JPS6161884A - カラ−印字装置 - Google Patents
カラ−印字装置Info
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- JPS6161884A JPS6161884A JP18330584A JP18330584A JPS6161884A JP S6161884 A JPS6161884 A JP S6161884A JP 18330584 A JP18330584 A JP 18330584A JP 18330584 A JP18330584 A JP 18330584A JP S6161884 A JPS6161884 A JP S6161884A
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- Japan
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- color
- print head
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Links
- 239000000976 ink Substances 0.000 claims description 52
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/16—Multicolour arrangements
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は、複数のインクを減色a成づ°ることにより
カラー印字可能なカラー印字装置に関する。
カラー印字可能なカラー印字装置に関する。
(b)従来技術
一般に複数のインクを減色混成して所要の色でカラー印
字するには、鮮明なカラー印字品質を得るため明度の高
いインクから順次明度の低いインクへと印字する必要を
有している。
字するには、鮮明なカラー印字品質を得るため明度の高
いインクから順次明度の低いインクへと印字する必要を
有している。
上記した印字順序でカラー印字可能なカラー印字装置は
、明度が異なる複数色のインクをリボンの巾方向へ塗り
分け、明度順に複数の印字色帯を有するインクリボンを
単一の印字位置にJ3いて斜行案内すると共に該印字位
置において各印字色帯と対向する複数のドツト列を有す
る印字ヘッドの移動に従って同一印字位置において夫々
の印字色帯に対応する各ドツト列により明度の高いイン
クから明度の低いインクへと印字することにより各色を
順次減色混成してカラー印字していた。
、明度が異なる複数色のインクをリボンの巾方向へ塗り
分け、明度順に複数の印字色帯を有するインクリボンを
単一の印字位置にJ3いて斜行案内すると共に該印字位
置において各印字色帯と対向する複数のドツト列を有す
る印字ヘッドの移動に従って同一印字位置において夫々
の印字色帯に対応する各ドツト列により明度の高いイン
クから明度の低いインクへと印字することにより各色を
順次減色混成してカラー印字していた。
また、上記と同様にリボンの巾方向へ複数の印字色帯を
有するインクリボンを使用し、該インクリボンをその印
字色帯に応じて上下方向へ順次シフトすると共に単一の
ドツト列を右する印字ヘッドの往復移動に従って明度の
高いインクから明度の低いインクへと印字することによ
り各色を順次減色混成してカラー印字するカラー印字装
置も知られている。
有するインクリボンを使用し、該インクリボンをその印
字色帯に応じて上下方向へ順次シフトすると共に単一の
ドツト列を右する印字ヘッドの往復移動に従って明度の
高いインクから明度の低いインクへと印字することによ
り各色を順次減色混成してカラー印字するカラー印字装
置も知られている。
(c1発明が解決しようとする問題点
然し乍、上記した前者のカラー印字装置にあっては、明
度の高いインクから明度の低いインクへど印字づる必要
から一方向印字しか行なえず、印字速度が遅くなる問題
を有していた。
度の高いインクから明度の低いインクへど印字づる必要
から一方向印字しか行なえず、印字速度が遅くなる問題
を有していた。
また、後省にあっては、印字色帯数に応じた回数分印字
ヘッドを往復移動させなければならず、印字速度が遅か
った。
ヘッドを往復移動させなければならず、印字速度が遅か
った。
(d)問題点を解決するための手段
本発明の目的は、上記した従来の欠点に鑑み印字ヘッド
を双方向移動させながら複数のインクを明度順に減色混
成して印字データを所望の色でカラー印字すると共にカ
ラー印字速度の高速化を達成し1qるカラー印字装置を
提供することにある。
を双方向移動させながら複数のインクを明度順に減色混
成して印字データを所望の色でカラー印字すると共にカ
ラー印字速度の高速化を達成し1qるカラー印字装置を
提供することにある。
このため本発明は、複数色のインクが明度順にリボンの
+iJh向に塗り分けられ、複数個の印字色帯が形成さ
れた多色インクリボンと、印字方向に直交するとともに
前記印字色帯の数と同数のドラ1〜列が縦列形成され、
印字行方向に冶って往復動され、往動時と復動時におい
て前記インクリボンに対して異なる相対的印字位置にて
印字動作可能な印字ヘッドと、前記インクリボンを往動
印字位置と復動印字位置とへ移動案内するとともに、両
印字位置において前記各ドラ1へ列が前記印字ヘッドの
移動方向側のドツト列より順次明度の高い印字色帯から
明度の低い印字色セ1)へと対向するように各印字色帯
を配列せしめるリボン案内部材とを備え、前記各ドツト
列を前記印字ヘッドの移動方向側のドツト列より順次駆
動することにより往動及び復動印字時のいずれにおいて
も明度の高い色のインクから明度の低いインクへと順次
印字可能とするカラー印字装置を構成している。
+iJh向に塗り分けられ、複数個の印字色帯が形成さ
れた多色インクリボンと、印字方向に直交するとともに
前記印字色帯の数と同数のドラ1〜列が縦列形成され、
印字行方向に冶って往復動され、往動時と復動時におい
て前記インクリボンに対して異なる相対的印字位置にて
印字動作可能な印字ヘッドと、前記インクリボンを往動
印字位置と復動印字位置とへ移動案内するとともに、両
印字位置において前記各ドラ1へ列が前記印字ヘッドの
移動方向側のドツト列より順次明度の高い印字色帯から
明度の低い印字色セ1)へと対向するように各印字色帯
を配列せしめるリボン案内部材とを備え、前記各ドツト
列を前記印字ヘッドの移動方向側のドツト列より順次駆
動することにより往動及び復動印字時のいずれにおいて
も明度の高い色のインクから明度の低いインクへと順次
印字可能とするカラー印字装置を構成している。
(e)発明の作用
本発明によれば、多色インクリボン25を複数のインク
が明度順に塗り分けられた印字色帯258〜25cによ
り構成している。また、往動時と復動時に異なる印字位
置へ移動する印字ヘッド19に印字色帯25a〜25c
と同数のドツト列19a〜19cが形成されている。そ
してリボン案内部材27により多色インクリボン25を
往動印字位置と復動印字位置とへ移動案内するとともに
、両印字位回において前記各ドツト列19a〜19Cを
前記印字ヘッド1つの移動方向側から順に明度の高い印
字色帯25aから明度の低い印字色帯25Cへと対向す
るように案内している。これにより印字ヘッド19の移
動に従って各ドツト列19a〜19cを選択作動するこ
とにより同一印字位置において各色を明度の高い順に減
色混成して印字データを所望の色でカラー印字Tること
が出来る。
が明度順に塗り分けられた印字色帯258〜25cによ
り構成している。また、往動時と復動時に異なる印字位
置へ移動する印字ヘッド19に印字色帯25a〜25c
と同数のドツト列19a〜19cが形成されている。そ
してリボン案内部材27により多色インクリボン25を
往動印字位置と復動印字位置とへ移動案内するとともに
、両印字位回において前記各ドツト列19a〜19Cを
前記印字ヘッド1つの移動方向側から順に明度の高い印
字色帯25aから明度の低い印字色帯25Cへと対向す
るように案内している。これにより印字ヘッド19の移
動に従って各ドツト列19a〜19cを選択作動するこ
とにより同一印字位置において各色を明度の高い順に減
色混成して印字データを所望の色でカラー印字Tること
が出来る。
(「)発明の効果
このように本発明は、印字ヘッド19を双方向移動させ
ながら複数のインクを明度順に減色混成して印字データ
を所望の色でカラー印字すると共にカラー印字速度を高
速化し得るカラー印字装置を提供するものである。
ながら複数のインクを明度順に減色混成して印字データ
を所望の色でカラー印字すると共にカラー印字速度を高
速化し得るカラー印字装置を提供するものである。
((+)実施例
以下、本発明を印字ワイA7を選択駆動してイエロー、
マゼンタ、シアンの各基本色を減色混成することにより
カラー印字するインパクト形式のカラー印字装置に実施
した一実施例に従って説明づ゛る。
マゼンタ、シアンの各基本色を減色混成することにより
カラー印字するインパクト形式のカラー印字装置に実施
した一実施例に従って説明づ゛る。
カラー印字装置における印字機構の概略を示す第1図、
多色インクリボンにおける印字色帯の配列状態を示す第
2図、各印字色帯と各ドツト列との対応状態を示ず第3
図において、図示しない本体フレームにはプラテン1が
回転可能に支持され、該プラテン1は後述するプラテン
駆動モータ52の回転駆動に従って任意の角度回転し、
支持された印字用紙3を紙送りするものである。本体フ
レームには2本のガイドロッド5・7が前記プラテン1
と平行に固着され、該ガイドロッド5・7にはキャリッ
ジ9がIN動可能に支持されている。該キャリッジ9は
後述するキャリッジ駆動モータ44の回転駆動に従って
プラテン1の印字行に沿って往復移動する。前記キャリ
ッジ9の中央部には空間11が形成され、該空間11に
応じたキャリッジ9にはガイドロッド13が固着される
と共に送りねじ15が回転可能に支持されている。ヘッ
ドホルダ17は前記ガイドロッド13に1雪動可能に支
持されると共に送りねじ15に噛合されている。そし゛
て該ヘッドホルダ17には印字ヘッド19が載置固定さ
れ、該印字ヘッド19は後述するホルダ駆動モータ47
に駆動連結された前記送りねじ15の回転に従って往動
印字位置或いは復動印字位置へ選択的に移動する。印字
ヘッド19には印字行と直交する縦方向へ例えば7ドツ
ト構成からなる第1乃至第3のドツト列198〜19G
が後述する多色インクリボン25における各印字色帯2
5a〜25Gの巾に応じた間隔で配列されている。そし
て印字ヘッド19は第1乃至第3のドツト列19a〜1
9cに配列された各印字ワイヤ(図示せず)を色指定デ
ータにに応じた印字データに基づいて選択駆動してドツ
トマトリックス印字する。
多色インクリボンにおける印字色帯の配列状態を示す第
2図、各印字色帯と各ドツト列との対応状態を示ず第3
図において、図示しない本体フレームにはプラテン1が
回転可能に支持され、該プラテン1は後述するプラテン
駆動モータ52の回転駆動に従って任意の角度回転し、
支持された印字用紙3を紙送りするものである。本体フ
レームには2本のガイドロッド5・7が前記プラテン1
と平行に固着され、該ガイドロッド5・7にはキャリッ
ジ9がIN動可能に支持されている。該キャリッジ9は
後述するキャリッジ駆動モータ44の回転駆動に従って
プラテン1の印字行に沿って往復移動する。前記キャリ
ッジ9の中央部には空間11が形成され、該空間11に
応じたキャリッジ9にはガイドロッド13が固着される
と共に送りねじ15が回転可能に支持されている。ヘッ
ドホルダ17は前記ガイドロッド13に1雪動可能に支
持されると共に送りねじ15に噛合されている。そし゛
て該ヘッドホルダ17には印字ヘッド19が載置固定さ
れ、該印字ヘッド19は後述するホルダ駆動モータ47
に駆動連結された前記送りねじ15の回転に従って往動
印字位置或いは復動印字位置へ選択的に移動する。印字
ヘッド19には印字行と直交する縦方向へ例えば7ドツ
ト構成からなる第1乃至第3のドツト列198〜19G
が後述する多色インクリボン25における各印字色帯2
5a〜25Gの巾に応じた間隔で配列されている。そし
て印字ヘッド19は第1乃至第3のドツト列19a〜1
9cに配列された各印字ワイヤ(図示せず)を色指定デ
ータにに応じた印字データに基づいて選択駆動してドツ
トマトリックス印字する。
前記キャリッジ9にはリボンカセット23が着脱可能に
取付けられ、該リボンカセット23には多色インクリボ
ン25が折畳み収納されている。
取付けられ、該リボンカセット23には多色インクリボ
ン25が折畳み収納されている。
この多色インクリボン25はその巾方向へイエローY1
マゼンタM1シアンCの各色からなる印字色帯25a〜
25cが下方から明度類に配列されている。そして該多
色インクリボン25はキャリッジ9の移動時に後述する
りボン駆動モータ56の回転駆動に従って所定の方向へ
リボン巡りされる。
マゼンタM1シアンCの各色からなる印字色帯25a〜
25cが下方から明度類に配列されている。そして該多
色インクリボン25はキャリッジ9の移動時に後述する
りボン駆動モータ56の回転駆動に従って所定の方向へ
リボン巡りされる。
前記キャリッジ9の後側(プラテン側)にはリボン案内
部材27が取付けられている。このリボン案内部材27
は前記多色インクリボン25を往動印字位置及び復動印
字位置とへ移動案内すると共に各印字位置において多色
インクリボン25を若干斜行した上下方向折返し案内す
る。そして該リボン案内部材27は印字ヘッド19の往
動印字位置において印字ヘッド19の往動方向側から順
に明度の高い印字色帯25aから明度の低い印字色帯2
5cを第1のドツト列19aから第3のドツト列19c
に、また印字ヘッド19の復動印字位置において印字ヘ
ッド19の復動方向側から順に明度の高い印字色帯25
aから明度の低い印字色帯25cを第3のドツト列19
Gから第1のドツト列19aに夫々対向するように案内
している。
部材27が取付けられている。このリボン案内部材27
は前記多色インクリボン25を往動印字位置及び復動印
字位置とへ移動案内すると共に各印字位置において多色
インクリボン25を若干斜行した上下方向折返し案内す
る。そして該リボン案内部材27は印字ヘッド19の往
動印字位置において印字ヘッド19の往動方向側から順
に明度の高い印字色帯25aから明度の低い印字色帯2
5cを第1のドツト列19aから第3のドツト列19c
に、また印字ヘッド19の復動印字位置において印字ヘ
ッド19の復動方向側から順に明度の高い印字色帯25
aから明度の低い印字色帯25cを第3のドツト列19
Gから第1のドツト列19aに夫々対向するように案内
している。
印字は構が上記構成からなるカラー印字装置の制御回路
を示ず第4図において、中央処理装置(以下、○PLI
という)32にはビデオインターフェイス30が接続さ
れ、該ビデオインターフェイス30にはホストコンピュ
ータ等の外部装置(図示せず)から一種類以上の色指定
データを含む印字データが入力される。この色指定デー
タはレッドR、グリーンG、ブルーBの各基本色に基づ
いて(構成され、前記ビデオインターフェイス30はこ
の色指定データをイエローY1マゼンタM1シアンCの
各基本色(YMC)からなる色指定データへ変換する。
を示ず第4図において、中央処理装置(以下、○PLI
という)32にはビデオインターフェイス30が接続さ
れ、該ビデオインターフェイス30にはホストコンピュ
ータ等の外部装置(図示せず)から一種類以上の色指定
データを含む印字データが入力される。この色指定デー
タはレッドR、グリーンG、ブルーBの各基本色に基づ
いて(構成され、前記ビデオインターフェイス30はこ
の色指定データをイエローY1マゼンタM1シアンCの
各基本色(YMC)からなる色指定データへ変換する。
前記CPU32にはROM34及びRAM36が接続さ
れ、ROM34には各印字データに対応するパターンデ
ータ及びカラー印字するためのプログラムデータが記憶
されている。
れ、ROM34には各印字データに対応するパターンデ
ータ及びカラー印字するためのプログラムデータが記憶
されている。
RAM36は入力バッファ38及びプリントバッファ4
0を有し、前記入ツノバッファ38は入力される色指定
データを含む一印字行分の印字データを記憶する。また
、プリントバッファ40は入力バッファ38から転送さ
れる印字データに基づいてアクセスされた各色指定デー
タに対応するパターンデータを記憶する。前記CPU3
2にはキャリッジ駆動回路42が接続され、該キャリッ
ジ駆肋回路42は入力されるキャリッジ駆動信号及び移
動方向指示信号に基づいてキャリッジ駆%)J七−タ4
4を所要の方向へ回転駆動し、キ【2リツジ9を印字行
に沿って移動させる。CPIJ32にはボルダ駆動回路
46が接続され、入力される移動方向指示信号に基づい
てホルダ駆動モータ4γを回転駆動し、印字ヘッド19
を往動印字位置或いは復動印字位置へ選択的に移動させ
る。前記CPU32には印字制御部48が接続され、該
印字制御!+48は各色指定データ(YMC)に応じた
パターンデータに基づいて各印字ワイヤをドツト列1つ
a〜19G相互の間隔及びキャリッジ9の移動速度に応
じて趙延したタイミングで順次選択駆動さゼる。即ち、
往動印字時においては、キレリッジ9の往動方向側から
順に位置する第1のドツト列19aの各印字ワイヤを色
指定データYに応じたパターンデータ、第2のドツト列
19bの各印字ワイヤを色指定データMに応じたパター
ンデータ、第3のドツト列190の各印字ワイヤを色指
定データCに応じたパターンデータに基づいて上記遅延
したタイミングで順次選択駆動ざVる。また、復動印字
時においては、キャリッジ9の復動方向側から順に位置
する第3のドツト列19Gの各印字ワイヤを色指定デー
タYに応じたパターンデータ、第2のドツト列19bの
各印字ワイヤを色指定データMに応じたパターンデータ
、第1のドツト列19aの各印字ワイヤを色指定データ
Cに応じたパターンデータに基づいて上記遅延したタイ
ミングで順次選択駆動させる。これにより仕初印字I+
、7及び復動印字時に、同一印字位置において明度が高
いイエローYから明度の低いシアンCの順に印字し、こ
れら各色の減色混成により所望の色でカラー印字するこ
とが出来る。
0を有し、前記入ツノバッファ38は入力される色指定
データを含む一印字行分の印字データを記憶する。また
、プリントバッファ40は入力バッファ38から転送さ
れる印字データに基づいてアクセスされた各色指定デー
タに対応するパターンデータを記憶する。前記CPU3
2にはキャリッジ駆動回路42が接続され、該キャリッ
ジ駆肋回路42は入力されるキャリッジ駆動信号及び移
動方向指示信号に基づいてキャリッジ駆%)J七−タ4
4を所要の方向へ回転駆動し、キ【2リツジ9を印字行
に沿って移動させる。CPIJ32にはボルダ駆動回路
46が接続され、入力される移動方向指示信号に基づい
てホルダ駆動モータ4γを回転駆動し、印字ヘッド19
を往動印字位置或いは復動印字位置へ選択的に移動させ
る。前記CPU32には印字制御部48が接続され、該
印字制御!+48は各色指定データ(YMC)に応じた
パターンデータに基づいて各印字ワイヤをドツト列1つ
a〜19G相互の間隔及びキャリッジ9の移動速度に応
じて趙延したタイミングで順次選択駆動さゼる。即ち、
往動印字時においては、キレリッジ9の往動方向側から
順に位置する第1のドツト列19aの各印字ワイヤを色
指定データYに応じたパターンデータ、第2のドツト列
19bの各印字ワイヤを色指定データMに応じたパター
ンデータ、第3のドツト列190の各印字ワイヤを色指
定データCに応じたパターンデータに基づいて上記遅延
したタイミングで順次選択駆動ざVる。また、復動印字
時においては、キャリッジ9の復動方向側から順に位置
する第3のドツト列19Gの各印字ワイヤを色指定デー
タYに応じたパターンデータ、第2のドツト列19bの
各印字ワイヤを色指定データMに応じたパターンデータ
、第1のドツト列19aの各印字ワイヤを色指定データ
Cに応じたパターンデータに基づいて上記遅延したタイ
ミングで順次選択駆動させる。これにより仕初印字I+
、7及び復動印字時に、同一印字位置において明度が高
いイエローYから明度の低いシアンCの順に印字し、こ
れら各色の減色混成により所望の色でカラー印字するこ
とが出来る。
前記CPtJ32にはプラテン駆動回路50が接続され
、該プラテン駆動回路50は入力されるプラテン駆動信
号によりプラテン駆動モータ52を回転駆動させ、プラ
テン1を正逆両方向へ任意の角度回転することにより印
字用紙3を紙送りさせる。前記CPIJ32にはリボン
駆動回路54が接続され、該リボン駆動回路54はキャ
リッジ9の移動時に入力される連続送り信号によりリボ
ン駆動モータ56を回転駆動し、多色インクリボン25
を連続的にリボン送りさける。
、該プラテン駆動回路50は入力されるプラテン駆動信
号によりプラテン駆動モータ52を回転駆動させ、プラ
テン1を正逆両方向へ任意の角度回転することにより印
字用紙3を紙送りさせる。前記CPIJ32にはリボン
駆動回路54が接続され、該リボン駆動回路54はキャ
リッジ9の移動時に入力される連続送り信号によりリボ
ン駆動モータ56を回転駆動し、多色インクリボン25
を連続的にリボン送りさける。
次1にカラー印字動作を13図及び第5図に従って説明
する。
する。
ビデオインターフェイス30から一種類以上の色指定デ
ータ(YMC)を含む印字データが入力されると、CP
U32はこのデータを入力バッファ38へ順次記憶させ
る。そして該入力バッフ138に一印字行分のデータが
記憶されると、CPU32は入力バッフ738から転送
される各色指定データに対応する印字データに基づいて
ROM34からパターンデータをアクセスしてプリント
バッフ?40へ転送する。
ータ(YMC)を含む印字データが入力されると、CP
U32はこのデータを入力バッファ38へ順次記憶させ
る。そして該入力バッフ138に一印字行分のデータが
記憶されると、CPU32は入力バッフ738から転送
される各色指定データに対応する印字データに基づいて
ROM34からパターンデータをアクセスしてプリント
バッフ?40へ転送する。
外部装置から人力される印字開始指令信号基づいてCP
U32から往動指令信号が入力されると、ホルダ駆動回
路46はホルダ駆動モータ47を例えば正転駆動し、印
字ヘッド19を往動印字位置へ移動させて印字ヘッド1
9にお()る各節1乃至第3のドツト列198〜19c
をリボン案内部材27により上下方向に張設された多色
インクリボン25に対向させる。これにより第3図に示
すように印字ヘッド19の往動方向側の第1のドツト列
19aからa′!3のドツト列19Cを明度の高いイエ
ローYの印字色帯25aから明度の低いシアンCの印字
色帯25Cの順に夫々対向させる。そして上記動作後、
CPU32はキャリッジ駆動信号をキャリッジ駆動回路
42に出力してキャリッジ9を第3図に示す実線矢印方
向へ往動させると共にプリントバッフ140からアクセ
スされた各色指定データ及びこれに対応するパターンデ
ータを印字制御部48へ出力する。該印字制御部4−8
は入力されたイエローY1マビンタM1シアンCの各色
指定データに応じた各パターンデータに基づいて印字ヘ
ッド19の往動方向側の第1のドツト列19aから第3
のドツト列19Cにおける印字ワイA7を各ドツト列間
隔及びキャリッジ9の往動速度に応じた遅延タイミング
で順次選択駆動させる。これにより同一印字位置におい
て明度の高いイエローYから明度の低いシアンCの順に
これら各色を減色混成して印字データを所望の邑でカラ
ー印字させる。尚、CPU32はキャリッジ9の往動に
従ってリボン駆動回路54へ連続送り信号を出力して多
色インクリボン25を連続的にリボン送りさせる。
U32から往動指令信号が入力されると、ホルダ駆動回
路46はホルダ駆動モータ47を例えば正転駆動し、印
字ヘッド19を往動印字位置へ移動させて印字ヘッド1
9にお()る各節1乃至第3のドツト列198〜19c
をリボン案内部材27により上下方向に張設された多色
インクリボン25に対向させる。これにより第3図に示
すように印字ヘッド19の往動方向側の第1のドツト列
19aからa′!3のドツト列19Cを明度の高いイエ
ローYの印字色帯25aから明度の低いシアンCの印字
色帯25Cの順に夫々対向させる。そして上記動作後、
CPU32はキャリッジ駆動信号をキャリッジ駆動回路
42に出力してキャリッジ9を第3図に示す実線矢印方
向へ往動させると共にプリントバッフ140からアクセ
スされた各色指定データ及びこれに対応するパターンデ
ータを印字制御部48へ出力する。該印字制御部4−8
は入力されたイエローY1マビンタM1シアンCの各色
指定データに応じた各パターンデータに基づいて印字ヘ
ッド19の往動方向側の第1のドツト列19aから第3
のドツト列19Cにおける印字ワイA7を各ドツト列間
隔及びキャリッジ9の往動速度に応じた遅延タイミング
で順次選択駆動させる。これにより同一印字位置におい
て明度の高いイエローYから明度の低いシアンCの順に
これら各色を減色混成して印字データを所望の邑でカラ
ー印字させる。尚、CPU32はキャリッジ9の往動に
従ってリボン駆動回路54へ連続送り信号を出力して多
色インクリボン25を連続的にリボン送りさせる。
上記動作により一印字行分のカラー印字が終了すると、
CPU32は往動印字終了信号に基づいてプラテン駆動
回路50ヘプラテン駆動信号を出力し、プラテン1を所
要の角度回転させることにより印字用紙3を紙送りする
。そしてCPU32から復動指令信号が入力されると、
ホルダ駆動回路46はホルダ駆動モータ47を逆転駆動
し、印字ヘッド19を復動印字位置へ移動させて第1乃
至第3の各ドツト列198〜19Gをリボン案内部材2
7により上下方向へ張設された多色インクリボン25に
対向させる。これにより第5図に示すように印字ヘッド
19の復動方向側の第3のドツト列19cから第1のド
ツト列19aを明度の高いイエローYの印字色帯25a
から明度の低いシアンCの印字色帯25Gの順に夫々対
向させる。
CPU32は往動印字終了信号に基づいてプラテン駆動
回路50ヘプラテン駆動信号を出力し、プラテン1を所
要の角度回転させることにより印字用紙3を紙送りする
。そしてCPU32から復動指令信号が入力されると、
ホルダ駆動回路46はホルダ駆動モータ47を逆転駆動
し、印字ヘッド19を復動印字位置へ移動させて第1乃
至第3の各ドツト列198〜19Gをリボン案内部材2
7により上下方向へ張設された多色インクリボン25に
対向させる。これにより第5図に示すように印字ヘッド
19の復動方向側の第3のドツト列19cから第1のド
ツト列19aを明度の高いイエローYの印字色帯25a
から明度の低いシアンCの印字色帯25Gの順に夫々対
向させる。
εして上記動作少、CPIJ32は前述の動作と同様に
キャリッジ駆動信号をキャリッジ駆動回路42に出力し
てキ1!リッジ9を第5図に示す実線矢印方向へ復動さ
せると共にプリントバッファ40からアクレスされた各
色指定データ及びこれに対応するパターンデータを印字
制y11部48へ出力する。そして該印字制御部48は
入力されたイエローY、マゼンタM、シアンCの各色指
定データに対応する各パターンデータに基づいて印字ヘ
ッド19の復動方向側の第3のドツト列19cから第1
の各ドツト列19aにおける印字ワイヤを各ドツト列間
隔及びキャリッジ9の復動速度に応じた遅延タイミング
で順次選択駆動させる。これにより印字ヘッド19の復
動時に明度の高いイエローYから明度の低いシアンCの
順に各色を減色混成することにより印字データを所望の
色でカラー印字させる。
キャリッジ駆動信号をキャリッジ駆動回路42に出力し
てキ1!リッジ9を第5図に示す実線矢印方向へ復動さ
せると共にプリントバッファ40からアクレスされた各
色指定データ及びこれに対応するパターンデータを印字
制y11部48へ出力する。そして該印字制御部48は
入力されたイエローY、マゼンタM、シアンCの各色指
定データに対応する各パターンデータに基づいて印字ヘ
ッド19の復動方向側の第3のドツト列19cから第1
の各ドツト列19aにおける印字ワイヤを各ドツト列間
隔及びキャリッジ9の復動速度に応じた遅延タイミング
で順次選択駆動させる。これにより印字ヘッド19の復
動時に明度の高いイエローYから明度の低いシアンCの
順に各色を減色混成することにより印字データを所望の
色でカラー印字させる。
従って本実施例は、リボン案内部材27により往動印字
位置或いは復動印字位置に移動した印字ヘッド19にお
ける第1乃至第3の各ドツト列19a〜19cを印字ヘ
ッド19の移動方向側から、明度の高いイエローYの印
字色帯25aから明度の低いシアンCの印字色帯25c
の順に対向させることが出来る。そして印字ヘッド19
の双方向移動に従って該印字ヘッド19の移動方向側か
ら順に位置する第1乃至第3の各ドツト列198〜19
cにおける印字ワイヤを色指定データYMCに応じたパ
ターンデータに基づいて順次選択駆動することにより同
一印字位置において明度の高いイエローYから明度の低
いシアンCの順に各色を減色混成し、印字データを所望
の色でカラー印字することが可能である。
位置或いは復動印字位置に移動した印字ヘッド19にお
ける第1乃至第3の各ドツト列19a〜19cを印字ヘ
ッド19の移動方向側から、明度の高いイエローYの印
字色帯25aから明度の低いシアンCの印字色帯25c
の順に対向させることが出来る。そして印字ヘッド19
の双方向移動に従って該印字ヘッド19の移動方向側か
ら順に位置する第1乃至第3の各ドツト列198〜19
cにおける印字ワイヤを色指定データYMCに応じたパ
ターンデータに基づいて順次選択駆動することにより同
一印字位置において明度の高いイエローYから明度の低
いシアンCの順に各色を減色混成し、印字データを所望
の色でカラー印字することが可能である。
尚、本発明は以下のように変更実゛論することが出来る
。
。
本実施例は多色インクリボン25にJ3ける各印字色帯
25a〜25cを巾方向へイエローY1マゼンタM、シ
アンCの各インクを明度順に塗り分ける171X成とし
たが、本発明は第6図に示寸ようにイエローY1マゼン
タM、シアンCの各インクが巾方向へ傾斜した状態に塗
り分けられた印字色帯25a〜25cを右する多色イン
クリボン25を使用し、この多色インクリボン25をリ
ボン案内部材27により往動印字位置と復動印字位置と
へ移動案内すると共に各印字位置において各ドツト列1
98〜19cを印字ヘッド19の移動方向側から順に明
度の高いイエローYの印字色帯25aから明度の低いシ
アンCの印字色帯25cに夫々対向させてカラー印字す
ることも可能である。
25a〜25cを巾方向へイエローY1マゼンタM、シ
アンCの各インクを明度順に塗り分ける171X成とし
たが、本発明は第6図に示寸ようにイエローY1マゼン
タM、シアンCの各インクが巾方向へ傾斜した状態に塗
り分けられた印字色帯25a〜25cを右する多色イン
クリボン25を使用し、この多色インクリボン25をリ
ボン案内部材27により往動印字位置と復動印字位置と
へ移動案内すると共に各印字位置において各ドツト列1
98〜19cを印字ヘッド19の移動方向側から順に明
度の高いイエローYの印字色帯25aから明度の低いシ
アンCの印字色帯25cに夫々対向させてカラー印字す
ることも可能である。
また、本実施例は各ドツト列19a〜19cにおける印
字ワイヤを選択駆動することによりカラー印字するイン
パクト形式のカラー印字装置としたが、本発明は巾方向
へイエローY1マビンタM1シアンCの各熱転写インク
が明度順にコーティングされた多色熱転写リボンを使用
し、各ドツト列に配列された発熱素子を順次選択的に発
熱駆動することにより各色を減色混成して印字データを
所望の色でカラー印字する熱転写形式であっても可能で
ある。
字ワイヤを選択駆動することによりカラー印字するイン
パクト形式のカラー印字装置としたが、本発明は巾方向
へイエローY1マビンタM1シアンCの各熱転写インク
が明度順にコーティングされた多色熱転写リボンを使用
し、各ドツト列に配列された発熱素子を順次選択的に発
熱駆動することにより各色を減色混成して印字データを
所望の色でカラー印字する熱転写形式であっても可能で
ある。
更に、本実施例はイエローY1マゼンタM、シアンCの
三色を減色混成することにより印字デー夕を所望の色で
カラー印字する構成としたが、イエロー、マゼンタ、シ
アン及びブラックからなる印字色帯を11方向へ明度類
に有する多色インクリボンを使用すると共に印字ヘッド
にこれらの色数と同数のドツト列を設け、印字ヘッドの
移動方向側から明度の高い印字色帯から明度の低い印字
色帯によりカラー印字することも可能である。
三色を減色混成することにより印字デー夕を所望の色で
カラー印字する構成としたが、イエロー、マゼンタ、シ
アン及びブラックからなる印字色帯を11方向へ明度類
に有する多色インクリボンを使用すると共に印字ヘッド
にこれらの色数と同数のドツト列を設け、印字ヘッドの
移動方向側から明度の高い印字色帯から明度の低い印字
色帯によりカラー印字することも可能である。
第1図はカラー印字装置にJ3ける印字機構の概略を示
ブ′斜視図、第2図は多色インクリボンにおける印字色
帯の配列状態を示す説明図、第3図は各印字色帯と各ド
ツト列との対応状態を示ず説明図、第4図はカラー印字
装置の制御回路を示す電子的ブロック図、第5図は復動
印字時にa3ける各ドツト列と印字色帯の対応関係を示
す説明図、第6図は多色インクリボンの変更例を示ず説
明図である。 図中19は印字ヘッド、198〜19cはドツト列、2
5は多色インクリボン、25a〜25cは印字色帯、2
7はリボン案内部材である。
ブ′斜視図、第2図は多色インクリボンにおける印字色
帯の配列状態を示す説明図、第3図は各印字色帯と各ド
ツト列との対応状態を示ず説明図、第4図はカラー印字
装置の制御回路を示す電子的ブロック図、第5図は復動
印字時にa3ける各ドツト列と印字色帯の対応関係を示
す説明図、第6図は多色インクリボンの変更例を示ず説
明図である。 図中19は印字ヘッド、198〜19cはドツト列、2
5は多色インクリボン、25a〜25cは印字色帯、2
7はリボン案内部材である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数色のインクが明度順にリボンの巾方向に塗り分
けられ、複数個の印字色帯が形成された多色インクリボ
ンと、 印字行方向に直交するとともに前記印字色帯の数と同数
のドット列が縦列形成され、印字行方向に沿って往復動
され、往動時と復動時において前記インクリボンに対し
て異なる相対的印字位置にて印字動作可能な印字ヘッド
と、 前記インクリボンを往動印字位置と復動印字位置とへ移
動案内するとともに、両印字位置において前記各ドット
列が前記印字ヘッドの移動方向側のドット列より順次明
度の高い印字色帯から明度の低い印字色帯へと対向する
ように各印字色帯を配列せしめるリボン案内部材と、 を備え、 前記各ドット列を前記印字ヘッドの移動方向側のドット
列より順次駆動することにより往動及び復動印字時のい
ずれにおいても明度の高い色のインクから明度の低いイ
ンクへと順次印字可能としたことを特徴とするカラー印
字装置。 2、前記印字ヘッドは、往動印字時には前記各ドット列
が前記往動印字位置に、復動印字時には各ドット列が前
記復動印字位置に対向するように前記インクリボンに対
する相対的印字位置を切換え可能にされたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のカラー印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330584A JPS6161884A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | カラ−印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330584A JPS6161884A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | カラ−印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161884A true JPS6161884A (ja) | 1986-03-29 |
Family
ID=16133353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18330584A Pending JPS6161884A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | カラ−印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6161884A (ja) |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18330584A patent/JPS6161884A/ja active Pending
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