JPS62139727A - 車両用表示装置 - Google Patents
車両用表示装置Info
- Publication number
- JPS62139727A JPS62139727A JP60280024A JP28002485A JPS62139727A JP S62139727 A JPS62139727 A JP S62139727A JP 60280024 A JP60280024 A JP 60280024A JP 28002485 A JP28002485 A JP 28002485A JP S62139727 A JPS62139727 A JP S62139727A
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- JP
- Japan
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- dry plate
- hologram
- vehicle
- hologram dry
- windshield glass
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両速度、各種警告およびメソセージ等の情
報をドライバーに与える車両用表示装置に関し、特にホ
ログラムを用いたものである。
報をドライバーに与える車両用表示装置に関し、特にホ
ログラムを用いたものである。
従来、速度、警告等の情報はフロントパネルに取付けら
れたメータ類に表示し、それをドライバーが見ているが
、メータを見るには少し下を向かなければならない。そ
こで、前を向いたまま、それらの情報を受けれるように
、ヘッドアップディスプレイ (以後HU Dと略す)
が開発されている。
れたメータ類に表示し、それをドライバーが見ているが
、メータを見るには少し下を向かなければならない。そ
こで、前を向いたまま、それらの情報を受けれるように
、ヘッドアップディスプレイ (以後HU Dと略す)
が開発されている。
これは、例えば特開昭59−190031号公報等に開
示されるようにフロントウィンドウガラスの反射を利用
して(W 1Bを表示するものである。しかし、ガラス
の反射効率は約4%〜20%程度であるため、表示を見
やすくするには相当大光量の表示用光源が必要となる。
示されるようにフロントウィンドウガラスの反射を利用
して(W 1Bを表示するものである。しかし、ガラス
の反射効率は約4%〜20%程度であるため、表示を見
やすくするには相当大光量の表示用光源が必要となる。
しかも前方に表示するためには、高価なレンズ系が必要
となり実用化が困難である。そこで、航空機のパイロッ
トへの計器類の表示を行なうHU Dは、ヘルメットの
バイザー(風防)に、投射レンズの作用を持ち、かつ波
長選択性と指向選択性を合せ持ちレンズ作用をするホロ
グラム乾板を設けて、小型CRTの表示をパイロットの
視野内に拡大表示するものが開発されている。
となり実用化が困難である。そこで、航空機のパイロッ
トへの計器類の表示を行なうHU Dは、ヘルメットの
バイザー(風防)に、投射レンズの作用を持ち、かつ波
長選択性と指向選択性を合せ持ちレンズ作用をするホロ
グラム乾板を設けて、小型CRTの表示をパイロットの
視野内に拡大表示するものが開発されている。
しかしながら、このホログラム乾板を自動車などに適用
するためには、乾板の取付位置や耐久性に問題がある。
するためには、乾板の取付位置や耐久性に問題がある。
現在、可視光域全般にわたり透過率に優れ、しかも特定
波長の反射効率にも優れているホログラム用感光材料と
しては、例えば重クロム酸ゼラチン等があるが、この感
光材料は、湿度や紫外線に対して耐久性が弱いという問
題点を有している。特に自動車の様に屋外の太陽光を受
ける部分にこのホログラム乾板を設けた場合には、その
紫外線によるホログラム乾板の影響が問題となる。
波長の反射効率にも優れているホログラム用感光材料と
しては、例えば重クロム酸ゼラチン等があるが、この感
光材料は、湿度や紫外線に対して耐久性が弱いという問
題点を有している。特に自動車の様に屋外の太陽光を受
ける部分にこのホログラム乾板を設けた場合には、その
紫外線によるホログラム乾板の影響が問題となる。
そこで本発明は上述の問題点を解決して、ホログラム乾
板の耐久性の向上と取付スペースの節約を図ることによ
り、ホログラム乾板へソドアップディスプレイを自動車
用に適用した車両用表示装置を提供することを目的とす
る。
板の耐久性の向上と取付スペースの節約を図ることによ
り、ホログラム乾板へソドアップディスプレイを自動車
用に適用した車両用表示装置を提供することを目的とす
る。
本発明は上記問題点を解決するために、風防ガラスの車
室内側に装着されるホログラム乾板と、前記ホログラム
乾板に対して車室外側に装着されて紫外線を減少させる
紫外線除去部材と、車室内に固定されて前記ホログラム
乾板に向かって表示光を発光する表示発光手段と を備えることを特徴とする。
室内側に装着されるホログラム乾板と、前記ホログラム
乾板に対して車室外側に装着されて紫外線を減少させる
紫外線除去部材と、車室内に固定されて前記ホログラム
乾板に向かって表示光を発光する表示発光手段と を備えることを特徴とする。
本発明によると、ホログラム乾板を車両の風防ガラスに
装着し、更にその車室外側に紫外線除去部分を装着して
いるため、ホログラム乾板を設ける取付はスペースが節
約できて車室内の空間を有効に利用でき、しかもホログ
ラム乾板に入射する太陽光等の紫外線が減少するので耐
久性を向上することができる。
装着し、更にその車室外側に紫外線除去部分を装着して
いるため、ホログラム乾板を設ける取付はスペースが節
約できて車室内の空間を有効に利用でき、しかもホログ
ラム乾板に入射する太陽光等の紫外線が減少するので耐
久性を向上することができる。
以下、本発明の第1実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は車両の風防ガラスの部分断面図、第2図はヘッ
ドアップティスプレィを示す車体の概略構成図である。
ドアップティスプレィを示す車体の概略構成図である。
21は重クロム酸ゼラチン等を感光材料として用いて投
射レンズの作用をする透明のホログラム乾板で、風防ガ
ラス24に対して車室内側に装着されている。このホロ
グラム乾板21は重クロム酸ゼラチンの乳剤面21aが
風防ガラス24の内面に対向するように風防ガラス24
内に密封状態で装着されている。ホログラム乾板21の
車室外側には、紫外線カツトフィルム22が、風防ガラ
ス24に挟み込まれて装着され、その車室内側には無反
射コーティング23が全面に渡って施されている。
射レンズの作用をする透明のホログラム乾板で、風防ガ
ラス24に対して車室内側に装着されている。このホロ
グラム乾板21は重クロム酸ゼラチンの乳剤面21aが
風防ガラス24の内面に対向するように風防ガラス24
内に密封状態で装着されている。ホログラム乾板21の
車室外側には、紫外線カツトフィルム22が、風防ガラ
ス24に挟み込まれて装着され、その車室内側には無反
射コーティング23が全面に渡って施されている。
このようにして風防ガラス24に装着されたホログラム
装置2は、第2図に示す様に運転者の前方のフロントガ
ラスの所定位置に設けられている。
装置2は、第2図に示す様に運転者の前方のフロントガ
ラスの所定位置に設けられている。
3はホログラム装置2に向かって表示光を発光する表示
手段、例えばCRT等の表示器であり、フロントパネル
の上方に取付けられており、この表示手段は、車速、タ
コメータ等の車両情報Gこ関する表示をする。ホログラ
ム装置2と表示手段3との位置関係は、次の様になって
いる。つまり表示手段3からの表示光がホログラム装置
2の表面で直接反射した表面反射光は、運転者の視野外
、即ち運転者の目の位置よりも下の範囲(第1図に角度
αで示す)なるように、かつホログラム装置2によって
再現される虚像4の見える範囲(第1図にて角度βで示
す)が運転者の目の位置になるように配置されている。
手段、例えばCRT等の表示器であり、フロントパネル
の上方に取付けられており、この表示手段は、車速、タ
コメータ等の車両情報Gこ関する表示をする。ホログラ
ム装置2と表示手段3との位置関係は、次の様になって
いる。つまり表示手段3からの表示光がホログラム装置
2の表面で直接反射した表面反射光は、運転者の視野外
、即ち運転者の目の位置よりも下の範囲(第1図に角度
αで示す)なるように、かつホログラム装置2によって
再現される虚像4の見える範囲(第1図にて角度βで示
す)が運転者の目の位置になるように配置されている。
上述の構成に基づいてその作動を説明する。表示手段3
からの表示光がホログラム装置に当たるとその表示反射
は、運転者の視野外へ反射されるが、表示手段3により
表示された情報の特定波長のみがホログラム乾板21に
おいて回折され、運転者の前方視野内に虚像4を結像す
る。これにより運転者は、視野内に浮かび上がって表示
される虚像4で表示情報を確認することができる。尚、
表示手段3の表示情報を変更することにより、種々の情
報を表示することができるのは言うまでもない。
からの表示光がホログラム装置に当たるとその表示反射
は、運転者の視野外へ反射されるが、表示手段3により
表示された情報の特定波長のみがホログラム乾板21に
おいて回折され、運転者の前方視野内に虚像4を結像す
る。これにより運転者は、視野内に浮かび上がって表示
される虚像4で表示情報を確認することができる。尚、
表示手段3の表示情報を変更することにより、種々の情
報を表示することができるのは言うまでもない。
上述の実施例では、ホログラム乾板2Iは紫外線カツト
フィルム22によって紫外線から保護されるとともに、
ウィンドガラス2内に密封することによって外気(空気
中の水分)に触れない構成であるため、紫外線、湿度の
影響をうけずに耐久性が確保できる。さらに、内側に無
反射コーティング21を施すことにより、表面反射を押
さえて二重像の防止および良好な前方視界を確保するこ
とができるというメリットがある。
フィルム22によって紫外線から保護されるとともに、
ウィンドガラス2内に密封することによって外気(空気
中の水分)に触れない構成であるため、紫外線、湿度の
影響をうけずに耐久性が確保できる。さらに、内側に無
反射コーティング21を施すことにより、表面反射を押
さえて二重像の防止および良好な前方視界を確保するこ
とができるというメリットがある。
また、上述のホログラム乾板21は、表示光が当たると
その表示光を回折して結像する投影レンズ作用を持つも
のであるため、予め表示情報が記録されたホログラム乾
板を用いた場合に比較して、表示手段3に表示される種
々の情報を再現することができるというメリットもある
。
その表示光を回折して結像する投影レンズ作用を持つも
のであるため、予め表示情報が記録されたホログラム乾
板を用いた場合に比較して、表示手段3に表示される種
々の情報を再現することができるというメリットもある
。
尚、前述の実施例ではガラス基板上に乳剤を塗布した2
1を用いたが、これを薄肉のフィルムで作成し、紫外線
カツトフィルム22の内側に重ねてウィンドガラス24
0間にはさみ込む構造としても良い。また、前述実施例
ではウィンドガラス24の1部をくり抜いてホログラム
乾板21を挿入しであるが、ウィンドガラス24の内側
面に乳剤を塗り24自体をホログラム乾板としても良い
。
1を用いたが、これを薄肉のフィルムで作成し、紫外線
カツトフィルム22の内側に重ねてウィンドガラス24
0間にはさみ込む構造としても良い。また、前述実施例
ではウィンドガラス24の1部をくり抜いてホログラム
乾板21を挿入しであるが、ウィンドガラス24の内側
面に乳剤を塗り24自体をホログラム乾板としても良い
。
ただしこの場合防湿コーティングを施す必要がある。
また、上述の実施例で用いた無反射コーティング23は
、用途等に応じて省略しても良いことは言うまでもない
。更に紫外線カツトフィルム22の代に風防ガラス24
自体を紫外線カツトガラスにしても良い。
、用途等に応じて省略しても良いことは言うまでもない
。更に紫外線カツトフィルム22の代に風防ガラス24
自体を紫外線カツトガラスにしても良い。
また、上述の実施例のホログラム乾板21は投射レンズ
作用をもつものであるが、その代りに予め表示情報、例
えば異常警報表示を記録したホログラム乾板を用いて所
定の情報のみを表示するものであってもよい。また前方
ガラスにホログラム装置を設ける他に、後方ガラスに同
様の装置を設け、車室内のルームミラーを介して表示虚
像を確認してもよい。
作用をもつものであるが、その代りに予め表示情報、例
えば異常警報表示を記録したホログラム乾板を用いて所
定の情報のみを表示するものであってもよい。また前方
ガラスにホログラム装置を設ける他に、後方ガラスに同
様の装置を設け、車室内のルームミラーを介して表示虚
像を確認してもよい。
第1図は車両の風防ガラスの部分断面図、第2図はヘッ
ドアップディスプレイを示す車体の概略構成図である。 21・・・ホログラム乾板、22・・・紫外線カツトフ
ィルタ、23・・・無反射コーティング、24・・・風
防ガラス。
ドアップディスプレイを示す車体の概略構成図である。 21・・・ホログラム乾板、22・・・紫外線カツトフ
ィルタ、23・・・無反射コーティング、24・・・風
防ガラス。
Claims (3)
- (1)風防ガラスの車室内側に装着されるホログラム乾
板と、 前記ホログラム乾板に対して車室外側に装着されて紫外
線を減少させる紫外線除去部材と、車室内に固定されて
前記ホログラム乾板に向かって表示光を発光する表示発
光手段と を備える車両用表示装置。 - (2)前記ホログラム乾板は透明で、かつ投射レンズ作
用を持つことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
車両用表示装置。 - (3)前記ホログラム乾板に対して車室内側に反射率を
減少する反射率減少膜が設けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の車両用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60280024A JPS62139727A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 車両用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60280024A JPS62139727A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 車両用表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62139727A true JPS62139727A (ja) | 1987-06-23 |
Family
ID=17619234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60280024A Pending JPS62139727A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 車両用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62139727A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63297020A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Masao Moriyama | 押出用ダイス |
| JPS6441420U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | ||
| JP2012233986A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Dainippon Printing Co Ltd | 投射装置および投射制御装置 |
| JP2021522534A (ja) * | 2018-05-04 | 2021-08-30 | ハーマン インターナショナル インダストリーズ インコーポレイテッド | 調整可能な3次元拡張現実ヘッドアップディスプレイ |
-
1985
- 1985-12-12 JP JP60280024A patent/JPS62139727A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63297020A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Masao Moriyama | 押出用ダイス |
| JPS6441420U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | ||
| JP2012233986A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Dainippon Printing Co Ltd | 投射装置および投射制御装置 |
| JP2021522534A (ja) * | 2018-05-04 | 2021-08-30 | ハーマン インターナショナル インダストリーズ インコーポレイテッド | 調整可能な3次元拡張現実ヘッドアップディスプレイ |
| US11880035B2 (en) | 2018-05-04 | 2024-01-23 | Harman International Industries, Incorporated | Adjustable three-dimensional augmented reality heads up display |
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