JPS598569B2 - ヘンソクヒヨウジソウチ - Google Patents
ヘンソクヒヨウジソウチInfo
- Publication number
- JPS598569B2 JPS598569B2 JP14778175A JP14778175A JPS598569B2 JP S598569 B2 JPS598569 B2 JP S598569B2 JP 14778175 A JP14778175 A JP 14778175A JP 14778175 A JP14778175 A JP 14778175A JP S598569 B2 JPS598569 B2 JP S598569B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- speed
- main
- shift
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は農用トラクタ等の変速表示装置に関し、同一系
統に主変速装置と副変速装置とを備えた装置において、
副変速装置の変速状態に応じて、主変速装置の変速表示
盤の表示を自動的に変化させ、以つて誤操作等による事
故を防止することを目的とする。
統に主変速装置と副変速装置とを備えた装置において、
副変速装置の変速状態に応じて、主変速装置の変速表示
盤の表示を自動的に変化させ、以つて誤操作等による事
故を防止することを目的とする。
例えば農用トラクタでは、トラクタ機体に各種作業機を
装着して種々の作業が可能であり、作業時には作業機の
種類、或いはその他の作業条件等によつて高速から超低
速までの走行速度が要求される。
装着して種々の作業が可能であり、作業時には作業機の
種類、或いはその他の作業条件等によつて高速から超低
速までの走行速度が要求される。
そこで走行系統中に主変速装置、副変速装置及びクリー
プ変速装置を介在し、これら各変速装置の組合せにより
例えば前進16速まで多段変速可能とし、各作業条件に
最適な走行速度が得られるように構成しているが、この
ように複数組の変速装置を同一系統に備えた場合、主変
速装置を第何段に操作すれば、各変速装置を総合した一
系統としての総合変速段が第何速であるかを確実に認識
することは極めて困難となり、従つて走行変速をその都
度確認せずに勘に頼つて運転しがちであるため、変速操
作を誤まり不測の事故を招くことがあつた。本発明は斯
かる従来の問題点を解消したものであつて、その特徴と
するところは、複数段に変速可能な主変速装置と副変速
装置とを同一系統に備えた装置において、主変速装置の
変速表示盤に、該主変速装置を操作する主変速レバーの
複数の各変速位置に対応しで表示部を設け、副変速装置
の変速段を検出する検出器を設け、該検出器が副変速装
置の所定変速段を検出したときに、該副変速装置の所定
変速段と主変速装置の各変速段とを組合せて得られる総
合変速段を前記変速表示盤の対応する各表示部に夫々表
示させる装置を設けた点にある。
プ変速装置を介在し、これら各変速装置の組合せにより
例えば前進16速まで多段変速可能とし、各作業条件に
最適な走行速度が得られるように構成しているが、この
ように複数組の変速装置を同一系統に備えた場合、主変
速装置を第何段に操作すれば、各変速装置を総合した一
系統としての総合変速段が第何速であるかを確実に認識
することは極めて困難となり、従つて走行変速をその都
度確認せずに勘に頼つて運転しがちであるため、変速操
作を誤まり不測の事故を招くことがあつた。本発明は斯
かる従来の問題点を解消したものであつて、その特徴と
するところは、複数段に変速可能な主変速装置と副変速
装置とを同一系統に備えた装置において、主変速装置の
変速表示盤に、該主変速装置を操作する主変速レバーの
複数の各変速位置に対応しで表示部を設け、副変速装置
の変速段を検出する検出器を設け、該検出器が副変速装
置の所定変速段を検出したときに、該副変速装置の所定
変速段と主変速装置の各変速段とを組合せて得られる総
合変速段を前記変速表示盤の対応する各表示部に夫々表
示させる装置を設けた点にある。
以下、図示の実施例について本発明を詳述すると、図面
は農用トラクタの走行系統の変速表示装置を例示する。
は農用トラクタの走行系統の変速表示装置を例示する。
農用トラクタの走行系統は、第1図に示す如くエンジン
1、クラッチ2、主変速装置3、副変速装置4、クリー
プ変速装置5及びデファレンシャル装置6等により構成
されており、その主変速装置3は主変速案内板の案内溝
に沿つて主変速レバー7を各位置に操作することにより
前進4段と後進1段とに変速可能であり、またその主変
速案内板上に配置された変速表示盤8には、第2図に示
すように主変速案内板の各位置に対応して前進第1表示
部9、前進第2表示部10、前進第3表示部11、前進
第4表示部12及び後進表示部13が設けられている。
各表示部9〜13は何れもセグメント表示装置により構
成され、その前進第1表示部9は、第3図に示す第1速
、第5速、第9速、第13速セグメント駆動回路14,
15,16,17に接続され、各セグメント駆動回路1
4〜17によつて前進第1表示部9が1、5、9及び1
3の各数字を表示し得るように構成される。前進第2表
示部10は同じく第2速、第6速、第10速及び第14
速セグメント駆動回路18,19,20,21に接続し
て、2、6、10及び14の各数字を表示し得るように
構成され、前進第3表示部11は第3速、第7速、第1
1速及び第15速セグメント駆動回路22,23,24
,25に接続して、3、7、11及び15の各数字を表
示し得るように構成され、前進第4表示部12は第4速
、第8速、第12速及び第16速セグメント駆動回路2
6,27,28,29に接続して、4、8、12及び1
6の各数字を表示し得るように構成され、また後進表示
部13は後進第1乃至第4セグメント1駆動回路30,
31,32,33に接続して後進の1乃至4の各数字を
表示し得るように構成されている。副変速装置4は副変
速レバー34の操作により高低の2段変速が可能とされ
、またこの副変速装置4には副変速レバー34の位置に
よつてその変速段を検出する副変速低速検出器35と副
変速高速検出器36が設けられ、この各検出器35,3
6は第3図に示す如く接続される。
1、クラッチ2、主変速装置3、副変速装置4、クリー
プ変速装置5及びデファレンシャル装置6等により構成
されており、その主変速装置3は主変速案内板の案内溝
に沿つて主変速レバー7を各位置に操作することにより
前進4段と後進1段とに変速可能であり、またその主変
速案内板上に配置された変速表示盤8には、第2図に示
すように主変速案内板の各位置に対応して前進第1表示
部9、前進第2表示部10、前進第3表示部11、前進
第4表示部12及び後進表示部13が設けられている。
各表示部9〜13は何れもセグメント表示装置により構
成され、その前進第1表示部9は、第3図に示す第1速
、第5速、第9速、第13速セグメント駆動回路14,
15,16,17に接続され、各セグメント駆動回路1
4〜17によつて前進第1表示部9が1、5、9及び1
3の各数字を表示し得るように構成される。前進第2表
示部10は同じく第2速、第6速、第10速及び第14
速セグメント駆動回路18,19,20,21に接続し
て、2、6、10及び14の各数字を表示し得るように
構成され、前進第3表示部11は第3速、第7速、第1
1速及び第15速セグメント駆動回路22,23,24
,25に接続して、3、7、11及び15の各数字を表
示し得るように構成され、前進第4表示部12は第4速
、第8速、第12速及び第16速セグメント駆動回路2
6,27,28,29に接続して、4、8、12及び1
6の各数字を表示し得るように構成され、また後進表示
部13は後進第1乃至第4セグメント1駆動回路30,
31,32,33に接続して後進の1乃至4の各数字を
表示し得るように構成されている。副変速装置4は副変
速レバー34の操作により高低の2段変速が可能とされ
、またこの副変速装置4には副変速レバー34の位置に
よつてその変速段を検出する副変速低速検出器35と副
変速高速検出器36が設けられ、この各検出器35,3
6は第3図に示す如く接続される。
クリープ変速装置5もクリーブ変速レバー37により高
低2段変速可能であり、またクリープ低速検出器38及
びクリープ高速検出器39が設けられている。クリープ
低速検出器38はクリープ低速出力リレー40に接続さ
れ、そのクリープ低速出力リレー 340は出v用a接
点40a1,40a2を有する。クリープ高速検出器3
9はクリープ高速出力リレー41に接続され、そのクリ
ープ高速出力リレー41は出力用a接点41a1,41
a2を有する。上記構成において、主変速装置3が前進
4段と 4後進1段であり、副変速装置4及びクリープ
変速装置5が夫々高低2段であるため、それらを組合せ
た時の走行系統としての組合せ変速段は、次表の如く前
進16速、後進4速となる。クリーブ変速レバー37を
低速位置に操作して、クリープ変速装置5を低速にセツ
トすると、クリープ低速検出器38がオンし、クリーブ
低速出力リレー40が励磁して、その出力用a接点40
a,,40a2が同時にオン状態になる。
低2段変速可能であり、またクリープ低速検出器38及
びクリープ高速検出器39が設けられている。クリープ
低速検出器38はクリープ低速出力リレー40に接続さ
れ、そのクリープ低速出力リレー 340は出v用a接
点40a1,40a2を有する。クリープ高速検出器3
9はクリープ高速出力リレー41に接続され、そのクリ
ープ高速出力リレー41は出力用a接点41a1,41
a2を有する。上記構成において、主変速装置3が前進
4段と 4後進1段であり、副変速装置4及びクリープ
変速装置5が夫々高低2段であるため、それらを組合せ
た時の走行系統としての組合せ変速段は、次表の如く前
進16速、後進4速となる。クリーブ変速レバー37を
低速位置に操作して、クリープ変速装置5を低速にセツ
トすると、クリープ低速検出器38がオンし、クリーブ
低速出力リレー40が励磁して、その出力用a接点40
a,,40a2が同時にオン状態になる。
しかし、この時、副変速装置4が中立状態にあれば、変
速表示盤8の各表示部9〜13は働かない。次に例えば
副変速レバー34を操作して副変速装置4を高速にセツ
トすれば、副変速高速検出器36がオンするので、この
副変速高速検出器36及び出力用a接点40a2を介し
て、変速表示盤8に設けられた各表示部9〜13の前進
第5速、第6速、第7速、第8速及び後進第2速セグメ
ント駆動回路15,19,23,27,31が動作し、
変速表示盤8の各表示部9〜13には第4図Aに示す如
く前進5、6、7、8及び後進2の各数字がセグメント
表示される。即ち、副変速装置4が高速、クリープ変速
装置5が低速の場合、主変速装置3の前進4段と後進1
段とを組合せれば、前表からも明らかなように前進第5
速、第6速、第7速及び第8速と後進第2速となるので
、変速表示盤8の各表示部9〜13には、これらの組合
せ変速段を示す数字が第4図Aの如く表示されるのであ
り、従つて車速を前進第8速にする必要がある場合は、
主変速レバー7を表示部12に対応する位置にセツトす
れば良く、従来の勘に頼る運転とは異なり、安全な運転
ができる。副変速装置4を低速、クリープ変速装置5を
低速にセツトした場合には、第4図Bに示すように副変
速装置4を低速、クリープ変速装置5を高速にセツトし
た場合には第4図Cに示すように、副変速装置4を高速
、クリープ変速装置5を高速にセツトした場合には第4
図Dに示すように夫々変速表示盤8の各表示部9〜13
が動作し、その時の組合せ変速段数を表示するのである
。
速表示盤8の各表示部9〜13は働かない。次に例えば
副変速レバー34を操作して副変速装置4を高速にセツ
トすれば、副変速高速検出器36がオンするので、この
副変速高速検出器36及び出力用a接点40a2を介し
て、変速表示盤8に設けられた各表示部9〜13の前進
第5速、第6速、第7速、第8速及び後進第2速セグメ
ント駆動回路15,19,23,27,31が動作し、
変速表示盤8の各表示部9〜13には第4図Aに示す如
く前進5、6、7、8及び後進2の各数字がセグメント
表示される。即ち、副変速装置4が高速、クリープ変速
装置5が低速の場合、主変速装置3の前進4段と後進1
段とを組合せれば、前表からも明らかなように前進第5
速、第6速、第7速及び第8速と後進第2速となるので
、変速表示盤8の各表示部9〜13には、これらの組合
せ変速段を示す数字が第4図Aの如く表示されるのであ
り、従つて車速を前進第8速にする必要がある場合は、
主変速レバー7を表示部12に対応する位置にセツトす
れば良く、従来の勘に頼る運転とは異なり、安全な運転
ができる。副変速装置4を低速、クリープ変速装置5を
低速にセツトした場合には、第4図Bに示すように副変
速装置4を低速、クリープ変速装置5を高速にセツトし
た場合には第4図Cに示すように、副変速装置4を高速
、クリープ変速装置5を高速にセツトした場合には第4
図Dに示すように夫々変速表示盤8の各表示部9〜13
が動作し、その時の組合せ変速段数を表示するのである
。
以上実施例に詳述したように本発明では、主変速装置の
変速表示盤に、該主変速装置を操作する主変速レバーの
複数の各変速位置に対応して表示部を設け、副変速装置
の変速段を検出する検出器を設け、該検出器が副変速装
置の所定変速段を検出したときに、該副変速装置の所定
変速段と主変速装置の各変速段とを組合せて得られる総
合変速段を前記変速表示盤の対応する各表示部に夫々表
示させる装置を設けているので、変速表示盤を見れば、
主変速装置を第何段に変速した時に、総合変速段が第何
速になるかを確実に認識でき、従つて誤変速操作に伴な
う事故を防止し、安全性の向上を図ることができる。
変速表示盤に、該主変速装置を操作する主変速レバーの
複数の各変速位置に対応して表示部を設け、副変速装置
の変速段を検出する検出器を設け、該検出器が副変速装
置の所定変速段を検出したときに、該副変速装置の所定
変速段と主変速装置の各変速段とを組合せて得られる総
合変速段を前記変速表示盤の対応する各表示部に夫々表
示させる装置を設けているので、変速表示盤を見れば、
主変速装置を第何段に変速した時に、総合変速段が第何
速になるかを確実に認識でき、従つて誤変速操作に伴な
う事故を防止し、安全性の向上を図ることができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はトラクタ走行
系統の構成図、第2図は変速表示盤の平面図、第3図は
電気回路の展開接続図、第4図A,B,C,Dは変速表
示盤の表示を示す図である。 3・・・・・・主変速装置、4・・・・・・副変速装置
、5・・・・・・クリープ変速装置、8・・・・・唆速
表示盤、9・・・・・・前進第1表示部、10・・・・
・・前進第2表示部、11・・・・・・前進第3表示部
、12・・・・・・前進第4表示部、13・・・・・・
後進表示部、35・・・・・・副変速低速検出器、36
・・・・・・副変速高速検出器、38・・・・・・クリ
ープ低速検出器、39・・・・・・クリープ高速検出器
。
系統の構成図、第2図は変速表示盤の平面図、第3図は
電気回路の展開接続図、第4図A,B,C,Dは変速表
示盤の表示を示す図である。 3・・・・・・主変速装置、4・・・・・・副変速装置
、5・・・・・・クリープ変速装置、8・・・・・唆速
表示盤、9・・・・・・前進第1表示部、10・・・・
・・前進第2表示部、11・・・・・・前進第3表示部
、12・・・・・・前進第4表示部、13・・・・・・
後進表示部、35・・・・・・副変速低速検出器、36
・・・・・・副変速高速検出器、38・・・・・・クリ
ープ低速検出器、39・・・・・・クリープ高速検出器
。
Claims (1)
- 1 複数段に変速可能な主変速装置と副変速装置とを同
一系統に備えた装置において、主変速装置の変速表示盤
に、該主変速装置を操作する主変速レバーの複数の各変
速位置に対応して表示部を設け、副変速装置の変速段を
検出する検出器を設け、該検出器が副変速装置の所定変
速段を検出したときに、該副変速装置の所定変速段と主
変速装置の各変速段とを組合せて得られる総合変速段を
前記変速表示盤の対応する各表示部に夫々表示させる装
置を設けたことを特徴とする変速表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14778175A JPS598569B2 (ja) | 1975-12-10 | 1975-12-10 | ヘンソクヒヨウジソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14778175A JPS598569B2 (ja) | 1975-12-10 | 1975-12-10 | ヘンソクヒヨウジソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5271025A JPS5271025A (en) | 1977-06-14 |
| JPS598569B2 true JPS598569B2 (ja) | 1984-02-25 |
Family
ID=15438032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14778175A Expired JPS598569B2 (ja) | 1975-12-10 | 1975-12-10 | ヘンソクヒヨウジソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598569B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187159A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-10-24 | Mazda Motor Corp | 自動変速機のロツクアツプ状態表示装置 |
| JPS61238530A (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-23 | Nec Home Electronics Ltd | 変速装置の変速モ−ド判定方法 |
-
1975
- 1975-12-10 JP JP14778175A patent/JPS598569B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5271025A (en) | 1977-06-14 |
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