JPS6136909A - 負荷時タツプ切換器の油容器のフランジ結合部 - Google Patents
負荷時タツプ切換器の油容器のフランジ結合部Info
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- JPS6136909A JPS6136909A JP15617885A JP15617885A JPS6136909A JP S6136909 A JPS6136909 A JP S6136909A JP 15617885 A JP15617885 A JP 15617885A JP 15617885 A JP15617885 A JP 15617885A JP S6136909 A JPS6136909 A JP S6136909A
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- flange
- neck
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 12
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 9
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F29/00—Variable transformers or inductances not covered by group H01F21/00
- H01F29/02—Variable transformers or inductances not covered by group H01F21/00 with tappings on coil or winding; with provision for rearrangement or interconnection of windings
- H01F29/025—Constructional details of transformers or reactors with tapping on coil or windings
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/0005—Tap change devices
- H01H9/0044—Casings; Mountings; Disposition in transformer housing
- H01H2009/005—Details concerning the sealing of the oil filled casings
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/0005—Tap change devices
- H01H9/0044—Casings; Mountings; Disposition in transformer housing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Insulators (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲の上位概念部に記載するよう
な、負荷時タップ切換器の油容器のフランジ結合部に関
する。ここに示されるような油容器は、オーストリア特
許AT−PS 512108ならびにAT−PS 17
412/)において公知である。
な、負荷時タップ切換器の油容器のフランジ結合部に関
する。ここに示されるような油容器は、オーストリア特
許AT−PS 512108ならびにAT−PS 17
412/)において公知である。
この油容器にあっては、頭部および底部は、通常、極め
て高価な鋳造品である。したがって原材料費が嵩みそし
て全ての密接面の入念な加工が必要となる。
て高価な鋳造品である。したがって原材料費が嵩みそし
て全ての密接面の入念な加工が必要となる。
筐た、油容器の底部および蓋に鋼板を使用することも、
オーストリア特許AT−PS 555667において公
知である。しかし、この場合には銅板部と絶縁円筒の結
合に困難が伴い、そして特別の結合部材を使用しなけれ
ばならない。
オーストリア特許AT−PS 555667において公
知である。しかし、この場合には銅板部と絶縁円筒の結
合に困難が伴い、そして特別の結合部材を使用しなけれ
ばならない。
本発明は、このような油容器にあって通常の0リングパ
ツキンを必要とする鋳造部の頭部フランジおよび底部フ
ランジ構造に関し、そして絶縁円筒と頭部フランジもし
くは底部フランジ間に必要とされるOリングパツキンを
有するフランジ結合部を鋼板の溶接構造により簡単かつ
経済的に製造すること全課題とする。この課題は、本発
明にかかる、両特許請求の範囲の特徴部分に記載の構成
に工っで解決される。
ツキンを必要とする鋳造部の頭部フランジおよび底部フ
ランジ構造に関し、そして絶縁円筒と頭部フランジもし
くは底部フランジ間に必要とされるOリングパツキンを
有するフランジ結合部を鋼板の溶接構造により簡単かつ
経済的に製造すること全課題とする。この課題は、本発
明にかかる、両特許請求の範囲の特徴部分に記載の構成
に工っで解決される。
本発明によって得られる特徴は、頭部フランジおよび底
部フランジが鋼板の溶接構造によって形成される点にあ
る。密接面に関する格別の加工は不要であり、そして殊
に0リングパツキン全特別に支持する溝を形成する必要
もない。
部フランジが鋼板の溶接構造によって形成される点にあ
る。密接面に関する格別の加工は不要であり、そして殊
に0リングパツキン全特別に支持する溝を形成する必要
もない。
締付要素は油容器の油密な油容積の内側(頭部フランジ
)もしくは外@(底部フランジンに存在しなんら付加的
な加工を必要としない。
)もしくは外@(底部フランジンに存在しなんら付加的
な加工を必要としない。
実施例を示す添付図を参照して本発明全詳述する。
図において、油容器は、実質的に絶縁円筒1、底部2お
↓び蓋4全有する頭部5から構成される。
↓び蓋4全有する頭部5から構成される。
底部2もしくは底部2と絶縁円筒1との間のフランジ連
結部は以下のように形成される。すなわち、絶縁円筒1
の内法5にはy等しい直径の鋼板製円板20は、その下
方において下向きの顆状(カラー)部6全有する。鋼板
製円板2゜に溶接された頸状部6は鋼板製円板2oの直
径から僅か罠後退している。この工5に形成された鋼板
製円板20の外縁部8の下側にはOリングパツキンが配
設される。0リングパツキン9の下側には頸状部6と絶
縁円筒1との間の間隙に配設される押圧リング10が存
在する。この押圧リング10は一体のリングとすること
もでき、また多数のセグメント状小片から形成すること
もできる。このリング10は、絶縁円筒1全貫通しそし
て頸状部6VC担持される締付ねじ7によって保持され
る。この方法によれば、0リングパツキン9のための溝
はその他の加工を必要とせずに形成することができる。
結部は以下のように形成される。すなわち、絶縁円筒1
の内法5にはy等しい直径の鋼板製円板20は、その下
方において下向きの顆状(カラー)部6全有する。鋼板
製円板2゜に溶接された頸状部6は鋼板製円板2oの直
径から僅か罠後退している。この工5に形成された鋼板
製円板20の外縁部8の下側にはOリングパツキンが配
設される。0リングパツキン9の下側には頸状部6と絶
縁円筒1との間の間隙に配設される押圧リング10が存
在する。この押圧リング10は一体のリングとすること
もでき、また多数のセグメント状小片から形成すること
もできる。このリング10は、絶縁円筒1全貫通しそし
て頸状部6VC担持される締付ねじ7によって保持され
る。この方法によれば、0リングパツキン9のための溝
はその他の加工を必要とせずに形成することができる。
締付ねじ7は油容器の油容積の外側にありそしてその他
の油密処理は不要である。
の油密処理は不要である。
絶縁円筒1の上端にフランジ連結されfc 頭m3は底
部2のフランジ連結と同様に形成される。
部2のフランジ連結と同様に形成される。
本来の頭部3 K IJソングランジ21が溶接される
。このリングフランジ21は絶縁円筒1の外壁に沿って
絶縁円筒上に位置する。リングフランジ21ij、該フ
ランジ21の縁部81上に配設されかつ溶接された顆状
(カラー)部61を担持する。縁部81の上にはoリン
グパツキン91が配設され、そして絶縁円筒1と頸状部
61との間の残りの隙間には押圧リング101が密接□
嵌合される。この押圧リングは、絶縁円筒1を貫通しか
つ頸状部61に座着する締付ねじ71によって保持され
る。この締付ねじに工って、図示されていない切換開閉
器を保持するための取付架12も取付けられる。この締
付ねじ71はこの場合にも油容器の油容積内にありした
がってその他格別の油密対策を必要としない。
。このリングフランジ21は絶縁円筒1の外壁に沿って
絶縁円筒上に位置する。リングフランジ21ij、該フ
ランジ21の縁部81上に配設されかつ溶接された顆状
(カラー)部61を担持する。縁部81の上にはoリン
グパツキン91が配設され、そして絶縁円筒1と頸状部
61との間の残りの隙間には押圧リング101が密接□
嵌合される。この押圧リングは、絶縁円筒1を貫通しか
つ頸状部61に座着する締付ねじ71によって保持され
る。この締付ねじに工って、図示されていない切換開閉
器を保持するための取付架12も取付けられる。この締
付ねじ71はこの場合にも油容器の油容積内にありした
がってその他格別の油密対策を必要としない。
添付図は、本発明にかかる油容器のフランジ結合部を示
す縦断面図である。 図中の主な参照符号の対応は以下の通り。 1:絶縁円筒、2:底部、3:頭部、4:蓋、6.61
:頸状部、7,71:締付ねじ、8゜81:#部、9.
91:Oリングパツキン、10.101:押圧リング、
12:取付架、20:g#板製円板
す縦断面図である。 図中の主な参照符号の対応は以下の通り。 1:絶縁円筒、2:底部、3:頭部、4:蓋、6.61
:頸状部、7,71:締付ねじ、8゜81:#部、9.
91:Oリングパツキン、10.101:押圧リング、
12:取付架、20:g#板製円板
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)絶縁円筒と、蓋を備えた頭部フランジと、そして底
部フランジとを有する、負荷時タツプ切換器の油容器で
あつて、底部フランジに配設された円筒状頸状部が絶縁
円筒の内法内に挿入されそして該頸状部には絶縁円筒を
貫通する締付部材が設けられ、さらに、該頸状部と絶縁
円筒との間の間隙にはOリングパツキンが配設される前
記油容器のフランジ結合部において、 底部フランジ(2)は、絶縁円筒(1)の 内法(5)内にほゞ嵌合しそして下向きの円筒状頸状部
(6)が溶接されている鋼板製円板(2、20)を有し
ており、該頸状部(6)は鋼板製円板(2)の直径に対
し僅かに後退していて、鋼板製円板の外縁(8)との間
にOリングパツキン(9)が密接しており、そして前記
頸状部(6)と絶縁円筒(1)との間の残余の間隙には
締付部材(7)によつて保持される押圧リング(10)
が配設されること、を特徴とする油容器のフランジ結合
部。 2)絶縁円筒と、蓋を備えた頭部フランジと、そして底
部フランジとを有する、負荷時タツプ切換器の油容器で
あつて、頭部フランジの内側でかつ絶縁円筒の外壁と平
行をなす円筒状頸状部が絶縁円筒の上端を越えて配設さ
れそして該頸状部には絶縁円筒を貫通する締付部材が設
けられ、さらに、頸状部と絶縁円筒との間の間隙にはO
リングパツキンが配設される前記油容器のフランジ結合
部において、頭部フランジは、内法が絶縁円筒(1)の 外壁に近似しかつ上向きの円筒状頸状部(61)の溶接
された鋼板製のリングフランジ(21)を備えており、
該頸状部(61)はリングフランジ(21)の内法より
僅かに後退しておりそしてリングフランジの内縁部(8
1)上にはOリングパツキン(91)が配設されており
、さらに前記頸状部(61)と絶縁円筒(1)との間の
間隙には締付部材(71)で保持された押圧部材(10
1)が配設されること、を特徴とする油容器のフランジ
結合部。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843426401 DE3426401A1 (de) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | Flanschverbindung fuer das oelgefaess eines stufenschalters |
| DE3426401.9 | 1984-07-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136909A true JPS6136909A (ja) | 1986-02-21 |
Family
ID=6240912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15617885A Pending JPS6136909A (ja) | 1984-07-18 | 1985-07-17 | 負荷時タツプ切換器の油容器のフランジ結合部 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136909A (ja) |
| DE (1) | DE3426401A1 (ja) |
| FR (1) | FR2568052B1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3935289A1 (de) * | 1989-10-24 | 1991-04-25 | Reinhausen Maschf Scheubeck | Zylindrischer lastumschalter eines stufenschalters von stufentransformatoren |
| FR2820876B1 (fr) * | 2001-02-14 | 2003-06-20 | Transfix Soc Nouv | Integration d'un dispositif de protection dans un transformateur existant |
| DE202010016212U1 (de) * | 2010-11-30 | 2012-03-01 | Maschinenfabrik Reinhausen Gmbh | Umsteller |
| EP4593053A1 (en) * | 2024-01-26 | 2025-07-30 | Hitachi Energy Ltd | An on-load tap changer |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT174126B (de) * | 1950-09-19 | 1953-02-25 | Elin Ag Elek Ind Wien | Stufenregeleinrichtung für Transformatoren |
| DE1763569B2 (de) * | 1968-06-25 | 1971-11-04 | Oelgefaess fuer lastumschalter von stufenschaltern fuer regeltransformatoren | |
| SE340314B (ja) * | 1969-12-01 | 1971-11-15 | Asea Ab | |
| DE7114665U (de) * | 1971-04-17 | 1971-07-22 | Maschinenfabrik Gebr Scheubeck Kg | Zylindrisches oelgefaess fuer stufenschalter von regeltransformatoren |
| AT341624B (de) * | 1975-09-29 | 1978-02-27 | Elin Union Ag | Abdichtungsanordnung fur ein zylindrisches olgefass eines lastumschalters fur stufenschalter |
| AT355667B (de) * | 1977-07-15 | 1980-03-10 | Elin Union Ag | Isolierbottich |
| DE7817733U1 (de) * | 1978-06-13 | 1978-09-21 | Transformatoren Union Ag, 7000 Stuttgart | Dichtungsanordnung fuer einbaubehaelter in einem transformatorkessel |
| DD159687A1 (de) * | 1981-06-16 | 1983-03-23 | Helmut Kuntzsch | Oelgefaess fuer lastumschalter von stufenschaltern |
| DE3234213C2 (de) * | 1982-09-15 | 1985-10-17 | Maschinenfabrik Reinhausen Gebrüder Scheubeck GmbH & Co KG, 8400 Regensburg | Zylindrisches Ölgefäß für Stufenschalter von Stufentransformatoren |
| DE3336567C1 (de) * | 1983-10-07 | 1985-05-30 | Maschinenfabrik Reinhausen Gebrüder Scheubeck GmbH & Co KG, 8400 Regensburg | Stufenschalter für Stufentransformatoren mit einem von einem metallischen Kopfflansch getragenen Isolierzylinder |
-
1984
- 1984-07-18 DE DE19843426401 patent/DE3426401A1/de active Granted
-
1985
- 1985-06-13 FR FR8508947A patent/FR2568052B1/fr not_active Expired
- 1985-07-17 JP JP15617885A patent/JPS6136909A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2568052A1 (fr) | 1986-01-24 |
| DE3426401C2 (ja) | 1991-09-19 |
| FR2568052B1 (fr) | 1987-12-24 |
| DE3426401A1 (de) | 1986-01-23 |
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