JPS6138099B2 - - Google Patents
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- JPS6138099B2 JPS6138099B2 JP11585978A JP11585978A JPS6138099B2 JP S6138099 B2 JPS6138099 B2 JP S6138099B2 JP 11585978 A JP11585978 A JP 11585978A JP 11585978 A JP11585978 A JP 11585978A JP S6138099 B2 JPS6138099 B2 JP S6138099B2
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- opening
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- flat plate
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
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Landscapes
- Pile Receivers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は積層設備の空気溜装置、すなわち搬送
設備から搬送された平板を搬送設備端部から落下
させて積層する装置に設置する空気溜めおよび開
放手段に関するものである。
設備から搬送された平板を搬送設備端部から落下
させて積層する装置に設置する空気溜めおよび開
放手段に関するものである。
板表面の状態を重視する平板材、とくに下面に
保護紙が附着したステンレス鋼板、アルミニウム
板等を積層するとき、板間の接触、摩擦により平
板の表面に傷が発生すると、板は商品価値を下
げ、不合格品となる。そのため傷を発生しない積
層設備の開発が行われている。
保護紙が附着したステンレス鋼板、アルミニウム
板等を積層するとき、板間の接触、摩擦により平
板の表面に傷が発生すると、板は商品価値を下
げ、不合格品となる。そのため傷を発生しない積
層設備の開発が行われている。
従来このような設備の例として搬送設備の駆動
ロールの移動即ち分割した片持式駆動ロールを両
サイド方向に引込めるあるいは1/4回動させる等
して、搬送された平板を受台上に落下させて積層
する設備があるが、剛性の小さい平板は中央に垂
れを生じ、送りが良好でなく、前記ロールの引込
動作又は回動動作のために傷を発生しやすい。ま
たベルトコンベアーを真空状態にして平板をベル
トに吸着して搬送した後、真空を解除して受台上
に平板を落下させる装置があるが、ベルトが下方
に下がるため伸び易い傾向にあり、又平板先端が
停止板に当る瞬時には平板とベルトは滑りを生
じ、傷の発生の原因になる。なお、これらの方式
の装置では平板は高所から受台まで落下するので
平板端部の揃えが不揃いになりやすく、設備の費
用も高価になり、部品数が多く、保守作業量およ
び費用も大である。
ロールの移動即ち分割した片持式駆動ロールを両
サイド方向に引込めるあるいは1/4回動させる等
して、搬送された平板を受台上に落下させて積層
する設備があるが、剛性の小さい平板は中央に垂
れを生じ、送りが良好でなく、前記ロールの引込
動作又は回動動作のために傷を発生しやすい。ま
たベルトコンベアーを真空状態にして平板をベル
トに吸着して搬送した後、真空を解除して受台上
に平板を落下させる装置があるが、ベルトが下方
に下がるため伸び易い傾向にあり、又平板先端が
停止板に当る瞬時には平板とベルトは滑りを生
じ、傷の発生の原因になる。なお、これらの方式
の装置では平板は高所から受台まで落下するので
平板端部の揃えが不揃いになりやすく、設備の費
用も高価になり、部品数が多く、保守作業量およ
び費用も大である。
次に空気を吹付けて平板を浮上させ、徐々に落
下させることにより傷の発生を防ぐ装置も開発さ
れた。第1図は空気溜めおよび空気開放装置を有
しない従来の空気吹付式設備の説明図であり、図
において1は搬送設備、2吹き出す空気の方向、
3は後ストツパー、4は前ストツパー、Pは平板
を示す。
下させることにより傷の発生を防ぐ装置も開発さ
れた。第1図は空気溜めおよび空気開放装置を有
しない従来の空気吹付式設備の説明図であり、図
において1は搬送設備、2吹き出す空気の方向、
3は後ストツパー、4は前ストツパー、Pは平板
を示す。
このように空気溜め、空気開放手段を有しない
装置では、空気の排出部が多く空気による支持が
不安定となるから平板の浮上、積層などの状態が
不安定である。したがつて傷の発生を嫌う平板の
積層方式としては採用されていない。さらに空気
開放手段を設けた装置も作られているが、浮上と
開放という相反する作用を両方共満足させること
が難しいので効果がうすい。第2図はこの方式に
よる従来の装置の例の説明図であり、1は搬送設
備、2は吹出す空気の方向、3は後ストツパー、
4は前ストツパー、5はサイドガイド板、6は受
台、7は固定開口部、Pは平板を示す。
装置では、空気の排出部が多く空気による支持が
不安定となるから平板の浮上、積層などの状態が
不安定である。したがつて傷の発生を嫌う平板の
積層方式としては採用されていない。さらに空気
開放手段を設けた装置も作られているが、浮上と
開放という相反する作用を両方共満足させること
が難しいので効果がうすい。第2図はこの方式に
よる従来の装置の例の説明図であり、1は搬送設
備、2は吹出す空気の方向、3は後ストツパー、
4は前ストツパー、5はサイドガイド板、6は受
台、7は固定開口部、Pは平板を示す。
本装置は積層設備に空気溜および開放手段を設
け平板を浮上させた後、徐々に平板を落下させる
ことにより上記のごとき従来の技術の欠点を改善
した装置を提供するものである。以下、本発明の
構成を図面により説明する。
け平板を浮上させた後、徐々に平板を落下させる
ことにより上記のごとき従来の技術の欠点を改善
した装置を提供するものである。以下、本発明の
構成を図面により説明する。
第3図は本発明にかかる積層設備の空気溜装置
の実施例を示す概略の側面図。第4図は第3図
AA断面から矢の方向を見た立面図。第5図は第
4図BB断面から下方を見た平面図である。
の実施例を示す概略の側面図。第4図は第3図
AA断面から矢の方向を見た立面図。第5図は第
4図BB断面から下方を見た平面図である。
第3図においてPは搬送設備1から送給される
平板、8は保護紙、11は空気吹出口で前ストツ
パー4と搬送設備1の中間で搬送設備1に出来る
限り近い位置に開口せしめる事が望ましい。12
は圧縮空気吹出方向、6は昇降可能の受台(昇降
装置は図示せず)3は後ストツパー、4は前スト
ツパー、5はサイドガイドである。3,4,5は
台枠(図示せず)に固定される。
平板、8は保護紙、11は空気吹出口で前ストツ
パー4と搬送設備1の中間で搬送設備1に出来る
限り近い位置に開口せしめる事が望ましい。12
は圧縮空気吹出方向、6は昇降可能の受台(昇降
装置は図示せず)3は後ストツパー、4は前スト
ツパー、5はサイドガイドである。3,4,5は
台枠(図示せず)に固定される。
図においてサイドガイド5の夫々の下部で前ス
トツパー4に近い位置に横開閉空気溜蓋13が設
けてあるがこの蓋13の部分のサイドガイド側に
は蓋13よりも小さめの開口部が夫々設けてあ
る。蓋13の役目は開口部から空気が放散される
のを防ぐためと開口部から急速に外部に空気を放
出するためである。
トツパー4に近い位置に横開閉空気溜蓋13が設
けてあるがこの蓋13の部分のサイドガイド側に
は蓋13よりも小さめの開口部が夫々設けてあ
る。蓋13の役目は開口部から空気が放散される
のを防ぐためと開口部から急速に外部に空気を放
出するためである。
前ストツパー4の下部でサイドガイド5に近い
位置には奥開閉空気溜蓋14が2ケ所設けてある
がこの蓋14部分の前ストツパー4側には蓋14
よりも小さめの開口部が夫々設けてある。この蓋
14の役目は前記蓋13と同一である。15は蓋
13,14の開閉用エアシリンダー、16はレバ
ー、17は回転軸、18はかさ歯車、19は回転
軸である。
位置には奥開閉空気溜蓋14が2ケ所設けてある
がこの蓋14部分の前ストツパー4側には蓋14
よりも小さめの開口部が夫々設けてある。この蓋
14の役目は前記蓋13と同一である。15は蓋
13,14の開閉用エアシリンダー、16はレバ
ー、17は回転軸、18はかさ歯車、19は回転
軸である。
回転軸17の一端にはレバー16が他の一端に
はかさ歯車18が固着してある。横開閉空気溜蓋
13は腕21を介して回転軸17に固着され、軸
17の回転と共に回転して蓋13の開閉が可能な
構造としてある。回転軸17はサイドガイド5に
2ケ所で回転可能に軸承してある。蓋14は腕2
2を介して軸19に固着されている。軸19は前
ストツパー4に回転可能に2ケ所で軸承されてい
る。
はかさ歯車18が固着してある。横開閉空気溜蓋
13は腕21を介して回転軸17に固着され、軸
17の回転と共に回転して蓋13の開閉が可能な
構造としてある。回転軸17はサイドガイド5に
2ケ所で回転可能に軸承してある。蓋14は腕2
2を介して軸19に固着されている。軸19は前
ストツパー4に回転可能に2ケ所で軸承されてい
る。
蓋13を開けるべく開閉用エアシリンダー15
を伸長させるとロツド23が下方向に下がり、レ
バー16が回転し、軸17が回転されて、この軸
17に固着されたかさ歯車18と噛み合つている
かさ歯車20が回転され、軸19が回転され、さ
らに軸19に固着された蓋14は前記蓋13と同
時に開くように構成されている。15〜22は蓋
開閉手段の1例である。
を伸長させるとロツド23が下方向に下がり、レ
バー16が回転し、軸17が回転されて、この軸
17に固着されたかさ歯車18と噛み合つている
かさ歯車20が回転され、軸19が回転され、さ
らに軸19に固着された蓋14は前記蓋13と同
時に開くように構成されている。15〜22は蓋
開閉手段の1例である。
つぎに本装置の動作について説明する。
搬送装置1から送給された平板Pは積層設備に
進入すると先端は搬送装置1から外れるので先端
が下がり、後端は搬送装置にのつている。この状
態において空気吹出口11から平板Pの下面に圧
縮空気を矢印方向12のように吹出し、十分な空
気量を供給することにより、平板下面の空気はサ
イドガイド5、前ストツパー4、後ストツパー
3、に囲まれていてしかも夫々の開口部は蓋1
3,14により閉となつているから外部に流出す
ることなく、平板は空気の支持を得て浮上、滑走
をする。平板後端が搬送装置から外れると、空気
吹出を止めて平板下面の空気量保持を開放する。
即ち蓋13,14を開放すると夫々の開口部から
空気が外部に排出される。この蓋の開動作はエア
シリンダー15を伸長作動させてロツド23を下
方に押すとレバー16は軸17を中心として回転
すると同時に回転軸17を回転させる。これによ
り横開閉空気溜蓋13が軸17を中心として矢印
の方向に2点鎖線のように動いて開き、さらにか
さ歯車20、回転軸19を介して奥開閉空気溜蓋
14が開かれて開口部が開放されることにより空
気は外部に放出される。平板下部の空気を外部放
出することにより、ストツパー3の先端に平板P
が当り、停止しながら空気量で浮上していた平板
は浮力がなくなり、垂直に下降する。エアシリン
ダー15の伸長作動により空気量保持から開放に
切換えるのでこの切換え動作は速やかに行われ
る。
進入すると先端は搬送装置1から外れるので先端
が下がり、後端は搬送装置にのつている。この状
態において空気吹出口11から平板Pの下面に圧
縮空気を矢印方向12のように吹出し、十分な空
気量を供給することにより、平板下面の空気はサ
イドガイド5、前ストツパー4、後ストツパー
3、に囲まれていてしかも夫々の開口部は蓋1
3,14により閉となつているから外部に流出す
ることなく、平板は空気の支持を得て浮上、滑走
をする。平板後端が搬送装置から外れると、空気
吹出を止めて平板下面の空気量保持を開放する。
即ち蓋13,14を開放すると夫々の開口部から
空気が外部に排出される。この蓋の開動作はエア
シリンダー15を伸長作動させてロツド23を下
方に押すとレバー16は軸17を中心として回転
すると同時に回転軸17を回転させる。これによ
り横開閉空気溜蓋13が軸17を中心として矢印
の方向に2点鎖線のように動いて開き、さらにか
さ歯車20、回転軸19を介して奥開閉空気溜蓋
14が開かれて開口部が開放されることにより空
気は外部に放出される。平板下部の空気を外部放
出することにより、ストツパー3の先端に平板P
が当り、停止しながら空気量で浮上していた平板
は浮力がなくなり、垂直に下降する。エアシリン
ダー15の伸長作動により空気量保持から開放に
切換えるのでこの切換え動作は速やかに行われ
る。
積層作業中、積層された平板が各空気溜蓋1
3,14の下端を越えて積層されると、空気の外
部への開口部が平板により閉じられて空気の排出
量が減少し、平板の下降に悪影響を生じる。その
ときは空気の開放を適正な状態に保つために積層
高さ検知器(図示せず)を設けて積層高さを検知
し、平板上面が開口部下端を越えないように受台
6を下降させて積層状態を適正に調節する。ある
いは別の一例として平板の受台をばねにて支持し
ておくと積層量が増加するに従いばねが重量によ
り撓み、高さを調節することができる。空気の排
出を安定に行うには各蓋13,14の形状および
回転軸17,19の設置位置を選択することも効
果があり、サイドガイド面上の各蓋取付位置を選
ぶこともできる。形状については例えば上方の広
い台形、回転軸の位置については実施例の下方の
他に回転軸を上方におき、各蓋の下端が開く構造
にすることもでき、また、エアシリンダー15を
水平に、回転軸17,19を垂直に設置すれば各
蓋を側方に開くこともできる。
3,14の下端を越えて積層されると、空気の外
部への開口部が平板により閉じられて空気の排出
量が減少し、平板の下降に悪影響を生じる。その
ときは空気の開放を適正な状態に保つために積層
高さ検知器(図示せず)を設けて積層高さを検知
し、平板上面が開口部下端を越えないように受台
6を下降させて積層状態を適正に調節する。ある
いは別の一例として平板の受台をばねにて支持し
ておくと積層量が増加するに従いばねが重量によ
り撓み、高さを調節することができる。空気の排
出を安定に行うには各蓋13,14の形状および
回転軸17,19の設置位置を選択することも効
果があり、サイドガイド面上の各蓋取付位置を選
ぶこともできる。形状については例えば上方の広
い台形、回転軸の位置については実施例の下方の
他に回転軸を上方におき、各蓋の下端が開く構造
にすることもでき、また、エアシリンダー15を
水平に、回転軸17,19を垂直に設置すれば各
蓋を側方に開くこともできる。
本発明は以上述べたように構成して動作させる
ので、任意の寸法の平板に傷を生ずることなく積
層することが可能である。とくに細い傷の発生を
嫌う、保護紙を附着した、ステンレス鋼板、アル
ミニウム板の積層に用いると傷の発生がなくなり
効果が大きい。
ので、任意の寸法の平板に傷を生ずることなく積
層することが可能である。とくに細い傷の発生を
嫌う、保護紙を附着した、ステンレス鋼板、アル
ミニウム板の積層に用いると傷の発生がなくなり
効果が大きい。
また、従来の装置に比べて機械部品数が非常に
少なくなつたので保守が容易になり、給脂、部品
交換、予備在庫の必要が減少し、機械の故障等の
事故に関する措置の必要がほとんどない。このよ
うに本発明の効果は顕著である。
少なくなつたので保守が容易になり、給脂、部品
交換、予備在庫の必要が減少し、機械の故障等の
事故に関する措置の必要がほとんどない。このよ
うに本発明の効果は顕著である。
第1図は従来の技術に係る空気吹付式積層設備
の説明図。第2図は空気開放開口部を設けた従来
の技術に係る空気式積層設備の説明図。第3図は
本発明に係る積層設備の空気溜装置の実施例を示
す概略の側面図。第4図は第3図AA面断面から
矢の方向を見た平面図である。第5図は第4図
BB断面から下方を見た平面図である。 P……平板、1……搬送設備、2……吹き出す
空気の方向、3……後ストツパー、4……前スト
ツパー、5……サイドガイド、11……空気吹出
口、12……圧縮空気吹出方向、13……横開閉
空気溜蓋、14……奥開閉空気溜蓋。
の説明図。第2図は空気開放開口部を設けた従来
の技術に係る空気式積層設備の説明図。第3図は
本発明に係る積層設備の空気溜装置の実施例を示
す概略の側面図。第4図は第3図AA面断面から
矢の方向を見た平面図である。第5図は第4図
BB断面から下方を見た平面図である。 P……平板、1……搬送設備、2……吹き出す
空気の方向、3……後ストツパー、4……前スト
ツパー、5……サイドガイド、11……空気吹出
口、12……圧縮空気吹出方向、13……横開閉
空気溜蓋、14……奥開閉空気溜蓋。
Claims (1)
- 1 平板を水平状態で落下させて積層する設備に
おいて、搬送設備直下に設けた空気吹出口、昇降
可能の受台、開口部を有するサイドガイド、開口
部を有する前ストツパー、後ストツパー、サイド
ガイドの開口部用横開閉空気溜蓋、前ストツパー
の開口部用奥開閉空気溜蓋、蓋開閉手段にて構成
したことを特徴とする積層設備の空気溜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11585978A JPS5544438A (en) | 1978-09-22 | 1978-09-22 | Air accumulation device for laminate equipment |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11585978A JPS5544438A (en) | 1978-09-22 | 1978-09-22 | Air accumulation device for laminate equipment |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5544438A JPS5544438A (en) | 1980-03-28 |
| JPS6138099B2 true JPS6138099B2 (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=14672903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11585978A Granted JPS5544438A (en) | 1978-09-22 | 1978-09-22 | Air accumulation device for laminate equipment |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5544438A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033501U (ja) * | 1989-05-25 | 1991-01-14 | ||
| JPH04102591A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-04-03 | Kubota Corp | 液体充填バルブ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175800U (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-23 |
-
1978
- 1978-09-22 JP JP11585978A patent/JPS5544438A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033501U (ja) * | 1989-05-25 | 1991-01-14 | ||
| JPH04102591A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-04-03 | Kubota Corp | 液体充填バルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5544438A (en) | 1980-03-28 |
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