JPS6190020A - 測光装置 - Google Patents
測光装置Info
- Publication number
- JPS6190020A JPS6190020A JP21292284A JP21292284A JPS6190020A JP S6190020 A JPS6190020 A JP S6190020A JP 21292284 A JP21292284 A JP 21292284A JP 21292284 A JP21292284 A JP 21292284A JP S6190020 A JPS6190020 A JP S6190020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photometric
- area
- sensor
- sensitivity
- photometry
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は測光装置、特に測光装置の感度切換に関する。
L 、; 0
のダイナミックレンジはフィルムのI:ζ感度Sv、シ
ャッター速度Tv、撮影レンズの絞り口径Avの変化で
きるfii囲を名處して定められていた。すなわちBy
のダイナミックレンジは下式を満たすように考慮されて
いた。
ャッター速度Tv、撮影レンズの絞り口径Avの変化で
きるfii囲を名處して定められていた。すなわちBy
のダイナミックレンジは下式を満たすように考慮されて
いた。
By=Tv+Av−Sv
1 ″′
ここでTvは1000秒から1秒まで7ヅツクス値に換
算して6段変化するものであったためByの変化する範
囲としてはアペックス値に換算して計26段必要であっ
た。
算して6段変化するものであったためByの変化する範
囲としてはアペックス値に換算して計26段必要であっ
た。
したがって、測光素子の出力電流を増幅する増幅回路の
ダイナミックレンジはアペックス値に換算して26段必
要fあった。したがって、入力信号が極めて小さい領域
においてもみIll光を行わなければならず、S/N比
も優れた増幅回路が必要であった。
ダイナミックレンジはアペックス値に換算して26段必
要fあった。したがって、入力信号が極めて小さい領域
においてもみIll光を行わなければならず、S/N比
も優れた増幅回路が必要であった。
速度あるいは絞り口径等の撮影情報に応じて測光素子の
感度領域を変化させることにより従来の測光装置の欠点
を解消することを目的とする。
感度領域を変化させることにより従来の測光装置の欠点
を解消することを目的とする。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例のJlll光装置のブロック
図である。第1図において、1は被写体より放射される
拘束を測光センサ2に導く光学系、2は測光領域選択信
号りに応じて測光領域切換可能な測光センサ、3は感度
情報Aを、センサの測光領域を切変えるための測光領域
選択信号りに変換するための選択信号発生回路でROM
、4′″“″−g21“紅”8911 を出力する感度設定手段、5は測光センサ2から出力さ
れる迎I光信号5outを増幅する増幅器。6は増幅器
5で増幅された信号Vaを適正露出値Veに変換するた
めの露出決定回路で、露出補正信号Xで露出補正された
露光値Veを出力する。
図である。第1図において、1は被写体より放射される
拘束を測光センサ2に導く光学系、2は測光領域選択信
号りに応じて測光領域切換可能な測光センサ、3は感度
情報Aを、センサの測光領域を切変えるための測光領域
選択信号りに変換するための選択信号発生回路でROM
、4′″“″−g21“紅”8911 を出力する感度設定手段、5は測光センサ2から出力さ
れる迎I光信号5outを増幅する増幅器。6は増幅器
5で増幅された信号Vaを適正露出値Veに変換するた
めの露出決定回路で、露出補正信号Xで露出補正された
露光値Veを出力する。
ロータリエンコーダにより読み取ったり、パトみ取って
フィルムせ各幻感度を自動的に検知し、測光センサの感
度を決定し、感度情報Aを出力する。
フィルムせ各幻感度を自動的に検知し、測光センサの感
度を決定し、感度情報Aを出力する。
感度情報AからΔII+光領域選択信号りの変換は前述
のように選択信号発生回路3でなされ、感度設定手段4
で設定された感度情報Aを測光センサの領域選択を行な
うための測光領域選択信号りに変換するに際して、RO
Mによるテーブル参照方式のコード変換が図に示した様
に行われる。第2図においてAは理解しゃすいように便
宜上10進数で表現したが、実際にはバイナリ信号に変
換され、アドレス信号として前述のROMに印加され、
各アドレスに対するROMデータD1〜D12はJll
l光センサの測光領域Ω1〜Ω12の選択信号として出
力される。ここでDiか“1′°のとき測光領域を選択
し、DiがO″“のとき選択しないように測光センサは
動作する。
のように選択信号発生回路3でなされ、感度設定手段4
で設定された感度情報Aを測光センサの領域選択を行な
うための測光領域選択信号りに変換するに際して、RO
Mによるテーブル参照方式のコード変換が図に示した様
に行われる。第2図においてAは理解しゃすいように便
宜上10進数で表現したが、実際にはバイナリ信号に変
換され、アドレス信号として前述のROMに印加され、
各アドレスに対するROMデータD1〜D12はJll
l光センサの測光領域Ω1〜Ω12の選択信号として出
力される。ここでDiか“1′°のとき測光領域を選択
し、DiがO″“のとき選択しないように測光センサは
動作する。
第3図は測光センサの領域Ω1〜Ω12の感度比と測光
領域選択信号の対応を表わす図である。例えば選択信号
がDlの場合、領域としてΩ1が選択されるようにDi
の領域選択はDiにより行なわれる。
領域選択信号の対応を表わす図である。例えば選択信号
がDlの場合、領域としてΩ1が選択されるようにDi
の領域選択はDiにより行なわれる。
第4図は測光センサの一部における測光領域の区分を示
した図、第4図においてΩ1〜Ω12は各々センサの測
光領域を示している。がかるセンサは全体として円状で
あり、扇形の各領域の感度比が第3図に示したようにな
るよう各領域Ωiの面積比に対応する各領域の開き角θ
iの比を第3図示の感度比に比例させている。
した図、第4図においてΩ1〜Ω12は各々センサの測
光領域を示している。がかるセンサは全体として円状で
あり、扇形の各領域の感度比が第3図に示したようにな
るよう各領域Ωiの面積比に対応する各領域の開き角θ
iの比を第3図示の感度比に比例させている。
尚:34図に示す側光センサはセンサ全体の1/3だけ
示しである。実際には第4図に示した測光センサを3個
組み合わせて、センサ全体を半径r1と半径r2の同心
円でかこまれた形状として配置する。
示しである。実際には第4図に示した測光センサを3個
組み合わせて、センサ全体を半径r1と半径r2の同心
円でかこまれた形状として配置する。
かかるセンサ全体としては第4図に示した3組の放射状
測光領域パターンを右するセンサが組み合わせて形成さ
れ、同じ感度の領域ΩiはOを中心として互いに120
@の開き角を持った方向に配置される。このことにより
、測光センサ上に導かれる被写体放射束の不均一さに影
響されにくくする効果がある。
測光領域パターンを右するセンサが組み合わせて形成さ
れ、同じ感度の領域ΩiはOを中心として互いに120
@の開き角を持った方向に配置される。このことにより
、測光センサ上に導かれる被写体放射束の不均一さに影
響されにくくする効果がある。
第5図は測光センサ全体の平面図である。
第5図においてG1−G12は各測光領域Ω1〜Ω12
に対応する選択ゲートで、領域選択信号D1〜D 12
に応じてゲートを開き、電極EOに光電変換出力を供給
する。電極EOは各測光領域をとり巻いており、選択さ
れた領域からの信号出力を検出する。この時選択ゲート
から選択された各測光領域から出力された信号は加算さ
ハ スIII Y出t+s ou t )lで出自上台
、スー7r’h第6図は第5図に示した測光センサの扛
S喝図に示したように感度情報Aは6であり、このとき
測光領域選択信号はD7のみ“1°゛となり他は0°゛
となる。したがってゲートG7に接続しているハツチン
グした領域が選択された領域となり、図示した様な3方
向の領域が選択された測光領域を示す平面図であり、第
2図に示すように測光領域選択信号はD9.Dlo、D
12のみが1′”となり、図示した様な領域が選択大き
さの領域を設ける必要もないため、領域を分割する数を
あまり大きくしなくてよくなる。
に対応する選択ゲートで、領域選択信号D1〜D 12
に応じてゲートを開き、電極EOに光電変換出力を供給
する。電極EOは各測光領域をとり巻いており、選択さ
れた領域からの信号出力を検出する。この時選択ゲート
から選択された各測光領域から出力された信号は加算さ
ハ スIII Y出t+s ou t )lで出自上台
、スー7r’h第6図は第5図に示した測光センサの扛
S喝図に示したように感度情報Aは6であり、このとき
測光領域選択信号はD7のみ“1°゛となり他は0°゛
となる。したがってゲートG7に接続しているハツチン
グした領域が選択された領域となり、図示した様な3方
向の領域が選択された測光領域を示す平面図であり、第
2図に示すように測光領域選択信号はD9.Dlo、D
12のみが1′”となり、図示した様な領域が選択大き
さの領域を設ける必要もないため、領域を分割する数を
あまり大きくしなくてよくなる。
本実施例では19種の感度を切換えずのに12個の領域
で済む。
で済む。
200.400に対応する測光領域の選択数をる選択領
域の数を小さくするように感度情報Aと測光領域選択信
号りとの対応についてJ5處し5e tS425からl5O200に対応して各領域6よ、+
倍づつ大きくぃ9−Cいる。したが9ア不必要に測光領
域を細分化することなく、必要以上に測光領域を細分化
する場合、かかる細分化に用いられるマスクパターンの
ずれ等により発生する感度ムラ等の影響を防ぐことがで
きる。
域の数を小さくするように感度情報Aと測光領域選択信
号りとの対応についてJ5處し5e tS425からl5O200に対応して各領域6よ、+
倍づつ大きくぃ9−Cいる。したが9ア不必要に測光領
域を細分化することなく、必要以上に測光領域を細分化
する場合、かかる細分化に用いられるマスクパターンの
ずれ等により発生する感度ムラ等の影響を防ぐことがで
きる。
また、本実施例においては測光領域として最小3方向の
測光領域を選択しているが、領域の分割法を変えてより
多方向の測光領域を選択するように成せば、被写体から
の測光センサ上に入射する光のムラによる影響を取り除
きやすくなり、更に正確な測光が可能となる。このこと
は前述のyE度読誤差除去とは相反するが、選択領域数
が極端に増大しなければよい。
測光領域を選択しているが、領域の分割法を変えてより
多方向の測光領域を選択するように成せば、被写体から
の測光センサ上に入射する光のムラによる影響を取り除
きやすくなり、更に正確な測光が可能となる。このこと
は前述のyE度読誤差除去とは相反するが、選択領域数
が極端に増大しなければよい。
第8図〜第10図は本発明の他の実施例を説明する図で
ある。第2図〜第7図に示した実施例と同様な部分につ
いては説明を省略する。
ある。第2図〜第7図に示した実施例と同様な部分につ
いては説明を省略する。
本実施例は測光領域の他の分割方法を示すものであり、
本実施例においては第2図〜第7図に示した実施例が測
光領域を12種の領域に分割していたのに対して18種
の領域としている。
本実施例においては第2図〜第7図に示した実施例が測
光領域を12種の領域に分割していたのに対して18種
の領域としている。
すなわち第9図のIの部分について示した様にセンサ全
体の1/4に相応する領域を18種の領域に分割し、
II〜■の部分は工の部分に示した領域をそれぞれ90
’ 、180°。
体の1/4に相応する領域を18種の領域に分割し、
II〜■の部分は工の部分に示した領域をそれぞれ90
’ 、180°。
2700回転させて設けることにより構成され図に示し
たように感度情報Aに対して領域選択第10図は第9図
に示したセンサの−I=S−@100に応じて選択され
た測光領域を示す平面るように測光領域選択信号はD′
2.D′11が“1゜となる他は°0゛′となる。
たように感度情報Aに対して領域選択第10図は第9図
に示したセンサの−I=S−@100に応じて選択され
た測光領域を示す平面るように測光領域選択信号はD′
2.D′11が“1゜となる他は°0゛′となる。
したがってa2.m11が選択され工〜■の部分のそれ
ぞれの測光領域のうち2個が選択されることにより第1
0図に示すような計8個の領域が選択される。したがっ
て選択される領域は8方向となり被写体からセンサ上に
入射してくる光のムチに対して第2図〜第7図に示した
実施例よりもより影響されにくいという効果がある。
ぞれの測光領域のうち2個が選択されることにより第1
0図に示すような計8個の領域が選択される。したがっ
て選択される領域は8方向となり被写体からセンサ上に
入射してくる光のムチに対して第2図〜第7図に示した
実施例よりもより影響されにくいという効果がある。
また、実施例ではすべてのフィルム感度に対して選択さ
れた測光領域ができるだけ8方向以上となるようにして
1llll光するように、またその領域の方向もなるべ
く片寄らないよう配置した S O のでせ3璋100の場合と同じく被写体からセンサ土に
入射してくる光のムラに対して影響されにくい。
れた測光領域ができるだけ8方向以上となるようにして
1llll光するように、またその領域の方向もなるべ
く片寄らないよう配置した S O のでせ3璋100の場合と同じく被写体からセンサ土に
入射してくる光のムラに対して影響されにくい。
木実施例においてはセンサ全体を全く同じセンサを4つ
組み合わせることによって構成しているか、その個数に
ついては任意であり1望ましくは複数である。
組み合わせることによって構成しているか、その個数に
ついては任意であり1望ましくは複数である。
仁ぶコ感度により測光領域を切換えるようにしたが、レ
ンズの絞りあるいはシャッタスピード等の撮影条件によ
りI11光領域を切換えてもよい。
ンズの絞りあるいはシャッタスピード等の撮影条件によ
りI11光領域を切換えてもよい。
また以上の実施例においては、測光センサの選択された
領域の信号の加算をゲート61〜G12により行ったが
他の方法例えばオペアンプを用いた加算器により行って
もよいことは勿論である。
領域の信号の加算をゲート61〜G12により行ったが
他の方法例えばオペアンプを用いた加算器により行って
もよいことは勿論である。
以りの様に本発明に依れば複数に分割された測光領域か
ら構成された光電変換素子と、撮影情報に基づいて該測
光領域で光電変換され信号を選択することにより測光装
置の感度を切り換える領域選択手段(実施例の感度設定
手段4、筺択信号発生回路3に相九する)と、該領域選
択手段により選択された領域の信号を加算する加算手段
(実施例の選択ゲート61〜G12に相当する)を測光
装置6に具備したので測光装置のダイナミックレンジを
小さくしても支障がなく更にダイナミックレンジを小さ
くすることにより増幅回路のS/N比も低いもので支障
がなくなる。
ら構成された光電変換素子と、撮影情報に基づいて該測
光領域で光電変換され信号を選択することにより測光装
置の感度を切り換える領域選択手段(実施例の感度設定
手段4、筺択信号発生回路3に相九する)と、該領域選
択手段により選択された領域の信号を加算する加算手段
(実施例の選択ゲート61〜G12に相当する)を測光
装置6に具備したので測光装置のダイナミックレンジを
小さくしても支障がなく更にダイナミックレンジを小さ
くすることにより増幅回路のS/N比も低いもので支障
がなくなる。
また本発明に依れば撮影情報に基づいて測光装置の感度
を切り換えているため、かかる撮影情報を測光装置の出
力と演算する演算器は不必要となり、構成が簡単になり
効果大なるものである。
を切り換えているため、かかる撮影情報を測光装置の出
力と演算する演算器は不必要となり、構成が簡単になり
効果大なるものである。
第1図は本発明の一実施例の測光装置のプコツク図、
光領域選択信号との関係を示した図、
第3図は測光センサの領域の感度比と測光領球選択信号
の対応を示した図、 第4は測光センサの一部における測光領域の八 区分を示した図、 第5図はA11l光センサ全体の平面図、れた測光領域
を示す平面図、第8図〜第10図は本発明の他の実施例
の説明図。
の対応を示した図、 第4は測光センサの一部における測光領域の八 区分を示した図、 第5図はA11l光センサ全体の平面図、れた測光領域
を示す平面図、第8図〜第10図は本発明の他の実施例
の説明図。
Claims (2)
- (1)複数に分割された測光領域から構成された光電変
換素子と、撮影情報に基づいて該測光領域で光電変換さ
れた信号を選択することにより測光装置の感度を切換え
る領域選択手段と、該領域選択手段により選択された領
域の信号を加算する加算手段とを具備したことを特徴と
する測光装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の測光装置において、
前記撮影情報はフィルム感度情報であることを特徴とす
る測光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21292284A JPS6190020A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 測光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21292284A JPS6190020A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 測光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190020A true JPS6190020A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=16630504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21292284A Pending JPS6190020A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 測光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190020A (ja) |
-
1984
- 1984-10-11 JP JP21292284A patent/JPS6190020A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4996605A (en) | Method and apparatus for image scanning input for an image scanning recording apparatus | |
| JPS6190020A (ja) | 測光装置 | |
| JPS5674226A (en) | Correction device of multiphotometric device | |
| JP3133416B2 (ja) | 測光装置 | |
| JPS61275609A (ja) | 基板間の光学的位置合わせ方法 | |
| JP2598008B2 (ja) | オートホワイトバランス方式 | |
| JPS5981519A (ja) | 測光領域の切換可能な測光装置 | |
| JPS6181076A (ja) | 画像読取におけるシエ−デイング補正方法 | |
| JPS57197987A (en) | White balance correcting device | |
| JPS6326155A (ja) | カラ−画像読取装置 | |
| KR850006619A (ko) | 고체 컬러 촬상장치 | |
| JPH04180340A (ja) | 画像入力装置 | |
| JPS61270977A (ja) | 撮像素子カメラの自動露出装置 | |
| US3021774A (en) | Depth-of-focus indicator for photographic instruments | |
| JPS5990458A (ja) | 固体走査素子の位置調整方法 | |
| JPS62176359A (ja) | 透過原稿画像読取装置 | |
| JPS61123262A (ja) | 原稿読取り装置 | |
| SU1552206A1 (ru) | Устройство дл считывани цветных изображений | |
| JP2736526B2 (ja) | カラーフィルム読取装置 | |
| JPH03195011A (ja) | 露光位置検出制御方法およびそれに用いる露光装置 | |
| JP2660598B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0354964A (ja) | カラーイメージセンサ | |
| JPS60125526A (ja) | カメラの測光用光電変換素子 | |
| JPS6260879B2 (ja) | ||
| JPS6151820B2 (ja) |