JPS59656B2 - パワ−シヨベルノジドウクツサクソウチ - Google Patents

パワ−シヨベルノジドウクツサクソウチ

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JPS59656B2
JPS59656B2 JP14266475A JP14266475A JPS59656B2 JP S59656 B2 JPS59656 B2 JP S59656B2 JP 14266475 A JP14266475 A JP 14266475A JP 14266475 A JP14266475 A JP 14266475A JP S59656 B2 JPS59656 B2 JP S59656B2
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JP
Japan
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excavation
arm
boom
rotation axis
packet
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JP14266475A
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道昭 五十嵐
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Komatsu Ltd
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Komatsu Ltd
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  • Operation Control Of Excavators (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、パワーショベルの自動掘削基準面に沿って自
動掘削できるようにした自動掘削装置に関する。
パワーショベルによる掘削作業には、ブーム、アーム及
びパケットの最低3個の操作要素があり、これらを同時
に、夫々異なる作業方向及び作業量で操作する必要があ
る。
例えば、法面掘削作業や溝底部の水平面掘削作業等の直
線掘削作業においては、ブームとアームを同時操作し、
アームの先端を直接掘削基準面に沿って移動させ、同時
に、パケットを操作して、パケットの掘削基準面に対す
る角度を一定に保持するようにしなければならない。
従来、これらの操作はオペレータが目視により手動で夫
々の作業腕を動作させる油圧シリンダに給油して行って
いた。
しかし、少くとも3個の操作要1を同時に操作するには
非常な熟練を必要とするばかりか、高度の熟練者によっ
ても満足すべき精度での作業を期待することはできなか
った。
また、パワーショベルの自動制御による自動掘削装置が
ならい制御方式や演算制御方式により種々開発されてい
るが、制御パラメータとして、掘削面の傾斜角を含み、
いずれも機構及び制御方式が複雑になり、また信頼性及
びコスト面からも満足すべき結果が得られないので実用
化されていないのが現状である。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたもので、掘削基準
面に誘導ケーブルを配設し、この誘導ケーブルによる誘
導起電力をパワーショベルの作業腕の適宜箇所に配設さ
れたピックアップコイルにより検出し、この検出電圧に
基づき夫々の作業腕を制御するという簡単かつ確実な制
御方式のもとにパワーショベルの自動掘削制御装置を提
供しようとするものである。
以下、本発明を添付図面に基づき詳細に説明する。
まず、第1図に従い本発明の自動掘削制御装置が適用さ
れるパワーショベルについて説明する。
パワーショベルは車体1に回動軸Aにより連結されたブ
ーム2と、ブーム2の先端の回動軸Bにより連結された
アーム3と、アーム3の先端の回動軸Cにより連結され
たパケット4の3個の作業腕を有し、各作業腕ブーム2
、アーム3、パケット4は夫々油圧シリンダ20,21
,22の伸縮により夫々回動軸A、 、 B 、 Cを
中心にして回動するようになっている。
このパワーショベルにより傾斜角φの掘削基準面P’
P’に沿って直線掘削をする場合を考えるとアーム3の
先端の回動軸Cを直線c’ c’に沿って移動させる移
動軌跡制御と、パケット4の掘削面に対する角度を一定
に保持するパケット姿勢制御の二つの制御が同時に行わ
なければならない。
回動軸Cの移動軌跡制御は、ブームシリンダ20とアー
ムシリンダ21の同時制御により行なわれる。
パケット4が所定の姿勢で掘削開始点に達し、アーム3
の先端の回動軸Cが直線c’ c’上に位置すると、ブ
ームシリンダ20を伸すように制御してブーム2を上昇
(矢印Xの方向に回動)させ、同時にアームシリンダ2
1を伸すように制御してアーム3を矢印Wの方向に回動
させアーム3の先端の回動軸Cを直線C’ C’に沿う
ように移動させる。
ブーム2が上昇して、掘削基準面P’ P’から回動軸
Bまでの垂直距離h1と掘削基準面P’P’から回動軸
Cまでの垂直距離h2との差(hl h2)が回動軸
Bと回動軸Cとの直線距離すに達すると、今度はブーム
2を下降(矢印Yの方向に回動)させ、アーム3は上記
と同様に矢印Wの方向に回動させて、回動軸Cを前記直
線C′C′に沿うように移動させる。
このアーム2、ブーム3の同時制御は一般には掘削基準
面P’ P’の傾斜角φに依存するものであるが回動軸
Bと回動軸Cの掘削基準面P’ P’からの夫々の垂直
距離)11 + h2が検出できればこれに基づきブー
ムシリンダ20、アームシリンダ21を制御することに
より制御要素として傾斜角φを含まずにアームの先端の
回動軸Cを直線C’C’に沿って移動させるように移動
軌跡制御を行うことができる。
また、この制御方式によれば、掘削基準面P’ P’が
どのような傾斜角φでも適用できることになる。
また、パケット姿勢制御は、前記回動軸Cが直線c’
c’に沿って移動したとき、パケット4の先端の軌跡が
掘削基準面P’ P’に一致し、パケットの掘削基準面
P’ P’に対する角度が掘削作業に最良の角度となる
ように一定所定角に保持するものであり、前記ブームの
回動角に応じてパケットの回動角を設定するようにすれ
ばよい。
前記掘削基準面P’ P’からの回動軸B及び回動軸C
の垂直距離h1.h2の検出は、掘削基準面に沿って所
定周波数の電流を流した誘導ケーブルを敷設し、他方パ
ワーショベルのブーム2の先端の回動軸Bとアームの先
端の回動軸CにはピックアップコイルD1.D2を夫々
配設し、前記誘導ケーブルによりピックアップコイルD
1.D2に夫々中する誘導起電力を検出し、これにより
算出することができる。
第2図は、このための誘導ケーブルの配設の一例を示し
たものである。
誘導ケーブル5は既に掘削された場所等を利用して掘削
基準面P’ P’に沿って配設される。
また誘導ケーブルは細い一本のケーブルであるから、配
設のために新たに配設用溝を掘削しても多くの労力は必
要としない。
誘導ケーブル5には発振器6が接続され、所定周波数の
電流が流される。
今、パワーショベルのパケット4が誘導ケーブル5の配
設位置から水平距離lだけ離れた掘削中心7にパケット
中心を一致させた状態で掘削を開始したとする。
所定周波数の電流が流された誘導ケーブル5による誘導
起電力は前記ピックアップコイルD1.D2により検出
されるのであるが、検出電圧から夫々のピックアップ配
設位置の掘削基準面P’P’からの垂直距離h1゜h2
は次に示す原理により算出される。
一般に、第3図aに示すように周波数ωの電流■が流れ
ている誘導ケーブルのM点からX方向にl離れ、X方向
にh離れている点に置かれたピックアップコイルDの位
置の磁界Hbは、ピックアップコイルDのX軸の負の方
向に対する傾きを931h tan −一θ0とすると、 である。
ピックアップコイルDの巻数をN(回)、コア断面積を
S(m”)、コアの比透磁率をμ3とすると、式(1)
の磁界HDによりピックアップコイルDに誘起する起電
力eは次式のようになる。
ここでルーμ。
μ8である。式(2)に式(1)を代入すると、 となる。
従ってピックアップコイルDに誘起する電圧の振1]は
次式によって示される。
1例として、式(4)にωμSNI/2π−1ψ−〇0
l−3(回を代入して求めた誘起電圧1e1と距離りの
関係を第3図の1bに示す。
このように回動軸B及び回動軸Cに設けたピックアップ
コイルD1.D2に生ずる誘起電圧を検出すれば、掘削
基準面P ’P ’から回動軸B及び回動軸Cの垂直距
離h1.h2を知ることができる。
第4図は、アーl、の先端の回動軸Cを直線C’C’に
沿って移動させるに必要なブームの先端の回動軸Bの位
置と前記回動軸Cの位置の関係を示したものである。
ブーム2はブームシリンダ20の伸縮により回動軸Aを
中心よして回動半径a(ブームの長さ)で回動し、先端
の回動軸Bは円弧B’B’上を移動する。
アーム3はアームシリンダ21の伸縮により、円弧B’
B’上を移動する回動軸Bを中心として回動半径b(
アームの長さ)で回動する。
従って、アーム3の先端の回動軸Cを直線C’ C’に
沿って移動させるためには回動軸Bと回動軸Cの位置を
次のようにすればよい。
即ち、掘削開始点のときの回動軸Bの位置を図に示すB
1゜回動軸Cの位置を01とし、この状態を(Bl−C
t)と表示すれば、ブーム2を上昇して、(B2C2)
(B3 C3)(B4 C4)(B5 C3)(
Ba C6) (B7 C7X B′1−Cs
)の状態にし続イテブーム2を下降しテ(Ba−09)
(BaCto)(B、;、C1t)(BS Cl2)
(B’2 C13)(B: C14)の状態で掘
削を終了するようにすればよい。
ここで回動軸BがB1〜B79 B、7〜B(の位置に
あるときのブーム2の回動角αを夫々α1(i−1〜1
4)とし、回動軸BがB1〜B7.BII〜B1の位置
にあるときの夫々のP’ P’面からの垂直距離をhl
l (i=1〜14)回動軸CがC1〜C14の位置に
あるときの夫々のP’ P’面からの垂直距離をh21
(i−1〜14)さし、αiとh4i−h2i−旧(i
−1〜14)との関係hi=f(αi)を図示したのが
第4図すである。
従って関数hi=f (αi)を予じめ設定しておき、
ブームシリンダ20を制御することによりブーム2を前
記関数に従って動作させ同時にアームシリンダ21を制
御してh21が所定一定値になるように制御すればアー
ム3の先端のパケット回動軸を直線C’ C’に従い移
動させることができる。
なお理解を容易にするためにi=1〜14の段階的関数
で示したが一般的にはh=f(α)の連続でなめらかな
関数で与えてもよい。
次に第5図に本発明のパワーショベルの自動直線掘削装
置の一実施例を1177図で示す。
ピックアップコイルD1及びB2は夫々ブーム先端の回
動軸B及びアーム先端の回動軸Cに設けられる。
発振器6により所定周波数の電流が流され、基準掘削面
P’ P’に配設された誘導ケーブル5からの誘導起電
力は前記ピックアップコイルD1.D2により検出され
、基準掘削面P’ P’からピックアップコイルD1及
びB2の垂直距離h1.h2を検出する。
他方位置関数発生器8には前記第4図に示すような、ブ
ーム2の回動角αに応じて所定の電圧eを発生する位置
関数e=f(α)が予じめ設定されておりブームシリン
ダの作動の目標値となるようになっている。
前記ピックアップコイルD1により検出したhlの信号
は交流増幅器9aにより交流増幅し、振幅検波器10a
により振幅検波して減算器11に加わる。
減算器11では前記h1の信号から前記直線C’C’の
基準掘削面P’ P’からの垂直距離に相当する基準電
圧E(一定値)を減算しく h’t ’ h2)に相当
する信号を(ht h2)のフィードバック信号とし
てサーボ増幅器12aに加える。
サーボ増幅器12aでは、前記位置関数発生器8からの
出力電圧を目標値として(h、−h2)のフィードバッ
ク信号との偏差が0になるように油圧制御弁13aを切
り換え電磁弁14aを介してブームシリンダ20を制御
する。
このようにブーム2の動作を進めて行けば、ブーム2の
先端のアーム回動軸Bは位置関数発生器8により設定さ
れた位置関数e=f(α)に従い軌跡制御される。
前記ブーム2の回動にともないアーム3もアームシリン
ダ21により、アームの先端の回動軸Cの軌跡が前記直
線c’ c’になるように制御されるのであるが、これ
は次のように行なわれる。
アームの先端の回動軸Cの掘削基準面P’ P’からの
垂直距離h2は、ピックアップコイルD2により検出さ
れ、このh2に相当する信号は交流増幅器9で交流増幅
され、振幅検波器10bで振幅検波されてhlのフィー
ドバック信号としてサーボ増幅器12bに加えられる。
す・−ボ増幅器12bは、目標値として直線c’ c’
の基準掘削距離からの垂直距離に相当する基準電圧E(
一定値)が加わっておりh2のフィードバック信号との
偏差が0になるように油圧制御弁13bを切り換え電磁
弁14N)ヲ介してアームシリンダ21をフィードバッ
ク制御する。
このようにして、アーム3の先端の回動軸Cは常に基準
掘削面P’P’から一定の距離になるように保持され、
直線C′C′上を移動することになる。
パケットの姿勢制御は、パケット姿勢角設定器器15に
より設定された設定角を目標値として、パケット4の回
動軸Cに設けた検出器(回動角センサ)16がらのフィ
ードバック信号によりフィードバック制御するものであ
る。
パケット姿勢角設定器15は、パケット4の基準掘削面
P’ P’に対する姿勢角を常に一定に保持するように
パケット回動角γを設定するものであり、位置関数発生
器8の出力により設定角を適宜変化させるようになって
いる。
従って、検出器16によりパケット4の回動角が検出さ
れるとこの信号をサーボ増幅器12Cに加え、前記パケ
ット姿勢角設定器15の設定角との偏差を求め、この偏
差がOになるように油圧制御弁13Cを切り換え電磁弁
14Cを介してパケットシリンダ22を制御する。
これによりブーム2及びアーム3が回動したとき、パケ
ット4は常に基準掘削面P’P’と所定の角度になるよ
うに制御される。
上記はパワーショベルによる自動直線掘削について説明
したが、パワーショベルは作業状態等により通常の手動
操作による掘削作業もできる必要がある。
手動自動切換回路17はこのために設けられたものであ
り、手動及び自動の指令に応じて、電磁弁14a 、1
4b 、14cを切り換える。
電磁弁14a、14b、14cは、自動が指令されたと
きは油圧制御弁13a、13b、13cから夫々のシリ
ンダ20,21.22へ流入する油路を形成し、手動が
指令されたときは、ハンlszしHl。
H2,H3により操作する手動切換弁18a、18b。
18cから夫々のシリンダ20,21.22への油路を
形成する。
パワーショベルによる作業は、作業の性質−F、通常は
手動操作を行い適宜自動操作に切り換えて自動掘削する
ようにした方が好ましい場合が多いので電磁弁14a
、 14b、14cを常時バネで手動切換弁18a 、
18b、18c側に切り換えられているようにし、手動
、自動切換回路17に自動の指令がされたときのみ電流
が流れて、電磁弁14a、14b、14cを油圧制御弁
13a、13b、13c側に切り換るようにすればよい
また、自動掘削から手動に切り換えられたとぎはこの信
号を位置関数発生器8に加え、位置関数発生器8をリセ
ットする(始めの状態にもどす)。
第6図は、本発明の他の実施例を示すブロック図で、油
圧制御弁13a、13b、13cの後段にパイロットシ
リンダ19a、19b、19cを設けて、このパイロッ
トシリンダ19a、19b。
19cと手動切換弁18a、18b、18cを介して夫
々のシリンダ20,21.22を制御するようにしたも
のである。
この実施例においては、自動掘削装置室、バンドルH1
,H2,H3を操作して夫々のシリンダ20.21.2
2を制御できる。
なお、上記実施例においては、自動直線掘削制御につい
て説明したが、これに限定されず、誘導ケーブルを曲面
に沿って配設すれば同様の動作により自動曲面掘削も実
現できる。
本発明は上記構成であるから、パワーショベルによる掘
削基準面に沿った自動掘削が実現でき、制御構成が簡単
で、確実であるという利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる自動掘削装置が適用されるパワ
ーショベルの概略を示す側面図、第2図は本発明の自動
掘削装置の誘導ケーブルの配設の一例を示す斜視図、第
3図a、bは誘導ケーブルによりブーム及びアームの先
端の位置を検出する原理を示すグラフ、第4図aはブー
ム及びアームの先端の回動軸B、Cの軌跡を示すグラフ
、第4図すは回動軸B、Cが第4図Cの角度αと回動軸
B、Cの掘削基準面P’ P’からの垂直距離の差(h
=h2)との関係を示すグラフ、第5図は本発明のパワ
ーショベルの自動掘削装置の一実施例を示すブロック図
、第6図は本発明の他の実施例を示すブ吊ツク図である
。 5・・・・・・誘導ケーブル、20・・・・・・ブーム
シリンダ、21・・・・・・アームシリフタ、22・・
・・・・パケットシリンダ、Dl、D2・・・・・・ピ
ックアップコイル、8・・・・・・位置関数発生器、1
5・・・・・・パケット姿勢角設定器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 本体に第1の回動軸を介して連結されたブームと、
    該ブームに第2の回動軸を介して連結されたアームと、
    該アームに第3の回動軸を介して連結されたパケットを
    有するパワーショベルの自動掘削装置において、所定の
    周波数の電流が流された誘導ケーブルを掘削基準面に沿
    って敷設するとともに、前記第2の回動軸に配設され前
    記誘導ケーブルからの誘起起電力にもとづき前記掘削基
    準面から前記第2の回動軸までの距離を検出する第1の
    ピックアップコイルト、前記第3の回動軸に配設され前
    記誘導ケーブルからの誘起起電力にもとづき前記掘削基
    準面から前記第3の回動軸までの距離を検出する第2の
    ピックアップコイルと、前記第3の回動軸の位置を所望
    の軌跡に沿って移動させるために前記掘削基準面から前
    記第2の回動軸までの距離に対応する値を時間の関数と
    して発生する位置関数発生器と、前記位置関数発生器の
    出力を目標値とし前記第1のピックアップコイルの出力
    を現在値として前記ブームの回動を制御する第1のサー
    ボ制御系と、前記パケットの長さに対応する所定の値を
    目標値とし前記第2のピックアップコイルの出力を現在
    値として前記アームの回動を制御する第2のサーボ制御
    系とを具えたパワーショベルの自動掘削装置。
JP14266475A 1975-11-28 1975-11-28 パワ−シヨベルノジドウクツサクソウチ Expired JPS59656B2 (ja)

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