JPS60105904A - ベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法 - Google Patents
ベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法Info
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- JPS60105904A JPS60105904A JP21470083A JP21470083A JPS60105904A JP S60105904 A JPS60105904 A JP S60105904A JP 21470083 A JP21470083 A JP 21470083A JP 21470083 A JP21470083 A JP 21470083A JP S60105904 A JPS60105904 A JP S60105904A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 3
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- 230000010354 integration Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/28—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring areas
- G01B11/285—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring areas using photoelectric detection means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベルトコンベヤで輸送される各種原料、製品
等の断面をif 111するベルトコンベヤ搬送物断面
の計測方法に関する。
等の断面をif 111するベルトコンベヤ搬送物断面
の計測方法に関する。
従来、ベルトコンベヤを止めることなく、これKより輸
送される搬送物の京葉を測定する方法は道々提供されて
いるが、いずれの方法も搬送物の量の大小によりコンベ
ヤベルトに作用する力が異なることに着目したものであ
る。つまり、コンベヤベルトへの作用力を機械的な変位
として、又はロードセルを用いて電気量として取出し、
これを更に機械的又は電気的な処理手段で処理して重量
測定を行うようになっている。
送される搬送物の京葉を測定する方法は道々提供されて
いるが、いずれの方法も搬送物の量の大小によりコンベ
ヤベルトに作用する力が異なることに着目したものであ
る。つまり、コンベヤベルトへの作用力を機械的な変位
として、又はロードセルを用いて電気量として取出し、
これを更に機械的又は電気的な処理手段で処理して重量
測定を行うようになっている。
しかし、これらの従来方法によれは、コンベヤベルトへ
の作用力を、このベルトとの機械的な接触により取出す
から、搬送速度の高速化に対応できないとともに、コン
ベヤベルトが水平でないと適用できない。さらに1搬送
物の京葉は含有水分の量に影響されるから、重量測定の
信頼性に劣る。しかも、従来の開側方法はMさのみを対
象にしているから、コンベヤベルト上の搬送物の積載状
況、つまり搬送物の積載高さ、片寄り、ばらつき等を知
ることができなかった。
の作用力を、このベルトとの機械的な接触により取出す
から、搬送速度の高速化に対応できないとともに、コン
ベヤベルトが水平でないと適用できない。さらに1搬送
物の京葉は含有水分の量に影響されるから、重量測定の
信頼性に劣る。しかも、従来の開側方法はMさのみを対
象にしているから、コンベヤベルト上の搬送物の積載状
況、つまり搬送物の積載高さ、片寄り、ばらつき等を知
ることができなかった。
したがって本発明の目的は、コンベアベルトの速度、角
度に無関係に、搬送物の重量および積載状況等を知るた
めの搬送物断面を正確罠計量できるようにしたベルトコ
ンベヤ搬送物断面の計測方法を提供するととKある。
度に無関係に、搬送物の重量および積載状況等を知るた
めの搬送物断面を正確罠計量できるようにしたベルトコ
ンベヤ搬送物断面の計測方法を提供するととKある。
すなわち、本発明方法は、光パターンの一部に直線を形
成する元側面な壱した光束を、コンベヤベルトに対し、
4上記元側面を直角にすると −ともに上記元側面を直
角に横切らせて、上記コンベヤベルトの上方から投光し
、上記元側面に対して45°±15°傾むいた方向から
撮像器で被投光部を撮像し、上記撮像器の傾むき角度お
よび上記コンベヤベルトの断面が与えられている信号処
理部で、上記撮像器からの信号出力を処理してベルトコ
ンベヤ搬送物の断面積を算出することを特徴とし、この
特徴により本発明の所期の目的を達成したものである。
成する元側面な壱した光束を、コンベヤベルトに対し、
4上記元側面を直角にすると −ともに上記元側面を直
角に横切らせて、上記コンベヤベルトの上方から投光し
、上記元側面に対して45°±15°傾むいた方向から
撮像器で被投光部を撮像し、上記撮像器の傾むき角度お
よび上記コンベヤベルトの断面が与えられている信号処
理部で、上記撮像器からの信号出力を処理してベルトコ
ンベヤ搬送物の断面積を算出することを特徴とし、この
特徴により本発明の所期の目的を達成したものである。
以下、本発明を図面に示す一実施例を参照して説明する
。
。
図中1は水平又は斜めに配設されて無端走行するコンベ
ヤベルトで、これは例えば水分含冶蓋の多少に拘らず脹
れない搬送物人を搬送するよう罠なっている。このベル
ト1は搬送物への量の多少に拘らず、その断面形状に殆
ど変化がなく本実施例におけるベルト1の断面形状は第
3図に示すように略円弧状である。なお、第3図には積
載量が少ない場合の搬送物断面を1点鎖線を付した部分
で例示し、かつ積載量が多い場合の搬送物断面を実線を
付した部分および上記1点鎖線を付した部分で例示しで
ある。
ヤベルトで、これは例えば水分含冶蓋の多少に拘らず脹
れない搬送物人を搬送するよう罠なっている。このベル
ト1は搬送物への量の多少に拘らず、その断面形状に殆
ど変化がなく本実施例におけるベルト1の断面形状は第
3図に示すように略円弧状である。なお、第3図には積
載量が少ない場合の搬送物断面を1点鎖線を付した部分
で例示し、かつ積載量が多い場合の搬送物断面を実線を
付した部分および上記1点鎖線を付した部分で例示しで
ある。
コンベヤベルトlの上方には検出ヘッド2が配設されて
いる。このヘッド2は、グロジエクタ3と撮像器4とを
備えている。グロジエクタ3は第2図に例示したように
発光部5と投影レンズ6との間に光パターン形成板7を
配置して形成されている。発光部5は、高輝度放電灯例
えは超高圧水銀灯5aと集光鏡5bとから形成されてい
る。光パターン形成板7は、コンベヤベルトlVc向け
て投光される光束Bに所定の形を与える光通過孔7aを
有するもので、光パターンC(第2図中斜線で示す領域
)の一部に直線りを形成するようになっている。なお、
本実施例は光通過孔7aを線状スリットとした場合であ
る。
いる。このヘッド2は、グロジエクタ3と撮像器4とを
備えている。グロジエクタ3は第2図に例示したように
発光部5と投影レンズ6との間に光パターン形成板7を
配置して形成されている。発光部5は、高輝度放電灯例
えは超高圧水銀灯5aと集光鏡5bとから形成されてい
る。光パターン形成板7は、コンベヤベルトlVc向け
て投光される光束Bに所定の形を与える光通過孔7aを
有するもので、光パターンC(第2図中斜線で示す領域
)の一部に直線りを形成するようになっている。なお、
本実施例は光通過孔7aを線状スリットとした場合であ
る。
そして、グロジエクタ3は、これから投光される光束B
が、その直線りを形成する元側面EをコンベヤベルトI
に対して直角にし、かつこの元側面Eをコンベヤベルト
lに対して直角に横切るように配置されている。
が、その直線りを形成する元側面EをコンベヤベルトI
に対して直角にし、かつこの元側面Eをコンベヤベルト
lに対して直角に横切るように配置されている。
一1′、た、撮像器4には例えばCCD等の固体イメー
ジセンサ−を用いたカメラが使用されている。この撮像
器4は上配元側面EK対し又45゜±15°傾むいた方
向から被投光部を撮像するために用いられる。第1図中
θは傾むき角を示している。なお、傾むき角θの範囲内
で受光することにより、受光角に起因する歪や焦点コン
トロールσ)1′g+題を避けて良好な陰影を得ること
ができる。
ジセンサ−を用いたカメラが使用されている。この撮像
器4は上配元側面EK対し又45゜±15°傾むいた方
向から被投光部を撮像するために用いられる。第1図中
θは傾むき角を示している。なお、傾むき角θの範囲内
で受光することにより、受光角に起因する歪や焦点コン
トロールσ)1′g+題を避けて良好な陰影を得ること
ができる。
撮像器4の出力画は信号処理部8に接続されている。こ
の処理部8は1例えば映像メモリ9゜断面積算回路10
、重量算出回路11等を備えている。映像メモリ9は撮
像器4からの信号出力を受けて、これを記憶するもので
ある。断面積算回路IOは、外部メモリ12から与えら
れるコンベヤベルトlの断面および撮像器4の傾むき角
θを基準値として、上記映像メモリ9から取出される搬
送物人の表面形状を積分し積算処理することによって、
搬送物への上記元側面Eで切断された部分の断面積を算
出するものである。重量算出回路11は、外部メモIJ
12から4起られる搬送物への見掛は比重、およびコ
ンベヤ速度検出器13から与えられるコンベヤ速度を基
準値として、上記断面積算回路lOからの入力を受けて
単位領域当りの重量を算出するものである。また%第1
図中14は断面積算回路10からの他の出力端であり、
これは積分された結果を次々に出力し、必要により設け
られる搬送物高さ制御用および搬送物の片寄り制御用等
の比較器忙接続されるようになっている。
の処理部8は1例えば映像メモリ9゜断面積算回路10
、重量算出回路11等を備えている。映像メモリ9は撮
像器4からの信号出力を受けて、これを記憶するもので
ある。断面積算回路IOは、外部メモリ12から与えら
れるコンベヤベルトlの断面および撮像器4の傾むき角
θを基準値として、上記映像メモリ9から取出される搬
送物人の表面形状を積分し積算処理することによって、
搬送物への上記元側面Eで切断された部分の断面積を算
出するものである。重量算出回路11は、外部メモIJ
12から4起られる搬送物への見掛は比重、およびコ
ンベヤ速度検出器13から与えられるコンベヤ速度を基
準値として、上記断面積算回路lOからの入力を受けて
単位領域当りの重量を算出するものである。また%第1
図中14は断面積算回路10からの他の出力端であり、
これは積分された結果を次々に出力し、必要により設け
られる搬送物高さ制御用および搬送物の片寄り制御用等
の比較器忙接続されるようになっている。
なお各比較器はいずれも図示しないが、その比較の結果
が一定回数以上連続して比較器の設定値を越えた場合に
、搬送物の供給部に修正信号を出力するもので、これに
より搬送物の片寄りや脱落′、不均一な積載分布を防止
できるようになっている。
が一定回数以上連続して比較器の設定値を越えた場合に
、搬送物の供給部に修正信号を出力するもので、これに
より搬送物の片寄りや脱落′、不均一な積載分布を防止
できるようになっている。
しかして、グロジエクタ3から投光された光束Bは、そ
の元側面Eで走行しているコンベヤベルトl上の搬送物
1を垂直に切断するように、搬送物lを照らす。そして
、この被投光部は撮像器4で撮像されるから、光パター
ンCの直線りで形取られた搬送物lの表面形状が次々に
映像メモリ9に出力される。このメモリ9の情報は断面
積算出回FtJZOに次々に読出されて演算処理される
。このことにより、搬送物Aを上記元側面Eで切断する
と仮定した場合の切断部分の断面積が算出される。なお
、この回路ioにおける演算は、撮像器4の傾むき角θ
に応じた補正、つまり三角法の原理によってコンベヤベ
ルトlの表面から搬送物Aの表面までの高さをめる算出
処理、高さの値の積分処理、並びに11等、に出力され
て、重量の算出等所定の処理がなされる。また、搬送物
Aの積載状況を把握する場合には、出力端14かもの出
力(積分結果)を処理すればよい。
の元側面Eで走行しているコンベヤベルトl上の搬送物
1を垂直に切断するように、搬送物lを照らす。そして
、この被投光部は撮像器4で撮像されるから、光パター
ンCの直線りで形取られた搬送物lの表面形状が次々に
映像メモリ9に出力される。このメモリ9の情報は断面
積算出回FtJZOに次々に読出されて演算処理される
。このことにより、搬送物Aを上記元側面Eで切断する
と仮定した場合の切断部分の断面積が算出される。なお
、この回路ioにおける演算は、撮像器4の傾むき角θ
に応じた補正、つまり三角法の原理によってコンベヤベ
ルトlの表面から搬送物Aの表面までの高さをめる算出
処理、高さの値の積分処理、並びに11等、に出力され
て、重量の算出等所定の処理がなされる。また、搬送物
Aの積載状況を把握する場合には、出力端14かもの出
力(積分結果)を処理すればよい。
以上説明した本発明は上記特許請求の範囲に記載の構成
を要旨とするから、一部に直線を形成する元側面を有し
たコンベヤベルト上方から”の投光と、被投光部の撮像
とにより、搬送物の表面形状等を算出する演算データを
得て、搬送物断面を計測できる。このように本発明によ
れば、コンベヤベルトに接触することなく計測できるの
で、コンベヤベルトが水平である場合は勿論のこと斜め
に配置される場合にも実施できるとともに、非接触であ
ることと相まって信号処理は電子的に高速に行えるので
、搬送速度の高速化にも対応できる。しかも、コンベヤ
ベルトに対して光束の元側面を直角にして投光すること
により、斜め方向から投光する場合に比較して信号処理
部での処理が容易となり、より高速化に適する。そして
、搬送物が水分の含有によって脹らまない物である限り
、計測される断面vc7化がないから、水分の含有量の
影響を無視でき、したがって計測の正確性を向上できる
等の効果がある。
を要旨とするから、一部に直線を形成する元側面を有し
たコンベヤベルト上方から”の投光と、被投光部の撮像
とにより、搬送物の表面形状等を算出する演算データを
得て、搬送物断面を計測できる。このように本発明によ
れば、コンベヤベルトに接触することなく計測できるの
で、コンベヤベルトが水平である場合は勿論のこと斜め
に配置される場合にも実施できるとともに、非接触であ
ることと相まって信号処理は電子的に高速に行えるので
、搬送速度の高速化にも対応できる。しかも、コンベヤ
ベルトに対して光束の元側面を直角にして投光すること
により、斜め方向から投光する場合に比較して信号処理
部での処理が容易となり、より高速化に適する。そして
、搬送物が水分の含有によって脹らまない物である限り
、計測される断面vc7化がないから、水分の含有量の
影響を無視でき、したがって計測の正確性を向上できる
等の効果がある。
第1図は本発明方法を実施する装置の概略的構成を示す
図、第2図はグロジエクタσ)構成と光パターンとの関
係を概略的に示す図、第3図は第1図中■−at線に泊
う断面図である。 1・・・コンベヤベルト、2・・・検出ヘッド、3・・
・グロジエクタ、4・・・撮像器、5・・・発光部、6
・・・投影レンズ、7・・・光パターン形成板、8・・
・信号処理部、9・・・映像メモリ、lO・・・断面積
算出回路、12・・・外部メモリ0
図、第2図はグロジエクタσ)構成と光パターンとの関
係を概略的に示す図、第3図は第1図中■−at線に泊
う断面図である。 1・・・コンベヤベルト、2・・・検出ヘッド、3・・
・グロジエクタ、4・・・撮像器、5・・・発光部、6
・・・投影レンズ、7・・・光パターン形成板、8・・
・信号処理部、9・・・映像メモリ、lO・・・断面積
算出回路、12・・・外部メモリ0
Claims (1)
- 光パターンの一部に直線を形成する光側面を有した光束
を、コンベヤベルトに対し、上記光側面を直角にすると
ともに上記光側面を直角に横切らせて、上記コンベヤベ
ルトの上方から投光し、上記光側面に対して456±1
5°傾むいた方向から撮像器で被投光部を撮像し、上記
撮像器の傾むき角度および上記コンベヤベルトの断面が
与えられている信号処理部で、上記撮像器からの信号出
力を処理してベルトコンベヤ搬送物の断面積を算出する
ことを特徴とするベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21470083A JPS60105904A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21470083A JPS60105904A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60105904A true JPS60105904A (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=16660151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21470083A Pending JPS60105904A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ベルトコンベヤ搬送物断面の計測方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60105904A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62174498A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-31 | 三菱重工業株式会社 | シ−ルド式トンネル掘削機の排土量計測方法 |
| JPS62298723A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | シ−ルド掘削機の排土量計測方法 |
| JPH02124409A (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-11 | Ohbayashi Corp | 土量計測装置 |
| JPH038708U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-28 | ||
| JPH0341306A (ja) * | 1989-07-10 | 1991-02-21 | Asutetsukusu:Kk | 断面積および体積計測装置 |
| JPH03158710A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-08 | Toyota Motor Corp | 画像データ作成装置 |
| JPH0510735A (ja) * | 1990-01-18 | 1993-01-19 | Nordischer Mas Rud Baader Gmbh & Co Kg | 移動中の物体を三次元測定する方法及び装置 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP21470083A patent/JPS60105904A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62174498A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-31 | 三菱重工業株式会社 | シ−ルド式トンネル掘削機の排土量計測方法 |
| JPS62298723A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | シ−ルド掘削機の排土量計測方法 |
| JPH02124409A (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-11 | Ohbayashi Corp | 土量計測装置 |
| JPH038708U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-28 | ||
| JPH0341306A (ja) * | 1989-07-10 | 1991-02-21 | Asutetsukusu:Kk | 断面積および体積計測装置 |
| JPH03158710A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-08 | Toyota Motor Corp | 画像データ作成装置 |
| JPH0510735A (ja) * | 1990-01-18 | 1993-01-19 | Nordischer Mas Rud Baader Gmbh & Co Kg | 移動中の物体を三次元測定する方法及び装置 |
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