JPS6132276A - 再生装置 - Google Patents
再生装置Info
- Publication number
- JPS6132276A JPS6132276A JP15470084A JP15470084A JPS6132276A JP S6132276 A JPS6132276 A JP S6132276A JP 15470084 A JP15470084 A JP 15470084A JP 15470084 A JP15470084 A JP 15470084A JP S6132276 A JPS6132276 A JP S6132276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- track
- output
- reproducing
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/58—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B5/596—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following for track following on disks
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は記録媒体上の情報トラックから情報信号を再生
する再生装置に関し、特に情報トラック上を正確にトレ
ースすることが可能な再生装置に関する。
する再生装置に関し、特に情報トラック上を正確にトレ
ースすることが可能な再生装置に関する。
〈従来技術〉
例えば同心円状に複数の情報トラックが形成された記録
媒体からビデオ信号を再生する場合、隣接する情報トラ
ックが近接し、記録密度が高くなるほど、再生ヘッドの
トラッキング制御にも精密さが要求される、。
媒体からビデオ信号を再生する場合、隣接する情報トラ
ックが近接し、記録密度が高くなるほど、再生ヘッドの
トラッキング制御にも精密さが要求される、。
又、記録媒体は温度、湿度等の環境に応じて伸び縮みし
、更に記録装置の違いによってもトラックの位置は変化
する。従って再生装置の再生ヘッド位置とトラックの位
置はズレを生じる。
、更に記録装置の違いによってもトラックの位置は変化
する。従って再生装置の再生ヘッド位置とトラックの位
置はズレを生じる。
これを防止する為に再生ヘッドの再生出力を用いて再生
ヘッドの位置を移動制御することが従来よシ提案されて
いる。しかしながら、再生ヘッドの再生出力レベルが低
い場合、或いは指定したトラック番号のトラックに信号
が記録されていない場合には、前記移動制御により再生
ヘッドが隣接したトラックまで移動してしまうという事
態が発生する。こうなるとトラック番号の管理が不可能
となり、表示されているトラック番号と再生しているト
ラック番号が違うことになる。従ってこの相違が一度起
こると、トラックにトラック番号を書き込んでおかない
限シ、外部から再生トラック番号と指定することは不可
能となる。
ヘッドの位置を移動制御することが従来よシ提案されて
いる。しかしながら、再生ヘッドの再生出力レベルが低
い場合、或いは指定したトラック番号のトラックに信号
が記録されていない場合には、前記移動制御により再生
ヘッドが隣接したトラックまで移動してしまうという事
態が発生する。こうなるとトラック番号の管理が不可能
となり、表示されているトラック番号と再生しているト
ラック番号が違うことになる。従ってこの相違が一度起
こると、トラックにトラック番号を書き込んでおかない
限シ、外部から再生トラック番号と指定することは不可
能となる。
〈目的〉
本発明は上述の如き問題点に鑑み、前記移動制御による
移動量を制限することにより、トラ再生 ツク番号の正確な把握が可能カ゛装置の提供を目的とし
ている。
移動量を制限することにより、トラ再生 ツク番号の正確な把握が可能カ゛装置の提供を目的とし
ている。
〈実施例〉
以下、同心円状の各映像トラックに1フレーム若しくは
1フイールドの静止画映像信号が記録された円盤状磁気
シートから映像信号を再生する例について説明する。
1フイールドの静止画映像信号が記録された円盤状磁気
シートから映像信号を再生する例について説明する。
第1図は本実施例の再生装置の断面図である。
図において1け記録媒体としての円盤状磁気シート、2
は磁気シート1を回転させるシートモータ、5#士シー
トモータ2の軸に取付けられた回転体で外周の一部に永
久磁石が取付けられている。4はホール素子でシートモ
ータ20回転を検出し、一回転に一度出力を出す。5は
移動台、6け移動台に取付けられた磁気ヘッド、7.8
は歯車、9はステップモータ、10はステラプモータ9
0回転によ多回転して移動台5を移動させるスクリュー
軸10′は移動台5を支持するガイド軸である。
は磁気シート1を回転させるシートモータ、5#士シー
トモータ2の軸に取付けられた回転体で外周の一部に永
久磁石が取付けられている。4はホール素子でシートモ
ータ20回転を検出し、一回転に一度出力を出す。5は
移動台、6け移動台に取付けられた磁気ヘッド、7.8
は歯車、9はステップモータ、10はステラプモータ9
0回転によ多回転して移動台5を移動させるスクリュー
軸10′は移動台5を支持するガイド軸である。
以上の如き構成においてシートモータ2の回転により磁
気シート1が回転し、シート1の1回転に一度ホール素
子4が回転体3上の磁石と対向し、出力パルスが得られ
る。又、ヘッド送すハステップモータ9によ多制御され
、本実施例においてはステップモータ9に10個のパル
スを印加することにより1トラック分磁気ヘッド6が移
動する。
気シート1が回転し、シート1の1回転に一度ホール素
子4が回転体3上の磁石と対向し、出力パルスが得られ
る。又、ヘッド送すハステップモータ9によ多制御され
、本実施例においてはステップモータ9に10個のパル
スを印加することにより1トラック分磁気ヘッド6が移
動する。
第2図はM1図のヘッド乙の送シ制御及びトラッキング
制御を行う制御回路図の一例である。
制御を行う制御回路図の一例である。
図において11はホール素子4の出力を整形するパルス
整形回路、12はタイミング制御回路、13は外部から
のトラック移動信号工Sからトラック送シ信号を形成す
るトラック送シ制御回路、14は磁気−\ラド6の出力
を増幅するプリアンプ、15はプリアンプ14の出力を
信号処理してテレビジョン信号を形成する信号処理回路
、16はテレビジョン信号からディノブ1/−スルモニ
タ、17はエンベロープ検波回路、18はサンプルホー
ルド回路、19はシート1回転分遅延するディレィ回路
、20はコンパレータ、21けコンパレータ20の出力
1がロウレベル(以下「L」)からノ・イレベル(以下
「H」)に反転するのを検出する検出回路、22は前記
反転の回数を計数するカウンタ、23はオア回路、24
はマルチプレクサ、25けヘッドの絶対トラックから絶
対的移動量を検出するアップダウンカウンタを夫々示し
ている。
整形回路、12はタイミング制御回路、13は外部から
のトラック移動信号工Sからトラック送シ信号を形成す
るトラック送シ制御回路、14は磁気−\ラド6の出力
を増幅するプリアンプ、15はプリアンプ14の出力を
信号処理してテレビジョン信号を形成する信号処理回路
、16はテレビジョン信号からディノブ1/−スルモニ
タ、17はエンベロープ検波回路、18はサンプルホー
ルド回路、19はシート1回転分遅延するディレィ回路
、20はコンパレータ、21けコンパレータ20の出力
1がロウレベル(以下「L」)からノ・イレベル(以下
「H」)に反転するのを検出する検出回路、22は前記
反転の回数を計数するカウンタ、23はオア回路、24
はマルチプレクサ、25けヘッドの絶対トラックから絶
対的移動量を検出するアップダウンカウンタを夫々示し
ている。
又第2.3.4図において信号aはホール\素子4の出
力をパルス整形して得られるパルス信号でタイミング制
御回路12に入力される。
力をパルス整形して得られるパルス信号でタイミング制
御回路12に入力される。
信号すは、トラッキング制御時に発生するステップモー
タ駆動パルス、Cは1トラツク移動する際に発生するス
テップモータ駆動パルスで1トラツク移動するのに必要
なパルス数は合計10パルスである。dは1トラツク移
動する際の移動方向を示す信号である。θはトラツキン
グ制御開始信号で1トラック分の移動の終了時に即ち、
ヘッドの絶対トラックへ移動後rHJとなるパルス信号
である。fはオア回路23の出力でステップモータ駆動
パルスを示す。?はサンプルホールド回路18のサンプ
リングパルスで、パルスaを遅延して得られる。hはサ
ンプルホールド回路18でホールドされたエンベロープ
ホールド信号を示す。1はコンパレータ20の出力信号
でrHJの時は1回転前のホールド出力h′の方が大き
く、rLJの場合は現在のホールド出力りの方が大きい
。従って1は同時にヘッドの移動方向を示す。jは、信
号1がrLJからrHJへ反転するのを反転検出回路2
1が検出した時発生するパルス信号である。
タ駆動パルス、Cは1トラツク移動する際に発生するス
テップモータ駆動パルスで1トラツク移動するのに必要
なパルス数は合計10パルスである。dは1トラツク移
動する際の移動方向を示す信号である。θはトラツキン
グ制御開始信号で1トラック分の移動の終了時に即ち、
ヘッドの絶対トラックへ移動後rHJとなるパルス信号
である。fはオア回路23の出力でステップモータ駆動
パルスを示す。?はサンプルホールド回路18のサンプ
リングパルスで、パルスaを遅延して得られる。hはサ
ンプルホールド回路18でホールドされたエンベロープ
ホールド信号を示す。1はコンパレータ20の出力信号
でrHJの時は1回転前のホールド出力h′の方が大き
く、rLJの場合は現在のホールド出力りの方が大きい
。従って1は同時にヘッドの移動方向を示す。jは、信
号1がrLJからrHJへ反転するのを反転検出回路2
1が検出した時発生するパルス信号である。
kはカウンタ22が反転パルス信号jを本実施例では3
回検出するとrLJと女シ、信号eでカウンタ20がリ
セットされるとrHJになるトラッキング可信号、eは
トラッキング制御が終了するとrHJになシ、1トラツ
ク送シな許可する信号、mはマルチプレクサ24で選択
さく6) れるヘッドの移動方向を示す信号、nはアップダウンカ
ウンタ25がカウントアツプした時、即ち絶対的移動量
が1トラック送りに必要々パルス数の半分に相当する5
パルス分に達した時発生するパルス信号である。
回検出するとrLJと女シ、信号eでカウンタ20がリ
セットされるとrHJになるトラッキング可信号、eは
トラッキング制御が終了するとrHJになシ、1トラツ
ク送シな許可する信号、mはマルチプレクサ24で選択
さく6) れるヘッドの移動方向を示す信号、nはアップダウンカ
ウンタ25がカウントアツプした時、即ち絶対的移動量
が1トラック送りに必要々パルス数の半分に相当する5
パルス分に達した時発生するパルス信号である。
まず、通常の動作について説明する。
磁気ヘッド6からの再生ビデオ信号をプリアンプ14を
介してエンベロープ検波回路17及び信号処理回路15
に入力される。信号処理回路15は再生ビデオ信号をテ
レビジョン信号に変換し、モニタ16上にディスプレイ
する。
介してエンベロープ検波回路17及び信号処理回路15
に入力される。信号処理回路15は再生ビデオ信号をテ
レビジョン信号に変換し、モニタ16上にディスプレイ
する。
ここで外部からのトラック移動信号工8が入力されると
、トラック送)制御回路13が作動し、1oのタイミン
グでオア回路23を介してステップモータ9にパルスC
が10パルス印加される。
、トラック送)制御回路13が作動し、1oのタイミン
グでオア回路23を介してステップモータ9にパルスC
が10パルス印加される。
又、トラック移動方向を指示する信号dがマルチプレク
サ23に出力される。このときマルチプレクサ24は信
号lによυ信号dを選択している。従ってステップモー
タ9は信号dで示される方向に10パルス分駆動され、
ヘッドが1トラック分移動し絶対トラック上に位置する
。そしてパルスCが10パルス出力されると、時刻t1
でトラッキング制御開始パルスθが出力され、カウンタ
22をリセットし、トラッキング可信号kをrHJとす
る。同時にトラック送シ可信号lがrLJとなシ、1ト
ラツク送シが禁止されると共にマルチプレクサ24は信
号1を選択する。
サ23に出力される。このときマルチプレクサ24は信
号lによυ信号dを選択している。従ってステップモー
タ9は信号dで示される方向に10パルス分駆動され、
ヘッドが1トラック分移動し絶対トラック上に位置する
。そしてパルスCが10パルス出力されると、時刻t1
でトラッキング制御開始パルスθが出力され、カウンタ
22をリセットし、トラッキング可信号kをrHJとす
る。同時にトラック送シ可信号lがrLJとなシ、1ト
ラツク送シが禁止されると共にマルチプレクサ24は信
号1を選択する。
こうしてtlのタイミングでトラッキング制御動作が開
始される。以下トラッキング制御動作について説明する
。
始される。以下トラッキング制御動作について説明する
。
エンベロープ検波回路17の出力はサンプルホールド回
路18でパルス整形回路11のパルスVのタイミングで
サンプルホールドされる。
路18でパルス整形回路11のパルスVのタイミングで
サンプルホールドされる。
そしてホールド出力りはコンパレータ20及びディレィ
回路19に入力される。即ち、コンパレータ20は現在
のホールド信号出力りと1回転前のホールド信号出力h
′を比較し、信号1を出力する。信号1は1回転前のホ
ールド出力の方が大きいときrHJ、1回転前のホール
ド出力の方が小さいときrLJである。つまりホールド
信号りのレベルが下がると、信号1は信号Vのタイミン
グで「H」となり、ステップモータ90回転方向を反転
させる。そしてホールド信号りのレベルが上がっていく
場合には、パルスbによりそのままステップモータ9を
シート1回転に1回づつ駆動する。そして時刻t3で信
号1がrLJから[H−1へ立上がるとステップモータ
9の移動方向が反転すると同時に反転検出パルスjが出
力される。そしてt4で3度目の反転検出パルスjが出
力されると、カウンタ22の出力kがrLJとなり、次
のステップモータ駆動パルスbが出力されてトラッキン
グ制御が終了する。トラッキング制御が終了すると信号
IがrHJとなり、1トラック送りを許可する。
回路19に入力される。即ち、コンパレータ20は現在
のホールド信号出力りと1回転前のホールド信号出力h
′を比較し、信号1を出力する。信号1は1回転前のホ
ールド出力の方が大きいときrHJ、1回転前のホール
ド出力の方が小さいときrLJである。つまりホールド
信号りのレベルが下がると、信号1は信号Vのタイミン
グで「H」となり、ステップモータ90回転方向を反転
させる。そしてホールド信号りのレベルが上がっていく
場合には、パルスbによりそのままステップモータ9を
シート1回転に1回づつ駆動する。そして時刻t3で信
号1がrLJから[H−1へ立上がるとステップモータ
9の移動方向が反転すると同時に反転検出パルスjが出
力される。そしてt4で3度目の反転検出パルスjが出
力されると、カウンタ22の出力kがrLJとなり、次
のステップモータ駆動パルスbが出力されてトラッキン
グ制御が終了する。トラッキング制御が終了すると信号
IがrHJとなり、1トラック送りを許可する。
次にビデオ信号が記録されていない無記録トラックTA
から同様な無記録トラックTBICヘッドを移動する場
合で、ヘッドの絶対トラック位置と記録トラックにずれ
があり、ヘッドのずれた方向の隣のトラックToにビデ
オ信号が記録されている例について第4図のタイムチャ
ートを参照して説明する。
から同様な無記録トラックTBICヘッドを移動する場
合で、ヘッドの絶対トラック位置と記録トラックにずれ
があり、ヘッドのずれた方向の隣のトラックToにビデ
オ信号が記録されている例について第4図のタイムチャ
ートを参照して説明する。
時間t。′のタイミングでパルスCが10個出力されて
ヘッドがトラックTAからトラックTBに移動する。
ヘッドがトラックTAからトラックTBに移動する。
このときホールド信号りのレベルはほとんど0レベルで
あるが、ヘッドをトラック移動方向に移動すると、トラ
ンクTOからのもれが検出され、ヘッドはトラックTo
の中心に向けて移動を始める。そこでアップダウンカウ
ンタ25はステップモータ駆動パルスbをトラッキング
制御開始時から計数し、その絶対数が5となった時点t
2′でパルス信号nを出力する。信号nはタイミング制
御回路12、及びトラック送り制御回路13に入力され
る。タイミング制御回路12はトラック送シ可信号lを
rHJとし、マルチプレクサ24は方向信号dを選択す
る。又、1トラック送り制御回路13は信号dをその時
点のコンパレータ20の出力信号1を反転したレベルr
HJとすると共に、ステップモータ駆動パルス0を5個
出力し、ヘッドを絶対トラック位置に復帰させる。
あるが、ヘッドをトラック移動方向に移動すると、トラ
ンクTOからのもれが検出され、ヘッドはトラックTo
の中心に向けて移動を始める。そこでアップダウンカウ
ンタ25はステップモータ駆動パルスbをトラッキング
制御開始時から計数し、その絶対数が5となった時点t
2′でパルス信号nを出力する。信号nはタイミング制
御回路12、及びトラック送り制御回路13に入力され
る。タイミング制御回路12はトラック送シ可信号lを
rHJとし、マルチプレクサ24は方向信号dを選択す
る。又、1トラック送り制御回路13は信号dをその時
点のコンパレータ20の出力信号1を反転したレベルr
HJとすると共に、ステップモータ駆動パルス0を5個
出力し、ヘッドを絶対トラック位置に復帰させる。
このように構成することによってヘッドが隣のトラック
に移動し、隣のトラックに記録されたビデオ信号を再生
することを防止で色る。従ってオペレータが指定したト
ラックを確実に再生することが可能となり、トラック番
号の管理が確実にできる。しかも信号レベルが小さい場
合にヘッドが大幅に移動してしまうこともない。
に移動し、隣のトラックに記録されたビデオ信号を再生
することを防止で色る。従ってオペレータが指定したト
ラックを確実に再生することが可能となり、トラック番
号の管理が確実にできる。しかも信号レベルが小さい場
合にヘッドが大幅に移動してしまうこともない。
同、本実施例においては円盤状磁気シートからの再生を
例に説明したが、磁気シートに限らず光ディスク等にも
適用で色る。又、円盤状媒体に限らず例えばテープ状媒
体の直線トラックからの再生にも適用可能である。
例に説明したが、磁気シートに限らず光ディスク等にも
適用で色る。又、円盤状媒体に限らず例えばテープ状媒
体の直線トラックからの再生にも適用可能である。
く効果〉
以上詳細に請明した如く本発明に依れば、トラック番号
の正確な管理が可能となると共にヘッドの大幅な移動を
防止することが可能となる。
の正確な管理が可能となると共にヘッドの大幅な移動を
防止することが可能となる。
第1図は本実施例の再生装置の断面図、第2図は本実施
例の制御回路図、第3図は第2図の各部のタイミングチ
ャートの一例を示す図、第4図はタイミングチャートの
別の例を示す図である。 図において 1 ・・・記録媒体としての円盤状磁気シート5・・・
移動台 6・・・再生手段としての磁気ヘッド 9・・・移動手段としてのステップモータ17 ・・・
エンベロープ検波回路 18・・・サンプルホールド回路 20 ・・・コンパレータ 21 ・・・反転検出回路 22・・・カウンタ 25・・・アップダウンカウンタ を夫々示す。
例の制御回路図、第3図は第2図の各部のタイミングチ
ャートの一例を示す図、第4図はタイミングチャートの
別の例を示す図である。 図において 1 ・・・記録媒体としての円盤状磁気シート5・・・
移動台 6・・・再生手段としての磁気ヘッド 9・・・移動手段としてのステップモータ17 ・・・
エンベロープ検波回路 18・・・サンプルホールド回路 20 ・・・コンパレータ 21 ・・・反転検出回路 22・・・カウンタ 25・・・アップダウンカウンタ を夫々示す。
Claims (1)
- 記録媒体上の複数の情報トラックの1つから情報信号を
再生する再生手段、前記再生手段の再生出力レベルを検
出する検出手段、前記検出手段の検出出力により前記再
生手段を移動させる移動手段、前記再生手段の前記移動
手段による移動量が所定量となると前記再生手段を初期
位置に戻す制御手段より成る再生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470084A JPS6132276A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 再生装置 |
| US07/644,681 US5130962A (en) | 1984-07-24 | 1991-01-22 | Tracking control arrangement for information signal reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470084A JPS6132276A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132276A true JPS6132276A (ja) | 1986-02-14 |
| JPH0352666B2 JPH0352666B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=15590032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15470084A Granted JPS6132276A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132276A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5317461A (en) * | 1991-03-29 | 1994-05-31 | Nec Corporation | Magnetic disk apparatus having a circuit for detecting a position of servo information recorded on a target track |
| US8940648B2 (en) | 2006-05-23 | 2015-01-27 | Air Products And Chemicals, Inc. | Process for producing silicon and oxide films from organoaminosilane precursors |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP15470084A patent/JPS6132276A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5317461A (en) * | 1991-03-29 | 1994-05-31 | Nec Corporation | Magnetic disk apparatus having a circuit for detecting a position of servo information recorded on a target track |
| US8940648B2 (en) | 2006-05-23 | 2015-01-27 | Air Products And Chemicals, Inc. | Process for producing silicon and oxide films from organoaminosilane precursors |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352666B2 (ja) | 1991-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR950011187B1 (ko) | 기억된 비디오신호의 전자적인 처리를 위한 방법 및 장치 | |
| KR900003761B1 (ko) | 디스크 드라이브 장치 | |
| JPS6149743B2 (ja) | ||
| JPH04228167A (ja) | デジタルオーディオ信号の編集装置 | |
| TWI258750B (en) | Regeneration device for optical disk | |
| JPS60254469A (ja) | 回転磁気記録体装置 | |
| JPS6132276A (ja) | 再生装置 | |
| JPH0427627B2 (ja) | ||
| EP0153410A4 (en) | DEVICE FOR RECORDING AND PLAYING BACK SIGNALS. | |
| JPH0352667B2 (ja) | ||
| US5130962A (en) | Tracking control arrangement for information signal reproducing apparatus | |
| JPH04113571A (ja) | 情報記録装置 | |
| JPH0527307B2 (ja) | ||
| JP2629350B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2630225B2 (ja) | ディスク記録再生装置 | |
| JP3225629B2 (ja) | 再生装置 | |
| KR900006185B1 (ko) | 자기 디스크 드라이브의 트랙분할 사용장치 | |
| JPH0341296Y2 (ja) | ||
| JPH0438066B2 (ja) | ||
| JPS59113573A (ja) | 光デイスク駆動装置 | |
| JPS61112482A (ja) | 磁気録画再生装置 | |
| JPS63231772A (ja) | 磁気デイスク媒体用エラ−波形観察装置 | |
| JPS6251090A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS5928274A (ja) | 静止画像再生装置におけるヘツド送り装置 | |
| JPS592266A (ja) | 磁気記録再生装置 |