JPS60176136A - 磁気記録再生装置におけるデ−タの記録方法 - Google Patents
磁気記録再生装置におけるデ−タの記録方法Info
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- JPS60176136A JPS60176136A JP59033067A JP3306784A JPS60176136A JP S60176136 A JPS60176136 A JP S60176136A JP 59033067 A JP59033067 A JP 59033067A JP 3306784 A JP3306784 A JP 3306784A JP S60176136 A JPS60176136 A JP S60176136A
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、データバッファ・メモリを有する磁気記録再
生装置におけるエラー検出修正を効率よく行いながら磁
気記録媒体上にデータを記録するデータの記録方法に関
するものである。
生装置におけるエラー検出修正を効率よく行いながら磁
気記録媒体上にデータを記録するデータの記録方法に関
するものである。
第1図線従来の磁気記録再生装置の一部な示すものでお
−って、1はデータバッフアφメそり、2はECCA生
回路、3はチェック修正回路、4は書込回路、5拡読出
回路、6紘ライト・アンプ、7はリード・アンプ、8は
ライト・ヘッド、9はリード・ヘッドをそれぞれ示して
いる。
−って、1はデータバッフアφメそり、2はECCA生
回路、3はチェック修正回路、4は書込回路、5拡読出
回路、6紘ライト・アンプ、7はリード・アンプ、8は
ライト・ヘッド、9はリード・ヘッドをそれぞれ示して
いる。
ライト・コマンドが送られて来たときには、下記のよう
なオペレーションが行われる。上位装置から転送されて
来たデータは、一旦データバッファ・メモリlに記憶さ
れる。ECC発生回路2扛データバツフアーメモリ1か
ら出力されたデータに対してECCコードを付加する。
なオペレーションが行われる。上位装置から転送されて
来たデータは、一旦データバッファ・メモリlに記憶さ
れる。ECC発生回路2扛データバツフアーメモリ1か
ら出力されたデータに対してECCコードを付加する。
ECCコードの付加されたデータは書込回路4に送られ
、書込回路4において変調およびフォーマット情報の付
加が行われ、フォーマツティングされた変調データはラ
イト・アンプ6を介してライト・ヘッド8に送らi1ラ
イト・ヘッド8により磁気記録媒体に記録される。磁気
テープ装置の場合には、磁気テープに記録されたデータ
はリード・ヘッド9によって直ちに読出され、読出され
たデータはリード・アンプ7を介して読出回路5に送ら
れ、読出回路5において伎調およびフォーマット情報の
削除が行われ、読出回路5かもの出力データはチェック
修正回路3によってエラーチェックされる。
、書込回路4において変調およびフォーマット情報の付
加が行われ、フォーマツティングされた変調データはラ
イト・アンプ6を介してライト・ヘッド8に送らi1ラ
イト・ヘッド8により磁気記録媒体に記録される。磁気
テープ装置の場合には、磁気テープに記録されたデータ
はリード・ヘッド9によって直ちに読出され、読出され
たデータはリード・アンプ7を介して読出回路5に送ら
れ、読出回路5において伎調およびフォーマット情報の
削除が行われ、読出回路5かもの出力データはチェック
修正回路3によってエラーチェックされる。
リート・コマンドが送られて来たとぎには、下記のよう
なオペレーションが行われる。リード・ヘッド9により
読出されたデータは、リード・アンプ7を介して読出回
路5に送られ、読出回路5においてり調およびフォーマ
ット情報の除去が行われ、読出回路5からの出力データ
はチェック修正回路3によってエラーチェックおよび修
正が行われ、エラーチェック修正処理されたデータはデ
ータバッファ・メモリ1に記憶され、しかる後に上位装
置に送られる。
なオペレーションが行われる。リード・ヘッド9により
読出されたデータは、リード・アンプ7を介して読出回
路5に送られ、読出回路5においてり調およびフォーマ
ット情報の除去が行われ、読出回路5からの出力データ
はチェック修正回路3によってエラーチェックおよび修
正が行われ、エラーチェック修正処理されたデータはデ
ータバッファ・メモリ1に記憶され、しかる後に上位装
置に送られる。
データバッファ・メモリ1に大容量RAMな使用した場
合には、r線等に基づくデータ破壊に対する対策が必要
である。この対策として、データバッファ・メモリ1に
対してECC機構を付加することが考えられる。しかし
ながら、第1図のような従来方式においてデータバッフ
ァ・メモリ専用のECC機構を付加すると、ECC機構
が二重に存在することになり、ECCコード付加による
データバッファ・メモリの容量増加と相まりてハードウ
ェア量が著しく増加する。
合には、r線等に基づくデータ破壊に対する対策が必要
である。この対策として、データバッファ・メモリ1に
対してECC機構を付加することが考えられる。しかし
ながら、第1図のような従来方式においてデータバッフ
ァ・メモリ専用のECC機構を付加すると、ECC機構
が二重に存在することになり、ECCコード付加による
データバッファ・メモリの容量増加と相まりてハードウ
ェア量が著しく増加する。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、データバ
ッファ・メそすを有する磁気記録再生装置においてエラ
ーチェックおよび修正を可能な限り少ないハードウェア
で以て行い得るようにしながらデータバッファから書込
みデータを読み出して、この書込みデータを記録するデ
ータの記録方法を提供することを目的としている。
ッファ・メそすを有する磁気記録再生装置においてエラ
ーチェックおよび修正を可能な限り少ないハードウェア
で以て行い得るようにしながらデータバッファから書込
みデータを読み出して、この書込みデータを記録するデ
ータの記録方法を提供することを目的としている。
そしてそのため、本発明の磁気記録再生装置におけるデ
ータの記録方法は、上位装置から転送されて来たデータ
を一旦記憶するデータノ(ツファ・・メ−そりを有する
磁気記録再生装置において、転送データに磁気記録媒体
上に記、録、するときに付加するエラーチェック・修正
のための誤り検出修正コードを付加して上記データバッ
ファ・メモリに入力し、再生データのエラーチェック・
修正を行う修正回路に上記データバッファ・メモリの出
力データを入力してチェック・修正した後に書込回路に
送って磁気記録媒体上に記録することを特徴−とするも
のである。
ータの記録方法は、上位装置から転送されて来たデータ
を一旦記憶するデータノ(ツファ・・メ−そりを有する
磁気記録再生装置において、転送データに磁気記録媒体
上に記、録、するときに付加するエラーチェック・修正
のための誤り検出修正コードを付加して上記データバッ
ファ・メモリに入力し、再生データのエラーチェック・
修正を行う修正回路に上記データバッファ・メモリの出
力データを入力してチェック・修正した後に書込回路に
送って磁気記録媒体上に記録することを特徴−とするも
のである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第2図は本発明の1実施例のブロック図、第3図は磁気
テープ上におけるデータとECCコードの記録形式の1
例を示す図である。
テープ上におけるデータとECCコードの記録形式の1
例を示す図である。
第2図において%lOはECC発生回路%11はデータ
バッファ・メモリ、12と13はチェック回路、14は
修正回路、15は書込回路116は読出回路、17と1
8はセレクタをそれぞれ示している。
バッファ・メモリ、12と13はチェック回路、14は
修正回路、15は書込回路116は読出回路、17と1
8はセレクタをそれぞれ示している。
ECC発生回路10は磁気記録媒体にデータを記録する
ときに付加するエラーチェック・修正のためのECCコ
ードを上位装置からの転送データに付加してデータバッ
ファ・メモリIIK書込む。
ときに付加するエラーチェック・修正のためのECCコ
ードを上位装置からの転送データに付加してデータバッ
ファ・メモリIIK書込む。
第3図は9トラツクの磁気テープにおけるデータおよび
ECCコードの記録形式を示すものであり、同図におい
て、×は直列形式の1バイト・データ1Eは直列形式の
1バイトのECCコードを示す。
ECCコードの記録形式を示すものであり、同図におい
て、×は直列形式の1バイト・データ1Eは直列形式の
1バイトのECCコードを示す。
データバッファ・メモリ11には、データとECCコー
ドとが磁気記録媒体に記録されているのと同じ形式で書
き込まれる。データメモリ゛・バッファ11から出力さ
れる書込データは、セレクタ17を介して修正回路14
に送られると共に、チェック回路12によってチェック
される。また、チェック回路12の出力するエラー情報
はセレクタ18を介して修正回路14に入力される。読
出回路16から出力される再生データはチェック回路1
3によりてチェックされる。リード・コマンド災行時に
は、この再生データは修正回路14を介してデータバッ
ファ・メモリ11に送られる。チェック回路13のエラ
ー情報は、リード・コマンド実行時にはセレクタ18を
介して修正回路14に入力される。エラー情報とは、エ
ラー・ビット位置を示すものと考えて良い。修正回路1
4は、入力エラー情報に基づいて入力データを修正し、
修正されたデータを出力する。ライト・コマンド実行時
には修正回路14からの出力データは書込回路15に送
られ、リード・コマンド実行時には修正回路14の出力
データはデータバッファ・メモリ11に書込まれる。書
込回路15においては変調およびフォーマット情報の付
加が行われ、読出口816においては復調およびフォー
マット情報の除去が行われる。
ドとが磁気記録媒体に記録されているのと同じ形式で書
き込まれる。データメモリ゛・バッファ11から出力さ
れる書込データは、セレクタ17を介して修正回路14
に送られると共に、チェック回路12によってチェック
される。また、チェック回路12の出力するエラー情報
はセレクタ18を介して修正回路14に入力される。読
出回路16から出力される再生データはチェック回路1
3によりてチェックされる。リード・コマンド災行時に
は、この再生データは修正回路14を介してデータバッ
ファ・メモリ11に送られる。チェック回路13のエラ
ー情報は、リード・コマンド実行時にはセレクタ18を
介して修正回路14に入力される。エラー情報とは、エ
ラー・ビット位置を示すものと考えて良い。修正回路1
4は、入力エラー情報に基づいて入力データを修正し、
修正されたデータを出力する。ライト・コマンド実行時
には修正回路14からの出力データは書込回路15に送
られ、リード・コマンド実行時には修正回路14の出力
データはデータバッファ・メモリ11に書込まれる。書
込回路15においては変調およびフォーマット情報の付
加が行われ、読出口816においては復調およびフォー
マット情報の除去が行われる。
ライト・コマンド実行時においては下記のようなオペレ
ーションが行われる。なお、以下の説明は磁気テープ装
置を例としている。ECCコードを含めた1ブロツクの
データ(第3図に示すような9×8バイトのデータ)が
データノ(ツファ・メモリ11から読出され、セレクタ
17を介して修正日%14に送られると共にチェック回
路12によってチェックされ、チェック回路12から出
力されるエラー情報はセレクタ18を介して修正回路1
4に送られる。修正回路14は、エラー情報がエラーな
しを示している場合には送られて米た1ブロツクのデー
タを゛そのま〜書込回路15に送り、エラー情報がエラ
ーありを示している場合にはエラー情報に基づいてデー
タを修正し、修正した1ブロツクのデータな書込回路1
5に送る。磁気テープ上に1ブロツクのデータが記録さ
れた後、データが正しく磁気テープに書込まれたか否か
を調べるため直ちにデータの読出しが行われる。磁気テ
ープから読出されたデータは読出回路16に入力され、
読出回路16において復調およびデフォ−マツチングが
行われる。読出回路16から出力されるデータはチェッ
ク回路13によってエラーチェックされ、エラーありの
場合には同一の1ブロツクのデータが再びデータバッフ
ァ・メモリ11から読出され、磁気テープ上に書込まれ
る。
ーションが行われる。なお、以下の説明は磁気テープ装
置を例としている。ECCコードを含めた1ブロツクの
データ(第3図に示すような9×8バイトのデータ)が
データノ(ツファ・メモリ11から読出され、セレクタ
17を介して修正日%14に送られると共にチェック回
路12によってチェックされ、チェック回路12から出
力されるエラー情報はセレクタ18を介して修正回路1
4に送られる。修正回路14は、エラー情報がエラーな
しを示している場合には送られて米た1ブロツクのデー
タを゛そのま〜書込回路15に送り、エラー情報がエラ
ーありを示している場合にはエラー情報に基づいてデー
タを修正し、修正した1ブロツクのデータな書込回路1
5に送る。磁気テープ上に1ブロツクのデータが記録さ
れた後、データが正しく磁気テープに書込まれたか否か
を調べるため直ちにデータの読出しが行われる。磁気テ
ープから読出されたデータは読出回路16に入力され、
読出回路16において復調およびデフォ−マツチングが
行われる。読出回路16から出力されるデータはチェッ
ク回路13によってエラーチェックされ、エラーありの
場合には同一の1ブロツクのデータが再びデータバッフ
ァ・メモリ11から読出され、磁気テープ上に書込まれ
る。
リードφコマンド実行時には下記のようなオペレージ目
ンが行われる。読出回路16から出力さ 。
ンが行われる。読出回路16から出力さ 。
れるデータはセレクタ17を介して修正回路14に入力
されると共にチェック回路13によってエラーチェック
され、チェック回路13から出力されるエラー情報はセ
レクタ18を介して修正回路14に送られる。修正回路
14は、エラー情報がエラーなしを示している場合には
送られて来た1ブロツクのデータをそのまメデータバッ
ファ・メモリ11に送り、エラー情報がエラーありを示
している場合にはエラー情報に基づいてデータを修正し
、修正したlブロックのデータをデータバッファ・メモ
リ11に送る。データ優バッファ畳メモリ11は、送ら
れて来たlブロックのデータを記憶する。データバッフ
ァ・メモリ11のデータは、しかる後に上位装置に送ら
れる。
されると共にチェック回路13によってエラーチェック
され、チェック回路13から出力されるエラー情報はセ
レクタ18を介して修正回路14に送られる。修正回路
14は、エラー情報がエラーなしを示している場合には
送られて来た1ブロツクのデータをそのまメデータバッ
ファ・メモリ11に送り、エラー情報がエラーありを示
している場合にはエラー情報に基づいてデータを修正し
、修正したlブロックのデータをデータバッファ・メモ
リ11に送る。データ優バッファ畳メモリ11は、送ら
れて来たlブロックのデータを記憶する。データバッフ
ァ・メモリ11のデータは、しかる後に上位装置に送ら
れる。
以上の説明から明らかなように、本尭明によれば、デー
タバッファから読み出した書込みデータを再生用修正回
路にて、チェック・修正してから媒体上に記録するため
データバッファ・メモリを有する磁気記録再生装置にお
いてエラー検出修正を少ないハードウェアで以て効率よ
く行うことが出来る。
タバッファから読み出した書込みデータを再生用修正回
路にて、チェック・修正してから媒体上に記録するため
データバッファ・メモリを有する磁気記録再生装置にお
いてエラー検出修正を少ないハードウェアで以て効率よ
く行うことが出来る。
第1図は従来の磁気記録再生装置の一部を示す図、第2
図は本発明の1実施例のブロック図、第3図は磁気テー
プ上におけるデータとECCコードの記録形式の1例を
示す図である。 10・・・ECC発生回路、11・・・データバッファ
・メモリ、12と13・・・チェック回路、14・・・
修正回路、15・・・書込[ol路、16・・・読出回
路、17と18・・・セレクタ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
図は本発明の1実施例のブロック図、第3図は磁気テー
プ上におけるデータとECCコードの記録形式の1例を
示す図である。 10・・・ECC発生回路、11・・・データバッファ
・メモリ、12と13・・・チェック回路、14・・・
修正回路、15・・・書込[ol路、16・・・読出回
路、17と18・・・セレクタ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
Claims (1)
- 上位装置から転送されて来たデータを一旦記憶するデー
タバッファ・メモリを有する磁気記録再生装置において
、転送デ”−夕に磁気記録媒体上に記録するとぎに付加
するエラーチェック・修正のための誤り検出修正コード
を付加して上記データバッファ・メモリに入力し、再生
データのエラーチェック・修正を行う修正回路に上記デ
ータバッファ・メモリの出力データを入力してチェック
の修正した後に書込回路に送りて磁気記録媒体上に記録
することを特徴とする磁気記録再生装置におけるデータ
の記録方法・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033067A JPS60176136A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 磁気記録再生装置におけるデ−タの記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033067A JPS60176136A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 磁気記録再生装置におけるデ−タの記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176136A true JPS60176136A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12376382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59033067A Pending JPS60176136A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 磁気記録再生装置におけるデ−タの記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176136A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180671A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Sony Corp | デジタルデ−タ記録再生装置 |
| JPH04205133A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Hitachi Ltd | ディスク制御装置 |
| US6983413B2 (en) | 2000-12-12 | 2006-01-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data processing method using error-correcting code and an apparatus using the same method |
-
1984
- 1984-02-23 JP JP59033067A patent/JPS60176136A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180671A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Sony Corp | デジタルデ−タ記録再生装置 |
| JPH04205133A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Hitachi Ltd | ディスク制御装置 |
| US6983413B2 (en) | 2000-12-12 | 2006-01-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data processing method using error-correcting code and an apparatus using the same method |
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