JPS6139112A - 電気式調速機 - Google Patents
電気式調速機Info
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- JPS6139112A JPS6139112A JP15931584A JP15931584A JPS6139112A JP S6139112 A JPS6139112 A JP S6139112A JP 15931584 A JP15931584 A JP 15931584A JP 15931584 A JP15931584 A JP 15931584A JP S6139112 A JPS6139112 A JP S6139112A
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- JP
- Japan
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- guide vane
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B15/00—Controlling
- F03B15/02—Controlling by varying liquid flow
- F03B15/04—Controlling by varying liquid flow of turbines
- F03B15/06—Regulating, i.e. acting automatically
- F03B15/08—Regulating, i.e. acting automatically by speed, e.g. by measuring electric frequency or liquid flow
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Water Turbines (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、発電機を駆動する水車の回転速度を調整する
ために、周波数変化分ΔFに応じてガイドベーン開度を
加減する電気式調速機に係り、特に負荷しゃ断時及び負
荷の急減時においても、水車付属設備に不要な作用を与
えないようにした電気式調速機に関する。
ために、周波数変化分ΔFに応じてガイドベーン開度を
加減する電気式調速機に係り、特に負荷しゃ断時及び負
荷の急減時においても、水車付属設備に不要な作用を与
えないようにした電気式調速機に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来、電気式調速機としては、電気的に周波数変化ΔF
を検出して予じめ設定された設定員を超えたとき電動サ
ーボモータを駆動することにより、ガイドベーン開度を
加減するようにしたものがある。この種の電気式調速機
では、負荷しゃ断時及び負荷の急減時にはガイドベーン
を急速に閉鎖してしまうため、水圧変動率が大きくなり
、水圧鉄管等に高圧力が作用するばかりか、ガイドベー
ンの閉込み過多による弱点ビン(ガイドベーンと電動サ
ーボモータとを連結し、ガイドベーンに過大な圧力が作
用したとき自ら折損して電動サーボモータを保護するも
のである)破損等、水車付属設備に不用な作用を与えて
しまっていた。
を検出して予じめ設定された設定員を超えたとき電動サ
ーボモータを駆動することにより、ガイドベーン開度を
加減するようにしたものがある。この種の電気式調速機
では、負荷しゃ断時及び負荷の急減時にはガイドベーン
を急速に閉鎖してしまうため、水圧変動率が大きくなり
、水圧鉄管等に高圧力が作用するばかりか、ガイドベー
ンの閉込み過多による弱点ビン(ガイドベーンと電動サ
ーボモータとを連結し、ガイドベーンに過大な圧力が作
用したとき自ら折損して電動サーボモータを保護するも
のである)破損等、水車付属設備に不用な作用を与えて
しまっていた。
[発明の目的]
本発明は、上記事情に基づいてなされたもので、その目
的とするところは、負荷しゃ断時及び負荷の急減時にお
いても、水車付属設備に不要な作用を与えることを防止
可能とした電気式調速機を提供することにある。
的とするところは、負荷しゃ断時及び負荷の急減時にお
いても、水車付属設備に不要な作用を与えることを防止
可能とした電気式調速機を提供することにある。
[発明の概要]
本発明による電気式調速機は、ガイドベーンの開度を検
出する第1の検出手段と、発電機の出力周波数変化分を
検出する第2の検出手段と、これら第1.第2の検出手
段の出力に応じた制御出力を上記ガイドベーンを駆動す
るサーボモータに与える制御手段と、上記第1.第2の
検出手段の出力が予じめ定められた値を超えたとき上記
制御手段の出力を抑制する手段とを具備し、負荷しゃ断
時及び負荷の急減時において、ガイドベーンを全開直前
にて動作遅延させるようにしたことを特徴としている。
出する第1の検出手段と、発電機の出力周波数変化分を
検出する第2の検出手段と、これら第1.第2の検出手
段の出力に応じた制御出力を上記ガイドベーンを駆動す
るサーボモータに与える制御手段と、上記第1.第2の
検出手段の出力が予じめ定められた値を超えたとき上記
制御手段の出力を抑制する手段とを具備し、負荷しゃ断
時及び負荷の急減時において、ガイドベーンを全開直前
にて動作遅延させるようにしたことを特徴としている。
[発明の実施例]
以下、本発明に係る電気式調速機を第1図に示す一実施
例に従い説明する。
例に従い説明する。
第1図において、1は基準周波数と発電機周波数との偏
差を出力する周波数変化分(ΔF)検出器である。この
ΔF検出器1は周波数変化分ΔFが+10%以上になっ
たとき出力が最大値になるように設定されている。2は
ΔF検出器1と予じめ設定された設定量とを比較するこ
とにより、周波数変化分ΔF出力の急変を検出するコン
パレータである。3はこのコンパレータ2の出力により
、その接点3Aを閉路するリレーである。
差を出力する周波数変化分(ΔF)検出器である。この
ΔF検出器1は周波数変化分ΔFが+10%以上になっ
たとき出力が最大値になるように設定されている。2は
ΔF検出器1と予じめ設定された設定量とを比較するこ
とにより、周波数変化分ΔF出力の急変を検出するコン
パレータである。3はこのコンパレータ2の出力により
、その接点3Aを閉路するリレーである。
4はガイドベーンの近傍に取付けられ、ガイドベーンの
開度に応じた信号を出力するポテンショメータである。
開度に応じた信号を出力するポテンショメータである。
5はポテンショメータ4の出力と予じめ設定された設定
量とを比較することにより、ガイドベーンの10%開度
以下を検出するコンパレータである。6はこのコンパレ
ータ5の出力により、その接点6A、6Bを開路、閉路
するリレーである。
量とを比較することにより、ガイドベーンの10%開度
以下を検出するコンパレータである。6はこのコンパレ
ータ5の出力により、その接点6A、6Bを開路、閉路
するリレーである。
7はΔF検出器1及びポテンショメータ4の出力を取込
み、その出力に応じて後述するガイドベーン駆動用のサ
ーボモータへ制御信号を与えるガバナ制御回路である。
み、その出力に応じて後述するガイドベーン駆動用のサ
ーボモータへ制御信号を与えるガバナ制御回路である。
8はガバナ制御回路7の出力を所定の信号レベルに増幅
するアンプである。
するアンプである。
9は接点3A、6A、6B及び可変抵抗器10を図示の
如く接続して構成された出力レベル切換器であり、これ
の出力はガイドベーンを駆動するサーボモータのドライ
バーにドライバ出力として与えられる。
如く接続して構成された出力レベル切換器であり、これ
の出力はガイドベーンを駆動するサーボモータのドライ
バーにドライバ出力として与えられる。
次に、上記の如く構成された本実施例の作用について説
明する。即ち、負荷の急減が発生すると、発電機の回転
数は急上昇するため、ΔF検出器1の出力は急変する。
明する。即ち、負荷の急減が発生すると、発電機の回転
数は急上昇するため、ΔF検出器1の出力は急変する。
ここで、ΔF検出器1【まΔFが+10%以上になった
とき出力が最大値となるように設定されているので、コ
ンパレータ2は、ΔF検出器1の出力が最大値になった
ときを検出して、リレー3を介して出力レベル切換回路
9の接点3Aを閉じる。 ゛ これにより、可変抵抗器10により現況のドライバー出
力を分圧したものが接点3Aへ入力されていたのが、接
点6Bが閉じてないため、ドライバー出力の信号レベル
は変化しな(Xoこのとき、ΔF比出力最大となってい
るため、ガバナ制御1回路7からのドライバー出力(よ
最大値となり、ガイドベーンはサーボモータの急速な駆
動により閉じていくことになる。
とき出力が最大値となるように設定されているので、コ
ンパレータ2は、ΔF検出器1の出力が最大値になった
ときを検出して、リレー3を介して出力レベル切換回路
9の接点3Aを閉じる。 ゛ これにより、可変抵抗器10により現況のドライバー出
力を分圧したものが接点3Aへ入力されていたのが、接
点6Bが閉じてないため、ドライバー出力の信号レベル
は変化しな(Xoこのとき、ΔF比出力最大となってい
るため、ガバナ制御1回路7からのドライバー出力(よ
最大値となり、ガイドベーンはサーボモータの急速な駆
動により閉じていくことになる。
+ 赫−−Pニー々の動作ζよhガイドベーンが10%
開度以下になると、コンパレータ5が動作し、リレー6
によりにより接点6.1よ開き、接点6Bは閉じる。こ
の場合、前述のコンIくレータ2の動作による接点3A
の閉路条件にカロえて、コンパレータ5の出力により接
点6Aが開き、6Bが閉じるので、最終出力は可変抵抗
器10(こ分圧されたものに切り換わる。
開度以下になると、コンパレータ5が動作し、リレー6
によりにより接点6.1よ開き、接点6Bは閉じる。こ
の場合、前述のコンIくレータ2の動作による接点3A
の閉路条件にカロえて、コンパレータ5の出力により接
点6Aが開き、6Bが閉じるので、最終出力は可変抵抗
器10(こ分圧されたものに切り換わる。
従って、サーボモータのストローク動作(ま緩慢になる
ものへと切換ねり、ガイドベーンを全開手前で動作遅延
させて、水圧鉄管iこ高圧を力ytすることがなく、ま
た弱点ビンへの不要な応力をbaえることもない。
ものへと切換ねり、ガイドベーンを全開手前で動作遅延
させて、水圧鉄管iこ高圧を力ytすることがなく、ま
た弱点ビンへの不要な応力をbaえることもない。
ここで、上記ストロークの動作速度&よ、可変抵抗器1
0により設定変更可能である。上呂己のり一一ボモータ
のストロークの特性を第2図に示す。第2図においてA
は、サーボモータのストローク10%の位置を示すもの
で、この速度切換イ装置Δは、コンパレータ5により任
意の位置に8捷定可f4しである。
0により設定変更可能である。上呂己のり一一ボモータ
のストロークの特性を第2図に示す。第2図においてA
は、サーボモータのストローク10%の位置を示すもの
で、この速度切換イ装置Δは、コンパレータ5により任
意の位置に8捷定可f4しである。
本発明は上記実施例以外に例えIf、出力レベル切換器
9はガバナ制御回路7の出力を、ΔF検出器1及びポテ
ンショメータ4の出力に応じて抑制するものであれば、
これに限定されるものではない。この他に、本発明の要
旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
9はガバナ制御回路7の出力を、ΔF検出器1及びポテ
ンショメータ4の出力に応じて抑制するものであれば、
これに限定されるものではない。この他に、本発明の要
旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、ガイドベーンの開度
を検出する第1の検出手段と、発電機の出力周波数変化
分を検出する第2の検出手段と、これら第1.第2の検
出手段の出力に応じた制御出力を上記ガイドベーンを駆
動するサーボモータに与える制御手段と、上記第1.第
2の検出手段の出力が予じめ定められた値を超えたとき
上記制御手段の出力を抑制する手段とを具備したので、
負荷しゃ断時及び負荷の急減時においても、ガイドベー
ンを全開直前で動作遅延させ、よって、水車付属設備に
不要な作用を与えることを防止可能とした電気式調速機
が提供できる。
を検出する第1の検出手段と、発電機の出力周波数変化
分を検出する第2の検出手段と、これら第1.第2の検
出手段の出力に応じた制御出力を上記ガイドベーンを駆
動するサーボモータに与える制御手段と、上記第1.第
2の検出手段の出力が予じめ定められた値を超えたとき
上記制御手段の出力を抑制する手段とを具備したので、
負荷しゃ断時及び負荷の急減時においても、ガイドベー
ンを全開直前で動作遅延させ、よって、水車付属設備に
不要な作用を与えることを防止可能とした電気式調速機
が提供できる。
第1図は本発明による電気式調速機の一実施例“を示す
ブロック図、第2図は同実施例の作用を説明するための
図である。 1・・・周波数変化分(ΔF)検出器、2,5・・・コ
ンパレータ、3.6・・・リレー、4・・・ポテンショ
メータ、7・・・カバナ制御回路、8・・・アンプ、9
・・・出力レベル切換回路、10・・・可変抵抗器。
ブロック図、第2図は同実施例の作用を説明するための
図である。 1・・・周波数変化分(ΔF)検出器、2,5・・・コ
ンパレータ、3.6・・・リレー、4・・・ポテンショ
メータ、7・・・カバナ制御回路、8・・・アンプ、9
・・・出力レベル切換回路、10・・・可変抵抗器。
Claims (1)
- ガイドベーンの開度を検出する第1の検出手段と、発電
機の出力周波数変化分を検出する第2の検出手段と、こ
れら第1、第2の検出手段の出力に応じた制御出力を上
記ガイドベーンを駆動するサーボモータに与える制御手
段と、上記第1、第2の検出手段の出力が予じめ定めら
れた値を超えたとき上記制御手段の出力を抑制する手段
とを具備したことを特徴とする電気式調速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15931584A JPS6139112A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気式調速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15931584A JPS6139112A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気式調速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139112A true JPS6139112A (ja) | 1986-02-25 |
| JPH045828B2 JPH045828B2 (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15691108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15931584A Granted JPS6139112A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気式調速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139112A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4892173B2 (ja) * | 2002-01-04 | 2012-03-07 | リック ファウラー | 耐久、防水加工が為された織物生地の縁、端部、パッチ及び継ぎ目とその形成方法 |
| CN108350855A (zh) * | 2015-11-02 | 2018-07-31 | Ntn株式会社 | 水力发电装置和发电系统 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP15931584A patent/JPS6139112A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4892173B2 (ja) * | 2002-01-04 | 2012-03-07 | リック ファウラー | 耐久、防水加工が為された織物生地の縁、端部、パッチ及び継ぎ目とその形成方法 |
| CN108350855A (zh) * | 2015-11-02 | 2018-07-31 | Ntn株式会社 | 水力发电装置和发电系统 |
| US10677214B2 (en) | 2015-11-02 | 2020-06-09 | Ntn Corporation | Hydroelectric power generation apparatus and power generation system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH045828B2 (ja) | 1992-02-03 |
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