JPS6155306A - 油圧タペツトの製造方法 - Google Patents
油圧タペツトの製造方法Info
- Publication number
- JPS6155306A JPS6155306A JP17754784A JP17754784A JPS6155306A JP S6155306 A JPS6155306 A JP S6155306A JP 17754784 A JP17754784 A JP 17754784A JP 17754784 A JP17754784 A JP 17754784A JP S6155306 A JPS6155306 A JP S6155306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tappet
- main body
- guide body
- guide
- tappet body
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/20—Adjusting or compensating clearance
- F01L1/22—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically
- F01L1/24—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically
- F01L1/245—Hydraulic tappets
- F01L1/25—Hydraulic tappets between cam and valve stem
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
従来の内燃機関用油圧タペットの製造方法においては、
カムに摺接する円形の底壁部を有する筒状のタペット本
体と、バルブステムに摺接するプランジャーの摺動を支
持するガイド本体とを別々に成形し、これらを組み合わ
せてろう付けして一体の組立体とした後、耐摩耗性を附
与することを目的として慣用の方法により浸炭処理又は
窒化処理を施す方法が採られている。 油圧タペット本体とガイド本体とをろう付けの手段によ
り接合する従来の方法による場合には、タペット本体と
ガイド本体とが、ろう付は処理中長時間にわたり高温に
曝されるために、接合部材の材質劣化を招き品質を低下
させる。又、ろ、う付は時にフラックスを使用するため
に、後処理として面倒なフラックス洗浄作業を必要とし
、洗浄不足による腐蝕が発生し易い等の難がある。 また、従来の方法では、タペット本体とガイド本体とを
ろう付けにより一体とした後に浸炭処理又は窒化処理が
施されるので、処理に際して、処理雰囲気ガスが組立体
の内周深部まで一様に廻り難く、均一な処理層が形成さ
れず品質を低下させる。 (発明の目的) この発明の目的は、タペット本体とガイド本体とをろう
付は接合することに起因して生ずる前記従来方法の難点
を解消することにある。 更に、この発明の目的は、成形されたタペット本体およ
びガイド本体の全体に、ろう付は処理と浸炭または窒化
処理との2度の加熱処理を施す必要がなく、かつ充分な
表面処理層が形成される油圧タペットの製造方法を提供
することにある。
カムに摺接する円形の底壁部を有する筒状のタペット本
体と、バルブステムに摺接するプランジャーの摺動を支
持するガイド本体とを別々に成形し、これらを組み合わ
せてろう付けして一体の組立体とした後、耐摩耗性を附
与することを目的として慣用の方法により浸炭処理又は
窒化処理を施す方法が採られている。 油圧タペット本体とガイド本体とをろう付けの手段によ
り接合する従来の方法による場合には、タペット本体と
ガイド本体とが、ろう付は処理中長時間にわたり高温に
曝されるために、接合部材の材質劣化を招き品質を低下
させる。又、ろ、う付は時にフラックスを使用するため
に、後処理として面倒なフラックス洗浄作業を必要とし
、洗浄不足による腐蝕が発生し易い等の難がある。 また、従来の方法では、タペット本体とガイド本体とを
ろう付けにより一体とした後に浸炭処理又は窒化処理が
施されるので、処理に際して、処理雰囲気ガスが組立体
の内周深部まで一様に廻り難く、均一な処理層が形成さ
れず品質を低下させる。 (発明の目的) この発明の目的は、タペット本体とガイド本体とをろう
付は接合することに起因して生ずる前記従来方法の難点
を解消することにある。 更に、この発明の目的は、成形されたタペット本体およ
びガイド本体の全体に、ろう付は処理と浸炭または窒化
処理との2度の加熱処理を施す必要がなく、かつ充分な
表面処理層が形成される油圧タペットの製造方法を提供
することにある。
この発明では上記の目的を達成させる手段として、カム
に摺接する円形の底壁部を有する筒状のタペット本体を
塑性加工によって製作すること、バルブステムに摺接す
る円形の底壁部を有する円筒状のプランジャーの摺動を
支持するガイド本体を塑性加工により製作すること、前
記タペット本体とガイド本体に浸炭処理又は窒化処理等
の表面処理を施すこと1次いで前記タペット本体の筒内
に前記ガイド本体を組み込みタペット本体の内周とガイ
ド本体の外周の当接個所にレーザービームを照射して溶
接し一体とする方法を提供する6本発明の油圧タペット
の製造方法においては、タペット本体とガイド本体とは
、それぞれ塑性加工の手段で別個に成形された後、一体
に組立られるに先だって浸炭処理あるいは窒化処理等の
表面処理が施される。したがって、タペット本体とガイ
ド本体には所望の充分に均一な表面処理層を形成するこ
とができる。 また、タペット本体とガイド本体とは表面処理の後に組
み合わされ、その対接個所がレーザービームにより局部
的に加熱されて溶接結合される。 したがって、溶接結合に際して各本体の大部分は昇温さ
れずに低温に維持されるので、ろう付けによる結合の場
合のように高温による材質劣化を招来することが避けら
れるとともに、フラックスの塗布や洗浄の工数を要せず
、フラックスによる腐蝕の発生を防止することができる
。 実施例 本発明の実施例を図面について説明する。 第1図及び第2図に示すように、カムに摺接する円形の
底壁部3を有する筒状のタペット本体1と、タペット本
体の筒内に該本体の向きと反対向きに装着されてバルブ
ステム(図示せず)に当接する円形の底壁部7を有する
筒状のプランジャー6の摺動を案内して支持するガイド
本体2とを別々に塑性加工により成形する0次いでこれ
らのタペット本体とガイド本体とに従来公知の浸炭処理
あるいは窒化処理等の表面処理を施す。 次いで第3図に示すように、タペット本体1の筒内にガ
イド本体2を装着する。ここで、タペット本体1のガイ
ド本体2が接合される内周面4の内径寸法りに対し、接
合されるガイド本体2の外周面5の外径寸法dを0.0
2〜0.12mm程度大きくしておくことが望ましく、
このようにすることによりタペット本体1にガイド本体
2を圧入固定し、レーザービーム溶接時にガイド本体2
を保持することが容易になされ溶接作業が容易になされ
るとともにタペット本体1とガイド本体2との接合間隙
を小さくしレーザービーム溶接の溶接仕上がり状態を良
好にすることができる。 また、タペット本体1とガイド本体2とのレーザービー
ム溶接性を改善する手段として、タペット本体1にガイ
ド本体2を組み込むに先だって、両本体の溶接接合予定
部分に浸炭処理あるいは窒化処理により形成されている
表面処理層を機械加工等により除去することが望ましい
。 なお、前記溶接性の改善は、浸炭処理あるいは窒化処理
を施すに先だって、タペット本体1とガイド本体2との
溶接接合予定個所に慣用の浸炭防止剤や窒化防止剤を塗
布し、該溶接接合予定個所への表面処理層の生成を防止
することによっても可能である。 第3図に示すように、タペット本体1にガイド本体2を
圧入した後、タペット本体内周面4とガイド本体外周面
5との当接個所にレーザービームを照射して溶接する。 レーザービームとして出力IKWのCO2ガスレーザー
を、また、シールドガスとしてアルゴンガスを用い、溶
接速度5m/winで溶接した。 上記の如くで、本発明方法により油圧タペットを製造す
る場合には、ろう付けによる結合方法を採用することな
くエネルギー密度の高いレーザービーム溶接を採用して
いることにより ■フラックス処理を要せず、したがって、フラックスの
塗布および洗浄の工数が省けるとともにフラックスの洗
浄不良によって生ずる腐蝕の発生を防止することが可能
となる。 ■ろう付けにおける長時間にわたる高温処理が不要とな
り、したがって、材質劣化の問題がない。 ■接合強度を向上させることが可能となる。 ■溶接接合工程に先だって、各本体に表面処理が施され
るために均一で充分な表面処理層を形成することができ
る。 ■短時間にして溶接接合をすることができるので生産性
の向上が可能となった。 等々の産業上有効な効果をもたらすものである。
に摺接する円形の底壁部を有する筒状のタペット本体を
塑性加工によって製作すること、バルブステムに摺接す
る円形の底壁部を有する円筒状のプランジャーの摺動を
支持するガイド本体を塑性加工により製作すること、前
記タペット本体とガイド本体に浸炭処理又は窒化処理等
の表面処理を施すこと1次いで前記タペット本体の筒内
に前記ガイド本体を組み込みタペット本体の内周とガイ
ド本体の外周の当接個所にレーザービームを照射して溶
接し一体とする方法を提供する6本発明の油圧タペット
の製造方法においては、タペット本体とガイド本体とは
、それぞれ塑性加工の手段で別個に成形された後、一体
に組立られるに先だって浸炭処理あるいは窒化処理等の
表面処理が施される。したがって、タペット本体とガイ
ド本体には所望の充分に均一な表面処理層を形成するこ
とができる。 また、タペット本体とガイド本体とは表面処理の後に組
み合わされ、その対接個所がレーザービームにより局部
的に加熱されて溶接結合される。 したがって、溶接結合に際して各本体の大部分は昇温さ
れずに低温に維持されるので、ろう付けによる結合の場
合のように高温による材質劣化を招来することが避けら
れるとともに、フラックスの塗布や洗浄の工数を要せず
、フラックスによる腐蝕の発生を防止することができる
。 実施例 本発明の実施例を図面について説明する。 第1図及び第2図に示すように、カムに摺接する円形の
底壁部3を有する筒状のタペット本体1と、タペット本
体の筒内に該本体の向きと反対向きに装着されてバルブ
ステム(図示せず)に当接する円形の底壁部7を有する
筒状のプランジャー6の摺動を案内して支持するガイド
本体2とを別々に塑性加工により成形する0次いでこれ
らのタペット本体とガイド本体とに従来公知の浸炭処理
あるいは窒化処理等の表面処理を施す。 次いで第3図に示すように、タペット本体1の筒内にガ
イド本体2を装着する。ここで、タペット本体1のガイ
ド本体2が接合される内周面4の内径寸法りに対し、接
合されるガイド本体2の外周面5の外径寸法dを0.0
2〜0.12mm程度大きくしておくことが望ましく、
このようにすることによりタペット本体1にガイド本体
2を圧入固定し、レーザービーム溶接時にガイド本体2
を保持することが容易になされ溶接作業が容易になされ
るとともにタペット本体1とガイド本体2との接合間隙
を小さくしレーザービーム溶接の溶接仕上がり状態を良
好にすることができる。 また、タペット本体1とガイド本体2とのレーザービー
ム溶接性を改善する手段として、タペット本体1にガイ
ド本体2を組み込むに先だって、両本体の溶接接合予定
部分に浸炭処理あるいは窒化処理により形成されている
表面処理層を機械加工等により除去することが望ましい
。 なお、前記溶接性の改善は、浸炭処理あるいは窒化処理
を施すに先だって、タペット本体1とガイド本体2との
溶接接合予定個所に慣用の浸炭防止剤や窒化防止剤を塗
布し、該溶接接合予定個所への表面処理層の生成を防止
することによっても可能である。 第3図に示すように、タペット本体1にガイド本体2を
圧入した後、タペット本体内周面4とガイド本体外周面
5との当接個所にレーザービームを照射して溶接する。 レーザービームとして出力IKWのCO2ガスレーザー
を、また、シールドガスとしてアルゴンガスを用い、溶
接速度5m/winで溶接した。 上記の如くで、本発明方法により油圧タペットを製造す
る場合には、ろう付けによる結合方法を採用することな
くエネルギー密度の高いレーザービーム溶接を採用して
いることにより ■フラックス処理を要せず、したがって、フラックスの
塗布および洗浄の工数が省けるとともにフラックスの洗
浄不良によって生ずる腐蝕の発生を防止することが可能
となる。 ■ろう付けにおける長時間にわたる高温処理が不要とな
り、したがって、材質劣化の問題がない。 ■接合強度を向上させることが可能となる。 ■溶接接合工程に先だって、各本体に表面処理が施され
るために均一で充分な表面処理層を形成することができ
る。 ■短時間にして溶接接合をすることができるので生産性
の向上が可能となった。 等々の産業上有効な効果をもたらすものである。
第1図はタペット本体の断面図、第2図はガイド本体の
断面図、第3図は油圧タペットの構成を示す断面図。 図中: 1.、、タペット本体 219.ガイド本体 310.タペット本体の底壁部 401.タペット本体の内周面 510.ガイド本体の外周面 611.プランジャー 700.プランジャーの底壁面
断面図、第3図は油圧タペットの構成を示す断面図。 図中: 1.、、タペット本体 219.ガイド本体 310.タペット本体の底壁部 401.タペット本体の内周面 510.ガイド本体の外周面 611.プランジャー 700.プランジャーの底壁面
Claims (1)
- カムに摺接する円形の底壁部(3)を有する筒状のタペ
ット本体(1)を塑性加工によって製作すること、バル
ブステムに摺接する円形の底壁部(7)を有する円筒状
のプランジャー(6)の摺動を支持するガイド本体(2
)を同様に塑性加工により製作すること、前記タペット
本体(1)とガイド本体(2)に浸炭処理又は窒化処理
等の表面処理を施すこと、次いで前記タペット本体(1
)の筒内に前記ガイド本体(2)を組み込みタペット本
体の内周とガイド本体の外周の当接個所にレーザービー
ムを照射して溶接し一体とすることよりなる内燃機関用
油圧タペットの製造方法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP17754784A JPS6155306A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 油圧タペツトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP17754784A JPS6155306A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 油圧タペツトの製造方法 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6155306A true JPS6155306A (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=16032853
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP17754784A Pending JPS6155306A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 油圧タペツトの製造方法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6155306A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6326702U (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | ||
DE9317325U1 (de) * | 1993-11-12 | 1994-01-05 | INA Wälzlager Schaeffler KG, 91074 Herzogenaurach | Stößel für einen Ventiltrieb einer Brennkraftmaschine |
EP0589580A1 (en) * | 1992-09-23 | 1994-03-30 | Eaton Corporation | Method for manufacturing a direct acting hydraulic tappet |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5683508A (en) * | 1979-12-05 | 1981-07-08 | Eaton Corp | Hydraulic pressure tappet for directtacting valve gear |
JPS56132413A (en) * | 1980-02-22 | 1981-10-16 | Motomak | Valve plunger for internal combustion engine with a overhead type cam shaft |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP17754784A patent/JPS6155306A/ja active Pending
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5683508A (en) * | 1979-12-05 | 1981-07-08 | Eaton Corp | Hydraulic pressure tappet for directtacting valve gear |
JPS56132413A (en) * | 1980-02-22 | 1981-10-16 | Motomak | Valve plunger for internal combustion engine with a overhead type cam shaft |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6326702U (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | ||
EP0589580A1 (en) * | 1992-09-23 | 1994-03-30 | Eaton Corporation | Method for manufacturing a direct acting hydraulic tappet |
US5430934A (en) * | 1992-09-23 | 1995-07-11 | Eaton Corporation | Method for manufacturing a direct acting hydraulic tappet |
DE9317325U1 (de) * | 1993-11-12 | 1994-01-05 | INA Wälzlager Schaeffler KG, 91074 Herzogenaurach | Stößel für einen Ventiltrieb einer Brennkraftmaschine |
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