JPS6033557Y2 - 高圧カツトアウト点検用操作棒 - Google Patents
高圧カツトアウト点検用操作棒Info
- Publication number
- JPS6033557Y2 JPS6033557Y2 JP8773981U JP8773981U JPS6033557Y2 JP S6033557 Y2 JPS6033557 Y2 JP S6033557Y2 JP 8773981 U JP8773981 U JP 8773981U JP 8773981 U JP8773981 U JP 8773981U JP S6033557 Y2 JPS6033557 Y2 JP S6033557Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive
- inspection
- cap
- fuse
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は雷害時等の復旧作業に於て、変圧器の異常の有
無、該変圧器の二次側に接続した負荷回路の短絡の有無
等を点検するため、前記変圧器の一次側に挿入された高
圧カットアウトの上下の電極金具に一対の点検接触刃を
挟入するようにした点検用操作棒に関するものである。
無、該変圧器の二次側に接続した負荷回路の短絡の有無
等を点検するため、前記変圧器の一次側に挿入された高
圧カットアウトの上下の電極金具に一対の点検接触刃を
挟入するようにした点検用操作棒に関するものである。
落雷等のため、特定の装柱変圧器の二次側に接続した負
荷回路に停電事故を生じた場合の復旧作業には、当該変
圧器の一次側に介挿した各相の高圧カットアウトの蓋体
碍子を開いて夫々に装着したヒユーズを点検し、溶断し
たヒユーズがあればこれを取替えてから中和高圧カット
アウトを投入して地絡事故の有無を点検確認し、その後
に両相の高圧カットアウトを投入して変圧器のレアーシ
ョート又は負荷回路の短絡の有無を点検するものであっ
て、落雷等による停電事故が、三相の高圧カットアウト
のヒユーズ溶断だけであれば、変圧器を介して負荷回路
に送電できるが、変圧器故障、負荷回路事故を伴ってい
れば、再びヒユーズが溶断する。
荷回路に停電事故を生じた場合の復旧作業には、当該変
圧器の一次側に介挿した各相の高圧カットアウトの蓋体
碍子を開いて夫々に装着したヒユーズを点検し、溶断し
たヒユーズがあればこれを取替えてから中和高圧カット
アウトを投入して地絡事故の有無を点検確認し、その後
に両相の高圧カットアウトを投入して変圧器のレアーシ
ョート又は負荷回路の短絡の有無を点検するものであっ
て、落雷等による停電事故が、三相の高圧カットアウト
のヒユーズ溶断だけであれば、変圧器を介して負荷回路
に送電できるが、変圧器故障、負荷回路事故を伴ってい
れば、再びヒユーズが溶断する。
然るに高圧カットアウトヒユーズは、ヒユーズ筒からヒ
ユーズ溶断(遮断)に伴って発生するガスを放出する開
放形式であるため、150帖程度の高圧電流によるヒユ
ーズの遮断アークとか、遮断ガスの放出は猛烈であり、
しかも著しい高騒遮断音を伴うから、柱上で復旧作業に
従事している工事人が心理的に異常を来たし易い。
ユーズ溶断(遮断)に伴って発生するガスを放出する開
放形式であるため、150帖程度の高圧電流によるヒユ
ーズの遮断アークとか、遮断ガスの放出は猛烈であり、
しかも著しい高騒遮断音を伴うから、柱上で復旧作業に
従事している工事人が心理的に異常を来たし易い。
本考案はこのような復旧作業の警怖感を除くため、ヒユ
ーズの遮断騒音とか遮断アークが出ない限流ヒユーズを
操作棒により操作して健全な送電ができるか否かを点検
するようにしものであって、限流ヒユーズを変換できる
ようにした限流ヒユーズ支持筒と高圧カットアウトの上
下の電極金具に挟入する一対の点検接触刃とを備えてい
て警戒することなく高圧カットアウト以降の点検ができ
る電気操作棒を提供することを目的とするものである。
ーズの遮断騒音とか遮断アークが出ない限流ヒユーズを
操作棒により操作して健全な送電ができるか否かを点検
するようにしものであって、限流ヒユーズを変換できる
ようにした限流ヒユーズ支持筒と高圧カットアウトの上
下の電極金具に挟入する一対の点検接触刃とを備えてい
て警戒することなく高圧カットアウト以降の点検ができ
る電気操作棒を提供することを目的とするものである。
本考案はの一実施例を添付図面について説明する。
第1図において1は限流ヒユーズ51を挿通する内径を
もつ絶縁筒体であって、その一端に限流ヒユーズ51の
一方の口金電極52を内面に接する導電キャップ2をね
じ込み等で嵌着し、他端にはねじ付きの口金3を固定し
、その口金3にキャツブ形の導電蓋4を着脱自在にねじ
込む。
もつ絶縁筒体であって、その一端に限流ヒユーズ51の
一方の口金電極52を内面に接する導電キャップ2をね
じ込み等で嵌着し、他端にはねじ付きの口金3を固定し
、その口金3にキャツブ形の導電蓋4を着脱自在にねじ
込む。
導電蓋4は限流ヒユーズ51の他端の口金電極53を内
面に接触するよにしたもので、口金電極53と導電蓋4
の間に導電柱の押圧ばね5を掛ける。
面に接触するよにしたもので、口金電極53と導電蓋4
の間に導電柱の押圧ばね5を掛ける。
この押圧ばね5は導電キャップ2と口金電極52との間
に介入することもできる。
に介入することもできる。
限流ヒユーズ51には、口金電極52からヒユーズ溶断
と共に射出される表示片54が設けてあり、導電キャッ
プ2と導電蓋4の何れかに表示片突出口6を設けて、限
流ヒユーズを第1図と反対に挿入することもできるよう
になし、以上により限流ヒユーズ支持筒7を形成する。
と共に射出される表示片54が設けてあり、導電キャッ
プ2と導電蓋4の何れかに表示片突出口6を設けて、限
流ヒユーズを第1図と反対に挿入することもできるよう
になし、以上により限流ヒユーズ支持筒7を形成する。
本考案においては前記支持筒7に高圧カットアウトの本
体碍子aの前後の凹部す、 bに取付けた電極金具C,
cに挿通して挟入する一対の点検接触刃と、電気操作棒
とを連結するものであって、前記電極金具C,cには、
可動碍子の接触刃の通路を構成する消弧室体a、dが設
けられている。
体碍子aの前後の凹部す、 bに取付けた電極金具C,
cに挿通して挟入する一対の点検接触刃と、電気操作棒
とを連結するものであって、前記電極金具C,cには、
可動碍子の接触刃の通路を構成する消弧室体a、dが設
けられている。
第1図では導電キャップ2の外周と、絶縁筒体1の外周
に嵌着した導電リング8とに、前記の電極金具c、cの
間隔に合致させた一対の点検接触刃10.10を取付け
、導電リング8と口金3とを絶縁筒体1の外周を這わせ
た導電板9により接続し、導電キャップ2と導電リング
8とに夫々一体形成した取付突部11,11と、口金3
の外周端部を除いて絶縁材12を被せ、点検接触刃10
゜10にも前記の消弧室体d、 dの下端面に衝合して
挟入の深さを制限するようにした短かい絶縁カバー13
.13を嵌めて固定する。
に嵌着した導電リング8とに、前記の電極金具c、cの
間隔に合致させた一対の点検接触刃10.10を取付け
、導電リング8と口金3とを絶縁筒体1の外周を這わせ
た導電板9により接続し、導電キャップ2と導電リング
8とに夫々一体形成した取付突部11,11と、口金3
の外周端部を除いて絶縁材12を被せ、点検接触刃10
゜10にも前記の消弧室体d、 dの下端面に衝合して
挟入の深さを制限するようにした短かい絶縁カバー13
.13を嵌めて固定する。
導電蓋4にも裾を該導電蓋4から少し突出する絶縁帽1
4を嵌めて固定する。
4を嵌めて固定する。
消弧室体dには第8図に示したように点検接触刃11の
挿入を容易にするため下端に人形に開いた挿入案内面d
′を形成する。
挿入を容易にするため下端に人形に開いた挿入案内面d
′を形成する。
また、前記の取付突部11,11には、絶縁材12の外
周に接し、かつ取付突部11,11をも覆う電気操作棒
取付用の絶縁ブロック15を絶縁性ボルト16と蝶ねじ
17等により固定し、そのブロック15に電気操作棒1
8の上端の二肢部19を外嵌めして固定する。
周に接し、かつ取付突部11,11をも覆う電気操作棒
取付用の絶縁ブロック15を絶縁性ボルト16と蝶ねじ
17等により固定し、そのブロック15に電気操作棒1
8の上端の二肢部19を外嵌めして固定する。
20は電気操作棒18の下端に形成したフックである。
(第2,3図参照)
前記において、第4,5図に示すように絶縁ブロック1
5を取付突部11,11に対して絶縁筒体1の円周方向
に揺動できるように嵌め、前記ブロック15と取付突部
11,11とに外周を絶縁性にした揺動中心ねじ棒21
を挿通して端部に螺合した蝶ねじ22により電気操作棒
18を任意の角度に連結することもできる。
5を取付突部11,11に対して絶縁筒体1の円周方向
に揺動できるように嵌め、前記ブロック15と取付突部
11,11とに外周を絶縁性にした揺動中心ねじ棒21
を挿通して端部に螺合した蝶ねじ22により電気操作棒
18を任意の角度に連結することもできる。
第6図は限流ヒユーズ支持筒7と点検接触刃10.10
とを別体に形成して連結した別の実施例を示す。
とを別体に形成して連結した別の実施例を示す。
点検接触刃10,10は円形の絶縁棒31の外周から所
要間隔をもたせて突出し、その接触刃10.10の外周
一部に第1図例の絶縁カバー13と同一の絶縁カバー1
3を設け、絶縁棒31内で点検接触刃10,10に夫々
接続した被覆リード線33.33を外部に引出す。
要間隔をもたせて突出し、その接触刃10.10の外周
一部に第1図例の絶縁カバー13と同一の絶縁カバー1
3を設け、絶縁棒31内で点検接触刃10,10に夫々
接続した被覆リード線33.33を外部に引出す。
限流ヒユーズ支持筒7には、絶縁筒体1の一端の導電キ
ャップ2の外端に絶縁性の二肢部34を取付け、その二
肢部34を限流ヒユーズ支持筒7の外周に嵌めてねじ棒
35と蝶ねじ36とにより任意回転角度に調整して固定
する。
ャップ2の外端に絶縁性の二肢部34を取付け、その二
肢部34を限流ヒユーズ支持筒7の外周に嵌めてねじ棒
35と蝶ねじ36とにより任意回転角度に調整して固定
する。
表示片突出口6は絶縁帽14を固定した導電蓋4に設け
ているもので、その導電蓋4の端面に電気操作棒18を
取付け、該取付位置付近の中空部外周に表示片54の確
認窓37を形成する。
ているもので、その導電蓋4の端面に電気操作棒18を
取付け、該取付位置付近の中空部外周に表示片54の確
認窓37を形成する。
第6図の点検接触刃10,10は、被覆リード線33.
33を導電キャップ2と口金3とに接続するものであっ
て、限流ヒユーズ51に対してはその両端の口金電極5
2.53に対し導電キャップ2と口金3及び導電蓋4と
を介して接続できるようにする。
33を導電キャップ2と口金3とに接続するものであっ
て、限流ヒユーズ51に対してはその両端の口金電極5
2.53に対し導電キャップ2と口金3及び導電蓋4と
を介して接続できるようにする。
その電気的接続は第1図例と均等である。
限流ヒユーズ支持筒7を絶縁材12により被覆し、導電
蓋4に絶縁帽14を被せる等は第1図について説明した
ことと均等である。
蓋4に絶縁帽14を被せる等は第1図について説明した
ことと均等である。
本考案のカットアウト点検用操作棒は、前記数例の実施
例により説明したように、限流ヒユーズ51を取替自由
に嵌めて保持する限流ヒユーズ支持筒7を電気操作棒1
8に取付け、さらに高圧カットアウトの本体碍子aの上
下の電極金具C,cに対して挿入する一対の点検接触刃
10.10を、限流ヒユーズ支持筒7を介して限流ヒユ
ーズ51の両側の口金電極52.53に電気的に接続で
きるようにして、限流ヒユーズ支持筒7に連結したもの
であって、落雷事故などにより停電したとき、フック2
0にまり三相の各相の高圧カットアウトの蓋体碍子を開
き、点検用操作棒の各々の点検接触刃10,10を中相
及び両相の本体碍子aの電極金具C,cに挟入して、変
圧器の故障の有無、変圧器から引出された負荷回路の短
絡故障の有無等を点検するもので、第9図は柱上点検作
業の概要を示す。
例により説明したように、限流ヒユーズ51を取替自由
に嵌めて保持する限流ヒユーズ支持筒7を電気操作棒1
8に取付け、さらに高圧カットアウトの本体碍子aの上
下の電極金具C,cに対して挿入する一対の点検接触刃
10.10を、限流ヒユーズ支持筒7を介して限流ヒユ
ーズ51の両側の口金電極52.53に電気的に接続で
きるようにして、限流ヒユーズ支持筒7に連結したもの
であって、落雷事故などにより停電したとき、フック2
0にまり三相の各相の高圧カットアウトの蓋体碍子を開
き、点検用操作棒の各々の点検接触刃10,10を中相
及び両相の本体碍子aの電極金具C,cに挟入して、変
圧器の故障の有無、変圧器から引出された負荷回路の短
絡故障の有無等を点検するもので、第9図は柱上点検作
業の概要を示す。
この点検時に変圧器に故障があり、又は負荷回路の短絡
故障が回復されていないとき等に、どれかの又は全部の
限流ヒユーズ51が溶断するが、限流ヒユーズ51は放
出形ヒユーズのように溶断にあたって異常な遮断音を生
じたり、遮断アーク、ガス等を外部に放出せずに内部で
吸収するから、作業者を恐怖におとし入れることはなく
、高圧カットアウト、変圧器、負荷回路等の故障時の点
検を容易にすることができる。
故障が回復されていないとき等に、どれかの又は全部の
限流ヒユーズ51が溶断するが、限流ヒユーズ51は放
出形ヒユーズのように溶断にあたって異常な遮断音を生
じたり、遮断アーク、ガス等を外部に放出せずに内部で
吸収するから、作業者を恐怖におとし入れることはなく
、高圧カットアウト、変圧器、負荷回路等の故障時の点
検を容易にすることができる。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本考案はの実施例を示し、第1図は要部を縦
断した一部の側面図、第2図は同正面図、第3図は全体
の縮小側面図、第4図は変形実施例の要部を縦断した一
部の側面図、第5図は同正面図、第6図は他の実施例の
側面図、第7図は高圧カットアウトの縦断側面図、第8
図は消弧室筒の一部の断面図、第9図は作業態様の概要
図である。 1・・・絶縁筒体、2・・・・・・導電キャップ、3・
・・・・・口金、4・・・・・・導電蓋、7・・・・・
・限流ヒユーズ支持筒、10・・・・・・点検接触刃、
18・・・・・・電気操作棒、51・・・・・・限流ヒ
ユーズ。
断した一部の側面図、第2図は同正面図、第3図は全体
の縮小側面図、第4図は変形実施例の要部を縦断した一
部の側面図、第5図は同正面図、第6図は他の実施例の
側面図、第7図は高圧カットアウトの縦断側面図、第8
図は消弧室筒の一部の断面図、第9図は作業態様の概要
図である。 1・・・絶縁筒体、2・・・・・・導電キャップ、3・
・・・・・口金、4・・・・・・導電蓋、7・・・・・
・限流ヒユーズ支持筒、10・・・・・・点検接触刃、
18・・・・・・電気操作棒、51・・・・・・限流ヒ
ユーズ。
Claims (1)
- 絶縁筒体1の一端に限流ヒユーズ51の一方の口金電極
に接触する導電キャップ2を固定し、他端に前記ヒユー
ズ51の他方の口金電極に接触する導電蓋4を着脱自在
に施した限流ヒユーズ支持筒7に、高圧カットアウトの
本体碍子に取付けた上下の電極金具に対して挟入される
一対の点検接触刃10.10を連結して前記の導電キャ
ップ2及び導電蓋4に対して電気的に接続し、前記の限
流ヒユーズ支持筒7に電気操作棒18を連結したことを
特徴とする高圧カットアウト点検用操作棒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8773981U JPS6033557Y2 (ja) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | 高圧カツトアウト点検用操作棒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8773981U JPS6033557Y2 (ja) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | 高圧カツトアウト点検用操作棒 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57198852U JPS57198852U (ja) | 1982-12-17 |
| JPS6033557Y2 true JPS6033557Y2 (ja) | 1985-10-05 |
Family
ID=29882935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8773981U Expired JPS6033557Y2 (ja) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | 高圧カツトアウト点検用操作棒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033557Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5235592B2 (ja) * | 2008-10-10 | 2013-07-10 | 中国電力株式会社 | カットアウト接続器具 |
| JP5730723B2 (ja) * | 2011-09-08 | 2015-06-10 | 中国電力株式会社 | Pcカットアウト用仮送電具 |
-
1981
- 1981-06-15 JP JP8773981U patent/JPS6033557Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57198852U (ja) | 1982-12-17 |
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