JPS60141Y2 - 香水噴霧器 - Google Patents

香水噴霧器

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JPS60141Y2
JPS60141Y2 JP5214678U JP5214678U JPS60141Y2 JP S60141 Y2 JPS60141 Y2 JP S60141Y2 JP 5214678 U JP5214678 U JP 5214678U JP 5214678 U JP5214678 U JP 5214678U JP S60141 Y2 JPS60141 Y2 JP S60141Y2
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JP
Japan
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valve
hole
valve seat
valve chamber
movable cylinder
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JP5214678U
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JPS54155619U (ja
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和久 岡本
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【考案の詳細な説明】 本考案は引き金の操作により香水を噴射するようにした
ピストル形状の噴霧器□に関するものであって、香水を
吹き付けたいと望むところに狙いを定めて興味深く噴霧
し得るように考案したものである。
本考案を図面に基づいて詳しく説明すると、外框体1が
ピストル型に形成してあり、該外框体1の握把部2の内
部3には、香水を満たした容器4が装着してあり、該容
器4の上面部5の外面の中間には容器4の内部6に連通
する導気筒部7が突設しである。
上記容器4の上面部5には、更に合成樹脂材になる給液
パイプ8が密に貫設してあり、該給液パイプ8の下端は
容器4の内部6の底面9の近くに位置させてあり、給液
パイプ8の上端には、肉薄の合成樹脂材になるベローズ
状の伸縮連繋管10が一体に形成してあり、また容器4
の底面9に設けた注入口部11には、握把部2の外部か
ら閉塞螺栓12が着脱可能に螺着しである。
上記外框体1の銃身部13には銃口部14に開口せる嵌
合孔15が設けてあり、該嵌合孔15内には可動筒体1
6が摺動自由に嵌合してあり、該可動筒体16の後端に
設けた切欠部17を介して可動筒体16内に前記給液パ
イプ8の伸縮連繋管10を連設せる上端を介入させであ
る。
上記可動筒体1.6の前半部には、弁框部18が樹皮し
てあり、該弁框部18の後端は円錐形状の弁座部19に
形成してあつで、該弁座部19を可動筒体16の内部中
間に位置させてあり、該弁座部19の端部に設けた連通
管部20と前記給液パイプ8の伸縮連繋管10とを連結
してあり、斯くして給液パイプ8と円錐状の内部弁座2
1をそなえた弁框部18の弁室22とを伸縮端繋管10
を介して一連に連繋しである。
上記弁室22は内部弁座21より大なる径にしてあって
、弁室22と内部弁室21とは係合段部23を介して連
設してあり、該係合段部23には、弾圧杆24の発条受
座兼係合頭部25が接離可能に接しさせてあり、該発条
受座兼係合頭部25には弁室22の内部と内部弁座21
の内部とを連通する連通溝26が設けてあり、且つ内部
弁座21内には体弁27が配してあって該体弁27は内
部弁座21の内面に密に接合或いは離脱自由にしである
上記弾圧杆24の一端は、前記弁室22の前端に後端2
8を密に且つ摺動自由に嵌合せる活塞体29の中心に穿
った通液孔30に緩るく嵌入してあり、また活塞体29
の後端には、発条受は凹部31が形成してあって、該発
条受は凹部31と前記弾圧杆24の発条受座兼係合頭部
25との間には発条32が介在させてあり、常時弾圧杆
24の発条受座兼係合頭部25を係合段部23に弾圧接
触させである。
更に上記活塞体29の前端には拡大嵌合頭部33が形成
してあり、該拡大嵌合頭部33の前面には、弁室22の
径より大径の受圧凹部34が設けてあり、該受圧凹部3
4の中央部には、先端35を円錐形状に形成せる弁軸3
6が突設してあり、且つ上記受圧凹部34と活塞体29
の通液孔30の奥端部37とを透孔38を介して連通さ
せである。
また上記活塞体29の拡大嵌合頭部33は、外框体1の
銃身部13の嵌合孔15の前端内部に嵌着した固定弁座
筒39内に密に且つ摺動可能に嵌合してあり、固定弁座
筒39の端部板40の中央部には圧出突部41が形成し
てあって該圧出突部41の内側凹孔部42を圧出突部4
1の側部に設けた小孔43を介して外部に連通させてあ
り、且つ内側凹孔部42の開口部には、上記拡大嵌合頭
部33の受圧凹部34の中央部に突設した弁軸36の先
端35が接離自由に接しさせである。
更に上記端部板40の外側には、端部板40の圧出突部
41の径より大径の中央凹部44を設け、該中央凹部4
4の中心に噴霧孔45を穿った噴霧板46が取付けてあ
り、中央凹部44内に介在させた端部板40の圧出突部
41の外面と、中央凹部44の内面との間に形成した流
通間隙47を介して圧出突部41の側部に設けた小孔4
3と上記噴霧孔45とを連通させてあり、且つ噴霧板4
6の周辺は銃口部14に螺着した止めリング48で抑止
固定しである。
且つ又、上記外框体1の銃身部13の後部には引き金4
9の中間が回動自由に軸50で軸着してあり、該引き金
49の上部は二股状の係合押圧部51に形成してあり、
該二股状の溝部52内に緩るく前記給液パイプ8を通過
させ、且つ係合押圧部51の上端53を前記可動筒体1
6の後端に接しさせてあって、可動筒体16が発条32
によって第1図に示す如く後退定位に位置した状態にお
いて、引き金49の背面中間に設けた接触片54を前記
容器4の導気筒部7の端部に接触させて導気筒部7を閉
塞し、且つ引き金49の外部に突出せる指掛部55を前
方に傾斜位置させである。
そして引き金49の指掛部55に指をかけて、上記第1
図の状態から第2図の状態に引き金49を作動すると可
動筒体16が引き金49の係合押圧部51の上端53に
よって発条32に抗して前進作動され、同時に引き金4
9の接触片54が容器4の導気筒部7の端部から離間し
、導気筒部7を介して容器4の内部に空気が流通するよ
うにしである。
次ぎに本考案の作用に就いて説明すると、ピストル型に
形成した外框体1の握把部2の内部3に香水を満した容
器4を装着し、該容器4の上面部5に合成樹脂材になる
給液パイプ8を密に貫設して給液パイプ8の下端を容器
4の内部6の底面9の近くに臨ませ、該給液パイプ8の
上端に肉薄の合成樹脂材になるベローズ状の伸縮連繋管
10を一体に形成し、該伸縮連繋管10を連設せる給液
パイプ8の上端を、外框体1の銃身部13に設けた嵌合
孔15に摺動自由に嵌合せる可動筒体16内に、可動筒
体16の後端に設けた切欠部17を通して介入させ、上
記伸縮連繋管10に、可動筒体16の前半部に構成せる
弁框部18の後端の円錐形状の弁座部19の連通管部2
0を連結し、更に弁框部18の弁室22の前端に活塞体
29の後端28を密に且つ摺動自由に嵌合させ、該活塞
体29の通液孔30に前端を緩るく嵌合せる弾圧杆24
の連通溝26をそなえた発条受座兼係合頭部25と活塞
体29との間に発条32を配して、該発条受座兼係合頭
部25を弁室22の奥端の係合段部23に常時弾圧接触
させ、且つ発条受座兼係合頭部25の連通溝26を介し
て弁室22と連通せる内部弁座21内に体弁27を介在
させると共に、活塞体29の前端の拡大嵌合頭部33を
嵌合孔15の前端に装着した固定弁座筒39に密に且つ
摺動可能に嵌合させ、該拡大嵌合頭部33の前面の弁室
22より大径となせる受圧凹部34と前記通液孔30と
を連通させ、且つ受圧凹部34の中央部に設けた弁軸3
6の先端35を、固定弁座筒39の端部板40の中央部
に形成した圧出突部41の内側凹孔部42の開口部に接
離自由に接しさせ、更に該内側凹孔部42の側部に設け
た小孔43と上記端部板40の外側に配設した噴霧板4
6の中央凹部44の中心に設けた噴霧孔45とを中央凹
部44の内面と上記圧出突部41の外面との間の流通間
隙47を介して連通させる一方、前記発条32で後退定
位に位置せる可動筒体16の後端に外框体1に中間を軸
50で回動自由に軸着せる引き金49の係合押圧部51
の上端53を接しさせ且つ引き金49の背面中間に設け
た接触片54を前記容器4の上面部5に設けた導気筒部
7の端部に接離可能に接触させたから、第1図の状態か
ら第2図に示す如く引き金49の指掛部55に指をかけ
て引き金49を素早く作動すると引き金49の背面中間
の接触片54が容器4の導気筒部7の端部から離れて、
開口せる導気筒部7から容器4の内部6に外気が流通す
ると同時に引き金49の係合押圧部51の上端53に後
端を係合せる可動筒体16が発条32に抗して前進作動
される。
而して上記可動筒体16の前進作動に際腰体弁27が弁
框部18の内部弁座21に密接して弁室22と給液パイ
プ8に連らなる連通管部20との連通を遮断しているの
で、可動筒体16の前進作動に従い加圧された弁室22
内の空気は活素塞体29の通液孔30を経て活塞体29
の受圧凹部34に作用する。
上記受圧凹部34は弁室22の径より大にしであるので
、その受圧差で瞬間的に活塞体29が後退作動され、受
圧凹部34の中央に設けた弁軸36の先端35が固定弁
座筒39の端部板40の内側凹孔部42の開口部から離
間し、加圧された空気が内側凹孔部42の側部の小孔4
3及び流通間隙47を経て噴霧板46の噴霧孔45から
外部に噴出し、この際弁室22内に入っていた香水を伴
ない香水を霧化し噴射する。
またこれと同時に体弁27で弁室22との連通を遮断さ
れた状態で第2図の如く伸長されて容積を拡大せる伸縮
連繋管10の内部が負圧状態になって、開口せる導気筒
部7で外気と連通せる容器4内の香水が給液パイプ8を
介して伸縮連繋管10内に吸引される。
そして引き金49への牽引作動を解除すると発条32に
よって可動筒体16が後退復帰作動に転じこの際の弁室
22の復帰拡大によって弁室22の内部が負圧になり、
弁框部18の内部弁座21から体弁27が離れて、可動
筒体16の後退に伴ない元の状態に容積を縮減する伸縮
連繋管10内に吸引されていた香水が連通管部20から
内部弁座21を経て押圧杆24の発条受座兼係合頭部2
5の連通溝26を通り弁室22内に入り、可動筒体16
が後退定位に達して可動筒体16に係合押圧部51の上
端53を係合せる引き金49が第1図に示す如く旧位に
復し、引き金49の背面中間に設けた接触片54が再び
容器4の導気筒部7の端部に接して容器4の内部6と外
気との連通を遮断し、濫りに給液パイプ8中に香水が流
動するのを防止する。
そして更に上記の引き金49の作動を行なうことにより
繰返えし香水の噴霧を行ない得るのである。
要するに、本考案は外框体1の握把部2内に香水を満た
した容器4を装着し、該容器4の導気筒部7を有する上
面部5に密に貫設した給液パイプ8の上端に軟質の合成
樹脂蓋しくは同効の軟質材になるベローズ状の伸縮連繋
管10を一体に形成し、該伸縮連繋管10を連設せる給
液パイプ8の上端を、外框体1の銃身部13の嵌合孔1
5内に摺動自由に嵌合せる可動筒体16の内部に介入さ
せ、上記伸縮連繋管10に可動筒体16の前半部に構成
せる弁框部18の弁座部19の連通管部20を連結し、
更に弁框部18の弁室22に後端28を密に且つ摺動自
由に嵌合せる活塞体29の通液孔30に、押圧杆24の
前端を緩るく嵌合させ、該押圧杆24の連通溝26をそ
なえた発条受座兼係合頭部25と、活塞体29の後端面
との間に発条32を配して発条受座兼係合頭部25を弁
室22に連らなる内部弁座21の前端に圧接させ、且つ
内部弁座21内に体弁27を介在させ、更に活塞体29
の前端の拡大嵌合頭部33を嵌合孔15の前端に装着し
た固定弁座筒39に密に且つ摺動可能に嵌合さぜ、該拡
大嵌合頭部33の弁室22より大径に形成せる受圧凹部
34と前記通液孔30とを連通させ、受圧凹部34の中
央部に設けた弁軸36の先端35を、上記固定弁座筒3
9の端部板40の中央部に形成せる圧出突部41の内側
凹孔部42の開口部に接離自由に接しさせ、該内側凹孔
部42に設けた小孔43を銃口部14に配設した噴霧板
46の噴霧孔45に連通させる一方、可動筒体16の後
端に外框体1に中間を軸50で回動自由に軸着せる引き
金49の上端53を接しさせたから、外框体1を手に持
って引き金49を引くと、体弁27で弁室22と給液パ
イプ8の連通を遮断して可動筒体16が発条32に抗し
て前進し、弁室22内の加圧された空気は通液孔30を
経て活塞体29の受圧凹部34に作用し、弁室22と受
圧凹部34との受圧差により瞬間的に活塞体29が後退
作動し、弁軸36の先端35が固定弁座筒39の内側凹
孔部42の開口部から離間し、加圧された空気と共に弁
室22内の香水が内側凹孔部42の小孔43を経て噴霧
板46の噴霧孔45から噴出し霧化放射される。
このとき同時に体弁27で弁室22との連通を遮断され
て可動筒体16の前進作動に伴ない容積を伸長拡大腰負
圧状態になった伸縮連繋管10内に容器4内の香水が吸
入される。
次いで引き金49から指を離すと可動筒体16は発条3
2で後退復帰作動に転じ、弁室22が復帰拡大により負
圧状態になり内部弁座22から体弁27が離れて元の状
態に容積を縮減する伸縮連繋管10内に吸入されていた
香水が弁室22内に入り、可動筒体16の元位への復帰
と共に引き金49が旧に復する。
従って、引き金49を引く度に上記の作用を経て銃口部
14から香水を霧化噴出させることができ、恰かもピス
トルを発射する如く狙いを定めて興味深く香水を任意の
個所に吹きかけることができるのである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施の一例を示すもので第1図は縦断側
面図、第2図は引き金を引いた状態における一部を切欠
いた側面図、第3図は銃身部分を横断した平面図である
。 1・・・・・・外框体、2・・・・・・握把部、4・・
・・・・容器、5・・・・・・上面部、7・・・・・・
導気筒部、8・・・・・・給液パイプ、10・・・・・
・伸縮連繋管、14・・・・・・銃口部、15・・・・
・・嵌合孔、16・・・・・・可動筒体、18・・・・
・・弁框部、19・・・・・・弁座部、20・・・・・
・連通管部、21・・・・・・内部弁座、22・・・・
・・弁室、24・・・・・・弾圧杆、25・・・・・・
発条受座兼係合頭部、26・・・・・・連通溝、27・
・・・・・体弁、28・・・・・・後端、29・・・・
・・活塞体、30・・・・・・通液孔、32・・・・・
・発条、33・・・・・・拡大嵌合頭部、34・・・・
・・受圧凹部、36・・・・・・弁軸、39・・・・・
・固定弁座筒 40・・・・・・端部板、42・・・・
・・内側凹孔部、43・・・・・・小孔、53・・・・
・・上端。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 外框体1の握把部2内に香水の容器4を装着し、該容器
    4の導気筒部7をそなえた上面部5に給液パイプ8を密
    に貫設し、該給液パイプ8の上端を、外框体1の嵌合孔
    15内に摺動自由に嵌合せる可動筒体16の内部に臨ま
    せ、該上端に伸縮連繋管10を連設腰該伸縮連繋管10
    に可動筒体16の弁框部18の弁座部19の連通管部2
    0を連結し、更に弁框部18の弁室22に密に且つ摺動
    自由に後端28を嵌合せる活塞体29と、弁室22内に
    配した弾圧杆24の連通溝26を有する発条受座兼係合
    頭部25との間に発条32を配して発条受座兼係合頭部
    25を弁室22に連らなる内部弁座21の前端に圧接さ
    せ、且つ内部弁座21内に体弁27を介在させ、更に活
    塞体29の拡大嵌合頭部33を嵌合孔15に装着した固
    定弁座筒39に密に且つ摺動可能に嵌合させ、拡大嵌合
    頭部33の受圧凹部34と弁室22とを活塞体29の通
    液孔30を介して連通させ、受圧凹部34に設けた弁軸
    36を上記固定弁座筒39の端部板40の内側凹孔部4
    2の開口部に接離自由に接しさせ、該内側凹孔部42に
    設けた小孔43を銃口部14に設けた噴霧板46の噴霧
    孔45に連通させる一方、可動筒体16の後端に外框体
    1に中間を回動自由に軸着せる引き金49の上端53を
    接しさせてなる香水噴霧器。
JP5214678U 1978-04-21 1978-04-21 香水噴霧器 Expired JPS60141Y2 (ja)

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JPS54155619U JPS54155619U (ja) 1979-10-29
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