JPS6013328B2 - 同調装置 - Google Patents

同調装置

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JPS6013328B2
JPS6013328B2 JP52030979A JP3097977A JPS6013328B2 JP S6013328 B2 JPS6013328 B2 JP S6013328B2 JP 52030979 A JP52030979 A JP 52030979A JP 3097977 A JP3097977 A JP 3097977A JP S6013328 B2 JPS6013328 B2 JP S6013328B2
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JP
Japan
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voltage
switching
intermediate tap
slider
transistor
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JP52030979A
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明生 橋間
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は異なる周波数帯域内の周波数に連続的に同調可
能な同調装置に関するものである。
現在、我国のテレビジョン放送周波帯はVHF帯90〜
108M世(1〜3チャンネル)、170〜222MH
z(4〜12チャンネル)と、UHF帯470〜77仙
川z(13〜62チャンネル)にわかれている。これら
の放送を受信するテレビジョン受像機は上記のすべての
周波数帯城を受信できる必要がある。これらを電圧可変
容量ダイオードなどの可変容量素子を周波数可変素子と
して用い、周波数連続可変方式により受信する場合、V
HF帯の放送については1チャンネルから12チャンネ
ルまで連続的に同調可能な程に容量変化比は得られない
。このため放送帯城を低チャンネル帯と高チャンネル帯
に2分割して受信するのが普通である。従来用いられて
いる同調装置は第1図に示す如く、可変容量ダイオード
ーと共振回路を形成するィンダクタンス素子2,3と、
これらのィンダクタンス素子を切換えるダイオード4か
ら構成されている。なお、図中の5,6はバイパス用コ
ンデンサ、7,8は交流阻止用抵抗、9は直流阻止用コ
ンデンサであり、これらは同調回路と、図示していない
増幅素子等の信号処理部とともに1つの崖体に収められ
、チューナを構成している。10はそのチューナ部を示
すもので、端子11,12,13,14を介して外部回
路と接続される。
15は可変容量ダィオードーにバイアス電圧を供給する
ためのポテンショメータ、16は受信帯城切換用スイッ
チである。
端子17には同調用直流電圧源が接続されており、端子
12にはチューナ動作用として、端子17に印加される
直流電圧よりも低い同檀性の電圧が供給される。この回
路でVHF帯の全チャンネルを受信するには、まず、切
換スイッチ16をL側に接続する。
すると、ダイオード4には逆バイアスがかかってオフ状
態となり、ィンダクタンス素子2,3は直列接続された
形となり、ポテンショメータ15を操作することにより
、低チャンネル帯が受信出来る。切襖スイッチ16をH
側に接続すると、ダイオード41こは順方向バイアスが
かかって導適するためィンダクタンス素子3を短絡する
ことになり、ポテンショメータ15を操作することによ
り高チャンネル帯が受信できる。これをポテンショメ−
夕15の摺動子の移動量と受信チャンネルとの関係で示
すと第2図のようになる。第2図においてA,Bは受信
チャンネルを、そしてCはポテンショメータ15の摺動
子の移動量を示す。しかしながら使用者にとって(1〜
3)チャンネルと(4〜12)チャンネルを分割して受
信することは何らの意味もないばかりか使用上非常にわ
すらわしいことである。このため、ポテンショメータの
ただ一回の操作で異なる周波数帯城の放送を連続的に受
信し得る同調装置として第3図に示すようなものも考え
られている。第3図において、ポテンショメータ18も
こは中間タップ19が設けられており、帯城切換え用の
切襖スイッチ16は摺動子20と連動して働くようにな
っている。いま、摺動子20がアースに近い側(端子1
9と21の間)にある時、切換スイッチ16はL側に接
続されており、低チャンネルが受信可能な様になってい
る。
また、中間タップ19はポテンショメータの端子22と
短絡されるようになっている。ここで、摺動子20を電
位が高くなる様に移動させると、低チャンネルの1〜3
チャンネルが受信できる。
さらに移動させて摺動子20が中間タップ19の位置に
達したとき、摺動子20‘こ連動する切襖スイッチ16
が切換わり、ダイオード4が導通して高チャンネル受信
状態になる。同時に中間タップ19は接地されるから、
摺動子20をさらに電位が高くなるように移動させるこ
とにより、高チャンネルの4〜12チャンネルが受信で
きる。これをポテンショメータの移動量ハとポテンショ
メー夕摺動子の雷位イ(可変容量ダイオードのバイアス
電圧)、受信チャンネル口との関係で示すと第4図のよ
うになる。
ここで、Fは中間タップの位置すなわち切換スイッチの
切換位置を示している。この様な切換手段を用いれば、
全チャンネルを連続的に受信することができ、極めて便
利となるが、しかし、このような構成では、漣動子と連
動する切換スイッチなどの機械的連動機構を使用するた
め、操作上、ならびに信頼性の面で問題があった。
本発明は、そのような問題点を解決した同調装置を提供
せんとするものであります。第5図に本発明の一実施例
の基本的ブロック図を示す。これを説明すると、子宮動
子20から得られる電圧は中間タップ19の電圧との相
対極性が弁別器23によって識別されるようになってい
る。摺動子20が中間タップ19と端子21の間にある
場合には、摺動子20の電位は中間タップ19の電位よ
り低電位であり、摺動子20が中間タップ19と端子2
2の間にある場合には、摺動子20の電位は中間タップ
19の電位より高電位であり、摺動子20と中間タップ
19との相対電位を知れば猫動子の位置が識別されるこ
とになる。25,26はポテンショメータ18の中間タ
ップ19と端子21間、及び中間タップ19と端子22
間をそれぞれ開放、短絡状態に保つ第1および第2の開
閉回路である。
弁別器23の出力は駆動回路24を経て開閉回路25,
26を駆動することになるが「中間タップ19の電位を
基準として、それよりも摺動子20の電位の方が低いと
きには開閉回路25を開放状態に保ち、開閉回路26は
短絡状態に保つ。
また、摺動子20の電位の方が高いとき‘こは開閉回路
25を閉状態に保ち、開閉回路26は開放状態に保つよ
うに駆動する。駆動回路24の出力の一部で同時にチュ
ーナ部10の帯域切換え用のダイオード4に供給するバ
イアス電圧を受信帯城により切換えてチューナ部10の
端子13に印加する切襖回路27も駆動するようになっ
ている。なお、チューナ部1川ま第3図に示したものと
同様のものを使用し得る。第6図は本発明の具体的実施
例の回路構成図である。
同図において、摺動子20から取出される電圧は電位差
検出用トランジスタ28のベース電極に抵抗29を介し
て加えられる。中間タップ19からの電圧は抵抗30に
より導通状態に保たれ得るダイオード31を経てトラン
ジスタ28のェミッタ電極に加えられている。
摺動子20が中間タップ19と端子21の間にある場合
、トランジスタ28のコレクタとェミッ夕闇は導適状態
となり、抵抗32を経て抵抗33,34に電流が流れ、
駆動用トランジスタ35にはベース電流が流れて、その
コレクタ・ヱミッタ間は導適状態になる。この結果、開
閉回路25を構成するNPN型のトランジスタ36のベ
ースはダイオード37を介して接地されることになり、
トランジスタ36のコレクタ・ェミッタ間は開放状態に
なる。一方、開閉回路26を構成するトランジスタ38
はPNP型であり、ベース電極は抵抗39を経てトラン
ジスタ35により接地されるため、そのコレクタ・ェミ
ツタ間は短絡され、中間タップ19には端子22の電圧
がそのまま現われる。
この時、チューナ部10の帯域切換えスイッチ用端子1
3には、トランジスタ36が開放状態にあり、端子17
の電圧がトランジスタ38、抵抗40を介して加えられ
、チューブ部10の帯域切換え用のダイオード4(第3
図参照)は逆バイアスとなり、低チャンネル受信状態に
ある。摺動子20が移動して中間タップ19と端子22
の間に入ると、摺動子20の電圧は中間タップ19の電
圧と等しくなってトランジスタ28のベース電流は流れ
ず、そのコレクタ・ェミッタ間は開放状態となる。
トランジスタ35はベース電極が抵抗34により後地さ
れているため、コレクタ・ェミッタ間は開放状態になる
。この結果、トランジスタ38は抵抗39,41により
ベース、ェミッタ電極が接続され、コレクタ・ェミッタ
間は開放状態になる。同時にトランジスタ36のベース
電極には抵抗42を経てベース電流が流れ、トランジス
タ36のコレクタ。ェミツタ間は短絡される。このため
、中間タップの電圧は下がり、チューナ部10の端子1
3もトランジスタ36を経て接地されることになって高
チャンネル受信状態になる。なお、抵抗40は摺動子2
川こ現われる高チャンネル受信時の最低同調電圧が低く
なりすぎないように調節するとともに、摺動子20が高
チャンネル受信状態から、中間タップ19の位置を越え
て低チャンネル受信状態に移る時に、中間タップ19の
電圧を端子21よりやや高めにしておき、情勤子20が
中間タップ19の位置を越えると直ちに沼勤子20の電
位が中間タップ19の電位より低くなり、検出用トラン
ジスタ28が動作して低チャンネル受信状態に確実に切
換わるようにするために設けたものである。
また、ダイオード31は、その時の検出用トランジスタ
28の動作が、より正確に行なわれるように設けたもの
で、高チャンネル受信時には、ダイオード31に抵抗3
0を通じて順万向電流が流れており、トランジスタ28
のェミッ夕霞圧は中間タップ19の電圧より上記ダイオ
ード31の順方向電圧分だけ高くなっており、ほぼトラ
ンジスタ28のベース・ェミッタ間電圧と等しくなるた
め、ベース電極に加えられる摺動子20の電圧が中間タ
ップ19の電圧より低くなれば検出用トランジスタ28
は直ちに動作領域に入ることができるようになる。
第7図は本発明のもう一つの具体的実施例を示す回路構
成図である。
本実施例はVHF帯とUHF帯の放送を同じポテンショ
メ−夕で選局する場合の適用例を示すものであり、UH
F帯ではバンドの切換えの必要がなく、摺動子の位置に
かかわらずトランジスタ36,38は常に開放状態に保
つ必要があり、VHF帯の放送受信時とは異なるため、
VHFチューナ部とUHFチューナ部の動作を切換える
電源スイッチと連動して動作モードの切換えをおこなっ
たものである。なお、第6図で説明したものと同様の作
用をなすものについては同一の符号を付している。
第7図において、43はUHFチューナ部であり、端子
44はチューナ動作電源端子、端子45は同調電圧供給
用端子である。VHFチューナ部1 0とUHFチュー
ナ部43との動作の切換えは雷源切換スイッチ46によ
り動作用電源を切換え供給することにより行なっており
、あわせて受信帯城も切換えられる。酒動子20から得
られる同調用電圧は各チューナ部10,43に並列に常
時供給されている。
切換え用のトランジスタ47はVHF受信時にはベース
・ェミッ夕間が抵抗48により接続されており、コレク
タ・ェミツタ間は開放状態にありコレク外こ接続された
ダイオード49,50も開放状態にあるから、その他の
回路は第6図の実施例と同様な動作をする。電源切換え
スイッチ46によりUHF受信に切換えると、抵抗51
によりトランジスタ47にはベース電流が流れ、そのコ
レク夕・ェミツ夕間は短絡状態になる。
これにより第5図の開閉回路25を構成するトランジス
タ36はベース電極がダイオード50を介して接地され
ることになって開放状態を保つ。また、ダイオード49
によりトランジスタ35も開放状態を保つが、この結果
、第5図の開閉回路26を構成するトランジスタ38も
開放状態に保つようになり、UHF受信時にはポテンシ
ョメータ18は摺動子20の位置により、不用な電圧の
切換えは行なわれなくなる。第8図は第7図に示した実
施例におけるポテンショメータ18の移動量と受信チャ
ンネルとの関係を示したもので、aはUHF受信時のポ
テンショメータの沼動子電位(可変容量ダイオードのバ
イアス電圧)を示す図、bはVHF受信時のポテンショ
メータの摺動子の電位を示す図、cはUHF受信チャン
ネル、dはVHF受信チャンネル、そしてeはポテンシ
ョメータの移動量を示している。この様に本発明によれ
ば、チューナ部の同調電圧を調節するポテンショメー夕
のただ一回の操作でVHF帯の低チャンネルと高チャン
ネルといった複数の周波数帯城の放送を全て連続的に受
信できるという、すぐれた効果が得られるものである。
また、受信帯城の切換えをすべて電子回路にて実現し得
るため「機構的運動スイッチを用いた場合のような機械
的負荷の変動がなく、従ってポテンショメー夕の回転感
触に切換え時の変化を与えない他、装置の信頼性を著し
く高め得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の同調装置の一例を示す電気的回路構成図
、第2図A,B,Cは第1図の従来例におけるポテンシ
ョメータの移動量と受信チャンネルとの関係を示す図、
第3図は他の従来例を示す電気的回路構成図、第4図イ
,口,ハは第3図の従釆例におけるポアンショメータの
移動量と電圧波ならびに受信チャンネルとの関係を示す
図、第5図は本発明の一実施例の基本的ブロック図、第
6図は本発明の具体的実施例を示す回路構成図、第7図
は本発明の他の具体的実施例を示す回路構成図、第8図
a,b,c,d,eは第7図の実施例におけるポテンシ
ョメータの移動量と電圧波形ならびに受信チャンネルと
の関係を示す図である。 1・・・・・・可変容量ダイオード、4・・・・・・帯
城切換え用のダイオード、10・・・・・・VHFチュ
ーナ部、18・・・・・・ポテンショメータ、19・・
・・・・中間タップ、20・・・・・・摺動子、21,
22・・・・・・端子、23・・・・・・弁別器、24
・・・・・・駆動回路、25,26・・・・・・開閉回
路、28,35,36,38,47・・・・・・トラン
ジスタ、31・・・・・・検出位置補正用のダイオード
、40・・・・・・抵抗、43・・・・・・UHFチュ
ーナ部。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 2つの異なる周波数帯域を切換える帯域切換スイツ
    チとしてダイオードを用い、電圧可変容量素子により各
    々の帯域内を連続して同調可能にした同調装置であって
    、上記電圧可変容量素子のバイアス電圧を制御するポテ
    ンシヨメータに中間タツプを設けるとともに、そのポテ
    ンシヨメータの中間タツプと各端部との間に第1および
    第2の開閉回路を接続し、上記ポテンシヨメータの摺動
    子と中間タツプとの電位差の相対極性を弁別することに
    より両者の相対位置を検出する検出手段に応動して上記
    第1および第2の開閉回路を開閉動作させるように構成
    したことを特徴とする同調装置。 2 第1および第2の開閉回路は、その両端間に摺動子
    を含む場合は開放状態に、含まない場合は短絡状態とな
    るごとく駆動されることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の同装置。 3 第1および第2の開閉回路は、帯域切換用ダイオー
    ドのバイアス電圧の切換えに兼用せる半導体スイツチン
    グ素子を含めて構成されていることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項または第2項記載の同調装置。 4 第1および第2の開閉回路を動作させる系は、それ
    らの開閉回路を摺動子の位置にかかわらず共に開放状態
    に維持する駆動回路を含めて構成されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の同調装
    置。 5 摺動子と中間タツプ間の電位差の相対極性を弁別検
    出する手段は、電圧の極性判別素子としてのトランジス
    タを含み、摺動子から得られる電圧を上記トランジスタ
    のベース電極に供給し、中間タツプからの電圧を導通状
    態に保たれたダイオードの順電圧と重畳して上記トラン
    ジスタのエミツタ電極に供給し、上記トランジスタのベ
    ース・エミツタ電圧による検出位置ずれが補正できるよ
    うに構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
    2項記載の同調装置。 6 第1および第2の開閉回路のうち、ポテンシヨメー
    タの中間タツプとアース側端部との間に接続される開閉
    回路に含まれる開閉用スイツチング素子と直列に抵抗を
    接続して、該開閉回路が閉状態にせられても中間タツプ
    とアース側端部間が完全短絡されないように構成したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載
    の同調装置。
JP52030979A 1977-03-18 1977-03-18 同調装置 Expired JPS6013328B2 (ja)

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JPS5135975B2 (ja) * 1971-08-31 1976-10-06
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