JPS6074264A - アルカリ電池の焼結基板用スラリーの製造方法 - Google Patents
アルカリ電池の焼結基板用スラリーの製造方法Info
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- JPS6074264A JPS6074264A JP58182555A JP18255583A JPS6074264A JP S6074264 A JPS6074264 A JP S6074264A JP 58182555 A JP58182555 A JP 58182555A JP 18255583 A JP18255583 A JP 18255583A JP S6074264 A JPS6074264 A JP S6074264A
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- JP
- Japan
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- slurry
- powder
- porosity
- sintered substrate
- sintered
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/70—Carriers or collectors characterised by shape or form
- H01M4/80—Porous plates, e.g. sintered carriers
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Cell Electrode Carriers And Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明+、!: ’ii’ル勾り電池用焼結以)ムζ(
+) ”、!11占7”、)1・人1.二係り、特に孔
径が均一で、多孔度ノ〕(人さ−・(、¥、 71゜度
のパーラツキの少いL!)反を1!することろI−11
1勺21シ人゛ものである。
+) ”、!11占7”、)1・人1.二係り、特に孔
径が均一で、多孔度ノ〕(人さ−・(、¥、 71゜度
のパーラツキの少いL!)反を1!することろI−11
1勺21シ人゛ものである。
一般に7/ルカリ電池用焼結基板はカー・IS−、ルー
ツケル粉末をカルボ1ジメチルセルr+ −−)、 7
!・;4八はメヂルレルロースなどの粘度2000・・
・i3 (1(1(lすz、lハ高粘性の水溶液に分I
I(シ混練し粘度1ノー1・ + Ofl :、1.i
C11Sのスラリーを調製し、次いで・スラリー’:冒
+j旨11:のニッケルメ・・lキ穿孔鋼板等の7孔I
I!−、’e、Ll ’か画商に塗盲して所定スリット
間隙を−)D)過さ口(塗右!1jji力を調整し、)
Mi外線ランプあるいは熱jTil 5とイI−F、l
、l、 ’yi;ニヨッー(−80〜150℃ニ設定さ
れた弄′囲気中(乾2!、7゜しC水分を除去した後、
水素δうるいは゛j′シU、 −、−4+分分解ガスフ
ン気流中800−1000’Cで5・−120幻間焼結
して焼結ニッケル基板を製造l〕Cいる、ニッケル粉末
としてカーボニルTツ今/L判(、/・用いる理由の1
つは、見If) 4yJ密l¥の小さい杓、1りから(
よ多孔度の大きな焼結基板を製造でさるl)r Ig:
、 (ある。しかじカーボニル粉末は三次元的(、二細
く仲Oノこ形状によって小さい児110J@lffを保
持しているため、スラリー、Hl、!]製時の)昆練に
よって懇械的に容易に破欲され、大きい見掛(プ密度の
粉末どなり、焼結基板の多孔度に1低下し、極板容量の
小ざイヱ極板がツJ造されることになる。帯状の多孔性
芯材に塗るし!、ニスシリ−は、乾燥されるまでの間に
たれることを防ぐIcめに、スラリーの粘度は比較的高
い状態に調ツ17する必要がある。
ツケル粉末をカルボ1ジメチルセルr+ −−)、 7
!・;4八はメヂルレルロースなどの粘度2000・・
・i3 (1(1(lすz、lハ高粘性の水溶液に分I
I(シ混練し粘度1ノー1・ + Ofl :、1.i
C11Sのスラリーを調製し、次いで・スラリー’:冒
+j旨11:のニッケルメ・・lキ穿孔鋼板等の7孔I
I!−、’e、Ll ’か画商に塗盲して所定スリット
間隙を−)D)過さ口(塗右!1jji力を調整し、)
Mi外線ランプあるいは熱jTil 5とイI−F、l
、l、 ’yi;ニヨッー(−80〜150℃ニ設定さ
れた弄′囲気中(乾2!、7゜しC水分を除去した後、
水素δうるいは゛j′シU、 −、−4+分分解ガスフ
ン気流中800−1000’Cで5・−120幻間焼結
して焼結ニッケル基板を製造l〕Cいる、ニッケル粉末
としてカーボニルTツ今/L判(、/・用いる理由の1
つは、見If) 4yJ密l¥の小さい杓、1りから(
よ多孔度の大きな焼結基板を製造でさるl)r Ig:
、 (ある。しかじカーボニル粉末は三次元的(、二細
く仲Oノこ形状によって小さい児110J@lffを保
持しているため、スラリー、Hl、!]製時の)昆練に
よって懇械的に容易に破欲され、大きい見掛(プ密度の
粉末どなり、焼結基板の多孔度に1低下し、極板容量の
小ざイヱ極板がツJ造されることになる。帯状の多孔性
芯材に塗るし!、ニスシリ−は、乾燥されるまでの間に
たれることを防ぐIcめに、スラリーの粘度は比較的高
い状態に調ツ17する必要がある。
このためにカルポキシメヂルL?lレロースあるい(よ
ヌチルレル1]−スなどの高粘性の水溶液にカーボニル
ニッケル粉本が投入され、混練される。投入されたニッ
ケルわ)末は塊状になってJ5す、塊の中に存t「゛す
る毛細管中を水溶液が浸透し、ニッケル粉末の表面に吸
着されている空気と水溶液とが僅゛操りることによ・)
、−’CCニラクル末(,11次粒子にはぐされ、水溶
液中に分散される3、水溶液の粘度が人さいど、毛細管
中への水溶液のン呆うムは妨害され、ニッケル粉末の分
散したスラリーを1qるためにけ、比較的)*い回転速
度−C長時間の混線が必要となる。しかし、比較的速い
速度で長時間の混練をおこなうと、カーボニルニッケル
粉本L’1. l:、jl41i1’・jされ、焼結基
板の多孔度は低下ヅ−る。」メ−1の11z紳11’1
には低く、塗着時には高いというスラリーcノ)’ll
’l Lすに対づ−る相反ηる要望を(高足視ることL
i、−1)小の、1うイj従)1コのリン法では困荊C
・ある。
ヌチルレル1]−スなどの高粘性の水溶液にカーボニル
ニッケル粉本が投入され、混練される。投入されたニッ
ケルわ)末は塊状になってJ5す、塊の中に存t「゛す
る毛細管中を水溶液が浸透し、ニッケル粉末の表面に吸
着されている空気と水溶液とが僅゛操りることによ・)
、−’CCニラクル末(,11次粒子にはぐされ、水溶
液中に分散される3、水溶液の粘度が人さいど、毛細管
中への水溶液のン呆うムは妨害され、ニッケル粉末の分
散したスラリーを1qるためにけ、比較的)*い回転速
度−C長時間の混線が必要となる。しかし、比較的速い
速度で長時間の混練をおこなうと、カーボニルニッケル
粉本L’1. l:、jl41i1’・jされ、焼結基
板の多孔度は低下ヅ−る。」メ−1の11z紳11’1
には低く、塗着時には高いというスラリーcノ)’ll
’l Lすに対づ−る相反ηる要望を(高足視ることL
i、−1)小の、1うイj従)1コのリン法では困荊C
・ある。
本発明は水などの溶媒、カルボ−jシ又fルセルロース
やメヂルレルロースイfどの増粘剤わ)本尺υ・カーボ
ニルニッケル粉末を混合してスうり−を調製覆る工程に
J3いて、溶媒どじ−Cの水イ)′とに?奈加し、混練
しただ()では粘1」。を発現しy、1いIQ粘剤ネ1
)末、例えばグリオキサールのJ、う’tK ノノルj
ヒト(処理した有榔高分子とカー小二ルニツクルゎ)木
とが溶媒のl) I−1を3〜Gに保持し−c)12紳
しノ、1ηに分+lノIIHヲN +−1,101−I
Nao I−/、cト0) jノルh IJ性を示刃物
質やその水溶液にょっ(6以−l−t;−、I、(、j
lす粘剤の粘性を発現させてニッケルゎ)、(、が分1
;(したスラリーを得ることを特徴どりるもの°(あろ
1J木光明によるど水溶液の粘1]丁の光現しCいイ(
い状態でカーボニルニッケルV)未ど増粘剤との五紳を
行うlcめ、混練用撹拌棒の回転速度と1「コ神11.
r問をI(u小にりることが(゛さる。回転速度が最小
の1こめに混、TjによつCスラリー中に巻き込まれる
空気によって生じる気泡のhlは最小になり、やむなく
生じlこ気泡ら水溶11すの粘性が発現していイイいた
めに容易に脱泡される。これらのことから本発明にj、
るど、カーボニルニッケル粉本の破壊は7−1小にイj
ると共にスラリーの均−性一〇最良となるために、孔径
が均一で、多孔度が人さく、多孔1σのバラツー1−の
少ない焼結基板をiリイ)ことが−c”さる。
やメヂルレルロースイfどの増粘剤わ)本尺υ・カーボ
ニルニッケル粉末を混合してスうり−を調製覆る工程に
J3いて、溶媒どじ−Cの水イ)′とに?奈加し、混練
しただ()では粘1」。を発現しy、1いIQ粘剤ネ1
)末、例えばグリオキサールのJ、う’tK ノノルj
ヒト(処理した有榔高分子とカー小二ルニツクルゎ)木
とが溶媒のl) I−1を3〜Gに保持し−c)12紳
しノ、1ηに分+lノIIHヲN +−1,101−I
Nao I−/、cト0) jノルh IJ性を示刃物
質やその水溶液にょっ(6以−l−t;−、I、(、j
lす粘剤の粘性を発現させてニッケルゎ)、(、が分1
;(したスラリーを得ることを特徴どりるもの°(あろ
1J木光明によるど水溶液の粘1]丁の光現しCいイ(
い状態でカーボニルニッケルV)未ど増粘剤との五紳を
行うlcめ、混練用撹拌棒の回転速度と1「コ神11.
r問をI(u小にりることが(゛さる。回転速度が最小
の1こめに混、TjによつCスラリー中に巻き込まれる
空気によって生じる気泡のhlは最小になり、やむなく
生じlこ気泡ら水溶11すの粘性が発現していイイいた
めに容易に脱泡される。これらのことから本発明にj、
るど、カーボニルニッケル粉本の破壊は7−1小にイj
ると共にスラリーの均−性一〇最良となるために、孔径
が均一で、多孔度が人さく、多孔1σのバラツー1−の
少ない焼結基板をiリイ)ことが−c”さる。
以下、本発明の実施例にJ:り詳述Jる。
実施例
スラリー混合容;((;内に20〜25゛Cの水5話を
入れ、この七器内に増粘剤どして旧−メト1Jj−ズ(
悟越化学製、化パを名はグリオキリ゛−ル(+l加メヂ
ル廿ル[J−スilj’J、びグリオキサール(=j加
ヒ1−口キシブ口ビルメチルレルロース)を100g加
えて回転翼にで!+ (l Or p +nでづ0分間
1jX 11’りる。次いて゛旧−メ1−ロース゛の分
j1(シた水(5カーボニルニツケル粉末を5Kg投入
づる。111−メ1ヘロースはグリオキサールによる表
面処理によ−)で1つ1つのメト[J−スの微粉末の表
面が&!II溶化している1、シかし、2) jjQ計
LJ (”)1」−イオンを添加JるとグリA−1す゛
−ルi、、I介r内(2annizzaro反応によっ
てグリ−1−ル白!’、フイ1す、メ1〜(]−ズの表
1【1(処理層は破i内さね、ヌト口−):′が溶解l
ノで粘性を発現づる。111−メ)・IJ−、B、:<
の111゜性が発現しないように、水、111− メト
11−−・、1メ]、びカーボニルニッケル粉本の混合
物の1)11をil (’;1やl−I N 03など
の酸にJ、っC3”−6に1i値1゜jじ(、旧−メト
ローズ′とカーボニルニッケル粉本/J’: 9 i3
!1 ル$ テ1100rpテ30分間混練し/、:
i’t2に、少17しi) Nit 40 ilやNa
Ol〜1など゛のフ2ルノJす11)水溶、(セをン
、て侵IJ(1して分(1(液のpi−!を微アルカリ
l!l (8・・・40)L;二し、旧−メ1〜1]−
ズの粘性を発現さ11、高1i!+ I’lのカーボニ
ルニッケルわ)末の分散したスラリーをt’lる3゜次
いでスラリーを?1シ状のニツノノルメッ−1:!Q’
71.鋼(bこの両面に塗着して所定のスリッI−間
隙4通過さ1iて塗着厚みを調整し、赤外線シン/ある
いi、i、 穴7J、 1.1発土器等によつ一’c
130’Cに設、rされj:: 協囲う(中で乾燥し−
C水分を除去したdりど、77ン干二〕づ) h’s’
カスの気流中で900°0で10分間焼結して炉、結二
・ソケル塁扱を装)聞す−る。製造した焼結ニラタル基
板を!llj酸ニックル水溶11夕等の可溶性ニッケル
塩水溶液に浸i!I+ L/た模アルカリ水溶液中で多
孔1に1−ニッケル空孔中に1フ)?1されたニッケル
可溶性塩を水酸化ニッケルどして沈J2さlて水酸化ニ
ラクル1極を(jjる。。
入れ、この七器内に増粘剤どして旧−メト1Jj−ズ(
悟越化学製、化パを名はグリオキリ゛−ル(+l加メヂ
ル廿ル[J−スilj’J、びグリオキサール(=j加
ヒ1−口キシブ口ビルメチルレルロース)を100g加
えて回転翼にで!+ (l Or p +nでづ0分間
1jX 11’りる。次いて゛旧−メ1−ロース゛の分
j1(シた水(5カーボニルニツケル粉末を5Kg投入
づる。111−メ1ヘロースはグリオキサールによる表
面処理によ−)で1つ1つのメト[J−スの微粉末の表
面が&!II溶化している1、シかし、2) jjQ計
LJ (”)1」−イオンを添加JるとグリA−1す゛
−ルi、、I介r内(2annizzaro反応によっ
てグリ−1−ル白!’、フイ1す、メ1〜(]−ズの表
1【1(処理層は破i内さね、ヌト口−):′が溶解l
ノで粘性を発現づる。111−メ)・IJ−、B、:<
の111゜性が発現しないように、水、111− メト
11−−・、1メ]、びカーボニルニッケル粉本の混合
物の1)11をil (’;1やl−I N 03など
の酸にJ、っC3”−6に1i値1゜jじ(、旧−メト
ローズ′とカーボニルニッケル粉本/J’: 9 i3
!1 ル$ テ1100rpテ30分間混練し/、:
i’t2に、少17しi) Nit 40 ilやNa
Ol〜1など゛のフ2ルノJす11)水溶、(セをン
、て侵IJ(1して分(1(液のpi−!を微アルカリ
l!l (8・・・40)L;二し、旧−メ1〜1]−
ズの粘性を発現さ11、高1i!+ I’lのカーボニ
ルニッケルわ)末の分散したスラリーをt’lる3゜次
いでスラリーを?1シ状のニツノノルメッ−1:!Q’
71.鋼(bこの両面に塗着して所定のスリッI−間
隙4通過さ1iて塗着厚みを調整し、赤外線シン/ある
いi、i、 穴7J、 1.1発土器等によつ一’c
130’Cに設、rされj:: 協囲う(中で乾燥し−
C水分を除去したdりど、77ン干二〕づ) h’s’
カスの気流中で900°0で10分間焼結して炉、結二
・ソケル塁扱を装)聞す−る。製造した焼結ニラタル基
板を!llj酸ニックル水溶11夕等の可溶性ニッケル
塩水溶液に浸i!I+ L/た模アルカリ水溶液中で多
孔1に1−ニッケル空孔中に1フ)?1されたニッケル
可溶性塩を水酸化ニッケルどして沈J2さlて水酸化ニ
ラクル1極を(jjる。。
木実’ /lI!!Bシ:1による+)N 1)liで
(Jl、カーボニルニッケル粉末を増:!i!+剤粉末
による粘性の発現していない水に分散ざUているため、
混練によるカーボニルニッケル粉末の破壊はIa小とな
ると共にスラリーの均一性【よI11良どなる。次いで
カーボニルニッケル粉末が分散した状態のものを微)ア
ルカリ性にして増::iu剤1.))木ににる粘性を発
現さけるため、カーボニルH1,Ih末が分散した状態
のスラリーを41シ状の多孔’ljl、ii; iMに
r2着できる、。
(Jl、カーボニルニッケル粉末を増:!i!+剤粉末
による粘性の発現していない水に分散ざUているため、
混練によるカーボニルニッケル粉末の破壊はIa小とな
ると共にスラリーの均一性【よI11良どなる。次いで
カーボニルニッケル粉末が分散した状態のものを微)ア
ルカリ性にして増::iu剤1.))木ににる粘性を発
現さけるため、カーボニルH1,Ih末が分散した状態
のスラリーを41シ状の多孔’ljl、ii; iMに
r2着できる、。
本実施例によつ−C装)点したニッケル焼j\−Jj1
扱△ど高粘性のhi−メ1〜ローズ水溶液にカーボニル
ニッケル粉末を分散し混練した従来のニッケル焼結もt
(反]−1の孔径分布を第1図に示ツ。第1図より本発
明による。−、ツケル焼結基板Aは従来の方法によるニ
ッケル焼結基板Bより−し均一41孔径f7 fbイー
(iすることがわかる。
扱△ど高粘性のhi−メ1〜ローズ水溶液にカーボニル
ニッケル粉末を分散し混練した従来のニッケル焼結もt
(反]−1の孔径分布を第1図に示ツ。第1図より本発
明による。−、ツケル焼結基板Aは従来の方法によるニ
ッケル焼結基板Bより−し均一41孔径f7 fbイー
(iすることがわかる。
本実施例ににるニッケル焼(1!14j! 4Kj△と
f’l: E:’、の〕°ノ法によるニッケル焼結yJ
板Bの多孔度長びZ孔JIJのバラツキを第2図に示づ
。萌′j2図rJf)イ・、y711g (、Hよるニ
ッケル焼結基板△は従来の/i 21. l、: 、、
I、′・−ツケル焼結早板B 、lすt)多孔度は人さ
く、シ(1,[・’、! Lj’+バラツキは少ないこ
とがわかる、。
f’l: E:’、の〕°ノ法によるニッケル焼結yJ
板Bの多孔度長びZ孔JIJのバラツキを第2図に示づ
。萌′j2図rJf)イ・、y711g (、Hよるニ
ッケル焼結基板△は従来の/i 21. l、: 、、
I、′・−ツケル焼結早板B 、lすt)多孔度は人さ
く、シ(1,[・’、! Lj’+バラツキは少ないこ
とがわかる、。
本実施例によるニッケル焼結12板より1;))も()
I、:水酸化ニッケル正極△ど従来の方法に51、る、
−ツ//ル焼結基板より製造したニラ/フル止棒13の
:Xr11カフ′i充填回数と水酸化ニッケル正極容昂
密爪の関係についての比較を第3図に示n oW−53
閃1.ノ、り木す1.明ににる水酸化ニッケル正極へT
J ?、E来のIJ法(lよる水酸化−ツケル正極I3
よりら容t11ヤ1′度か人(\いことがわかる。
I、:水酸化ニッケル正極△ど従来の方法に51、る、
−ツ//ル焼結基板より製造したニラ/フル止棒13の
:Xr11カフ′i充填回数と水酸化ニッケル正極容昂
密爪の関係についての比較を第3図に示n oW−53
閃1.ノ、り木す1.明ににる水酸化ニッケル正極へT
J ?、E来のIJ法(lよる水酸化−ツケル正極I3
よりら容t11ヤ1′度か人(\いことがわかる。
イ丁J3、従来のスラリー%rQ製時にノノーボールユ
・°Iケル粉末と旧−メ1−口−ズどを粉末状態で況命
L・、次いぐ水を加えて混合する方法があぺ・か、(二
の方法では粉末状態での混合時にカーボニル1.−ツケ
ル(力木の破壊か生じ、この方法によって製造された焼
結0板の多孔度は本発明にJ、−)て製造されたちのJ
、り小さく/iつた1゜ ]ス−にのJミうに本発明にJ、るアルカリ電池用焼結
基板の′II!造方r)言こよると従来のh−v)、に
よるものに比べて孔径が均一で、多孔度が大きく、多孔
度のバラツキの少ない焼結阜仮をjji! it!、
〕Jることhくでざ、イの二にΣIs的11TI+ (
+l”1(。L人なるものがある。
・°Iケル粉末と旧−メ1−口−ズどを粉末状態で況命
L・、次いぐ水を加えて混合する方法があぺ・か、(二
の方法では粉末状態での混合時にカーボニル1.−ツケ
ル(力木の破壊か生じ、この方法によって製造された焼
結0板の多孔度は本発明にJ、−)て製造されたちのJ
、り小さく/iつた1゜ ]ス−にのJミうに本発明にJ、るアルカリ電池用焼結
基板の′II!造方r)言こよると従来のh−v)、に
よるものに比べて孔径が均一で、多孔度が大きく、多孔
度のバラツキの少ない焼結阜仮をjji! it!、
〕Jることhくでざ、イの二にΣIs的11TI+ (
+l”1(。L人なるものがある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水なと゛の汗ダ効)、カルボ1゛ジメチルセル[1
−ス1゛)メチルセルL1−スなとの増粘剤粉末及げカ
ー小ニルーツノノル(10木を;J配合してスラリーを
;、1+4製りる工程において、 ++ l−1をト」
C1亡1−I N O3などの酸に、J: −) 7
3〜(8(ご1兄1.5シた水などの溶媒にI・−ボニ
ル−ツケルオ:〕木と増ii’i剤粉末とを分ip、
j、、次いで分散iJz ”” 11 El f1’I
i−t 401−1 ヤNil Ol−口r と(1
)−rノル:I)す114−を示す′1めv′Iや一仁
−の水溶液によ)て に以1−にし7Cj!’ !、’
4削の×占・lIlを光1りさ1↓てカーボニル−ソ′
ノル15) 1.にの分散し・ノ、−スラlI−を一得
ることを特徴とりるツノ 1し カ リ 電?也月」
焼〒古 阜 (ル の製’r’a Ij i人 。 2.1−尼僧粘剤わ)末どt−、でノjす4A−リール
の未了)な)′ルアヒl”−(・処1ψしたイ31成鳥
分子を用い6待訂ム1゛1求・1)範囲第1項記載のア
ルカリ電池出炉、拮塁板の小4 ;g()゛jンム 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182555A JPS6074264A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池の焼結基板用スラリーの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182555A JPS6074264A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池の焼結基板用スラリーの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074264A true JPS6074264A (ja) | 1985-04-26 |
| JPH0377622B2 JPH0377622B2 (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=16120320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182555A Granted JPS6074264A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アルカリ電池の焼結基板用スラリーの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074264A (ja) |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58182555A patent/JPS6074264A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377622B2 (ja) | 1991-12-11 |
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