JPS6029068A - 伝送誤り検出方式 - Google Patents
伝送誤り検出方式Info
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- JPS6029068A JPS6029068A JP58106806A JP10680683A JPS6029068A JP S6029068 A JPS6029068 A JP S6029068A JP 58106806 A JP58106806 A JP 58106806A JP 10680683 A JP10680683 A JP 10680683A JP S6029068 A JPS6029068 A JP S6029068A
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- H04N19/85—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using pre-processing or post-processing specially adapted for video compression
- H04N19/89—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using pre-processing or post-processing specially adapted for video compression involving methods or arrangements for detection of transmission errors at the decoder
- H04N19/895—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using pre-processing or post-processing specially adapted for video compression involving methods or arrangements for detection of transmission errors at the decoder in combination with error concealment
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- Error Detection And Correction (AREA)
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- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フレーム間予測符号化方式により符号化され
たディジタルテレビジョン信号の伝送誤りを検出する方
式に関するものである。
たディジタルテレビジョン信号の伝送誤りを検出する方
式に関するものである。
フレーム間予測符号化復号化方式は、前フレームの復号
ディジタルテレビジョン信号を予測値として予測誤差の
みを伝送することにより伝送帯域を圧縮する方式である
ため、フレーム間予測符号化装置の予測値とフレーム間
予測復号化装置の予測値とは一致していなくてはならな
い。伝送誤りによりフレーム間予測後号化装置の復号デ
ィジタルテレビジョン信号に復号誤りが発生した場合に
は、なんらかの方法によって誤りを訂正しない限り永遠
に復号ディジタルテレビジョン信号に誤りが残る。従っ
て伝送誤りを検出すること、あるいは予測値が符号化装
置と復号化装置で異なっていることを検出することは、
フレーム間予測符号化復号化方式においては重要である
。
ディジタルテレビジョン信号を予測値として予測誤差の
みを伝送することにより伝送帯域を圧縮する方式である
ため、フレーム間予測符号化装置の予測値とフレーム間
予測復号化装置の予測値とは一致していなくてはならな
い。伝送誤りによりフレーム間予測後号化装置の復号デ
ィジタルテレビジョン信号に復号誤りが発生した場合に
は、なんらかの方法によって誤りを訂正しない限り永遠
に復号ディジタルテレビジョン信号に誤りが残る。従っ
て伝送誤りを検出すること、あるいは予測値が符号化装
置と復号化装置で異なっていることを検出することは、
フレーム間予測符号化復号化方式においては重要である
。
従来、このような伝送誤りの検出方式としてはCRC(
Cyclic Redundancy Check c
ord )方式を用いていた。しかしながらCRC方式
による伝送誤り検出方式においても伝送誤りを検出でき
ない場合があり、伝送誤りを見逃した場合、復号ディジ
タルテレビジョン信号に復号誤りが残ってしまうという
欠点がある。
Cyclic Redundancy Check c
ord )方式を用いていた。しかしながらCRC方式
による伝送誤り検出方式においても伝送誤りを検出でき
ない場合があり、伝送誤りを見逃した場合、復号ディジ
タルテレビジョン信号に復号誤りが残ってしまうという
欠点がある。
本発明の目的は、cp、c方式に比べより確実に、少な
い冗長ビットの附加により、伝送誤りを検出しつる方式
を提供することにある。
い冗長ビットの附加により、伝送誤りを検出しつる方式
を提供することにある。
本発明の伝送誤り検出方式は、フレーム間予測符号化装
置およびフレーム間予測復号化装置の予測値をそれぞれ
あらかじめ定めた単位でビット群に区分し、各ビット群
に存在する論理′“1″のビットの数をあらかじめ定め
た値で割算し、その余りを算出し、フレーム間予測復号
化装置において、前記フレーム間予測符号化装置の該余
り値とフレーム間予測復号化装置の該余り値とを比較照
合することにより伝送誤りを検出するものである。
置およびフレーム間予測復号化装置の予測値をそれぞれ
あらかじめ定めた単位でビット群に区分し、各ビット群
に存在する論理′“1″のビットの数をあらかじめ定め
た値で割算し、その余りを算出し、フレーム間予測復号
化装置において、前記フレーム間予測符号化装置の該余
り値とフレーム間予測復号化装置の該余り値とを比較照
合することにより伝送誤りを検出するものである。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の伝送誤り検出方式の一実施例の構成を
示すブロック図である。図において。
示すブロック図である。図において。
iooはフレーム間予測符号化装置、200はフレーム
間予測復号化装置、600は伝送路である。
間予測復号化装置、600は伝送路である。
まずフレーム間予測符号化装置100について説明する
。入力端子1からディジタルテレビジョン信号akが入
力し、減算器11により、あらかじめメモリ14に蓄積
されている予測値(前・、−騎との尭分(−tlllt
lJ誤弄)が演算される。予測誤差は匿子化器12によ
り、フレーム間予測打算することにより復号ディジタル
テレビジョン信号a・kを復号するとともに、符号変換
回路17に送られる。復号信号a′には次のフレームの
符号化予測値としてメモリ14に蓄積される。
。入力端子1からディジタルテレビジョン信号akが入
力し、減算器11により、あらかじめメモリ14に蓄積
されている予測値(前・、−騎との尭分(−tlllt
lJ誤弄)が演算される。予測誤差は匿子化器12によ
り、フレーム間予測打算することにより復号ディジタル
テレビジョン信号a・kを復号するとともに、符号変換
回路17に送られる。復号信号a′には次のフレームの
符号化予測値としてメモリ14に蓄積される。
符号変換回路17に送られた予測誤差ekは。
符号変換回路17によりフレーム間予測符号化に適した
符号変換(たとえば、可変長符号化。
符号変換(たとえば、可変長符号化。
ブロック符号化)がなされる。16はパルス発生回路、
15は演算回路であり、パルス発生回路16は演算回路
15の演算の周期を決めるパルスおよび基本クロックを
発生する。演算回路15は、メモリ14から読み出され
た予測値a’に−1をパルス発生回路16で発生するパ
ルスの周期であらかじめ定めたビット群に区分し。
15は演算回路であり、パルス発生回路16は演算回路
15の演算の周期を決めるパルスおよび基本クロックを
発生する。演算回路15は、メモリ14から読み出され
た予測値a’に−1をパルス発生回路16で発生するパ
ルスの周期であらかじめ定めたビット群に区分し。
各ビット群に存在する論理゛1′”のビットの数をあら
かじめ定めた値で割算し、その余りを算出するものであ
る。
かじめ定めた値で割算し、その余りを算出するものであ
る。
第2図にこの演算回路15のあらかじめ定めた値、すな
わち除数を4とした場合の一実施例をブロック図で示す
。第5図は第2図のブロック図の各信号の動作タイムチ
ャートである。
わち除数を4とした場合の一実施例をブロック図で示す
。第5図は第2図のブロック図の各信号の動作タイムチ
ャートである。
第2図において、 31−1〜31−8はAND回路、
32−1〜32−8はバイナリカウンタ、63はランチ
回路である。入力端子60−1〜60−8に8ビツトで
符号化された予測値D1〜Da(第1像フレームの周期
OK2でクリアーされるバイナリカウンタ32−1〜6
2−8により画像フレーム中の論理゛′1”の数を計数
し、余りを出力する。
32−1〜32−8はバイナリカウンタ、63はランチ
回路である。入力端子60−1〜60−8に8ビツトで
符号化された予測値D1〜Da(第1像フレームの周期
OK2でクリアーされるバイナリカウンタ32−1〜6
2−8により画像フレーム中の論理゛′1”の数を計数
し、余りを出力する。
今、除数を4としているゆえに、バイナリカウンタ32
−1〜32−8は2ビツトのバイナリカウンタで実現で
き、その計数値がすなわち4で割算したときの余りであ
る。余りは画像フレームの周期Fでラッチ回路66にラ
ッチされ第1図のrkとして出力端子34−11.34
12−34−81゜34−82に出力される。なお、第
2図の実施例では除数を4としたが、除数を23(Jは
整数)とした場合にも同様の構成で容易に実現できる。
−1〜32−8は2ビツトのバイナリカウンタで実現で
き、その計数値がすなわち4で割算したときの余りであ
る。余りは画像フレームの周期Fでラッチ回路66にラ
ッチされ第1図のrkとして出力端子34−11.34
12−34−81゜34−82に出力される。なお、第
2図の実施例では除数を4としたが、除数を23(Jは
整数)とした場合にも同様の構成で容易に実現できる。
さて、符号変換回路17で符号変換された予測誤差bk
は、多重化回路18において、演算回路15の余り値r
kと多重化されて、バッファメモリ19を介して伝送路
300に送られる。
は、多重化回路18において、演算回路15の余り値r
kと多重化されて、バッファメモリ19を介して伝送路
300に送られる。
次にフレーム間予測復号化装置200について説明する
。フレーム間予測復号化装置200は。
。フレーム間予測復号化装置200は。
伝送路300より符号化信号を受け、バッファメモリ2
1を介して分離回路22において、予測誤差b−にと演
算回路15の余り値r・kを分離する。
1を介して分離回路22において、予測誤差b−にと演
算回路15の余り値r・kを分離する。
分離された予測誤差b′には符号変換回路23において
、符号変換回路17の逆変換を行い、予測誤差e・kを
復号する。復号された予測誤差e′には、加算器24に
よりあらかじめメモリ25に蓄積されている予測値a″
に−4を加算することにより復号ディジタルテレビジョ
ン信号a″kに復号される。復号ディジタルテレビジョ
ン信号a″には出力端子4に出力されるとともに2次フ
レームの予測値としてメモリ25に書き込まれる。また
、予測値a“k−1は、フレーム間予測符号化装置10
0の演算回路15及びパルス発生回路16と同じ動作を
する演算回路26及びパルス発生回路27とにより演算
され、余りr″kが算出される。
、符号変換回路17の逆変換を行い、予測誤差e・kを
復号する。復号された予測誤差e′には、加算器24に
よりあらかじめメモリ25に蓄積されている予測値a″
に−4を加算することにより復号ディジタルテレビジョ
ン信号a″kに復号される。復号ディジタルテレビジョ
ン信号a″には出力端子4に出力されるとともに2次フ
レームの予測値としてメモリ25に書き込まれる。また
、予測値a“k−1は、フレーム間予測符号化装置10
0の演算回路15及びパルス発生回路16と同じ動作を
する演算回路26及びパルス発生回路27とにより演算
され、余りr″kが算出される。
今までの説明で明白なように、メモリ14とメモリ25
に蓄積されている同一フレームの予測値a″に−1とa
″に−1は、ひとたび一致させれば誤りが発生しない限
り一致しつづけるはずである。
に蓄積されている同一フレームの予測値a″に−1とa
″に−1は、ひとたび一致させれば誤りが発生しない限
り一致しつづけるはずである。
いいかえれば、フレーム間予測符号化装置100の予測
値”’に−1の演算余りrkとフレーム間予測復号化装
置200の予測値a″に−1の演算余りr′にも当然伝
送誤りがない限り一致する。従って比較器28により、
伝送されてきた演算回路15の余り値rlkとフレーム
間予測復号化装置200の演算回路26の余り値r″k
を比較することにょ理”1′′のビットの数が、相打ち
消し合う場合や、除数の倍数となった場合には、伝送誤
りを即検出することはできない。しがし、この場合にお
いても伝送誤りが復号化予測値a″に−1に残り1次以
降の予測値a″に、 a”k+1.・旧・が入力ディジ
タルテレビジョン信号ak、 ’ak+4 、・・・・
・・に依存して変化するため伝送誤りを検出することが
できる。
値”’に−1の演算余りrkとフレーム間予測復号化装
置200の予測値a″に−1の演算余りr′にも当然伝
送誤りがない限り一致する。従って比較器28により、
伝送されてきた演算回路15の余り値rlkとフレーム
間予測復号化装置200の演算回路26の余り値r″k
を比較することにょ理”1′′のビットの数が、相打ち
消し合う場合や、除数の倍数となった場合には、伝送誤
りを即検出することはできない。しがし、この場合にお
いても伝送誤りが復号化予測値a″に−1に残り1次以
降の予測値a″に、 a”k+1.・旧・が入力ディジ
タルテレビジョン信号ak、 ’ak+4 、・・・・
・・に依存して変化するため伝送誤りを検出することが
できる。
第2図の実施例に示す除数4の演算回路を用いた場合、
伝送誤り検出用に附加する冗長ビットは画像フレーム中
に16ピントと非常に少なくてすむ。
伝送誤り検出用に附加する冗長ビットは画像フレーム中
に16ピントと非常に少なくてすむ。
以上実施例を用いて説明したように1本発明のフレーム
間予測符号化復号化方式における伝送誤り検出方式は、
非常に少ない冗長ビットの附加により確実に伝送誤りを
検出できる。
間予測符号化復号化方式における伝送誤り検出方式は、
非常に少ない冗長ビットの附加により確実に伝送誤りを
検出できる。
なお2本発明の実施例は、単純なフレーム間予測符号化
復号化方式について述べたが、他の複雑なフレーム間予
測符号化復号化方式にも適用できることは容易に類推で
きる。またビット群の構成、除数の値も本実施例に限定
されるものではない。
復号化方式について述べたが、他の複雑なフレーム間予
測符号化復号化方式にも適用できることは容易に類推で
きる。またビット群の構成、除数の値も本実施例に限定
されるものではない。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は第1図の演算回路を示すブロック図。
第6図は第2図の演算回路の動作タイムチャートである
。 100はフレーム間予測符号化装置、 200はフレー
ム間予測復号化装置、 300は伝送路、1は入力端子
、10はフレーム間予測符号化回路。 20はフレーム間予測復号化回路、11は減算器、12
は滑子化器、’13.24は加算器、14゜25はメモ
リ、15.26は演算回路、16.27はパルス発生回
路、17.23は符号変換回路、18は多重化回路、1
9.21はバッファメモリ、22は分離回路、28は比
較器、4,5は出力端子。 61はAND回路、32はバイナリカウンタ。 66はラッチ回路をそれぞれあられしている。 CK r CKz F 第2図 第3図 第1日の続き
。 100はフレーム間予測符号化装置、 200はフレー
ム間予測復号化装置、 300は伝送路、1は入力端子
、10はフレーム間予測符号化回路。 20はフレーム間予測復号化回路、11は減算器、12
は滑子化器、’13.24は加算器、14゜25はメモ
リ、15.26は演算回路、16.27はパルス発生回
路、17.23は符号変換回路、18は多重化回路、1
9.21はバッファメモリ、22は分離回路、28は比
較器、4,5は出力端子。 61はAND回路、32はバイナリカウンタ。 66はラッチ回路をそれぞれあられしている。 CK r CKz F 第2図 第3図 第1日の続き
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ティジタルテレビジロン信号をフレーム間予測符号
化する回路を有するフレーム間予測符号化装置と、誤フ
レーム間予測符号化装置より伝送路を介して送られてき
た符号化信号を受け。 前記フレーム間予測符号化回路により符号化されたデー
タをフレーム間予測復号化する回路を有するフレーム間
予測復号化装置とから構成されたディジタルテレビジョ
ン信号用アレーン・間予側符号化復号化装置において、
前記フレーム間予測符号化装置に、前記フレーム間予測
符号化回路の予測値が予め定めた単位で区分されたビッ
ト群(−存在する論理”1”のビットの数を予め定めた
値で除算した剰余を演算する第1の演算回路を設けると
とも(二、前記フレーム間予測復号化装置に、前記フレ
ーム間予測復号化回路の予測値が前記予め定めた単位で
区分されたビット群に存在する論理″1”のビットの数
を前記予め定めた値で除算した剰余を演算する第2の演
算回路と、前記第1及び第2の演算回路の演算値を比較
照合することにより伝送誤りを検出する比較回路を設け
たことを特徴とする伝送誤り検出方式。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58106806A JPS6029068A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 伝送誤り検出方式 |
| US06/620,516 US4677480A (en) | 1983-06-16 | 1984-06-14 | System for detecting a transmission error |
| DE8484304062T DE3484609D1 (de) | 1983-06-16 | 1984-06-15 | Ausruestung zum zwischenbild-kodieren/dekodieren mit einem system zum erkennen eines uebertragungsfehlers. |
| CA000456693A CA1250945A (en) | 1983-06-16 | 1984-06-15 | System for detecting a transmission error |
| EP19840304062 EP0135255B1 (en) | 1983-06-16 | 1984-06-15 | Inter-frame encoding/decoding equipment provided with a system for detecting a transmission error |
| US06/929,435 US4791485A (en) | 1983-06-16 | 1986-12-19 | System for detecting a transmission error |
| CA000576126A CA1259126A (en) | 1983-06-16 | 1988-08-30 | System for detecting a transmission error |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58106806A JPS6029068A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 伝送誤り検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029068A true JPS6029068A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=14443095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58106806A Pending JPS6029068A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 伝送誤り検出方式 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4677480A (ja) |
| EP (1) | EP0135255B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6029068A (ja) |
| CA (2) | CA1250945A (ja) |
| DE (1) | DE3484609D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01157684A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | 画像符号化伝送装置動作試験方式 |
Families Citing this family (8)
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| JPS63203078A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-22 | Nec Corp | フレ−ム間予測復号化装置 |
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| JP2750717B2 (ja) * | 1988-12-15 | 1998-05-13 | 国際電信電話 株式会社 | 画像伝送誤り訂正方式 |
| DE3939136A1 (de) * | 1989-11-27 | 1991-05-29 | Daimler Benz Ag | Verfahren zur decodierung von codierten bilddaten |
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-
1983
- 1983-06-16 JP JP58106806A patent/JPS6029068A/ja active Pending
-
1984
- 1984-06-14 US US06/620,516 patent/US4677480A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-06-15 CA CA000456693A patent/CA1250945A/en not_active Expired
- 1984-06-15 DE DE8484304062T patent/DE3484609D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-06-15 EP EP19840304062 patent/EP0135255B1/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-12-19 US US06/929,435 patent/US4791485A/en not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-08-30 CA CA000576126A patent/CA1259126A/en not_active Expired
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01157684A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | 画像符号化伝送装置動作試験方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0135255A2 (en) | 1985-03-27 |
| EP0135255A3 (en) | 1988-01-13 |
| EP0135255B1 (en) | 1991-05-22 |
| DE3484609D1 (de) | 1991-06-27 |
| US4791485A (en) | 1988-12-13 |
| US4677480A (en) | 1987-06-30 |
| CA1250945A (en) | 1989-03-07 |
| CA1259126A (en) | 1989-09-05 |
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