JPS6136912B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6136912B2 JPS6136912B2 JP57193468A JP19346882A JPS6136912B2 JP S6136912 B2 JPS6136912 B2 JP S6136912B2 JP 57193468 A JP57193468 A JP 57193468A JP 19346882 A JP19346882 A JP 19346882A JP S6136912 B2 JPS6136912 B2 JP S6136912B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron
- ascorbic acid
- compound
- ferrous
- preservative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Packages (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Description
本発明は食品を包装、収納することによりその
鮮度を保持できるようにした防腐、保存方法及び
それに用いる防腐、保存材に関する。 食品の輸送、貯蔵の過程における腐販や鮮度の
低下を防止するため、従来、果実、野菜、魚介類
などの冷凍・冷蔵保存、乾燥、あるいは輸入オレ
ンジのように殺菌剤の直接散布、貯蔵庫や収納器
の密閉真空保存など各種の防腐、保存方法が実施
されている。しかし、食品衛生上の毒性の問題や
設備などの経費の点で一長一短があり、そのため
手軽に実施できて、かつ、果実、野菜、魚介類に
用いても安全な防腐、保存方法の開発が望まれて
いる。 本発明者らは、このような食品の防腐、保存及
び鮮度保持についての要求を満足するため種々検
討を重ねた結果、L−アスコルビン酸と鉄()
化合物とを組み合せた組成物の水溶液を、包装紙
などに含浸させるなどして使用することにより、
包装された果実、魚介類などの鮮度が低下せず、
新鮮に保たれて長持ちし、防腐効果が達せられる
ことを見い出した。本発明はこの知見に基づきな
されるに至つたものである。 すなわち本発明は、L−アスコルビン酸と硫酸
第一鉄、塩化第一鉄及び硝酸第一鉄の中から選ば
れた少なくとも1種の鉄()化合物を含有する
液を含浸させた材料を用いて、酸素の存在下に食
品を包装、収納することを特徴とする食品の防
腐、保存方法及びこれに用いる保存材を提供する
ものである。 本発明において、包装、収納材料中のL−アス
コルビン酸の使用割合は、鉄()化合物中の鉄
に対し、3〜15重量%の範囲である。この範囲の
上限を越えてL−アスコルビン酸を用いると、効
果の持続性が低下しかつ経済的でなくなり、か
つ、本発明の目的とする酸素の共存下における防
腐、保存効果が得られない。また、L−アスコル
ビン酸がこの範囲の下限未満では十分な防腐効果
が得られないし、鉄()の安定効果も不足す
る。 本発明において食品の包装、収納材料中のL−
アスコルビン酸及び鉄()化合物の含有量は特
に制限はなく、対象食品、望まれる保存期間など
に応じて適宜定めることができるが、通常0.5〜
10重量%の範囲である。 本発明において用いられる包装、収納材料とし
ては、果実をくるむような薄紙、クラフト紙、段
ボール紙、布、不織布などが好ましく用いられ、
これらの基材に上記のL−アスコルビン酸と鉄
()化合物を含有する液を、塗布、散布、浸漬
などにより含有させて防腐、保存材が調製され
る。 この防腐、保存材の調製に用いるL−アスコル
ビン酸と鉄()化合物の液濃度は、包装、収納
材料の種類、液の適用方法によつて異なるが通常
L−アスコルビン酸と鉄()化合物の合計量の
濃度で0.1〜30重量%であり好ましくは1.0〜20重
量%の範囲である。 L−アスコルビン酸と鉄()化合物を含む液
を塗布、散布、浸漬した包装、収納材料は風乾さ
せたのち、これをそのまま用いるかあるいは袋、
箱などの収納容器に加工して防腐、保存材とす
る。なおこのL−アスコルビン酸と鉄()化合
物を含有させた紙等は時間がたつと淡褐色に着色
することがあるが、チオ硫酸ナトリウムのような
チオ硫酸塩又はアニチオン酸ナトリウムのような
アニチオン酸塩を適量、好ましくはL−アスコル
ビン酸と鉄()化合物の合計量の1/10以下共存
させることにより、それを防止することができ、
かつ防腐、保存作用の持続性を高めることができ
る。 本発明の防腐、保存材の作用機構については、
L−アスコルビン酸の存在下において、活性な2
価鉄イオンが接触する分子状酸素と反応し次式に
従つてスーパーオキシド(O2)が安定状態で生成
し、これが大きく作用しているものと考えられ
る。 Fe()+O2Fe()・O2Fe()・O2 Fe()・O2+Fe()Fe()・O2・Fe()Fe()・O2・Fe() この防腐、保存材を用いるには、果実蒲鉾など
の食品をくるんだり、紙袋、箱などしたものに収
納し、適宜封をするだけでよい。このようにすれ
ば常温で特に周囲の酸素を可及的に除去しなくて
も食品の保存性が顕著に向上する。すなわち本発
明によれば食品の鮮度を保持して腐販を防止する
ことができるというすぐれた効果を奏する。本発
明は、特に、鮮度の落ちやすい果実、野菜、魚介
類などの生鮮食料品や水産練製品などの防腐、保
存に適用するのに好適である。また本発明の防
腐、保存材は有害な殺菌剤を一切使用せず、人畜
に対し安全な成分の組合せであり、それ故流通段
階ばかりでなく、末端消費者の段階でも主婦など
が安心して取扱える点で特に有利である。 次に本発明を実施例に基づきさらに詳細に説明
する。 実施例 (A) L−アスコルビン酸鉄含浸の防腐保存材の調
製 硫酸第一鉄七水塩(分子量278.03)27.5gを
水を用いて溶解し100mlとしたのち、L−アス
コルビン酸0.5gを加え溶解しL−アスコルビ
ン酸鉄水溶液原液を調製した。 次にこの原液を水で5倍に希釈し、これをク
ラフト紙袋(縦33.2cm×横24cm)の表裏全面に
霧吹きで吹き付け、このようにして液を15重量
%吹き付けてから常温で乾燥した。 (B) 鮮度保持試験 上記のL−アスコルビン酸鉄含浸処理のクラ
フト紙袋と共に、比較用として未処理のクラフ
ト紙袋を用意し、両袋に、市販の購入したばか
りの、板蒲鉾(丸又蒲鉾製造有限会社製)220
g、冷凍(解凍剤)車海老85g、種なしぶどう
120gは巨峰120gを、それぞれ詰め、密封し
て、常温下(20℃)各食品の鮮度の経日変化及
び腐敗(カビ、ねめり、腐敗臭)の発生を比較
観察した。その結果を次表に示した。 下記表の結果より、本発明によれば、常温下
で板蒲鉾、種なしぶどう、巨峰では比較例に対
し総合的にみて約7日間も長持ちすることがわ
かる。また冷凍車海老でも本発明によれば比較
例に対し総合的にみて約5日間も長持ちするこ
とがわかる。
鮮度を保持できるようにした防腐、保存方法及び
それに用いる防腐、保存材に関する。 食品の輸送、貯蔵の過程における腐販や鮮度の
低下を防止するため、従来、果実、野菜、魚介類
などの冷凍・冷蔵保存、乾燥、あるいは輸入オレ
ンジのように殺菌剤の直接散布、貯蔵庫や収納器
の密閉真空保存など各種の防腐、保存方法が実施
されている。しかし、食品衛生上の毒性の問題や
設備などの経費の点で一長一短があり、そのため
手軽に実施できて、かつ、果実、野菜、魚介類に
用いても安全な防腐、保存方法の開発が望まれて
いる。 本発明者らは、このような食品の防腐、保存及
び鮮度保持についての要求を満足するため種々検
討を重ねた結果、L−アスコルビン酸と鉄()
化合物とを組み合せた組成物の水溶液を、包装紙
などに含浸させるなどして使用することにより、
包装された果実、魚介類などの鮮度が低下せず、
新鮮に保たれて長持ちし、防腐効果が達せられる
ことを見い出した。本発明はこの知見に基づきな
されるに至つたものである。 すなわち本発明は、L−アスコルビン酸と硫酸
第一鉄、塩化第一鉄及び硝酸第一鉄の中から選ば
れた少なくとも1種の鉄()化合物を含有する
液を含浸させた材料を用いて、酸素の存在下に食
品を包装、収納することを特徴とする食品の防
腐、保存方法及びこれに用いる保存材を提供する
ものである。 本発明において、包装、収納材料中のL−アス
コルビン酸の使用割合は、鉄()化合物中の鉄
に対し、3〜15重量%の範囲である。この範囲の
上限を越えてL−アスコルビン酸を用いると、効
果の持続性が低下しかつ経済的でなくなり、か
つ、本発明の目的とする酸素の共存下における防
腐、保存効果が得られない。また、L−アスコル
ビン酸がこの範囲の下限未満では十分な防腐効果
が得られないし、鉄()の安定効果も不足す
る。 本発明において食品の包装、収納材料中のL−
アスコルビン酸及び鉄()化合物の含有量は特
に制限はなく、対象食品、望まれる保存期間など
に応じて適宜定めることができるが、通常0.5〜
10重量%の範囲である。 本発明において用いられる包装、収納材料とし
ては、果実をくるむような薄紙、クラフト紙、段
ボール紙、布、不織布などが好ましく用いられ、
これらの基材に上記のL−アスコルビン酸と鉄
()化合物を含有する液を、塗布、散布、浸漬
などにより含有させて防腐、保存材が調製され
る。 この防腐、保存材の調製に用いるL−アスコル
ビン酸と鉄()化合物の液濃度は、包装、収納
材料の種類、液の適用方法によつて異なるが通常
L−アスコルビン酸と鉄()化合物の合計量の
濃度で0.1〜30重量%であり好ましくは1.0〜20重
量%の範囲である。 L−アスコルビン酸と鉄()化合物を含む液
を塗布、散布、浸漬した包装、収納材料は風乾さ
せたのち、これをそのまま用いるかあるいは袋、
箱などの収納容器に加工して防腐、保存材とす
る。なおこのL−アスコルビン酸と鉄()化合
物を含有させた紙等は時間がたつと淡褐色に着色
することがあるが、チオ硫酸ナトリウムのような
チオ硫酸塩又はアニチオン酸ナトリウムのような
アニチオン酸塩を適量、好ましくはL−アスコル
ビン酸と鉄()化合物の合計量の1/10以下共存
させることにより、それを防止することができ、
かつ防腐、保存作用の持続性を高めることができ
る。 本発明の防腐、保存材の作用機構については、
L−アスコルビン酸の存在下において、活性な2
価鉄イオンが接触する分子状酸素と反応し次式に
従つてスーパーオキシド(O2)が安定状態で生成
し、これが大きく作用しているものと考えられ
る。 Fe()+O2Fe()・O2Fe()・O2 Fe()・O2+Fe()Fe()・O2・Fe()Fe()・O2・Fe() この防腐、保存材を用いるには、果実蒲鉾など
の食品をくるんだり、紙袋、箱などしたものに収
納し、適宜封をするだけでよい。このようにすれ
ば常温で特に周囲の酸素を可及的に除去しなくて
も食品の保存性が顕著に向上する。すなわち本発
明によれば食品の鮮度を保持して腐販を防止する
ことができるというすぐれた効果を奏する。本発
明は、特に、鮮度の落ちやすい果実、野菜、魚介
類などの生鮮食料品や水産練製品などの防腐、保
存に適用するのに好適である。また本発明の防
腐、保存材は有害な殺菌剤を一切使用せず、人畜
に対し安全な成分の組合せであり、それ故流通段
階ばかりでなく、末端消費者の段階でも主婦など
が安心して取扱える点で特に有利である。 次に本発明を実施例に基づきさらに詳細に説明
する。 実施例 (A) L−アスコルビン酸鉄含浸の防腐保存材の調
製 硫酸第一鉄七水塩(分子量278.03)27.5gを
水を用いて溶解し100mlとしたのち、L−アス
コルビン酸0.5gを加え溶解しL−アスコルビ
ン酸鉄水溶液原液を調製した。 次にこの原液を水で5倍に希釈し、これをク
ラフト紙袋(縦33.2cm×横24cm)の表裏全面に
霧吹きで吹き付け、このようにして液を15重量
%吹き付けてから常温で乾燥した。 (B) 鮮度保持試験 上記のL−アスコルビン酸鉄含浸処理のクラ
フト紙袋と共に、比較用として未処理のクラフ
ト紙袋を用意し、両袋に、市販の購入したばか
りの、板蒲鉾(丸又蒲鉾製造有限会社製)220
g、冷凍(解凍剤)車海老85g、種なしぶどう
120gは巨峰120gを、それぞれ詰め、密封し
て、常温下(20℃)各食品の鮮度の経日変化及
び腐敗(カビ、ねめり、腐敗臭)の発生を比較
観察した。その結果を次表に示した。 下記表の結果より、本発明によれば、常温下
で板蒲鉾、種なしぶどう、巨峰では比較例に対
し総合的にみて約7日間も長持ちすることがわ
かる。また冷凍車海老でも本発明によれば比較
例に対し総合的にみて約5日間も長持ちするこ
とがわかる。
【表】
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 硫酸第一鉄、塩化第一鉄及び硝酸第一鉄の中
から選ばれた鉄()化合物の少なくとも1種と
L−アスコルビン酸とを組合せてなり、L−アス
コルビン酸の量が前記鉄()化合物中の鉄に対
し3〜15重量%の範囲である組成物を用いて酸素
の存在下に食品を包装、収納することを特徴とす
る食品の防腐、保存方法。 2 硫酸第一鉄、塩化第一鉄及び硝酸第一鉄の中
から選ばれた鉄()化合物の少なくとも1種と
L−アスコルビン酸とを組合せてなり、L−アス
コルビン酸の量が前記鉄()化合物中の鉄に対
し3〜15重量%の範囲である組成物の水溶液を
紙、布などの基材に含浸させてなることを特徴と
する食品の防腐、保存材。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193468A JPS5985278A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 食品の保存方法及び保存材 |
| KR1019830004263A KR880001350B1 (ko) | 1982-11-05 | 1983-09-10 | 2 가철 이온을 포함하는 화학적으로 활성인 수용액 및 고형물질 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193468A JPS5985278A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 食品の保存方法及び保存材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985278A JPS5985278A (ja) | 1984-05-17 |
| JPS6136912B2 true JPS6136912B2 (ja) | 1986-08-21 |
Family
ID=16308508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193468A Granted JPS5985278A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 食品の保存方法及び保存材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985278A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162868U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-28 | ||
| JPS61137570U (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-26 | ||
| JPS61169078U (ja) * | 1985-02-18 | 1986-10-20 | ||
| CN1145491C (zh) * | 1994-02-21 | 2004-04-14 | 阿伯丁大学 | 用作抗微生物剂的酸化亚硝酸盐 |
| US6709681B2 (en) | 1995-02-17 | 2004-03-23 | Aberdeen University | Acidified nitrite as an antimicrobial agent |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5210884A (en) * | 1975-06-30 | 1977-01-27 | Reisuke Saito | Production process of oxygen absorbent for furnishing in containers of foodstuffs |
| JPS5433287A (en) * | 1977-08-19 | 1979-03-10 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | Oxygen absorbing structure |
| JPS5473140A (en) * | 1977-11-21 | 1979-06-12 | Toppan Printing Co Ltd | Agent for preserving freshness of food |
| JPS573416A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-08 | Nippon Technical Co Ltd | Push button type tuner |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57193468A patent/JPS5985278A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5985278A (ja) | 1984-05-17 |
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