JPS6234075Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6234075Y2 JPS6234075Y2 JP1978024475U JP2447578U JPS6234075Y2 JP S6234075 Y2 JPS6234075 Y2 JP S6234075Y2 JP 1978024475 U JP1978024475 U JP 1978024475U JP 2447578 U JP2447578 U JP 2447578U JP S6234075 Y2 JPS6234075 Y2 JP S6234075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- connector
- support member
- blower
- neck piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は首振装置を設けた扇風機の改良に関
するものである。
するものである。
従来のこの種扇風機としては、例えば実開昭52
−154348号公報がある。このものは、梱包時に送
風機部のネツクピースを回動させて、送風機部の
正面が台座に近接対向する位置まで来るようにし
たものであり、送風機部の俯仰角を調節するネツ
クピース自体の傾きにより送風機部を支柱の前方
において台座と対向させている。
−154348号公報がある。このものは、梱包時に送
風機部のネツクピースを回動させて、送風機部の
正面が台座に近接対向する位置まで来るようにし
たものであり、送風機部の俯仰角を調節するネツ
クピース自体の傾きにより送風機部を支柱の前方
において台座と対向させている。
上記のような従来の扇風機では、通常ひんぱん
に行われる送風機部の俯仰角の調整が複雑な構成
になつており、送風機部の俯仰角を調節するため
にいちいちネツクピースとパイプとの間の連結具
を操作して行わなければならないという欠点を有
していた。
に行われる送風機部の俯仰角の調整が複雑な構成
になつており、送風機部の俯仰角を調節するため
にいちいちネツクピースとパイプとの間の連結具
を操作して行わなければならないという欠点を有
していた。
この考案は、かかる従来の欠点を解決するため
になされたもので、送風機部とネツクピースとの
間の連結形態は首振りや俯仰角の調節を犠牲にし
ないように特別に変えることはせず、その代わり
に支柱との間に支持部材と連結具とを介在させ、
これらの構成により必要により折り曲げて包装で
きるようにしたものである。
になされたもので、送風機部とネツクピースとの
間の連結形態は首振りや俯仰角の調節を犠牲にし
ないように特別に変えることはせず、その代わり
に支柱との間に支持部材と連結具とを介在させ、
これらの構成により必要により折り曲げて包装で
きるようにしたものである。
以下、この考案の一実施例を第1図〜第7図に
従つて説明すると、図において1は送風機部で、
電動機2と、この電動機の軸に固着された回転翼
3と、この回転翼を前後から覆うよう設けられた
一対のガード4から形成されている。5はこの送
風機部1を首振り可能に支持するネツクピース、
6はこのネツクピースを後述する連結具を介して
支持する基台部で、平面部に電気部品のコントロ
ールつまみ7が設けられ、円筒状に形成された支
柱8と、この支柱内に挿入されその中を上下に摺
動し上部に長穴9aが設けられた筒体9と、この
筒体9の上下動を規制するレバー10と、上記支
柱8を直立状態に保持する台座11から形成され
ている。12は上記筒体9の上端部に遊嵌された
支持部材で、下部に設けられた嵌合構13内に筒
体9を遊嵌させネジ14を長穴9aを通して締付
け抜け止めとしている。中心部には貫通孔15が
設けられ、上部には係合溝16が設けられてい
る。17はこの支持部12に枢着された連結具
で、左右の2つの部材17a,17bから形成さ
れている。18はこの各々の部材17a,17b
の下部に設けられた筒部で、上記貫通孔15内に
左右から挿入し、ボルト19を筒部18内に挿通
させナツト20で締め付けることにより上記支持
部材12に枢着される。21は連結具17の上部
に設けられた溝で、この溝内にネツクピース5の
下部が挿入され、ボトル19によりネツクピース
5を枢着している。22,23はこの溝21によ
り形成された側壁、24はこの側壁の一方と上記
ネツクピース5の間に設けられた調節板で、上端
周縁部にほぼ等間隔となるよう複数個設けられた
係合孔25と、後述するバネが掛止する掛止孔2
6が設けられている。27はネツクピース5に設
けられたボール保持孔で、係合孔25と軸芯が同
一線上に位置するよう形成されている。28はこ
のボール保持孔27内に挿入され、ネツクピース
5の回動時に係合孔25に順次係合するボール、
29はボール保持孔27に収納され、ボール28
を常時調節板24側に押圧するコイルバネ、30
はボール保持孔27に螺合した調節ネジで、コイ
ルバネ29の圧力を調節する。31は上記ネツク
ピース5の溝21挿入部に設けられた凹部で、凹
部底面には孔32が設けられている。33はこの
凹部31内に設けられ一端が孔32に掛止し、他
端が調節板24の掛止孔26に掛止するように設
けられたバネ、34は上記連結具17のほぼ中央
部に垂直方向に設けられた摺動溝で、上端部前壁
は開放されており、その開放位置にネツクピース
5の下端後壁35が位置し両者で摺動溝の上端部
が形成されている。36はこの摺動溝34内をツ
マミ部37により摺動自在となるよう設けられた
係脱片で、上方へ摺動させることによりネツクピ
ース5の回動を規制し、下方へ摺動させることに
より、係合溝16と係合し連結具17の回動を規
制している。38はこの係脱片36を常時下方へ
押圧するよう設けられた押圧バネである。
従つて説明すると、図において1は送風機部で、
電動機2と、この電動機の軸に固着された回転翼
3と、この回転翼を前後から覆うよう設けられた
一対のガード4から形成されている。5はこの送
風機部1を首振り可能に支持するネツクピース、
6はこのネツクピースを後述する連結具を介して
支持する基台部で、平面部に電気部品のコントロ
ールつまみ7が設けられ、円筒状に形成された支
柱8と、この支柱内に挿入されその中を上下に摺
動し上部に長穴9aが設けられた筒体9と、この
筒体9の上下動を規制するレバー10と、上記支
柱8を直立状態に保持する台座11から形成され
ている。12は上記筒体9の上端部に遊嵌された
支持部材で、下部に設けられた嵌合構13内に筒
体9を遊嵌させネジ14を長穴9aを通して締付
け抜け止めとしている。中心部には貫通孔15が
設けられ、上部には係合溝16が設けられてい
る。17はこの支持部12に枢着された連結具
で、左右の2つの部材17a,17bから形成さ
れている。18はこの各々の部材17a,17b
の下部に設けられた筒部で、上記貫通孔15内に
左右から挿入し、ボルト19を筒部18内に挿通
させナツト20で締め付けることにより上記支持
部材12に枢着される。21は連結具17の上部
に設けられた溝で、この溝内にネツクピース5の
下部が挿入され、ボトル19によりネツクピース
5を枢着している。22,23はこの溝21によ
り形成された側壁、24はこの側壁の一方と上記
ネツクピース5の間に設けられた調節板で、上端
周縁部にほぼ等間隔となるよう複数個設けられた
係合孔25と、後述するバネが掛止する掛止孔2
6が設けられている。27はネツクピース5に設
けられたボール保持孔で、係合孔25と軸芯が同
一線上に位置するよう形成されている。28はこ
のボール保持孔27内に挿入され、ネツクピース
5の回動時に係合孔25に順次係合するボール、
29はボール保持孔27に収納され、ボール28
を常時調節板24側に押圧するコイルバネ、30
はボール保持孔27に螺合した調節ネジで、コイ
ルバネ29の圧力を調節する。31は上記ネツク
ピース5の溝21挿入部に設けられた凹部で、凹
部底面には孔32が設けられている。33はこの
凹部31内に設けられ一端が孔32に掛止し、他
端が調節板24の掛止孔26に掛止するように設
けられたバネ、34は上記連結具17のほぼ中央
部に垂直方向に設けられた摺動溝で、上端部前壁
は開放されており、その開放位置にネツクピース
5の下端後壁35が位置し両者で摺動溝の上端部
が形成されている。36はこの摺動溝34内をツ
マミ部37により摺動自在となるよう設けられた
係脱片で、上方へ摺動させることによりネツクピ
ース5の回動を規制し、下方へ摺動させることに
より、係合溝16と係合し連結具17の回動を規
制している。38はこの係脱片36を常時下方へ
押圧するよう設けられた押圧バネである。
上記のように構成された扇風機においてその使
用時には、第2図のように連結具17を垂直に立
てることにより、係脱片36は押圧バネ38によ
り下方へ押され、係脱片36の下端は支持部材1
2の係合溝16に係合され、連結具17は垂直に
支持される。送風機部1はネツクピース5をボト
ル19を中心として上下に回動させることによ
り、上下の風向きを所定角度内で変えることがで
きる。このときボール28が調節板24の係合孔
25に係合し任意の俯仰角が得られる。また電動
機2を運転し首振り動作を行なわせることによ
り、送風機部1はネツクピース5の支持部を中心
に左右に往復動し、さらに筒体9の上部に設けら
れた長穴9aにより支持部材12は左右にその長
穴9aの遊びの分だけ回動し、上記首振動作と合
わせることにより広範囲の風向きが得られる。一
方、非使用時における収納は、筒体9を支柱8内
に収納し、係脱片36のツマミ部37を上方に移
動させることにより、係脱片36の下端は係合溝
16から外れるとともに、係脱片36の上端はネ
ツクピース5の下端後壁35と連結具17の中央
部上端との間で形成される摺動溝34の上端部内
に収納される。これにより第4図〜第5図のよう
に連結具17は支持部材12のボルト19を中心
に回動しほぼ直角に折れる。このとき送風機部1
はネツクピース5の下端後壁35が係脱片36の
上端に係合しているため、連結具17に対してほ
ぼ直角に形成され、ガード4が支柱8に当ること
がない。また、支柱8が円筒状に形成されている
ため、支持部材12が長穴9aにより左右に移動
し、送風機部が回動しても、ガード4と支柱8と
の隙間は一定となり、支柱8を損傷することがな
く、折曲げる時、必ず基台部正面で行う必要もな
い。このようにして折曲げた後、包装箱39によ
り包装することによれば、その包装容積は小さな
ものとなる。
用時には、第2図のように連結具17を垂直に立
てることにより、係脱片36は押圧バネ38によ
り下方へ押され、係脱片36の下端は支持部材1
2の係合溝16に係合され、連結具17は垂直に
支持される。送風機部1はネツクピース5をボト
ル19を中心として上下に回動させることによ
り、上下の風向きを所定角度内で変えることがで
きる。このときボール28が調節板24の係合孔
25に係合し任意の俯仰角が得られる。また電動
機2を運転し首振り動作を行なわせることによ
り、送風機部1はネツクピース5の支持部を中心
に左右に往復動し、さらに筒体9の上部に設けら
れた長穴9aにより支持部材12は左右にその長
穴9aの遊びの分だけ回動し、上記首振動作と合
わせることにより広範囲の風向きが得られる。一
方、非使用時における収納は、筒体9を支柱8内
に収納し、係脱片36のツマミ部37を上方に移
動させることにより、係脱片36の下端は係合溝
16から外れるとともに、係脱片36の上端はネ
ツクピース5の下端後壁35と連結具17の中央
部上端との間で形成される摺動溝34の上端部内
に収納される。これにより第4図〜第5図のよう
に連結具17は支持部材12のボルト19を中心
に回動しほぼ直角に折れる。このとき送風機部1
はネツクピース5の下端後壁35が係脱片36の
上端に係合しているため、連結具17に対してほ
ぼ直角に形成され、ガード4が支柱8に当ること
がない。また、支柱8が円筒状に形成されている
ため、支持部材12が長穴9aにより左右に移動
し、送風機部が回動しても、ガード4と支柱8と
の隙間は一定となり、支柱8を損傷することがな
く、折曲げる時、必ず基台部正面で行う必要もな
い。このようにして折曲げた後、包装箱39によ
り包装することによれば、その包装容積は小さな
ものとなる。
この考案は以上説明したとおり、送風機部と、
この送風機部を支持するネツクピースと、このネ
ツクピースを支持する連結具と、この連結具を枢
着して支持する支持部材と、この支持部材を同一
水平面内において回動自在に支持する支柱を有す
る基台部とを備え、上記連結具を折り曲げ回動さ
せ上記送風機部の正面が上記基台部の上面と対面
するようにしたものにおいて、上記連結具は中央
部に垂直方向の摺動溝を有し、かつこの摺動溝内
に係脱片を摺動自在に設け、常時は上記係脱片を
下向きに付勢して上記支持部材に係合させて連結
具を垂直に支持するとともに、梱包時は上記係脱
片を上下へ摺動させることにより上記支持部材と
の係合状態を解除し、さらに上記送風機部を直角
に折り曲げた時、上記ネツクピースの一部が上記
連結具の外壁面に当接して上記送風機部の直角折
り曲げ状態を保持するようにしたので、送風機部
が首振り等によりどのような位置で停止して連結
具を回動させた場合でも、送風機部が支柱に当り
損傷することがなく、また、折り曲げて包装する
ことによりその包装容積は小さくなる効果があ
る。
この送風機部を支持するネツクピースと、このネ
ツクピースを支持する連結具と、この連結具を枢
着して支持する支持部材と、この支持部材を同一
水平面内において回動自在に支持する支柱を有す
る基台部とを備え、上記連結具を折り曲げ回動さ
せ上記送風機部の正面が上記基台部の上面と対面
するようにしたものにおいて、上記連結具は中央
部に垂直方向の摺動溝を有し、かつこの摺動溝内
に係脱片を摺動自在に設け、常時は上記係脱片を
下向きに付勢して上記支持部材に係合させて連結
具を垂直に支持するとともに、梱包時は上記係脱
片を上下へ摺動させることにより上記支持部材と
の係合状態を解除し、さらに上記送風機部を直角
に折り曲げた時、上記ネツクピースの一部が上記
連結具の外壁面に当接して上記送風機部の直角折
り曲げ状態を保持するようにしたので、送風機部
が首振り等によりどのような位置で停止して連結
具を回動させた場合でも、送風機部が支柱に当り
損傷することがなく、また、折り曲げて包装する
ことによりその包装容積は小さくなる効果があ
る。
特に係脱片の一回の操作で支持部材との結合状
態を解除するとともに、ネツクピースと連結具の
係合を行うことができる。また、送風機部とネツ
クピースとの間の連結形態は首振りや俯仰角の調
節を犠牲にしないように特別変えることはせず、
その代わりに支柱との間に支持部材と連結具とを
介在させ、これらの構成により必要により折り曲
げて包装することができる。
態を解除するとともに、ネツクピースと連結具の
係合を行うことができる。また、送風機部とネツ
クピースとの間の連結形態は首振りや俯仰角の調
節を犠牲にしないように特別変えることはせず、
その代わりに支柱との間に支持部材と連結具とを
介在させ、これらの構成により必要により折り曲
げて包装することができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す側面図、第
2図は同じくその連結具部分を示す詳細断面図、
第3図は第2図の断面図、第4図は同じく連結具
部分を折り曲げた状態を示す断面図、第5図は同
じく包装状態を示す側面図、第6図は同じく折り
曲げた状態を示す斜視図、第7図は同じくその連
結具部分を示す斜視図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、1は
送風機部、2は電動機、3は回転翼、4はガー
ド、5はネツクピース、6は基台部、8は支柱、
9は筒体、9aは長穴、11は台座、12は支持
部材、17は連結具、19はボルト(枢着部)、
34は摺動溝、35はネツクピースの下端後壁、
36は係脱片である。
2図は同じくその連結具部分を示す詳細断面図、
第3図は第2図の断面図、第4図は同じく連結具
部分を折り曲げた状態を示す断面図、第5図は同
じく包装状態を示す側面図、第6図は同じく折り
曲げた状態を示す斜視図、第7図は同じくその連
結具部分を示す斜視図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、1は
送風機部、2は電動機、3は回転翼、4はガー
ド、5はネツクピース、6は基台部、8は支柱、
9は筒体、9aは長穴、11は台座、12は支持
部材、17は連結具、19はボルト(枢着部)、
34は摺動溝、35はネツクピースの下端後壁、
36は係脱片である。
Claims (1)
- 送風機部1と、この送風機部を首振り可能に支
持するネツクピース5と、このネツクピースを支
持する連結具17と、この連結具を枢着して支持
する支持部材12と、この支持部材を同一水平面
内において回動自在に支持する支柱8を有する基
台部6とを備え、上記連結具17を支持部材12
との枢着部19において折り曲げて回動させ、上
記送風機部1の正面が上記基台部6の上面と対面
するようにしたものにおいて、上記連結具17は
中央部に垂直方向の摺動溝34を有し、かつこの
摺動溝34内に係脱片36を摺動自在に設け、常
時は上記係脱片36を下向きに付勢して上記支持
部材12に係合させて連結具17を垂直に支持す
るとともに、梱包時は上記係脱片36を上方へ摺
動させることにより上記支持部材12との係合状
態を解除し、さらに上記送風機部1を直角に折り
曲げた時、上記ネツクピース5の下端後壁35が
上記連結具17の上記係脱片36の上端の外面に
当接して上記送風機部1の直角折り曲げ状態を保
持することを特徴とする扇風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978024475U JPS6234075Y2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978024475U JPS6234075Y2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54128747U JPS54128747U (ja) | 1979-09-07 |
| JPS6234075Y2 true JPS6234075Y2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=28863025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978024475U Expired JPS6234075Y2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234075Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5537832Y2 (ja) * | 1976-05-19 | 1980-09-04 |
-
1978
- 1978-02-27 JP JP1978024475U patent/JPS6234075Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54128747U (ja) | 1979-09-07 |
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