JPS6216632B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6216632B2 JPS6216632B2 JP58134376A JP13437683A JPS6216632B2 JP S6216632 B2 JPS6216632 B2 JP S6216632B2 JP 58134376 A JP58134376 A JP 58134376A JP 13437683 A JP13437683 A JP 13437683A JP S6216632 B2 JPS6216632 B2 JP S6216632B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- service tank
- auxiliary raw
- sugar
- mixer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23N—MACHINES OR APPARATUS FOR TREATING HARVESTED FRUIT, VEGETABLES OR FLOWER BULBS IN BULK, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PEELING VEGETABLES OR FRUIT IN BULK; APPARATUS FOR PREPARING ANIMAL FEEDING- STUFFS
- A23N17/00—Apparatus specially adapted for preparing animal feeding-stuffs
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/80—Food processing, e.g. use of renewable energies or variable speed drives in handling, conveying or stacking
- Y02P60/87—Re-use of by-products of food processing for fodder production
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Fodder In General (AREA)
- Feed For Specific Animals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流れ加工による牛飼料の製造装置に関
し、更に詳細には、主原料として、とうもろこし
のコーン、こうりやん、或はこれ等の混合物を用
い、副原料とし大豆粕、大麦外皮等を用い、粗飼
料効果を得るためのヘイキユーブ(haycube)及
び嗜好性を高めるための糖密等を処理するための
牛飼料の製造装置に関するものである。
し、更に詳細には、主原料として、とうもろこし
のコーン、こうりやん、或はこれ等の混合物を用
い、副原料とし大豆粕、大麦外皮等を用い、粗飼
料効果を得るためのヘイキユーブ(haycube)及
び嗜好性を高めるための糖密等を処理するための
牛飼料の製造装置に関するものである。
出願人会社の代表者たる木村勝紀は、前記の如
き主原料、副原料及びヘイキユーブ、糖密等を用
いた牛用飼料の製造方法を提案し(特公昭52−
14189号公報参照)出願人会社はその出願点より
今日に至るまで継続して、この方法により得られ
た飼料を全国各地の大牧場及び多頭飼育農家等に
販売しきたり、この間多大の好評を得られてきて
いた(前商号の太陽糧穀産業株式会社時代を含め
て) しかし、この製造工程中には相当台数のコンベ
ヤーとエレベーターが使用されており、該コンベ
ヤー及びエレベーターで移送される間に、諸原料
のうちの一部及び半成品が破損されることがあ
り、又一部において、ミキサー内へ搬送する手段
として空気式搬送(pneumatic conveying)も使
用されているが、一般には低圧力、高風量でなさ
れており、これにおいても破損することがあり、
ために粗飼料効果の低下を見ることがあつた。
き主原料、副原料及びヘイキユーブ、糖密等を用
いた牛用飼料の製造方法を提案し(特公昭52−
14189号公報参照)出願人会社はその出願点より
今日に至るまで継続して、この方法により得られ
た飼料を全国各地の大牧場及び多頭飼育農家等に
販売しきたり、この間多大の好評を得られてきて
いた(前商号の太陽糧穀産業株式会社時代を含め
て) しかし、この製造工程中には相当台数のコンベ
ヤーとエレベーターが使用されており、該コンベ
ヤー及びエレベーターで移送される間に、諸原料
のうちの一部及び半成品が破損されることがあ
り、又一部において、ミキサー内へ搬送する手段
として空気式搬送(pneumatic conveying)も使
用されているが、一般には低圧力、高風量でなさ
れており、これにおいても破損することがあり、
ために粗飼料効果の低下を見ることがあつた。
本発明は叙上の点に着目して成されたもので、
即ち本発明の目的は、諸原料のうちの大部分及び
その半成品の破損を動力防止し、粗飼料効果のす
ぐれた牛飼料の製造装置を提供するにある。
即ち本発明の目的は、諸原料のうちの大部分及び
その半成品の破損を動力防止し、粗飼料効果のす
ぐれた牛飼料の製造装置を提供するにある。
本発明の他の目的は、各工程中における材料の
移送を、可能な限り重力を利用したことにより、
その分だけ動力の使用を低減し得る牛飼料の製造
装置を提供するにある。
移送を、可能な限り重力を利用したことにより、
その分だけ動力の使用を低減し得る牛飼料の製造
装置を提供するにある。
次に、上記の目的を達成し得る本発明の一実施
例を添付図面について詳細に説明する。
例を添付図面について詳細に説明する。
同図は装置を構成する諸設備の配置ブロツク図
で、F1は、とうもろこしのコーン等の主原料切
込装置、F2は主原料搬送装置、F3は主原料シ
エーカー、F4は主原料貯蔵タンク、F5は主原
料サービスタンク、F6はスチームチヤンバー、
F7はローリングミル、F8はフレーククーラ
ー、F9はフレーク用ホツパースケール、F10
は高圧、低風量の空気式搬送装置
(pneumaticconveying)を示し、主原料サービス
タンク5を高所に位置させ、この下部にスチーム
チヤンバーF6、ローリングミルF7、フレーク
クーラーF8、フレーク用ホツパースケールF
9、空気式搬送装置F10が順次と位置され、重
力により順次と移行するように構成されている。
又スチームチヤンバーF6内でコーンが加熱加水
処理され、ローリングミルF7で加圧圧扁されて
フレーク状にされる。
で、F1は、とうもろこしのコーン等の主原料切
込装置、F2は主原料搬送装置、F3は主原料シ
エーカー、F4は主原料貯蔵タンク、F5は主原
料サービスタンク、F6はスチームチヤンバー、
F7はローリングミル、F8はフレーククーラ
ー、F9はフレーク用ホツパースケール、F10
は高圧、低風量の空気式搬送装置
(pneumaticconveying)を示し、主原料サービス
タンク5を高所に位置させ、この下部にスチーム
チヤンバーF6、ローリングミルF7、フレーク
クーラーF8、フレーク用ホツパースケールF
9、空気式搬送装置F10が順次と位置され、重
力により順次と移行するように構成されている。
又スチームチヤンバーF6内でコーンが加熱加水
処理され、ローリングミルF7で加圧圧扁されて
フレーク状にされる。
H1はヘイキユーブ(haycube)切込装置、H
2はヘイキユーブブレーカー、H3はヘイキユー
ブ搬送装置、S1は大豆粕、大麦外皮等の副原料
切込装置、S2は副原料搬送装置、S3は副原料
サービスタンクを示し、該副原料サービスタンク
S3内に、ヘイキユーブ切込装置H1を高所に設
置させ、この下部にヘイキユーブブレーカH2、
ヘイキユーブ搬送装置H3を位置させると共に副
原料切込装置S1の下部に副原料搬送装置S2を
位置させ、これ等の材料が重力により移行するよ
うに構成されている。
2はヘイキユーブブレーカー、H3はヘイキユー
ブ搬送装置、S1は大豆粕、大麦外皮等の副原料
切込装置、S2は副原料搬送装置、S3は副原料
サービスタンクを示し、該副原料サービスタンク
S3内に、ヘイキユーブ切込装置H1を高所に設
置させ、この下部にヘイキユーブブレーカH2、
ヘイキユーブ搬送装置H3を位置させると共に副
原料切込装置S1の下部に副原料搬送装置S2を
位置させ、これ等の材料が重力により移行するよ
うに構成されている。
S4は副原料ホツパースケール、S5は副原料
ミツキシング空気式搬送装置、P1はマニホール
ド(manihold)付のパドル(paddle)方式ミキ
サー、M1は糖密主タンク、M2は糖密サービス
タンク、M3は糖密ホツパースケールを示し、副
原料ミツキシング空気式搬送装置S5でミツキシ
ングされたものと、前記フレークが空気式搬送装
置F10によりパドル方式ミキサーP1内へ送り
込まれ、又糖密サービスタンクM2内の糖密がホ
ツパースケールM3で計量されてミキサーP1内
へ送られるように構成されている。
ミツキシング空気式搬送装置、P1はマニホール
ド(manihold)付のパドル(paddle)方式ミキ
サー、M1は糖密主タンク、M2は糖密サービス
タンク、M3は糖密ホツパースケールを示し、副
原料ミツキシング空気式搬送装置S5でミツキシ
ングされたものと、前記フレークが空気式搬送装
置F10によりパドル方式ミキサーP1内へ送り
込まれ、又糖密サービスタンクM2内の糖密がホ
ツパースケールM3で計量されてミキサーP1内
へ送られるように構成されている。
更に各原料サービスタンクF5、副原料サービ
スタンクS3、糖密サービスタンクM2でチヤー
ジされると共にホツパースケールF9,S4,M
3で設定された重量だけ秤量され、ミキサーP1
よりの信号により自動的に払出しするように構成
されている。
スタンクS3、糖密サービスタンクM2でチヤー
ジされると共にホツパースケールF9,S4,M
3で設定された重量だけ秤量され、ミキサーP1
よりの信号により自動的に払出しするように構成
されている。
P2はパツカースケール、P3はパツカー、P
4はパレタイザーを示し、これ等がミキサーP1
の下部に設けられ、又従来より周知のものと同様
に、秤量次いで自動包装されるように構成されて
いる。
4はパレタイザーを示し、これ等がミキサーP1
の下部に設けられ、又従来より周知のものと同様
に、秤量次いで自動包装されるように構成されて
いる。
叙上の構成において、主原料切込装置F1内の
とうもろこし等が輪送装置F2を介してシエーカ
ーF3内に送られ、こゝでシエーキングしたもの
を貯蔵タンクF4内に入れて置き、必要に応じ主
原料サービスタンクF5内に提供して置く。ヘイ
キユーブ切込装置H1で所望長に切断したヘイキ
ユーブをブレーカーH2でブレーキングしたもの
及び大豆粕、大麦外皮等の副原料を副原料切込装
置S1で所望大に切断したものをそれぞれの搬送
装置H3とS2を介してサービスタンクS3へ供
給し、同じく糖密サービスタンクM2内へ糖密を
供給して置く。そして主原料サービスタンクF5
内の主原料に前記ミキサーP1よりの信号により
スチームチヤンバーF6内に落下し、こゝで加熱
加水処理され、次にローリングF7で加圧圧扁さ
れてフレーク状となる。フレークはフレーククー
ラーF8で冷却除湿され、次いでホツパースケー
ルF9で秤量されて、高圧抵風量の空気式搬送装
置F10でミキサーP1内へ送入される。
とうもろこし等が輪送装置F2を介してシエーカ
ーF3内に送られ、こゝでシエーキングしたもの
を貯蔵タンクF4内に入れて置き、必要に応じ主
原料サービスタンクF5内に提供して置く。ヘイ
キユーブ切込装置H1で所望長に切断したヘイキ
ユーブをブレーカーH2でブレーキングしたもの
及び大豆粕、大麦外皮等の副原料を副原料切込装
置S1で所望大に切断したものをそれぞれの搬送
装置H3とS2を介してサービスタンクS3へ供
給し、同じく糖密サービスタンクM2内へ糖密を
供給して置く。そして主原料サービスタンクF5
内の主原料に前記ミキサーP1よりの信号により
スチームチヤンバーF6内に落下し、こゝで加熱
加水処理され、次にローリングF7で加圧圧扁さ
れてフレーク状となる。フレークはフレーククー
ラーF8で冷却除湿され、次いでホツパースケー
ルF9で秤量されて、高圧抵風量の空気式搬送装
置F10でミキサーP1内へ送入される。
前記と同様ミキサーP1よりの信号により、各
サービスタンクS3,M2内の副原料と糖密は秤
量された分だけが、ミキサーP1内へ送入され、
パツカースケールP2、パツカーP3、パレタイ
ザーP4の包装工程へ自動的に送られるものであ
る。
サービスタンクS3,M2内の副原料と糖密は秤
量された分だけが、ミキサーP1内へ送入され、
パツカースケールP2、パツカーP3、パレタイ
ザーP4の包装工程へ自動的に送られるものであ
る。
本発明は上記したように成るから、諸原料のう
ちの大部分及びその半成品の破損を防止し得て、
即ち粗飼料効果のすぐれたものを得られ、又各工
程中における材料の移送を、可能な限り重力を利
用したことにより、その分だけ動力量を低減し得
るものである。
ちの大部分及びその半成品の破損を防止し得て、
即ち粗飼料効果のすぐれたものを得られ、又各工
程中における材料の移送を、可能な限り重力を利
用したことにより、その分だけ動力量を低減し得
るものである。
図面は装置を構成する諸設備の配置ブロツク図
である。 F5……主原料サービスタンク、F6……スチ
ームチヤンバー、F7……ローリングミル、F8
……フレーククーラー、F9……フレーク用ホツ
パースケール、F10……空気式搬送装置、H1
……ヘイキユーブ切込装置、H2……ヘイキユー
ブブレーカー、H3……ヘイキユーブ搬送装置、
S1……副原料切込装置、S2……副原料搬送装
置、S3……副原料サービスタンク、S4……ホ
ツパースケール、S5……空気式搬送装置、M1
……糖密主タンク、M2……糖密サービスタン
ク、M3……糖密ホツパースケール、P1……ミ
キサー、P2……パツカースケール、P3……パ
ツカー、P4……パレタイザー。
である。 F5……主原料サービスタンク、F6……スチ
ームチヤンバー、F7……ローリングミル、F8
……フレーククーラー、F9……フレーク用ホツ
パースケール、F10……空気式搬送装置、H1
……ヘイキユーブ切込装置、H2……ヘイキユー
ブブレーカー、H3……ヘイキユーブ搬送装置、
S1……副原料切込装置、S2……副原料搬送装
置、S3……副原料サービスタンク、S4……ホ
ツパースケール、S5……空気式搬送装置、M1
……糖密主タンク、M2……糖密サービスタン
ク、M3……糖密ホツパースケール、P1……ミ
キサー、P2……パツカースケール、P3……パ
ツカー、P4……パレタイザー。
Claims (1)
- 1 とうもろこし等の主原料サービスタンクF5
を高所に位置させ、このサービスタンクF5の下
部にスチームチヤンバーF6、ローリングミルF
7、フレーククーラーF8、ホツパースケールF
9、高圧低風量の空気式搬送装置F10を順次と
垂直に設置し、ヘイキユーブ切込装置H1の下部
にヘイキユーブブレーカーH2、ヘイキユーブ搬
送装置H3、副原料サービスタンクS3を順次と
垂直に設置すると共に大豆粕等の副原料切込装置
S1の下部に副原料搬送装置S2、前記副原料サ
ービスタンクS3を順次と垂直に設置し、且つ副
原料サービスタンクS3の下部にホツパースケー
ルS4、高圧低風量の空気式搬送装置S5を順次
と垂直に設置し、又糖密主タンクM1の下部に糖
密サービスタンクM2、糖密ホツパースケールM
3を順次に垂直に設置し、更に糖密ホツパースケ
ールM3の下部にマニホールド付のパドル方式ミ
キサーP1を設置し、又前記空気式搬送装置F1
0とS5の吐出側をミキサーP1に接続しミキサ
ーP1の下部にパツカースケールP2、パツカー
P3、パレタイザーP4を順次と位置させて成る
ことを特徴とする牛飼料の製造装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134376A JPS6027372A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 牛飼料の製造装置 |
| KR1019830004573A KR880001180B1 (ko) | 1983-07-25 | 1983-09-28 | 소사료의 제조 방장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134376A JPS6027372A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 牛飼料の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027372A JPS6027372A (ja) | 1985-02-12 |
| JPS6216632B2 true JPS6216632B2 (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=15126940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58134376A Granted JPS6027372A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 牛飼料の製造装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027372A (ja) |
| KR (1) | KR880001180B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142170A (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 防音床材 |
| JPH01142169A (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 防音床材 |
| JPH0442544U (ja) * | 1990-08-09 | 1992-04-10 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020091561A (ko) * | 2001-05-31 | 2002-12-06 | 이동호 | 섬유질 사료의 혼합장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214189A (en) * | 1975-07-23 | 1977-02-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Remote control switch circuit |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP58134376A patent/JPS6027372A/ja active Granted
- 1983-09-28 KR KR1019830004573A patent/KR880001180B1/ko not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142170A (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 防音床材 |
| JPH01142169A (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 防音床材 |
| JPH0442544U (ja) * | 1990-08-09 | 1992-04-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6027372A (ja) | 1985-02-12 |
| KR880001180B1 (ko) | 1988-07-02 |
| KR850000928A (ko) | 1985-03-14 |
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