JPS6036053B2 - 配線用遮断器 - Google Patents
配線用遮断器Info
- Publication number
- JPS6036053B2 JPS6036053B2 JP4931079A JP4931079A JPS6036053B2 JP S6036053 B2 JPS6036053 B2 JP S6036053B2 JP 4931079 A JP4931079 A JP 4931079A JP 4931079 A JP4931079 A JP 4931079A JP S6036053 B2 JPS6036053 B2 JP S6036053B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- circuit breaker
- link arm
- movable contact
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000002470 thermal conductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Breakers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は配線用遮断器に関する。
(背景技術)
従来、この種の配線用遮断器においては、第6図イに示
すように、可動接触子22′を重ね板バネで形成するこ
とにより、可動接点24′と固定接点25′との接点圧
を確保していたが、これでは過電流isが流れ引外しバ
ー13′が回動し、揺動板10′の係止が解除された時
可動接触子22′が第6図口に示すような水平位置とな
るまでの時間tRだけ第7図に示すように可動接点24
′と固定接点25′との開離が遅延する欠点があった。
すように、可動接触子22′を重ね板バネで形成するこ
とにより、可動接点24′と固定接点25′との接点圧
を確保していたが、これでは過電流isが流れ引外しバ
ー13′が回動し、揺動板10′の係止が解除された時
可動接触子22′が第6図口に示すような水平位置とな
るまでの時間tRだけ第7図に示すように可動接点24
′と固定接点25′との開離が遅延する欠点があった。
すなわち、過電流isが流れはじめた時刻を0とした時
、時刻toに引外しバ一13′と揺動板10′との係止
が解除され、装置の機構上の遅延時間tMと前記時間t
Rとの経過後、換言すれば時刻りこ可動接点24′と固
定接点25′との接触が解除されていた。従って、第4
図に比し時間tMだけ遅延して可動接点24′の開離が
遅れていた。これにより実質的に第7図に示すように過
大電流isは比較的大きな電流iLとして終息する欠点
があった。(発明の目的) このような欠点は、例えば特公昭49−39937号に
おいても存在していたものであり、本発明はハンドルに
リンクアームを介して連結される揺動板に、リンクアー
ムの支持用弾性部材を付設することにより、可動接点と
固定接点とを迅速に開灘させて上記欠点を解消すること
を目的とするものである。
、時刻toに引外しバ一13′と揺動板10′との係止
が解除され、装置の機構上の遅延時間tMと前記時間t
Rとの経過後、換言すれば時刻りこ可動接点24′と固
定接点25′との接触が解除されていた。従って、第4
図に比し時間tMだけ遅延して可動接点24′の開離が
遅れていた。これにより実質的に第7図に示すように過
大電流isは比較的大きな電流iLとして終息する欠点
があった。(発明の目的) このような欠点は、例えば特公昭49−39937号に
おいても存在していたものであり、本発明はハンドルに
リンクアームを介して連結される揺動板に、リンクアー
ムの支持用弾性部材を付設することにより、可動接点と
固定接点とを迅速に開灘させて上記欠点を解消すること
を目的とするものである。
(発明の開示)
以下図面に沿って本発明を説明する。
第1図において、1は絶縁体でなるケーシングで、開閉
動作機構2、電磁引外部3、熱動引外部4、接触部5等
が配設されている。
動作機構2、電磁引外部3、熱動引外部4、接触部5等
が配設されている。
6はケーシング1上面から揺動可能に突出された開閉動
作機構2のハンドルで、ケーシング1内に張架された枢
支ピン7に枢支されかつ下端部8がコ字型のりンクアー
ム9の一端部に連結されていると共に、このリンクアー
ム9の他端部は、動板10のほぼ中央部に一端が固着さ
れた支持用弾性部村としての板バネ11の円弧状の自由
端12に、この自由端12から離脱しないように係止さ
れている。
作機構2のハンドルで、ケーシング1内に張架された枢
支ピン7に枢支されかつ下端部8がコ字型のりンクアー
ム9の一端部に連結されていると共に、このリンクアー
ム9の他端部は、動板10のほぼ中央部に一端が固着さ
れた支持用弾性部村としての板バネ11の円弧状の自由
端12に、この自由端12から離脱しないように係止さ
れている。
ここで、揺動板1川まそれ自体で弾性を有するものでは
ないが、揺動板10の方向に復元力をもつ板バネ11の
自由端12を介してリンクアーム9の下端部8に弾性的
に連結されるもので、視点を変えればリンクアーム9に
より自由端が支持された板バネ11の弾性力が揺動板1
0を介して後述の案内部片29から可動接触子22に伝
わり、所定の接点圧を生じさせるものである。13は前
記電磁引外部3および熱動引外部4に共用の引外レバー
で、一端がケーシングー内に張架された枢支ピン14に
松支されかつ中央部に形成された段部15に揺動板10
の一端が係止されている。
ないが、揺動板10の方向に復元力をもつ板バネ11の
自由端12を介してリンクアーム9の下端部8に弾性的
に連結されるもので、視点を変えればリンクアーム9に
より自由端が支持された板バネ11の弾性力が揺動板1
0を介して後述の案内部片29から可動接触子22に伝
わり、所定の接点圧を生じさせるものである。13は前
記電磁引外部3および熱動引外部4に共用の引外レバー
で、一端がケーシングー内に張架された枢支ピン14に
松支されかつ中央部に形成された段部15に揺動板10
の一端が係止されている。
16は熱敷引外部4のバイメタルで、一端が導体路17
を介して端子18に接続されており、池端近傍が引外し
バー13の自由端に形成された突起19に係合可能に配
置されている。
を介して端子18に接続されており、池端近傍が引外し
バー13の自由端に形成された突起19に係合可能に配
置されている。
20は電磁引外部3のヨークで、バイメタル16に接続
されたコイルに流れる電流によって励磁され、一励磁時
に引外レバ一13の中央部に固着した鉄片21を吸引す
る。
されたコイルに流れる電流によって励磁され、一励磁時
に引外レバ一13の中央部に固着した鉄片21を吸引す
る。
22は接触部5の可動接触子で、板状接点板の一端がケ
ーシングー内に張架された枢支ピン23に松支されかつ
バイメタル16に接続されており、池端の一側面に可動
接点24が形成されている。
ーシングー内に張架された枢支ピン23に松支されかつ
バイメタル16に接続されており、池端の一側面に可動
接点24が形成されている。
25は接触部5の固定接点で前記可動接点24に対向し
、導体路26を介して端子27に穣続されている。
、導体路26を介して端子27に穣続されている。
28は接触部5のコイルバネで、ケーシングーの底面と
可動接触子22の板状接点板との間に配設されており、
可動接点24を固定接点25から離間せしめる方向の力
を可動接触子22に与えている。
可動接触子22の板状接点板との間に配設されており、
可動接点24を固定接点25から離間せしめる方向の力
を可動接触子22に与えている。
29は開閉動作機構2の案内部片で、両端がそれぞれケ
ーシングーの内側面に形成された案内機に遊鉄せしめら
れており、一側面が揺動板10の他端側面に当援されか
つ他側面が可動接触子22の他端の他側面に当接されて
いる。
ーシングーの内側面に形成された案内機に遊鉄せしめら
れており、一側面が揺動板10の他端側面に当援されか
つ他側面が可動接触子22の他端の他側面に当接されて
いる。
なお、第1図においては、便宜上復機構および消弧機構
が省略されている。次に本発明の動作を詳述する。今、
第1図の状態では、板バネ11に起因する弾性力が揺動
板10の先端から案内部片29を介して可動接触子22
の先端部近くに下向きに作用しているため、可動機点2
4と固定接点25とは適度の接点圧により互いに圧接さ
れ閉成されている。
が省略されている。次に本発明の動作を詳述する。今、
第1図の状態では、板バネ11に起因する弾性力が揺動
板10の先端から案内部片29を介して可動接触子22
の先端部近くに下向きに作用しているため、可動機点2
4と固定接点25とは適度の接点圧により互いに圧接さ
れ閉成されている。
この時、第4図に示すように過電流isが流れるとバイ
メタル16が轡曲し、引外しバー13を矢印A方向に回
転せしめるので、前記過電流isの流れはじめた時刻を
0とした時、時刻t。に引外しバー13の中央部の段部
15と揺動板10の一端との係止が解除される。これに
より、揺動板10,案内部片29,可動接触子22がコ
イルバネ28によって同時かつ迅速に移動開始され第2
図に示すトリップ状態となる。可動接触子22の可動接
点24は時亥町,(to+tM=t,,tM>○)に固
定接点25から離間するので、過電流isは実際上はi
Lとなって終息する。次に、短絡電流が流れると電磁引
外部3のヨーク20が十分に励磁される。これにより、
引外レバ−13に固着した鉄片21がヨーク20に吸引
され、以下過電流の場合と同様にして第2図に示したト
リップ状態となる。第2図に示したトリップ状態におい
て、ハンドル6を矢印B方向に回動すると、図示されて
いない適宜の復帰機構によって、揺動板10の一端が引
外レバ−13の中央部の段部15に第3図に示すように
係止され、かつ板バネ11の自由端12は揺動板10‘
こ接近してその弾性は最も小さくなる。
メタル16が轡曲し、引外しバー13を矢印A方向に回
転せしめるので、前記過電流isの流れはじめた時刻を
0とした時、時刻t。に引外しバー13の中央部の段部
15と揺動板10の一端との係止が解除される。これに
より、揺動板10,案内部片29,可動接触子22がコ
イルバネ28によって同時かつ迅速に移動開始され第2
図に示すトリップ状態となる。可動接触子22の可動接
点24は時亥町,(to+tM=t,,tM>○)に固
定接点25から離間するので、過電流isは実際上はi
Lとなって終息する。次に、短絡電流が流れると電磁引
外部3のヨーク20が十分に励磁される。これにより、
引外レバ−13に固着した鉄片21がヨーク20に吸引
され、以下過電流の場合と同様にして第2図に示したト
リップ状態となる。第2図に示したトリップ状態におい
て、ハンドル6を矢印B方向に回動すると、図示されて
いない適宜の復帰機構によって、揺動板10の一端が引
外レバ−13の中央部の段部15に第3図に示すように
係止され、かつ板バネ11の自由端12は揺動板10‘
こ接近してその弾性は最も小さくなる。
次いで、ハンドル6を矢印C方向に回動すると、リンク
アーム9を介して板バネ11の自由端12が再び揺動板
10から離反するように付勢され、第1図に示す如く揺
動板10,案内部片29,可動接触子22がコイルバネ
28に抗して移動せしめられる。これにより、揺動板1
0には前述の如く弾性力が保有され、可動接点24と固
定接点25とは第1図に示すように圧薮これて閉成され
る。第5図は本発明の他の実施例を示す。
アーム9を介して板バネ11の自由端12が再び揺動板
10から離反するように付勢され、第1図に示す如く揺
動板10,案内部片29,可動接触子22がコイルバネ
28に抗して移動せしめられる。これにより、揺動板1
0には前述の如く弾性力が保有され、可動接点24と固
定接点25とは第1図に示すように圧薮これて閉成され
る。第5図は本発明の他の実施例を示す。
この実施例では第1図の実施例におけるリンクアーム9
の支持用弾性部材としての板バネ11を、コイル部がリ
ンクアーム9に連結かれ、かつ一端が揺動板1川こ固着
されて他端が摺動可能に揺動板101こ配置されたつる
巻バネ11aに置き換えたものである。この実施例にお
いても、過電流または短絡電流が流れた際に、つる巻バ
ネ11aの作用により揺動板10、案内部片29および
可動接触子22がコイルバネ28の復元力を受けて迅速
に移動し、可動接点24および固定鞍点25を開離せし
めてトリップ状態に速やかに移行するものである。(発
明の効果) 以上のように本発明によれば、ケーシングの外方へ一端
が延長されかつ枢支軸を中心に回動されるハンドルと、
このハンドルの池端にリンクア−ムを介してほぼ中央部
が連結された揺動板と、この揺動板の一端が係止されか
つ電磁引外部および熱動引外部によって駆動される引外
しレバーと、前記揺動板の他端および案内部片を介し前
記弾性力によって押圧され、かつ板状接点板の自由端に
形成された可動接点が固定接点に閉成される可動接触子
とを備えた配線用遮断器において、前記揺動板に前記リ
ンクアームの支持用弾性部材を付設したから、引外しバ
ーが回動してトリップ状態となる際に可動接点と固定援
点との開離を迅速に蓮成することができ、ひいては限流
特性を良好とし得る効果がある。
の支持用弾性部材としての板バネ11を、コイル部がリ
ンクアーム9に連結かれ、かつ一端が揺動板1川こ固着
されて他端が摺動可能に揺動板101こ配置されたつる
巻バネ11aに置き換えたものである。この実施例にお
いても、過電流または短絡電流が流れた際に、つる巻バ
ネ11aの作用により揺動板10、案内部片29および
可動接触子22がコイルバネ28の復元力を受けて迅速
に移動し、可動接点24および固定鞍点25を開離せし
めてトリップ状態に速やかに移行するものである。(発
明の効果) 以上のように本発明によれば、ケーシングの外方へ一端
が延長されかつ枢支軸を中心に回動されるハンドルと、
このハンドルの池端にリンクア−ムを介してほぼ中央部
が連結された揺動板と、この揺動板の一端が係止されか
つ電磁引外部および熱動引外部によって駆動される引外
しレバーと、前記揺動板の他端および案内部片を介し前
記弾性力によって押圧され、かつ板状接点板の自由端に
形成された可動接点が固定接点に閉成される可動接触子
とを備えた配線用遮断器において、前記揺動板に前記リ
ンクアームの支持用弾性部材を付設したから、引外しバ
ーが回動してトリップ状態となる際に可動接点と固定援
点との開離を迅速に蓮成することができ、ひいては限流
特性を良好とし得る効果がある。
第1図は本発明の配線用遮断器の一実施例を示す説明図
、第2図ないし第4図は同動作説明図、第5図イ,口は
本発明の他の実施例を示す要部説明図、第6図イ,口は
従来例の要部説明図、第7図は同動作説明図を示す。 1・・・・・・ケーシング、2・・・・・・開閉動作機
構、3・・・…電磁引外部、4・・・・・・熱動引外部
、5・・・・・・接触部、6・・・…ハンドル、7・・
・・・・枢支ピン、8・・・・・・下軸部、9・・・・
・・リンクアーム、10・・・・・・揺動板、11・・
・・・・板バネ、11a…・・・つる巻バネ、12・・
・・・・自由端、13・・・・・・引外レバ一、14…
・・・枢支ピン、15・・・・・・段部、16・・・・
・・バイメタル、17..・・・・導体路、18・・・
・・・端子、19・・・・・・突起、20・・・・・・
ヨーク、21・・・・・・鉄片、22・・・・・・可動
接触子、23・・・・・・枢支ピン、24・・・・・・
可動接点、25・・・・・・固定接点、26・・・・・
・導体路、27・・・・・・端子、28..・..・コ
イルバネ、29・・・・・・案内部片。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
、第2図ないし第4図は同動作説明図、第5図イ,口は
本発明の他の実施例を示す要部説明図、第6図イ,口は
従来例の要部説明図、第7図は同動作説明図を示す。 1・・・・・・ケーシング、2・・・・・・開閉動作機
構、3・・・…電磁引外部、4・・・・・・熱動引外部
、5・・・・・・接触部、6・・・…ハンドル、7・・
・・・・枢支ピン、8・・・・・・下軸部、9・・・・
・・リンクアーム、10・・・・・・揺動板、11・・
・・・・板バネ、11a…・・・つる巻バネ、12・・
・・・・自由端、13・・・・・・引外レバ一、14…
・・・枢支ピン、15・・・・・・段部、16・・・・
・・バイメタル、17..・・・・導体路、18・・・
・・・端子、19・・・・・・突起、20・・・・・・
ヨーク、21・・・・・・鉄片、22・・・・・・可動
接触子、23・・・・・・枢支ピン、24・・・・・・
可動接点、25・・・・・・固定接点、26・・・・・
・導体路、27・・・・・・端子、28..・..・コ
イルバネ、29・・・・・・案内部片。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ケーシングの外方へ一端が延長されかつ枢支軸を中
心に回動されるハンドルと、このハンドルの他端にリン
クアームを介してほぼ中央部が連結された揺動板と、こ
の揺動板の一端が係止されかつ電磁引外部および熱動引
外部によつて駆動される引外レバーと、前記揺動板の他
端および案内部片を介して押圧され、かつ板状接点板の
自由端に形成された可動接点が固定接点に閉成される可
動接触子とを備えた配線用遮断器において、前記揺動板
に前記リンクアームの支持用弾性部材を付接したことを
特徴とする配線用遮断器。 2 リンクアームの支持用弾性部材を板バネにて構成し
てある特許請求の範囲第1項記載の配線用遮断器。 3 リンクアームの支持用弾性部材をつる巻バネにて構
成してなる特許請求の範囲第1項記載の配線用遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4931079A JPS6036053B2 (ja) | 1979-04-20 | 1979-04-20 | 配線用遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4931079A JPS6036053B2 (ja) | 1979-04-20 | 1979-04-20 | 配線用遮断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55141027A JPS55141027A (en) | 1980-11-04 |
| JPS6036053B2 true JPS6036053B2 (ja) | 1985-08-17 |
Family
ID=12827369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4931079A Expired JPS6036053B2 (ja) | 1979-04-20 | 1979-04-20 | 配線用遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036053B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201740U (ja) * | 1981-06-19 | 1982-12-22 | ||
| JPS5941963U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-17 | 株式会社東芝 | 回路しや断器 |
-
1979
- 1979-04-20 JP JP4931079A patent/JPS6036053B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55141027A (en) | 1980-11-04 |
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