JPS60159010A - タイヤ加硫機の金型交換装置 - Google Patents

タイヤ加硫機の金型交換装置

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JPS60159010A
JPS60159010A JP1448984A JP1448984A JPS60159010A JP S60159010 A JPS60159010 A JP S60159010A JP 1448984 A JP1448984 A JP 1448984A JP 1448984 A JP1448984 A JP 1448984A JP S60159010 A JPS60159010 A JP S60159010A
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JP
Japan
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mold
tire vulcanizer
centering
arm
centering member
Prior art date
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Pending
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JP1448984A
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English (en)
Inventor
Kiyohiro Koga
潔博 古賀
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はタイヤ加硫機の金型交換装置に関するものであ
る。
本件出願人がすでに提案したタイヤ加硫機を第1図乃至
第6図により説明丁あと、(1)がタイヤ加硫機本体ベ
ースで、同加硫機本体は−ス(1)には、レジスタリン
グ(2)が取付けられ、それに嵌合して下熱板(3)が
、また同下熱板(3)にボルト(5)締めされて下金型
(4)が設置されている。また同下金型(4)とで金型
音形成する上金型(6)は、図示せざる加硫機金型開閉
機構に設けられたボルスタ(7)に上熱板(8)を介し
て取付けられている。なお(9)は上金型(6)と上熱
板(8)との固定用ボルトである。また上記は一ス(1
)には、いわゆるスイングシリンダ(シリンダロッドが
伸縮可能であるとともに縮み時にロッドが約90°回転
可能な型式のスイングシリンダ)OChが取付けられ、
そのロンド端のフランジ金具(10α)の上面が下熱板
(3)の外周のつぽ(3C)の下面に係合し、同シリン
ダのロッドの昇降により下熱板(3)が昇降するように
、また同クランプ金具(10α)の下面が下熱板(3)
の外周のつば(3d)の上面に着脱自在に係合するよう
になっている。またボルスタ(力と上熱板(8)との結
合は、上記シリンダと同様のものをボルスタ(7)に設
けるか、あるいは単にポル)−Y使用して行なう。また
上下熱板+3)(8)にはそれぞれ蒸気給排気管(3α
)(3bX8α)(8h)が設けられ、急速接手(クイ
ックカッシラ)(11α)(IIh)(12α)(12
b)を介シテホルスタ(7)及びイー 、X’(1)側
の配管(13a)(13b)(14’Z)(14b)と
脱着可能に接続される。また金型交換台車(A)は車輪
(へ)で移動可能で、同台車fA)のフレームの工面に
は回転ローラ群(leと出入自在の一対のアーム(1で
とがあり、同各アーム(Lηは同ローラ群(1θの間で
ガイドローラ081により案内されて移動可能である。
また同アームαηの上面には、多数の回転ボール軸受a
1が取付けられ、同アームαηの下面には台車+A)よ
及びば−ス(1)上ン容易に移動するためにローラ群(
イ)が取付けられている。なお加硫機本体×−ス(1)
には、センタリンググロック(1a)が固定され、これ
に下熱板(3)の(さび部(3g)が嵌合して、加硫機
本体ば一ス(1)に対してセンタリングされる。なおま
た下熱板(3)と下金型(4)との間には断熱板がある
が、図示Z省略した。
次に前記タイヤ加硫機の金型交換装置の作用を説明する
。金型交換に際し、上下金型(41(6)’!rポル)
 (51(9)で上下熱板(3バ8)に取付けて、(4
)と(3)、及び(6)と(8)ヲ夫々組立てた後、加
硫機外の適宜位置で配管(3α)(3/’)(8α)(
8h)を介して上下熱板+3)(8)に蒸気音道して、
熱板及び金型を予熱する。その後、台車(Alに熱板及
び金型の組立体を乗せて、加硫機前へ搬送する。このと
き、台車(A)のアームaでは第2図に示す台車(Al
上のローラ群(16)の間の(17(Z)部に収納して
お(。同台車(A)は、加硫機に対し、床面上に描かれ
た線を目安にするか、図示せざるセンタリングピン等の
公知の方法により、はぼ一定位置に停止させられる。次
いでアームα7)ヲ加硫機側へ手動あるいはシリンダ機
構等により押出す。そうjると、ロープ弊艷により、熱
板及び金型組立体がアームCηと共に加硫機本体ベース
(1)上へ移送され、加硫機本体ベース(1)のセンタ
リングゾロツク(1eL)と下熱板(3)のくさび部(
3C)とにより、同熱板及び金型組立体がベース(1)
上で位置決め(センタリンゲラされる。このとき、台車
(A)の停止位置が不正確であってもポール軸受瞳とブ
ロック(1α)と(さび部(3りとの案内機能で熱板及
び金型組立体はアームαη上ケ前後−左右方向に自由に
動いてベース(1)上に正しく位置決めされる。次いで
シリンダ(190ロツドを上方に伸張し、第6図右手図
に示すように、クランプ金具(10α)の上面でよつば
(3C)’r介して熱板及び金型組立体χ支持した後、
アームα7)ヲ台車(N側へ後退させる。ここで、シリ
ンダ(llのロッドを引込める。そうすると、熱板及び
金型組立体は、下熱板(3)あるいは下金型(4)の中
心穴部がレジスタリング(2)により案内されながらベ
ース(1)上へ設置されろ。このとき、シリンダ(10
)のロッドは後退限付近で約90°回転し、クランプ金
具(10α)が第3図左半図に示すように下熱板(3)
の下つば(γ)を強固に把持する。次いで急速接手(1
1α)(Ilb)(12α)(,12b)により、各熱
板配管χ連絡して作業を完了するようになっている。
前記金型交換装置では、加硫機本体ベース(1)側のセ
ンタリングブロック(1α)と下熱板(またはダミープ
レート)(3)側のくさび部(3りとにより熱板及び金
型組立体の位置決め(センタリング)を行うようにして
いるため、すべての加硫機にこのセンタリンググロック
(1α)と特殊形状の下熱板(またはダミーブレー))
(31とが必要になり、既存のタイヤ加硫機で金型の交
換Y自動化するに当っては、多大の改造費乞必要とする
という問題があった。
本発明は前記の問題点に対処するもので、レール上を走
行してタイヤ加硫機に正対したときに停止する金型交換
台車と、同台車上に昇降可能に設けられた金型用センタ
リング部材と、同センタリング部材を昇降させるための
昇降駆動装置と、上記センタリング部材の側方の上記台
車上に前後進可能に設けられた金型搬入・搬出用アーム
と、同アーム乞前後進させるための前後進駆動装置と、
上記タイヤ加硫機に昇降可能に設けられた金型用支承部
材と、同支承部材を昇降させる1こめの昇降駆動装置と
Z具えていることヶ特徴としたタイヤ加硫機の金型交換
装置に係り、その目的とする処は、加硫機本体側に特別
なセンタリング部材を設置する必要がない改良されたタ
イヤ加硫機の金型交換装置を供する点にある。
次に本発明のタイヤ8加硫機の金型交換装置を第4図乃
至第9図に示す一実施例により説明すると、第4.5図
の(Nが金型交換台車、(B)がタイヤ加硫機本体ベー
スで、同金型交換台車(Atは、図示暑省略した公知の
駆動手段により走行レールθυ上Z車輪(2りZ介して
移動可能である。また四が止金型り及び下金型(241
の搬入・搬出用アームで、同搬入・搬出用アーム(ハ)
は、金型交換台車(Alのフレーム上面及びタイヤ加硫
機本体ベース(Blの上面に移動可能であり、同搬入・
搬出用アーム(25)には、台車(Al上及びベース(
Bl上での移動を容易に行うためにローラ群(261が
取付けられている。また上記搬入・搬出用アーム(29
の前後進機構は、第6.ス8図に示すように台車(勾の
フレーム上面に設けられた溝シリ中7ガイドローラ(2
8h)によりガイドされるチェーン(ハ)と同チェーン
例の一端をアーム四に固定しているブラケット(28α
)と同チェーン例にかみ合うスズロケット(291と第
4図のスプロケット軸c3(Sv回転させる駆動装置C
l1lとにより構成されている。なお本実施例の前後進
機構は、シリンダ(油圧シリンダ等)機構等の公知の往
復前後進機構に代えても差支えない。また上記金型交換
台車(Nのフレーム上面には、フレームによりガイドさ
れて昇降可能なセンタリング部材国が設けられており、
同センタリング部材0’Ayx昇降駆動するために金型
交換台車(N上に油圧シリンダ曽が配設されている。な
お同油圧シリンダ(ト)は、他の公知の昇降駆動装置に
代えても差支えない。また第9図の(34)がタイヤ加
硫機本体ベースfBl上の加熱板(プラテン)、09が
昇降リング(金型支承部材)、廁が同昇降リングC35
1を昇降駆動するためにタイヤ加硫機本体ベース(Bl
に設けられた油圧シリンダである。
次に前記タイヤ加硫機の金型交換装置の作用を説明する
。まず金型保管場所において、タイヤ加硫機本体ベース
(Bl上に取付けるべき金型(23)(24)のうち、
下金型(2)の内周面が油圧シリンダ(37Jにより上
昇させられているセンタリング部材(321に嵌合し、
金型t23(24)が台車(Nの中心にセンタリングさ
れて、台車(Al上のアーム(ハ)の上に乗せられる。
金型(2韓明乞乗せた台車(Nは、レール(2I)上を
図示省略した公知の駆動手段により走行し、タイヤ加硫
機本体ベースfBlのレール(2υに直交した中心線(
h)と台車(Alのレール(21)に直交した中心線(
C)とが一致すると停止−rる。ここでセンタリング部
材c3aが、下降し、駆動装置C(11が駆動し、スズ
ロケット軸(7)とスズロケット(29とチェーンC8
1と7介してアーム翰がタイヤ加硫機本体、ベース(B
lのレール圓に沿った中心線(勾と台車(Nのレール1
21)K沿った中心線!g)との間の距離鞘)だけ台車
(A)からベースfBl上へ走行し、金型173)t2
a’vヘース(B)の中心σ)にセンタリングして、イ
ースfBl上に置(。またアーム田土の金型f231(
241がベース(Bl上にセンタリングされた後、第9
図の右半部に示すように昇降シリンダ(7)′lf駆動
し、昇降リングG5)v上昇させて、金型!23)(2
41Y持ち上げ、次いでアーム(ハ)7台車(Al上へ
もどし、次いで第9図の左半部に示すように昇降リング
09を下降させて、金型(231(241Y ベース(
Bl上上船加熱板 7’ ラf 7 ) C34)(7
)上に置くようになっている。
本発明のタイヤ加硫機の金型交換装置は前記のように構
成されており、金型交換台車上で金型乞確実にセンタリ
ングできて、加硫機本体側に特別なセンタリング部材ン
設置する必要がない。また金型の内周面でセンタリング
乞行うので、外径寸法の異なる金型に対しても、センタ
リング部材の調整が不要になる。若しくは異なる径のセ
ンタリング部材と交換するだけでよくて、外径寸法の異
なる金型への対応が非常に容易になる効果がある。
以上本発明を実施例について説明し1こが、勿論本発明
はこのような実施例にだけ局限されるものではな(、本
発明の精神乞逸脱しない範囲内で種々の設計の改変ケ施
しうるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本件出願人が丁でに提案したタイヤ加硫機の金
型交換装置7示す側面図、第2図(工その平面図、第3
図はその金型部分を拡大して示す縦断側面図、第4図は
本発明に係るタイヤ加硫機の金型交換装置の一実施例乞
示す平面図、第5図はその側面図、第6図はアームの前
後進機構7示す側面図、第7図は第5図の矢視Vlll
 −Vl線に沿う縦断正面図、第8図は第7図の矢印■
部分の拡大縦断正面図、第9図は金型支承部材及びその
昇降駆動機構を示す縦断正面図である。 fAl・・・金型交換台車、■)・・・タイヤ加硫機、
圓・・・レール、t23C4)・・・金型、(ハ)・・
・金型搬入・搬出用アーム、e81−C3+1・・・ア
ーム(ハ)の前後進駆動装−1国・・・金型用センタリ
ング部材、(ハ)・・・センタリング部材Gカの昇降駆
動装置、65)・・・金型用支承部材、(至)・・・支
承部材435)の昇降駆動装置。 復代理人 弁理士 岡 本 重 文 外6名 第1図 第2図 第3図 第4図 第8図 第9図 手続補正書 昭和59年3月6日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第14489 号2、発明の名称
 タイヤ加硫機の金型交換装置3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 名 称(620)三菱重工業株式会社 4、復代理人 5、補正命令の日付 昭和(自年発月 旧(発送日)7
、 補正の内容 図面中 (1)第4図を別紙のように補正します。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. レール上を走行してタイヤ加硫機に正対したときに停止
    する金型交換台車と、同台車上に昇降可能に設けられた
    金型用センタリング部材と、同センタリング部材ン昇降
    させるための昇降駆動装置と、上記センP IJング部
    材の側方の上記台車上に前後進可能に設けられた金型搬
    入・搬出用アームと、同アームを前後進させるための前
    後進駆動装置と、上記タイヤ加硫機に昇降可能に設けら
    れた金型用支承部材と、同文承部材Z昇降させるための
    昇降駆動装置とを具えていることt特徴としたタイヤ加
    硫機の金型交換装置。
JP1448984A 1984-01-31 1984-01-31 タイヤ加硫機の金型交換装置 Pending JPS60159010A (ja)

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