JPS61179110A - 棚装置 - Google Patents
棚装置Info
- Publication number
- JPS61179110A JPS61179110A JP241785A JP241785A JPS61179110A JP S61179110 A JPS61179110 A JP S61179110A JP 241785 A JP241785 A JP 241785A JP 241785 A JP241785 A JP 241785A JP S61179110 A JPS61179110 A JP S61179110A
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 20
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 20
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は棚装置に係り、支柱部材により支持して前側に
突出させた棚受又はズボン等の商品を並べるアーム部材
を覆い板に設けた欠孔から隙間を生じさせることなく突
出させる利用分野を持つものである。
突出させた棚受又はズボン等の商品を並べるアーム部材
を覆い板に設けた欠孔から隙間を生じさせることなく突
出させる利用分野を持つものである。
(従来の技術)
棚装置には、第11図に示すように支柱部材aの前面に
係止孔すを設け、棚受若しくはズボン掛け等の商品支持
用のアーム部材Cの後端に下方を向いた係止鍵dを設け
た構造にしたものが普通に知られている。
係止孔すを設け、棚受若しくはズボン掛け等の商品支持
用のアーム部材Cの後端に下方を向いた係止鍵dを設け
た構造にしたものが普通に知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来装置は第11図に示した棚受若しくはアーム部材C
の係止fidを、支柱部材aのRjf面上り係止孔すに
挿入してから落し込んで掛止めでいるもので、係止孔す
は係止鍵dの下縁d゛を通す高さに形成しなければなら
ないから、掛止後−二は係止孔すの上側に間@eを生ず
る。支柱部材aの11丁1面にパネルfを張り、そのパ
ネルに係止孔すの前面を覆うクロス9を張って店頭を装
飾するときでも、Aii記の如き間隔Cを生ずる高さの
係止孔すに合致させた欠孔りをクロス9に設けて置かな
ければ、アーム等Cを取付けることができないので、棚
装置を設置する店舗の美観を損なう欠点をもつ。
の係止fidを、支柱部材aのRjf面上り係止孔すに
挿入してから落し込んで掛止めでいるもので、係止孔す
は係止鍵dの下縁d゛を通す高さに形成しなければなら
ないから、掛止後−二は係止孔すの上側に間@eを生ず
る。支柱部材aの11丁1面にパネルfを張り、そのパ
ネルに係止孔すの前面を覆うクロス9を張って店頭を装
飾するときでも、Aii記の如き間隔Cを生ずる高さの
係止孔すに合致させた欠孔りをクロス9に設けて置かな
ければ、アーム等Cを取付けることができないので、棚
装置を設置する店舗の美観を損なう欠点をもつ。
(問題点を解決するための手段)
本発明は従来の棚装置の直配欠点を除くことを目的とす
るものであって、前面を左右方向におり1て任意の厚さ
にした支柱部材(1)の左右両側面に、該支柱部材(1
)の一部を前側に突出させて側面板(2)、(2)を接
合し、その支柱部材(1)に曲面を左右り向に横切る任
意高さの挿入孔入口(3)を開口し、その人口(3)の
奥部に、上縁(9)の奥から上方に突出する係止孔(1
1)を形成した挿入孔(8)を設け、l1if記両側の
側面板(2)、(2)の各11f側に支柱部材の曲面と
ほぼ同じにしたパネル(31)、(31)を接合して任
意の固定を施し、そのパネル(31)、(31)の曲面
に支柱部材(1)のボf面をも覆う布製等の覆い板(4
1)を添着し、その覆い板(41)に前記の挿入孔入1
](3)に合致させた欠孔(42)を形成し、棚受若し
くはズボン掛け等のアーム部材(21)の後端にiQ記
記入入孔8)及び係止孔(11)の形状にIll#雄の
関係でほぼ合致する係止板(22)を設けたことを特徴
とする棚装置としたものである。
るものであって、前面を左右方向におり1て任意の厚さ
にした支柱部材(1)の左右両側面に、該支柱部材(1
)の一部を前側に突出させて側面板(2)、(2)を接
合し、その支柱部材(1)に曲面を左右り向に横切る任
意高さの挿入孔入口(3)を開口し、その人口(3)の
奥部に、上縁(9)の奥から上方に突出する係止孔(1
1)を形成した挿入孔(8)を設け、l1if記両側の
側面板(2)、(2)の各11f側に支柱部材の曲面と
ほぼ同じにしたパネル(31)、(31)を接合して任
意の固定を施し、そのパネル(31)、(31)の曲面
に支柱部材(1)のボf面をも覆う布製等の覆い板(4
1)を添着し、その覆い板(41)に前記の挿入孔入1
](3)に合致させた欠孔(42)を形成し、棚受若し
くはズボン掛け等のアーム部材(21)の後端にiQ記
記入入孔8)及び係止孔(11)の形状にIll#雄の
関係でほぼ合致する係止板(22)を設けたことを特徴
とする棚装置としたものである。
(実施例)
本発明の実施例をさらに詳細に説明する。
支柱部材(1)は第3図に示すように厚み方向を左右と
し、中方向を前後とし、高さ方向を縦にした板材からな
り、その両側に側面板(2)、(2)を接合して溶接な
どにより固定しである。側面板(2)、(2)の各々に
は前後に直角の短い屈曲縁(2a)と長い屈曲縁(2b
)を形成する。屈曲縁(2b)、(2b)は、壁、中仕
切板等(51)に設けた縦溝(52)中に嵌めて固着し
、屈曲縁(2a)、(2b)の前面を第4図に示すよう
に、壁、中仕切板等(51)のAtr面と合致させ、且
つ支柱部材(1)の一部を屈曲縁(2a)、(2a)よ
り前面に突出させるものであり、屈曲縁(2a)、(2
a)のAff面に支柱部材(1)の前面と一致させたパ
ネル(31)、(31)を当てて該支柱部材(1)を挟
み、パネル(31)、(31)の前面に支柱部材(1)
を覆い隠す覆い板(41)を添付する。パネル(31)
、(31)は壁、中(1切板(51)にねじ(32)に
よって固定する。
し、中方向を前後とし、高さ方向を縦にした板材からな
り、その両側に側面板(2)、(2)を接合して溶接な
どにより固定しである。側面板(2)、(2)の各々に
は前後に直角の短い屈曲縁(2a)と長い屈曲縁(2b
)を形成する。屈曲縁(2b)、(2b)は、壁、中仕
切板等(51)に設けた縦溝(52)中に嵌めて固着し
、屈曲縁(2a)、(2b)の前面を第4図に示すよう
に、壁、中仕切板等(51)のAtr面と合致させ、且
つ支柱部材(1)の一部を屈曲縁(2a)、(2a)よ
り前面に突出させるものであり、屈曲縁(2a)、(2
a)のAff面に支柱部材(1)の前面と一致させたパ
ネル(31)、(31)を当てて該支柱部材(1)を挟
み、パネル(31)、(31)の前面に支柱部材(1)
を覆い隠す覆い板(41)を添付する。パネル(31)
、(31)は壁、中(1切板(51)にねじ(32)に
よって固定する。
支柱部材(1)には第1.2図に示すようにそのA47
面に該支柱部材の左右方向に横切る任意高さの挿入孔(
3)を開口し、その入口に下方に後側縁(6a)をもつ
係上溝(6)を設け、さらにA+f記入口の上部口縁(
4)の奥に上縁(9)を設けてその上縁(9)の夷に上
方に突出する係止孔(11)を形成し、前記入口の係止
凹溝(6)の後側縁(6a)の奥には該入口の+′Ir
tf記上部口縁(4)を凡その中心にして前記係止孔(
11)の後側縁まで続く円弧縁(10)を設けた挿入孔
(8)を形成する。
面に該支柱部材の左右方向に横切る任意高さの挿入孔(
3)を開口し、その入口に下方に後側縁(6a)をもつ
係上溝(6)を設け、さらにA+f記入口の上部口縁(
4)の奥に上縁(9)を設けてその上縁(9)の夷に上
方に突出する係止孔(11)を形成し、前記入口の係止
凹溝(6)の後側縁(6a)の奥には該入口の+′Ir
tf記上部口縁(4)を凡その中心にして前記係止孔(
11)の後側縁まで続く円弧縁(10)を設けた挿入孔
(8)を形成する。
棚受若しくはズボン掛け等のアーム部材(21)の後端
の係止1(22)は+’+:i記した挿入孔(8)及び
係止孔(11)とに雌雄の関係で嵌まる形状にしたちの
であり、該板(21)に形成した係止突部(23)を係
止凹溝(6)に嵌合して該溝(6)の後側縁(6a)に
突き当てる。 覆い板(41)に設けた欠孔(42)は
、その全部を使用するものでないから、不使用のものに
は第7図に例示した合成U(脂製のキャップ(43)を
嵌める。
の係止1(22)は+’+:i記した挿入孔(8)及び
係止孔(11)とに雌雄の関係で嵌まる形状にしたちの
であり、該板(21)に形成した係止突部(23)を係
止凹溝(6)に嵌合して該溝(6)の後側縁(6a)に
突き当てる。 覆い板(41)に設けた欠孔(42)は
、その全部を使用するものでないから、不使用のものに
は第7図に例示した合成U(脂製のキャップ(43)を
嵌める。
棚若しくはアーム部材(21)は第7図の最上段に示す
もののように前端を下方に下げ、若しくは第二段目に示
すもののように前端を上方に上げ、又は第三段以下に示
すように水平とし、その各後端に係止突部(23)を設
けた係上板(22)を設ける。
もののように前端を下方に下げ、若しくは第二段目に示
すもののように前端を上方に上げ、又は第三段以下に示
すように水平とし、その各後端に係止突部(23)を設
けた係上板(22)を設ける。
第8図は本実施例の棚装置の一部を切欠して示はた正面
図である。
図である。
第9.10図は本発明の他の実施例を示し、第9図のも
のは壁、又は中仕切板(51)に縦溝を設けず、その前
面に側面板(2)の後側の屈曲(2b)をねじ止めする
と共に、前側の屈曲(2a)にパネル(31)を当てて
直接にねじ止めする。その他は第1〜7図と同様である
。第10図のものは第9図と同様であるが、後部の屈曲
(2b)にがf部の屈曲(2a)と同じ面になるL形の
延長屈曲(2C)を施し、パネル(31)を延長屈曲(
2C)のねじ止めする。その他は第1〜7図と同様であ
る。
のは壁、又は中仕切板(51)に縦溝を設けず、その前
面に側面板(2)の後側の屈曲(2b)をねじ止めする
と共に、前側の屈曲(2a)にパネル(31)を当てて
直接にねじ止めする。その他は第1〜7図と同様である
。第10図のものは第9図と同様であるが、後部の屈曲
(2b)にがf部の屈曲(2a)と同じ面になるL形の
延長屈曲(2C)を施し、パネル(31)を延長屈曲(
2C)のねじ止めする。その他は第1〜7図と同様であ
る。
本実施例は棚受若しくはアーム部材(21)の係止板(
22)を覆い板(41)の欠溝(42)から第1図のよ
うに支柱部材(1)の挿入孔(8)に少し差し込んでか
ら挿入口入口(3)の上部口縁(4)を支点にして第1
図反時計JT向に回転し、円弧縁り10)を滑らせて係
止溝(11)に嵌め込むと、第2図の嵌まり込みを生じ
、同時に係止突部(23)が挿入口入口(3)の係止凹
溝(6)に嵌まって後側縁(6a)につき当たるもので
、欠溝(41)の上側に、隙間を生ずることが全くなく
、しかも棚受若しくはアーム部材(21)を下方に押し
ても、これが係止孔(11)のIiη側口縁及び係止凹
溝(6)の後側縁(6a)により係止されでいるので、
下方への揺動を生ずることはない。
22)を覆い板(41)の欠溝(42)から第1図のよ
うに支柱部材(1)の挿入孔(8)に少し差し込んでか
ら挿入口入口(3)の上部口縁(4)を支点にして第1
図反時計JT向に回転し、円弧縁り10)を滑らせて係
止溝(11)に嵌め込むと、第2図の嵌まり込みを生じ
、同時に係止突部(23)が挿入口入口(3)の係止凹
溝(6)に嵌まって後側縁(6a)につき当たるもので
、欠溝(41)の上側に、隙間を生ずることが全くなく
、しかも棚受若しくはアーム部材(21)を下方に押し
ても、これが係止孔(11)のIiη側口縁及び係止凹
溝(6)の後側縁(6a)により係止されでいるので、
下方への揺動を生ずることはない。
(発明の作用及び効果)
本発明は前記実施例の説明により明らかにしたように、
前面を左右方向において任意の厚さにした支柱部材(1
)の左右両側面に、該支柱部材(1)の一部を前側に突
出させて側面板(2)、(2)を接合し、その支柱部材
(1)に前面を左右方向に横切る任意高さの挿入孔入口
(3)を開口し、その入口(3)の奥部に、上縁(9)
の奥から上方に突出する係止孔(11)を形成した挿入
孔(8)を設け、01j記両側の側面板(2)、(2)
の各前側に支柱部材のAji面とばぼ同じにしたパネル
(31)、(31)を接合して任意の固定を施し、その
パネル(31)、(31)の曲面に支柱部材(1)の曲
面をも覆う布製等の覆い板(41)を添着し、その覆い
板(41)に前記の挿入孔入口(3)に合致させた欠孔
(42)を形成し、棚受若しくはズボン掛け等のアーム
部材(21)の後端にAif記挿入孔(8)及び係止孔
(11)の形状に[1の関係でほぼ合致する係止板(2
2)を設けた構成になり、覆い板(41)に設けた欠孔
(42)から棚受若しくはアーム部材(21)を挿入し
でも、挿入の痕跡は残らず、前記部材(21)によって
欠孔(42)が全く見えなくなって、本発明の棚装置を
設置する店舗の装飾性を従来に比し極く良好に出来る効
果を持つ。
前面を左右方向において任意の厚さにした支柱部材(1
)の左右両側面に、該支柱部材(1)の一部を前側に突
出させて側面板(2)、(2)を接合し、その支柱部材
(1)に前面を左右方向に横切る任意高さの挿入孔入口
(3)を開口し、その入口(3)の奥部に、上縁(9)
の奥から上方に突出する係止孔(11)を形成した挿入
孔(8)を設け、01j記両側の側面板(2)、(2)
の各前側に支柱部材のAji面とばぼ同じにしたパネル
(31)、(31)を接合して任意の固定を施し、その
パネル(31)、(31)の曲面に支柱部材(1)の曲
面をも覆う布製等の覆い板(41)を添着し、その覆い
板(41)に前記の挿入孔入口(3)に合致させた欠孔
(42)を形成し、棚受若しくはズボン掛け等のアーム
部材(21)の後端にAif記挿入孔(8)及び係止孔
(11)の形状に[1の関係でほぼ合致する係止板(2
2)を設けた構成になり、覆い板(41)に設けた欠孔
(42)から棚受若しくはアーム部材(21)を挿入し
でも、挿入の痕跡は残らず、前記部材(21)によって
欠孔(42)が全く見えなくなって、本発明の棚装置を
設置する店舗の装飾性を従来に比し極く良好に出来る効
果を持つ。
添付図面第1〜10図は本発明の実施例を示し、第1.
2図は本発明の詳細な説明した一部の切断側面図、第3
図は一部の分離斜視図、第4図は第3図A−A線切断平
面図、第5図は一部切欠正面図、第6図はキャップの斜
視図、第7図は概要側面図、第8図は同一部切欠正面図
、第9.10図は他の実施例を示す切断平面図、第11
図は従来装置の一例を示した縦断側面図である。 (1)→支持部材 (2)→側面板 (3)→挿入孔入口 (8)→挿入孔 (11)→係止孔 (22)→係止板 出願に傾橋工業株式会社 第7図 2C2t)
2図は本発明の詳細な説明した一部の切断側面図、第3
図は一部の分離斜視図、第4図は第3図A−A線切断平
面図、第5図は一部切欠正面図、第6図はキャップの斜
視図、第7図は概要側面図、第8図は同一部切欠正面図
、第9.10図は他の実施例を示す切断平面図、第11
図は従来装置の一例を示した縦断側面図である。 (1)→支持部材 (2)→側面板 (3)→挿入孔入口 (8)→挿入孔 (11)→係止孔 (22)→係止板 出願に傾橋工業株式会社 第7図 2C2t)
Claims (1)
- 1)前面を左右方向において任意の厚さにした支柱部材
の左右両側面に、該支柱部材の一部を前側に突出させて
側面板を接合し、その支柱部材に前面を左右方向に横切
る任意高さの挿入孔入口を開口し、その入口の奥部に、
上縁の奥から上方に突出する係止孔を形成した挿入孔を
設け、前記両側の側面板の各前側に支柱部材の前面とほ
ぼ同じにしたパネルを接合して任意の固定を施し、その
パネルの前面に支柱部材の前面をも覆う覆い板を添着し
、その覆い板に前記の挿入孔入口に合致させた欠孔を形
成し、棚受若しくはズボン掛け等のアーム部材の後端に
前記挿入孔及び係止孔の形状に雌雄の関係でほぼ合致す
る係止板を設けたことを特徴とする棚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP241785A JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP241785A JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61179110A true JPS61179110A (ja) | 1986-08-11 |
| JPH0148006B2 JPH0148006B2 (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=11528671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP241785A Granted JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61179110A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011182855A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Sugatsune Kogyo Co Ltd | 棚受け装置及び棚受け具 |
| JP2021053346A (ja) * | 2020-02-04 | 2021-04-08 | コクヨ株式会社 | ラック |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP241785A patent/JPS61179110A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011182855A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Sugatsune Kogyo Co Ltd | 棚受け装置及び棚受け具 |
| CN102258275A (zh) * | 2010-03-05 | 2011-11-30 | 世嘉智尼工业株式会社 | 搁架支承装置及搁架支承件 |
| JP2021053346A (ja) * | 2020-02-04 | 2021-04-08 | コクヨ株式会社 | ラック |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0148006B2 (ja) | 1989-10-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |