JPS5985196A - カラ−映像信号のデイジタル処理装置 - Google Patents
カラ−映像信号のデイジタル処理装置Info
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- JPS5985196A JPS5985196A JP57195180A JP19518082A JPS5985196A JP S5985196 A JPS5985196 A JP S5985196A JP 57195180 A JP57195180 A JP 57195180A JP 19518082 A JP19518082 A JP 19518082A JP S5985196 A JPS5985196 A JP S5985196A
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 10
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N11/00—Colour television systems
- H04N11/06—Transmission systems characterised by the manner in which the individual colour picture signal components are combined
- H04N11/08—Transmission systems characterised by the manner in which the individual colour picture signal components are combined using sequential signals only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカラー映像信号のディジタル処理装僧°。
に係り、カラー映像信号を構成する輝度信号と2稗の色
差信号とを別々に符号化してコンポーネント符号化信号
とした後、同時化のだめのメモリ回路へ伝送するカラー
映像信号のディジタル処理装名に関する。
差信号とを別々に符号化してコンポーネント符号化信号
とした後、同時化のだめのメモリ回路へ伝送するカラー
映像信号のディジタル処理装名に関する。
従来技術
近年、高速のディジタル技術の急αにな進歩発展IC伴
ッテ、カラー映像信号の伝送にもディジタ/L/技術が
適用されるようになり、例えばカラー映像信号をパルス
符号変調(1’(Ji)l、、て伝送することが知られ
ている。この場合、カラー映像信号(コンポジット信号
)をそのまま符号化しで伝送するコンポジット符号化方
式と、カラー映像4R号をtqt度信号と2棟の色差信
号It〜Y及び1.3− Y (又は1、Q)とζ・′
い手分離し、これら31ぎ号(3原色信号でもよい)を
夫々別々に符号化して伝送するコンポーネント符号化方
式とがあるが、NTSC。
ッテ、カラー映像信号の伝送にもディジタ/L/技術が
適用されるようになり、例えばカラー映像信号をパルス
符号変調(1’(Ji)l、、て伝送することが知られ
ている。この場合、カラー映像信号(コンポジット信号
)をそのまま符号化しで伝送するコンポジット符号化方
式と、カラー映像4R号をtqt度信号と2棟の色差信
号It〜Y及び1.3− Y (又は1、Q)とζ・′
い手分離し、これら31ぎ号(3原色信号でもよい)を
夫々別々に符号化して伝送するコンポーネント符号化方
式とがあるが、NTSC。
P A L及び81!:CAMという現存する3つの世
界のカラーテレビジョン方式間の4換性が容易にとれ、
しかもイ゛了来出現の可能性のあるJ(、(] Bの3
原色信号入力端子をもったディスプレイモニクーを使用
しまた場合の画p、の良さなどの長所を有するコンポー
ネント符号化方式が望せしい。
界のカラーテレビジョン方式間の4換性が容易にとれ、
しかもイ゛了来出現の可能性のあるJ(、(] Bの3
原色信号入力端子をもったディスプレイモニクーを使用
しまた場合の画p、の良さなどの長所を有するコンポー
ネント符号化方式が望せしい。
発明が解決し2」、つとする問題点
しかるに、かかるコンポーネント符号化信号を生成して
同時化のA−めのメモリ回路に蓄積さ−ぜるディジタル
処理装置では、輝度信号及び2秒の色差信号の夫々に専
用のAD変換器が心火てあり、このAD変換器は高速な
ものが必要乃ので高価であり、装置全体のコスト低減の
支障となっていた。
同時化のA−めのメモリ回路に蓄積さ−ぜるディジタル
処理装置では、輝度信号及び2秒の色差信号の夫々に専
用のAD変換器が心火てあり、このAD変換器は高速な
ものが必要乃ので高価であり、装置全体のコスト低減の
支障となっていた。
そこで、本発明は組数フィールド及びf41j、数フィ
ールドのうち一方のフィールドは輝度信号を伝送し、他
方のフィールドは線順次又は点順次の色差信号を伝送す
ることにより、単一のA 1.)変換器のみでコンポー
ネント符号化信号を生成するようにしたカラー吠1m4
情号のディジタル処理装置ii″を提供することを目的
とする。
ールドのうち一方のフィールドは輝度信号を伝送し、他
方のフィールドは線順次又は点順次の色差信号を伝送す
ることにより、単一のA 1.)変換器のみでコンポー
ネント符号化信号を生成するようにしたカラー吠1m4
情号のディジタル処理装置ii″を提供することを目的
とする。
問題点を角イ決するだめの手段
本発明はカラ−1伏像信号を]1へ成する輝度・は号と
2棹の色差信号が供給孕れ、重数フィールド及び偶数フ
ィールドのうちいずれか一方のフィールド期間d、上記
輝度信号を出力し、かつ、他方のフィールド」す1間に
、上Wし: 2種の色差1ハ号を交互に時系列的に合成
して線順次色差信号又&J点11[4次色差信号として
出力するスイッチ回路手段と、このスイッチ回路手段の
出力信号’、 伐木化及び量子化して一定団子化ヒノド
数の画素ケータが時系列的には成されたコンポーネント
符号化・18弓を出力する単一のAI)変換器と、この
A I)変換器の出力コンポーネント符号化信号を蓄積
した後、上記輝度信号の1四素データと上記線順次ra
蔑信は又e、1、点順次+1=、、 ;’+”。
2棹の色差信号が供給孕れ、重数フィールド及び偶数フ
ィールドのうちいずれか一方のフィールド期間d、上記
輝度信号を出力し、かつ、他方のフィールド」す1間に
、上Wし: 2種の色差1ハ号を交互に時系列的に合成
して線順次色差信号又&J点11[4次色差信号として
出力するスイッチ回路手段と、このスイッチ回路手段の
出力信号’、 伐木化及び量子化して一定団子化ヒノド
数の画素ケータが時系列的には成されたコンポーネント
符号化・18弓を出力する単一のAI)変換器と、この
A I)変換器の出力コンポーネント符号化信号を蓄積
した後、上記輝度信号の1四素データと上記線順次ra
蔑信は又e、1、点順次+1=、、 ;’+”。
信号の1…1素テータとを夫々並列にMl、み出すメモ
リ回路とより構成しグこものであり、以−ドその各実施
例について第1図乃至第4図と共に^(11明する。
リ回路とより構成しグこものであり、以−ドその各実施
例について第1図乃至第4図と共に^(11明する。
実施例
@1図は本発明装酋の第1 ”yjj jli例のブロ
ック系統図を示す。同1ヌ1中、入力端子1に入来した
複合カラー映敗恰号(コンポジット信号)は、デコーダ
2に供給され、ここで輝度信号Yと2樺の色差信号(几
−Y)及び(J3−Y)に夫々分離される一方、同期信
号分離回路3に供給されて垂直同期信号及び水平同期信
号が分離抽出されてスイッチコントローラ4に供給され
る。デコーダ2より取り出された輝戻信号Yと2揮の色
差信号(lt −Y)及び(J3− Y )とは夫々ス
イッチ回路5に供給され、ここでスイッチコントローラ
4よりのスイッチング信号に基づいて、奇数フィールド
及び偶数フィールドのうち例えば奇数フィールド期間は
輝度信号Yが選択出力され、次の偶数フィールド期間は
2神の色差信号(Ji、−Y)及び(13−Y )が1
水平開期期間(団)毎に交互に時系列的に合成されて線
順次色差信号として選択出方される。
ック系統図を示す。同1ヌ1中、入力端子1に入来した
複合カラー映敗恰号(コンポジット信号)は、デコーダ
2に供給され、ここで輝度信号Yと2樺の色差信号(几
−Y)及び(J3−Y)に夫々分離される一方、同期信
号分離回路3に供給されて垂直同期信号及び水平同期信
号が分離抽出されてスイッチコントローラ4に供給され
る。デコーダ2より取り出された輝戻信号Yと2揮の色
差信号(lt −Y)及び(J3− Y )とは夫々ス
イッチ回路5に供給され、ここでスイッチコントローラ
4よりのスイッチング信号に基づいて、奇数フィールド
及び偶数フィールドのうち例えば奇数フィールド期間は
輝度信号Yが選択出力され、次の偶数フィールド期間は
2神の色差信号(Ji、−Y)及び(13−Y )が1
水平開期期間(団)毎に交互に時系列的に合成されて線
順次色差信号として選択出方される。
スイッチ回路5より取り出された輝度信号Y又は線順次
色差信号d、単一のAD変換器6に供給され、ここで例
えば標本化周波数9 Mllzで標本化され、■標本点
当りの用子化ビット数8ピットノ画素データに変換され
た後スイッチ回路7に印加される。スイッチ回路71−
J:スイッチコントローラ4よりのスイッチング信号の
制御により、■フィールド期間毎に切換わり、111F
18’信号の画素データと線j11次色差信号の画素
データとを夫々別のケータバスを介して後に詳述するメ
モリ回路8に供給し、その出力画素データを書き込まぜ
る(蓄積させる)。
色差信号d、単一のAD変換器6に供給され、ここで例
えば標本化周波数9 Mllzで標本化され、■標本点
当りの用子化ビット数8ピットノ画素データに変換され
た後スイッチ回路7に印加される。スイッチ回路71−
J:スイッチコントローラ4よりのスイッチング信号の
制御により、■フィールド期間毎に切換わり、111F
18’信号の画素データと線j11次色差信号の画素
データとを夫々別のケータバスを介して後に詳述するメ
モリ回路8に供給し、その出力画素データを書き込まぜ
る(蓄積させる)。
メモリ回路8は蓄積画素データのうち輝度信号の画素デ
ータ(以下「輝度画素データ」という)は標本化周波数
9MIIz2M、子化数8ビットで読み出してI) A
変換器9に出力し、線順次色差信号の画素データt」、
例えば椰本化周波数2.25M)Lz 、量子化ビット
数8ビツトで読み出して1)A変換器1゜に出力する。
ータ(以下「輝度画素データ」という)は標本化周波数
9MIIz2M、子化数8ビットで読み出してI) A
変換器9に出力し、線順次色差信号の画素データt」、
例えば椰本化周波数2.25M)Lz 、量子化ビット
数8ビツトで読み出して1)A変換器1゜に出力する。
ここで、メモリ回路8は面順次で供給される輝度信号を
1フイールド遅延して輝度信号が供給されない偶数フィ
ールド期間d、その直前の奇数フィールド期間の輝度信
号を置換充当するため、同一フィールドの輝度画素デー
タを2フィールド期間読み出し、同様に線順次色差信号
の画素データも2フィールド期間繰り返して読み出し、
奇数フィールド期間はその直前の偶数フィールド期間の
紳j陪次色差18号の画素データでI合挽させる。
1フイールド遅延して輝度信号が供給されない偶数フィ
ールド期間d、その直前の奇数フィールド期間の輝度信
号を置換充当するため、同一フィールドの輝度画素デー
タを2フィールド期間読み出し、同様に線順次色差信号
の画素データも2フィールド期間繰り返して読み出し、
奇数フィールド期間はその直前の偶数フィールド期間の
紳j陪次色差18号の画素データでI合挽させる。
DA変換器9によりディジタル−アナログ変換されてI
pl、υ出された輝度信号はエンコーダ11に供給され
、寸たDA変換器10によりディジタル−アナログ変換
されて取り出された線11ij’を次色差信号な、1、
エンコーダ11に供給され、ここでまず同時化されてか
ら所望の標準テレビジョン方式の搬送色信号に変換され
る。線順次色差信号を同時化してから標準テレビジョン
方式の搬送色信号を生成する手段よしては公知の方法を
使用できるが、本出均1人が先に特願昭57 1555
81号や昭和57年10月15日付のll?許出願(発
明の名称LP A L方式搬送色信号生成装置」)にて
提案した装餡を使用した場合は簡単、かつ、安1i11
iに構成することができる。エンコーダ11け更にこの
標準テレビジョン方式の搬送色信号と輝度信号とを夫々
多重化して所望の標準テレビジョン方式のカラー映像信
号を生成して出力端子12を介してモニター用テレビジ
ョン受像機(図示せず)へ出力する。
pl、υ出された輝度信号はエンコーダ11に供給され
、寸たDA変換器10によりディジタル−アナログ変換
されて取り出された線11ij’を次色差信号な、1、
エンコーダ11に供給され、ここでまず同時化されてか
ら所望の標準テレビジョン方式の搬送色信号に変換され
る。線順次色差信号を同時化してから標準テレビジョン
方式の搬送色信号を生成する手段よしては公知の方法を
使用できるが、本出均1人が先に特願昭57 1555
81号や昭和57年10月15日付のll?許出願(発
明の名称LP A L方式搬送色信号生成装置」)にて
提案した装餡を使用した場合は簡単、かつ、安1i11
iに構成することができる。エンコーダ11け更にこの
標準テレビジョン方式の搬送色信号と輝度信号とを夫々
多重化して所望の標準テレビジョン方式のカラー映像信
号を生成して出力端子12を介してモニター用テレビジ
ョン受像機(図示せず)へ出力する。
次に上記のメモリ回路8の構成及び動作について更に詳
細に説明するに、2112図d、メモリ回路ε3の要部
の一実h(lI例のブロック系統図を示す。同図中、入
力端子13にシよ標本1ヒ周波数9 fvl)1 z
、 8ビツト/ pelの輝度i+!+i素データが8
ビット並列に入来し、入力1’iM子J4に入来する紅
jHり返し周波数9MHzのラッチパルスによりラッチ
回路15にラッチされる。このラッチ回路15の出力か
11度画素テデーしよラッチ回路16及び21に、ラッ
チ回路16の出力輝度画素データはラッチ回路17及び
22に、ラッチ回路、17の出力11iif lit:
+ij+i :lデータし、1゜ラッチ回路18及び
23に、更にラッチ回路J8の出力坪量画素データし[
ラッチ回路24に供給され、まブζラッチ回路15〜1
8 &;I−夫々人力))14子14よりの繰り返し周
波数9h11.Izのラッチパルスが供給される一力、
ラッチ回路21〜24には夫々入力端子20よりの給°
(り返し5周波1i’l 2.25 MLJzのラッチ
パルスが供給される。このため、入力端子J3に順次に
供給され°る輝度画素データが4個ラッチ回路18 、
17 、16 、15に夫々ラッチされた1a後にそれ
ら4個の輝度画素データがラッチ回路24.23.22
.21にラッチされた後、メモリ素子群29,28,2
7.26に供給さオIる。
細に説明するに、2112図d、メモリ回路ε3の要部
の一実h(lI例のブロック系統図を示す。同図中、入
力端子13にシよ標本1ヒ周波数9 fvl)1 z
、 8ビツト/ pelの輝度i+!+i素データが8
ビット並列に入来し、入力1’iM子J4に入来する紅
jHり返し周波数9MHzのラッチパルスによりラッチ
回路15にラッチされる。このラッチ回路15の出力か
11度画素テデーしよラッチ回路16及び21に、ラッ
チ回路16の出力輝度画素データはラッチ回路17及び
22に、ラッチ回路、17の出力11iif lit:
+ij+i :lデータし、1゜ラッチ回路18及び
23に、更にラッチ回路J8の出力坪量画素データし[
ラッチ回路24に供給され、まブζラッチ回路15〜1
8 &;I−夫々人力))14子14よりの繰り返し周
波数9h11.Izのラッチパルスが供給される一力、
ラッチ回路21〜24には夫々入力端子20よりの給°
(り返し5周波1i’l 2.25 MLJzのラッチ
パルスが供給される。このため、入力端子J3に順次に
供給され°る輝度画素データが4個ラッチ回路18 、
17 、16 、15に夫々ラッチされた1a後にそれ
ら4個の輝度画素データがラッチ回路24.23.22
.21にラッチされた後、メモリ素子群29,28,2
7.26に供給さオIる。
メモリ素子群26〜29及び後述のメモリ素子群30の
夫々は、−例として1フイールドの画面が画面イ黄方向
に456個の輝度両系データと画面縦方向に286個の
輝度画素データとよりなり、Jた1フイー・ルド分の線
順次色差信号の画素データが両面横方向に114個、画
面縦方向に286個であるものとすると、216 ビ
ットの記憶容量をもつ64klLAN(ランダム・アク
セス・メモリ)が例えば4段配置された構成とされる。
夫々は、−例として1フイールドの画面が画面イ黄方向
に456個の輝度両系データと画面縦方向に286個の
輝度画素データとよりなり、Jた1フイー・ルド分の線
順次色差信号の画素データが両面横方向に114個、画
面縦方向に286個であるものとすると、216 ビ
ットの記憶容量をもつ64klLAN(ランダム・アク
セス・メモリ)が例えば4段配置された構成とされる。
またメモリ滓、子群26〜30は入力端子31より工6
ヒットのアドレスバスを介して並列に16ヒツトのアト
レア信号が夫々共通に印加され、かつ、メモリ素子群2
6〜29は入力端子13に輝度i+J+i素データが入
来する筒数フィールド期間のみ入力端子32より繰り返
し周波数2.25 N1−1zの岩ひ込みパルスが供給
される。
ヒットのアドレスバスを介して並列に16ヒツトのアト
レア信号が夫々共通に印加され、かつ、メモリ素子群2
6〜29は入力端子13に輝度i+J+i素データが入
来する筒数フィールド期間のみ入力端子32より繰り返
し周波数2.25 N1−1zの岩ひ込みパルスが供給
される。
従って、ラッチ回路2]、、22.23及び24にラッ
チされた4個の輝#¥:画素デーク1−J1、入力端子
31よりのアドレス信号により指定され/Cメモリ素子
I祥26 、27 + 28及び29の同一 ア;゛レ
スIIC9< /z 2.25f’vil−1z ′c
N!I @込まれる。以下、上記と同様の動作が縁り返
され、l・ド鹿−1素データは・■個j“つメモリ素子
群2G 、27.2B反び29の順次に変化するアドレ
スの犬々にβjき込テれる。
チされた4個の輝#¥:画素デーク1−J1、入力端子
31よりのアドレス信号により指定され/Cメモリ素子
I祥26 、27 + 28及び29の同一 ア;゛レ
スIIC9< /z 2.25f’vil−1z ′c
N!I @込まれる。以下、上記と同様の動作が縁り返
され、l・ド鹿−1素データは・■個j“つメモリ素子
群2G 、27.2B反び29の順次に変化するアドレ
スの犬々にβjき込テれる。
次に1謁数フイールド勘「1」1は入力端子1:3にt
」、輝v ++!ii累データが人来せず、入力i”i
、トJ−19より(も′(本化周波数9へ1llz 、
8ビy l−/ pelのk”A I:fi4次色差
信号の画素データが8ビット並列に人来し、入力端子2
0よりのラッチパルスが供給されるラッチ回路25にラ
ップ°される。こ(二でラッチ回路25 lI」、その
人カジツチパルスの私有り返しJ、’、]波数が225
公、什1zであるのに対し、その人力画素データの(“
W本化周波数は9 Al1−1z であるから、ジノヅ
ー回路25は「りえば最初に入力端子19に人;I!:
した画素データ1飼をラッチし、次の計3個の人力画
素データはラッチぜず、511〜目の人力画素データを
ラッグ−し、更に6個目から8個目の入力画素データは
ラッチせず、以下上記と同様に入力画素データ4個のう
ち3個を間引いて1個をラッチすることを繰り返すこと
になる。
」、輝v ++!ii累データが人来せず、入力i”i
、トJ−19より(も′(本化周波数9へ1llz 、
8ビy l−/ pelのk”A I:fi4次色差
信号の画素データが8ビット並列に人来し、入力端子2
0よりのラッチパルスが供給されるラッチ回路25にラ
ップ°される。こ(二でラッチ回路25 lI」、その
人カジツチパルスの私有り返しJ、’、]波数が225
公、什1zであるのに対し、その人力画素データの(“
W本化周波数は9 Al1−1z であるから、ジノヅ
ー回路25は「りえば最初に入力端子19に人;I!:
した画素データ1飼をラッチし、次の計3個の人力画
素データはラッチぜず、511〜目の人力画素データを
ラッグ−し、更に6個目から8個目の入力画素データは
ラッチせず、以下上記と同様に入力画素データ4個のう
ち3個を間引いて1個をラッチすることを繰り返すこと
になる。
ラッチ回路25にラッチされた1個の画素データはメモ
リ素子群30に印加され、入力端子33よりの繰シ返し
周波数2.25 MI−1zの肖き込みパルスにより1
6ビツトのアドレス信号により指定されたアドレスに書
き込まれる。このようにして、線順次色差信号の画素デ
ータtよ3個おき毎にメモリ素子群30に蓄積される。
リ素子群30に印加され、入力端子33よりの繰シ返し
周波数2.25 MI−1zの肖き込みパルスにより1
6ビツトのアドレス信号により指定されたアドレスに書
き込まれる。このようにして、線順次色差信号の画素デ
ータtよ3個おき毎にメモリ素子群30に蓄積される。
次にメモリ素子群26〜30の読み出し動作につきHI
t明するに、読み出し時には入力端子32゜33にu:
%iき込みパルスは入来せず、読み1]−旨tべきアド
レスが入力端子31よりの共通のアドレス信号により指
定される。すると、メモリ素子群26.27.28.2
9及び30の出力端にはそのアドレスに蓄積されている
画素データが読み出され、これらの画素データはラッチ
回路34,35゜36.37及び38に供給される。ラ
ッチ回路34〜38には入力端子39より繰り返し周波
数2、25 MH,zのラッチパルスが共通に印加され
、かつ、アドレス信号の値はこのラッチパルス発生に同
期して変化するから、メモリ素子群26〜30の各−ア
ドレスから一括して読み出されてラッチ回路34〜38
でラッチされる。
t明するに、読み出し時には入力端子32゜33にu:
%iき込みパルスは入来せず、読み1]−旨tべきアド
レスが入力端子31よりの共通のアドレス信号により指
定される。すると、メモリ素子群26.27.28.2
9及び30の出力端にはそのアドレスに蓄積されている
画素データが読み出され、これらの画素データはラッチ
回路34,35゜36.37及び38に供給される。ラ
ッチ回路34〜38には入力端子39より繰り返し周波
数2、25 MH,zのラッチパルスが共通に印加され
、かつ、アドレス信号の値はこのラッチパルス発生に同
期して変化するから、メモリ素子群26〜30の各−ア
ドレスから一括して読み出されてラッチ回路34〜38
でラッチされる。
ラッチ回路34〜37にラッチされた各輝度画素データ
は入力端子40〜43の繰り返し周波数9Ml−1zの
パルスにより、入力端子39の入力ラッチパルスの一周
期内で時分割的に1回ずつ順次に出力されるため、出力
端子44より標本化周波数97’vlH2、!4子化数
8ビットの輝度画素データが順次に取り出されることに
なる。他方、ラッチ回路38にラッチされた線順次色差
信号の画素データは入力端子45のドライブパルスによ
り、入力r’iM子39の入力ラッチパルスの一周期内
で1回だけ取り出されて出力端子46へ出力される。従
って、出力端子46からは標本化周波数2.25 Ml
lz 、 、用、子化数8ビットで線順次色差信号の画
素データが取り出されることになる。このように、線順
次色差信号の画素テ・−夕の標本化周波数を9へ411
2から2、25 MHzに下げて−tき込み、そして読
み出すのは、線順次色差信号は輝度信号に比し周波数帯
域が1程度又はそれ以下しかないことに鑑み、できるた
けメモリ素子群30を構成するG 4 k RA、Mの
個数を少なくしてメモリ回路8を安価に構成するためで
ある。
は入力端子40〜43の繰り返し周波数9Ml−1zの
パルスにより、入力端子39の入力ラッチパルスの一周
期内で時分割的に1回ずつ順次に出力されるため、出力
端子44より標本化周波数97’vlH2、!4子化数
8ビットの輝度画素データが順次に取り出されることに
なる。他方、ラッチ回路38にラッチされた線順次色差
信号の画素データは入力端子45のドライブパルスによ
り、入力r’iM子39の入力ラッチパルスの一周期内
で1回だけ取り出されて出力端子46へ出力される。従
って、出力端子46からは標本化周波数2.25 Ml
lz 、 、用、子化数8ビットで線順次色差信号の画
素データが取り出されることになる。このように、線順
次色差信号の画素テ・−夕の標本化周波数を9へ411
2から2、25 MHzに下げて−tき込み、そして読
み出すのは、線順次色差信号は輝度信号に比し周波数帯
域が1程度又はそれ以下しかないことに鑑み、できるた
けメモリ素子群30を構成するG 4 k RA、Mの
個数を少なくしてメモリ回路8を安価に構成するためで
ある。
このようにして、第1図に示す本発明装置の第1実施例
によれば、単一のAD変換器6によりコンポーネント符
号化信号を実質的に生成することができる。
によれば、単一のAD変換器6によりコンポーネント符
号化信号を実質的に生成することができる。
次に、本発明装置の第2実施例について説明するに、第
31′;!、1は本発明装置の第2実倫例のブロック系
統図を示す。同図中、入力端子50,5]及び52には
夫々カラー映像信号より分離した、又はプレビジョンカ
メラよりの3原色信号をマトリクス回路(図示せず)に
より生成してイ11だ輝度信号Y1色差信号(It−Y
)及び(13−Y )が入来する。入力端子52よりの
色差信号(13=Y)は遅延回路53に供給され、ここ
で約222nS(=4.5MII−z)だけ遅延された
後スイッチ回路54の端子すに印加される。ス・rツチ
回路54の端子aには入力端子51より色差信号(」も
−Y)が印加される。また輝度信号Yはスイッチ回路5
5の端子Cに印加される。
31′;!、1は本発明装置の第2実倫例のブロック系
統図を示す。同図中、入力端子50,5]及び52には
夫々カラー映像信号より分離した、又はプレビジョンカ
メラよりの3原色信号をマトリクス回路(図示せず)に
より生成してイ11だ輝度信号Y1色差信号(It−Y
)及び(13−Y )が入来する。入力端子52よりの
色差信号(13=Y)は遅延回路53に供給され、ここ
で約222nS(=4.5MII−z)だけ遅延された
後スイッチ回路54の端子すに印加される。ス・rツチ
回路54の端子aには入力端子51より色差信号(」も
−Y)が印加される。また輝度信号Yはスイッチ回路5
5の端子Cに印加される。
スイッチ回路54は後述するスイッチ回路59と共に、
スイッチコントローラ56よりの繰り返し周波数4.5
M Ily、の対称方形波により、端子a。
スイッチコントローラ56よりの繰り返し周波数4.5
M Ily、の対称方形波により、端子a。
bに交互に切換接続される構成とされている。ここで、
入力端子51よりスイッチ回路54の端子aに供給され
る色差信号(lit・−Y)を第4図(A、)に模式的
に示し、入力端子52に入来する色差信号(J3− Y
)を同図()J)に模式的に示すものとすると、遅延
回路53よりスイッチ回路54の端子すに印加される色
差信号(T3−Y ) u:同図(C)に示す如くにな
る。ここで、第4図(A)〜((り中、Rは色差信号(
几−Y)であることを示し、13は色差信号(13−Y
)であることを示し、更にアルファベット11.又1
l−J:Bの次の斂字し1:色差イ菖号(1,1,−Y
)■ 又は(13−Y )を期間約444nS(=云25R4
1T□)毎にト切つプこときの色情報1ヌ間の110番
を示す。
入力端子51よりスイッチ回路54の端子aに供給され
る色差信号(lit・−Y)を第4図(A、)に模式的
に示し、入力端子52に入来する色差信号(J3− Y
)を同図()J)に模式的に示すものとすると、遅延
回路53よりスイッチ回路54の端子すに印加される色
差信号(T3−Y ) u:同図(C)に示す如くにな
る。ここで、第4図(A)〜((り中、Rは色差信号(
几−Y)であることを示し、13は色差信号(13−Y
)であることを示し、更にアルファベット11.又1
l−J:Bの次の斂字し1:色差イ菖号(1,1,−Y
)■ 又は(13−Y )を期間約444nS(=云25R4
1T□)毎にト切つプこときの色情報1ヌ間の110番
を示す。
これにより、スイッチ回路54←1、端子aに接続され
でいる約222113の期間は第41ン)(A)に示す
色差イハ号(−It−Y )を出力1,7、次の約22
21181:1− 端子bK接続されて同図(C)に示
す遅延色差信号(13−y)を出力するととを交互に繰
り返すから、その出力信号を模式的に示すと第4図(1
))に示す如く色差信号(Jt−Y)及び(13−Y
)が夫々期間約222ns毎に交互に時系列的に合成さ
れた(i号と象る。このスイッチ回路54かも1収り出
された時系列合成イハ号し1”スイッチ回路55の端子
dに印加される。
でいる約222113の期間は第41ン)(A)に示す
色差イハ号(−It−Y )を出力1,7、次の約22
21181:1− 端子bK接続されて同図(C)に示
す遅延色差信号(13−y)を出力するととを交互に繰
り返すから、その出力信号を模式的に示すと第4図(1
))に示す如く色差信号(Jt−Y)及び(13−Y
)が夫々期間約222ns毎に交互に時系列的に合成さ
れた(i号と象る。このスイッチ回路54かも1収り出
された時系列合成イハ号し1”スイッチ回路55の端子
dに印加される。
なぢ、第4図(J))に示す且] 、 )L 2.・・
とIt1゜B2.・・・とは、同図(A)、(C)に示
す11、J、 、 It 2 。
とIt1゜B2.・・・とは、同図(A)、(C)に示
す11、J、 、 It 2 。
・・・と131 、132 、・・・に対して夫々半分
の期浦(約222nS )の色情報であるが、両者t、
rいずれも期間が約444ns及び約222nSと極め
て短かいから、同じ右号同士の信号ist、実質的に同
一の色情報である。
の期浦(約222nS )の色情報であるが、両者t、
rいずれも期間が約444ns及び約222nSと極め
て短かいから、同じ右号同士の信号ist、実質的に同
一の色情報である。
スイッチ回路55は後述するスイッチ回路58と共に、
スイツヂコントローラ56よりの2フイ一ルド周期の対
称方形波により、成る1フイ一ルド期間は端子Cに接続
され、次の1フイ一ルド期間は端子dに接続されること
を交互に繰り返すように切換制御される。従って、成る
1フイ一ルド期間はスイッチ回路55及び58が夫々端
子Cに接続されるため、入力端子50よりの輝度信号が
スイッチ回路55を通過してAD変換器57に供給され
、ここで例えば標本化周波数9へ41−1.zで標本化
され、更に1標本当りの量子化数8ビツトでlt量子化
された輝度画素データに変換された後スイッチ回路58
を通してメモリ回路61に印加され、ここで蓄積される
。
スイツヂコントローラ56よりの2フイ一ルド周期の対
称方形波により、成る1フイ一ルド期間は端子Cに接続
され、次の1フイ一ルド期間は端子dに接続されること
を交互に繰り返すように切換制御される。従って、成る
1フイ一ルド期間はスイッチ回路55及び58が夫々端
子Cに接続されるため、入力端子50よりの輝度信号が
スイッチ回路55を通過してAD変換器57に供給され
、ここで例えば標本化周波数9へ41−1.zで標本化
され、更に1標本当りの量子化数8ビツトでlt量子化
された輝度画素データに変換された後スイッチ回路58
を通してメモリ回路61に印加され、ここで蓄積される
。
また次の1フイ一ルド期間はスイッチ回#!K 55及
び58が夫々端子dに接続されるため、スイッチ回路5
4より取り出された第4図(1))に示す時系列合成信
号がスイッチ回路55を通してA D変換器57に供給
され、ここで例えば標本化周波数4゜5MHz で標本
化され、更に1標本当りの)1量子化数8、ビットで端
子化された画素゛データに変換される。このときのA
J)変換器57の出力信号の伝送順序は第4図(D)と
同一であり、色差信号(lt−Y)の画素データと色差
信号(13−Y)の画素データどが夫々−画素毎に交互
に時系列的に合成された点順次色差信号となる。
び58が夫々端子dに接続されるため、スイッチ回路5
4より取り出された第4図(1))に示す時系列合成信
号がスイッチ回路55を通してA D変換器57に供給
され、ここで例えば標本化周波数4゜5MHz で標本
化され、更に1標本当りの)1量子化数8、ビットで端
子化された画素゛データに変換される。このときのA
J)変換器57の出力信号の伝送順序は第4図(D)と
同一であり、色差信号(lt−Y)の画素データと色差
信号(13−Y)の画素データどが夫々−画素毎に交互
に時系列的に合成された点順次色差信号となる。
この点順次色差信号はスイッチ回路58を通してスイッ
チ回路59に供給され、ここで成る約222nSの期間
に伝送される色差信号(l(−Y)の画素データは遅延
回路60へ選択出力され、次の約222nsの期間に伝
送される色差信号(13−Y )の画素データがメモリ
回路61へ直接選択出力されることが交互に繰り返され
る。従って、遅延回路600Å力画素データは第4図(
1つ)に模式的に示す如くになり、この入力画素データ
に約222nsの遅延時間を与えて出力するから、その
出力画素データは同図(1つに模式的に示す如くになる
。この遅延回路60の出力画素データは、スイッチ回路
59の端子すより取り出される第4図(G)に模式的に
示す色差信号(B−Y)の画素データと共にメモリ回路
61に同時に印加され、繰シ返し周波数2.25 Ml
−1zで書き込まれる。
チ回路59に供給され、ここで成る約222nSの期間
に伝送される色差信号(l(−Y)の画素データは遅延
回路60へ選択出力され、次の約222nsの期間に伝
送される色差信号(13−Y )の画素データがメモリ
回路61へ直接選択出力されることが交互に繰り返され
る。従って、遅延回路600Å力画素データは第4図(
1つ)に模式的に示す如くになり、この入力画素データ
に約222nsの遅延時間を与えて出力するから、その
出力画素データは同図(1つに模式的に示す如くになる
。この遅延回路60の出力画素データは、スイッチ回路
59の端子すより取り出される第4図(G)に模式的に
示す色差信号(B−Y)の画素データと共にメモリ回路
61に同時に印加され、繰シ返し周波数2.25 Ml
−1zで書き込まれる。
メモリ回路61はメモリ回路8と略同様の構成とされて
いるが、色差信号の画素データ蓄積用に2列のメモリ素
子群が配置される点が異なる。このメモリ回路61は1
フイ一ルド分の標本化周波数9MH,z 、8ビツト/
pelの各輝度画素データを2フィールド期間繰シ返し
読み出して出力端子62へ出力する一方、標本化周波数
2.25 M Hz 、 71゜子化数8ビットで自き
込まれた色差信号(1:t −Y)。
いるが、色差信号の画素データ蓄積用に2列のメモリ素
子群が配置される点が異なる。このメモリ回路61は1
フイ一ルド分の標本化周波数9MH,z 、8ビツト/
pelの各輝度画素データを2フィールド期間繰シ返し
読み出して出力端子62へ出力する一方、標本化周波数
2.25 M Hz 、 71゜子化数8ビットで自き
込まれた色差信号(1:t −Y)。
(B−Y )の各画素データを同じ標本化周波数及び量
子化数で計2フィールド期間繰り返し読み出して出力端
子63.64へ並列に出力する。出力端子62〜64よ
シ取り出された各画素テークは第1実施例と略同様にし
て所望の標準テレビジョン方式のカラー映像信号に変換
される。
子化数で計2フィールド期間繰り返し読み出して出力端
子63.64へ並列に出力する。出力端子62〜64よ
シ取り出された各画素テークは第1実施例と略同様にし
て所望の標準テレビジョン方式のカラー映像信号に変換
される。
このように、本実施例の場合も第1実施例と同様に単一
のA I)変換器57によりコンポーネント符号化信号
を実質的に生成してメモリ回路61へ出力することがで
きる。。
のA I)変換器57によりコンポーネント符号化信号
を実質的に生成してメモリ回路61へ出力することがで
きる。。
な、お、十N[jの各実施例における伸水化周波数及び
1標本当りの団子化ビット数にに一例であり、これに限
定されるものではないことは勿論である、効果 上述の如く、本発明によれシ、」1、単一のA J)変
4狼器によりコンポーネントrj号化1d号を生成する
ことができ、従って装置全体のコストを従来装置バ】、
に比し大幅に低減することができる。
1標本当りの団子化ビット数にに一例であり、これに限
定されるものではないことは勿論である、効果 上述の如く、本発明によれシ、」1、単一のA J)変
4狼器によりコンポーネントrj号化1d号を生成する
ことができ、従って装置全体のコストを従来装置バ】、
に比し大幅に低減することができる。
;A1図は本発明装置の第1実施例を示すブロック系統
図、第2図は第1図図示装[色白のメモリ回路の挟部の
一実施例を示すブロック系統図、■1,3図Vよ本発明
装置6のuへ2実施例を示すブロック系統図、第4図(
A)〜(0)は夫々第3図図示装心の各部の信号を・模
式的に示゛ノ゛図である。 I°°°カッ−吠1f)4 ’Iij号入力端子、2・
・・テコーダ、5.7.54,55,58.59・・・
スイッチ回路、6 、57−Al)iJ!NiA、
8 、61 =−メモIJM路、12・・カラー1!、
1.!: ijが信号出力端子、13・・・画素データ
人力!114子、14.20.39・・・ラッチパルス
入カシ高子、15)・・・画素データ入力端子、26〜
30・・・メモリ素子群、31・・・アドレス信号入力
端子、32.33・・・肖き込みパルス入力端子、44
・・・輝度画素データ出力端子、46・・・色差画素デ
ータ出力端子。
図、第2図は第1図図示装[色白のメモリ回路の挟部の
一実施例を示すブロック系統図、■1,3図Vよ本発明
装置6のuへ2実施例を示すブロック系統図、第4図(
A)〜(0)は夫々第3図図示装心の各部の信号を・模
式的に示゛ノ゛図である。 I°°°カッ−吠1f)4 ’Iij号入力端子、2・
・・テコーダ、5.7.54,55,58.59・・・
スイッチ回路、6 、57−Al)iJ!NiA、
8 、61 =−メモIJM路、12・・カラー1!、
1.!: ijが信号出力端子、13・・・画素データ
人力!114子、14.20.39・・・ラッチパルス
入カシ高子、15)・・・画素データ入力端子、26〜
30・・・メモリ素子群、31・・・アドレス信号入力
端子、32.33・・・肖き込みパルス入力端子、44
・・・輝度画素データ出力端子、46・・・色差画素デ
ータ出力端子。
Claims (1)
- カラー映像信号を構成する輝度信号と2種の色差信号が
供給され、奇数フィールド及び偶数フィールドのうちい
ずれか一方のフィールド期間は上記輝度信号を出力し、
かつ、他方のフィールド期間は上記2種の色差信号を交
互に時系列的に合成して線順次色差信号又は点順次色差
信号として出力するスイツヂ回路手段と、該スイツヂ回
路手段の出力信号を標本化及び量子化して一定量子化ビ
ット数の画素データが時系列的に合成されたコンポーネ
ント符号化信号を出力する単一のAD変換器と、該A、
D変換器の出力コンボーネン)・符号化信号を蓄積し
た後、上記輝度信号の画素データと上記線順次色差信号
又は点順次色差信号の画素データとを夫々並列に読み出
すメモリ回路とよりなることを特徴とするカラー映像信
号のディジタル処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195180A JPS5985196A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | カラ−映像信号のデイジタル処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195180A JPS5985196A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | カラ−映像信号のデイジタル処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985196A true JPS5985196A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16336776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195180A Pending JPS5985196A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | カラ−映像信号のデイジタル処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985196A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274289A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | デイジタル電子スチルカメラ |
| US4942457A (en) * | 1987-09-30 | 1990-07-17 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Circuit arrangement for processing video components |
-
1982
- 1982-11-06 JP JP57195180A patent/JPS5985196A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274289A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | デイジタル電子スチルカメラ |
| US4942457A (en) * | 1987-09-30 | 1990-07-17 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Circuit arrangement for processing video components |
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