JPS61269293A - ダイナミツク型ram - Google Patents

ダイナミツク型ram

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Publication number
JPS61269293A
JPS61269293A JP60110353A JP11035385A JPS61269293A JP S61269293 A JPS61269293 A JP S61269293A JP 60110353 A JP60110353 A JP 60110353A JP 11035385 A JP11035385 A JP 11035385A JP S61269293 A JPS61269293 A JP S61269293A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
write
address
data lines
Prior art date
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Pending
Application number
JP60110353A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshitaka Kinoshita
木下 嘉隆
Hirobumi Koshi
輿 博文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP60110353A priority Critical patent/JPS61269293A/ja
Publication of JPS61269293A publication Critical patent/JPS61269293A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は、ダイナミック型RAM(ランダム・アクセ
ス・メモリ)に関するもので、例えば、ニブルモードを
備えたダイナミック型RAMに利用して有効な技術に関
するものである。
〔背景技術〕
例えば、ダイナミック型RAMにおいては、1ビツトの
単位でアクセスする方式の他、ニブルモードと呼ばれる
アクセス方式が提案されている(例えば、■日立製作所
が、昭和58年9月に発行した「日立ICメモリデータ
ブンク1の頁307〜頁320参照)。このニブルモー
ドは、カラムアドレスストローブ信号CASに同期して
動作するシフトレジスタ又はバイナリカウンタの計数出
力により形成された選択信号によって、4ビツトのデー
タをシリアルに出力させる。
このようなニブルモードを備えたダイナミック型RAM
において、カラム選択回路を介してメモリアレイのデー
タ線に結合される複数の共通データ線を平行に配置し、
対応するメインアンプを含む読み出し系回路の入力端子
と、書き込み回路の出力端子に結合した場合、書き込み
動作の時に誤書き込みの生じることが判明した。本願発
明者において、上記誤書き込みの原因を検討した結果、
上記共通データ線間における容量カップリングによって
、大きな信号振幅の書き込み信号が伝えられる共通デー
タ線に隣接する共通データ線の電位が変動させられるた
めであることが判明した。
すなわち、従来のダイナミック型RAMにあっては、メ
ンアンプの動作タイミング信号と書き込み回路の動作タ
イミング信号に対して格別の配慮がなさていないため、
複数ビットの書き込みにおいて最初のビットを書き込む
とき、又は1ビツトを書き込むとき、第4図に示すよう
に、タイミング信号φmaによりメインアンプが動作状
態にせられる前に、タイミング信号φrwにより書き込
み回路が動作状態にされられると、同図(A)のように
大きな信号振幅の書き込み信号が対応する共通データ線
CDO,CDOに伝えられる。これにより、その共通デ
ータ線CDO,CDOの電位は大きく変動する。このと
き、他の共通データ線CD1、CDI等は、正常ならば
同図(B)に示すようにメモリアレイのセンスアンプが
らの微少出力信号が伝えられている。しかし、カラム選
択回路を介したセンスアンプの出力インピーダンスが比
較的大きくさている。このため、上記書き込み信号が伝
えられた共通データ線CDO,τDOに隣接する共通デ
ータ線CDI、CDIのうち、上記ロウレベルに変化す
る共通データ線CDOと隣接する共通データ線CDIは
、容量カップリングによって低下させられる0例えば同
図(B′)に示すように、センスアンプからの出力信号
によって共通データ線CDIがハイレベルで、CDIが
ロウレベルである場合には、上記容量カップリングによ
ってハイレベル側共通データ線CDIの電位がロウレベ
ル側の共通データ線CDIの電位より低下させられる。
この後、タイミング信号φ−aによってメインアンプが
動作状態にされると、各メインアンプは、各共通データ
線の電位差を増幅する。上記のように容量カップリング
によって共通データ線CD1.CDIのように電位が逆
転した場合、メインアンプはそれをそのまま増幅するの
で、カラム選択回路を介してメモリアレイのデータ線電
位を逆転させる結果、選択されたメモリセルに誤書き込
みが生じるものとなる。
〔発明の目的〕
この発明の目的は、誤書き込みを防止したダイナミック
型RAMを提供することにある。
この発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、
この明細書の記述および添付図面から明らかになるであ
ろう。
〔発明の概要〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記の通りである。
すなわち、メインアンプの動作タイミング信号より遅れ
て書き込み回路の動作タイミング信号を形成することに
よって、書き込み信号が与えられた共通データ線に隣接
した共通データ線の電位変動を防止するものである。
〔実施例〕
第1図には、この発明に係るダイナミック型RAMのブ
ロック図が示されている。同図の各回路ブロックを構成
する回路素子は、公知の半導体集積回路の製造技術によ
って、特に制限されないが、単結晶シリコンのような半
導体基板上において形成される。
この実施例では、特に制限されないが、メモリアレイM
−ARYのカラム系(データ線)信号線は、平行に配置
された一対の相補データ線からなり、4対の相補データ
線が一組とされ、同図においては横方向に向かうよう配
置される二交点方式により構成される。上記相補データ
線は、カラムスイッチ回路C−5Wを介して、縦方向に
平行に走る4対の共通相補データ線立旦0.旦旦1.旦
旦2及び立川3に結合される。なお、同図では、非反転
共通データ線CDOと反転共通データ線τDOとを合わ
せて共通相補データ線旦工」のように表している。
カラムデコーダC−DCRは、後述する内部相補アドレ
ス信号i0〜an−1を解読して、データ線選択タイミ
ング信号φyに同期して上記4対の相補データ線を対応
する4対の共通データ線CD0−立用3に結合させるカ
ラム選択信号を形成する。なお、例えば、外部端子から
供給されたアドレス信号と同相の非反転アドレス信号a
Oと、これと逆相の反転アドレス信号丁0とを合わせて
上記相補アドレス信号ioのように表す、以下の説明及
び図面においても同様である。
ロウ系アドレス選択線(ワード線、ダミーワード線)は
、上記各メモリアレイM−ARYにおいてに縦方向に向
かうよう配置される。センスアンプSAは、書込み/読
み出し動作及びリフレツシ工動作の時には、タイミング
信号φpaにより動作状態とされ、ワード線の選択動作
によって一方のデータ線に結合されたメモリセルからの
微少読み出し電圧を、ダミーワード線の選択動作によっ
て他方のデータ線に結合されたダミーセルからの基準電
圧を参照して、相補データ線をハイレベル/ロウレベル
に増幅する。
ロウアドレスバッファR−ADBは、ロウアドレススト
ローブ信号RASに同期して供給されたアドレス信号A
Xを受け、内部相補アドレス信号10〜1mを形成する
。上記相補アドレス信号上0〜1mのうち、特定のビッ
ト例えば最上位ビット互mを除いた相補アドレス信号a
Oxan+−1は、次のロウアドレスデコーダR−DC
Hに送出される。
ロウアドレスデコーダR−DCRは、上記相補アドレス
信号、LO〜am−1を解読して、ワード線選択タイミ
ング信号φXに同期して1つのワード線とダミーワード
線の選択信号を形成する。
カラムアドレスバッファC−ADBは、カラムアドレス
ストローブ信号CASに同期して供給されたアドレス信
号AYを受け、内部相補アドレス信号aO−上nを形成
する。上記相補アドレス信号上0〜anのうち、特定の
ビット、例えば最上位ビットanを除いた相補アドレス
信号iθ〜1n−1は、上記カラムアドレスデコーダC
−0CRに送出される。なお、同図において、アドレス
バッファは、上記ロウアドレスバッファR−ADBとカ
ラムアドレスバッファC−ADBとを合わせてアドレス
バッファR,C−ADHのように表している。
シフトレジスタSRは、4ビツトからなるシフトレジス
タであり、特に制限されないが、外部端子から供給され
た最上位のアドレス信号Am及びAnによりその初期値
が設定され、カラムアドレ、スストロープ信号CASに
基づいて形成された内部タイミング信号Cを受けて、シ
フト動作を行う。
上記シフトレジスタSRは、その終段のビット出力が、
初段回路に帰還される。これにより、上記アドレス信号
AmとAnに従った形成された論理“1“の初期値がリ
ング状にシフトされる。このシフトレジスタSRによっ
てシフトされる論理“1′の出力信号は、出力回路と入
力回路に設けられたマルチプレクサMPXの選択信号と
して送出される。なお、シフトレジスタSRの初期値を
設定するアドレス信号は、上記アドレスバッファR1C
−DCRを通した内部アドレス信号am、anを用いる
ものであってもよい。
カラムスイッチC−5Wは、上記カラムアドレスデコー
ダC−0CRによって形成された選択信号を受け、メモ
リアレイM−ARYにおける上記4対の相補データ線を
対応する4対の共通相補データ立用O1旦旦1.旦旦2
及び旦3にそれぞれ接続する。
上記共通相補データ縁立用0〜旦旦3は、それぞれメイ
ンアンプM A 0〜MA3の入力端子に結合される。
これらのメインアンプMAO〜MA3は、タイミング信
号φahaによって動作状態にされ共通相補データ線C
DO〜CD3の信号を増幅するラッチ回路を含んでいる
。これらのメインアンプMAO−MA3の出力信号は、
上記シフトレジスタSRによって形成された選択信号に
より制御されるマルチプレクサMPXを通して時系列的
にデータ出力回路DOBの入力端子に伝えられる。
データ出力回路DOBは、ライトイネーブル信号WEが
ハイレベルにされた読み出し動作の時に発生されるタイ
ミング信号φrwにより動作状態にされ、その入力信号
を増幅して外部端子Doutへ送出させる。
上記共通相補データ縁立用0〜旦旦3は、マルチプレク
サMPXを介してデータ入力回路DIBの出力端子に結
合される。このマルチプレクサMPXは、上記シフトレ
ジスタSRによっ′ζ形成された選択信号により制御さ
れ、上記データ入力回路DI[3の出力信号を時系列的
に対応する共通相補デーク縁立用0〜旦旦3に伝える。
データ入力回路DIBは、ライトイネーブル信号WEが
ロウレベルの書き込み動作において、上記メインアンプ
MAの動作タイミング信号φmaより遅れて発生させら
れるタイミング信号φrvにより動作状態にされ、外部
端子Dinから供給された書き込み信号を上記マルチプ
レクサMPXを介して対応する共通相補データ線に伝え
る。
タイミング発生回路TGは、3つの外部制御信号RAS
 (ロウアドレスストローブ信号)、CAライトイネー
ブル信号)を受けて、メモリ動作に必要な上記各種タイ
ミング信号を形成して送出する。この実施例においては
、前記のような誤動作を防止するために、上記データ入
力回路DIBを動作させるタイミング信号φr−は、特
に制限されないが、第2図に示すように、メインアンプ
のタイミング信号φaaによって制御されるアンドゲー
ト回路Gを通して、上記ライトイネーブル信号WEのロ
ウレベルにより形成された内部タイミング信号weが伝
えられるタイミング発生回路φrw −Gにより形成さ
れる。これにより、上記タイミング信号φrwは、確実
に上記タイミング信号φ#Iaが発生した後に遅れて発
生させられる。
次に、第3図に示したタイミング図を参照して、書き込
み動作の一例を説明する。
ロウアドレスストローブ信号RASOロウレベルにより
、ロウアドレスバッファR−ADBは、外部端子から供
給されたアドレス信号を取り込む。
上記アドレス信号のうち、最上位ビットのアドレス信号
Amは、シフトレジスタSRの初期値として取り込まれ
る。ロウアドレスデコーダR−OCRは、上記取り込ま
れたアドレス信号のうちの残りのアドレス信号i0〜a
sz−1によって指示されたアドレスXtを解読して、
ワード線選択タイミング信号φXに同期して、メモリア
レイM−ARYのワード線とダミーワード線の選択動作
を行う。
次に、タイミング信号φpaによってセンスアンプSA
が動作状態にされてメモリセルからの読み出し信号を増
幅する0以上がロウ系の選択動作である。
次に、カラムアドレスストローブ信号CASをロウレベ
ルにすると、上記外部端子から供給されたアドレス信号
は、カラムアドレスバッファC−ADBに取り込まれる
。このアドレス信号のうち、最上位ビットのアドレス信
号Anは、シフトレジスタSRの初期値として取り込ま
れる。上記2ピントのアドレス信号AmとAnに従った
シフトレジスタSRの対応するビットが論理″1”にさ
れ、残りの3ビツトは論理“01にされる。
カラムアドレスデコーダC−DCRは、上記取り込まれ
た残りのアドレス信号aO=an−1によって指示され
たアドレスYiを解読して、データ線選択タイミング信
号φyに同期してカラムスイッチ回路C−5Wの選択信
号を形成する。
この後、メイアンプの動作タイミング信号φIIIaが
形成され、各メインアンプMAO−MA3は一斉に動作
状態にされ、上記カラムスイッチ回路C−5w4介した
センスアンプSAからの微少増幅信号を増幅して、共通
相補データ縁立用O一旦旦3を先に増幅させる。
上記タイミング信号φaha等に先立って、図示しない
ライトイネーブル信号WEがロウレベルにされ、書き込
み動作を指示した場合でも、上記タイミング信号φma
の発生を待ってデータ入力回路(書き込み回路)の動作
夕・イζング信号φr−が形成されるため、上記メイン
アンプMAO〜MA3が動作状態にされる時には、上記
データ入力回路DIBは非動作状態のままにされる。
上記のようにメインアンプMAO−MA3が動作状態に
された後、タイミング信号φrtvが発生される。これ
により、データ入力回路DIRが動作状態にされるので
、外部端子Dinから供給された最初の書き込み信号D
Oは、上記シフトレジスタSRによって指示された一対
の共通相補データ線に書き込み信号を伝える。このデー
タ入力回路DIBは、大きな駆動能力を持つものとされ
ているので、先に動作状態にされたメインアンプによっ
て共通相補データ線のレベルが大きくされているにもか
かわらず、それを上記書き込み信号Doに従ったレベル
にさせるものである。これによって、選択されたメモリ
セルには上記書き込み信号DOに従った記憶情報が書き
込まれる。
以後、カラムアドレスストローブ信号CASに同期させ
て書き込み信号D1〜D3を供給すると、上記カラムア
ドレスストローブ信号CASに同期した内部クロック信
号C(図示せず)によってシフトレジスタSRがシフト
動作を行いマルチプレクサMPXを切り換える。これに
よって、上記書き込み信号D1〜D3が時系列的に対応
する共通相補データ線に伝えられ、メモリセルの書き込
み動作が行われる。
〔効 果〕
(1)書き込み回路の動作タイミング信号をメインアン
プの動作タイミング信号より遅らせて発生させることに
より、書き込み回路の動作の前に、メインアンプを動作
状態にさせることができる。これにより、平行に配置さ
れた複数の共通データ線の電位は選択されたメモリセル
の記憶情報に従ったレベルにされる。これにより、遅れ
て動作する書き込み回路によって1つの共通データ線の
電位が大きく変化しでも、それと隣接する共通データ線
の電位変動を無視することができる。したがって、書き
込みが行われない選択状態のメモリセルに対するMiF
き込みを防止することができる。
(2)上記(1)により、複数の共通データ線を高密度
に平行に配置させることができるから、ニブルモード等
の高速アクセス機能を持つ高密度大記憶容量のダイナミ
ック型RAMを得ることができるという効果が得られる
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、この発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を通説しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。例えば、第1図におい
て、カラムアドレスデコーダC−DCRを中心として左
右にメモリアレイM−ΔRYjc?!i!、置するもの
であってらよい。
、−048合、4(8)ビットのニブルモードを実現す
る場合、2(4)対づつの共通相補データ線が上記カラ
ムアドレスデコーダC−DCRの左右に配置される。ま
た、シフトレジスタSRに代えて、パイリーカウンタと
デコーダによって、マルチプレクサMPXを制御する選
択信号を形成するものであってもよい。
また、各回路の具体的回路は種々の実施形態を取ること
ができるものである。
〔利用分野〕
この発明は、ニブルモードのように複数ビットのデータ
を連続的に蒼き込み又は読み出す機能を持つダイナミッ
ク型RAMに広く利用できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示す内部構成ブロック
図、 第2図は、そのタイミング発生回路の一部を示す回路図
、 第3図は、その書き込み動作の一例を示すタイミング図
、 第4図は、従来のニブルモードでの誤書き込みの原因を
説明するための波形図である。 M−ARY・・メモリアレイ、SA・・センスアンプ、
C−5W・・カラムスイッチ回路、RlC−ADB・・
アドレスバッファ、R−DCR・・ロウアドレスデコー
ダC−0CR・・カラムアドレスデコーダ、SR・・シ
フトレジスタ、MAO〜MA3・・メインアンプ、MP
X・・マルチプレクサ、DOB・・データ出力回路、D
TB・・データ入力回路、TO・・タイミング発生回路
第 1 図 第 2 図 ”::6昏+へ・ 第 3 図 01n                oo    
       01         ロ2     
  03第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、平行に配置された複数の共通データ線に読み出され
    た信号を増幅して保持する複数のメインアンプと、カラ
    ムアドレスストローブ信号の変化に同期して変化する選
    択信号に従って上記複数のメインアンプの出力を時系列
    的に外部端子へ送出させる読み出し回路と、上記選択信
    号に従って外部端子から供給された書き込み信号を対応
    する上記複数の共通データ線へ送出する書き込み回路と
    を含み、上記書き込み回路を動作状態にさせるタイミン
    グ信号をメインアンプの動作タイミング信号より遅らせ
    て発生させることを特徴とするダイナミック型RAM。 2、上記選択信号は、所定のアドレス信号に従って初期
    値が設定され、上記カラムアドレスストローブ信号に基
    づいて形成された内部信号をクロック信号とするシフト
    レジスタにより形成されるものであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のダイナミック型RAM。
JP60110353A 1985-05-24 1985-05-24 ダイナミツク型ram Pending JPS61269293A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60110353A JPS61269293A (ja) 1985-05-24 1985-05-24 ダイナミツク型ram

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JP60110353A JPS61269293A (ja) 1985-05-24 1985-05-24 ダイナミツク型ram

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JPS61269293A true JPS61269293A (ja) 1986-11-28

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ID=14533613

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JP60110353A Pending JPS61269293A (ja) 1985-05-24 1985-05-24 ダイナミツク型ram

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JP (1) JPS61269293A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04205995A (ja) * 1990-11-30 1992-07-28 Toshiba Corp 半導体メモリ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04205995A (ja) * 1990-11-30 1992-07-28 Toshiba Corp 半導体メモリ装置

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