JPS618673A - 高感度電流検出回路 - Google Patents
高感度電流検出回路Info
- Publication number
- JPS618673A JPS618673A JP59128511A JP12851184A JPS618673A JP S618673 A JPS618673 A JP S618673A JP 59128511 A JP59128511 A JP 59128511A JP 12851184 A JP12851184 A JP 12851184A JP S618673 A JPS618673 A JP S618673A
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- voltage
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- resistor
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 title description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電流検出範囲が広範囲でかつ高感度を有する
高感度電流検出回路に関する。
高感度電流検出回路に関する。
従来電流検出回路では、たとえば第1図に示すようなぎ
ルテージフォロワー回路、第2図に示すような電流−電
圧変換回路が用いられている。
ルテージフォロワー回路、第2図に示すような電流−電
圧変換回路が用いられている。
第1図に示すボルテージフォロワー回路で電源vccか
ら負荷1を介してオペアンプ2の非反転入力に接続する
。そしてこの非反転入力を抵抗3を介して基準電位に接
続する。そしてオペアンf2の反転入力を出力に接続す
る。このようにすれば出力電圧elは抵抗3の値R1と
この抵抗3を流れる電流s1の積el=sl*R1で与
えられる。
ら負荷1を介してオペアンプ2の非反転入力に接続する
。そしてこの非反転入力を抵抗3を介して基準電位に接
続する。そしてオペアンf2の反転入力を出力に接続す
る。このようにすれば出力電圧elは抵抗3の値R1と
この抵抗3を流れる電流s1の積el=sl*R1で与
えられる。
また第2図に示す電流−電圧変換回路では電流igをオ
ペアンプ4の反転人力へ与えるとともに、この反転入力
と出力との間に抵抗5を介挿する。そして非反転入力を
基準電位に接続するようにしている。このようにすれば
出力電圧exは電流ilと抵抗5の値R,の積に−1を
乗じて6z=−6雪mB−で与えられる。
ペアンプ4の反転人力へ与えるとともに、この反転入力
と出力との間に抵抗5を介挿する。そして非反転入力を
基準電位に接続するようにしている。このようにすれば
出力電圧exは電流ilと抵抗5の値R,の積に−1を
乗じて6z=−6雪mB−で与えられる。
しかしながらこのようなもので電流感度の切換を行なう
場合は、たとえば第1図に示すボルテージフォロワー回
路では抵抗3に適宜にタップを設け、このフラジを機械
的あるいは電子的なスイッチで選択するようにしている
。−刃高感度電流検出回路の場合オペアンプ2の入力回
路は極めて高インピーダンスなので上記スイ。
場合は、たとえば第1図に示すボルテージフォロワー回
路では抵抗3に適宜にタップを設け、このフラジを機械
的あるいは電子的なスイッチで選択するようにしている
。−刃高感度電流検出回路の場合オペアンプ2の入力回
路は極めて高インピーダンスなので上記スイ。
チの絶縁抵抗が電流検出感度に犬きく影響する。
このために上記スイッチを含む回路は高い絶縁抵抗を維
持できるようにし、さらに所謂ガーデイング対策を施す
必要があるがその実施は極めて困難である。
持できるようにし、さらに所謂ガーデイング対策を施す
必要があるがその実施は極めて困難である。
また第2図に示す電流−電圧切換変換回路の場合も抵抗
5を複数個、並列に設けてスイッチで切換えるために第
1図と同様にガーデイング対策を施す必要がある。
5を複数個、並列に設けてスイッチで切換えるために第
1図と同様にガーデイング対策を施す必要がある。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので簡単な構成
で微小電流を正確に検出することができる高感度電流検
出回路を提供することを目的とするものである・ 以下本発明の一実施例を第3図に示す回路図を参照して
詳細に説明する。図中11.12は入力端子で検出すべ
き電流を与える。そして入力端子11を第1のオペアン
プ13の非反転入力へ接続するとともに電流検出用の抵
抗値R3の第1の抵抗14を介して第2のオペアンプ1
5の反転入力に接続してゴルテージフォ乎ワー回路を構
成している。そして第1のオペアンf13の反転入力と
出力を接続するとともにこの出力を第1の出力端子15
を介して切換回路16に接続している。ここで第2のオ
ペアンプが飽和しない状態においてB点の電位は0であ
る。
で微小電流を正確に検出することができる高感度電流検
出回路を提供することを目的とするものである・ 以下本発明の一実施例を第3図に示す回路図を参照して
詳細に説明する。図中11.12は入力端子で検出すべ
き電流を与える。そして入力端子11を第1のオペアン
プ13の非反転入力へ接続するとともに電流検出用の抵
抗値R3の第1の抵抗14を介して第2のオペアンプ1
5の反転入力に接続してゴルテージフォ乎ワー回路を構
成している。そして第1のオペアンf13の反転入力と
出力を接続するとともにこの出力を第1の出力端子15
を介して切換回路16に接続している。ここで第2のオ
ペアンプが飽和しない状態においてB点の電位は0であ
る。
そして第2のオペアンプの非反転入力を抵抗値R4の抵
抗17を介して入力端子12および基準電位に接続して
いる。そして第2のオペアンプ15の反転入力と出力と
の間に抵抗値R。
抗17を介して入力端子12および基準電位に接続して
いる。そして第2のオペアンプ15の反転入力と出力と
の間に抵抗値R。
の抵抗18およびカソードを共通に直列接続にしたツェ
ナー電圧vtのツェナーダイオード19゜20を介挿し
電流−電圧変換回路を構成している・そして第2のオペ
アンプ15の出力を第2の出力端子21を介して切換回
路16へ与える。
ナー電圧vtのツェナーダイオード19゜20を介挿し
電流−電圧変換回路を構成している・そして第2のオペ
アンプ15の出力を第2の出力端子21を介して切換回
路16へ与える。
なお切換回路16は第1.第2の出力端子15゜21の
出力の一方を選択して第3の出力端子22から出力する
。なお上記ツェナーダイオード19.20はアノードを
共通に接続してもよいO なおここで第4.第5の抵抗17.18の抵抗値R4,
R,は等しく、かつ第3の抵抗14の抵抗値R1に比し
て第5の抵抗18の抵抗値は遥かに大きいとする。
出力の一方を選択して第3の出力端子22から出力する
。なお上記ツェナーダイオード19.20はアノードを
共通に接続してもよいO なおここで第4.第5の抵抗17.18の抵抗値R4,
R,は等しく、かつ第3の抵抗14の抵抗値R1に比し
て第5の抵抗18の抵抗値は遥かに大きいとする。
たとえば第3の抵抗14はIMΩ、第4.第5の抵抗1
7.18をIGΩとすれば端子11.12間を流れる電
流i3が1μ人で出力端子15の電圧esは1vとなる
。また上記電流i3が1nAで出力端子21の電圧e4
は1■となる。すなわち電流isと出力電圧el+64
は第4図に示すような関係となる。したがって、たとえ
ば第2の出力端子e4の電圧がIOVまで、すなわち電
流(3が10 nAまでは切換回路16で電圧e4を選
択して出力し、電流(3が10 nAを越えると第1の
出力端子15の電圧egを選択して出力すれば広い範囲
の微小電流を正確かつ安定に検出することができる。ま
たオペアンプ15の出力電圧e4はツェナー電圧vtと
順方向電圧V、との和で飽和するー なお切換回路16で出力端子電圧f3s+84の一方を
選択する場合、オペアンプ13.15の出力は充分に低
インピーダンスであシ格別に大きな絶縁抵抗も必要とし
ない。
7.18をIGΩとすれば端子11.12間を流れる電
流i3が1μ人で出力端子15の電圧esは1vとなる
。また上記電流i3が1nAで出力端子21の電圧e4
は1■となる。すなわち電流isと出力電圧el+64
は第4図に示すような関係となる。したがって、たとえ
ば第2の出力端子e4の電圧がIOVまで、すなわち電
流(3が10 nAまでは切換回路16で電圧e4を選
択して出力し、電流(3が10 nAを越えると第1の
出力端子15の電圧egを選択して出力すれば広い範囲
の微小電流を正確かつ安定に検出することができる。ま
たオペアンプ15の出力電圧e4はツェナー電圧vtと
順方向電圧V、との和で飽和するー なお切換回路16で出力端子電圧f3s+84の一方を
選択する場合、オペアンプ13.15の出力は充分に低
インピーダンスであシ格別に大きな絶縁抵抗も必要とし
ない。
第5図は本発明を応用した耐電圧および絶縁試験を行な
う装置の要部を示す回路図である。
う装置の要部を示す回路図である。
すなわち図示A点を被試験装置の、たとえば電源の一次
側を介して高圧電源の一端に接続し、この高圧電源の他
端を基準電位に接続する。そして上記A点と基準電位と
の間にサージアブリーバ30を介挿し、かつ抵抗31.
32を介してオペアンプ33の非反転入力に接続する。
側を介して高圧電源の一端に接続し、この高圧電源の他
端を基準電位に接続する。そして上記A点と基準電位と
の間にサージアブリーバ30を介挿し、かつ抵抗31.
32を介してオペアンプ33の非反転入力に接続する。
そしてこのオペアンfssの反転入力を出力に接続する
。なお抵抗34可変抵抗35をオフセット調整のために
設けている。そしてオペアンプ33の出力を抵抗36、
可変抵抗37を介してオペアンf3Bの反転入力へ与え
る。またこの反転入力を増幅度を設定する抵抗値10に
Ω。
。なお抵抗34可変抵抗35をオフセット調整のために
設けている。そしてオペアンプ33の出力を抵抗36、
可変抵抗37を介してオペアンf3Bの反転入力へ与え
る。またこの反転入力を増幅度を設定する抵抗値10に
Ω。
100にΩまたはIMΩの抵抗39を選択的に介して出
力に接続している。また非反転入力を抵抗40を介して
基準電位に接続している。そして抵抗41、可変抵抗4
2をオフセット調整のために設け、出力を出力端子43
に接続している。そして抵抗31.32の直列接続点と
基準電位およびオペアンプの非反転入力と基準電位との
間にそれぞれ2個のツェナーダイオードの7ノードを共
通に接続した直列回路44.45を介挿し、過電圧に対
して保護を行なうようにしている・なお上記ツェナーダ
イオードはカソードを共通に接続してもよい。そして抵
抗3ノ。
力に接続している。また非反転入力を抵抗40を介して
基準電位に接続している。そして抵抗41、可変抵抗4
2をオフセット調整のために設け、出力を出力端子43
に接続している。そして抵抗31.32の直列接続点と
基準電位およびオペアンプの非反転入力と基準電位との
間にそれぞれ2個のツェナーダイオードの7ノードを共
通に接続した直列回路44.45を介挿し、過電圧に対
して保護を行なうようにしている・なお上記ツェナーダ
イオードはカソードを共通に接続してもよい。そして抵
抗3ノ。
32の直列接続点を抵抗46を介してオペアンプ47の
反転入力に接続している。またこのオRアンプ47の反
転入力と基準電位との間に2個のダイオード48.49
を逆並列に接続して介挿している。またこのオペアンプ
470反転入力と出力との間にツェナーダイオード50
、コンデンサ51および抵抗52、可変抵抗53の直列
回路を並列に接続している。さらにこのオペアンプ47
の非反転入力を抵抗54を介して基準電位に接続し、可
変抵抗55、抵抗56によりオフセット調整を行なうよ
うにしている。
反転入力に接続している。またこのオRアンプ47の反
転入力と基準電位との間に2個のダイオード48.49
を逆並列に接続して介挿している。またこのオペアンプ
470反転入力と出力との間にツェナーダイオード50
、コンデンサ51および抵抗52、可変抵抗53の直列
回路を並列に接続している。さらにこのオペアンプ47
の非反転入力を抵抗54を介して基準電位に接続し、可
変抵抗55、抵抗56によりオフセット調整を行なうよ
うにしている。
そしてオペアンプ47の出力を抵抗57を介してログア
ンプ58へ与えこのログアンプ58の出力を出力端子5
9へ与えるようにしている。
ンプ58へ与えこのログアンプ58の出力を出力端子5
9へ与えるようにしている。
ぞして出力端子43から得られた測定値により耐電圧試
験を行ない、また出力端子59から得られた測定値によ
り絶縁試験を行なうようにしている。
験を行ない、また出力端子59から得られた測定値によ
り絶縁試験を行なうようにしている。
以上詳述したように本発明は、電流検出抵抗の一端にぎ
ルテージ7オロワー回路の入力を接続し、他端を差動増
幅器の一方の入力へ接続し、この差動増幅器の一方の入
力と出力との間に帰還抵抗を介挿するとともに他方の入
力を基準電位に接続したものである。したがって広い範
囲の微小電流を正確かつ安定に測定することができる高
感度電流検出回路を提供することができる。
ルテージ7オロワー回路の入力を接続し、他端を差動増
幅器の一方の入力へ接続し、この差動増幅器の一方の入
力と出力との間に帰還抵抗を介挿するとともに他方の入
力を基準電位に接続したものである。したがって広い範
囲の微小電流を正確かつ安定に測定することができる高
感度電流検出回路を提供することができる。
第1図U&ルテージフォロワー回路の一例を示す回路図
、第2図は電流−電圧変換回路の一例を示す回路図、第
3図は本発明の一尖施例を示す回路図、第4図は第3図
に示す回路の動作を示すグラフ、第5図は本発明の応用
例を示す回路図である。 11.12・・・入力端子、13.15・・・オペアン
プ、14・・・抵抗(電流検出)、zs、2i・−・。 出力端子、18・・・抵抗(帰還)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
が2図 第3図
、第2図は電流−電圧変換回路の一例を示す回路図、第
3図は本発明の一尖施例を示す回路図、第4図は第3図
に示す回路の動作を示すグラフ、第5図は本発明の応用
例を示す回路図である。 11.12・・・入力端子、13.15・・・オペアン
プ、14・・・抵抗(電流検出)、zs、2i・−・。 出力端子、18・・・抵抗(帰還)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
が2図 第3図
Claims (2)
- (1)入力を電流検出抵抗の一端に接続してこの端子電
圧を測定するボルテージフォロワー回路と、 一方の入力を電流検出抵抗の他端に接続するとともに出
力との間に帰還抵抗を介挿し他方の入力と基準電位との
間に入力抵抗を介挿した差動増幅器からなる電流−電圧
変換回路と、 上記差動増幅器の帰還抵抗に並列に接続しこの帰還抵抗
の端子間電圧が一定電圧を越えると導通するツェナーダ
イオードとを具備し、上記電流検出抵抗の抵抗値よりも
上記帰還抵抗の抵抗値を大きくしたことを特徴とする高
感度電流検出回路。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のものにおいてボルテ
ージフォロワー回路および電流−電圧変換回路の各出力
を切換回路により選択的に出力することを特徴とする高
感度電流検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128511A JPS618673A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 高感度電流検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128511A JPS618673A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 高感度電流検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618673A true JPS618673A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH0158462B2 JPH0158462B2 (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=14986549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128511A Granted JPS618673A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 高感度電流検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618673A (ja) |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59128511A patent/JPS618673A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158462B2 (ja) | 1989-12-12 |
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