JPS60197331A - ワ−クピ−ス保持装置及び制御システム - Google Patents

ワ−クピ−ス保持装置及び制御システム

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JPS60197331A
JPS60197331A JP59249437A JP24943784A JPS60197331A JP S60197331 A JPS60197331 A JP S60197331A JP 59249437 A JP59249437 A JP 59249437A JP 24943784 A JP24943784 A JP 24943784A JP S60197331 A JPS60197331 A JP S60197331A
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JP
Japan
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workpiece holding
holding device
fluid
workpiece
central control
Prior art date
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Application number
JP59249437A
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English (en)
Inventor
ドミニク・マリー‐ベルナール・カツセ
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Mors SA
Original Assignee
Mors SA
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/0009Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts
    • B23Q1/0018Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts comprising hydraulic means

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、操作システムを含み且つパワーシリンダを独
立の圧力で作動させるためのパワーシリンダ操作手段を
備えた、例えばプレート若しくは板状体などの、それ自
体で完備したワークピース保持装置に関する。
今日知られているワークピース保持プレートは、該プレ
ートに組込まれて、動力源により駆動される流体圧発生
装置から流体の供給を受ける圧縮流体パワーシリンダを
用いてワークピースを締付けるなどしてワークピース乞
固定する手段を備えている。
今日知られているワークピース保持プレートにおいては
、例外なく、流体圧発生装置は動力源と同じくワークピ
ース保持プレートとは別に投げられており、しかも、場
合によっては機械工作セットの外に設けられている。流
体圧発生装置は、流体圧発生装置と固定手段とを結ぶ屈
曲自在のツクイブを介して固定手段に流体を供給する。
これら公知の装置は、屈曲自在のパイプによりスペース
が取られ、しかも該パイプをうつかり損傷させる可能性
があるという欠点がある。
更に、流体圧発生装置と動力源とが別に設けられている
ため、機械工作セットの占めるスは−スが大きくなる。
また、ワークピース保持装置のための公知の操作システ
ムでは、外部制御装置から指令を云える線路が用いられ
るが、それら線路は電線などの有形の接続部材により構
成されている。どのような電線の存在することが、特に
ワークピース保持装置の数が比較的に大きい場合には不
都合であるということは容易に解る。
また、これら公知のワークピース保持装置では全てのノ
ξワーシリンダに同一の圧力で同時に作動?ξクワ−リ
ンダに同時に解放されることになるという大きな欠点ン
もっている。更に、単一の圧力では、動力手段として単
動シリンダを用いる必要がある。
従って、本発明者は、固定手段に作動流体を供給するた
めの屈曲自在のパイプを当該装置外に設ける必要が無く
、しかも従来とは異なって流体圧発生装置と動力源とが
邪魔にならないワークヒース保持装量を設計する新しい
技術的課題に取組んだ。
更に、本発明者は、電線などの有形の接続部材を用いず
にワークピース保持装置を操作するためのシステムを提
供する新しい技術的課題にも取組んだ。
また、本発明者は、一般にパワーシリンダからなる動力
手段の各々が所定圧力で個別に作動流体の供給を受けて
他のパワーシリンダの作動圧力とは無関係の圧力で及び
/又は異なる時に作動することが出来るようなワークピ
ース保持装置を設計−を入断l−い鈷缶的哩頚に本取絹
んだ。
また、本発明者は、普通はパワーシリンダからなる動力
手段の各々が少くとも2の相異なる圧力で作動すること
を可能にする新しい付加的技術課題にも取組んだ。
その−側面では、上記技術課題に対する解答は本発明に
より初めて、次のようなワークピース保持装置により与
えられる。すなわち、本発明は、動力源によって駆動さ
れる流体圧発生装置から圧縮空気を供給される、当該ワ
ークピース保持装置に組込まれた圧縮空気パワーシリン
ダを用いてワークピースを締付けるなどしてワークピー
ス乞固定するための固定手段を有するワークピース保持
装置であって、前記流体圧発生装置は当該ワークピース
保持装置に組込まれていることを特徴とするワークピー
ス保持装置を提供する。
本発明の好ましい一実施例では、動力源も当該装置に組
込まれるので、当該装置しまそれ自体で完備した装置で
ある。
特定の実施例では、流体圧発生装置はモーターとポンプ
との組合せからなる電動液圧装置であり、−万、動力源
は再充電可能な蓄電池からなる。
更に、他の側面では、本発明は、動力源によって駆動さ
れる流体圧発生装置から圧縮流体を供給される、当該ワ
ークピース保持装置に組込まれた、普通は1台又は数台
の圧縮流体パワーシリンダからなる動力手段を用いてワ
ークピースを締付けるなどしてワークピースを固定する
固定手段を含むワークピース保持装置であって、前記圧
縮流体乞送給するための少くとも1のパルプ・アッセン
ブリを含んでおり、前記アッセンブリは、各パワーシリ
ンダが他のパワーシリンダの作動圧力とは無関係の圧力
で及び/又は異なる時に作動するように、各々前記パワ
ーシリンダのうちの1と共同することを特徴とするワー
クピース保持装置にも関する。
本発明による装置の特に好ましい実施例は、各パワーシ
リンダが少(とも2の相異なる圧力で作動し得るように
少なくとも2つの前記バルブ・アッセンブリを含むこと
を更に特徴とする。
本発明装置の現在好ましい実施例では、前記アッセンブ
リは3つの逆止め弁を含んでおり、そのうちの2つは好
ましくは電磁石で制御される。
特に有利な特徴によれば、前記電磁石制御弁の各々の電
磁石は、好ましくは中央制御ステーションにより制御さ
れて自動的に操作され、前記中央制御ステーションは赤
外線装置により接続を図る装置を備えている。
従って、他の側面では、本発明は、1台若しくは数台の
前記ワークピース保持装置の制御システムであって赤外
線接続装置を介して前記ワークピース保持装置乞制御す
る独立の中央制御ステーション7含むことを特徴とする
制御システムに関する。
本発明の更に他の有利な特徴によれば、前記中央制御ス
テーションは好ましくはマイクロプロセッサからなる情
報処理ユニットを備えており、前記情報処理ユニットは
好ましくは手動操作装置若しくはディジタル制御センタ
ー(プログラム可能な自動ユニット若しくはディジタル
制御機など)に接続される。
本発明の他の特徴によれば、各パワーシリンダは単動シ
リンダであって単一の圧力でのみ作動するが、この圧力
は他のパワーシリンダの作動圧力とは無関係である。
他の実施例では、各パワーシリンダは複動シリンダであ
って、その各作動方向は前−記供給アツセンブリにより
制御されるので各シリンダは少(とも2の相異なる圧力
で作動する。
以下、図面を参照して本発明を更に詳細に説明する。
第1図ないし第6図に示した本発明のワークピース保持
装置1は、その上面2に複数のオリフィス7iヲ有して
おり、締付けなどによりワークピースを固定する固定手
段をその中に取付けることが出来る。
これら固定手段と共に、若しくはプレート(スなわちワ
ークピース保持装置)1の上面2に設けられた他のオリ
フィスの中に、圧縮流体パワーシリンダ(図乞簡明にす
るため図示せず。ただし、参照符102.10Aで第4
図に図示)が設けられている。
これらパワーシリンダは動力源により駆動される流体圧
発生装置から圧縮流体を供給される。
本発明のワークピース保持装置は、流体圧発生装置(第
2図に参照符6で明示)が当該装置の1ないし数個の凹
所若しくは穴8(第6図に明示)に組込まれていること
を特徴とする。
図示の実施例の場合、前記流体圧発生装置は、例えば、
モータとポンプとの組合せからなる電動油圧装置8を含
む。流体(ここに述べる実施例では油圧油)はタンク1
0から供給される。タンク10もプレート1の穴の中に
組込まれている。
図示の実施例においては、屈曲自在の例えばパイプ12
などの流体送給パイプは、ワークピース保持装置IVc
組込まれ、及び/又は、第1図ないし第6図から明瞭に
解るようにプレート1の壁の中に設けられ互いに連通し
ている通路1a、16゜18.20などによって構成さ
れた集積回路により構成されることが解る。
図示した好ましい実施例においては、動力源24もプレ
ート1の凹所若しくは穴26(第3図)に組込まれてい
る。熱論、動力源2Aは例えば接続素子28.30によ
り電子制御ユニット32に接続されている。電子制御ユ
ニット62は接続端子31を介して好ましくはマイクロ
コンピュータ、マイクロプロセッサなどによって制御さ
れ、流体圧発生装置6が他の接続線36を通じて制御さ
れることを可能ならしめる。この接続の好適な実施態様
については第6図との関連で後述する。
図示の例では、動力源は再充電可能な蓄電池で構成され
ているが、それらを自由に交換することも出来る。
第2図には、接続手段AOによって電子制御ユニット6
2に接続された圧力感知素子6Bと、外部流体源に自由
に接続することの出来る油圧流体の入口A2及び出口4
Aも示しである。
従って、全体の寸法が小さくされていて、しかも当該プ
レート外を通っていて不注意により損傷される可能性の
ある屈曲自在のパイプを実際上有持プレートが本発明に
より達成されたことが解る。
JJ、動力源2Aはプレート1の外に配置することも出
来るしくただし、このようにすると動力源及びプレート
の占めるスペースが増大する)、動力源2a’Y一時的
に外部動力源で置換したり支援したりすることも出来る
(ただし、これ&1目下好マシい解決策ではない)とい
うことも容易に解る。
従って、本発明は、プレート、方形体、立方体、あるい
は工作機械テーズルなどで構成される如何なるワークピ
ース保持装置にも適用され得るものである。
更に、第4図に示した本発明のワークピース保持装置の
他の実施例は、当該装置に組込まれて、動力源108に
より駆動される流体圧発生装置106から流体を供給さ
れる通例1なし・し数台の圧縮流体パワーシリンダ10
2.IQaからなる動力手段によりワークピースを締付
けるなどしてワークピースな固定する手段を含んでし・
ろ。
カで供給するためのバルブ114,116゜118;1
20,122,12Aを有する少くとも1つのアッセン
ブリ110,112欠含んでおり、該アッセンブリは、
各パワーシリンダ102゜1OAが他のパワーシリンダ
の作動圧力とは無関係の圧力で及び/又は異なる時に作
動する工5に、各々該パワーシリンダ102 、107
i(7)5チf7)1と協働することを特徴とする。
本発明の装置の特別の特徴によると、各アツセンブIJ
 110 、112は6の逆止め弁をそれぞれ含んでお
り、そのうちの2は好ましくは電磁石126.128;
130,152によって制御される。従って、これら電
磁石で制御される逆止め弁は、ある意味では、電磁弁を
構成する。
第4図から明瞭に解るように、この装嵌は、流体容器1
36から流体の供給を受ける流体発生装置106の吐出
口71個又は数個のノξワーシ1ノンダ102,1OA
に結合させる圧縮流体送り流路11と、前記パワーシリ
ンダ102,10Aの体戻り流路138とを含む圧縮流
体回路をも含んでいる。実際には、戻り流路138は、
共通供給流路1A2を介して流体容器166から流体圧
発生装置106に流体を供給する流路IA[]と融合す
る。
第4図から容易に解るように、本発明により、圧縮流体
送り流路13Aは前記アツセンブIJ 11 [1]。
112の各々へ流体を送る流体供給通路1ろAa。
13、!ibに細分され、圧縮流体戻り流路168は前
記アッセンブリ110,112の各々から流体を戻すた
めの流体戻り通路168a、138bに細分されている
更に、第6図から解るように、各アッセンブリ110.
112の各流体供給通路13Aa、15Abレエ、好ま
しくは電磁石126,130により各々制御される第1
の逆止め弁11A、12Qに各々連通している。この第
1の制御逆止め弁11A、120の後に、該第1の制御
逆止め弁に対向して通常の逆止め弁116,122がそ
れぞれ配設されている。
この単純な逆止め弁116,122の後で、各アッセン
ブリ110,112の流体供給通路137ia;1’3
’abは、パワーシリンダ102.1114に対し圧縮
流体の供給及び回収をするための流路150.152に
よりパイ・モスされている。
更に、このノミイパス流路150.1’52の下流に各
アッセンブリ110,112の第6の逆止め弁118,
124が設けられている。これら逆止め弁118.12
’、!lは好ましくは電磁石128゜162九よってそ
れぞれ制御される第2のノミルブである。
一万、第4図の実施例では、各パワーシリンダIQ2.
1OAは単動シリンダである。更に)各バイパス流路1
50.152に、該流路150゜152の中の圧力に関
する情報を送出する圧力感知装置15.i、156がそ
れぞれ設けられている。
該情報は、好ましくは情報処理ユニットに送られて処理
される。
従って、前述したように、各電磁石126゜128.1
30.132は、中央制御ステーションによって匍制御
されて自動的に励磁される。この中央制御ステーション
は赤外線装置により接続を図る装置ン備えるのが有利で
ある。該装置は、第6図と関連して後述する装置で構成
することが出来るものである〇 中央制御ステーションは、好ましくレマ、プログラム可
能な自動制御ユニットやディジタル制御機などのディジ
タル制御センター若しくは手動操作装置に接続される情
報処理ユニット(例えば第6図と関連して後述するもの
。マイクロプロセッサが好適である)を備えることが出
来る。
他の好ましい特徴に従って、各アッセンブリ’110,
112は、ワークピース保持装置(例えば第1図ないし
第6図と関連して説明したもの)に組込まれろ。
熱論、各逆止め弁はスプリングなどの通常の弾性リター
ン手段158,160,162..161iを備えてい
る。
めのバイパス流路150とは無関係に、圧力感知装置1
56を圧力×1に、従ってバイパス流路152を同一の
圧力×1にプログラムする。同時に、流体圧発生装置1
06が始動され、制御逆止め弁120の電磁石130が
励磁される。加圧された流体は、単純なバルブ122乞
通過するが、閉じている逆止め升12Aを通過すること
は出来ず、従ってバイパス流路152を通じてパワーシ
リンダIQ、dに供給される。このパワーシリンダが作
動する。
圧力が×1に達すると、この情報が圧力感知装置によっ
て送り出されて情報処理ユニットにより処理され、該ユ
ニットは、電磁石130を消勢させて制御逆止め弁12
0を閉じさせ、同時に流体圧発生装置106を消勢させ
る。熱論、他のアッセンブリ1100制御逆止め弁11
Aは閉じたままであるから、アッセンブリ110と共同
するパワーシリンダ102は全く作動しない。
著しく低下すれば、流体圧発生装置106が再始動する
と同時に、電磁石130により制御逆止め弁120が開
かれて初期圧力×1を回復する。
B) 他方のシリンダ10.dとは無関係にノぐワーシ
リンダ102を圧力×2に、すなわち圧力感知装置15
A”2圧力×2にプログラムする。
流体圧発生装#106を作動させると同時に制御逆止め
弁11aを開けば充分である。圧力×2で、圧力感知装
置154は流体圧発生装置106を消勢させろと同時に
電磁石126を消勢させ、リターンスプリング158の
作用により制御逆止め弁11Aを閉じさせる。
維持 電磁石132を励磁して制御逆止め弁12Aを開かせれ
ば充分である。流体圧発生装置106は作動していない
から、単動シリンダ1040通常のスプリング1660
作用により、流体戻り通路138b及び流体戻り流路1
68を介して流体容器166へ流体が戻される。
電磁石128が励磁され、逆止め升118が開かれる。
上記の場合と同様に、単動シリンダ1020通常のスプ
リング168の作用により、流体戻り通路138a及び
流体戻り流路138を介して流体容器166へ流体が戻
される。
従って、本発明の装置では、各パワーシリンダIQ2.
IQAは他のパワーシリンダの作動圧力とは無関係の圧
力で、及び/又は異なる時に、作動することができる。
このようなことは、従来装置では不可能なことであった
第5図に、本発明の装置の第2の実施例を示す。
この実施例は、2のキャビティ1’71,172u有す
る複動シリンダ170を含む点で第4図の実施例と異な
る。
この実施例では、各キャビティ171,172は前述の
圧力供給アッセンブリ110,112から流体を供給さ
れる。従って、図示したように、アッセンブリ110の
前記バイパス流路150はキャビティに連通し、他のア
ッセンブリ112のバイパス流路152は他方のキャビ
ティ172に連通している。
この第2の実施例の作動は次の通りである。
a) パワーシリンダのロッド174Z圧力×1でd1
方向へ移動させたいときは、流体圧発生装置106が始
動され、同時に、電磁石130.128のコイルが励磁
される。従って、制御逆止め弁120が開かれて、流体
は通常のバルブ122を通過してパワーシリンダ170
のキャビティ172に加圧下で流入する。他方のキャビ
ティ171に封入されていた流体は、流路150を介し
て、電磁石128の励磁により開かれた制御逆止め弁1
18の万へ排除され、直接流体戻り通路138aを介し
て流体容器136へ戻る。
圧力感知装置156がシリンダのキャビティ179内の
wカカ″−選定された圧力×1に遺したこことを検出す
ると、流体圧発生装置106が消勢され且つ電磁石16
0.128のコイルの電流が消勢され、同時に制御逆止
め弁120.128が閉じられる。
b) パワーシリンダのロツ)17.iの圧力×2での
d2方向への移動。
電磁石132が先ず励磁され、バルブ124が開かれて
キャビティ172内の流体が流出する。
更に、流体圧発生装置106が始動され、同時に電磁石
126が励磁されてバルブ117iが開かれる。流体は
バルブ116を通過し、他方のキャビティ17jtC加
圧下で戻る。従ってキャビティ172内の流体は開いた
バルブ127iを通過して流体容器136に戻る。
他方のキャビティ171内の圧力が圧力×2に達すると
(これは圧力感知装置15.dによって検出される)、
中央制御ステーションは流体圧発生装置106と電磁石
126.162を同時に消勢させて、リターンスプリン
グ158,161の作用によりバルブ1’l、12.4
を閉じさせる。
従って、各パワーシリンダが2の相異なる圧力で作動す
ることが解る。
また、各ノξワーシリンダ作動のためのアッセンブリの
数を同一原理で増やせば、各作動の操作と、各作動のた
めに設けられたアッセンブリの数に等しい数の相異なる
圧力が得られる。
従って本発明によれば、所望の数の相異なる圧力で、及
び/又は無制限に異なる時点で各パワーシリンダを作動
させることができる。
従ってこれは従来技術に比して全く予想外の技術的進歩
を構成するものである。
該ワークピース保持装置はそれ自体で完備しており、そ
してこのことは極めて有利である。予想外の小型化が達
成されている。第6図に本発明の好ましい実施例である
制御システムン示す。このシステムは、固定ステーショ
ンと成る数の可動ステーション(2つのステーション2
02,203のみ図示)とで構成される中央制御ステー
ション201を含む。各ステーションは、前述した締付
けなどによりワークピースン固定する手段を作動させる
圧縮流体パワーシリンダを制御する電子装置を含んでい
る。
中央!+制御ステーション201 k!可動ステーショ
ン202,203’V制御する。そのため、中央制御ス
テーションは中央情報処理ユニット(マイクロプロセッ
サが有利である)と、外部手動操作装置204とを含む
。手動操作装置20.iは、指令信号が伝達されるべき
可動ステーション、及び、そのワークピース保持装置で
なされるべき操作(例えば、該装置のパワーシリンダに
より締付は力又は解放力を発生させる操作など)を決定
することを可能にするものである。手動操作装置2(1
1は、如何なる態様にも設計し得る。該装置はコーダー
1ホイール(coder wlleels)とコーダー
・ホイール読取確認キー(coder−wheelre
ading validation key)とを含む
のが有利である。二進化十進法インターフェース(in
terface BCD(binary codedd
ecimal))も設ける。これらの手段は、制御サレ
ルべき可動ステーションの数を入力すること及び締付は
圧力及び解放圧力を人力することを可能にする。
本発明により、中央制御ステーション201は、プログ
ラム可能な自動機やデジタル制御機のような外部制御セ
ンター205に接続されるようにされている。
中央制御ステーションは、中央制御ステーションにより
制御されてワークピース保持装置の作動の異常を表示す
る例えば発光ダイオード(図示せス)すどで構成される
警報手段をも含んでいる。
無論、中央制御ステーションは、該制御システムとワー
クピース保持装置との完全で且つ信頼し得ろ運用を確実
にする他の適宜の手段〉備えてもよしA。
可動ステーション202,203に関して、該ステーシ
ョンは、ワークピース保持装置のノξワーシリンダの正
しい制御を保証し且つワークピース保持装置の作動異常
を中央制御ステーションに報知でるため中央制御ステー
ションと対話するマイクロプロセッサ(図示せず)など
の中央情報処理ユニットをも含むことが有利であること
に留意するべきである。無論、ワークピース保持装置の
正確で信頼し得る作動を保証するのに適当なあらゆる手
段を可動ステーションに設けることが出来る。
本発明により、中央制御ステーション201と各可動ス
テーション202,203との対話は赤外線双方向接続
装置206によってなされる。そのため、中央制御ステ
ーション及び可動ステーションは各々赤外線送受信セラ
)207’L含んでいる。従ってこれらステーションは
、その間に有形の接続部材が何ら無いが、対話すること
が出来る。
この同じ目・的のために、すなわち有形接続部材を常設
することを避けるために、可動ステーション203は例
えば中央制御ステーション201に、より詳しくは前述
のワークピース保持装置に設けられた蓄電池の再充電端
子208に、接続することが出来る。
以上の記述から、本発明は前述の全ての技術的課題のみ
ならず、特に斜上から当業者にとって明白なその他全て
の技術的課題を解決することな初めて可能にしたもので
あることが解る。特に、本発明は次のような技術的利点
を提供するものである。
プログラム可能な締付は手段を有するそれ自体で完備し
たワークピース保持装置はコンパクトなそれ自体で完備
したユニット、すなわち有形の外部結線を有しないユニ
ット、であり、該ユニットは、流体圧装置が付加されて
いるので、金物を除去せずに機械工作’(!l’する目
的でワークピースをクランプすることを可能にする。
該ユニットは、マシーニング・センター・プレート、バ
ーチカル・ミル・プレート若しくはフレキシブル・ワー
クショップ・タイプの長距離を移動せねばならない工作
機械テーブルに取付けられ若しくは挿入されるべきもの
である。
本発明の装置の基本原理は、蓄電池等に蓄積された電力
を、プログラム可能な流体動力に変換することである。
そのようなプログラミングは、それ自体で完備したワー
クピース保持装置から離れた電子装置装置(固定ステー
ション)の選択キーを用いて手作業でなされる。対話は
好ましくは赤外線送信によりなされる。プログラミング
は、プログラマブルな自動ユニット、コンピュータ、中
央工作機械デジタル制御ステーション若しくは自動ワー
クピース装入ロボットを用いて自動的に実行されるが、
これらは前記電子装置(固定ステーション)に直接接続
される。
本発明は、ゼロ・ポイント(プログラムされた締付は解
除若しくは締め過ぎ)を通過せずに離れた場所から圧力
を増減させることを可能ならしめるという格別の利点乞
提供するものである。
本発明は、油圧回路内の圧力が減少したら直ちにそれを
補償するため当該圧力を連続的に監視することを可能に
するものである。若しこの圧力低下が著しくなると、双
方向送受信赤外線接続がなされているので、外部ユニッ
ト(固定ステーション)は直ちに警報信号ン発するか或
いは機械を停止させる。
本発明のそれ自体で完備したプログラム可能な締付は式
ワークピース保持装置には、好ましくは、外部電子装置
(固定ステーション)を経由せずにアツセンブ゛り全体
が完全に独立であることを可能にする締付はノブ(圧力
上昇)と解放ノブ(ゼロ圧力)とが設けられる。
機械工作中、変形と精度と乞考慮して、ワークピース欠
完全に解放することなく圧力が徐々に感じられろ。この
ことにより、第1段階では、荒削りをするためワークピ
ースを効果的にクランプし、第2段階では、ワークピー
スに加わる応カンできるだけ小さくするため精密削りの
目的でクランプを部分的に解除することが可能になる。
これにより工作精度が著しく高まる。
数台のワークピース保持装置を同時に若しくは個別に同
−若しくは異なる圧力にプログラムするため、ワークピ
ース保持装置外のインターフェース(固定ステーション
)は、プログラマブルな自動ユニット、中央機械デジタ
ル制御ステーション若しくはコンピュータに接続される
出口の同一のワークピース保持装置で圧力値及び各回路
の開閉をプログラムすることを可能ならしめるという付
加的利点を提供する。これにより、数個のワークピース
を同一のワークピース保持装置に別々にクランプし、若
しくは、希望する場合には、複動パワーシリンダを作動
させることが可能になる。
インターフェイス(固定ステーション)は、赤外線接続
装置により、例えば蓄電池の蓄電不足、機械的不調(ポ
ンプやシ11ンダのジャミング)、油不足、赤外線接続
の欠除、油の減損など、ワークピース保持装置のあらゆ
る故障の原因を特定することを可能にする。
最後に、本発明のワーク上0−ス保持装置は配管を何ら
含んでおらず、油圧回路は全てワークピース保持装置に
統合されている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のワークピース保持装置の斜視図、第2
図は第1図の装置を下方から見た底面図、笛に回し土筆
91匁の■−m綱を倍う断面1ヅ、笛を俯は、第1図な
いし第3図に示す装置に設けられる、本発明により圧縮
流体を所定圧力で供給するバルブ・アッセンブリの線図
、第5図はワークピース保持装置の第4図に示すアッセ
ンブリの第2の実施例の図であって第4図の実施例と異
なる本質的部分を示す図、第6図は第1図ないし第5図
に示すワークピース保持装置1台若しくは数台を操作す
る本発明のシステムン示す図である。 1.202,2.03・・・ワークピース保持装置6・
・・流体圧発生装置 102.104・・・パワーシリンダ 201・・・中央制御ステーション 206・・・赤外線接続装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)締付けや挟持等によってワークピースを固定する
    ための手段を有するワークピース保持装置であって、前
    記ワークピースの固定は、前記保持装置に内装され、か
    つ、動力源によって駆動される流体圧発生装置から圧縮
    流体の供給乞受ける、圧縮流体パワーシリンダによって
    なされるワークピース保持装置において、前記流体圧−
    生装置(6)が前記ワークピース保持装置(1)内に組
    込まれていることを特徴とするワークピース保持装置。 (2)前記動力源(24)も当該ワークピース保持装置
    に組込まれており、従ってそれ自体で完備していること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のワークピース
    保持装置。 (3)前記流体圧発生装置(6、)はモータとポンプン
    の相合ぜからたム雷齢湊庄装置(8−1n)手本ること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項若しくは第2項記載
    のワークピース保持装置。 (4)前記動力源(21)は再充電することの出ス保持
    装置。 (5)前記流体圧発生装置(6)を前記固定手段に結合
    させる圧縮流体回路は、当該ワークピース保持装置内に
    設けられた通路(1a、16,18゜20)からなる集
    積回路を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項な
    いし第4項のいずれか1項に記載したワークピース保持
    装置。 (6)プレート、方形体、立方体、若しくは工作機械テ
    ーブルからなることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    ないし第5項のいずれか1項に記載したワークピース保
    持装置。 (7)前記圧縮流体を所定圧力で送給するためのバルブ
    (114,116,118;120.122゜121’
    a’有する少(とも1のアッセンブリ(110,112
    )を含んでおり、前記アツセンブリは、各パワーシリン
    ダ(102,’1clA’)が他のパワーシリンダの作
    動圧力とは無関係の圧力で及び/又は異なる時に作動す
    るように、各々前記パワーシリンダ(102,104)
    のうちの1と共同することを特徴とする特許請求の範囲
    第1項ないし第5項のいずれか1項に記載したワークピ
    ース保持装置。 (8)各パワーシリンダ(102,10A)が少くとも
    2の相異なる圧力で作動し得るように、各パワーシリン
    ダ(102,1oa)に前記バルブを有する少くとも2
    のアッセンブリ(110゜112)が設けられているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第7項記載のワークピー
    ス保持装置。 (9)各アッセンブリ(110,112)は乙の逆止め
    弁(114,116,118;120゜122.1′2
    a)を含んでおり、そのうちの2つ(114,113;
    120.12乙)は好ましくは電磁石により制御される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第7項若しくは第8項
    記載のワークピース保持装置。 α0)流体の容器(136)から流体の供給を受ける前
    記流体圧発生装置(106)の吐出口を1若しくは数個
    のパワーシリンダ(102,104)に結合させる圧縮
    流体送り流路(1ろ4)と、前記ノξワーシリンダ(1
    02,104)の吐出口を前記流体の容器に結合させる
    圧縮流体戻り流路(138)とを含む圧縮流体回路を含
    んでおり、前記送り流路(13a)は前記アッセンブリ
    (110、112’)へ前記流体を供給するための通路
    (13Aa、134b)に細分され前記戻り流路(13
    8)は前記アッセンブリ(11Q。 112)から前記流体を戻すための通路(1ろ8a。 138b)に細分されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第7項ないし第9項のいずれか1項に記載したワ
    ークピース保持装置。 (12) 各ノξワーシリンダ(’102,10.d)
    は単動シリンダであることを特徴とする特許請求の範囲
    第7項ないし第1゛0項のいずれか1項に記載したワー
    クピース保持装置。 α邊各パワーシリンダは複動シリンダ(17[1)であ
    り、そのキャビティ(171,172)の各々に前記ア
    ッセンブリ(11Q、112.第5図)のうちの1から
    圧縮流体が供給されることを特徴とする特許請求の範囲
    第7項ないし第10項のうちのいずれか1項に記載した
    ワークピース保持装置。 Q3) 各?lE?1i(126,128;130゜1
    32)は、好ましくは中央制御ステージヨレにより制御
    されて自動的に操作され、前記中央制御ステーションは
    赤外線装置により接続を図る装置を備えていることを特
    徴とする特許請求の範囲第7項ないし第12項のうちい
    ずれか1項に記載したワークピース保持装置。 a委 前記中央制御ステーションは好ましくはマイクロ
    プロセッサからなる情報処理ユニットヲ備えており、前
    記情報処理ユニットは手動操作装置若しくは、プログラ
    ム可能な自動装置やデジタル制御マシンなどのデジタル
    制御センタに接続すれていることを特徴とする特許請求
    の範囲第13項α■ 前記アッセンブリの各々は前記圧
    力に関する情報を送り出す圧力感知装置を含んでおり、
    前記情報は前記情報処理ユニットに低送されて処理され
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1A項記載のワー
    クピース保持装置。 αe 各アッセンブリ(1111,112)は当該ワー
    クピース保持装置に組込まれており、それ自体で完備戸
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第7項ないし第
    15項のいずれか1項に記載したワークピース保持装置
    。 (1η 特許請求の範囲第1項ないし第16項のいずれ
    か1項に記載したワークピース保持装置(202,’2
    03)1台若しくは数台を制御するシステムであって、
    赤外線接続装置<206)を介して前記ワークピース保
    持装置を制御する独立の中央制御ステ1ジヨン(20,
    1)を含むことを特徴とする制御システム。 餞 前記赤外線接続装置(20’6 )は双方向制御伝
    送路を構成することを特徴とする特許請求の(1gl 
    各中央制御ステーション(201)と各ワークピース保
    持装置(202,203)とに赤外線送受信装置が共同
    して前記中央制御ステーション(201)と各ワークピ
    ース保持装置との双方向接続を可能ならしめることを特
    徴とする特許請求の範囲第17項若しくは第18項記載
    の制御システム。 (20) 前記中央制御ステーション(201)はマイ
    クロプロセッサからなる情報処理ユニットを備えており
    、手動操作装置C20A)に接続されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第17項ないし第19項のうちのいず
    れか1項に記載した制御システム。 (21)前記中央制御ステーション(201)はマイク
    ロプロセッサからなる情報処理ユニットを備えており、
    デジタル制御センターに接続されることを特徴とする特
    許請求の範囲第17項ないし第20項のうちのいずれか
    1項に記載した制御システム。 (221ワークピース保持装置(203)の、再充電可
    能な蓄電池により構成される前記動力源は、前記中央制
    御ステーション(201)と共同する再充電端子(’2
    08 )に接続可能であることを特徴とする特許請求の
    範囲第17項ないし第21項のうちのいずれか1項に記
    載した制御システム。
JP59249437A 1983-11-25 1984-11-26 ワ−クピ−ス保持装置及び制御システム Pending JPS60197331A (ja)

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FR8318865 1983-11-25
FR8400296 1984-01-10
FR8415696 1984-10-12

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