JPS6134822A - キ−ボ−ドのためのキ−キヤツプおよびステムアセンブリ - Google Patents
キ−ボ−ドのためのキ−キヤツプおよびステムアセンブリInfo
- Publication number
- JPS6134822A JPS6134822A JP14236785A JP14236785A JPS6134822A JP S6134822 A JPS6134822 A JP S6134822A JP 14236785 A JP14236785 A JP 14236785A JP 14236785 A JP14236785 A JP 14236785A JP S6134822 A JPS6134822 A JP S6134822A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stem
- cap
- wall
- keycap
- longitudinal axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
ワードプロセッサおよびコンピュータの出現とともに、
多くのタイプのキーボードが広く用いられるようになっ
てきている。キーボードは一般的に、いくつかのタイプ
のスイッチを作動するキーボードステムと、前記キーボ
ードステムに装着されたキーキャップとを備えている。
多くのタイプのキーボードが広く用いられるようになっ
てきている。キーボードは一般的に、いくつかのタイプ
のスイッチを作動するキーボードステムと、前記キーボ
ードステムに装着されたキーキャップとを備えている。
いくつかのキーボードにおいては、多数のキーが用いら
れており、このようなタイプの構成においては、特に低
い側面のキーにおいては、ともに確実に結合される一方
で比較的簡単な構造を維持するステムキャップの対を提
供することは困難である。
れており、このようなタイプの構成においては、特に低
い側面のキーにおいては、ともに確実に結合される一方
で比較的簡単な構造を維持するステムキャップの対を提
供することは困難である。
この発明は、改善されたキーボードステムおよびキーキ
ャップの構成を提供することである。
ャップの構成を提供することである。
m匙1
この発明を具体化した装置は、キーボードステム10J
3よびキーキャップ12を含んでいる。キーボードアセ
ンブリにおいて、ステム10は、成るタイプのスイッチ
機構に固定されており、文字またはワードを有するキー
キャップ12はそのステムに固定されている。キーボー
ドステム10は、剛性プラスチックからなりかつ比較的
広い水平方向の板状の部分20を有しており、この部分
20は左および右のエツジ30および40を有しており
、これらのエツジの下にステムをスイッチ機構(図示せ
ず)に固定する種々の構造的な部分が設けられている。
3よびキーキャップ12を含んでいる。キーボードアセ
ンブリにおいて、ステム10は、成るタイプのスイッチ
機構に固定されており、文字またはワードを有するキー
キャップ12はそのステムに固定されている。キーボー
ドステム10は、剛性プラスチックからなりかつ比較的
広い水平方向の板状の部分20を有しており、この部分
20は左および右のエツジ30および40を有しており
、これらのエツジの下にステムをスイッチ機構(図示せ
ず)に固定する種々の構造的な部分が設けられている。
プレート20の長手方向の軸に沿っておよびその頂部表
面から立上がっているのは、比較的幅の狭い壁50であ
り、この壁50は、プレー1−の長さのより大きな部分
に沿って延びている。この壁50は、正面および背面壁
6oおよび70に対向しており、これらの壁60および
70の双方には、複数の水平方向の突出物すなわち鋸歯
80が設けられており、これらの鋸歯8oは壁60およ
び70の実質的に全体の長さに沿って延びている。壁5
0の左および右の端部9oおよび100には、左および
右の水平方向の突出したタブ110および120が設け
られている。
面から立上がっているのは、比較的幅の狭い壁50であ
り、この壁50は、プレー1−の長さのより大きな部分
に沿って延びている。この壁50は、正面および背面壁
6oおよび70に対向しており、これらの壁60および
70の双方には、複数の水平方向の突出物すなわち鋸歯
80が設けられており、これらの鋸歯8oは壁60およ
び70の実質的に全体の長さに沿って延びている。壁5
0の左および右の端部9oおよび100には、左および
右の水平方向の突出したタブ110および120が設け
られている。
ステム10とともに作動するキーキャップ12は、その
内部ベース上において、それ自体をステムに確実に結合
させる種々の構造的な特徴を有している。これらの特徴
は、2つの一定間隔離れた垂直の壁、すなわち左側の壁
170および右側の壁180を含んでいる。これらの壁
170および180は、キャップの長手方向の軸を横断
するように配置されかつその長手方向の軸上に配置され
ている。壁170およびゴ8oは同じ高さであり、壁1
70はキャップの内部ベースに固定されかつキャップの
内部側壁にリブ174によって固定されている。このリ
ブ174は、そのキャップのベース近くにおいて壁17
0の低い部分に固定され(第6図)、これにより、壁1
7.0の上部は柔軟であり曲げることができる。壁18
0はまた、キャップの内部側壁に固定されたり1184
によってその下方端部において固定されている。したが
って、壁180もまた、折曲げることができる。゛壁1
70および180の対向する表面には、それぞれ水平の
押込みすなわちスロット172および182が設けられ
ており、これにより、キャップ12がステム10に結合
されたときに、突出するタブ110および120は壁1
70および180を後方に曲げ、その後押込み172お
よび182の所定の位置に入り込む。同時に、壁170
および180の頂部表面はステムのプレート20と接触
する。
内部ベース上において、それ自体をステムに確実に結合
させる種々の構造的な特徴を有している。これらの特徴
は、2つの一定間隔離れた垂直の壁、すなわち左側の壁
170および右側の壁180を含んでいる。これらの壁
170および180は、キャップの長手方向の軸を横断
するように配置されかつその長手方向の軸上に配置され
ている。壁170およびゴ8oは同じ高さであり、壁1
70はキャップの内部ベースに固定されかつキャップの
内部側壁にリブ174によって固定されている。このリ
ブ174は、そのキャップのベース近くにおいて壁17
0の低い部分に固定され(第6図)、これにより、壁1
7.0の上部は柔軟であり曲げることができる。壁18
0はまた、キャップの内部側壁に固定されたり1184
によってその下方端部において固定されている。したが
って、壁180もまた、折曲げることができる。゛壁1
70および180の対向する表面には、それぞれ水平の
押込みすなわちスロット172および182が設けられ
ており、これにより、キャップ12がステム10に結合
されたときに、突出するタブ110および120は壁1
70および180を後方に曲げ、その後押込み172お
よび182の所定の位置に入り込む。同時に、壁170
および180の頂部表面はステムのプレート20と接触
する。
キレツブ−ステム固定手段はまた、キャップ内に取付け
られかつベースの長手方向の軸のいずれかの側部に配置
されてステムの壁7oを受取りかつつかむ壁手段を備え
ている。アセンブリが2−ユニットキーであるこの発明
の一実施例において、この壁固定手段は、キャップの内
側に固定された2つの1−形状の壁188および189
を備えている。これらの壁は、キャップのベースに固定
されかつキャップの上部および下部の壁から軸に向かっ
て延びる平行横断壁部分190および192と、壁19
0および192の内部の端部がら延びる整列された水平
の壁210および212とを備えている。接続壁19/
Iは、壁190および192をどもに固定している。
られかつベースの長手方向の軸のいずれかの側部に配置
されてステムの壁7oを受取りかつつかむ壁手段を備え
ている。アセンブリが2−ユニットキーであるこの発明
の一実施例において、この壁固定手段は、キャップの内
側に固定された2つの1−形状の壁188および189
を備えている。これらの壁は、キャップのベースに固定
されかつキャップの上部および下部の壁から軸に向かっ
て延びる平行横断壁部分190および192と、壁19
0および192の内部の端部がら延びる整列された水平
の壁210および212とを備えている。接続壁19/
Iは、壁190および192をどもに固定している。
壁210および212は互いに平行に整列されているが
、キャップのベースの長手方向の軸の一方の側部に対し
てわずかにずらされている。これらの壁210および2
12は、鋸歯218を有する平行の内部表面214およ
び216を有している。さらに、壁210および212
とともに作用する2つの相補的な壁部材220および2
22は、壁210および212から一定間隔離れてキャ
ップの長手方向の軸の他方の側部上に整列して設けられ
ている。これらの壁部材220および222は、キャッ
プの長手方向の軸に対して平行な、整列された共面垂直
支持表面224および22dを有している。これらの支
持表面はまた、鋸歯状に形成されている。これらの壁部
U220および220はU−形状として示されているが
、これは必ずしもU−形状である必要はない。
、キャップのベースの長手方向の軸の一方の側部に対し
てわずかにずらされている。これらの壁210および2
12は、鋸歯218を有する平行の内部表面214およ
び216を有している。さらに、壁210および212
とともに作用する2つの相補的な壁部材220および2
22は、壁210および212から一定間隔離れてキャ
ップの長手方向の軸の他方の側部上に整列して設けられ
ている。これらの壁部材220および222は、キャッ
プの長手方向の軸に対して平行な、整列された共面垂直
支持表面224および22dを有している。これらの支
持表面はまた、鋸歯状に形成されている。これらの壁部
U220および220はU−形状として示されているが
、これは必ずしもU−形状である必要はない。
図示された発明の大きなキーの実施例において、複数の
他の壁がステムのプレート20上に載るように設けられ
ており、したがってキーキャップのための支持を提供し
ている。これらの補助的な壁は、キャップの長手方向の
軸に対して横切るように整列して配置された、キャップ
の左端部における130および140を含んでおり、壁
170はそれらの間に配置されている。−窓間隔離れた
垂直の壁150および160からなる同様の対は、キャ
ップの右端部に設けられ、壁182はそれらの間に配置
されている。ステム10のプレート20の左および右端
部は、キャンプおよびステムが組立てられるとぎに、こ
れらの壁の対の共面頂部表面上に載せられる。これらの
壁130,140゜150 J3.J: U 160
i、t、支持リブ142によってキャップの内部壁に固
定される。
他の壁がステムのプレート20上に載るように設けられ
ており、したがってキーキャップのための支持を提供し
ている。これらの補助的な壁は、キャップの長手方向の
軸に対して横切るように整列して配置された、キャップ
の左端部における130および140を含んでおり、壁
170はそれらの間に配置されている。−窓間隔離れた
垂直の壁150および160からなる同様の対は、キャ
ップの右端部に設けられ、壁182はそれらの間に配置
されている。ステム10のプレート20の左および右端
部は、キャンプおよびステムが組立てられるとぎに、こ
れらの壁の対の共面頂部表面上に載せられる。これらの
壁130,140゜150 J3.J: U 160
i、t、支持リブ142によってキャップの内部壁に固
定される。
少なくとも3つの他の壁230が、壁14oおよび16
0の囲に、およびキャップの同じ側部上に設けられてス
テム10のプレート20を支持し、もし望むならばより
多くの壁が設けられてもよい。
0の囲に、およびキャップの同じ側部上に設けられてス
テム10のプレート20を支持し、もし望むならばより
多くの壁が設けられてもよい。
キーキャップ12がステム10に結合されるときに、こ
れらの部品は上述のようにともに結合され、さらに壁5
0は端部壁170および180に固定される。壁5oは
また、壁210および212と、部材220および22
2との間に挿入され、壁210,212およびキャップ
の内部の部材220および222上の鋸歯とともに、直
立する壁50の正面および背面壁6oおよび7o上の鋸
歯80によって補助的な結合がもたらされる。
れらの部品は上述のようにともに結合され、さらに壁5
0は端部壁170および180に固定される。壁5oは
また、壁210および212と、部材220および22
2との間に挿入され、壁210,212およびキャップ
の内部の部材220および222上の鋸歯とともに、直
立する壁50の正面および背面壁6oおよび7o上の鋸
歯80によって補助的な結合がもたらされる。
したがって、キーキャップとそのステムとの間に、特に
しっかりした結合がもたらされる。
しっかりした結合がもたらされる。
当業者は、この発明の原理に従って上述の特定の構造に
おける変形がなされ得るということを評価するであろう
。たとえば、第7図に示されているように、壁210お
よび212は、鋸歯218を支える1つの連続する壁と
して形成されてもよ(、さらに、部材220および22
2は、壁210および212に対して平行な単一の壁2
40によって置き換えられてもよい。
おける変形がなされ得るということを評価するであろう
。たとえば、第7図に示されているように、壁210お
よび212は、鋸歯218を支える1つの連続する壁と
して形成されてもよ(、さらに、部材220および22
2は、壁210および212に対して平行な単一の壁2
40によって置き換えられてもよい。
第1図は、キーキャップおよびステムアセンブリの側面
図である。 第2図は、第1図に示されたステムの側面図である。 第3図は、第2図のステムの平面図である。 第4図は、第2図のステムの端面図である。 第5図は、第1図に示されたキーキャップの内部の平面
図である。 第6図は、第5図にお(プるライン6−6に沿った断面
図である。 第7図は、第5図に示されたキーキャップの変形例の一
部分の平面図である。 図において、1oはキーボードステム、12はキーキャ
ンプ、20はプレート、30.40はエツジ、50.6
0,70,130,140,150.160,170.
1’80,190,192゜210.212は壁、80
,218は鋸歯、9゜100[ii部、110,120
はタブ、172゜182はスロット、174,184は
リブ、220および222は壁部材を示す。 −り少! 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 キーボードのためのキーキャップおよびステムアセンブ
リ3、補正をする者 事件との関隼 特許出願人 住 所 7乞リ力合衆国、ミシガン州、デトロイトバ
ロース・ブレイス、(番地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ポペ
ット・ジョーンズ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9弓 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)氏名
弁理士(6474)深見久部 5、補正命令の日付 6、補正の対象 図面企図 7、補正の内容 1111で描いた図面企図を別紙のとおり補充致します
。なお内容についての変更はありません。 以上
図である。 第2図は、第1図に示されたステムの側面図である。 第3図は、第2図のステムの平面図である。 第4図は、第2図のステムの端面図である。 第5図は、第1図に示されたキーキャップの内部の平面
図である。 第6図は、第5図にお(プるライン6−6に沿った断面
図である。 第7図は、第5図に示されたキーキャップの変形例の一
部分の平面図である。 図において、1oはキーボードステム、12はキーキャ
ンプ、20はプレート、30.40はエツジ、50.6
0,70,130,140,150.160,170.
1’80,190,192゜210.212は壁、80
,218は鋸歯、9゜100[ii部、110,120
はタブ、172゜182はスロット、174,184は
リブ、220および222は壁部材を示す。 −り少! 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 キーボードのためのキーキャップおよびステムアセンブ
リ3、補正をする者 事件との関隼 特許出願人 住 所 7乞リ力合衆国、ミシガン州、デトロイトバ
ロース・ブレイス、(番地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ポペ
ット・ジョーンズ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9弓 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)氏名
弁理士(6474)深見久部 5、補正命令の日付 6、補正の対象 図面企図 7、補正の内容 1111で描いた図面企図を別紙のとおり補充致します
。なお内容についての変更はありません。 以上
Claims (2)
- (1)キーボードのためのキーキャップおよびステムア
センブリであって、 スイッチ手段を固定するようにされたステムと、前記ス
テムの長手方向の軸に沿って延び、かつ前記ステムの長
手方向の軸に対して一般的に平行に配置された鋸歯状の
表面および背面壁を有する直立した壁とを備え、 前記直立した壁は、左および右の端部を有し、前記左お
よび右の端部の各々は、突出したタブを有し、 前記ステムのためのキャップをさらに備え、前記キャッ
プは、前記直立した壁の前記端部上の前記突出したタブ
によって係合するようにされた2つの柔軟な壁をその内
部表面上に有し、 前記キャップはまた、前記キャップの長手方向の軸の対
向する側部上に配置された第1および第2の一定間隔離
れた部材をその内部表面上に有し、かつ前記第1および
第2の部材の少なくとも一方は鋸歯状であり、 前記ステムの直立する壁は、互いに係合する鋸歯によっ
て前記第1および第2の一定間隔離れた部材の間に嵌合
するようにされ、かつ前記突出したタブの前記柔軟な壁
に対する係合とともに、前記キャップおよびステムをと
もに固定することを助ける、キーキャップおよびステム
アセンブリ。 - (2)キーボードのためのキーキャップおよびステムア
センブリであって、 スイッチ手段を固定するようにされたステムと、前記ス
テムの一部分としての、頂部表面および底部表面を有す
る広い水平なプレートと、 前記広いプレートの下で前記ステムを前記スイッチ手段
に固定する手段と、 前記プレートの前記頂部表面上でかつその長手方向の軸
に沿って延びる直立した壁とを備え、前記直立した壁は
、前記ステムの長手方向の軸に対して一般的に平行に配
置された鋸歯状の表面および背面壁を有し、 前記直立した壁は、左および右の端部を有し、前記左お
よび右の端部の各々は、突出したタブを有し、 前記ステムのためのキャップをさらに備え、前記キャッ
プは、前記直立した壁の前記端部壁上の前記突出したタ
ブによって係合するように配置された2つの平行の柔軟
な壁をその内部表面のベース上に有し、 前記キャップはまた、前記キャップの長手方向の軸の対
向する側部上に配置された第1および第2の一定間隔離
れた部材をその内部表面のベース上に有し、かつ前記第
1および第2の部材の少なくとも一方は鋸歯状であり、 前記ステムの直立する壁は、互いに係合する鋸歯によっ
て前記キャップにおける前記第1および第2の一定間隔
離れた部材の間に嵌合するようにされ、かつ前記突出し
たタブの前記柔軟な壁に対する係合とともに、前記キャ
ップおよびステムをともに固定することを助ける、キー
キャップおよびステムアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US62622884A | 1984-06-29 | 1984-06-29 | |
| US626228 | 1984-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134822A true JPS6134822A (ja) | 1986-02-19 |
Family
ID=24509492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14236785A Pending JPS6134822A (ja) | 1984-06-29 | 1985-06-27 | キ−ボ−ドのためのキ−キヤツプおよびステムアセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134822A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569622B2 (ja) * | 1976-05-28 | 1981-03-03 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14236785A patent/JPS6134822A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569622B2 (ja) * | 1976-05-28 | 1981-03-03 |
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