JPS59786B2 - コウサセンリンガタカドウジシヤクシキケイキ - Google Patents
コウサセンリンガタカドウジシヤクシキケイキInfo
- Publication number
- JPS59786B2 JPS59786B2 JP50056423A JP5642375A JPS59786B2 JP S59786 B2 JPS59786 B2 JP S59786B2 JP 50056423 A JP50056423 A JP 50056423A JP 5642375 A JP5642375 A JP 5642375A JP S59786 B2 JPS59786 B2 JP S59786B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coils
- signal
- magnet
- coil
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば車輛の燃料計、あるいは温度計など
に汎用される交叉線輪型可動磁石式計器の改良構造に関
するもので、マグネットをコイルの合成磁界で最大36
00角度回動させて速度計・回転計などの広角指示計器
に利用可能にするとゝもに、コイルのマグネツトヘの回
動トルクを最大に作用させて計器の動作特性を向上させ
、且つ計器への定電圧印加手段を不要として安価に構成
することを目的とするものである。
に汎用される交叉線輪型可動磁石式計器の改良構造に関
するもので、マグネットをコイルの合成磁界で最大36
00角度回動させて速度計・回転計などの広角指示計器
に利用可能にするとゝもに、コイルのマグネツトヘの回
動トルクを最大に作用させて計器の動作特性を向上させ
、且つ計器への定電圧印加手段を不要として安価に構成
することを目的とするものである。
一般に、この種計器は第1図示のように、ボビン1に相
互に直交方向に巻線したコイル2・3へ被測定物の物理
的変化量の関数として変化する信号、たとえばタンク内
燃料量の増減変化に比例して変化する電圧を印加してコ
イル2・3に各々の磁界を発生させ、上記ボビン1に回
動自在に支承したマグネット4に上記コイル2・3の発
生磁界で形成する合成磁界を作用させてその方向に回動
させ、これに併つてマグネット4に軸5を中継して付設
した指針6を上記ボビン1に固着した目盛板7に対向動
作させて周知のように上記変化量を測定するよう構成し
ている。
互に直交方向に巻線したコイル2・3へ被測定物の物理
的変化量の関数として変化する信号、たとえばタンク内
燃料量の増減変化に比例して変化する電圧を印加してコ
イル2・3に各々の磁界を発生させ、上記ボビン1に回
動自在に支承したマグネット4に上記コイル2・3の発
生磁界で形成する合成磁界を作用させてその方向に回動
させ、これに併つてマグネット4に軸5を中継して付設
した指針6を上記ボビン1に固着した目盛板7に対向動
作させて周知のように上記変化量を測定するよう構成し
ている。
ところで、上記指針6の目盛板7に対する振れ角、すな
わちマグネット4の回動角度θは第2図示のように、コ
イル2・3を相互に直交して巻線したものとすれば、コ
イル2・3の発生磁界φA・φBとの関係において、−
1φA θ■tan−(1式) φB で表示することができる。
わちマグネット4の回動角度θは第2図示のように、コ
イル2・3を相互に直交して巻線したものとすれば、コ
イル2・3の発生磁界φA・φBとの関係において、−
1φA θ■tan−(1式) φB で表示することができる。
また、コイル2・3の発生磁界φA・φBは、その合成
磁界φOとの関係において、φA■φOS1nθ、φB
−φOcosθ (2式で表示することができる。
磁界φOとの関係において、φA■φOS1nθ、φB
−φOcosθ (2式で表示することができる。
従つて、上記1式と2式とから上記回動角度θは一1φ
Osinθ θ■tan(3式) φOcosθ で表示することができ、これは第3図示のようにマグネ
ット4の回動角度θがコイル2・3の各々の磁界の強弱
と方向に対してSln−COSの特性で変化することに
より決定されることを意味し、マグネット4をコイル2
・3の第1象限乃至第4象限で回動することができ、こ
れに併つてマグネット4に軸5を中継して接続する指針
6を共動し、目盛板7に対して広角に指示することがで
きることを意味するものである。
Osinθ θ■tan(3式) φOcosθ で表示することができ、これは第3図示のようにマグネ
ット4の回動角度θがコイル2・3の各々の磁界の強弱
と方向に対してSln−COSの特性で変化することに
より決定されることを意味し、マグネット4をコイル2
・3の第1象限乃至第4象限で回動することができ、こ
れに併つてマグネット4に軸5を中継して接続する指針
6を共動し、目盛板7に対して広角に指示することがで
きることを意味するものである。
しかし、実際、上記計器を車輛に装着した場合には計器
の電源が蓄電池を使用しており、従つてコイル2・3へ
の信号印加方向が決定されてしまい、結局マグネツト4
の回転範囲はコイル2・3の交叉角度以内に限定される
ものとなり、このためたとえば車輛の走行速度を計測す
る速度計や機関の回転速度を計測する回転計などの広角
指示を必要とする計器に利用されていない○本発明は、
直交するコイル2・3の被測定物の変化量を関数として
変化する印加信号によつて形成される磁界がマグネツト
4の回動角度を上記1・2・3の各式から上記第3図示
の特性で決定することに着目し、直流単{源を使用する
と\もに、コイルを三方向から交叉巻線し、被測定物の
変化量の関数、たとえば周波数を入力信号として隣接す
るコイルを一組に逐次時計方向、若しくは反対方向から
印加し、上記コイルのその時々に卦ける発生磁界を上記
信号に相応して上記特性を満足する関係で発生させ、あ
たかも各々のコイルに対して電源の正、負の範囲を利用
したような効果を得、且つ電源電圧の変動に左右される
ことなく、更にマグネツトヘコイルの最大トルクを作用
させ、しかもマグネツトを最大3600の範囲で角度回
動させるように構成したことを特徴とするものである。
の電源が蓄電池を使用しており、従つてコイル2・3へ
の信号印加方向が決定されてしまい、結局マグネツト4
の回転範囲はコイル2・3の交叉角度以内に限定される
ものとなり、このためたとえば車輛の走行速度を計測す
る速度計や機関の回転速度を計測する回転計などの広角
指示を必要とする計器に利用されていない○本発明は、
直交するコイル2・3の被測定物の変化量を関数として
変化する印加信号によつて形成される磁界がマグネツト
4の回動角度を上記1・2・3の各式から上記第3図示
の特性で決定することに着目し、直流単{源を使用する
と\もに、コイルを三方向から交叉巻線し、被測定物の
変化量の関数、たとえば周波数を入力信号として隣接す
るコイルを一組に逐次時計方向、若しくは反対方向から
印加し、上記コイルのその時々に卦ける発生磁界を上記
信号に相応して上記特性を満足する関係で発生させ、あ
たかも各々のコイルに対して電源の正、負の範囲を利用
したような効果を得、且つ電源電圧の変動に左右される
ことなく、更にマグネツトヘコイルの最大トルクを作用
させ、しかもマグネツトを最大3600の範囲で角度回
動させるように構成したことを特徴とするものである。
すなわち、第4図に訃いて、コイル8・9・10を各々
1200の交叉角度で三方向から巻線し、その共通端子
を接地したものとして隣接するコイル8・9、コイル9
・10、コイル10・8を一組として逐次通電すると上
記コイル8・9・10の各発生磁界の方向は第5図のよ
うにφA′φB/・φCで形成?れる。こ\で、上記コ
イル8の発生磁界φA7を第2図示のコイル2の発生磁
界φAと同相にしたものとすれば、コイル8・9の発生
磁界φA′・φB′はその合成磁界φOとの関係に}い
てで表示することができ、該4式は上記3式と同等な関
係を包含している。
1200の交叉角度で三方向から巻線し、その共通端子
を接地したものとして隣接するコイル8・9、コイル9
・10、コイル10・8を一組として逐次通電すると上
記コイル8・9・10の各発生磁界の方向は第5図のよ
うにφA′φB/・φCで形成?れる。こ\で、上記コ
イル8の発生磁界φA7を第2図示のコイル2の発生磁
界φAと同相にしたものとすれば、コイル8・9の発生
磁界φA′・φB′はその合成磁界φOとの関係に}い
てで表示することができ、該4式は上記3式と同等な関
係を包含している。
また、コイル9・10、訃よび10・8の各々の発生磁
界φBζφC卦よびφC・φA′とにち一いてもで表示
することができ、同様に表現することができる〇従つて
、上記第4・5式は第6図に表示するようにコイル8・
9訃よび9・10の発生磁界を入力周波数信号との関係
に訃いて60発位相のずれたSln特性で変化させ、第
6式も同様な特性で変化させることにより上記信号に相
応して隣接する一組のコイル8・9・9・10そして1
0・8の合成磁界でマグネツト4を逐次角度回動するこ
とができる〇具体的には第7図にち・いて、11はたと
えば車速の関数として変化する周波数信号Flnが印加
される入力端子、12は上記信号を同図Aで表示するよ
うな直流電圧に変換するf−v変換器、13は上記直流
電圧を反転増巾し、且つ特性補正して同図Bで表示する
信号をコイル8に印加するオペアンプ、14はオペアン
プ13と並列に接続され、上記f−v変換器12からの
出力をそのまま増巾し、且つ特性補正して同図Cで表示
する信号をコイル10に印加するオペアンプ、15は上
記オペアンプ13・14からの各々の出力を混合して同
図Dで表示する信号を形成する混合器、16は混合器1
5からの出力を反転増巾し、且つ特性補正して同図Eで
表示する信号をコイル9に印加するオペアンプを各示す
。
界φBζφC卦よびφC・φA′とにち一いてもで表示
することができ、同様に表現することができる〇従つて
、上記第4・5式は第6図に表示するようにコイル8・
9訃よび9・10の発生磁界を入力周波数信号との関係
に訃いて60発位相のずれたSln特性で変化させ、第
6式も同様な特性で変化させることにより上記信号に相
応して隣接する一組のコイル8・9・9・10そして1
0・8の合成磁界でマグネツト4を逐次角度回動するこ
とができる〇具体的には第7図にち・いて、11はたと
えば車速の関数として変化する周波数信号Flnが印加
される入力端子、12は上記信号を同図Aで表示するよ
うな直流電圧に変換するf−v変換器、13は上記直流
電圧を反転増巾し、且つ特性補正して同図Bで表示する
信号をコイル8に印加するオペアンプ、14はオペアン
プ13と並列に接続され、上記f−v変換器12からの
出力をそのまま増巾し、且つ特性補正して同図Cで表示
する信号をコイル10に印加するオペアンプ、15は上
記オペアンプ13・14からの各々の出力を混合して同
図Dで表示する信号を形成する混合器、16は混合器1
5からの出力を反転増巾し、且つ特性補正して同図Eで
表示する信号をコイル9に印加するオペアンプを各示す
。
上記構成に}いて、たとえば車速に比例して回転するマ
グネツトにリードスイツチを対設し、マグネツトの磁気
作用でリードスイツチを開閉動作して車速の関数として
変化するパルス信号を入力端子11に印加し、これをf
−v変換器12に通してオペアンプ13に印加し、上記
変換器12の出力信号を反転増巾し、特性補正すること
によりコイル8には車速の関数として変化する第7図B
の信号を印加することができると同時にf−v変換器1
2からの出力信号はオペアンプ14を通ね、該アンプ1
4と上記オペアンプ13とに接続した混合器15の出力
信号が他のオペアンプ16を通つて反転増巾され、特性
補正されてコイル9には同様に変化する第7図Eの信号
を印加することができる〇すなわち、上記信号BとEの
半分(破線位置以内)で第6図示のコイル8・9間12
0位までの特性をほx満足し、従つてマグネツト4はコ
イル8・9の交叉角度以内で回動することができる。
グネツトにリードスイツチを対設し、マグネツトの磁気
作用でリードスイツチを開閉動作して車速の関数として
変化するパルス信号を入力端子11に印加し、これをf
−v変換器12に通してオペアンプ13に印加し、上記
変換器12の出力信号を反転増巾し、特性補正すること
によりコイル8には車速の関数として変化する第7図B
の信号を印加することができると同時にf−v変換器1
2からの出力信号はオペアンプ14を通ね、該アンプ1
4と上記オペアンプ13とに接続した混合器15の出力
信号が他のオペアンプ16を通つて反転増巾され、特性
補正されてコイル9には同様に変化する第7図Eの信号
を印加することができる〇すなわち、上記信号BとEの
半分(破線位置以内)で第6図示のコイル8・9間12
0位までの特性をほx満足し、従つてマグネツト4はコ
イル8・9の交叉角度以内で回動することができる。
また、上記周波数が一定以上に変化すると、上記混合器
15からオペアンプ16を通つて同図Eの半分(破線位
置以上)の信号をコイル9に印加すると\もにコイル1
0にはf−変換器12からの出力が印加されるオペアン
プ14で形成される同図Cの信号が印加され、第6図示
の120れ〜240Cまでの特性をほ\満足し、マグネ
ット4をコイル9・10の交叉角度以内で回動すること
ができる。同様にしてコイル10・8への印加信号でマ
グネツト4を2401〜360のの範囲以内で回動する
ことができる。
15からオペアンプ16を通つて同図Eの半分(破線位
置以上)の信号をコイル9に印加すると\もにコイル1
0にはf−変換器12からの出力が印加されるオペアン
プ14で形成される同図Cの信号が印加され、第6図示
の120れ〜240Cまでの特性をほ\満足し、マグネ
ット4をコイル9・10の交叉角度以内で回動すること
ができる。同様にしてコイル10・8への印加信号でマ
グネツト4を2401〜360のの範囲以内で回動する
ことができる。
従つて、コイル8・9・10の各々の印加信号を車速に
相関して第6図示の特性を満足するような回路構成とす
ることによりコイル8・9・10のその時々の合成磁界
でマグネツト4を任意の角度で回動させることができる
。
相関して第6図示の特性を満足するような回路構成とす
ることによりコイル8・9・10のその時々の合成磁界
でマグネツト4を任意の角度で回動させることができる
。
こ\で、上記第7図B−E−Cの信号特性と第6図示の
特性とのずれによる指示誤差は汎用の回路素子を使用し
て充分計器の許容範囲以内に卦さめることができるもの
である。
特性とのずれによる指示誤差は汎用の回路素子を使用し
て充分計器の許容範囲以内に卦さめることができるもの
である。
また、上記コイル8・9・10に印加する信号のピーク
値をいづれも電源電圧、たとえば12VDCに設定する
ことができ、コイル8・9・10の各合成磁界をマグネ
ツト4に最大に作用さフせることができ、計器の指示ト
ルクを増大してその動作特性を向上させることができる
ものであり、更に電源電圧の変動に対してもコイル8・
9・10への印加電圧が各々比例して変化するため、コ
イル8・9・10の各合成磁界の方向を変動させること
なく、計器の指示特性を安定に保持することができ、別
途安定化電源を必要とせず、回路構成を経済的にするこ
とができるものである。
値をいづれも電源電圧、たとえば12VDCに設定する
ことができ、コイル8・9・10の各合成磁界をマグネ
ツト4に最大に作用さフせることができ、計器の指示ト
ルクを増大してその動作特性を向上させることができる
ものであり、更に電源電圧の変動に対してもコイル8・
9・10への印加電圧が各々比例して変化するため、コ
イル8・9・10の各合成磁界の方向を変動させること
なく、計器の指示特性を安定に保持することができ、別
途安定化電源を必要とせず、回路構成を経済的にするこ
とができるものである。
以上、詳述したように本発明は三方向に交叉するコイル
の共通端子を接地、若しくは電源端子に接続すると\も
に、被測定物の変化量の関数として変化する信号を隣接
するコイルを一組として順次時計方向、または反対方向
から印加し、各々のコイルの発生磁界を一定角度位相の
ずれたほ\Sln、若しくはCOsの特性で形成し、コ
イルの合成磁界でマグネツトをコイルの交叉角内で順次
角度回動するように構成することにより、直流単一電源
を使用して三方向に交叉するコイルの各交叉角内でマグ
ネツトを順次自由に回動させることができ、明確表示を
必要とする広角計器に使用することができ、且つ常時指
示値が急激に変化する速度計、回転計などに利用しても
動作卦よび指示特性を満足することができる極めて秀れ
た効果を有するものである。
の共通端子を接地、若しくは電源端子に接続すると\も
に、被測定物の変化量の関数として変化する信号を隣接
するコイルを一組として順次時計方向、または反対方向
から印加し、各々のコイルの発生磁界を一定角度位相の
ずれたほ\Sln、若しくはCOsの特性で形成し、コ
イルの合成磁界でマグネツトをコイルの交叉角内で順次
角度回動するように構成することにより、直流単一電源
を使用して三方向に交叉するコイルの各交叉角内でマグ
ネツトを順次自由に回動させることができ、明確表示を
必要とする広角計器に使用することができ、且つ常時指
示値が急激に変化する速度計、回転計などに利用しても
動作卦よび指示特性を満足することができる極めて秀れ
た効果を有するものである。
第1図は在来装置の要部の断面図、第2図は同装置の特
性説明図、第3図は本発明の原理を構成する特性説明図
、第4図は本発明装置の要部の電気結線図、第5図、第
6図は同装置の特性説明図、第7図は本発明装置の具体
的電気結線図である。
性説明図、第3図は本発明の原理を構成する特性説明図
、第4図は本発明装置の要部の電気結線図、第5図、第
6図は同装置の特性説明図、第7図は本発明装置の具体
的電気結線図である。
Claims (1)
- 1 三方向に交叉するコイルの共通端子を接地もしくは
電源端子に接続するとともに、被測定物の物理的変化量
に比例する直流信号を、上記交叉するコイルの交叉角相
当だけ順次位相のずれたほぼsinもしくはcos特性
で変化する3つの制御信号として変換出力する信号処理
回路を備え、上記制御信号の各々を上記交叉するコイル
の各開放端子に印加することを特徴とする交叉線輪型可
動磁石式計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50056423A JPS59786B2 (ja) | 1975-05-09 | 1975-05-09 | コウサセンリンガタカドウジシヤクシキケイキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50056423A JPS59786B2 (ja) | 1975-05-09 | 1975-05-09 | コウサセンリンガタカドウジシヤクシキケイキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51131357A JPS51131357A (en) | 1976-11-15 |
| JPS59786B2 true JPS59786B2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=13026680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50056423A Expired JPS59786B2 (ja) | 1975-05-09 | 1975-05-09 | コウサセンリンガタカドウジシヤクシキケイキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59786B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526459U (ja) * | 1978-08-10 | 1980-02-20 | ||
| JPS5812138Y2 (ja) * | 1978-08-16 | 1983-03-08 | ジエコ−株式会社 | 自動車用メ−タ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3504284A (en) * | 1963-08-29 | 1970-03-31 | Simmonds Precision Products | Electrical measuring apparatus including a bridge circuit and a meter having a rotor and three pole stator |
-
1975
- 1975-05-09 JP JP50056423A patent/JPS59786B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51131357A (en) | 1976-11-15 |
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