JPS6034005Y2 - 減圧式接着装置 - Google Patents
減圧式接着装置Info
- Publication number
- JPS6034005Y2 JPS6034005Y2 JP17411981U JP17411981U JPS6034005Y2 JP S6034005 Y2 JPS6034005 Y2 JP S6034005Y2 JP 17411981 U JP17411981 U JP 17411981U JP 17411981 U JP17411981 U JP 17411981U JP S6034005 Y2 JPS6034005 Y2 JP S6034005Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic body
- adhesive
- lid
- bonding
- copper plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、真空系を用いた減圧式接着装置の改良に関す
るものである。
るものである。
従来、板状被接着物を接着する場合、被接着物の接着面
に接着剤を塗布後、板状被接着物の一方の端部を手で保
持しながら、接着面に空気が残らぬように板状被接着物
を弓なりにして接着する方法が一般におこなわれてきた
。
に接着剤を塗布後、板状被接着物の一方の端部を手で保
持しながら、接着面に空気が残らぬように板状被接着物
を弓なりにして接着する方法が一般におこなわれてきた
。
しかし、このような方法には次のような欠点があった。
(i) 接着面を手でふれないで、保持することはむ
ずかしく、手が触れると接着層が不均一となったり、手
の油気などによって接着強度が低下しやすい。
ずかしく、手が触れると接着層が不均一となったり、手
の油気などによって接着強度が低下しやすい。
(ii) 上記理由により、手に接着剤がつきやすい
が、手の接着剤が板の接着面の反対側の滑面とすべき面
に付着してこれを除去するのに手間がかかる。
が、手の接着剤が板の接着面の反対側の滑面とすべき面
に付着してこれを除去するのに手間がかかる。
(iii) 接着面に気泡を含んだ欠陥が発生しやす
く、接着強度が低下する。
く、接着強度が低下する。
(iv) 接着時、所要の押圧力を人力で保持するこ
とは困難である。
とは困難である。
また接着部が傾斜していたり垂直な場合には、重りを用
いて接着面に押圧力を与えることもできない。
いて接着面に押圧力を与えることもできない。
そこで上記従来方法の欠点を改善すべく第1図及び第2
図に示すような減圧式接着装置がさきに提案された。
図に示すような減圧式接着装置がさきに提案された。
第1図及び第2図において、01は被接着物である鋼構
造物、02は被接着物に接着される銅板、03は中心部
が凸状の弾性体で、その凸状面に上記銅板02が両面テ
ープ02aで仮止めされる。
造物、02は被接着物に接着される銅板、03は中心部
が凸状の弾性体で、その凸状面に上記銅板02が両面テ
ープ02aで仮止めされる。
04は接着装置の蓋であって、蓋の内側には上記凸状の
弾性体03が固着される。
弾性体03が固着される。
05は弾性体03を囲繞し、蓋04の周辺部から鋼構造
物1上に気密性を有する如く載置されたベローズである
。
物1上に気密性を有する如く載置されたベローズである
。
06は蓋04とベローズ05で構成される気密室eに一
端が、他端が図示省略の減圧手段にそれそれ連通された
減圧口である。
端が、他端が図示省略の減圧手段にそれそれ連通された
減圧口である。
この提案装置では、先ず、銅板02は銅板02の接着面
と反対側の面に両面テープ02aを介して弾性体03の
凸状面に貼付される。
と反対側の面に両面テープ02aを介して弾性体03の
凸状面に貼付される。
次に、鋼構造物01もしくは銅板02の接着面には接着
剤02bを、また、鋼構造物01に載置されるベローズ
05の脚部05aには真空グリース07をそれぞれ塗布
したのち、図示省略の減圧手段に連通された減圧口06
を介して、蓋04とベローズ05および真空グリース0
7で外気と区画された気密室e内を減圧する。
剤02bを、また、鋼構造物01に載置されるベローズ
05の脚部05aには真空グリース07をそれぞれ塗布
したのち、図示省略の減圧手段に連通された減圧口06
を介して、蓋04とベローズ05および真空グリース0
7で外気と区画された気密室e内を減圧する。
この減圧の進行にともなって、大気圧との圧力差により
、ベローズ05が収縮すると、蓋04に固着された凸状
の弾性体03は、被接着物である銅板02を、鋼構造物
01の接着面に、最初は中央部の1点から始まり、減圧
が進むに従って連続的に接着剤02b中の気泡を押しの
けつつ、ついには接着面全面に押しつける。
、ベローズ05が収縮すると、蓋04に固着された凸状
の弾性体03は、被接着物である銅板02を、鋼構造物
01の接着面に、最初は中央部の1点から始まり、減圧
が進むに従って連続的に接着剤02b中の気泡を押しの
けつつ、ついには接着面全面に押しつける。
そして、一定時間、銅板02を鋼構造物01の接着面に
押圧保持し、接着剤02bの接着強度が十分高まった時
点で、気密室e内を大気に連通させると、ベローズ05
の弾性力により両面テープ02aを介して凸状の弾性体
03に仮止めされた銅板02が鋼構造物01に接着され
る。
押圧保持し、接着剤02bの接着強度が十分高まった時
点で、気密室e内を大気に連通させると、ベローズ05
の弾性力により両面テープ02aを介して凸状の弾性体
03に仮止めされた銅板02が鋼構造物01に接着され
る。
この提案装置は、銅板02などの接着物を凸状の弾性体
03に仮止めするのに両面テープ02aを用いるので、
両面テープ02aの貼着作業や、銅板02を鋼構造物0
1に接着したのち、銅板02に付着した両面テープ02
aをはぎとるなどの手間を要するという欠点がある。
03に仮止めするのに両面テープ02aを用いるので、
両面テープ02aの貼着作業や、銅板02を鋼構造物0
1に接着したのち、銅板02に付着した両面テープ02
aをはぎとるなどの手間を要するという欠点がある。
本考案の減圧式接着装置は、上記提案装置の欠点を排除
して、接着面に気泡が残らず、しかも必要時間被接着物
間の位置を固定して接着させ、均一で強固な接着を実現
できる減圧式接着装置を提供することを目的として提案
されたもので、蓋と、同着の内側に固着された弾性体と
、同弾性体を囲繞する如く上記蓋の周辺部に取り付けら
れた伸縮部材で構成され、被接着物上に載置された気密
室と、同気密室に連通ずる減圧手段とからなる減圧式接
着装置において、一端が上記減圧手段に、他端が上記気
密室にそれぞれ連通ずる通気孔を上記弾性体に複数個穿
設したことを特徴とする減圧式接着装置に係るものであ
る。
して、接着面に気泡が残らず、しかも必要時間被接着物
間の位置を固定して接着させ、均一で強固な接着を実現
できる減圧式接着装置を提供することを目的として提案
されたもので、蓋と、同着の内側に固着された弾性体と
、同弾性体を囲繞する如く上記蓋の周辺部に取り付けら
れた伸縮部材で構成され、被接着物上に載置された気密
室と、同気密室に連通ずる減圧手段とからなる減圧式接
着装置において、一端が上記減圧手段に、他端が上記気
密室にそれぞれ連通ずる通気孔を上記弾性体に複数個穿
設したことを特徴とする減圧式接着装置に係るものであ
る。
本考案の減圧式接着装置は、板状被接着物を接着する際
、弾性体の表面に板状被接着物をあてたのち、弾性体に
設けられた貫通孔を通して減圧することにより、板状被
接着物を簡単に弾性体に吸着して仮止めできる。
、弾性体の表面に板状被接着物をあてたのち、弾性体に
設けられた貫通孔を通して減圧することにより、板状被
接着物を簡単に弾性体に吸着して仮止めできる。
また、接着完了後、弾性体の貫通孔を通して大気圧に戻
すことにより、板状被接着物を弾性体の表面から簡単に
はずすことができる。
すことにより、板状被接着物を弾性体の表面から簡単に
はずすことができる。
さらに、弾性体の貫通孔の圧力を適当に調節することに
より、弾性体の弾性力を調整することができて、接着後
の押え力を調整できるため、板状被接着物を全面にわた
って、最適の条件で接着できるなどの実用的効果を奏す
る。
より、弾性体の弾性力を調整することができて、接着後
の押え力を調整できるため、板状被接着物を全面にわた
って、最適の条件で接着できるなどの実用的効果を奏す
る。
本接着装置は船体外板没水部への銅又は銅合金板の接着
や、各種海洋構造物への銅又は銅合金板の接着、各種ド
ア、屋根板、天井など平面と平面の接着、に適用できる
。
や、各種海洋構造物への銅又は銅合金板の接着、各種ド
ア、屋根板、天井など平面と平面の接着、に適用できる
。
以下、第3図及び第4図に示す実施例により本考案を詳
細に説明する。
細に説明する。
第3図において、1は被接着物である鋼構造物、2は本
考案の接着装置により接着される被接着材である銅板、
4は本考案の接着装置の蓋、8は該蓋4内側に気密空間
Bを形成するように設けられた底部に貫通孔Cを有する
箱、6Aは蓋4にとりつけられた円筒形状の減圧口であ
りたとえば真空ロータリーポンプ(図示省略)と接続さ
れて気密空間Bが減圧される。
考案の接着装置により接着される被接着材である銅板、
4は本考案の接着装置の蓋、8は該蓋4内側に気密空間
Bを形成するように設けられた底部に貫通孔Cを有する
箱、6Aは蓋4にとりつけられた円筒形状の減圧口であ
りたとえば真空ロータリーポンプ(図示省略)と接続さ
れて気密空間Bが減圧される。
3は該箱4底部の貫通孔Cと同一内径の貫通孔りを有し
、箱8底部外面にとりつけられ、やや中心部がふ(らん
だ凸状の弾性体である。
、箱8底部外面にとりつけられ、やや中心部がふ(らん
だ凸状の弾性体である。
5は蓋4の周辺部から蓋4に垂直に設けられた円筒状の
伸縮部材(ベローズ)、7は該ベローズ5先端に塗布さ
れた真空グリース等のシール剤である。
伸縮部材(ベローズ)、7は該ベローズ5先端に塗布さ
れた真空グリース等のシール剤である。
これら部材3,4.8を直接被接着物の鋼構造物1に押
えつけて、ベローズ5、蓋4及び鋼構造物1とともに気
密室Eを形成する、6は蓋4にとりつけられた円筒形状
の減圧口である。
えつけて、ベローズ5、蓋4及び鋼構造物1とともに気
密室Eを形成する、6は蓋4にとりつけられた円筒形状
の減圧口である。
本考案装置の一実施例は、上記のように構成されており
、接着作業においては、まず銅板2を弾性体3の凸部に
当てて、減圧口6Aに例えば真空ロータリーポンプをつ
なぎ、気密空間81箱8底部の貫通孔C及び弾性体3の
貫通孔りを減圧して銅板2を弾性体3に吸着する。
、接着作業においては、まず銅板2を弾性体3の凸部に
当てて、減圧口6Aに例えば真空ロータリーポンプをつ
なぎ、気密空間81箱8底部の貫通孔C及び弾性体3の
貫通孔りを減圧して銅板2を弾性体3に吸着する。
次に接着する銅板2あるいは鋼構造物1の接着面10に
は接着剤2Bを、またベローズ5の脚部5Aには真空グ
リース等のシール剤7をそれぞれ塗布して鋼構造物1に
押圧する。
は接着剤2Bを、またベローズ5の脚部5Aには真空グ
リース等のシール剤7をそれぞれ塗布して鋼構造物1に
押圧する。
同時に減圧口6に真空ロータリーポンプをつなぎ、気密
空間Bの圧力を常に気密室Eよりも低く保って気密室E
を減圧してゆく。
空間Bの圧力を常に気密室Eよりも低く保って気密室E
を減圧してゆく。
減圧の進行にともなって、大気圧と気密室E内との圧力
差により、ベローズ5が収縮して、蓋4ごと被接着材で
ある銅板2を、鋼構造物1の接着面10に押しつける。
差により、ベローズ5が収縮して、蓋4ごと被接着材で
ある銅板2を、鋼構造物1の接着面10に押しつける。
この場合、凸状の弾性体3に仮付けされている銅板2の
鋼構造物1との接触は、最初中央部の1点から始まり減
圧が進むに従って連続的に空気を押しのけつつ広がり、
ついには接着面全面に及び、接着面全面が押圧される。
鋼構造物1との接触は、最初中央部の1点から始まり減
圧が進むに従って連続的に空気を押しのけつつ広がり、
ついには接着面全面に及び、接着面全面が押圧される。
そして、一定時間、銅板2を鋼構造物1の接着面10に
押圧保持し、接着剤2Bの接着強度が十分高まった時点
で、気密空間B1と気密室Eを減圧口6,6Aを介して
大気に連通させると、弾性体3に吸着されていた銅板2
が弾性体3から切離されて鋼構造物1の表面に接着され
、ベローズ5は弾性力により伸びる。
押圧保持し、接着剤2Bの接着強度が十分高まった時点
で、気密空間B1と気密室Eを減圧口6,6Aを介して
大気に連通させると、弾性体3に吸着されていた銅板2
が弾性体3から切離されて鋼構造物1の表面に接着され
、ベローズ5は弾性力により伸びる。
本考案装置は、上記のような構成、作用を具有するもの
であるから、本考案によれば、 (1) 接着面10に気泡が残りにくくよく接着され
る。
であるから、本考案によれば、 (1) 接着面10に気泡が残りにくくよく接着され
る。
もし、気泡が接着層に残ったとしても、接着完了後に大
気圧中におかれると、大気圧と気泡の圧力差から気泡が
収縮し接着面積は増大する。
気圧中におかれると、大気圧と気泡の圧力差から気泡が
収縮し接着面積は増大する。
また、気密室Eの減圧を続けているかぎり、大気圧と気
密室E内との圧力差により、被接着材2は部材3,4.
8等で被接着物1に固定保持されるので、長時間固定の
ための装置を別に備える必要がない。
密室E内との圧力差により、被接着材2は部材3,4.
8等で被接着物1に固定保持されるので、長時間固定の
ための装置を別に備える必要がない。
(2)接着する銅板2は弾性体3に吸着して仮止めする
ため、従来の如く両面テープ02aの貼着や、接着後、
銅板2に付着した両面テープ02aをはぎとるなどの手
間が省略できる。
ため、従来の如く両面テープ02aの貼着や、接着後、
銅板2に付着した両面テープ02aをはぎとるなどの手
間が省略できる。
などの実用的効果を挙げることができる。
第1図及び第2図は、さきに提案された減圧式接着装置
の略示的説明図で、第1図は縦断面図、第2図は第1図
の■−■線断面図、第3図及び第4図は、本考案の一実
施例の概略説明図で、第3図は縦断面図、第4図は第3
図のTV−TV線断面図である。 第3図、第4図において、1:構造物(被接着物)、2
:銅板(被接着材)、3:下面中央に凸状部をもつ弾性
体、4:蓋、5:ベローズ、6:減圧口、8:箱、10
;接着面、B:気密空間、C,D:貫通孔、E:気密室
。
の略示的説明図で、第1図は縦断面図、第2図は第1図
の■−■線断面図、第3図及び第4図は、本考案の一実
施例の概略説明図で、第3図は縦断面図、第4図は第3
図のTV−TV線断面図である。 第3図、第4図において、1:構造物(被接着物)、2
:銅板(被接着材)、3:下面中央に凸状部をもつ弾性
体、4:蓋、5:ベローズ、6:減圧口、8:箱、10
;接着面、B:気密空間、C,D:貫通孔、E:気密室
。
Claims (1)
- 蓋と、同着の内側に固着された弾性体と、同弾性体を囲
繞する如く上記蓋の周辺部に取り付けられた伸縮部材で
構成され、被接着物上に載置された気密室と、同気密室
に連通ずる減圧手段とからなる減圧式接着装置において
、一端が上記減圧手段に、他端が上記気密室にそれぞれ
連通ずる如く上記弾性体に複数個の通気孔を穿設したこ
とを特徴とする減圧式接着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17411981U JPS6034005Y2 (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 減圧式接着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17411981U JPS6034005Y2 (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 減圧式接着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878944U JPS5878944U (ja) | 1983-05-28 |
| JPS6034005Y2 true JPS6034005Y2 (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=29966071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17411981U Expired JPS6034005Y2 (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 減圧式接着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034005Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP17411981U patent/JPS6034005Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5878944U (ja) | 1983-05-28 |
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