JPS6020002A - 吊下げ型ボイラの構築法 - Google Patents

吊下げ型ボイラの構築法

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JPS6020002A
JPS6020002A JP12686683A JP12686683A JPS6020002A JP S6020002 A JPS6020002 A JP S6020002A JP 12686683 A JP12686683 A JP 12686683A JP 12686683 A JP12686683 A JP 12686683A JP S6020002 A JPS6020002 A JP S6020002A
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浦上 純一
福井 嘉之
白髭 吉蔵
早苗 高橋
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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  • Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
  • Incineration Of Waste (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ボイラ構造の概要を第1図により説明する。
ボイラ本体は、ボイラ支持鉄骨1から吊棒2で吊下げら
れている。
まず、炉・蹄について説明すると、炉壁は四周共、原則
として上部パネル3.下部パネル4、バーナパネル5を
まとめて上部管寄せ6の吊棒2で支持している。
上部管をせ6の無い場合は、上部・くネル3の頂部に支
持板を設け、吊棒2で支持している。
炉底パネル7は前・後壁下部パネル4の下端に設けられ
た支持板より吊棒8で炉底支持梁9を吊り、同支持梁9
の上面に配置された支持架構JOでパネルな支持する構
造になっている。
次に過熱器、再熱器、節炭器関係について述べる。
ボイラ前部に配置された過熱器、再熱器の管寄せ11は
、降水管12から支持されている。炉内に配置された過
熱器管13、再熱器管14、節炭器管15は吊下管16
.17に依り支持され、その吊下管は上部の吊棒2で支
持している。
次に配管その他について述べると、配管18、煙・風道
19等は、ボイラ支持鉄骨1の各段床から支持されてい
る。
また、パックスティ20、ケーシング21等の炉壁に直
接取伺けられる炉壁刺着物は、全て炉壁土部の吊棒2で
支持している。
次に従来のボイラモジュール輸送法の概要について述べ
る。
ボイラ支持鉄骨1に吊下げられる構造のボイラ据付工事
は、従来、建設現地のコンクリート基礎上に、先ずボイ
ラ支持鉄骨1を完成し、引続きボイラ部品の吊揚げ、据
伺を行っている。
ボイラの各部品単体の寸法、重量は、据付現地の状況、
使用する建設機械、運搬手段等により決定されている。
ボイラ部品の吊揚げは、ウィンチ、クレーン等を使って
、上部に配置される物から順次行なわれているが、部品
の数量が多く、狭いスペースでの作業である°ため、現
地建設期間が長く、かつ、多くの労働者を必要としてい
た。
特に輸出プラントの場合、立地条件が悪く、労働者を収
容するためのキャンプ設備、電源、飲料水等の仮設備、
車両・クレーン等の多くの建設機械の国内での調達、輸
送など多額の付帯工事費を要していた。
本発明は上記従来例の欠点を解消すべくなされたもので
、その目的は、主に、輸出プラントの建設工事に於いて
、海外現地での工事費を最小限度におさえる事により、 lal 海外現地での工事期間短縮、派遣人員減少に依
り、派遣経費、キャンプ等の諸設備、建設機械その他消
耗品等の梱包、輸送費を含めた伺帯工事費のコスト低減
を計ることにある。
(bl 作業環境の良い国内での工事に変更することに
より、作業能率を上げ、コスト低減を計る。
(C) 技術レベルの高い国内での工事が多くなる事に
依り、品質が向上する。
次の目的は、ボイラの高さ方向を分割せず、1ユニット
全体をモジュールにした場合、重心点が高くなり、パー
ジに依る一体輸送が出来ない規模のプランドでその問題
を解決するため、最も効果的と思われる上下2分割の胴
切りモジュールにする輸送法を提供することにある。
しかして本発明の特徴とするところは、ボイラ支持鉄骨
の柱、ボイラ本体が全高さの中間部で分割された構造で
ありながら、上部モジュール(鉄骨を含めた上半分全体
を称す)は、本設備支持鉄骨をそのまま輸送用の枠とし
て利用出来るので、仮設部材に依る補強が非常に少くて
輸送可能となる点にある。
以下、本発明の実施例について添付図面に従って詳細に
説明する。
まず、構造について説明する。
上部モジュール運搬時の状態を第2図、第3図に、各部
の説明を第4図〜第10図に示す。第2図、第3図中部
所aは後壁管前後方向振れ止め(へ 常設形にラグ追加)、bは後部煙道パネル管前後方向振
れ止め(常設利用)、Cはパネル管左右方向振れ止め(
常設形補強)、dは天井ケーシング振れ止め(仮設)、
eは前後煙道パネル管並びに管寄せ(前後方向振れ止め
)、fはボイラ水平荷重受(常設利用L gはパックス
ティコーナ部補強(仮設)を示す。
+a)ボイラ本体は、支持鉄骨頂部梁31bより、本設
備の吊棒32で吊下げられている(第2図)。
(1)) 炉壁内部に配置された過熱器、再熱器、節炭
器等チューブエレメント33の荷重は、吊下管34で支
持して、チューブエレメント33は鋼材35.36a 
、 、 36bで炉壁37と固定されている(第2.4
.5.6図)。
tc) ボイラ前部に配置された過熱器、再熱器の管寄
せ38は、降水管39で支持されている(第2図e、第
7図)。
(dl 天井ハウジング40の荷重は、支持鉄骨頂部梁
31bから吊棒32で支持されているが、水平荷重を受
けるため、仮設鋼材41で、支持鉄骨頂部梁316と結
ばれている(第2図d、第8図)。
te+ パックスティ42と支持鉄骨梁3113は、本
設備の地震ストッパ43で結ばれ、水平荷重を受ける構
造になっている(第3図のf、第9図)。
(fl パックスティ42のコーナ部は、仮設鋼材44
で補強され、剛性を増している(第3図のg1第10図
)。
次に、下部モジュール運搬時の状態を第11.12図に
、各部の説明を第9.10図及び第13図に示す。
lal 本設備の炉底支持梁45は、両端を延長して支
持鉄骨柱31aの間に設けられた仮設梁46と接合され
ている(第11図)。炉底支持梁45、仮設梁46の下
面の高さは運搬用ドーリ−47の高さより決定されてい
る(第11図)。
(b) 炉底支持梁45の上面には、炉底パネル48を
支持するための本設備の支持架構49が設げられている
(第11図で11、第13図)。
FC+ 火炉前・後壁パネル37a、側壁パネル37b
の下部に設置された炉底部支持装置50a L 5ob
は従来、引張力だけが作用していたので丸鋼を使用して
いたが、本発明では軸力に対する座屈防止のため、現鋼
を採用している(第11.13図)。
(Ct、I 結句現地において、上・下モジュールの接
合が完了したら、炉底支持梁45で支持されていた火炉
パネル37a、37bの荷重は、上部モジュールの支持
鉄骨頂部梁31bに移行するので、炉底支持梁45の延
長された部分及び仮設梁46は撤去される。
fe) パックスティ42と支持鉄骨31bの間に設置
される地震ストッパー43及びパックスティ42のコー
ナ部の補強材44等に関する構造は、上部モジュールの
場合と同じである(第9.10図)。
(f+ 上部モジュTル、下部モジュールとも運搬作業
は、ドーリ−47自身の油圧ジヤツキで持上げた後運搬
する。
(gl 上部モジュール、下部モジュールとも工場にて
保温、板金工事及び塗装工事まで行う。
次にパージ輸送時の状態を第14図に示す。
ia) 上部モジュール、下部モジュールとも、輸送用
パージの甲板51の上面に支持鉄骨の各部31aを受け
る仮設受台52が数句けられ、支持鉄骨柱31aをボル
ト・ナツト53で締付ける。
[b) 工場組立時は、仮設受台52に相当するコンク
リート製の仮設基礎の上に支持鉄骨柱31aが建ってい
る。
次に、上部モジュール雨間げ時の状態を第15〜17図
に示して説明する。
(al 仮設雨間げ架構54の上部に設置された引き上
げ式油圧ジヤツキシステム55でモジュールを吊揚げる
構造である。
油圧゛ジヤツキ55の数量は、モジュール全体の4ニア
−すに配置しても、支持鉄骨の柱31aの数だけ配置し
ても良い。
(bl 支持鉄骨最下段の梁31Cは断面寸法な大きく
、かつ、垂直プレース31dで補強されており、4コー
ナに油圧ジヤツキ55な配置して吊揚げる場合も、ドー
リ−47で運搬する場合も支持鉄骨架構全体が変形して
、ボイラ各部に過大な荷重な掛けることが無いように設
計されている。
(C) 上部モジュールは、下部モジュールを搬入する
前に、所定の高さより500%程度高目に吊揚げておく
次に、下部モジュール搬入時の状態を第18図に、上下
モジュール接合時の状態を第19図に示し説明する。
tag 下部モジュールをドーリ−47で搬入して、基
礎の上面にドーリ−47自身の油圧ジヤツキで下して据
付ける。
(b) 次に、上部モジュールを下げて、上・下モジュ
ールの支持鉄骨柱31aを接合、引き続き火炉チューブ
、配管等を接合する。
(C) 上、下部モジュールの接合が完了した後、第1
9図において、炉底支持梁45、仮設梁46を図中A、
Bの範囲で撤去する。同時に、仮設雨間げ架構54、油
圧ジヤツキシステム55等の吊揚げ設備を解体する。
fd) 第20図に上下モジュール設定完了時の状態を
示す。
次に、上記した本発明の輸送法の作用について説明する
まず、上部モジュール垂直荷重の支持について述べる。
[al ボイラ本体の垂直荷重は、第2図において、支
持鉄骨頂部梁31bから本設備の吊棒32で吊下げられ
ている。支持鉄骨頂部梁31bは柱31aで支持されて
いる。
(b) 支持鉄骨柱31aは、次の要領で支持されてぃ
′る。
イ、工場組立時は、仮設基礎で支持。
目、パージ輸送時は、仮設受台52で支持(第14図)
ハ。ドーリ−47による運搬時は、支持鉄骨最下段の梁
31Gをドーリ−47で受け、柱31aより伝わる荷重
は、最下段の梁31C及び垂直プレース31dで支持す
る(第15図)。
二、モジュール雨間げ時も支持鉄骨最下段の梁31Ct
;r−吊るので荷重の伝わり方は、ドーリ−47による
運搬時と同じである(第15図〜第18図)。
ホ、上下モジュールの接合が完了したら下部モジュール
の柱31aで支持する(第20図)。
次に、上部モジュール水平荷重の支持()<−ジ輸送時
)の作用について述べる。
tal 炉内に配置された過熱器、再熱器、節炭器等の
チューブエレメントに発生する水平力は、第4図〜第6
図に示す要領で本設備のスペーサ金物35及び炉内圧受
金物36a 、 361)の強度を増して、炉壁37に
伝える。
(b)炉壁に伝わった水平荷重又は炉壁全体に発生する
水平荷重は、第9.10図に示すよ・うにノくツクステ
イ42に伝わり′、地震ストツノζ−43゜を経て、支
持鉄骨梁31aで止める。この時の炉壁の変形を防止す
るため、パックスティ42のコーナ部は儀仮設鋼材44
で補強されている。
(C)天井ハウジング、その他配管等に発生する水平力
は、最寄りの支持鉄骨と結ぶことにより支持している(
第7.8図)。
次に下部モジュール垂直荷重の支持について述べる。
(al 第11図において、炉底パネル48を含めた炉
壁パネル37a 、 37bの全荷重を炉底支持梁45
で受ける。
(b)炉底支持梁45に移った荷重は、仮設梁46を経
て、支持鉄骨柱31aでサポートする。炉底支持梁45
の強度が不足する場合は、適宜、中間部を地上から仮設
鋼材で支持する。
(C1支持鉄骨柱31aは次の要領で支持する。
イ、工場組立時は、仮設基礎で支持する。
ロ、パージ輸送時は仮設受台52で支持する。
ハ、ドーリ−47による運搬時は、第11図において、
仮設梁46及び炉底支持梁45をド−IJ −4,7で
受け、柱31aの荷重は、仮設梁46で支持する。
二、上下モジュールの接合が完了した時点では、下部モ
ジュールの柱は現地基礎で支持、ボイラ本体は、第2図
の支持鉄骨最下段31b、吊棒32で支持される。
次に下部モジュール水平荷重の支持について述べる。
炉壁に発生する水平荷重は、上部モジュ・−ルの場合と
同じで゛、第9.1.0図に示すパックスティ42、地
震ストッパー43を経て、支持鉄骨梁31bでサポート
する。
以上説明した本発明は次のような効果を有する。
(1)特に、海外現地での工事期間短縮、派遣人員の減
少による派遣経費、諸設備、建設機械等の輸送費を含め
たコストの低減が図れる。
(2)作業環境の良い国内工事の増加に伴う作業能率の
向上によるコスト低減及び品質向上が期待できる。
(3) 上下2分割されたモジュールでありながら、仮
設鋼材による補強が非常に少い。
【図面の簡単な説明】
第1図はボイラ構造を示す正面図、第2図以降は本発明
に関し、第2図は上部モジュール運搬時の状態の正面図
、第3図は第2図におけるA、 −A線矢視断面図、第
4図はチューブエレメント荷重の支持を示す斜視図、第
5図及び第6図は共にチューブエレメントの炉壁との固
定を示す一部正面図、第7図は管寄せの支持状態の一部
正面図、第8図は天井ハウジング振れ止めの一部正面図
、第9図はパックスティと支持梁の水平荷重を受ける構
造を示す一部正面図、第1O図はパックスティコーナ部
の補強を示す正面図、第11図は下部モジュール運搬時
の状態を示す正面図、第12図は第11図のB−B線矢
視の断面図、第13図は炉底パネル支持のための架構な
示す一部正面図、第14図はパージ輸送時の状態を示す
一部正面図、第15図より第17図は上部モジュール雨
間げ時の状態を示し、第15図は上部モジュール搬入時
の状態の正面図、第16図は上部モジュール吊掛開始時
の状態の正面図、第17図は上部モジュール雨間げ完了
時の状態の正面図、第18図は下部モジュール搬入時の
状態の正面図、第19図は上下モジュール接合中の状態
を示す正面図、第20図は本発明設定完了時の状態を示
す正面図である。 3工a3より3工C・・支持鉄骨頂部梁、31d9・垂
直プレース、32・Q吊棒、33−’−チューブエレメ
ント、3411−吊下管、35 、36a 。 36b・・鋼材、−37・・炉壁、37a・・後壁パネ
ル、37b・・側壁パネル、38・・管寄せ、39・・
降水管、40・・天井ハウジング、41,44・・仮設
鋼材(補強材)、42・・パックスティ、43・・地震
ストッパ、45・・炉底支持梁、46・・仮設梁、47
・・ドーIJ−,4B・・炉底パネル、49・・支持架
構、 50a 、 so、b・・炉底部支持装置、51
・・甲板、52・・仮設受台、53・・ボルト・ナツト
、54・・架構、55・・油圧ジヤツキシステム。 第4−図 胤5図 第6図 第7 閃 究9図 第15図 55 $ i6図 第1q図 第16図 第19図 第20図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. バーナ上部と過熱器管等のうち最下段に配置された内部
    エレメント下面の範囲内でボイラ本体及びボイラ支持鉄
    骨を上下に分割してボイラ支持鉄骨で支持された上部モ
    ジュールと下部モジュールを形成して輸送することを特
    徴とすることを特徴どするボイラモジュール輸送法。
JP12686683A 1983-07-14 1983-07-14 吊下げ型ボイラの構築法 Granted JPS6020002A (ja)

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JPS6020002A true JPS6020002A (ja) 1985-02-01
JPH045882B2 JPH045882B2 (ja) 1992-02-04

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61138004A (ja) * 1984-12-07 1986-06-25 三井造船株式会社 ボイラの建設方法
JPH10280912A (ja) * 1997-04-04 1998-10-20 Babcock Hitachi Kk 大型機器の据付構造体
JP2007315732A (ja) * 2006-05-29 2007-12-06 Hitachi Plant Technologies Ltd ボイラ火炉壁の据付方法

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