JPS6040468A - ル−フ防水構造の補修工法 - Google Patents
ル−フ防水構造の補修工法Info
- Publication number
- JPS6040468A JPS6040468A JP14649983A JP14649983A JPS6040468A JP S6040468 A JPS6040468 A JP S6040468A JP 14649983 A JP14649983 A JP 14649983A JP 14649983 A JP14649983 A JP 14649983A JP S6040468 A JPS6040468 A JP S6040468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow
- layer
- flange
- waterproof layer
- upper plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野]
本発明はルーフ防水構造の補修工法に関する。
[発明の背景]
従来、ルーフ防水構造としては第1図に示すものがスU
られている。すなわち、コンクリート等からなる下地l
と押え層2との間に防水層3が介在し、防水層3の端部
4がドレイン中空下皿5の鍔部6とドレイン中空上皿7
の鍔部8とで挟持されている構造である。
られている。すなわち、コンクリート等からなる下地l
と押え層2との間に防水層3が介在し、防水層3の端部
4がドレイン中空下皿5の鍔部6とドレイン中空上皿7
の鍔部8とで挟持されている構造である。
、、Q2にルーフ防水構造には、温度及び湿度の変化、
建造物自体の不同沈下、地震等の天変地変等による不n
Tu的要因から生しる外部応力や下地内部に埋込まれた
鉄筋とコンフートとの熱膨張係数の差等により生じる内
部応力が作用し、さらに、自動車の排気カスや工場奴煙
によりlり染されて酸性を帯ひた雨水によって浸食がお
こなわれる。このような応力、浸食その他の数々の原因
によりルーフ構造にはクランクを生じる。クランクは排
水用ドレインの周辺部に集中して発生することか多く、
このクラックから雨水が侵入したり漏水を生ずることが
ある。
建造物自体の不同沈下、地震等の天変地変等による不n
Tu的要因から生しる外部応力や下地内部に埋込まれた
鉄筋とコンフートとの熱膨張係数の差等により生じる内
部応力が作用し、さらに、自動車の排気カスや工場奴煙
によりlり染されて酸性を帯ひた雨水によって浸食がお
こなわれる。このような応力、浸食その他の数々の原因
によりルーフ構造にはクランクを生じる。クランクは排
水用ドレインの周辺部に集中して発生することか多く、
このクラックから雨水が侵入したり漏水を生ずることが
ある。
従来、かかる場合には、押え層2をはがし、クランク部
等を補修し、元と同様の構造に修復していた。しかしこ
の補修方法では押え層2を全面にわたりはがすため、補
修工数が多くかかってしまう。
等を補修し、元と同様の構造に修復していた。しかしこ
の補修方法では押え層2を全面にわたりはがすため、補
修工数が多くかかってしまう。
そこで、補修工数を低減させるために次のような補修工
法がとられている。すなわち、第1図に示す状態から、
中空上ff17及びその周辺の押え層2を除去する(除
去した状態を第2図に示す)。
法がとられている。すなわち、第1図に示す状態から、
中空上ff17及びその周辺の押え層2を除去する(除
去した状態を第2図に示す)。
次に、第3図に示すように除去後の空間に樹脂モルタル
10を充填し、さらに、押え層2及び充填した樹脂モル
タル1O−Lに新防水層11を積層する。そして、新防
水層11の端部12をドレイン中空下皿5の鍔部6とド
レイン中空−上皿7の鍔部8とで挟持する。
10を充填し、さらに、押え層2及び充填した樹脂モル
タル1O−Lに新防水層11を積層する。そして、新防
水層11の端部12をドレイン中空下皿5の鍔部6とド
レイン中空−上皿7の鍔部8とで挟持する。
しかし、この補修方法では、押え層2に含有されている
水分の逃げ場が無く、その結果新防水層11がふくれ上
がってくる。
水分の逃げ場が無く、その結果新防水層11がふくれ上
がってくる。
[発明の目的]
本発明は従来の補修方法のかかる欠点を改良することを
目的としてなされたものである。
目的としてなされたものである。
[発明の概要]
本発明の補修方法は、下地と押え層との間に防水層が介
在し、該防水層の端部がドレイン中空下皿の鍔部とトレ
イン中空上皿の鍔部とで挟持されているルーフ防水構造
の補修工法において、う2中空上皿及びその周辺の押え
層を除去し2.5)防水層の上方に所定の間隔をおいて
中空中皿を配置し。
在し、該防水層の端部がドレイン中空下皿の鍔部とトレ
イン中空上皿の鍔部とで挟持されているルーフ防水構造
の補修工法において、う2中空上皿及びその周辺の押え
層を除去し2.5)防水層の上方に所定の間隔をおいて
中空中皿を配置し。
d、防水層と中空中皿の鍔部との間の空間及び押え層を
除去した後の空間に透水性モルタルを充填し 8押え層及び充填した透水性モルタルトに新防水層を積
層し、 (新防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空−上皿の鍔部
とで挟持して中空上皿を取り付ける、ことを特徴とする
ルーフ防水構造の補修工法である。
除去した後の空間に透水性モルタルを充填し 8押え層及び充填した透水性モルタルトに新防水層を積
層し、 (新防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空−上皿の鍔部
とで挟持して中空上皿を取り付ける、ことを特徴とする
ルーフ防水構造の補修工法である。
本発明の補修対象となる構造は、下地と押え層との間に
防水層が介在し、該防水層の端部がドレイン中空下皿の
鍔部とドレイン中空上皿の鍔部とで挟持されているルー
フ防水構造である。
防水層が介在し、該防水層の端部がドレイン中空下皿の
鍔部とドレイン中空上皿の鍔部とで挟持されているルー
フ防水構造である。
下地はたとえばコンクリート等からなり、押え層は、た
とえばコンクリートあるいはモルタルからなる。また、
本発明の対称となる構造は防水層と下地又は/及び押え
層との間に均しモルタルを介在させたもの、あるいは押
え層上に必要に応じ仕上モルタルを積層したものも含ま
れる。
とえばコンクリートあるいはモルタルからなる。また、
本発明の対称となる構造は防水層と下地又は/及び押え
層との間に均しモルタルを介在させたもの、あるいは押
え層上に必要に応じ仕上モルタルを積層したものも含ま
れる。
ここにおける防水層はその種類、材質等により限定され
ない。防水層としての機能を失ったものでもよい。
ない。防水層としての機能を失ったものでもよい。
中空下皿は、中空上皿の一ヒ面またはドレインキャップ
を通ってきた水を排水孔に案内するためのものであり、
かかる作用をするものならばその形状、材質については
特に限定されない。中空下皿は、下地に取り付けられて
おりその取り付は手段には限定されない。例えばアンカ
ーを介して固着してもよい。
を通ってきた水を排水孔に案内するためのものであり、
かかる作用をするものならばその形状、材質については
特に限定されない。中空下皿は、下地に取り付けられて
おりその取り付は手段には限定されない。例えばアンカ
ーを介して固着してもよい。
本発明では、まず中空上皿及びその周辺の押え層を除去
する。この工程は従来の工法におけるものと同じである
。
する。この工程は従来の工法におけるものと同じである
。
中空上皿とその周辺の押え層を除去すると防水層の端部
周辺が現れる。
周辺が現れる。
次いで、防水層の上方に所定の間隔をおいて中空中皿を
配置する。所定の高さとは、押え層の高さとほぼ同じ高
さである。
配置する。所定の高さとは、押え層の高さとほぼ同じ高
さである。
次いで、防水層と中空中皿との間の空間及び押え層を除
去した後の空間に透水性モルタルを充填する。
去した後の空間に透水性モルタルを充填する。
透水性モルタルとしては、セメントモルタル、ポリマー
モルタルなどが使用できる。これらの具体的配合例a−
dを以Fに示す。
モルタルなどが使用できる。これらの具体的配合例a−
dを以Fに示す。
a b C
骨材 3〜4号珪砂 3号珪砂 玉石(3〜6mm)
100 100 100
セメント 13.3 26,6 13.3水 6.6
13.3 6.6 d 骨材 3号珪砂 100〜200 エポキシ (例ダイコー)EL−302,商品名) 0 中空下皿の内面と中空中皿の外面によって形成される空
間が、排水孔に通じる水の通路となる。
13.3 6.6 d 骨材 3号珪砂 100〜200 エポキシ (例ダイコー)EL−302,商品名) 0 中空下皿の内面と中空中皿の外面によって形成される空
間が、排水孔に通じる水の通路となる。
従って中空中皿としてはかかる作用を行ないうる範囲な
らばその形状、材質等によっては限定されない。
らばその形状、材質等によっては限定されない。
次いで、押え層及び充填した透水性モルタル上に新防水
層を積層し、新防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空上
皿の鍔部とで挟持して中空上皿を取り付ける。
層を積層し、新防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空上
皿の鍔部とで挟持して中空上皿を取り付ける。
新防水層は防水作用を有するものならば特にその種類は
限定されない。例えば大和高分子工業(株)製商品名グ
イフレックスDD防水工法DD−1〜DD−6、同タイ
フレ・ンクス防水A S 、:[法およびBS工法、合
成高分子ルーフインク防水工法(いわゆるシート防水)
、露出アスファルト防水(砂つきルーフインク防水)な
どがあげられる。
限定されない。例えば大和高分子工業(株)製商品名グ
イフレックスDD防水工法DD−1〜DD−6、同タイ
フレ・ンクス防水A S 、:[法およびBS工法、合
成高分子ルーフインク防水工法(いわゆるシート防水)
、露出アスファルト防水(砂つきルーフインク防水)な
どがあげられる。
次いで、該防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空り皿の
鍔部とで挟持して中空上皿を取り付ける。
鍔部とで挟持して中空上皿を取り付ける。
[発明の実施例]
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
なお、当然のことではあるが本発明1ま以下の実施例に
限定されるものではない。
限定されるものではない。
実施例1
第4図は本実施例の補修対称となるルーフ防水構造を示
す断面図である。
す断面図である。
この構造では、下地1と押え層2どの間に防水層3が介
在しており、さらに防水層3と下地1との間には均しモ
ルタル1′を介在させである。また、防水層3と押え層
2との間にも均しモルタル2″を介在させである。さら
に、押え層2の上には仕上モルタル2′を積層しである
。
在しており、さらに防水層3と下地1との間には均しモ
ルタル1′を介在させである。また、防水層3と押え層
2との間にも均しモルタル2″を介在させである。さら
に、押え層2の上には仕上モルタル2′を積層しである
。
中空下皿5は、管部5aと管部5aの周縁から外方上方
にのびる鍔部6とからなり、管部5aを下地1の排水孔
15に嵌合させである。中空下皿は下地1に埋込まれた
アンカー30を介して下地1に固着されている。
にのびる鍔部6とからなり、管部5aを下地1の排水孔
15に嵌合させである。中空下皿は下地1に埋込まれた
アンカー30を介して下地1に固着されている。
一方、中空上皿7は、中空筒部7′の下方周縁を外方に
折曲させ、折曲部が鍔部8となっている。また、中空筒
部7′の上端にはトレインキャップ9を、iYj脱自在
に取り伺けである。中空」二皿7はボルトにより中空下
皿5に固着されている。
折曲させ、折曲部が鍔部8となっている。また、中空筒
部7′の上端にはトレインキャップ9を、iYj脱自在
に取り伺けである。中空」二皿7はボルトにより中空下
皿5に固着されている。
防水層3の端部は、中空下皿5の鍔部6と中空り皿7の
鍔部8とで挟持されている。
鍔部8とで挟持されている。
本実施例では、まず、ドレインキャンプ9を取りはずし
、次いで、ボルトをはずして、中空上皿7を取りはずす
。次に、仕」二モルタル2′を削り取る。削りとったそ
の時の状態を第5図に示す。
、次いで、ボルトをはずして、中空上皿7を取りはずす
。次に、仕」二モルタル2′を削り取る。削りとったそ
の時の状態を第5図に示す。
次に、第6図を参照する。表面にあられれた防水層3の
上方に中空中皿12を配置する。この中空中皿12は、
筒部と、筒部の周縁から外方やや上方にのびる鍔部12
’とからなる。筒部の外径は、中空下皿5の内径より小
さい。従って、筒部の外面と下皿5の内面との間に排水
孔15に連通ずるすきまが形成される。このすきまは、
押え層2に含有され、透水性モルタル13を流れてくる
水の通路となる。
上方に中空中皿12を配置する。この中空中皿12は、
筒部と、筒部の周縁から外方やや上方にのびる鍔部12
’とからなる。筒部の外径は、中空下皿5の内径より小
さい。従って、筒部の外面と下皿5の内面との間に排水
孔15に連通ずるすきまが形成される。このすきまは、
押え層2に含有され、透水性モルタル13を流れてくる
水の通路となる。
中空中皿12の配置は本実施例では、次のようにして1
1なう。まず、防水層3の端部に複数個の高さ調整用モ
ルタル17を盛り一ヒげる。この高さ調整用モルタル1
7にはアンカー18が埋込まれており、このアンカー1
8を介して中空中皿12を高さ調整用モルタルに固定す
る。
1なう。まず、防水層3の端部に複数個の高さ調整用モ
ルタル17を盛り一ヒげる。この高さ調整用モルタル1
7にはアンカー18が埋込まれており、このアンカー1
8を介して中空中皿12を高さ調整用モルタルに固定す
る。
次いで、防水層3と中空中皿12の鍔部12′との間の
空間及びその周辺に透水性モルタル13を充填する。充
填方法は問わない。
空間及びその周辺に透水性モルタル13を充填する。充
填方法は問わない。
次いで、押え層2及び充填した透水性モルタル13上に
新防水層11を積層し、新防水層11の端部を中空中皿
12の鍔部12’と中空上皿7の鍔部8とで挟持して中
空上皿7を取り付ける。本実施例ではボルトによって中
空中皿12に固着しである。
新防水層11を積層し、新防水層11の端部を中空中皿
12の鍔部12’と中空上皿7の鍔部8とで挟持して中
空上皿7を取り付ける。本実施例ではボルトによって中
空中皿12に固着しである。
実施例2
第7図に第2実施例を説明するだめのルーフ防水構造の
断面図を示す。
断面図を示す。
本実施例における補修対象は第1図に示すルーフ防水構
造である。
造である。
本実施例においては均しモルタルと仕上モルタルは示し
ていない。
ていない。
また、中空下皿5、中空中皿12の固定は、それぞれの
鍔部6.12′の先端を下方に折曲させ、折曲させた部
分を下地1、透水性モルタル13にくいこませることに
より行なっている。
鍔部6.12′の先端を下方に折曲させ、折曲させた部
分を下地1、透水性モルタル13にくいこませることに
より行なっている。
他の点は第1実施例と同様である。
[発明の効果]
本発明によれば、簡単な工数によりルーフ防水構造の補
修ができる。また本発明方法により補修した構造には防
水層の膨れは生じない。
修ができる。また本発明方法により補修した構造には防
水層の膨れは生じない。
第1図は従来のルーフ防水構造を示す断面図である。第
2図と第禽図は従来の補修工法を説明するだめの断面図
である。第4図から第7図までは本発明の詳細な説明す
るための断面図である。 1・・・下地、2・・・押え層、3・・・防水層、4・
・・端部、5・・・中空下皿、6・・・鍔部、7・・・
中空上皿、8・・・鍔部、9・・・キャンプ、11・・
・新防水層、12・・・中空中皿、13・・・透水性モ
ルタル、15・・・排水孔、17・・・高さ調整用モル
タル、18・・・アンカー。 第1図 第3図
2図と第禽図は従来の補修工法を説明するだめの断面図
である。第4図から第7図までは本発明の詳細な説明す
るための断面図である。 1・・・下地、2・・・押え層、3・・・防水層、4・
・・端部、5・・・中空下皿、6・・・鍔部、7・・・
中空上皿、8・・・鍔部、9・・・キャンプ、11・・
・新防水層、12・・・中空中皿、13・・・透水性モ
ルタル、15・・・排水孔、17・・・高さ調整用モル
タル、18・・・アンカー。 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下地と押え層との間に防水層が介在し、該防水層の
端部がドレイン中空下皿の鍔部とドレイン中空上皿の鍔
部とで挟持されているルーフ防水構造の補修工法におい
て、 冗)中空−に皿及びその周辺の押え層を除去し、光防水
層のF方に所定の間隔をおいて中空中皿を配置し、 ?・防水層と中空中皿の鍔部との間の空間及び押え層を
除去した後の空間に透水性モルタルを充填し、 ■押え層及び充填した透水性モルタル−ヒに新防水層を
積層し、 ル〕・新防水層の端部を中空中皿の鍔部と中空上皿の鍔
部とで挟持して中空上皿を取すイ」ける、ことを特徴と
するルーフ防水構造の補修工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14649983A JPS6040468A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | ル−フ防水構造の補修工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14649983A JPS6040468A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | ル−フ防水構造の補修工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040468A true JPS6040468A (ja) | 1985-03-02 |
| JPH0379498B2 JPH0379498B2 (ja) | 1991-12-19 |
Family
ID=15409003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14649983A Granted JPS6040468A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | ル−フ防水構造の補修工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040468A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62255174A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Toshiba Corp | プリンタ |
| JP2011063937A (ja) * | 2009-09-15 | 2011-03-31 | Fukunaga Hiroshi Kenchiku Kenkyusho:Kk | 集合住宅における複層屋上防水構造及び集合住宅 |
| JP6893670B1 (ja) * | 2020-09-09 | 2021-06-23 | 株式会社大勝テック | ドレインの再生方法及びドレイン構造 |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14649983A patent/JPS6040468A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62255174A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Toshiba Corp | プリンタ |
| JP2011063937A (ja) * | 2009-09-15 | 2011-03-31 | Fukunaga Hiroshi Kenchiku Kenkyusho:Kk | 集合住宅における複層屋上防水構造及び集合住宅 |
| JP6893670B1 (ja) * | 2020-09-09 | 2021-06-23 | 株式会社大勝テック | ドレインの再生方法及びドレイン構造 |
| JP2022045803A (ja) * | 2020-09-09 | 2022-03-22 | 株式会社大勝テック | ドレインの再生方法及びドレイン構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0379498B2 (ja) | 1991-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6769216B2 (en) | Process of waterproofing construction surface and slit of construction surface | |
| KR20180042683A (ko) | 소음저감형 지하주차장 바닥시공방법 | |
| US7793480B2 (en) | Modified base ply roof membrane set in formulated concrete slurry over lightweight concrete | |
| JPS6040468A (ja) | ル−フ防水構造の補修工法 | |
| KR100542380B1 (ko) | 콘크리트 슬래브용 신축줄눈 구조 및 그 시공 방법 | |
| US6073418A (en) | Weather resistant chimney cap system | |
| JP3830463B2 (ja) | 建築物の防水工法 | |
| JP3049420B2 (ja) | 屋上におけるドレン部分の防水改修工法 | |
| CN213268014U (zh) | 一种顶板后浇带超前施工的波纹盖板安装结构 | |
| JP2000087354A (ja) | ピット及びその構築方法 | |
| JP4726437B2 (ja) | 基礎コンクリートの改善方法 | |
| KR102476408B1 (ko) | 아크릴 지수재를 이용한 옥상 방수 공법 | |
| KR100331506B1 (ko) | 콘크리트건물 옥상의 방수시공 방법 | |
| KR101963939B1 (ko) | 건물 옥상의 비노출형 방수층 시공방법 및 방수층 구조 | |
| JP3803905B2 (ja) | 外断熱基礎構造 | |
| KR100415263B1 (ko) | 교량 구조물의 슬라브 연결부 보수방법 및 그 구조 | |
| KR100583761B1 (ko) | 지하 구조물 이음부의 방수구조 | |
| KR100525010B1 (ko) | 건축용 옥상 방수 판넬 구조 | |
| KR100438045B1 (ko) | 탄성패킹을 이용한 방수공법 | |
| Boothby et al. | Case studies in diagnosis and repair of historic thin-shell concrete structures | |
| US6393773B1 (en) | End cap for concrete balcony and method therefor | |
| JP2553994B2 (ja) | 防食シート床面の施工方法並びにこれに用いるプレキャスト板 | |
| JP3650791B2 (ja) | コンクリート構造物の構築工法及び打ち込み型枠材 | |
| KR100299393B1 (ko) | 플라스틱 방수시트와 콘크리트 경사 블록의 결합에 의한방수공법 | |
| JPH11303361A (ja) | タイル張り壁面の改修工法 |