JPS60285B2 - コンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装置 - Google Patents
コンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装置Info
- Publication number
- JPS60285B2 JPS60285B2 JP15705079A JP15705079A JPS60285B2 JP S60285 B2 JPS60285 B2 JP S60285B2 JP 15705079 A JP15705079 A JP 15705079A JP 15705079 A JP15705079 A JP 15705079A JP S60285 B2 JPS60285 B2 JP S60285B2
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- compactor
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007937 lozenge Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、塵芥等をコンテナに押込んで圧縮するコンパ
クタ・コンテナにおける押込板作動制御装置に関するも
のである。
クタ・コンテナにおける押込板作動制御装置に関するも
のである。
一般に「 コンパクタ・コンテナにおいては、押込板を
油圧シリンダから離脱してコンテナの押込口の蓋体とし
て併用固定するようにすると、コンテナの満量後、押込
板を押込口に合致した位置にて停止させ、この位置にて
押込口に係止するため、押込板を正確な停止位置に停止
させなければならず、しかも、押込板に圧縮した塵芥の
膨張力が作用しない状態で停止させる必要があり、これ
らを満足する新たな作動制御装置の出現が望まれている
。
油圧シリンダから離脱してコンテナの押込口の蓋体とし
て併用固定するようにすると、コンテナの満量後、押込
板を押込口に合致した位置にて停止させ、この位置にて
押込口に係止するため、押込板を正確な停止位置に停止
させなければならず、しかも、押込板に圧縮した塵芥の
膨張力が作用しない状態で停止させる必要があり、これ
らを満足する新たな作動制御装置の出現が望まれている
。
そこで、本発明は押込板がコンテナ内に入った位置にて
作動する前進限界位置制御手段と、押込板の後退移動時
に該押込板が押込口と合致した位置で作動する停止位置
制御手段とを設けることにより、圧縮塵芥の膨張力が作
用することな〈押込板を正確に停止することができるよ
うにしたコンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御
装置を提供するものである。
作動する前進限界位置制御手段と、押込板の後退移動時
に該押込板が押込口と合致した位置で作動する停止位置
制御手段とを設けることにより、圧縮塵芥の膨張力が作
用することな〈押込板を正確に停止することができるよ
うにしたコンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御
装置を提供するものである。
本発明の構成を実施例につき、図面に基づいて以下に説
明する。
明する。
第1図に示すように、コンパクターは、上部にホッパ2
を有するケース3の前方が開口して排出口4が形成され
、該ケース3の内部には油圧シリンダ5を接続されて往
復運動する摺動加圧部村6が設けられ、該加圧部村6の
前面部6aに押込板7が着脱可能に装着されている。
を有するケース3の前方が開口して排出口4が形成され
、該ケース3の内部には油圧シリンダ5を接続されて往
復運動する摺動加圧部村6が設けられ、該加圧部村6の
前面部6aに押込板7が着脱可能に装着されている。
該コンパクタ1には、その排出口4に運通する押込口8
を有するコンテナ9が接続され、側方の係合機構101
こて結合されている。前記押込板7には横方向のスリー
ブ11が設けられ、コンテナ9の押込口8の側部には差
込穴12が設けられ、ホッパ2から投入された塵芥物等
が押込板7の往復運動によりコンテナ9内に移送圧縮さ
れ、コンテナ9が満量になった際に、前記スリーブ11
と差込穴12を合致せしめ、極体を挿入して押込板7を
押込口8に係止するものである。前記加圧部材6の後端
上面には突起13が設けられ、加圧部材6の往復運動に
従って該突起13と当接可能な3個のIJミットスイッ
チ14,15,16がケース3に固設されている。
を有するコンテナ9が接続され、側方の係合機構101
こて結合されている。前記押込板7には横方向のスリー
ブ11が設けられ、コンテナ9の押込口8の側部には差
込穴12が設けられ、ホッパ2から投入された塵芥物等
が押込板7の往復運動によりコンテナ9内に移送圧縮さ
れ、コンテナ9が満量になった際に、前記スリーブ11
と差込穴12を合致せしめ、極体を挿入して押込板7を
押込口8に係止するものである。前記加圧部材6の後端
上面には突起13が設けられ、加圧部材6の往復運動に
従って該突起13と当接可能な3個のIJミットスイッ
チ14,15,16がケース3に固設されている。
第1リミットスイッチ14は前進限界位置制御用であり
、押込板7が押込口8からコンテナ9内に入った位置で
作動し、第2リミットスイッチ15は停止位置制御用で
あり、押込板7が押込口8と合致した位置で作動する。
第3リミットスイッチ16は後退限界位置制御用である
。前記油圧シリンダ5に接続される油圧回路17は、第
2図に示すように、該油圧シリンダ5の後ボート18に
は直列に接続された流量制御弁19とパイロット操作チ
ェック弁20を介して方向切換弁21に接続され、また
前ボート22はパイロット操作圧力制御弁23を介して
前記方向切換弁21に接続され、該方向切換弁21には
逆止弁24とポンプ25を有する供給路26と、排出路
27とに接続されている。
、押込板7が押込口8からコンテナ9内に入った位置で
作動し、第2リミットスイッチ15は停止位置制御用で
あり、押込板7が押込口8と合致した位置で作動する。
第3リミットスイッチ16は後退限界位置制御用である
。前記油圧シリンダ5に接続される油圧回路17は、第
2図に示すように、該油圧シリンダ5の後ボート18に
は直列に接続された流量制御弁19とパイロット操作チ
ェック弁20を介して方向切換弁21に接続され、また
前ボート22はパイロット操作圧力制御弁23を介して
前記方向切換弁21に接続され、該方向切換弁21には
逆止弁24とポンプ25を有する供給路26と、排出路
27とに接続されている。
供給路26から排出路27には定圧制御用リリーフ弁2
8が、前ボート22から供給路26に逆止弁29が設け
られ、さらに、供給路26には押込圧力を検知して設定
圧力以上になった際に作動する圧力スイッチ30が接続
されている。尚、31は油槽である。前記流量制御弁1
9は、圧力温度補償付可変チョーク弁32と逆止弁33
を有し、油圧シリンダ5の短縮速度を制御する。
8が、前ボート22から供給路26に逆止弁29が設け
られ、さらに、供給路26には押込圧力を検知して設定
圧力以上になった際に作動する圧力スイッチ30が接続
されている。尚、31は油槽である。前記流量制御弁1
9は、圧力温度補償付可変チョーク弁32と逆止弁33
を有し、油圧シリンダ5の短縮速度を制御する。
パイロット操作チェック弁20のパイロットライン20
aは前ボート側に接続され、停止時のロッキング作用を
有する。パイロット操作圧力制御弁23はシーケンス弁
34と逆止弁35を有し、そのパイロットライン34a
は後ボート側に接続されている。また、方向切換弁21
は、前進部21a、停止部21b、後退部21cを有す
る3位置4方向形に設けられ、両側に前進ソレノイド3
6と後退ソレノィド37が設けられ、中間停止部21b
はプレッシャーボートブロック形式に設けられている。
前記方向切換弁21において、前進ソレノイド36が作
動して前進部21aが接続されると、後ボート18に圧
油が供給されて油圧シリンダ5は伸長し、前ボート22
からの戻り油はシーケンス弁34を経て排出される。
aは前ボート側に接続され、停止時のロッキング作用を
有する。パイロット操作圧力制御弁23はシーケンス弁
34と逆止弁35を有し、そのパイロットライン34a
は後ボート側に接続されている。また、方向切換弁21
は、前進部21a、停止部21b、後退部21cを有す
る3位置4方向形に設けられ、両側に前進ソレノイド3
6と後退ソレノィド37が設けられ、中間停止部21b
はプレッシャーボートブロック形式に設けられている。
前記方向切換弁21において、前進ソレノイド36が作
動して前進部21aが接続されると、後ボート18に圧
油が供給されて油圧シリンダ5は伸長し、前ボート22
からの戻り油はシーケンス弁34を経て排出される。
一方、後退ソレノィド37が作動して後退部21cが接
続されると、前ボート22に圧油が供給されて油圧シリ
ンダ5は短縮し、後ボート18からの戻り油は可変チョ
ーク弁32およびパイロットライン20aにて逆流可能
となっているパイロット操作チェック弁20を経て排出
される。前記油圧回路17の方向切換弁21を操作する
電気回路38は、第3図に示すように、位置制御用のI
Jミットスイッチ14,15,16、圧力スイッチ30
および連続運転スイッチ39、停止スイッチ40がリレ
ーRI〜R7およびタイマーT1,T2を介して方向切
換弁21の前進ソレノィド36、後退ソレノィド37に
接続配線され、油圧シリンダ5の伸縮による押込板7の
往復運動および停止制御が行われる。
続されると、前ボート22に圧油が供給されて油圧シリ
ンダ5は短縮し、後ボート18からの戻り油は可変チョ
ーク弁32およびパイロットライン20aにて逆流可能
となっているパイロット操作チェック弁20を経て排出
される。前記油圧回路17の方向切換弁21を操作する
電気回路38は、第3図に示すように、位置制御用のI
Jミットスイッチ14,15,16、圧力スイッチ30
および連続運転スイッチ39、停止スイッチ40がリレ
ーRI〜R7およびタイマーT1,T2を介して方向切
換弁21の前進ソレノィド36、後退ソレノィド37に
接続配線され、油圧シリンダ5の伸縮による押込板7の
往復運動および停止制御が行われる。
尚、41は電源、42は安全器、43は主スイッチであ
る。
る。
動作を説明すると、電気回路38において連続運転スイ
ッチ39を入れるとIJレーR4,R5が自己保持され
て後退ソレノィド37が作動され、押込板7は後退され
る。
ッチ39を入れるとIJレーR4,R5が自己保持され
て後退ソレノィド37が作動され、押込板7は後退され
る。
後端にて第3リミットスイッチ16が入るとりレーR3
にてタイマーT2が始動すると共にリレーR5が開放さ
れて押込板7は停止されて後方作動限界が制御される。
タイマーT2は塵芥等の投入時間が設定されるものであ
り、そのタイマーT2によりリレーR7が自己保持され
て前進ソレノィド36が作動され、押込板7が前進され
る。前端にて第1リミットスイッチ14が入るとリレ−
RIにてR7が開放されると共にリレーR5が自己保持
されて後退ソレノィド37が作動され、再び押込板7は
後退されて前方作動限界が制御される。また、コンテナ
9が満量になった場合は、リレーR7が自己保持されて
押込板7が前進している状態において、圧力スイッチ3
0が作動してタイマーTIが始動し、その設定時間継続
して圧力スイッチ30が作動しているとIJレーR6が
自己保持され、さらに、押込板7がコンテナ9内に進入
して前端の第1リミットスイッチ14が入り、リレーR
5が自己保持されて後退している際に、第2リミットス
イッチ15が作動するとりレーR2にてリレーR5が開
放され、押込板7はコンテナ9の押込口81こ合致した
位置に停止される。
にてタイマーT2が始動すると共にリレーR5が開放さ
れて押込板7は停止されて後方作動限界が制御される。
タイマーT2は塵芥等の投入時間が設定されるものであ
り、そのタイマーT2によりリレーR7が自己保持され
て前進ソレノィド36が作動され、押込板7が前進され
る。前端にて第1リミットスイッチ14が入るとリレ−
RIにてR7が開放されると共にリレーR5が自己保持
されて後退ソレノィド37が作動され、再び押込板7は
後退されて前方作動限界が制御される。また、コンテナ
9が満量になった場合は、リレーR7が自己保持されて
押込板7が前進している状態において、圧力スイッチ3
0が作動してタイマーTIが始動し、その設定時間継続
して圧力スイッチ30が作動しているとIJレーR6が
自己保持され、さらに、押込板7がコンテナ9内に進入
して前端の第1リミットスイッチ14が入り、リレーR
5が自己保持されて後退している際に、第2リミットス
イッチ15が作動するとりレーR2にてリレーR5が開
放され、押込板7はコンテナ9の押込口81こ合致した
位置に停止される。
続いて、その停止位置において、榛体を差込穴12を介
してスリーブ11に挿入し、押込板7をコンテナ9に係
止して押込口8を閉鎖し、その後、コンテナ9をコンパ
クタ1より分離する。尚、この押込板7が押込口8で停
止している際には、油圧回路17において、油圧シリン
ダ5の後ボート18はパイロット操作チェック弁20‘
こてロツキングされている。
してスリーブ11に挿入し、押込板7をコンテナ9に係
止して押込口8を閉鎖し、その後、コンテナ9をコンパ
クタ1より分離する。尚、この押込板7が押込口8で停
止している際には、油圧回路17において、油圧シリン
ダ5の後ボート18はパイロット操作チェック弁20‘
こてロツキングされている。
一方、押込板7の後退時においては、油圧シリンダ5の
後ボート18からの戻り油は、流量制御弁19にて制御
され、油圧シリンダ5の短縮速度が制御されて作動の安
定化が行われる。
後ボート18からの戻り油は、流量制御弁19にて制御
され、油圧シリンダ5の短縮速度が制御されて作動の安
定化が行われる。
従って、以上のような本発明押込板作動制御装置によれ
ば、前進限界位置制御手段および停止位置制御手段を設
け、コンテナの満量後に、押込板をコンテナの奥深くま
で一旦前進させた後、後退移動時にコンテナの押込口に
合致した位置にて停止させるようにしたために、コンテ
ナ内に押込まれた圧縮塵芥は膨張するが、押込口にまで
逆戻りすることがないので、押込板には何ら外力が作用
しないから、押込板を正確な位置に停止させることがで
き、押込板のコンテナへの係止をスムーズに行うことが
できる。
ば、前進限界位置制御手段および停止位置制御手段を設
け、コンテナの満量後に、押込板をコンテナの奥深くま
で一旦前進させた後、後退移動時にコンテナの押込口に
合致した位置にて停止させるようにしたために、コンテ
ナ内に押込まれた圧縮塵芥は膨張するが、押込口にまで
逆戻りすることがないので、押込板には何ら外力が作用
しないから、押込板を正確な位置に停止させることがで
き、押込板のコンテナへの係止をスムーズに行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はコンテナとの接続状態を示すコンパクタの菱部
断面側面図、第2図は油圧回路図、第3図は電気回路図
である。 1……コンパクタ、2……ホツパ、3……ケース、4・
・・・・・排出口、5・・・・・・油圧シリンダ、6・
・・・・・加圧筒、7・・・・・・押込板、8・・・・
・・押込口、9・・・…コンテナ、14,15,16…
…リミットスイッチ、17・・・・・・油圧回路、19
・…・・流量制御弁、20・・・・・・パイロット操作
チェック弁、21・・・・・・方向切換弁、23・・・
・・・パイロット操作圧力制御弁、30…・・・圧力ス
イッチ、32・・・・・・可変チョーク弁、33・・・
・・・逆止弁、34・・・・・・シーケンス弁、35・
・・…逆止弁、36・・…・前進ソレノィド、37・・
・・・・後退ソレノイド、38・・・・・・電気回路。 祭′図第2図 髪3図
断面側面図、第2図は油圧回路図、第3図は電気回路図
である。 1……コンパクタ、2……ホツパ、3……ケース、4・
・・・・・排出口、5・・・・・・油圧シリンダ、6・
・・・・・加圧筒、7・・・・・・押込板、8・・・・
・・押込口、9・・・…コンテナ、14,15,16…
…リミットスイッチ、17・・・・・・油圧回路、19
・…・・流量制御弁、20・・・・・・パイロット操作
チェック弁、21・・・・・・方向切換弁、23・・・
・・・パイロット操作圧力制御弁、30…・・・圧力ス
イッチ、32・・・・・・可変チョーク弁、33・・・
・・・逆止弁、34・・・・・・シーケンス弁、35・
・・…逆止弁、36・・…・前進ソレノィド、37・・
・・・・後退ソレノイド、38・・・・・・電気回路。 祭′図第2図 髪3図
Claims (1)
- 1 コンパクタの排出口にコンテナの押込口を連通し、
コンパクタ内に設けられた加圧部材の前面に、前記コン
テナの押込口に係止自在な押込板を着脱自在に装着する
コンパクタ・コンテナにおいて、前記押込板の前進移動
時に該押込板がコンテナ内に入った位置にて作動する前
進限界位置制御手段と、押込板の後退移動時に該押込板
が押込口と合致した位置で作動する停止位置制御手段と
を設け、前記押込板を加圧部材に装置した状態で前進さ
せ、コンテナ内に押込んだ後後退させ押込口に停止させ
て前記押込板を前記コンテナの押込口に係止し、前記コ
ンパクタとコンテナとを分離するようにしたことを特徴
とするコンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15705079A JPS60285B2 (ja) | 1979-12-03 | 1979-12-03 | コンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15705079A JPS60285B2 (ja) | 1979-12-03 | 1979-12-03 | コンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5580604A JPS5580604A (en) | 1980-06-18 |
| JPS60285B2 true JPS60285B2 (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=15641091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15705079A Expired JPS60285B2 (ja) | 1979-12-03 | 1979-12-03 | コンパクタ・コンテナにおける押込板作動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60285B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61183268U (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-15 |
-
1979
- 1979-12-03 JP JP15705079A patent/JPS60285B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61183268U (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5580604A (en) | 1980-06-18 |
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