JPS6131830B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6131830B2 JPS6131830B2 JP355079A JP355079A JPS6131830B2 JP S6131830 B2 JPS6131830 B2 JP S6131830B2 JP 355079 A JP355079 A JP 355079A JP 355079 A JP355079 A JP 355079A JP S6131830 B2 JPS6131830 B2 JP S6131830B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter paper
- drum
- movable
- movable trolley
- measured
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of Radiation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放射性廃棄物を収容したドラム罐の
表面汚染検査を、該ドラム罐表面上のとれ易い放
射性汚染物質をろ紙でふき取つてその放射性汚染
密度を測定するスミヤーテスト法(ふき取り式放
射性表面汚染測定方法)によつて行なうためのス
ミヤーテスト装置に関するものであつて、測定作
業者の被曝低減を主たる目的とするものである。
表面汚染検査を、該ドラム罐表面上のとれ易い放
射性汚染物質をろ紙でふき取つてその放射性汚染
密度を測定するスミヤーテスト法(ふき取り式放
射性表面汚染測定方法)によつて行なうためのス
ミヤーテスト装置に関するものであつて、測定作
業者の被曝低減を主たる目的とするものである。
以下一実施例を添付の例示図に基づいて説明す
ると、第1図において1は放射性廃棄物収容ドラ
ム罐であつて、ターンテーブル2上にその軸心が
ターンテーブル回転軸心と略同心状になるように
載置固定される。3は移動台車4を案内する案内
レールであつて、放射線被曝防止用隔壁5の天井
近くに設けられた開口部6を通じて、ターンテー
ブル2上のドラム罐1に対向するスミヤーリング
ポジシヨン7と、隔壁5外の遠隔作業ポジシヨン
8との間で移動台車4を案内する。移動台車4は
搬速手段として周知の遠隔操縦可能なもので、垂
直昇降も自在な自走タイプであり、停止状態にお
いては遊動不可の状態に制動される。9はターン
テーブル上のドラム罐1と平行状態で該ドラム罐
1に対する遠近方向に移動可能な可動レール部分
を示し、シリンダーユニツト10によつて移動せ
しめられる。11はそのガイドロツドである。第
2図及び第3図に示すように前記移動台車4上に
は、スミヤーテスト用ろ紙12の保持具13を吸
着固定する磁気固定手段14がばね15を介して
支持されている。16は手段14の取付台であ
り、17は取付台16の運動方向規制用ガイドロ
ツド、13はガイドロツド17を保持する筒体で
あつて移動台車4側に取付けられている。ばね1
5はこの筒体18と取付台16との間でガイドロ
ツド17に遊嵌されている。又、ガイドロツド1
7と筒体18との間には、取付台16の傾動をも
許すように適当な余裕が与えられている。19は
磁気固定手段14の固定解除レバーである。前記
ろ紙保持具13は、ろ紙保持台20とこれに嵌合
固定するろ紙周辺固定リング21とから成り、2
2はリング21に設けた案内溝23に嵌合するリ
ング固定用ビスである。
ると、第1図において1は放射性廃棄物収容ドラ
ム罐であつて、ターンテーブル2上にその軸心が
ターンテーブル回転軸心と略同心状になるように
載置固定される。3は移動台車4を案内する案内
レールであつて、放射線被曝防止用隔壁5の天井
近くに設けられた開口部6を通じて、ターンテー
ブル2上のドラム罐1に対向するスミヤーリング
ポジシヨン7と、隔壁5外の遠隔作業ポジシヨン
8との間で移動台車4を案内する。移動台車4は
搬速手段として周知の遠隔操縦可能なもので、垂
直昇降も自在な自走タイプであり、停止状態にお
いては遊動不可の状態に制動される。9はターン
テーブル上のドラム罐1と平行状態で該ドラム罐
1に対する遠近方向に移動可能な可動レール部分
を示し、シリンダーユニツト10によつて移動せ
しめられる。11はそのガイドロツドである。第
2図及び第3図に示すように前記移動台車4上に
は、スミヤーテスト用ろ紙12の保持具13を吸
着固定する磁気固定手段14がばね15を介して
支持されている。16は手段14の取付台であ
り、17は取付台16の運動方向規制用ガイドロ
ツド、13はガイドロツド17を保持する筒体で
あつて移動台車4側に取付けられている。ばね1
5はこの筒体18と取付台16との間でガイドロ
ツド17に遊嵌されている。又、ガイドロツド1
7と筒体18との間には、取付台16の傾動をも
許すように適当な余裕が与えられている。19は
磁気固定手段14の固定解除レバーである。前記
ろ紙保持具13は、ろ紙保持台20とこれに嵌合
固定するろ紙周辺固定リング21とから成り、2
2はリング21に設けた案内溝23に嵌合するリ
ング固定用ビスである。
使用方法について説明すると、遠隔作業ポジシ
ヨン8に移動台車4を戻しておき、ろ紙12をセ
ツトした保持具13を磁気固定手段14上に磁気
吸着により固定する。そして移動台車4を発進さ
せ、開口部9を通じてスミヤーリングポジシヨン
7の可動レール部分9に乗り移らせ、自動停止さ
せる。一方、ターンテーブル2上にはドラム罐1
を載置固定し、ターンテーブル2により該ドラム
罐1をその軸心の周りに所定の速度で自転させ
る。かかる状態においてシリンダーユニツト10
により可動レール部分9をドラム罐1側へ所定距
離横動させると、ろ紙12が回転するドラム罐1
の周面上に押し付けられ、該ろ紙12によるドラ
ム罐表面上の放射性物質のサンプリングが行なわ
れる。このとき取付台16はばね15に抗して若
干後退しており、そのときのばね15の圧縮反力
によりろ紙12がドラム罐表面に押し付けられ
る。又、ドラム罐1がターンテーブル軸心に対し
て若干偏心していても、ばね15がドラム罐表面
位置の変動を吸収し、常にろ紙12をドラム罐表
面に良好に圧接させる事ができる。サンプリング
位置をドラム罐軸心方向に変えるときは、可動レ
ール部分9上での移動台車4の停止位置を変えれ
ば良い。
ヨン8に移動台車4を戻しておき、ろ紙12をセ
ツトした保持具13を磁気固定手段14上に磁気
吸着により固定する。そして移動台車4を発進さ
せ、開口部9を通じてスミヤーリングポジシヨン
7の可動レール部分9に乗り移らせ、自動停止さ
せる。一方、ターンテーブル2上にはドラム罐1
を載置固定し、ターンテーブル2により該ドラム
罐1をその軸心の周りに所定の速度で自転させ
る。かかる状態においてシリンダーユニツト10
により可動レール部分9をドラム罐1側へ所定距
離横動させると、ろ紙12が回転するドラム罐1
の周面上に押し付けられ、該ろ紙12によるドラ
ム罐表面上の放射性物質のサンプリングが行なわ
れる。このとき取付台16はばね15に抗して若
干後退しており、そのときのばね15の圧縮反力
によりろ紙12がドラム罐表面に押し付けられ
る。又、ドラム罐1がターンテーブル軸心に対し
て若干偏心していても、ばね15がドラム罐表面
位置の変動を吸収し、常にろ紙12をドラム罐表
面に良好に圧接させる事ができる。サンプリング
位置をドラム罐軸心方向に変えるときは、可動レ
ール部分9上での移動台車4の停止位置を変えれ
ば良い。
サンプリング完了後は、ターンテーブル2を停
止させ、可動レール部分9を案内レール3との接
続位置まで戻した後、移動台車4を元の遠隔作業
ポジシヨン8まで移動復帰させ、このあと磁気固
定手段14の磁気吸着力を消去してろ紙保持具1
3を取外し、さらにろ紙12を保持具13より取
外せば良い。
止させ、可動レール部分9を案内レール3との接
続位置まで戻した後、移動台車4を元の遠隔作業
ポジシヨン8まで移動復帰させ、このあと磁気固
定手段14の磁気吸着力を消去してろ紙保持具1
3を取外し、さらにろ紙12を保持具13より取
外せば良い。
尚、ろ紙12をドラム罐1の表面に押圧するた
めには、移動台車4に対してろ紙保持具13をド
ラム罐1側へ移動させるようにしても良い。第4
図はこの一実施例を示し、移動台車4に昇降ガイ
ドロツド24を介して昇降可能に支持され且つ電
動シリンダー25によつて昇降駆動せしめられる
昇降台26に前記実施例の取付台16をばね1
5、ガイドロツド17、及び筒体18を介して支
持せしめている。この場合には可動レール部分9
は固定する事ができる。又、本発明は、ドラム罐
1の軸心方向両端面に対するスミヤーテストにも
応用し得る。この場合は、ドラム罐1を水平に倒
しその軸心の周りに回転可能に支持させるのが望
ましい。
めには、移動台車4に対してろ紙保持具13をド
ラム罐1側へ移動させるようにしても良い。第4
図はこの一実施例を示し、移動台車4に昇降ガイ
ドロツド24を介して昇降可能に支持され且つ電
動シリンダー25によつて昇降駆動せしめられる
昇降台26に前記実施例の取付台16をばね1
5、ガイドロツド17、及び筒体18を介して支
持せしめている。この場合には可動レール部分9
は固定する事ができる。又、本発明は、ドラム罐
1の軸心方向両端面に対するスミヤーテストにも
応用し得る。この場合は、ドラム罐1を水平に倒
しその軸心の周りに回転可能に支持させるのが望
ましい。
本発明のスミヤーテスト装置は以上のように実
施し使用し得るものであつて、その特徴は、ター
ンテーブル上の被測定物に対向するスミヤーリン
グポジシヨンと放射線遮蔽用隔壁を隔てた遠隔作
業ポジシヨンとの間をレールに案内されて移動す
る移動台車を設け、この移動台車上にスミヤーテ
スト用ろ紙装着手段を設け、少なくとも前記スミ
ヤーリングポジシヨンに前記移動台車が位置して
いるとき、前記ろ紙装着手段を前記移動台車と共
に又は単独で前記被測定物に対して遠近方向往復
移動可能に構成すると共に、当該ろ紙装着手段の
往復駆動手段(実施例では可動レール部分9を往
復移動させるシリンダーユニツト10)を設け、
前記ろ紙装着手段に装着されたろ紙を前記被測定
物の面に押圧させ得るように構成した点にある。
施し使用し得るものであつて、その特徴は、ター
ンテーブル上の被測定物に対向するスミヤーリン
グポジシヨンと放射線遮蔽用隔壁を隔てた遠隔作
業ポジシヨンとの間をレールに案内されて移動す
る移動台車を設け、この移動台車上にスミヤーテ
スト用ろ紙装着手段を設け、少なくとも前記スミ
ヤーリングポジシヨンに前記移動台車が位置して
いるとき、前記ろ紙装着手段を前記移動台車と共
に又は単独で前記被測定物に対して遠近方向往復
移動可能に構成すると共に、当該ろ紙装着手段の
往復駆動手段(実施例では可動レール部分9を往
復移動させるシリンダーユニツト10)を設け、
前記ろ紙装着手段に装着されたろ紙を前記被測定
物の面に押圧させ得るように構成した点にある。
このような本発明装置によれば、測定作業者は
スミヤーリングポジシヨンに出向かなくとも、当
該スミヤーリングポジシヨンから隔壁を隔てた遠
隔作業ポジシヨンに於いて移動台車のろ紙装着手
段に対するスミヤーテスト用ろ紙の着脱を行うだ
けで、被測定物表面からの放射性物質のサンプリ
ングを行うことが出来、測定作業者の放射線被爆
を大幅に低減若しくは皆無となし得る。
スミヤーリングポジシヨンに出向かなくとも、当
該スミヤーリングポジシヨンから隔壁を隔てた遠
隔作業ポジシヨンに於いて移動台車のろ紙装着手
段に対するスミヤーテスト用ろ紙の着脱を行うだ
けで、被測定物表面からの放射性物質のサンプリ
ングを行うことが出来、測定作業者の放射線被爆
を大幅に低減若しくは皆無となし得る。
図は本発明の一実施例を示し、第1図はその立
面図、第2図は移動台車の側面図、第3図は同正
面図、第4図は別の実施例を示す移動台車の正面
図である。 1……放射性廃棄物収容ドラム罐、2……ター
ンテーブル、3……案内レール、4……移動台
車、5……隔壁、9……可動レール部分、12…
…スミヤーテスト用ろ紙、13……ろ紙保持具、
14……磁気固定手段。
面図、第2図は移動台車の側面図、第3図は同正
面図、第4図は別の実施例を示す移動台車の正面
図である。 1……放射性廃棄物収容ドラム罐、2……ター
ンテーブル、3……案内レール、4……移動台
車、5……隔壁、9……可動レール部分、12…
…スミヤーテスト用ろ紙、13……ろ紙保持具、
14……磁気固定手段。
Claims (1)
- 1 ターンテーブル上の被測定物に対向するスミ
ヤーリングポジシヨンと放射線遮蔽用間隔を隔て
た遠隔作業ポジシヨンとの間をレールに案内され
て移動する移動台車を設け、この移動台車上にス
ミヤーテスト用ろ紙装着手段を設け、少なくとも
前記スミヤーリングポジシヨンに前記移動台車が
位置しているとき、前記ろ紙装着手段を前記移動
台車と共に又は単独で前記被測定物に対して遠近
方向に往復移動させる往復駆動手段を設け、前記
ろ紙装着手段に装着されたろ紙を前記被測定物の
面に押圧させ得るように構成したスミヤーテスト
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP355079A JPS5595884A (en) | 1979-01-16 | 1979-01-16 | Smear test device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP355079A JPS5595884A (en) | 1979-01-16 | 1979-01-16 | Smear test device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5595884A JPS5595884A (en) | 1980-07-21 |
| JPS6131830B2 true JPS6131830B2 (ja) | 1986-07-23 |
Family
ID=11560520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP355079A Granted JPS5595884A (en) | 1979-01-16 | 1979-01-16 | Smear test device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5595884A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9004878B2 (en) | 2009-11-06 | 2015-04-14 | Dyson Technology Limited | Fan having a magnetically attached remote control |
| USD729925S1 (en) | 2013-03-07 | 2015-05-19 | Dyson Technology Limited | Fan |
| US9127689B2 (en) | 2009-03-04 | 2015-09-08 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| US9732763B2 (en) | 2012-07-11 | 2017-08-15 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5779480A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-18 | Jgc Corp | Remote smear device |
| JPS5796281A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-15 | Nippon Atom Ind Group Co Ltd | Smear testing device |
| JPS57114873A (en) * | 1981-01-07 | 1982-07-16 | Nippon Atom Ind Group Co Ltd | Automatic measuring apparatus for packing of receptacle of radioactive waste matter |
| JPS61124885A (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-12 | Daifuku Co Ltd | スミヤ・ラベリング装置 |
| JP2005274367A (ja) * | 2004-03-25 | 2005-10-06 | Atox Co Ltd | 高所の大面積汚染検査装置 |
-
1979
- 1979-01-16 JP JP355079A patent/JPS5595884A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9127689B2 (en) | 2009-03-04 | 2015-09-08 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| US9004878B2 (en) | 2009-11-06 | 2015-04-14 | Dyson Technology Limited | Fan having a magnetically attached remote control |
| US9732763B2 (en) | 2012-07-11 | 2017-08-15 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| USD729925S1 (en) | 2013-03-07 | 2015-05-19 | Dyson Technology Limited | Fan |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5595884A (en) | 1980-07-21 |
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