JPS60852A - シヤワ装置 - Google Patents
シヤワ装置Info
- Publication number
- JPS60852A JPS60852A JP59054138A JP5413884A JPS60852A JP S60852 A JPS60852 A JP S60852A JP 59054138 A JP59054138 A JP 59054138A JP 5413884 A JP5413884 A JP 5413884A JP S60852 A JPS60852 A JP S60852A
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- Japan
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- rose
- java
- water supply
- water
- shirt
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、3つの異なる操作方法、即ち連続的な流れ、
脈動する流れ、及び香りをつけた流れ。
脈動する流れ、及び香りをつけた流れ。
を選択的に使用しうるジャワ装置(a shower−
bath 1lnit )に関する。
bath 1lnit )に関する。
よ郵詳しく言えば1本発明に従って具体化されたジャワ
装置は、ジャワ嗜ローズ(showor−rose)を
嵌めた水供給用本体と、6つの異なる操作位置の間を選
択的に移動しうるような方法で前記本体内に装着された
。供給された水を分配するための部材とを有することを
特徴とする。5つの異なる操作位置と#−i1流れが前
記ジャワ・ローズへ直接に送られる第1位置と、流れが
香料物質を収容した室を通してジャワ−ローズへ送られ
る第2位置と、流れが、流れを脈動させるパルセータ部
材を介してジャワ・ローズを横切るように送られる第5
位置である。
装置は、ジャワ嗜ローズ(showor−rose)を
嵌めた水供給用本体と、6つの異なる操作位置の間を選
択的に移動しうるような方法で前記本体内に装着された
。供給された水を分配するための部材とを有することを
特徴とする。5つの異なる操作位置と#−i1流れが前
記ジャワ・ローズへ直接に送られる第1位置と、流れが
香料物質を収容した室を通してジャワ−ローズへ送られ
る第2位置と、流れが、流れを脈動させるパルセータ部
材を介してジャワ・ローズを横切るように送られる第5
位置である。
よシ正確に言えば、紡配水供給用本体は、ねじ付きノブ
の形の帥記分配部材を支持する壁によりその一方側で接
方向に分割されたスリーブからなシ、前記壁は、水供給
本体から延びる把持部材内に形成された導管と連通ずる
一対の水供給孔と、前記分配部材の外側に形成され且つ
一連の閉じられたバッフルを支持する底壁によって前記
2つの供給孔の少くとも1つと連通状態に選択的に置か
れるようになっている一連の3つの透孔とを有しておシ
、第1位置において水供給孔がパルセータ部材の方へ通
ずる透孔と結合され、第2位置において水供給孔がジャ
ワ・ローズへ直接に通ずる透孔と結合され、第6位置に
おいて水供給孔が、前記ねじ付きノブ内に形成され且つ
香料物質を収容する室と結合され、そこから前記ジャワ
・ローズに通ずる透孔と結合されている。
の形の帥記分配部材を支持する壁によりその一方側で接
方向に分割されたスリーブからなシ、前記壁は、水供給
本体から延びる把持部材内に形成された導管と連通ずる
一対の水供給孔と、前記分配部材の外側に形成され且つ
一連の閉じられたバッフルを支持する底壁によって前記
2つの供給孔の少くとも1つと連通状態に選択的に置か
れるようになっている一連の3つの透孔とを有しておシ
、第1位置において水供給孔がパルセータ部材の方へ通
ずる透孔と結合され、第2位置において水供給孔がジャ
ワ・ローズへ直接に通ずる透孔と結合され、第6位置に
おいて水供給孔が、前記ねじ付きノブ内に形成され且つ
香料物質を収容する室と結合され、そこから前記ジャワ
・ローズに通ずる透孔と結合されている。
本発明の4造的機能特徴とその利点は、添付図面を参照
してなす以下の例示的説明から一層十分に理解されるで
あろう。
してなす以下の例示的説明から一層十分に理解されるで
あろう。
添付図面特に第1図〜第7図について説明する。
本発明のジャワ装置がその全体を10で指示されておシ
、溝道的に給水用本体11から形成され、前記本体は、
供給管路(図示せず)に結合するための管状の手で持つ
即ち把持部材12にねじ込まれている。
、溝道的に給水用本体11から形成され、前記本体は、
供給管路(図示せず)に結合するための管状の手で持つ
即ち把持部材12にねじ込まれている。
本体11は、その後部に(以下に説明するように)供給
された水を分配するためのねじ付きノブ部材14を担持
し、その前部にシャツ・ローズ(shower−ros
e ) 15 ′t−支持するスリーf13からなる。
された水を分配するためのねじ付きノブ部材14を担持
し、その前部にシャツ・ローズ(shower−ros
e ) 15 ′t−支持するスリーf13からなる。
ねじ付き選択ノブ即ちねじ付きノブ部材14は、底壁1
6にて閉じられ、前記底壁16内に形成された窓20を
閉じるレンズ19と止めリング18との間に保持された
液晶温度計17が底壁16に付けられている。
6にて閉じられ、前記底壁16内に形成された窓20を
閉じるレンズ19と止めリング18との間に保持された
液晶温度計17が底壁16に付けられている。
シャツ・ローズ15は、2列の円周孔21と21Aを有
し、その中心にそれ自体公知の型のノ4ルセータ部材2
2を支持している。
し、その中心にそれ自体公知の型のノ4ルセータ部材2
2を支持している。
ねじ付き選択ノブ14と一体に円筒形ニゲロン23が設
けられ、円筒形ニゲロン23Fi、スリーブ13の孔2
7に対向して選択的に位置決めされるようになっている
3つの孔24.25%26を有し、供給源から来る水の
流れがこの孔27から到着する。
けられ、円筒形ニゲロン23Fi、スリーブ13の孔2
7に対向して選択的に位置決めされるようになっている
3つの孔24.25%26を有し、供給源から来る水の
流れがこの孔27から到着する。
前記エプロン23は分割バッフル28用のハウジングで
もあシ、分割バッフル28は、後壁即ち底壁16及びね
じ付き選択ノブ14と共に室19を形成し、ジャワ・ロ
ーズ■5と共に環状室30を形成している。バッフル2
81d、関係する孔25全通してパルセータ22を選択
的に給水源と連通させるための孔31を有する。
もあシ、分割バッフル28は、後壁即ち底壁16及びね
じ付き選択ノブ14と共に室19を形成し、ジャワ・ロ
ーズ■5と共に環状室30を形成している。バッフル2
81d、関係する孔25全通してパルセータ22を選択
的に給水源と連通させるための孔31を有する。
エプロン23は、スリーブ13と共に環状室32を形成
し、環状室32は、通路33全通して室29と連通して
いる。
し、環状室32は、通路33全通して室29と連通して
いる。
前述のジャワ装置の操作方法は、添付図面を参照して上
述したところから明瞭に理解できるが、以下に簡単に説
明する。
述したところから明瞭に理解できるが、以下に簡単に説
明する。
連続的な水の流れを必要とするとき、ねじ付き選択ノブ
14が第5図の位置へ回され、水の進路が矢印34で示
すようになる。他方において、入浴者が脈動する流れを
望むとき、選択ノブ14が第4図の位置へ回され、水の
進路が矢印35で示すようになる。
14が第5図の位置へ回され、水の進路が矢印34で示
すようになる。他方において、入浴者が脈動する流れを
望むとき、選択ノブ14が第4図の位置へ回され、水の
進路が矢印35で示すようになる。
最後に、連続的で且っ香シのある流れを望む場合には、
選択ノブ14が第6図の位置へ回され、水の流れは、バ
ッフル28から突出するロッド38上iC低められた査
料物質、例えば室29内に収容されたケーキ状の香料物
質37全通って矢印36で示すようになる。
選択ノブ14が第6図の位置へ回され、水の流れは、バ
ッフル28から突出するロッド38上iC低められた査
料物質、例えば室29内に収容されたケーキ状の香料物
質37全通って矢印36で示すようになる。
この方法で、非常に好みのむずかしい入浴者の要求さえ
も満足させ、供給される水のt温度を即座に容易に制御
できる適応性に優れたジャワ装置が具体化される。
も満足させ、供給される水のt温度を即座に容易に制御
できる適応性に優れたジャワ装置が具体化される。
明らかなように、本発明のシャツ装置は、末端で可撓性
ホースに取付けることも、また壁固定式に取付けること
もできる。
ホースに取付けることも、また壁固定式に取付けること
もできる。
第8図〜第26図を参照して説明する。本発明の他の実
施態様によるジャワ装置が、全体的に110で示されて
おフ、f4造的に水供給用本体111から形成され、本
体111は、供給管路(図示せず)に結合される管状把
持部材112から延びている。
施態様によるジャワ装置が、全体的に110で示されて
おフ、f4造的に水供給用本体111から形成され、本
体111は、供給管路(図示せず)に結合される管状把
持部材112から延びている。
本体111は、円筒形に形作られたスリーブから構成さ
れているが、壁113によυ横方向に分割され、その後
部[(以下に説明するように)供給水を分配するための
ねじ付き選択ノブ114を支持し、その前部にンヤワ・
ローズ115を支持している。
れているが、壁113によυ横方向に分割され、その後
部[(以下に説明するように)供給水を分配するための
ねじ付き選択ノブ114を支持し、その前部にンヤワ・
ローズ115を支持している。
ねじ付き選択ノブ114は、その一方側で底壁116に
よシ閉じられており、前記底壁116内に形成された窓
120を閉じるレンズ119と止めリング118との間
に保持された液晶温度計117が、前記底壁116に加
えられている。
よシ閉じられており、前記底壁116内に形成された窓
120を閉じるレンズ119と止めリング118との間
に保持された液晶温度計117が、前記底壁116に加
えられている。
ねじ伺き選択ノブ114は、その他方側に後壁121を
有し、後壁121は、2つの横透孔122.123と1
つの中心透孔124とを有する。
有し、後壁121は、2つの横透孔122.123と1
つの中心透孔124とを有する。
後壁121の外側表面は、分配器として作用し、シャツ
装置の操作中、異なる孔と孔との間の連通室として作用
する一連の閉じられたバッフル125゜126.127
を有している。
装置の操作中、異なる孔と孔との間の連通室として作用
する一連の閉じられたバッフル125゜126.127
を有している。
ジャワ・ローズ115は、環状室129と連通ずる一連
の円周孔128を有し、その中心部に、それ自体公知の
種類の24ルセ一タ部材130を支持している。把持部
材112は、壁113(第11図)の一方側にある2つ
の孔132.133に連通した孔又は導管131を特徴
とし、壁113には、一連の3つの透孔134.135
.136と中心透孔137とがある。
の円周孔128を有し、その中心部に、それ自体公知の
種類の24ルセ一タ部材130を支持している。把持部
材112は、壁113(第11図)の一方側にある2つ
の孔132.133に連通した孔又は導管131を特徴
とし、壁113には、一連の3つの透孔134.135
.136と中心透孔137とがある。
壁113(第12図)の他方側は段付き中央部分138
を有し、該中央部分138から放射状バッフル139が
出ている。
を有し、該中央部分138から放射状バッフル139が
出ている。
また、ねじ付き選択ノブ114を回転可能に本体111
に拘束して維持するようになっているねじ140及びそ
れと関係する止めナツトを有している。従って、底部1
16とねじ付き選択ノブ114の回転により所要の流れ
を選ぶことができる。
に拘束して維持するようになっているねじ140及びそ
れと関係する止めナツトを有している。従って、底部1
16とねじ付き選択ノブ114の回転により所要の流れ
を選ぶことができる。
上述のジャワ装置の作用は、添付図面を参照して上述し
たところから明らかであるが、以下に簡単に説明する。
たところから明らかであるが、以下に簡単に説明する。
連続的な水の流れを望むとき、ねじ付き選択ノブ114
が第22回の位置へ回され、孔133から流出する水の
進路は、矢印142で示すようになる。他方、入浴者が
脈動する流れを望むとき、ねじ付き選択ノブ114が第
25図の位置へ回され、孔133から流出する水の進路
は、矢印143で示すようになる。
が第22回の位置へ回され、孔133から流出する水の
進路は、矢印142で示すようになる。他方、入浴者が
脈動する流れを望むとき、ねじ付き選択ノブ114が第
25図の位置へ回され、孔133から流出する水の進路
は、矢印143で示すようになる。
第3に、香シのある連続的な流れを望むとき、ねじ付き
選択ノブ114が第24図の位置に回され、孔132か
ら流出する水の進路は、底壁116と壁121との間に
形成された室146内に収容された、例えばケーキ状の
香料物質145に通力、矢印144で示すように流れる
。
選択ノブ114が第24図の位置に回され、孔132か
ら流出する水の進路は、底壁116と壁121との間に
形成された室146内に収容された、例えばケーキ状の
香料物質145に通力、矢印144で示すように流れる
。
このようにして、最も好みのむずかしい入浴者の要求さ
えも満足させることができ、その上供給された水の温度
を即座に容易に制御できる適応性に優れたシャツ装置が
具体化される。
えも満足させることができ、その上供給された水の温度
を即座に容易に制御できる適応性に優れたシャツ装置が
具体化される。
第1図は、本発明に従って具体化されたジャワ装置を示
す拡大斜況図である。 第2図は、第1図のジャワ装置の組立て状態における後
部斜視図である。 第6図は正面図である。 第4図〜第6図は、ジャワ装置の3つの異なる操作態様
を夫々示す断面図である。 第7図は第6図の■−■線に沿って矢印の方向に見た断
面図である。 第8図は、本発明に従って具体化されたもう1つのジャ
ワ装置を示す拡大図である。 第9図は、第8図のシャツ装置をsq立て状鴨で示す立
面図である。 第10図は、第9図の矢印Fの方向に見たシャツ装置の
立面図である。 第11図と第12図は、シャツ装置の中央本体の2つの
側の立m図である。 第13図と第14図は、ジャワ装置の・臂ルセータ部材
の2つの側の立面図である。 415図と第16図は、ンヤワ装首のンヤワ・ローズの
2つの側の立面図である。 第17図と第18図は、底壁の2つの図である。 第19図と第20図は、ねじ付き選択ノブの操作方法を
示す2つの図である。 第21図は、8g22図ノXX、I −XXI mを通
る断面図で、ジャワ装置の1つの操作方法を示す。 第22図、5g23図及び第24図は、3つの操作位置
にあるねじ付き選択ノブの部分概略機能図である。 第25図は、第23図o xxv −xxv線を通る断
面図である。 第26図は、第24図17) XXM[−XXM線を通
る断面図である。 15・・・シャツ・ローズ、11・・・水供給本体、1
4・・・ねじ行選択ノブ(分配部材)、13・・・スリ
ーブ、131・・・導管、12・・・把持部材、132
.133・・・一対の水供給孔、113・・・壁、12
5.126.127・・・バッフル、134.135.
136・・・3つの透孔、22−・・パルセータ部材、
20・・・窓、19・・・レンズ、17・・・液晶l晶
度計手続補正書(方式> 59.7.25 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 7、補正の内容 別キILの通り 第8図の浄書(内容に変更なし)。
す拡大斜況図である。 第2図は、第1図のジャワ装置の組立て状態における後
部斜視図である。 第6図は正面図である。 第4図〜第6図は、ジャワ装置の3つの異なる操作態様
を夫々示す断面図である。 第7図は第6図の■−■線に沿って矢印の方向に見た断
面図である。 第8図は、本発明に従って具体化されたもう1つのジャ
ワ装置を示す拡大図である。 第9図は、第8図のシャツ装置をsq立て状鴨で示す立
面図である。 第10図は、第9図の矢印Fの方向に見たシャツ装置の
立面図である。 第11図と第12図は、シャツ装置の中央本体の2つの
側の立m図である。 第13図と第14図は、ジャワ装置の・臂ルセータ部材
の2つの側の立面図である。 415図と第16図は、ンヤワ装首のンヤワ・ローズの
2つの側の立面図である。 第17図と第18図は、底壁の2つの図である。 第19図と第20図は、ねじ付き選択ノブの操作方法を
示す2つの図である。 第21図は、8g22図ノXX、I −XXI mを通
る断面図で、ジャワ装置の1つの操作方法を示す。 第22図、5g23図及び第24図は、3つの操作位置
にあるねじ付き選択ノブの部分概略機能図である。 第25図は、第23図o xxv −xxv線を通る断
面図である。 第26図は、第24図17) XXM[−XXM線を通
る断面図である。 15・・・シャツ・ローズ、11・・・水供給本体、1
4・・・ねじ行選択ノブ(分配部材)、13・・・スリ
ーブ、131・・・導管、12・・・把持部材、132
.133・・・一対の水供給孔、113・・・壁、12
5.126.127・・・バッフル、134.135.
136・・・3つの透孔、22−・・パルセータ部材、
20・・・窓、19・・・レンズ、17・・・液晶l晶
度計手続補正書(方式> 59.7.25 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 7、補正の内容 別キILの通り 第8図の浄書(内容に変更なし)。
Claims (5)
- (1) ジャワ・ローズを備えた水供給本体と、6つの
異なる操作位置の間を選択的に動かされることを可能と
する方法で前記本体内に装着された供給水分配用部材と
を有し、前記6つの異なる操作位置が、流れが前記シャ
ツ・ローズへ直接に送られる第1位置と、流れが香料物
質を収容した室を通してジャワ拳ローズへ送られる第2
位置と、流れが、流れを脈動させるノ4ルセータ部材を
介してジャワ・ロー°ズを通過するように送られる第3
位置とからなることを特徴とするジャワ装置。 - (2) 前記本体が、ねじ付きノブの形の前記分布部材
を前記本体の一方側で支持する壁により横方向に分割さ
れたスリーブから形成され、前記壁が、水供給本体から
延びる把持部材内に形成された導管と連通ずる一対の水
供給孔と、前記分配部材の外側に形成され且つ一連の閉
じられたバッフルを有する後壁によって前記一対の水供
給孔のうちの少くとも1つと連通状態に選択的に置かれ
るようになっている一連の3つの透孔とを有し、第1位
置において水供給孔がパルセータ部材に通ずる透孔と結
合され、第2位置において水供給孔がジャワ・ローズに
通ずる透孔と結合され、第3位置において、水供給孔が
、前記ねじ付きノブ内に形成され且つ香料物質を収容す
る室と結合され、そこから前記シャツ・ローズに通ずる
透孔と結合されていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載のジャワ装置。 - (3)前記本体が、その前部において前記ジャワ拳ロー
ズを支持し且つその後部においてねじ付きノブの形の前
記分配部材を支持するスリーブから形成され、前記ジャ
ワ・ローズと前記ねじ付きノブとが、前記・母ルセータ
部材と分割バッフルとを夫々備え、前記ノ臂ルセータ部
材と分割バッフルとが、前記ねじ付きノブ内の3つの夫
々の孔を経て、前記スリーブ内に形成された水供絵札と
連通状態に選択的に置かれるようになっている3つの室
を形成し、前記3つの室は、水が第1環状室を通って直
接に連続的な流れで前記シャツ・ローズを通過するよう
に送られる前記第1環状室と、水が第2室を通って前記
パルセータ部材を通して排出される前記第2室と、水が
連続的な流れでシャツ・ローズを通して排出される前に
、水により包囲されるケーキ状の香料物質を収容する第
3室とからなることを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載のシャツ装置。 - (4) 前記ねじ付きノブが、その後部で底壁によシ閉
じられ、前記底壁に温度計が取付けられていることを特
徴とする特許請求の範囲第2項に記載のジャワ装置〇 - (5) 前IC温度計に液晶を入れてあシ、前記底壁内
に形成された、レンズを組み込んだ窓を通して前記温度
計を読むことができることを特徴とする特許請求の範囲
第4項に記載のジャワ装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ITMI1983U21208U IT8321208U1 (it) | 1983-03-21 | 1983-03-21 | Gruppo doccia funzionante alternativamente a getto continuo, a getto pulsante e a getto profumato. |
| IT21208B/83 | 1983-03-21 | ||
| IT23744B/83 | 1983-12-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60852A true JPS60852A (ja) | 1985-01-05 |
| JPH0361503B2 JPH0361503B2 (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11178391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59054138A Granted JPS60852A (ja) | 1983-03-21 | 1984-03-21 | シヤワ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60852A (ja) |
| IT (1) | IT8321208U1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254859A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Hayakawa Valve Seisakusho:Kk | シヤワ−ノズル |
| JPH01294616A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | Nippon Korumaa Kk | シャワー用芳香剤 |
| CN104249025A (zh) * | 2013-06-30 | 2014-12-31 | 陈新棠 | 一种具有水疗作用的花洒 |
-
1983
- 1983-03-21 IT ITMI1983U21208U patent/IT8321208U1/it unknown
-
1984
- 1984-03-21 JP JP59054138A patent/JPS60852A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254859A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Hayakawa Valve Seisakusho:Kk | シヤワ−ノズル |
| JPH01294616A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | Nippon Korumaa Kk | シャワー用芳香剤 |
| CN104249025A (zh) * | 2013-06-30 | 2014-12-31 | 陈新棠 | 一种具有水疗作用的花洒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8321208V0 (it) | 1983-03-21 |
| JPH0361503B2 (ja) | 1991-09-20 |
| IT8321208U1 (it) | 1984-09-21 |
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