JPS59890Y2 - ハンドピ−ス - Google Patents
ハンドピ−スInfo
- Publication number
- JPS59890Y2 JPS59890Y2 JP15011379U JP15011379U JPS59890Y2 JP S59890 Y2 JPS59890 Y2 JP S59890Y2 JP 15011379 U JP15011379 U JP 15011379U JP 15011379 U JP15011379 U JP 15011379U JP S59890 Y2 JPS59890 Y2 JP S59890Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chuck
- rotating shaft
- cover
- nut
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000036346 tooth eruption Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、バンドピースに関するものである。
従来、この種の装置は第1図に示したように構成されて
いる。
いる。
第1図において、1はケース、2は先端部がこのケース
1との間に介装した軸受3によって回動自在に軸支され
、且つ、末端がモータ、タービン等の動力機(図示せず
)に連結された回転軸で、この回転軸2の先端に設けら
れたチャック穴2aの壁面には案内孔2bが形成されて
いる。
1との間に介装した軸受3によって回動自在に軸支され
、且つ、末端がモータ、タービン等の動力機(図示せず
)に連結された回転軸で、この回転軸2の先端に設けら
れたチャック穴2aの壁面には案内孔2bが形成されて
いる。
4は回転軸2のチャック穴2aに摺動自在に装着され、
且つ、先端の円錐部4aがチャック穴2aの先端に摺接
したコレットチャック(以下チャックという)、5は回
転軸2のチャック穴2aの外部に摺動自在に装着された
スライダで、チャック4とスライダ5とは回転軸2の案
内孔2bを貫通したピン6によって連結されている。
且つ、先端の円錐部4aがチャック穴2aの先端に摺接
したコレットチャック(以下チャックという)、5は回
転軸2のチャック穴2aの外部に摺動自在に装着された
スライダで、チャック4とスライダ5とは回転軸2の案
内孔2bを貫通したピン6によって連結されている。
7は軸受3とスライダ5との間に介装したバネで、この
バネ7によりスライダ5は回転軸2の末端方向(図中右
方向)に付勢される。
バネ7によりスライダ5は回転軸2の末端方向(図中右
方向)に付勢される。
8はケース1の壁面に回動自在に軸支された軸8aの先
端に突起8bを設けたレバーで゛、このレバー8を回動
すると、このレバー8の突起8bがスライダ5に当接し
て、チャック4とスライダ5とを回転軸2の先端方向(
図中左方向)に摺動させる。
端に突起8bを設けたレバーで゛、このレバー8を回動
すると、このレバー8の突起8bがスライダ5に当接し
て、チャック4とスライダ5とを回転軸2の先端方向(
図中左方向)に摺動させる。
9は歯等を切削する刃部9aとチャック4によって較正
されるシャンク9bとから戊る切削具である。
されるシャンク9bとから戊る切削具である。
このように構成された従来例では、先ず、レバー8をバ
ネ7の押圧力に抗して回動し、レバー8の突起8bによ
ってチャック4及びスライダ5を回転軸2の先端方向(
図中左方向)に摺動させてチャック4を開らいた(破線
で図示)後、切削具9のシャンク9bをチャック4の中
に挿入する。
ネ7の押圧力に抗して回動し、レバー8の突起8bによ
ってチャック4及びスライダ5を回転軸2の先端方向(
図中左方向)に摺動させてチャック4を開らいた(破線
で図示)後、切削具9のシャンク9bをチャック4の中
に挿入する。
次に、レバー8を元の位置に戻してレバー8の突起8b
をスライダ5から水難させ、チャック4及びスライダ5
をバネ7の押圧力によって回転軸2の末端方向(図中右
方向)に摺動させてチャック4を閉じ、切削具9のシャ
ンク9bをチャック4で較正した後、回転軸2を回動さ
せて歯等の被切削物(図示せず)を切削具9の刃部9a
で切削する。
をスライダ5から水難させ、チャック4及びスライダ5
をバネ7の押圧力によって回転軸2の末端方向(図中右
方向)に摺動させてチャック4を閉じ、切削具9のシャ
ンク9bをチャック4で較正した後、回転軸2を回動さ
せて歯等の被切削物(図示せず)を切削具9の刃部9a
で切削する。
しかしながら、被切削物が非常に硬かったり、切削具9
の刃部9aの直径が大きかったり、切削具9の刃部9a
が被切削物に強く押し付けられたりした場合等には、切
削具9のシャンク9bを較正するチャック4の較正力、
すなわち、スライダ5を押圧するバネ7の押圧力が切削
抵抗より小さくなり、切削具9のシャンク9bがチャッ
ク4の内部で滑って切削不能になったり、切削具9のシ
ャンク9bがチャック4から抜は出してしまう欠点があ
った。
の刃部9aの直径が大きかったり、切削具9の刃部9a
が被切削物に強く押し付けられたりした場合等には、切
削具9のシャンク9bを較正するチャック4の較正力、
すなわち、スライダ5を押圧するバネ7の押圧力が切削
抵抗より小さくなり、切削具9のシャンク9bがチャッ
ク4の内部で滑って切削不能になったり、切削具9のシ
ャンク9bがチャック4から抜は出してしまう欠点があ
った。
本考案は、上記従来例の欠点を解消するために、コレッ
トチャックの開閉をナツトの移動によって行なうバンド
ピースに関するものである。
トチャックの開閉をナツトの移動によって行なうバンド
ピースに関するものである。
以下、図面により本考案の実施例を詳細に説明する。
第2図は、本考案の一実施例を示したもので、第1図と
同一符号のものは同一部分を示しており、又、1aはケ
ース1の先端部を切り欠いて設けた窓、1bはケース1
のスラスト方向に切り欠いて設けた案内孔、10は回転
軸2の外周壁面上から放射方向に突出した歯車状の複数
本の突起、11は回転軸2のチャック穴2aに挿入して
回転軸2に螺着したコレットチャック(以下チャックと
いう)、12は回転軸2のチャック穴2aの先端に摺動
自在に冠装した、チャック11の円錐部11 aと摺接
するチャックリング、13はチャック穴2aを設けた回
転軸2の先端部の外周壁面上に切ったネジに螺合し、且
つ、外周壁面上にローレットを、内周壁面上にネジ13
aをそれぞれ切ったナツトで、このナツト13はチャッ
クリング12と一体に形成されている。
同一符号のものは同一部分を示しており、又、1aはケ
ース1の先端部を切り欠いて設けた窓、1bはケース1
のスラスト方向に切り欠いて設けた案内孔、10は回転
軸2の外周壁面上から放射方向に突出した歯車状の複数
本の突起、11は回転軸2のチャック穴2aに挿入して
回転軸2に螺着したコレットチャック(以下チャックと
いう)、12は回転軸2のチャック穴2aの先端に摺動
自在に冠装した、チャック11の円錐部11 aと摺接
するチャックリング、13はチャック穴2aを設けた回
転軸2の先端部の外周壁面上に切ったネジに螺合し、且
つ、外周壁面上にローレットを、内周壁面上にネジ13
aをそれぞれ切ったナツトで、このナツト13はチャッ
クリング12と一体に形成されている。
14はケース1の窓1aを塞ぐためにケース1に摺動自
在に外装したカバーで、このカバー14の内周壁面上に
は、ケース1の案内孔1bを貫通してケース1の中心方
向に突出したストッパ14aが設けられている。
在に外装したカバーで、このカバー14の内周壁面上に
は、ケース1の案内孔1bを貫通してケース1の中心方
向に突出したストッパ14aが設けられている。
このように構成された本実施例では、先ず、カバー14
を回転軸2の末端方向(図中右方向)に摺動してケース
1の窓1aを開けると共に、カバー14のストッパ14
aを回転軸2の突起10に係合して回転軸2の遊動を
阻止し、ナツト13を反時計方向に回動してチャックリ
ング12及びナツト13を後退(図中右方向)させ、チ
ャック11を開いた後、切削具9のシャンク9bをチャ
ック11の中に挿入する。
を回転軸2の末端方向(図中右方向)に摺動してケース
1の窓1aを開けると共に、カバー14のストッパ14
aを回転軸2の突起10に係合して回転軸2の遊動を
阻止し、ナツト13を反時計方向に回動してチャックリ
ング12及びナツト13を後退(図中右方向)させ、チ
ャック11を開いた後、切削具9のシャンク9bをチャ
ック11の中に挿入する。
次に、ナツト13を時計方向に回動したチャックリング
12及びナツト13を前進(図中左方向)させ、チャッ
ク11をチャックリング12で押圧して切削具9のシャ
ンク9bをチャック11で絞止し、カバー14を回転軸
2の先端方向(図中左方向)に摺動してケース1の窓1
aを塞ぐと共に、カバー14のストッパ14aを回転軸
2の突起10がら離脱させた後、回転軸2を動力機(図
示せず)で回動させて歯等の被切削物(図示せず)を切
削具9の刃部9aで切削する。
12及びナツト13を前進(図中左方向)させ、チャッ
ク11をチャックリング12で押圧して切削具9のシャ
ンク9bをチャック11で絞止し、カバー14を回転軸
2の先端方向(図中左方向)に摺動してケース1の窓1
aを塞ぐと共に、カバー14のストッパ14aを回転軸
2の突起10がら離脱させた後、回転軸2を動力機(図
示せず)で回動させて歯等の被切削物(図示せず)を切
削具9の刃部9aで切削する。
第3図は、本考案の他の実施例を示したもので、第1図
及び第2図と同一符号のものは同一部分を示しており、
又、15はスライダ5と突起10との間に介装したバネ
で、このバネ15によってチャック4及びスライダ5は
回転軸2の先端方向(図中左方向)に付勢される。
及び第2図と同一符号のものは同一部分を示しており、
又、15はスライダ5と突起10との間に介装したバネ
で、このバネ15によってチャック4及びスライダ5は
回転軸2の先端方向(図中左方向)に付勢される。
このように構成された本実施例では、ナツト13を時計
方向に回動すると、バネ15の押圧力によってチャック
4及びスライダ5が回転軸2の先端方向(図中左方向)
に摺動してチャック4が開き、又、ナツト13をバネ1
5の押圧力に抗して反時計方向に回動すると、チャック
4及びスライダ5が回転軸2の末端方向(図中右方向)
に摺動してチャック4が閉じ、チャック4の中に挿入し
た切削具9のシャンク9bがチャック4によって較正さ
れる。
方向に回動すると、バネ15の押圧力によってチャック
4及びスライダ5が回転軸2の先端方向(図中左方向)
に摺動してチャック4が開き、又、ナツト13をバネ1
5の押圧力に抗して反時計方向に回動すると、チャック
4及びスライダ5が回転軸2の末端方向(図中右方向)
に摺動してチャック4が閉じ、チャック4の中に挿入し
た切削具9のシャンク9bがチャック4によって較正さ
れる。
以上説明したように、本考案によれば、ナツトを回動し
てコレットチャック又はチャックリングを摺動させるこ
とによりコレットチャックの開閉を行なっているため、
切削具のシャンクに対するコレットチャックの較正力が
歯等の被切削物を切削するときの切削抵抗より小さくて
、切削具のシャンクがチャックの内部で滑ったり、切削
具のシャンクがチャックから抜は出しそうになっても、
ナツトを更に回動してコレットチャックの較正力を増せ
ば、切削具のシャンクの滑り及び抜けを防止することが
できる利点がある。
てコレットチャック又はチャックリングを摺動させるこ
とによりコレットチャックの開閉を行なっているため、
切削具のシャンクに対するコレットチャックの較正力が
歯等の被切削物を切削するときの切削抵抗より小さくて
、切削具のシャンクがチャックの内部で滑ったり、切削
具のシャンクがチャックから抜は出しそうになっても、
ナツトを更に回動してコレットチャックの較正力を増せ
ば、切削具のシャンクの滑り及び抜けを防止することが
できる利点がある。
又、カバーをストッパが突起に係合するまで開かないと
、ナツトの操作ができず、カバーを開しないと、バンド
ピースのケースが握れないため、コレツI〜チャックの
開閉の際には、カバーの開閉が必ず行われる上、カバー
の開閉によって突起とストッパとの保合が一挙に行なわ
れ、又、突起とストッパとの係合状態が目視できるので
、コレットチャック或いはチャックノングの移動に余分
な手間が掛からず、且つ、駆動手段等を損傷しない利点
がある。
、ナツトの操作ができず、カバーを開しないと、バンド
ピースのケースが握れないため、コレツI〜チャックの
開閉の際には、カバーの開閉が必ず行われる上、カバー
の開閉によって突起とストッパとの保合が一挙に行なわ
れ、又、突起とストッパとの係合状態が目視できるので
、コレットチャック或いはチャックノングの移動に余分
な手間が掛からず、且つ、駆動手段等を損傷しない利点
がある。
更に、ナツトは使用者の手で直接操作されるので、ナツ
トを囲わす部品が不要となり、バンドピースの構造が単
純になると共に、部品点数及び組立工数が少なくなって
、製造原価及び保守価格が安くなる利点がある上、コレ
ットチャックの移動作業が簡単になる利点がある。
トを囲わす部品が不要となり、バンドピースの構造が単
純になると共に、部品点数及び組立工数が少なくなって
、製造原価及び保守価格が安くなる利点がある上、コレ
ットチャックの移動作業が簡単になる利点がある。
第1図は従来のバンドピースの構成図、第2図aは本考
案の一実施例の構成図、第2図すは第2図aのA−A線
からみた断面図、第2図Cは第2図aのB−B線からみ
た断面図、第3図aは本考案の他の実施例の構成図、第
3図すは第3図aのC−C線からみた断面図である。 1・・・・・・ケース、1a・・・・・・窓、lb、2
b・・・・・・案内孔、2・・・・・・回転軸、2a・
・・・・・チャック穴、3・・・・・・軸受、4.11
・・・・・・コレットチャック、4a、lla・・・・
・・円錐部、5・・・・・・スライダ、6・・・・・・
ピン、7,15・・・・・・バネ、8・・・・・・レバ
ー、8a・・・・・・軸、8b、10・・・・・・突起
、9・・・・・・切削具、9a・・・・・・刃部、9b
・・・・・・シャンク、12・・・・・・チャックリン
グ、13・・・・・・ナツト、14・・・・・・カバー
、14 a・・・・・・スドンノぐ−
案の一実施例の構成図、第2図すは第2図aのA−A線
からみた断面図、第2図Cは第2図aのB−B線からみ
た断面図、第3図aは本考案の他の実施例の構成図、第
3図すは第3図aのC−C線からみた断面図である。 1・・・・・・ケース、1a・・・・・・窓、lb、2
b・・・・・・案内孔、2・・・・・・回転軸、2a・
・・・・・チャック穴、3・・・・・・軸受、4.11
・・・・・・コレットチャック、4a、lla・・・・
・・円錐部、5・・・・・・スライダ、6・・・・・・
ピン、7,15・・・・・・バネ、8・・・・・・レバ
ー、8a・・・・・・軸、8b、10・・・・・・突起
、9・・・・・・切削具、9a・・・・・・刃部、9b
・・・・・・シャンク、12・・・・・・チャックリン
グ、13・・・・・・ナツト、14・・・・・・カバー
、14 a・・・・・・スドンノぐ−
Claims (1)
- 動力機が連結された、先端部にチャック穴を有する回転
軸と、この回転軸のチャック穴に装着されたコレットチ
ャックと、前記回転軸の外周壁面上に設けたネジに螺合
されたナツトと、前記回転軸の外周壁面上に突設された
突起と、前記ナツトの周囲を覆うようにして、ケースに
移動自在に取り付けられたカバーと、このカバーの内周
壁面に突設されたストッパとから成り、前記カバーを移
動して、前記ストッパを前記突起に係合させることによ
り、前記回転軸の遊動を阻止した上、露出した前記ナツ
トを回動して、前記コレットチャック、又は、前記回転
軸の先端に移動自在に装着されたチャックリングを移動
させ、前記コレットチャックを開閉することを特徴とす
るバンドピース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15011379U JPS59890Y2 (ja) | 1979-10-31 | 1979-10-31 | ハンドピ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15011379U JPS59890Y2 (ja) | 1979-10-31 | 1979-10-31 | ハンドピ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5668512U JPS5668512U (ja) | 1981-06-06 |
| JPS59890Y2 true JPS59890Y2 (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=29381168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15011379U Expired JPS59890Y2 (ja) | 1979-10-31 | 1979-10-31 | ハンドピ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59890Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-31 JP JP15011379U patent/JPS59890Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5668512U (ja) | 1981-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4460296A (en) | Keyless chuck gripping device | |
| EP0340310A1 (en) | Chuck for tools | |
| US5180261A (en) | Motor-operated tool | |
| JPH046483B2 (ja) | ||
| JPH0727082Y2 (ja) | 回転式ハンドツールのラチェット機構収納構造 | |
| US5218765A (en) | Pipe cutter | |
| JPS6114806A (ja) | 衝撃ドリル装置 | |
| JPS59890Y2 (ja) | ハンドピ−ス | |
| JP4294945B2 (ja) | チャック装置 | |
| SE7709713L (sv) | Anordning for sekring av en profilerad axel | |
| JPH0549135A (ja) | ケーブルストリツパ | |
| JPS5848006Y2 (ja) | ドリルチヤツク | |
| JPS5950446B2 (ja) | 撓み型バイトホルダ調整装置 | |
| JPS646820Y2 (ja) | ||
| JPH07106490B2 (ja) | 切削装置 | |
| JP3126887B2 (ja) | チャック機構 | |
| JPS6317460Y2 (ja) | ||
| US4065139A (en) | Drill chuck | |
| JPH084964B2 (ja) | コレツトチヤツク | |
| JPH0533637Y2 (ja) | ||
| JPS6323065Y2 (ja) | ||
| JPS6110650Y2 (ja) | ||
| JPH0413066Y2 (ja) | ||
| JPS6237611Y2 (ja) | ||
| JPS6236577Y2 (ja) |