JPS6232697B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6232697B2 JPS6232697B2 JP19726181A JP19726181A JPS6232697B2 JP S6232697 B2 JPS6232697 B2 JP S6232697B2 JP 19726181 A JP19726181 A JP 19726181A JP 19726181 A JP19726181 A JP 19726181A JP S6232697 B2 JPS6232697 B2 JP S6232697B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- outer box
- side wall
- absorbing material
- sound absorbing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 claims description 29
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 description 2
- 230000001743 silencing effect Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/24—Casings; Enclosures; Supports specially adapted for suppression or reduction of noise or vibrations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は通風冷却形回転電機の冷却風排出口に
接続して排風音を減少する回転電機の消音装置に
関する。
接続して排風音を減少する回転電機の消音装置に
関する。
発明の技術的背景とその問題点
一般にこの種の消音装置Aは第1図及び第2図
に示すように、回転電機1の冷却風排出口1aに
取付けられて、内部消音風道周囲の吸音材により
消音作用をなすものである。ところで、この種の
消音装置Aでは吸音材が長期間の使用によつて汚
損され消音効果が減少するので、一定時間使用後
は該吸音材の交換が必要となる。しかるに、従来
の消音装置Aは第3図〜第5図に示すようにアン
グル材よりなる枠体2内に金網3をその下端縁を
溶接することにより設け、その金網3の外側各面
に吸音材4…をそれぞれ装填し、且つその各外側
に外蓋5…を各々ボルト6で締め付け固定し、さ
らに防水、防音のために各外蓋5…の合わせ目を
シール材にて塞いで構成されている。このような
ものであると、部品点数が非常に多く、工作組立
作業が面倒で、且つ吸音材4…の交換作業も困難
で時間を要し、しかも吸音材4…が十分に固定さ
れないため損傷し易い。また外蓋5…の合わせ目
部のシールが不確実であるため水等が侵入し易
く、吸音材4…の劣化が早く消音効果も低減し易
い。さらに、気密性も比較的悪く、排風音が合わ
せ目から漏れ易い等の欠点があつた。
に示すように、回転電機1の冷却風排出口1aに
取付けられて、内部消音風道周囲の吸音材により
消音作用をなすものである。ところで、この種の
消音装置Aでは吸音材が長期間の使用によつて汚
損され消音効果が減少するので、一定時間使用後
は該吸音材の交換が必要となる。しかるに、従来
の消音装置Aは第3図〜第5図に示すようにアン
グル材よりなる枠体2内に金網3をその下端縁を
溶接することにより設け、その金網3の外側各面
に吸音材4…をそれぞれ装填し、且つその各外側
に外蓋5…を各々ボルト6で締め付け固定し、さ
らに防水、防音のために各外蓋5…の合わせ目を
シール材にて塞いで構成されている。このような
ものであると、部品点数が非常に多く、工作組立
作業が面倒で、且つ吸音材4…の交換作業も困難
で時間を要し、しかも吸音材4…が十分に固定さ
れないため損傷し易い。また外蓋5…の合わせ目
部のシールが不確実であるため水等が侵入し易
く、吸音材4…の劣化が早く消音効果も低減し易
い。さらに、気密性も比較的悪く、排風音が合わ
せ目から漏れ易い等の欠点があつた。
発明の目的
本発明はかかる欠点を改善するためになされた
もので、部品点数が少なく工作組立及び吸音材の
交換作業が容易で、かつ吸音材が十分に固定さ
れ、しかも防音及び防水性能の向上が図れる回転
電機の消音装置を提供するものである。
もので、部品点数が少なく工作組立及び吸音材の
交換作業が容易で、かつ吸音材が十分に固定さ
れ、しかも防音及び防水性能の向上が図れる回転
電機の消音装置を提供するものである。
発明の概要
本発明は一体箱形状の外箱と、この外箱内に挿
脱可能に装着できる小形の箱形状をなすと共に周
面が多孔板又は金網で構成された内箱とを備え、
これら内・外箱相互間に吸音材を挾圧固定して構
成することで、着脱作業をワンタツチ式に行な
え、かつ消音風道を完全な密封構造として、防水
性能等前記目的を達成するものである。
脱可能に装着できる小形の箱形状をなすと共に周
面が多孔板又は金網で構成された内箱とを備え、
これら内・外箱相互間に吸音材を挾圧固定して構
成することで、着脱作業をワンタツチ式に行な
え、かつ消音風道を完全な密封構造として、防水
性能等前記目的を達成するものである。
発明の実施例
以下、本発明の一実施例を第6図〜第8図を参
照して説明する。これは外箱8と内箱9とを重ね
た構成で、その外箱8は上壁8a及び各側壁8b
…を一体板で形成した稍々長方箱形状のもので、
下面8cが開放されている。また一側壁8bの一
端寄り部に風入口8dが一体に突出形成されてい
る。
照して説明する。これは外箱8と内箱9とを重ね
た構成で、その外箱8は上壁8a及び各側壁8b
…を一体板で形成した稍々長方箱形状のもので、
下面8cが開放されている。また一側壁8bの一
端寄り部に風入口8dが一体に突出形成されてい
る。
なお上記風入口8dを設けた一側壁8bは外箱
内部空間を上端から下端に行くに従い巾広とすべ
り角度θ1で傾斜せしめられている。更に外箱8
は下面内周縁部にフランジ部8eを一体に有して
いる。上記内箱9は底壁9aと上壁9b及び各側
壁9c…とを一体に形成したもので、外箱8より
一回り小形で略相似形をなす。なお、上壁9b及
び各側壁9c…は打抜による多孔板または金網製
である。また一側壁9cの一端寄り部に上記外箱
8の風入口8dと連通できる連通口9dが形成さ
れていると共に、底壁9aの他端寄り部に排風口
9eが形成されている。更に上記連通口9dを設
けた一側壁9cは内箱内部空間が上端から下端に
行くに従い巾広となるように角度θ2で傾斜せし
められている。この傾斜角θ2は外箱8の一側壁
8bの傾斜角θ1と同一又は稍々大きくされてい
る。更にこの内箱9は底壁9aが周側壁9c…よ
り外方に突出していてフランジ部9fを有してい
る。しかして、外箱8の上壁8a及び各側壁8b
…内側面に略一定厚さの吸音材10を重合し、そ
の状態でその吸音材10の内側に嵌まるように外
箱8の下側から内箱9を挿入して押し込み、これ
にて吸音材10を外箱8と内箱9の各上壁8a,
9b及び各側壁8b,9c間に夫々挾持する状態
にして、該外箱8下端フランジ部8eにして内箱
9の下端フランジ部9fをボルト11…により締
付け固定することで構成されている。なお、上記
吸音材10は肉厚tが上記内外箱体8,9の上壁
及び側壁相互間隔t′よりも大きいものを使用し
て、装着状態時は適度に圧縮されるようになつて
いる(第7図及び第8図参照)。
内部空間を上端から下端に行くに従い巾広とすべ
り角度θ1で傾斜せしめられている。更に外箱8
は下面内周縁部にフランジ部8eを一体に有して
いる。上記内箱9は底壁9aと上壁9b及び各側
壁9c…とを一体に形成したもので、外箱8より
一回り小形で略相似形をなす。なお、上壁9b及
び各側壁9c…は打抜による多孔板または金網製
である。また一側壁9cの一端寄り部に上記外箱
8の風入口8dと連通できる連通口9dが形成さ
れていると共に、底壁9aの他端寄り部に排風口
9eが形成されている。更に上記連通口9dを設
けた一側壁9cは内箱内部空間が上端から下端に
行くに従い巾広となるように角度θ2で傾斜せし
められている。この傾斜角θ2は外箱8の一側壁
8bの傾斜角θ1と同一又は稍々大きくされてい
る。更にこの内箱9は底壁9aが周側壁9c…よ
り外方に突出していてフランジ部9fを有してい
る。しかして、外箱8の上壁8a及び各側壁8b
…内側面に略一定厚さの吸音材10を重合し、そ
の状態でその吸音材10の内側に嵌まるように外
箱8の下側から内箱9を挿入して押し込み、これ
にて吸音材10を外箱8と内箱9の各上壁8a,
9b及び各側壁8b,9c間に夫々挾持する状態
にして、該外箱8下端フランジ部8eにして内箱
9の下端フランジ部9fをボルト11…により締
付け固定することで構成されている。なお、上記
吸音材10は肉厚tが上記内外箱体8,9の上壁
及び側壁相互間隔t′よりも大きいものを使用し
て、装着状態時は適度に圧縮されるようになつて
いる(第7図及び第8図参照)。
このように構成された消音装置によると、非常
に構成が簡単で部品点数が少なく、製作組立てが
極めて容易簡便で、もちろん吸音材10の脱着交
換作業がワンタツチ的で簡単にでき、従来の消音
装置のように、吸音材が十分に固定されず風道内
の風の影響等により吸音材が動き吸音材が損傷し
易いものと異なり、内箱9と外箱8との間に吸音
材10が圧縮される状態で十分に挾持固定され、
外箱8と内箱9との間で動くことによる吸音材1
0の損傷も防止できる。さらに外箱8を一体構造
としたことから防水、防音のためのシール材を使
用することもなく、容易に音の漏れ及び外側から
消音風道内部への水の侵入等を防止できる。ま
た、アングル等を必要としないので軽量化も図れ
る。
に構成が簡単で部品点数が少なく、製作組立てが
極めて容易簡便で、もちろん吸音材10の脱着交
換作業がワンタツチ的で簡単にでき、従来の消音
装置のように、吸音材が十分に固定されず風道内
の風の影響等により吸音材が動き吸音材が損傷し
易いものと異なり、内箱9と外箱8との間に吸音
材10が圧縮される状態で十分に挾持固定され、
外箱8と内箱9との間で動くことによる吸音材1
0の損傷も防止できる。さらに外箱8を一体構造
としたことから防水、防音のためのシール材を使
用することもなく、容易に音の漏れ及び外側から
消音風道内部への水の侵入等を防止できる。ま
た、アングル等を必要としないので軽量化も図れ
る。
なお、上記外箱8と内箱9との各一側壁8b,
9cを角度θ1,θ2で傾斜せしめていること
で、外箱8内の吸音材10内側への内箱9の挿脱
が容易で、その内箱9の挿脱の際に該吸音材10
が形崩れや損傷するようなことが無くなり、しか
も内箱9を押し込めば自然と吸音材10が上壁部
のものはもちろんのこと周側壁のものも略均等に
圧縮力を受けて確実に挾持固定されるようにな
る。
9cを角度θ1,θ2で傾斜せしめていること
で、外箱8内の吸音材10内側への内箱9の挿脱
が容易で、その内箱9の挿脱の際に該吸音材10
が形崩れや損傷するようなことが無くなり、しか
も内箱9を押し込めば自然と吸音材10が上壁部
のものはもちろんのこと周側壁のものも略均等に
圧縮力を受けて確実に挾持固定されるようにな
る。
第9図はこの発明の他の実施例を示すもので、
外箱18の互に対向する両側壁18b,18bを
ハの字状に角度θ3,θ3で傾斜せしめ、更に図
示しないが内箱も同様に両側をハの字状に傾斜せ
しめて構成し、これにて上述した内箱の挿脱の容
易性及び吸音材の保護圧縮固定をより一層向上す
ることができるようになる。
外箱18の互に対向する両側壁18b,18bを
ハの字状に角度θ3,θ3で傾斜せしめ、更に図
示しないが内箱も同様に両側をハの字状に傾斜せ
しめて構成し、これにて上述した内箱の挿脱の容
易性及び吸音材の保護圧縮固定をより一層向上す
ることができるようになる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば防音、防水が完
全で、音の漏れあるいは水等の侵入を原因とする
吸音材の劣化による消音効果の低減が防止され、
消音装置としての役割を十分に発揮する。また吸
音材を確実に固定できることにより、その吸音材
の損傷及び劣化を防ぐことができ、吸音材の交換
周期の延長が図れる。さらに、構成が簡単で部品
点数が少なく分解、組立が容易であることから、
吸音材の交換作業も容易となり、保守を簡易化す
ることができる。また、従来のアングル使用のも
のと異なり軽量化も可能となり車両用回転電機等
の消音装置として最適なものとなる。
全で、音の漏れあるいは水等の侵入を原因とする
吸音材の劣化による消音効果の低減が防止され、
消音装置としての役割を十分に発揮する。また吸
音材を確実に固定できることにより、その吸音材
の損傷及び劣化を防ぐことができ、吸音材の交換
周期の延長が図れる。さらに、構成が簡単で部品
点数が少なく分解、組立が容易であることから、
吸音材の交換作業も容易となり、保守を簡易化す
ることができる。また、従来のアングル使用のも
のと異なり軽量化も可能となり車両用回転電機等
の消音装置として最適なものとなる。
第1図は従来の消音装置の回転電機への取付状
態を示す概略平面図、第2図は第1図の側面図、
第3図は従来の消音装置の構造を示す分解斜視
図、第4図は同分解断面図、第5図は同組立状態
を示す断面図、第6図〜第8図は本発明の消音装
置の一実施例を示すもので、第6図は一部切欠し
た分解斜視図、第7図は組立前の状態を示す分解
断面図、第8図は組立状態を示す断面図、第9図
は本発明の他の実施例を示す斜視図である。 1……回転電機、1a……冷却風排出口、A…
…消音装置、2……アングル枠体、3……金網、
4……吸音材、5……外蓋、6……ボルト、8,
18……外箱、8a……上壁、8a,18a……
側壁、8c……下面、8d……風入口、8e……
フランジ部、9……内箱、9a……底壁、9b…
…上壁、9c……側壁、9d……連通口、9e…
…排気口、9f……フランジ部、10……吸音
材、11……ボルト。
態を示す概略平面図、第2図は第1図の側面図、
第3図は従来の消音装置の構造を示す分解斜視
図、第4図は同分解断面図、第5図は同組立状態
を示す断面図、第6図〜第8図は本発明の消音装
置の一実施例を示すもので、第6図は一部切欠し
た分解斜視図、第7図は組立前の状態を示す分解
断面図、第8図は組立状態を示す断面図、第9図
は本発明の他の実施例を示す斜視図である。 1……回転電機、1a……冷却風排出口、A…
…消音装置、2……アングル枠体、3……金網、
4……吸音材、5……外蓋、6……ボルト、8,
18……外箱、8a……上壁、8a,18a……
側壁、8c……下面、8d……風入口、8e……
フランジ部、9……内箱、9a……底壁、9b…
…上壁、9c……側壁、9d……連通口、9e…
…排気口、9f……フランジ部、10……吸音
材、11……ボルト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 通風冷却形回転電機の冷却風排出口に接続し
て設けられるものにおいて、下面開放の一体箱形
状をなし且つ一側壁部に上記排出口と接続できる
風入口を有した外箱と、この外箱と略相似形をな
して該外箱内に挿脱可能に装着できる小形の一体
箱形状をなすと共に一側壁部に上記外箱風入口と
連通する連通口を有し底壁に排風口を有し且つ周
側壁及び上壁が多孔板又は金網よりなる内箱とを
備え、上記外箱と内箱との相互間に吸音材を挟圧
固定して構成したことを特徴とする回転電機の消
音装置。 2 外箱と内箱とは互いに対向する各々の一側壁
がそれぞれ下方に行くに従い外側に傾斜している
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の回
転電機の消音装置。 3 外箱と内箱とは互いに相対向する各々の両側
壁がそれぞれ下方に行くに従い外側に傾斜してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
回転電機の消音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19726181A JPS5899241A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 回転電機の消音装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19726181A JPS5899241A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 回転電機の消音装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899241A JPS5899241A (ja) | 1983-06-13 |
| JPS6232697B2 true JPS6232697B2 (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=16371517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19726181A Granted JPS5899241A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 回転電機の消音装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899241A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4661731A (en) * | 1986-04-25 | 1987-04-28 | Sperry Corporation | Shield for fan motor for reducing structureborne noise and the external magnetic field |
| AU5889790A (en) * | 1989-12-04 | 1991-06-06 | General Electric Company | Integral silencer for electric motors |
| JP4325689B2 (ja) * | 2007-02-28 | 2009-09-02 | 株式会社日立製作所 | 回転電機 |
| CN111371233A (zh) * | 2020-04-16 | 2020-07-03 | 嘉兴技师学院 | 一种新型机电一体化电机用保护装置 |
| EP4040650A1 (de) * | 2021-02-05 | 2022-08-10 | Flender GmbH | Gehäuse einer rotatorischen dynamoelektrischen maschine mit schalldämmelementen |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP19726181A patent/JPS5899241A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5899241A (ja) | 1983-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4236229B2 (ja) | 作業車両の吸音ブレード取付構造 | |
| JPS6232697B2 (ja) | ||
| JP2003090224A (ja) | 防音型発電装置 | |
| CN112843924B (zh) | 过滤装置、发电机及风力发电机组 | |
| CN211144741U (zh) | 一种空压机降噪音结构 | |
| JP7604422B2 (ja) | 圧縮装置および防振部材取付方法 | |
| CN212828364U (zh) | 一种轨道交通用过滤百叶窗 | |
| JP2516834Y2 (ja) | エアクリ−ナ | |
| JP3957095B2 (ja) | エンジン発電機の外気導入構造 | |
| CN223881315U (zh) | 一种压缩机降噪结构及热泵机组 | |
| JP2563058Y2 (ja) | エンジンの遮音カバー | |
| JPH05332254A (ja) | 横型圧縮機の据付装置 | |
| US6053275A (en) | Acoustical absorber array | |
| JPH0311472Y2 (ja) | ||
| JPH0327212Y2 (ja) | ||
| JPH0347947Y2 (ja) | ||
| JP3803914B2 (ja) | 防音型発電装置 | |
| JP5924986B2 (ja) | 消音エンクロージャシステム | |
| CN212627421U (zh) | 一种带有隔音风罩的电机 | |
| CN217582303U (zh) | 一种具有消音装置的发电机箱 | |
| JP3140673B2 (ja) | 内燃機関の暖気発生用排気マニホールドにおけるヒートインシュレータの構造 | |
| CN211716715U (zh) | 一种压缩机隔音罩及空调 | |
| CN214205212U (zh) | 一种静音型直流伺服电机 | |
| CN216477564U (zh) | 一种柴油发电机组封闭降噪箱 | |
| JP2541576Y2 (ja) | エンジン発電機 |