JPS59720A - 系列間共用制御方式 - Google Patents
系列間共用制御方式Info
- Publication number
- JPS59720A JPS59720A JP11037182A JP11037182A JPS59720A JP S59720 A JPS59720 A JP S59720A JP 11037182 A JP11037182 A JP 11037182A JP 11037182 A JP11037182 A JP 11037182A JP S59720 A JPS59720 A JP S59720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- series
- common
- memory
- shared
- main storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4022—Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は主記憶装置を有する電子計算機系列が並列に配
置され複数の共用装置の制御を行う系列間共用制御方式
に関するものである。
置され複数の共用装置の制御を行う系列間共用制御方式
に関するものである。
(b)技術の背景
電子計算機システムは多様な情報処理要求に応じ、又処
理能力の増大、資源の有効利用、負荷の分散、危険の分
散に対処するために並列に配置するマルチシステムが用
いられている。
理能力の増大、資源の有効利用、負荷の分散、危険の分
散に対処するために並列に配置するマルチシステムが用
いられている。
((3) 従来技術と問題点
マルチシステムとして主記憶装置を有する電子計算機系
列を複数系列配置し複数の共用装置を制御することが従
来よシ行われている。この方式でA系列が所要の共用装
置を制御していてこの共用装置が障害を生じていると識
別し、A系列が当該共用装置を閉塞しても、B系列でア
クセスしてもこの共用装置が障害を生ずるとは限らず系
列間に於けるこの共用装置の状態情報(障害による使用
不可とか各系占有状態等)が異なり系列間の処理をプロ
グラムにて行なっておシブログラム作成工数も増大する
といった欠点があった。
列を複数系列配置し複数の共用装置を制御することが従
来よシ行われている。この方式でA系列が所要の共用装
置を制御していてこの共用装置が障害を生じていると識
別し、A系列が当該共用装置を閉塞しても、B系列でア
クセスしてもこの共用装置が障害を生ずるとは限らず系
列間に於けるこの共用装置の状態情報(障害による使用
不可とか各系占有状態等)が異なり系列間の処理をプロ
グラムにて行なっておシブログラム作成工数も増大する
といった欠点があった。
(へ)発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、状態情報を記憶してお
いてこの状態情報に基づいて他系列も開閉室する系列間
共用制御方式を提供することを目的とするものである。
いてこの状態情報に基づいて他系列も開閉室する系列間
共用制御方式を提供することを目的とするものである。
e) 発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、主記憶装置を具備す
る処理装雪系列群と共用装置群との間に系列と共用装置
との状態情報を格納する共用記憶部と制御手段とを介在
せしめて、状態情報によシ他系列と共用装置を制御する
ようにしたことを特徴とする系列間共用制御方式によっ
て達成される。
る処理装雪系列群と共用装置群との間に系列と共用装置
との状態情報を格納する共用記憶部と制御手段とを介在
せしめて、状態情報によシ他系列と共用装置を制御する
ようにしたことを特徴とする系列間共用制御方式によっ
て達成される。
(ト)発明の実施例
以下本発明の実施例を図によって詳細に説明する。
図は本発明の系列間共用制(財)方式を示す一実施例の
ブロック図であシ、1−1と1−2は処理装置、2−1
と2−2は主記憶装置、8は磁気バブμ゛メモリ、4は
判定部、5はバッファ・メモリ。
ブロック図であシ、1−1と1−2は処理装置、2−1
と2−2は主記憶装置、8は磁気バブμ゛メモリ、4は
判定部、5はバッファ・メモリ。
6は開閉塞制御部、7は磁気テープ或は磁気ディスク装
置群をそれぞれ示す。処理装置1−1と1−2.主記憶
装置2−1と2−2がそれぞれ系列゛を構成し、各系列
が例えば磁気テープ群7を共用制御し入出力処理を行っ
ている。この各系列間に磁気バブル・メモリ8を設ける
。この磁気パブフレメモリ8は各系列と磁気テープ群7
の情報交換の状態情報及び占有情報を格納する。この磁
気バブル・メモリ3は不揮発性のメモリであればよく磁
気バブル・メモリとは限らない。この磁気バブルメモリ
3の状態情報の中の磁気テープ装置障害及び占有情報記
載領域を判定部4は判定し障害発生及び占有情報を検知
すれば、その磁気チー7°装置号機lをバッファ・メモ
リ5に格納せしめる。開閉塞制御部6はバッファ・メモ
リ5の磁気テープ装置号機を閉塞するように動作するの
である。図中のリセット信号は開閉塞制御部6を閉から
開にする信号であシ、開によりこの磁気テープ装置は処
理可能状態となる。なおリセット信号は手動又は処理装
置の障害復旧信号を用いても何等支障されることはない
。
置群をそれぞれ示す。処理装置1−1と1−2.主記憶
装置2−1と2−2がそれぞれ系列゛を構成し、各系列
が例えば磁気テープ群7を共用制御し入出力処理を行っ
ている。この各系列間に磁気バブル・メモリ8を設ける
。この磁気パブフレメモリ8は各系列と磁気テープ群7
の情報交換の状態情報及び占有情報を格納する。この磁
気バブル・メモリ3は不揮発性のメモリであればよく磁
気バブル・メモリとは限らない。この磁気バブルメモリ
3の状態情報の中の磁気テープ装置障害及び占有情報記
載領域を判定部4は判定し障害発生及び占有情報を検知
すれば、その磁気チー7°装置号機lをバッファ・メモ
リ5に格納せしめる。開閉塞制御部6はバッファ・メモ
リ5の磁気テープ装置号機を閉塞するように動作するの
である。図中のリセット信号は開閉塞制御部6を閉から
開にする信号であシ、開によりこの磁気テープ装置は処
理可能状態となる。なおリセット信号は手動又は処理装
置の障害復旧信号を用いても何等支障されることはない
。
上記したようにそれぞれの系列と磁気テープ装置間で障
害が発生すると、この磁気テープ装置が閉塞され他系列
の使用を防止することとなる。
害が発生すると、この磁気テープ装置が閉塞され他系列
の使用を防止することとなる。
(2)発明の効果
以上、詳細に説明したように、本発明の系列間共用制御
方式は状態情報によって障害、を発生した入出力装置を
閉塞することとなシ、系列間と共用装置と間に関するプ
ログラム作成の工数削減と利点の多いものとなる。
方式は状態情報によって障害、を発生した入出力装置を
閉塞することとなシ、系列間と共用装置と間に関するプ
ログラム作成の工数削減と利点の多いものとなる。
図は本発明の系列間共用制御方式を示す一実施例のブロ
ック図である。 図において、1−1と1−2は処理装置、2−1と2−
2は主記憶装置、 aVi磁気バブル・メモリ、6は開
閉制御部、7は磁気テープ装置又は磁気ディヌク装置群
をそれぞれ示す。
ック図である。 図において、1−1と1−2は処理装置、2−1と2−
2は主記憶装置、 aVi磁気バブル・メモリ、6は開
閉制御部、7は磁気テープ装置又は磁気ディヌク装置群
をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 主記憶装置を具備する処理装置からなる系列が複数の系
列で形成され該系列群で複数の共用装置を制御する系列
間共用制御方式において、該系列群と共用装置群とに、
当該系□列と共用装置との状1叫情報を格納する共用記
憶部と制御手段とを介在せしめて前記状態情報によシ当
該共用装置と他系列とを制御するようにしたことを特徴
とする系列間共用制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037182A JPS59720A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 系列間共用制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037182A JPS59720A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 系列間共用制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59720A true JPS59720A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14534097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11037182A Pending JPS59720A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 系列間共用制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59720A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5600791A (en) * | 1992-09-30 | 1997-02-04 | International Business Machines Corporation | Distributed device status in a clustered system environment |
| JP2005335712A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Chuoh Pack Industry Co Ltd | ワイヤレス段ボールケース |
| JP2007045477A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Toppan Printing Co Ltd | 箱体 |
| US10571619B2 (en) | 2014-10-16 | 2020-02-25 | Toppan Printing Co., Ltd. | Quantum dot protective film, quantum dot film using same, and backlight unit |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11037182A patent/JPS59720A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5600791A (en) * | 1992-09-30 | 1997-02-04 | International Business Machines Corporation | Distributed device status in a clustered system environment |
| JP2005335712A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Chuoh Pack Industry Co Ltd | ワイヤレス段ボールケース |
| JP2007045477A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Toppan Printing Co Ltd | 箱体 |
| US10571619B2 (en) | 2014-10-16 | 2020-02-25 | Toppan Printing Co., Ltd. | Quantum dot protective film, quantum dot film using same, and backlight unit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3573855A (en) | Computer memory protection | |
| US6078944A (en) | Process management method and system | |
| US3771146A (en) | Data processing system interrupt arrangements | |
| US4187538A (en) | Read request selection system for redundant storage | |
| US4381543A (en) | Controller port switch arrangement for sharing stored data among different systems | |
| JPS59720A (ja) | 系列間共用制御方式 | |
| JPH08235092A (ja) | データ転送制御装置 | |
| US20070055839A1 (en) | Processing operation information transfer control systems and methods | |
| JPH0214738B2 (ja) | ||
| CN114371815B (zh) | 一种数据存储方法、装置及系统 | |
| JPH03219360A (ja) | マルチプロセッサ制御方式 | |
| JP2666732B2 (ja) | コンピュータシステムにおける負荷制御方式 | |
| JPS6017138B2 (ja) | 初期プログラムロ−ダ方式 | |
| JP2513811B2 (ja) | 入出力制御方式 | |
| JP2505021B2 (ja) | 主記憶制御装置 | |
| JPS626367A (ja) | ネツトワ−ク制御装置 | |
| CA1199122A (en) | Access control processing system in computer system | |
| JPS63184149A (ja) | マルチコントロ−ラシステム | |
| JPS5985560A (ja) | フアイル管理装置 | |
| JPS59112354A (ja) | 並列プロセツサ用並列転送式記憶装置 | |
| JPH05265662A (ja) | 2次記憶装置のバックアップ装置 | |
| JPS58118081A (ja) | 仮想空間共用によるオ−バレイ制御方式 | |
| JPS60212875A (ja) | 磁気テープ装置の制御装置 | |
| JPH02226548A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS59132054A (ja) | 障害内容通知方式 |