JPS614693A - シリンダ装置 - Google Patents
シリンダ装置Info
- Publication number
- JPS614693A JPS614693A JP12405684A JP12405684A JPS614693A JP S614693 A JPS614693 A JP S614693A JP 12405684 A JP12405684 A JP 12405684A JP 12405684 A JP12405684 A JP 12405684A JP S614693 A JPS614693 A JP S614693A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- piston rod
- backward
- speed
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシリンダ装置に関し、一層詳細には、装置全体
に無理な摺動抵抗が加わらず、オイルシール部2 ピス
トン表面等を減耗させることなく装置の増速を図ること
のできるシリンダ装置に関するものである。
に無理な摺動抵抗が加わらず、オイルシール部2 ピス
トン表面等を減耗させることなく装置の増速を図ること
のできるシリンダ装置に関するものである。
シリンダ装置は、例えばプラスチック成形品の取り出し
ロボットのアーム等に汎用されている。
ロボットのアーム等に汎用されている。
この取り出しロボットにおいては、成形サイクルの短縮
化を図るべく、アームの繰り出しスピードの増速化が要
望されている。
化を図るべく、アームの繰り出しスピードの増速化が要
望されている。
しかしながら現在のところこの繰り出しスピードは70
0mm /sec程度が好適に使用しうる限界とされて
いる。これ以上のスピードだと、シリンダ装置内部のシ
ール部のオイルが摩l察熱によって変成したり、シール
パツキンが摩耗変形し、ピストン表面が減耗して寿命が
短(なるからである。
0mm /sec程度が好適に使用しうる限界とされて
いる。これ以上のスピードだと、シリンダ装置内部のシ
ール部のオイルが摩l察熱によって変成したり、シール
パツキンが摩耗変形し、ピストン表面が減耗して寿命が
短(なるからである。
発明者は上記の難点に鑑みて鋭意検討を重ねた結果、2
個のシリンダを連結することによって課題が解決される
ことに想到した。
個のシリンダを連結することによって課題が解決される
ことに想到した。
すなわち本発明の目的とするところは、シール部のオイ
ルの変成を来すことなく、またシールパツキンが摩耗変
形してピストン表面等の減耗を来すことなく、増速を図
ることのできるシリンダ装置を提供するにあり、その特
徴は、固定ピストンロッドに対し−Cシリンダを進退動
自在に設け、このシリンダに互いの軸線が一致もしくは
平行となるように連繋されてこのシリンダと共に進退動
する第2のシリンダを設け、この第2のシリンダにピス
トンロッドを進退動自在に設けて成り、このピストンロ
ッドを作動アームとして用いるところにある。
ルの変成を来すことなく、またシールパツキンが摩耗変
形してピストン表面等の減耗を来すことなく、増速を図
ることのできるシリンダ装置を提供するにあり、その特
徴は、固定ピストンロッドに対し−Cシリンダを進退動
自在に設け、このシリンダに互いの軸線が一致もしくは
平行となるように連繋されてこのシリンダと共に進退動
する第2のシリンダを設け、この第2のシリンダにピス
トンロッドを進退動自在に設けて成り、このピストンロ
ッドを作動アームとして用いるところにある。
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づき詳細に説
明する。
明する。
第1図に本発明に係るシリンダ装置10の全体の概略を
示す。
示す。
図において12は固定ピストンロッドであり、この固定
ピストンロッド12にシリンダ14が進退動自在に摺合
されている。固定ピストンロッド12は一端が適宜部材
、例えばプラスチック成形品の取り出しロボット本体(
図示せず)に固定される。
ピストンロッド12にシリンダ14が進退動自在に摺合
されている。固定ピストンロッド12は一端が適宜部材
、例えばプラスチック成形品の取り出しロボット本体(
図示せず)に固定される。
16は第2のシリンダであり、シリンダ14と軸線を一
致して、シリンダ14の先端にその後端が連結され、シ
リンダ14と共に可動するようになっている。18は第
2のシリンダ16に摺合され、第2のシリンダ16によ
って付勢されるピストンロッドである。
致して、シリンダ14の先端にその後端が連結され、シ
リンダ14と共に可動するようになっている。18は第
2のシリンダ16に摺合され、第2のシリンダ16によ
って付勢されるピストンロッドである。
以上のように構成され、固定ピストンロッド12に対し
てシリンダ14および第2のシリンダ16が突出し、こ
の突出する第2のシリンダ16に対してピストンロッド
18がさらに突出するから、ピストンロッド18は、シ
リンダ14の突出スピードに、第2のシリンダ16に対
するピストンロッド18の突出スピードが加えられた、
増速されたスピードで突出することとなる。また逆にピ
ストンロッド18の縮退スピードも増速される。しかし
てピストンロッド18の先端に成形品取り出し用挾み装
置(図示せず)等を取着することによって、成形品取り
出しロボットのアーム等として好適に使用しうる。なお
低速で作動させるにはシリンダ14の進退動、ピストン
ロッド18の進退動のどちらか一方を停止すればよい。
てシリンダ14および第2のシリンダ16が突出し、こ
の突出する第2のシリンダ16に対してピストンロッド
18がさらに突出するから、ピストンロッド18は、シ
リンダ14の突出スピードに、第2のシリンダ16に対
するピストンロッド18の突出スピードが加えられた、
増速されたスピードで突出することとなる。また逆にピ
ストンロッド18の縮退スピードも増速される。しかし
てピストンロッド18の先端に成形品取り出し用挾み装
置(図示せず)等を取着することによって、成形品取り
出しロボットのアーム等として好適に使用しうる。なお
低速で作動させるにはシリンダ14の進退動、ピストン
ロッド18の進退動のどちらか一方を停止すればよい。
第2図はシリンダ14上に第2のシリンダ16を互いの
軸線が平行となるように搭載した例を示す。
軸線が平行となるように搭載した例を示す。
第3図はシリンダ14と第2のシリンダ16とを同一の
シリンダ筒を用いて(内部を区画して)一体に設けた例
を示す。
シリンダ筒を用いて(内部を区画して)一体に設けた例
を示す。
第4図に固定ピストンロッド12に対してシリンダ14
を進退動させる機構を示す。固定ピストンロッド12は
一端においてブロック15に固定される。
を進退動させる機構を示す。固定ピストンロッド12は
一端においてブロック15に固定される。
シリンダ14は、その前後端にキャップ28゜キヤ・7
プ29が螺着されて気密に封じられている。
プ29が螺着されて気密に封じられている。
前記固定ピストンロッド12はキャップ29を気密に、
かつシリンダ14が固定ピストンロッド12上を摺動自
在となるように挿通して、前端がシリンダ14内に臨ん
でいる。30はピストンであり、前記固定ピストンロッ
ド12前端上に螺着され、シリンダ14内周壁に摺接し
ている。なお31はピストン30外周に設けたピストン
リング、32は0リングである。そして前記固定ピスト
ンロッド12は図示のごとくエア通路たるパイプ状に成
形され、このエア通路が、前記ビス1−ン30によって
画成される気圧室Aに連通している。固定ピストンロッ
ド12後端には接続具33が螺着され、この接続具33
に管継手が螺着され、管継手には図示しない適宜なエア
供給装置に接続されるエアホース(図示せず)の一端が
接続されることによって、エア供給装置から固定ピスト
ンロッド12内を通じて前記気圧室A内にエアが供給で
きるようになっている。
かつシリンダ14が固定ピストンロッド12上を摺動自
在となるように挿通して、前端がシリンダ14内に臨ん
でいる。30はピストンであり、前記固定ピストンロッ
ド12前端上に螺着され、シリンダ14内周壁に摺接し
ている。なお31はピストン30外周に設けたピストン
リング、32は0リングである。そして前記固定ピスト
ンロッド12は図示のごとくエア通路たるパイプ状に成
形され、このエア通路が、前記ビス1−ン30によって
画成される気圧室Aに連通している。固定ピストンロッ
ド12後端には接続具33が螺着され、この接続具33
に管継手が螺着され、管継手には図示しない適宜なエア
供給装置に接続されるエアホース(図示せず)の一端が
接続されることによって、エア供給装置から固定ピスト
ンロッド12内を通じて前記気圧室A内にエアが供給で
きるようになっている。
36も接続具であり、取付リング37によって前記キャ
ップ29外同上に螺着される。またこのとき接続具36
の外端に開口する透孔38が、キャンプ29外周上に開
口するとともに前記ピストン30によって画成される気
圧室Bに連通ずる透孔39に一致するようになっている
。
ップ29外同上に螺着される。またこのとき接続具36
の外端に開口する透孔38が、キャンプ29外周上に開
口するとともに前記ピストン30によって画成される気
圧室Bに連通ずる透孔39に一致するようになっている
。
そしてこの接続具36に螺着される管継手(図示せず)
に適宜なエア供給装置(図示せず)に接続されるエアボ
ース(図示せず)一端が接続されることによって、エア
供給装置から前記透孔から前記透孔38.39を通して
気圧室Bにエアか供給できるようになっている。
に適宜なエア供給装置(図示せず)に接続されるエアボ
ース(図示せず)一端が接続されることによって、エア
供給装置から前記透孔から前記透孔38.39を通して
気圧室Bにエアか供給できるようになっている。
以上のように構成されているから、エア供給装置(図示
せず)から気圧室A内にエアを送り込むと気圧室A内の
圧力が高くなり、シリンダ14は第4図上下方に付勢さ
れる(気圧室Bのエアは排出される)。そして逆にエア
供給装置(図示せず)から気圧室Bにエアを送り込むと
気圧室B内の圧力が高くなり、シリンダ14は同図上上
方に付勢されることとなる(気圧室Aのエアは排出され
る)なお前記第2のシリンダ16に対するピストンロフ
ト18の進退動は通常のシリンダ機構によって行うこと
ができるので説明を省略する。
せず)から気圧室A内にエアを送り込むと気圧室A内の
圧力が高くなり、シリンダ14は第4図上下方に付勢さ
れる(気圧室Bのエアは排出される)。そして逆にエア
供給装置(図示せず)から気圧室Bにエアを送り込むと
気圧室B内の圧力が高くなり、シリンダ14は同図上上
方に付勢されることとなる(気圧室Aのエアは排出され
る)なお前記第2のシリンダ16に対するピストンロフ
ト18の進退動は通常のシリンダ機構によって行うこと
ができるので説明を省略する。
またシリンダ14の移動およびピストンロッド18の移
動は適宜ガイドロンド(図示せず)に沿わせて案内駆動
されるようにするとよい。
動は適宜ガイドロンド(図示せず)に沿わせて案内駆動
されるようにするとよい。
第5図(alは前記第3図に示すものの具体例を示す断
面図である。図に示すようにシリンダ筒を隔壁40で仕
切っである。
面図である。図に示すようにシリンダ筒を隔壁40で仕
切っである。
また第5図fb)は上記の隔壁40に相当する部位に緩
衝用パツキン42.44を設けてあり、緩衝作用をも同
時に行うようになっている。また第2のシリンダ16内
先端部にも同様に緩衝用パツキン46を設けている。
衝用パツキン42.44を設けてあり、緩衝作用をも同
時に行うようになっている。また第2のシリンダ16内
先端部にも同様に緩衝用パツキン46を設けている。
以上のように本発明に係るシリンダ装置によれば、各シ
リンダ部分は通常のスピードで可動させうるから、無理
な摺動抵抗が加わらず、シール部 、のオイルの
変成や、シールパツキンの摩耗変形によってピストン表
面を減耗させることなく、所望の増速化を図ることがで
きるという著効を奏する。
リンダ部分は通常のスピードで可動させうるから、無理
な摺動抵抗が加わらず、シール部 、のオイルの
変成や、シールパツキンの摩耗変形によってピストン表
面を減耗させることなく、所望の増速化を図ることがで
きるという著効を奏する。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
第1図は本発明に係るシリンダ装置の概要゛を示す説明
図、第2図および第3図はそれぞれ他の実施例を示す説
明図、第4図はピストンロフトに対してシリンダを進退
動させる機構を示す断面図である。第5図(a) 、
(blはそれぞれ第3図に示すシリンダ装置の具体例を
示す断面図である。 10・・・シリンダ装置、 12・・・固定ピストン
ロッド、 14・・・シリンダ、15・・・ブロック
、 16・・・第2ソリンダ、18・・・ピストンロ
ッド、 28.29・・・キャップ、 30・・
・ピストン、 31・・・ピストンリング、 32
・・・0リング、 33.36・・・接続具、
37・・・取付リング、 38゜39・・・透孔、
40・・・隔壁、 42.44・・・パツキン、
46・・・緩衝用パ・ノキン。
図、第2図および第3図はそれぞれ他の実施例を示す説
明図、第4図はピストンロフトに対してシリンダを進退
動させる機構を示す断面図である。第5図(a) 、
(blはそれぞれ第3図に示すシリンダ装置の具体例を
示す断面図である。 10・・・シリンダ装置、 12・・・固定ピストン
ロッド、 14・・・シリンダ、15・・・ブロック
、 16・・・第2ソリンダ、18・・・ピストンロ
ッド、 28.29・・・キャップ、 30・・
・ピストン、 31・・・ピストンリング、 32
・・・0リング、 33.36・・・接続具、
37・・・取付リング、 38゜39・・・透孔、
40・・・隔壁、 42.44・・・パツキン、
46・・・緩衝用パ・ノキン。
Claims (1)
- 1、固定ピストンロッドに対してシリンダを進退動自在
に設け、このシリンダに互いの軸線が一致もしくは平行
となるように連繋されてこのシリンダと共に進退動する
第2のシリンダを設け、この第2のシリンダにピストン
ロッドを進退動自在に設けて成り、このピストンロッド
を作動アームとして用いることを特徴とするシリンダ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12405684A JPS614693A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12405684A JPS614693A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | シリンダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614693A true JPS614693A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14875877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12405684A Pending JPS614693A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614693A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841509U (ja) * | 1971-09-11 | 1973-05-26 | ||
| JPS4931060A (ja) * | 1972-07-22 | 1974-03-20 | ||
| JPS5237780B2 (ja) * | 1973-06-28 | 1977-09-24 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12405684A patent/JPS614693A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841509U (ja) * | 1971-09-11 | 1973-05-26 | ||
| JPS4931060A (ja) * | 1972-07-22 | 1974-03-20 | ||
| JPS5237780B2 (ja) * | 1973-06-28 | 1977-09-24 |
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