JPS604792B2 - 多針電極の製造方法 - Google Patents
多針電極の製造方法Info
- Publication number
- JPS604792B2 JPS604792B2 JP8538477A JP8538477A JPS604792B2 JP S604792 B2 JPS604792 B2 JP S604792B2 JP 8538477 A JP8538477 A JP 8538477A JP 8538477 A JP8538477 A JP 8538477A JP S604792 B2 JPS604792 B2 JP S604792B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- electrode
- grouping
- needle
- printed wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多針電極の製造方法に関する。
静電式の高速ファックスにおいてはマトリックス方式の
多針電極が多用されており、また高速ラインプリンタの
代りにも使用されている。
多針電極が多用されており、また高速ラインプリンタの
代りにも使用されている。
一般に多針電極は第1図に示すように主電極10を所要
のピッチで一列に配列し、これら主電極10‘こ対向す
る制御電極1 1を、主電極数十本、例えば64本10
,〜10靴 1065〜10128・・・・・….・・
.・・・に1対11,および112,113および11
4…・・・・・・・・・・・・の割合で配置する構成を
とるものが多い。主電極10Gま各グループの対応する
電極101 ,.〇鑓,10129,.,,.,,..
,.,,..,102 ,1066,10柳・・・・・
・・・・・…・・同志が同一のグルーピング電極端子1
2,,122・…・・・・…・・・・に接続され、主電
極10と対向制御電極11間に記録紙を移動させ、この
記録紙の送りと主電極10の直列走査により主電極と制
御電極11とに印加される所要の動作電圧が一致した地
点において主電極10‘こ対応する静電荷が記録紙上に
帯電され、所要の文字、図形等の静露潜像を形成するこ
とは周知の通りである。静電糟像は次に周知の現像手段
によりトナーが附着される。従釆、上記したような多針
電極はプリント配線基板方式か巻線方式で構成されてい
た。プリント配線基板方式は主電極の線密度を高くする
のに限界があり、かつ電極断面が角タ形となるため、エ
ッジ効果で帯電分布に一様性がなく、性能に限界がある
欠点を有する。一方、巻線方式は主電極の断面が円形と
なるのでプリント基板方式の上記した欠点を解消できる
が、高価になり、また作業性も悪くなる。本発明は上記
欠点に鑑みなされたもので、プリント基板方式の経済性
、作業性と巻線方式の線密度、帯電分布特性とを兼備し
た多針電極の製造方法を提供するものである。
のピッチで一列に配列し、これら主電極10‘こ対向す
る制御電極1 1を、主電極数十本、例えば64本10
,〜10靴 1065〜10128・・・・・….・・
.・・・に1対11,および112,113および11
4…・・・・・・・・・・・・の割合で配置する構成を
とるものが多い。主電極10Gま各グループの対応する
電極101 ,.〇鑓,10129,.,,.,,..
,.,,..,102 ,1066,10柳・・・・・
・・・・・…・・同志が同一のグルーピング電極端子1
2,,122・…・・・・…・・・・に接続され、主電
極10と対向制御電極11間に記録紙を移動させ、この
記録紙の送りと主電極10の直列走査により主電極と制
御電極11とに印加される所要の動作電圧が一致した地
点において主電極10‘こ対応する静電荷が記録紙上に
帯電され、所要の文字、図形等の静露潜像を形成するこ
とは周知の通りである。静電糟像は次に周知の現像手段
によりトナーが附着される。従釆、上記したような多針
電極はプリント配線基板方式か巻線方式で構成されてい
た。プリント配線基板方式は主電極の線密度を高くする
のに限界があり、かつ電極断面が角タ形となるため、エ
ッジ効果で帯電分布に一様性がなく、性能に限界がある
欠点を有する。一方、巻線方式は主電極の断面が円形と
なるのでプリント基板方式の上記した欠点を解消できる
が、高価になり、また作業性も悪くなる。本発明は上記
欠点に鑑みなされたもので、プリント基板方式の経済性
、作業性と巻線方式の線密度、帯電分布特性とを兼備し
た多針電極の製造方法を提供するものである。
以下本発明の実施例につき第2図以下を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の一実施例を説明するための平面図で、
まずプリント配線基板13上の図において上部および下
部に基板13の横方向中心線14に対して面対称となる
ように第1および第2のグルーピング電極15および1
6を所定のピッチをもってプリント配線する。
まずプリント配線基板13上の図において上部および下
部に基板13の横方向中心線14に対して面対称となる
ように第1および第2のグルーピング電極15および1
6を所定のピッチをもってプリント配線する。
基板13はフレキシブルのものでも良い。このようなも
のには150山程度の厚さのガラス織絶入のェポキシ基
板がある。本実施例では主電極10の1グループは64
本(汐本)であるので、各グルーピング電極15および
16もそれに対応して64個、すなわち151,152
・・・・・・・・・・・・・・・1564,16,,1
62・・・・・・・・・・・・…1664づつプリント
配線する。次に、グルーピング電極15および16と直
角に、主電極10となる1グループ64本の導線17A
,,17A2・・・・・・……...17A64,17
B,,17B2,.・..・・・・・・.・..・17
&4,・・・・・・・・・・…・・を対応するグルーピ
ング電極間にそれぞれ順次配線し、各導線の両端を対応
するグルーピング電極にボンディングする。この主電極
となる導線の配線は例えば直線動作、位置決め機能を有
する数値制御装置によって容易に行なえ、また導線両端
の接続はボンディングマシンにより簡単にできる。ボン
ディングは導線の配線と同時に行なう。導線を電極にボ
ンディングするには第3図に示すように各導線の端部を
L形に曲げて行なうと強度がとれ、かつボンディング面
積が増大するので好ましい。なお、第3図において18
はボンディング部分を示す。導線17を電極15および
16にポンディングした状態では第4図に示すように導
線17は基板13からうし、ている。
のには150山程度の厚さのガラス織絶入のェポキシ基
板がある。本実施例では主電極10の1グループは64
本(汐本)であるので、各グルーピング電極15および
16もそれに対応して64個、すなわち151,152
・・・・・・・・・・・・・・・1564,16,,1
62・・・・・・・・・・・・…1664づつプリント
配線する。次に、グルーピング電極15および16と直
角に、主電極10となる1グループ64本の導線17A
,,17A2・・・・・・……...17A64,17
B,,17B2,.・..・・・・・・.・..・17
&4,・・・・・・・・・・…・・を対応するグルーピ
ング電極間にそれぞれ順次配線し、各導線の両端を対応
するグルーピング電極にボンディングする。この主電極
となる導線の配線は例えば直線動作、位置決め機能を有
する数値制御装置によって容易に行なえ、また導線両端
の接続はボンディングマシンにより簡単にできる。ボン
ディングは導線の配線と同時に行なう。導線を電極にボ
ンディングするには第3図に示すように各導線の端部を
L形に曲げて行なうと強度がとれ、かつボンディング面
積が増大するので好ましい。なお、第3図において18
はボンディング部分を示す。導線17を電極15および
16にポンディングした状態では第4図に示すように導
線17は基板13からうし、ている。
そこで第5図に示すようにグルーピング電極のない基板
の中央部分の導線17を例えば接着剤19を用いて基板
13に接着し固定する。次に、第2図の中心線14に沿
って基板を切断する。かくすれば両対称の2個の多針電
極を同時に得ることができる。なお、プリント基板のグ
ルーピング電極を除く部分(導線を接続する部分を除く
部分)に接着剤、熱溶着剤等を塗布し、導線の配線時に
これら導線の位置変動をおさえる固定機能を有せしめて
おくと、より高精度、高性能に主電極を配列することが
できる。
の中央部分の導線17を例えば接着剤19を用いて基板
13に接着し固定する。次に、第2図の中心線14に沿
って基板を切断する。かくすれば両対称の2個の多針電
極を同時に得ることができる。なお、プリント基板のグ
ルーピング電極を除く部分(導線を接続する部分を除く
部分)に接着剤、熱溶着剤等を塗布し、導線の配線時に
これら導線の位置変動をおさえる固定機能を有せしめて
おくと、より高精度、高性能に主電極を配列することが
できる。
基板の中心線14の部分に於ける厚さを基板13を含め
た厚さより薄くするときに0は、第12図に示すように
基板の中央部分を除去して開孔25を作り導線17をフ
イラー入りのェポキシ樹脂のような接着剤で接着する。
このようにすれば、中心線14に於ける厚さは導線17
の直径より少し厚い程度の範囲で板状に構成できる。導
線17の一列整列は関孔25に導線17の位置を規制す
る波形の治具を用いて行なう。グルーピング電極15お
よび16の引出し端子1 5T,,1 5T2・……”
……1 6T64および1 6T,,16T2・…・・
・・・・・…・16T麓まそのままでコネクタ端子とし
て利用出来るが、第6図に示すように交互に反対方向に
出すと、端子部分のスペースが第2図の場合よりも広く
とれ、配線が容易になる利点がある。また、引出し磯部
分を基板13の緑部分で湾曲配線してコネク夕の受け端
子に適合させてもよいし、更に第7図に示すように、端
子15T,16T(15Tは図示せず)を基板の背面(
点線で図示)に形成すれば、コネクタの条件に合わせた
任意の配線が可能となる。多針電極と制御電極の組合せ
方式には公知のように第8図に示す背面電極方式と、第
9図に示す平面電極方式とがあるが、上記した本発明の
製造方法により得られた多針電極はいずれの方式にも適
用できることは明らかである。
た厚さより薄くするときに0は、第12図に示すように
基板の中央部分を除去して開孔25を作り導線17をフ
イラー入りのェポキシ樹脂のような接着剤で接着する。
このようにすれば、中心線14に於ける厚さは導線17
の直径より少し厚い程度の範囲で板状に構成できる。導
線17の一列整列は関孔25に導線17の位置を規制す
る波形の治具を用いて行なう。グルーピング電極15お
よび16の引出し端子1 5T,,1 5T2・……”
……1 6T64および1 6T,,16T2・…・・
・・・・・…・16T麓まそのままでコネクタ端子とし
て利用出来るが、第6図に示すように交互に反対方向に
出すと、端子部分のスペースが第2図の場合よりも広く
とれ、配線が容易になる利点がある。また、引出し磯部
分を基板13の緑部分で湾曲配線してコネク夕の受け端
子に適合させてもよいし、更に第7図に示すように、端
子15T,16T(15Tは図示せず)を基板の背面(
点線で図示)に形成すれば、コネクタの条件に合わせた
任意の配線が可能となる。多針電極と制御電極の組合せ
方式には公知のように第8図に示す背面電極方式と、第
9図に示す平面電極方式とがあるが、上記した本発明の
製造方法により得られた多針電極はいずれの方式にも適
用できることは明らかである。
勿論、上記のようにして製造された多針電極は最終的に
は樹脂で所定の形状にモールドされる。なお、第8図お
よび第9図において20は多針電極、21は制御電極、
22は記録媒体をそれぞれ示す。第2図に示すように、
基板13の中心部の背面に点線で示すように例えば銅マ
ーク23を付けておくと、多針電極の位置合せに便利で
ある。
は樹脂で所定の形状にモールドされる。なお、第8図お
よび第9図において20は多針電極、21は制御電極、
22は記録媒体をそれぞれ示す。第2図に示すように、
基板13の中心部の背面に点線で示すように例えば銅マ
ーク23を付けておくと、多針電極の位置合せに便利で
ある。
このように本発明によれば、グルーピング電極はプリン
ト基板方式により形成されるから、経済性および作業性
がよく、他方主電極は導線の配線、接続によって形成さ
れるから、巻線方式の線密度、帯電分布特性を有し、し
かも1度に2個以上のかかる特徴を有する多針電極が容
易に製造できるという顕著な利点がある。巻線方式と相
違し、本発明では主電極となる導線の配線、接続が上記
したように例えば直線動作、位置決め機能をもったNC
制御装置、ボンディングマシンによって迅速に高精度に
比較的容易に行なえるから、再現性、量産性の面でも十
分である。上記実施例では1度に1対(2個)の多針電
極を製造する場合につき説明したが、何対の多針電極で
も1度に製造できる。
ト基板方式により形成されるから、経済性および作業性
がよく、他方主電極は導線の配線、接続によって形成さ
れるから、巻線方式の線密度、帯電分布特性を有し、し
かも1度に2個以上のかかる特徴を有する多針電極が容
易に製造できるという顕著な利点がある。巻線方式と相
違し、本発明では主電極となる導線の配線、接続が上記
したように例えば直線動作、位置決め機能をもったNC
制御装置、ボンディングマシンによって迅速に高精度に
比較的容易に行なえるから、再現性、量産性の面でも十
分である。上記実施例では1度に1対(2個)の多針電
極を製造する場合につき説明したが、何対の多針電極で
も1度に製造できる。
例えば2対の場合には第10図に示すように、横方向中
心線にて基板1′3を切断した後、縦方向中心線24に
沿って基板半体をそれぞれ切断すればよい。従って、量
産性からのみ多針電極の対数を決定すればよい。また、
平面基板上に多針電極を形成したが円筒面上等の他の面
にも同様にして形成できる。さらに、第11図に示すよ
うに基板13を積層して3次元の多針電極とすることも
可能である。この場合には、導線17を図示のように半
ピッチづつずらしてチドリ形配置にすることが好ましい
。その他必要に応じて種々の変更がなし得ることはいう
までもない。このように本発明製造方法により得られた
多針電極はその主電極のグルーピングが完了しているば
かりでなく、コネクタ端子も予め形成されているため、
制御電極と対にして構成するだけでよく、従って安価に
大量に製造できる。
心線にて基板1′3を切断した後、縦方向中心線24に
沿って基板半体をそれぞれ切断すればよい。従って、量
産性からのみ多針電極の対数を決定すればよい。また、
平面基板上に多針電極を形成したが円筒面上等の他の面
にも同様にして形成できる。さらに、第11図に示すよ
うに基板13を積層して3次元の多針電極とすることも
可能である。この場合には、導線17を図示のように半
ピッチづつずらしてチドリ形配置にすることが好ましい
。その他必要に応じて種々の変更がなし得ることはいう
までもない。このように本発明製造方法により得られた
多針電極はその主電極のグルーピングが完了しているば
かりでなく、コネクタ端子も予め形成されているため、
制御電極と対にして構成するだけでよく、従って安価に
大量に製造できる。
また、主電極の断面が円形となるのでエッジ効果が生ぜ
ず、帯電分布が一様となる等の多くのすぐれた作用効果
を有するものである。
ず、帯電分布が一様となる等の多くのすぐれた作用効果
を有するものである。
第1図は従来の多針電極の一例を説明するための概略構
成図、第2図は本発明による多針電極の製造方法の一製
造工程を説明するためのプリント配線基板の平面図、第
3図はグルーピング電極に対する導線のボンディング状
態を説明する概略平面図、第4図は第1図のプリント基
板の概略縦断面図、第5図は導線を接着剤でプリント基
板に固着した状態を示す第4図と類似の縦断面図、第6
図はプリント基板に形成されるグルーピング電極の他の
例を示す概略平面図、第7図はグルーピング電極の引出
し端子の他の例を示す概略平面図、第8図および第9図
は多針電極の使用方式をそれぞれ示す概略構成図、第1
0図乃至第12図は本発明方法のそれぞれ他の実施例を
説明するためのプリント基板の概略平面図および多針電
極の概略断面図である。 10:主電極、11:制御電極、13:プリント配線基
板、14:プリント配線基板の横方向中心線、15,1
6:グルーピング電極、15T,16T:グルーピング
電極端子、17:主電極となる導線、19:接着剤、2
0:多針電極、21:制御電極、22:記録媒体、24
:プリント配線基板の縦方向中心線。 第1図 第4図 第5図 第6図 第2図 第3図 第7図 第8図 第9図 第11図 第10図 第12図
成図、第2図は本発明による多針電極の製造方法の一製
造工程を説明するためのプリント配線基板の平面図、第
3図はグルーピング電極に対する導線のボンディング状
態を説明する概略平面図、第4図は第1図のプリント基
板の概略縦断面図、第5図は導線を接着剤でプリント基
板に固着した状態を示す第4図と類似の縦断面図、第6
図はプリント基板に形成されるグルーピング電極の他の
例を示す概略平面図、第7図はグルーピング電極の引出
し端子の他の例を示す概略平面図、第8図および第9図
は多針電極の使用方式をそれぞれ示す概略構成図、第1
0図乃至第12図は本発明方法のそれぞれ他の実施例を
説明するためのプリント基板の概略平面図および多針電
極の概略断面図である。 10:主電極、11:制御電極、13:プリント配線基
板、14:プリント配線基板の横方向中心線、15,1
6:グルーピング電極、15T,16T:グルーピング
電極端子、17:主電極となる導線、19:接着剤、2
0:多針電極、21:制御電極、22:記録媒体、24
:プリント配線基板の縦方向中心線。 第1図 第4図 第5図 第6図 第2図 第3図 第7図 第8図 第9図 第11図 第10図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一枚のプリント配線基板に所定の中心線に対して対
称にそれぞれ主電極の1グループの個数に対応する数の
グルーピング電極を所要のピツチをもってプリント配線
として形成し、該対称に設けられたプリント配線のグル
ーピング電極にほぼ直角に、対応するグルーピング電極
同志間を短絡する如く前記電極に両端を接続して主電極
となる導線を所定のピツチでそれぞれ設けてグループを
形成し、該グループを所定数設け、前記主電極を前記グ
ルーピング電極のない部分において樹脂等の接着剤によ
り固着し、該固着された主電極を含む前記プリント配線
基板を前記グルーピング電極がほぼ対称となる位置にお
いて切断して複数個の多針電極を得ることを特徴とする
多針電極の製造方法。 2 グルーピング電極に対し直角な所定の位置でプリン
ト配線基板を切断することにより少くとも4個の多針電
極を製造する特許請求の範囲第1項記載の多針電極の製
造方法。 3 プリント配線基板を積層して3次元の多針電極とし
て構成した特許請求の範囲第1項記載の多針電極の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8538477A JPS604792B2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | 多針電極の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8538477A JPS604792B2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | 多針電極の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5420730A JPS5420730A (en) | 1979-02-16 |
| JPS604792B2 true JPS604792B2 (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=13857233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8538477A Expired JPS604792B2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | 多針電極の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604792B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020256037A1 (ja) | 2019-06-20 | 2020-12-24 | 株式会社パイロットコーポレーション | シャープペンシル |
-
1977
- 1977-07-15 JP JP8538477A patent/JPS604792B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5420730A (en) | 1979-02-16 |
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