JPS6229331Y2 - - Google Patents
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- JPS6229331Y2 JPS6229331Y2 JP1985110966U JP11096685U JPS6229331Y2 JP S6229331 Y2 JPS6229331 Y2 JP S6229331Y2 JP 1985110966 U JP1985110966 U JP 1985110966U JP 11096685 U JP11096685 U JP 11096685U JP S6229331 Y2 JPS6229331 Y2 JP S6229331Y2
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- JP
- Japan
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- backing strip
- backing
- wiping element
- wiper
- slot
- Prior art date
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Links
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S1/3801—Wiper blades characterised by a blade support harness consisting of several articulated elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S2001/3812—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber
- B60S2001/3817—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber chacterised by a backing strip to aid mounting of squeegee in support
- B60S2001/382—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber chacterised by a backing strip to aid mounting of squeegee in support the backing strip being an essentially planar reinforcing strip, e.g. vertebra
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S2001/3812—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber
- B60S2001/3822—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber characterised by additional means to prevent longitudinal sliding of squeegee in support, e.g. clips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、窓ワイパブレード組立体に関し、
特にワイパブレード用のリフイル(再取換え可
能)部品のための改良裏当てストリツプ又はフレ
ツクサーに関する。
特にワイパブレード用のリフイル(再取換え可
能)部品のための改良裏当てストリツプ又はフレ
ツクサーに関する。
窓ワイパブレード技術、特に米国特許第
2596063号明細書によつて開示され且つ1952年5
月6日に発行されて以来、曲面及び平面状窓の両
者をワイピングするためにほとんど独占的に使用
されているワイパブレードに於ては、ワイパブレ
ード組立体は揺動窓アームの端部に可動に連結し
た関節上部構造体を有しており、この上部構造体
は隔置した位置に於てワイパブレードリフイル部
品の裏当てストリツプに摺動可能に連結した爪を
有している。上部構造体の爪は、隔置した位置に
於ける圧力を裏当てストリツプに与えることがで
きるように、その裏当てストリツプの縁部と係合
している。それ故にワイパブレード組立体を窓ガ
ラスの表面を横切つて揺動させる時に窓ガラスの
表面を清掃するためのゴム製ワイピング機素に前
記圧力を与えることができる。
2596063号明細書によつて開示され且つ1952年5
月6日に発行されて以来、曲面及び平面状窓の両
者をワイピングするためにほとんど独占的に使用
されているワイパブレードに於ては、ワイパブレ
ード組立体は揺動窓アームの端部に可動に連結し
た関節上部構造体を有しており、この上部構造体
は隔置した位置に於てワイパブレードリフイル部
品の裏当てストリツプに摺動可能に連結した爪を
有している。上部構造体の爪は、隔置した位置に
於ける圧力を裏当てストリツプに与えることがで
きるように、その裏当てストリツプの縁部と係合
している。それ故にワイパブレード組立体を窓ガ
ラスの表面を横切つて揺動させる時に窓ガラスの
表面を清掃するためのゴム製ワイピング機素に前
記圧力を与えることができる。
ワイピング機素のワイピングリツプが摩耗した
時に又は窓ガラスの表面に対するワイプの性能が
有効でなくなる状態にまでワイピング機素の弾性
が減少した時に、ブレードリフイル部品を取換え
ることができるようになつている。ある構造に於
ては、ブレードリフイル部品用の裏当てストリツ
プは裏当てストリツプの長手方向に実質的に伸長
するスロツトを有しており、このスロツトを利用
して、裏当てをワイピング機素のワイピング部分
とワイピング機素のビード又はヘツドとの間にヒ
ンジ又はウエブをかけ、ワイピング機素のワイピ
ング部分が裏当てストリツプに関して左右からヒ
ンジ止めすることができるようになつている。そ
れ故に、ある構造の裏当てストリツプに設けたス
ロツトは、余りに広すぎるので、ワイピング機素
をワイパブレード組立体の機能の失われた裏当て
ストリツプからはずれる結果になる。このような
欠点を有する構造のものについては、米国特許第
2687544号明細書及び米国特許第3153254号明細書
を参照されたい。
時に又は窓ガラスの表面に対するワイプの性能が
有効でなくなる状態にまでワイピング機素の弾性
が減少した時に、ブレードリフイル部品を取換え
ることができるようになつている。ある構造に於
ては、ブレードリフイル部品用の裏当てストリツ
プは裏当てストリツプの長手方向に実質的に伸長
するスロツトを有しており、このスロツトを利用
して、裏当てをワイピング機素のワイピング部分
とワイピング機素のビード又はヘツドとの間にヒ
ンジ又はウエブをかけ、ワイピング機素のワイピ
ング部分が裏当てストリツプに関して左右からヒ
ンジ止めすることができるようになつている。そ
れ故に、ある構造の裏当てストリツプに設けたス
ロツトは、余りに広すぎるので、ワイピング機素
をワイパブレード組立体の機能の失われた裏当て
ストリツプからはずれる結果になる。このような
欠点を有する構造のものについては、米国特許第
2687544号明細書及び米国特許第3153254号明細書
を参照されたい。
更に、ある構造に於ては、裏当てストリツプが
十分な幅を有していないので、上部構造体の爪と
の係合は不十分であり、その結果として裏当てス
トリツプは上部構造体からはずれるようになり、
それ故にワイパブレード組立体の有効性が失われ
てしまう。上記の米国特許第3153254号明細書及
び米国特許第2687544号明細書はこの同じ欠点を
有している。
十分な幅を有していないので、上部構造体の爪と
の係合は不十分であり、その結果として裏当てス
トリツプは上部構造体からはずれるようになり、
それ故にワイパブレード組立体の有効性が失われ
てしまう。上記の米国特許第3153254号明細書及
び米国特許第2687544号明細書はこの同じ欠点を
有している。
ワイパリフイル部品を上部構造体と組込んで保
持するために、米国特許第3153254号明細書、米
国特許第2983945号明細書及び米国特許第3707741
号明細書によつて示すような端部クリツプを設け
てある。3つの上記米国特許明細書に示す各々の
端部クリツプは、端部クリツプを裏当てストリツ
プに組込んで保持するための上向きに曲がつてい
るタブを有しておりそして上部構造体をワイパリ
フイル部品から容易にはずすことができるように
端部クリツプの側面を押し下げるための挺子を提
供するフインガ係合部を有している。
持するために、米国特許第3153254号明細書、米
国特許第2983945号明細書及び米国特許第3707741
号明細書によつて示すような端部クリツプを設け
てある。3つの上記米国特許明細書に示す各々の
端部クリツプは、端部クリツプを裏当てストリツ
プに組込んで保持するための上向きに曲がつてい
るタブを有しておりそして上部構造体をワイパリ
フイル部品から容易にはずすことができるように
端部クリツプの側面を押し下げるための挺子を提
供するフインガ係合部を有している。
上記のブレードタイプのワイパリフイル部品
は、裏当てストリツプのスロツトが余りに広すぎ
る場合に、裏当てストリツプからゴム製ワイピン
グ機素がはずれることによつて窓ガラスにかき傷
をつけたりする。更に、このかき傷は、裏当てス
トリツプに十分な幅を提供できないため上部構造
体の爪が裏当ての側縁部からはずれる場合にも生
じる。最後に、端部クリツプは、リフイル部品が
上部構造体から分離する時に裏当てストリツプか
らはずれる結果として窓ガラスにかき傷を作る。
は、裏当てストリツプのスロツトが余りに広すぎ
る場合に、裏当てストリツプからゴム製ワイピン
グ機素がはずれることによつて窓ガラスにかき傷
をつけたりする。更に、このかき傷は、裏当てス
トリツプに十分な幅を提供できないため上部構造
体の爪が裏当ての側縁部からはずれる場合にも生
じる。最後に、端部クリツプは、リフイル部品が
上部構造体から分離する時に裏当てストリツプか
らはずれる結果として窓ガラスにかき傷を作る。
上記諸欠点を解決するために、本願では、ゴム
製ワイピング機素に更に確実な係合状態を提供し
てゴム製ワイピング機素が裏当てストリツプから
はずれるのを少なくするために裏当てストリツプ
の一部分にわたつて狭いスロツトを備えた裏当て
ストリツプを有する改良ワイパリフイル部品を提
供している。更に、裏当てストリツプの一部分に
比較的に広い幅を提供し、それで上部構造体の爪
に関して更に確実な結合を提供し、それによつて
爪が裏当てストリツプからかずれないようにでき
る。また、平面形状であり且つU型横断面のベー
スに開口を有する端部クリツプを設け、そして裏
当てに設けた下向きに曲がつたタブを前記開口に
嵌合させて端部クリツプを裏当てストリツプに確
実に係止することもできる。端部クリツプをリフ
イル部品と共に使用し且つ上部構造体に組込んだ
時に、端部クリツプは上部構造体をワイパリフイ
ル部品に組込んで保持するために上部構造体の一
対の外側の爪に確実に係合する装置を有してい
る。端部クリツプの拡大部分を押し下げることに
よつて、上部構造体の外側の爪に係合する装置は
押し下げられ爪を解放し、ワイパリフイル部品を
上部構造体から取外すことができる。
製ワイピング機素に更に確実な係合状態を提供し
てゴム製ワイピング機素が裏当てストリツプから
はずれるのを少なくするために裏当てストリツプ
の一部分にわたつて狭いスロツトを備えた裏当て
ストリツプを有する改良ワイパリフイル部品を提
供している。更に、裏当てストリツプの一部分に
比較的に広い幅を提供し、それで上部構造体の爪
に関して更に確実な結合を提供し、それによつて
爪が裏当てストリツプからかずれないようにでき
る。また、平面形状であり且つU型横断面のベー
スに開口を有する端部クリツプを設け、そして裏
当てに設けた下向きに曲がつたタブを前記開口に
嵌合させて端部クリツプを裏当てストリツプに確
実に係止することもできる。端部クリツプをリフ
イル部品と共に使用し且つ上部構造体に組込んだ
時に、端部クリツプは上部構造体をワイパリフイ
ル部品に組込んで保持するために上部構造体の一
対の外側の爪に確実に係合する装置を有してい
る。端部クリツプの拡大部分を押し下げることに
よつて、上部構造体の外側の爪に係合する装置は
押し下げられ爪を解放し、ワイパリフイル部品を
上部構造体から取外すことができる。
ワイパリフイル部品の上記3つの改良構造上機
素が、改良ワイパブレード組立体になり、このワ
イパブレード組立体は、特に説明した上部構造体
と共に使用する時に有用であり、作動が確実であ
りしかも自動車のドライバーを実質的にめどうな
ことから解放し得る構成である。
素が、改良ワイパブレード組立体になり、このワ
イパブレード組立体は、特に説明した上部構造体
と共に使用する時に有用であり、作動が確実であ
りしかも自動車のドライバーを実質的にめどうな
ことから解放し得る構成である。
この考案の構造及び作動についての詳細をこの
考案の一部分を構成する図面を参照して更に完全
に説明する。これら図面に於て、同一番号は同一
部品を示している。
考案の一部分を構成する図面を参照して更に完全
に説明する。これら図面に於て、同一番号は同一
部品を示している。
図面に示す窓ワイパブレード組立体10は、ワ
イパリフイル(ワイパ交換)部品12及び圧力分
散関節上部構造体14から成る。ワイパリフイル
部品は弾性ワイピング機素16と可撓性裏当てス
トリツプ又はフレツサー(可撓体)18を有して
いる。圧力分散関節上部構造体14は一次ヨーク
20と一次ヨーク20の両端部に枢着した一対の
二次ヨーク22と24とから成る。更に、上部構
造体14は一次ヨーク20に関して中央に配置し
たコネクタ26を含んでおりしかも窓ワイパアー
ム(図示省略)の端部にワイパブレードを連結す
る装置を含んでいる。二次ヨーク22と24の両
端部は、裏当てストリツプ18の外側縁部のまわ
りに係合できる対になつている内向きの爪28と
30を有している。上部構造体14に関して組立
てたワイパリフイル部品12を保持するために、
切欠き34をスプリングクリツプ32をワイパリ
フイル部品の一端部に設け、二次ヨーク22の対
になつている外側の爪色28,30を上記切欠き
34内に配置して上部構造体14をワイパリフイ
ル部品12に組込んで保持することができるよう
にしてある。
イパリフイル(ワイパ交換)部品12及び圧力分
散関節上部構造体14から成る。ワイパリフイル
部品は弾性ワイピング機素16と可撓性裏当てス
トリツプ又はフレツサー(可撓体)18を有して
いる。圧力分散関節上部構造体14は一次ヨーク
20と一次ヨーク20の両端部に枢着した一対の
二次ヨーク22と24とから成る。更に、上部構
造体14は一次ヨーク20に関して中央に配置し
たコネクタ26を含んでおりしかも窓ワイパアー
ム(図示省略)の端部にワイパブレードを連結す
る装置を含んでいる。二次ヨーク22と24の両
端部は、裏当てストリツプ18の外側縁部のまわ
りに係合できる対になつている内向きの爪28と
30を有している。上部構造体14に関して組立
てたワイパリフイル部品12を保持するために、
切欠き34をスプリングクリツプ32をワイパリ
フイル部品の一端部に設け、二次ヨーク22の対
になつている外側の爪色28,30を上記切欠き
34内に配置して上部構造体14をワイパリフイ
ル部品12に組込んで保持することができるよう
にしてある。
第7図に示すように、フレツクサーまたは裏当
てストリツプ18は、その全長の長手方向に沿つ
て伸びたスロツト36を有している。裏当てスト
リツプ18の外側縁部38,40は裏当てストリ
ツプ18の全長にわたつて互いに実質的に平行に
位置している。スロツト36は、スロツト36の
外側端部42に於ける普通の幅から裏当てストリ
ツプ18の中央部44付近の比較的に狭いスロツ
トまで収束状態になつている。裏当てストリツプ
18の中央部44付近のスロツトの比較的に狭い
部分の壁43をワイピング機素16のウエブ45
に対して支持するように、ワイピング機素16を
裏当てストリツプ18のスロツト36の中へねじ
込むことによつて裏当てストリツプ18にワイピ
ング機素16を組込むことができる。ウエブ45
は、裏当てストリツプ18の中央部44を比較的
幅広くするように、短い距離だけ中央部44付近
の裏当てストリツプ18の側面を外向きに押圧す
る。同時に、裏当てストリツプ18はワイピング
機素16のウエブ45を比較的堅固に支持して、
ワイピング機素16が裏当てストリツプ18から
引き抜ける恐れを非常に少なくすることができ
る。裏当てストリツプ18の側部を裏当てストリ
ツプ18の中央部44に更に押圧すると、二次ヨ
ーク22と24の外側の対になつている爪28,
30が裏当てストリツプ18の外側縁部38,4
0のまわりに比較的広い接触面で係合して、裏当
てストリツプ18が爪28,30からはずれない
ようになる。
てストリツプ18は、その全長の長手方向に沿つ
て伸びたスロツト36を有している。裏当てスト
リツプ18の外側縁部38,40は裏当てストリ
ツプ18の全長にわたつて互いに実質的に平行に
位置している。スロツト36は、スロツト36の
外側端部42に於ける普通の幅から裏当てストリ
ツプ18の中央部44付近の比較的に狭いスロツ
トまで収束状態になつている。裏当てストリツプ
18の中央部44付近のスロツトの比較的に狭い
部分の壁43をワイピング機素16のウエブ45
に対して支持するように、ワイピング機素16を
裏当てストリツプ18のスロツト36の中へねじ
込むことによつて裏当てストリツプ18にワイピ
ング機素16を組込むことができる。ウエブ45
は、裏当てストリツプ18の中央部44を比較的
幅広くするように、短い距離だけ中央部44付近
の裏当てストリツプ18の側面を外向きに押圧す
る。同時に、裏当てストリツプ18はワイピング
機素16のウエブ45を比較的堅固に支持して、
ワイピング機素16が裏当てストリツプ18から
引き抜ける恐れを非常に少なくすることができ
る。裏当てストリツプ18の側部を裏当てストリ
ツプ18の中央部44に更に押圧すると、二次ヨ
ーク22と24の外側の対になつている爪28,
30が裏当てストリツプ18の外側縁部38,4
0のまわりに比較的広い接触面で係合して、裏当
てストリツプ18が爪28,30からはずれない
ようになる。
第8図に分離して示すように、保持クリツプ3
2は横断面U型の平面機素であり、一対の側方部
分又は脚46,48をU型部材又はヒンジ部材5
0のベースによつて互いに連結してある。脚46
と脚48との間にスロツト52があり、一対の外
向きに形成した切欠き54と56によつて該スロ
ツト52をU型クリツプのベース付近で中断して
いる。上記切欠き54,56は互いに一直線上に
並んでおり且つクリツプ32の中央線に対して実
質的にこれを横切るように位置している。スロツ
ト52を盲端部58に於て大きくすることによ
り、クリツプ32の2つの脚46と脚48との間
でヒンジ部材50に適度な弾性を提供できる。脚
46,48の外側縁部55,57は脚46,48
に形成した一直線上に並んだ切欠き34を有して
いる。切欠き34は切欠き54,56より内側に
位置する。
2は横断面U型の平面機素であり、一対の側方部
分又は脚46,48をU型部材又はヒンジ部材5
0のベースによつて互いに連結してある。脚46
と脚48との間にスロツト52があり、一対の外
向きに形成した切欠き54と56によつて該スロ
ツト52をU型クリツプのベース付近で中断して
いる。上記切欠き54,56は互いに一直線上に
並んでおり且つクリツプ32の中央線に対して実
質的にこれを横切るように位置している。スロツ
ト52を盲端部58に於て大きくすることによ
り、クリツプ32の2つの脚46と脚48との間
でヒンジ部材50に適度な弾性を提供できる。脚
46,48の外側縁部55,57は脚46,48
に形成した一直線上に並んだ切欠き34を有して
いる。切欠き34は切欠き54,56より内側に
位置する。
下向きに曲がつているタブ60を裏当てストリ
ツプ18の少なくとも一端部42に形成し、その
タブ60を端部又はスプリングクリツプ32の切
欠き54,56に嵌合させることにより並置した
クリツプ32と裏当てストリツプ18とをワイピ
ング機素16の溝に組込むことができる。もしす
でに裏当てストリツプ18をワイピング機素16
に組込んでいるならば、端部クリツプ32を裏当
てストリツプ18とワイピング機素16の側方に
面する溝62,64の底部壁との間にすべり込ま
せて、タブ60が切欠き54と56とに一直線上
に並らんで、しかも該タブ60が切欠き54と5
6に嵌合するまで底部壁を偏向させることができ
る。このようにしてワイピング機素16の裏当て
ストリツプ18とを組立てる時に、端部クリツプ
32はワイパリフイル部品12を形成するように
結合する。
ツプ18の少なくとも一端部42に形成し、その
タブ60を端部又はスプリングクリツプ32の切
欠き54,56に嵌合させることにより並置した
クリツプ32と裏当てストリツプ18とをワイピ
ング機素16の溝に組込むことができる。もしす
でに裏当てストリツプ18をワイピング機素16
に組込んでいるならば、端部クリツプ32を裏当
てストリツプ18とワイピング機素16の側方に
面する溝62,64の底部壁との間にすべり込ま
せて、タブ60が切欠き54と56とに一直線上
に並らんで、しかも該タブ60が切欠き54と5
6に嵌合するまで底部壁を偏向させることができ
る。このようにしてワイピング機素16の裏当て
ストリツプ18とを組立てる時に、端部クリツプ
32はワイパリフイル部品12を形成するように
結合する。
上部構造体14をワイパリフイル部品12に組
込むためには、二次ヨーク22の外側爪28と3
0がクリツプ32の側方の脚46,48の端部に
対して当接するまで、二次ヨーク22,24の爪
28,30を裏当てストリツプ18の外側縁部3
8,40のまわりに係合させる。爪28,30が
クリツプ32の外側コーナのまわりを通るまで脚
46,48をワイピング機素16のウエブ45に
対して押し下げると、上部構造体14は、爪2
8,30がクリツプ32の脚46,48内の切欠
き34と整合してこの中に座着するまで、ワイパ
リフイル部品12に対して相対移動する。
込むためには、二次ヨーク22の外側爪28と3
0がクリツプ32の側方の脚46,48の端部に
対して当接するまで、二次ヨーク22,24の爪
28,30を裏当てストリツプ18の外側縁部3
8,40のまわりに係合させる。爪28,30が
クリツプ32の外側コーナのまわりを通るまで脚
46,48をワイピング機素16のウエブ45に
対して押し下げると、上部構造体14は、爪2
8,30がクリツプ32の脚46,48内の切欠
き34と整合してこの中に座着するまで、ワイパ
リフイル部品12に対して相対移動する。
上部構造体14をワイパリフイル部品12から
はずすためめには、端部クリツプ32の外側縁部
55,57を互いに近づく方向に押圧し、上部構
造体14の爪28,30が端部クリツプ32の切
欠き34から外れるまで側方の脚46,48を互
いに近づく方向に片寄らせる。すると、上部構造
体14をワイパリフイル部品12に関して摺動さ
せ分解することができる。
はずすためめには、端部クリツプ32の外側縁部
55,57を互いに近づく方向に押圧し、上部構
造体14の爪28,30が端部クリツプ32の切
欠き34から外れるまで側方の脚46,48を互
いに近づく方向に片寄らせる。すると、上部構造
体14をワイパリフイル部品12に関して摺動さ
せ分解することができる。
第5図は、二次ヨーク22が丸味を有し且つ下
向きに曲がつた突出部66が終端となる場合の上
部構造体の1つのタイプを示す。突出部66はワ
イピング機素16上のビード端部に幾分か重なつ
ている。第6図は、二次ヨーク22aが端部で四
角形であり且つワイピング機素16のビードから
離れて直立している場合の上部構造体の別のタイ
プを示す。この発明のワイパリフイル部品12
は、最も良く知られている上部構造体と共に使用
することを意図したものである。
向きに曲がつた突出部66が終端となる場合の上
部構造体の1つのタイプを示す。突出部66はワ
イピング機素16上のビード端部に幾分か重なつ
ている。第6図は、二次ヨーク22aが端部で四
角形であり且つワイピング機素16のビードから
離れて直立している場合の上部構造体の別のタイ
プを示す。この発明のワイパリフイル部品12
は、最も良く知られている上部構造体と共に使用
することを意図したものである。
第1図は、この考案の好ましい実施例を示す窓
ワイパリフイル部品に固着した圧力分散上部構造
体に連結した窓ワイパアーム部分についての側面
図、第2図は、第1図のワイパブレード組立体の
一端部についての拡大上面図、第3図は、ワイパ
ブレード組立体の一端部についての破断した拡大
側面図、第4図は、第3図の線4−4に於ける横
断面図、第5図は、改良端部クリツプを有するワ
イパリフイル部品と係合した上部構造体の外側爪
を示しているワイパブレード組立体の一端部につ
いての斜視図、第6図は、ワイパリフイル部品に
組込んだ上部構造体の別の実施例を示している第
5図と同様の斜視図、第7図は、ワイパリフイル
部品の裏当てについての一部破断の斜視図、並び
に第8図は、ワイパリフイル部品からはずした平
らな端部クリツプについての斜視図である。 10……窓ワイパブレード組立体、12……ワ
イパリフイル部品、14……関節上部構造体、1
8……裏当て、32……クリツプ、34,54,
56……切欠き、36,52……スロツト、3
8,40……外側縁部、44……中央部、45…
…ウエブ、46,48……脚、50……ヒンジ部
材、58……端部、55,57……外側縁部、6
0……下方彎曲タブ、62,64……溝、66…
…突出部、28,30……爪。
ワイパリフイル部品に固着した圧力分散上部構造
体に連結した窓ワイパアーム部分についての側面
図、第2図は、第1図のワイパブレード組立体の
一端部についての拡大上面図、第3図は、ワイパ
ブレード組立体の一端部についての破断した拡大
側面図、第4図は、第3図の線4−4に於ける横
断面図、第5図は、改良端部クリツプを有するワ
イパリフイル部品と係合した上部構造体の外側爪
を示しているワイパブレード組立体の一端部につ
いての斜視図、第6図は、ワイパリフイル部品に
組込んだ上部構造体の別の実施例を示している第
5図と同様の斜視図、第7図は、ワイパリフイル
部品の裏当てについての一部破断の斜視図、並び
に第8図は、ワイパリフイル部品からはずした平
らな端部クリツプについての斜視図である。 10……窓ワイパブレード組立体、12……ワ
イパリフイル部品、14……関節上部構造体、1
8……裏当て、32……クリツプ、34,54,
56……切欠き、36,52……スロツト、3
8,40……外側縁部、44……中央部、45…
…ウエブ、46,48……脚、50……ヒンジ部
材、58……端部、55,57……外側縁部、6
0……下方彎曲タブ、62,64……溝、66…
…突出部、28,30……爪。
Claims (1)
- 関節上部構造体を有する窓ワイパブレード組立
体に於て、ワイパリフイル部品、前記ワイパリフ
イル部品を摺動可能に係合するための前記上部溝
造体に設けた装置、前記ワイパリフイル部品は弾
性ワイピング機素と裏当てストリツプとを有して
いること、前記ワイピング機素はウエブによつて
分離された一対の対向する溝を有していること、
前記裏当てストリツプはその長手方向に伸長する
スロツトを有しておりそして前記スロツトの端部
はワイピング機素の前記ウエブの幅と実質的に等
しい幅を有していること、前記スロツトの幅は裏
当てストリツプの中央部の方向にテーパ状になつ
ておりそれで前記スロツトは前記端部よりも中央
部で比較的に狭くなること、前記裏当てストリツ
プをそのウエブが前記スロツト内に嵌合するよう
に前記ワイピング機素に於ける前記溝に配置して
あること、前記裏当てストリツプに於けるスロツ
トの前記比較的に狭い部分の壁で前記ワイピング
機素の前記ウエブの中央部を固定していること、
前記裏当てストリツプが同一面内にあるが互いに
離れた外側縁部を有していること、並びに前記ウ
エブが、前記裏当ての前記中央部を外向きに押圧
することにより前記中央部に於ける前記裏当てス
トリツプの外側縁部が前記外側縁部の平面を越え
て外向きに突出ししかも前記上部構造体に設けた
前記装置上に位置していること、から成ることを
特徴とする窓ワイパブレード組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/626,077 US4075731A (en) | 1975-10-28 | 1975-10-28 | Windshield wiper refill unit |
| US626077 | 1990-12-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142368U JPS6142368U (ja) | 1986-03-18 |
| JPS6229331Y2 true JPS6229331Y2 (ja) | 1987-07-28 |
Family
ID=24508852
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51095313A Pending JPS5254263A (en) | 1975-10-28 | 1976-08-09 | Window wiper blade assembly |
| JP1985110966U Granted JPS6142368U (ja) | 1975-10-28 | 1985-07-19 | 窓ワイパブレ−ド組立体 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51095313A Pending JPS5254263A (en) | 1975-10-28 | 1976-08-09 | Window wiper blade assembly |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4075731A (ja) |
| JP (2) | JPS5254263A (ja) |
| AU (1) | AU498255B2 (ja) |
| BE (1) | BE846136A (ja) |
| BR (1) | BR7607120A (ja) |
| CA (1) | CA1070911A (ja) |
| DE (1) | DE2640841C2 (ja) |
| FR (1) | FR2329483A1 (ja) |
| GB (1) | GB1520376A (ja) |
| MX (1) | MX144574A (ja) |
| NL (1) | NL7609707A (ja) |
| SE (1) | SE7609084L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006510526A (ja) * | 2002-12-19 | 2006-03-30 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 自動車のウインドウガラスのためのワイパ装置 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9115611D0 (en) * | 1991-07-19 | 1991-09-04 | Trico Folberth Ltd | Windscreen wiper blade |
| FR2693690B1 (fr) * | 1992-07-15 | 1994-08-19 | Valeo Systemes Dessuyage | Bielle de liaison renforcée pour une timonerie d'un système d'essuie-glace de véhicule automobile. |
| EP0646507B2 (en) * | 1993-10-05 | 2002-12-04 | Trico Products Corporation | Wiper blade assembly |
| AUPM755294A0 (en) * | 1994-08-18 | 1994-09-08 | Trico Products Corporation | Bifurcated backing strip for use in windscreen wiper blade assemblies |
| DE19807845A1 (de) * | 1998-02-25 | 1999-08-26 | Itt Mfg Enterprises Inc | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen von Metallteilen |
| US6026537A (en) * | 1998-04-30 | 2000-02-22 | Trico Products Corporation | Windshield wiper blade assembly |
| DE10000373B4 (de) * | 2000-01-07 | 2015-09-10 | Valeo Auto-Electric Wischer Und Motoren Gmbh | Wischblatt zum Reinigen von Scheiben an Fahrzeugen |
| KR100699187B1 (ko) * | 2005-11-30 | 2007-03-23 | 에이디엠이십일 주식회사 | 와이퍼 블레이드 |
| KR100813643B1 (ko) * | 2005-11-30 | 2008-03-14 | 에이디엠이십일 주식회사 | 와이퍼 블레이드 |
| KR100733623B1 (ko) * | 2005-12-05 | 2007-06-29 | 에이디엠이십일 주식회사 | 와이퍼 블레이드 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2782443A (en) * | 1953-03-09 | 1957-02-26 | Productive Inventions Inc | Windshield wiper assembly |
| US3060480A (en) * | 1959-07-24 | 1962-10-30 | Gen Motors Corp | Windshield wiper blade |
| US3153254A (en) * | 1960-07-19 | 1964-10-20 | Trico Products Corp | Windshield wiper |
| US3386123A (en) * | 1966-02-23 | 1968-06-04 | Trico Products Corp | Windshield wiper blade |
| US3659310A (en) * | 1970-06-03 | 1972-05-02 | Wypco Corp The | Spine piece for squeegee blades |
| US3795935A (en) * | 1971-11-11 | 1974-03-12 | Pylon Mfg Corp | Universal blade construction |
| US3940823A (en) * | 1973-03-30 | 1976-03-02 | Rosenbeck Gary L | End clip for blade refills |
-
1975
- 1975-10-28 US US05/626,077 patent/US4075731A/en not_active Expired - Lifetime
-
1976
- 1976-07-22 GB GB30671/76A patent/GB1520376A/en not_active Expired
- 1976-07-28 AU AU16340/76A patent/AU498255B2/en not_active Expired
- 1976-08-09 JP JP51095313A patent/JPS5254263A/ja active Pending
- 1976-08-10 MX MX165842A patent/MX144574A/es unknown
- 1976-08-13 SE SE7609084A patent/SE7609084L/xx unknown
- 1976-08-13 FR FR7624798A patent/FR2329483A1/fr active Granted
- 1976-09-01 NL NL7609707A patent/NL7609707A/xx not_active Application Discontinuation
- 1976-09-10 DE DE2640841A patent/DE2640841C2/de not_active Expired
- 1976-09-13 BE BE170581A patent/BE846136A/xx not_active IP Right Cessation
- 1976-10-13 CA CA263,255A patent/CA1070911A/en not_active Expired
- 1976-10-25 BR BR7607120A patent/BR7607120A/pt unknown
-
1985
- 1985-07-19 JP JP1985110966U patent/JPS6142368U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006510526A (ja) * | 2002-12-19 | 2006-03-30 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 自動車のウインドウガラスのためのワイパ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU1634076A (en) | 1978-02-02 |
| JPS5254263A (en) | 1977-05-02 |
| DE2640841A1 (de) | 1977-05-05 |
| BE846136A (fr) | 1976-12-31 |
| FR2329483B1 (ja) | 1982-06-25 |
| SE7609084L (sv) | 1977-04-29 |
| JPS6142368U (ja) | 1986-03-18 |
| CA1070911A (en) | 1980-02-05 |
| MX144574A (es) | 1981-10-28 |
| BR7607120A (pt) | 1977-09-13 |
| GB1520376A (en) | 1978-08-09 |
| DE2640841C2 (de) | 1986-02-20 |
| NL7609707A (nl) | 1977-05-02 |
| US4075731A (en) | 1978-02-28 |
| FR2329483A1 (fr) | 1977-05-27 |
| AU498255B2 (en) | 1979-02-22 |
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