JPS595A - 傾動式傘の巻取り装置 - Google Patents
傾動式傘の巻取り装置Info
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- JPS595A JPS595A JP58068239A JP6823983A JPS595A JP S595 A JPS595 A JP S595A JP 58068239 A JP58068239 A JP 58068239A JP 6823983 A JP6823983 A JP 6823983A JP S595 A JPS595 A JP S595A
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- Japan
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- shaft
- winding
- winding frame
- umbrella
- housing
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45B—WALKING STICKS; UMBRELLAS; LADIES' OR LIKE FANS
- A45B25/00—Details of umbrellas
- A45B25/14—Devices for opening and for closing umbrellas
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45B—WALKING STICKS; UMBRELLAS; LADIES' OR LIKE FANS
- A45B25/00—Details of umbrellas
- A45B25/14—Devices for opening and for closing umbrellas
- A45B2025/146—Devices for opening and for closing umbrellas with a crank connected to a rope
Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明tiM、海岸、テラスその池の場所で使用される
大型の傘のような必要に応じて傾動させることの可能な
傘の◆・反り装ff1K関するものである。
大型の傘のような必要に応じて傾動させることの可能な
傘の◆・反り装ff1K関するものである。
本発明は特に可撓性ケーブルの第1s分の巻取11に応
答しC傘を開ぎ1次いで第2部分の巻取9に応答して傘
を傾けさせることがでとるよう傘の支柱に取付けた巻取
p装置tt−備えた革の改良忙係るものである。このよ
うな傘の構造の例は、米国特許第2,721,569号
、第3,142.307号、第3,1150.671号
及び第3.171s、868号明細書に開示されている
。米国特許第2,598,697号明細書には、傘を開
ぎまた傾けさせるためKgっの巻取9装置を備えた別の
形式の単繊立体が示し℃ある。
答しC傘を開ぎ1次いで第2部分の巻取9に応答して傘
を傾けさせることがでとるよう傘の支柱に取付けた巻取
p装置tt−備えた革の改良忙係るものである。このよ
うな傘の構造の例は、米国特許第2,721,569号
、第3,142.307号、第3,1150.671号
及び第3.171s、868号明細書に開示されている
。米国特許第2,598,697号明細書には、傘を開
ぎまた傾けさせるためKgっの巻取9装置を備えた別の
形式の単繊立体が示し℃ある。
この単−機構屋による傾動可能な準におい【、可撓性ケ
ーブルを円面体上に巻くクランクと歯車機構が設け℃あ
る。クランクを一定の回転数まで回転させると、傘はそ
の完全圧開いた状態となる。クランクをさらに回転させ
ると90.711KF(200ポンド]ばねを圧縮し、
これKよって、傘の上端を制御された状態で傾けさせる
ことかでざる。ばねを圧縮するために十分な機械的利点
を得ることがでとるよう円筒体は七〇坐径を十分小さく
させねばなうなi、^合の悪いことに、これは傘を開く
のく何回もクランクを回転させることを必要とし、現在
の構造では傘を開けるまでクランクを約40回回転させ
ねばならないO 本発明の主目的は上述した先行技術の不利点を除去し1
巻取りハンドルの比較的少ない回転数で皐を開けること
ができ、傘を傾けさせる間に必要とされる機械的利点を
保持する上述した形式の傾動可能な傘の巻取9装置を提
供するととにある。
ーブルを円面体上に巻くクランクと歯車機構が設け℃あ
る。クランクを一定の回転数まで回転させると、傘はそ
の完全圧開いた状態となる。クランクをさらに回転させ
ると90.711KF(200ポンド]ばねを圧縮し、
これKよって、傘の上端を制御された状態で傾けさせる
ことかでざる。ばねを圧縮するために十分な機械的利点
を得ることがでとるよう円筒体は七〇坐径を十分小さく
させねばなうなi、^合の悪いことに、これは傘を開く
のく何回もクランクを回転させることを必要とし、現在
の構造では傘を開けるまでクランクを約40回回転させ
ねばならないO 本発明の主目的は上述した先行技術の不利点を除去し1
巻取りハンドルの比較的少ない回転数で皐を開けること
ができ、傘を傾けさせる間に必要とされる機械的利点を
保持する上述した形式の傾動可能な傘の巻取9装置を提
供するととにある。
本発明の他の目的は必要とするだけの雄の傾けが達成さ
れた後に1巻取9機構が誤って又は不必要に逆転、即ち
巻ぎもとされるのを防止するバツクラツシ制動機構を提
供することにある。
れた後に1巻取9機構が誤って又は不必要に逆転、即ち
巻ぎもとされるのを防止するバツクラツシ制動機構を提
供することにある。
本発明の上述の目的は、傘を開ける作用をなすケーブル
の第1部分を巻取る第1軸部分と傘の傾きを行な5ケー
ブルの第2部分を巻取る第2@部分とを備え、第1軸部
分の直径を第2軸部分の直径より大きくした異なる直径
とし、これKよつ℃傘の傾動よりも比較的早い速度で傘
を開けることができるようにした巻枠を有する本発明に
よる巻取り装置によつ【達成することがでとる。
の第1部分を巻取る第1軸部分と傘の傾きを行な5ケー
ブルの第2部分を巻取る第2@部分とを備え、第1軸部
分の直径を第2軸部分の直径より大きくした異なる直径
とし、これKよつ℃傘の傾動よりも比較的早い速度で傘
を開けることができるようにした巻枠を有する本発明に
よる巻取り装置によつ【達成することがでとる。
2つの直径を有する巻枠が米国特許第4 、07g、1
85号明細書に開示され℃いるが、これは回転リ−ルに
@L″C使用され1おり1本発明による巻枠と同じ構成
又は作用を有するものではない。
85号明細書に開示され℃いるが、これは回転リ−ルに
@L″C使用され1おり1本発明による巻枠と同じ構成
又は作用を有するものではない。
本発明の望ましい実施態様におい【、巻枠は更に第1軸
部分と第2軸部分間に平滑な境界を形成する機構を有し
、該機構は3つの軸部分の外面間を結合する境界ねじ山
部から形成し℃ある。オニ軸部分はオ鵞軸部分から徐々
に先端が細くなる円錐体を備え、ケーブルは第1軸部分
の先細趨に接続させである。更に巻枠はケーブルの滑り
を防止するため各軸部分の南部に放射状に延伸したフラ
ンジを備えである。
部分と第2軸部分間に平滑な境界を形成する機構を有し
、該機構は3つの軸部分の外面間を結合する境界ねじ山
部から形成し℃ある。オニ軸部分はオ鵞軸部分から徐々
に先端が細くなる円錐体を備え、ケーブルは第1軸部分
の先細趨に接続させである。更に巻枠はケーブルの滑り
を防止するため各軸部分の南部に放射状に延伸したフラ
ンジを備えである。
巻枠は長手方向の3つの半裁部分から構成し且つ南部に
傘の支柱を入れる穴を形成した円筒状のハウジング内に
収納させである。
傘の支柱を入れる穴を形成した円筒状のハウジング内に
収納させである。
本発明によるパッククラン割勘機構は巻枠を自由に回転
するように取付けた円筒状の−によって構成されχいる
。該軸の一趨には軸と共に回転するよ5第1力五部材が
固定され、ハウジング壁内に回転可能に取付けられて−
る。軸の池熾には、軸を駆動するため巻取りハンドルが
固定され1巻枠とハンドルとの間には、−を中心としオ
ニカム部材と対向するノ・クジング壜内で自由に回転す
る第1スペーサー輪が配設されて−る。スペーサー輪と
ハンドルとの間には。
するように取付けた円筒状の−によって構成されχいる
。該軸の一趨には軸と共に回転するよ5第1力五部材が
固定され、ハウジング壁内に回転可能に取付けられて−
る。軸の池熾には、軸を駆動するため巻取りハンドルが
固定され1巻枠とハンドルとの間には、−を中心としオ
ニカム部材と対向するノ・クジング壜内で自由に回転す
る第1スペーサー輪が配設されて−る。スペーサー輪と
ハンドルとの間には。
軸を中心とし℃自由に回転する2チ工ツト輪が配設され
、爪部材がハウジング上に戟Iilすれ且つラチェット
輪の一方向の回転を防止するようラチェツト歯と係合さ
れ【いる。
、爪部材がハウジング上に戟Iilすれ且つラチェット
輪の一方向の回転を防止するようラチェツト歯と係合さ
れ【いる。
巻枠は軸を中心とし、オニカム部材に対面するオ鵞円筒
状カムを備えている。牙1及び第2カム部材は、その回
転軸と―直な同一面に沿って頂部から底部まで配設した
整合する一対の螺旋体を備え℃いる。ハンドルとオニカ
ム部材間の距離はラチェット輪と、スペーサー輪と1巻
枠と、オニカム部材の最も長い部分のカムの長さの合計
より短い。
状カムを備えている。牙1及び第2カム部材は、その回
転軸と―直な同一面に沿って頂部から底部まで配設した
整合する一対の螺旋体を備え℃いる。ハンドルとオニカ
ム部材間の距離はラチェット輪と、スペーサー輪と1巻
枠と、オニカム部材の最も長い部分のカムの長さの合計
より短い。
傘Ky!!用する露つの速度を有する巻取9装置は2つ
の異なる速[Kよるクープルの巻取り作用を行ない、こ
れに応じて機械的利点も変化する。巻枠及びケーブルは
傘のの支柱の応力を全曵受ける割り屋ハウジング内に収
容さ熟ている。
の異なる速[Kよるクープルの巻取り作用を行ない、こ
れに応じて機械的利点も変化する。巻枠及びケーブルは
傘のの支柱の応力を全曵受ける割り屋ハウジング内に収
容さ熟ている。
使用におWξチク−ルは第2軸部分から最も離れた四に
ある直径の大きな巻枠上に重なり合わないように一重巻
で巻取られる。直径の大きな軸部分上に全て巻取った後
、クープルは半径が小さくなる境界ねじ山Sを通って直
径の小さな部分上に内四から滑らかに巻かれ【いく。
ある直径の大きな巻枠上に重なり合わないように一重巻
で巻取られる。直径の大きな軸部分上に全て巻取った後
、クープルは半径が小さくなる境界ねじ山Sを通って直
径の小さな部分上に内四から滑らかに巻かれ【いく。
この時半径の小さi軸部分は傾動機構のはね張力に打勝
つために機械的な利点を増大させる。
つために機械的な利点を増大させる。
割り成ハウジング内に収容し九2つの直径の異なる巻枠
によって、ハウジングは傘の支柱の心力を完全く支える
部材としての作用をなす。/Sウジングの外−で、バツ
クラツVIvIJ動機構を有する巻取りハンドルに取付
けられ且つ巻枠と巻枠ハウジングを通る一般的な形式の
駆動軸により【巻枠の回転が行なわれる。
によって、ハウジングは傘の支柱の心力を完全く支える
部材としての作用をなす。/Sウジングの外−で、バツ
クラツVIvIJ動機構を有する巻取りハンドルに取付
けられ且つ巻枠と巻枠ハウジングを通る一般的な形式の
駆動軸により【巻枠の回転が行なわれる。
次に本発明を添付図面に示した実施列について詳細に説
明する。
明する。
本発明は同じクープルの巻付けによつ℃傘を開放し、モ
しC傾けさせることがt鎗るよ5な形式の傾動可能な重
用の巻取り装置に関するものであるため1本発明による
巻取り装ff1K使用することのできるガーデン用型の
構造につい【は、当業者が本発明を実施することができ
るように米国特許第2,7!1.l5lee号明細lI
K記載のものを参考に記載しである。
しC傾けさせることがt鎗るよ5な形式の傾動可能な重
用の巻取り装置に関するものであるため1本発明による
巻取り装ff1K使用することのできるガーデン用型の
構造につい【は、当業者が本発明を実施することができ
るように米国特許第2,7!1.l5lee号明細lI
K記載のものを参考に記載しである。
第1図乃至牙3図につい【説明すると1巻枠1は直径の
異なる第1軸部分Uと第2@部分琢とを備え【いる。軸
部分■は部分計と比べ℃直径が比較的大きく、軸部分l
五の外面は軸部分■から徐々に先細となる円錐体として
形成されている。巻枠1は該巻枠lを回転させるために
軸3を取付ける中央孔16を有し℃いる。
異なる第1軸部分Uと第2@部分琢とを備え【いる。軸
部分■は部分計と比べ℃直径が比較的大きく、軸部分l
五の外面は軸部分■から徐々に先細となる円錐体として
形成されている。巻枠1は該巻枠lを回転させるために
軸3を取付ける中央孔16を有し℃いる。
2つの軸部分Uと雄の外面はその部分11と認との間の
結合地点で境界ねじ山部10を介し℃連通している。更
に軸部分11と12はその南部に取付けた半径方向Ki
t、伸するケーブル保持7ランジ13 、 lfi及び
2つの軸部分■および認の結合部に配設した一部分半径
方向に延伸する7ランジ14によつ”Cttl11@さ
れ℃いる。部分フランジ14は境界ねじ山g toが配
設されている場所を除%A″C巻枠の外周t#4伸し、
境界ねじ山g toが配設され【いる地点にお−て、7
ツンジ14が円錐体の外面に至る。
結合地点で境界ねじ山部10を介し℃連通している。更
に軸部分11と12はその南部に取付けた半径方向Ki
t、伸するケーブル保持7ランジ13 、 lfi及び
2つの軸部分■および認の結合部に配設した一部分半径
方向に延伸する7ランジ14によつ”Cttl11@さ
れ℃いる。部分フランジ14は境界ねじ山g toが配
設されている場所を除%A″C巻枠の外周t#4伸し、
境界ねじ山g toが配設され【いる地点にお−て、7
ツンジ14が円錐体の外面に至る。
可撓性ケーブルat巻枠1に連結するためKは軸部分1
1の径の最も小さい端部に半径方向の孔17を設けであ
る。孔17は巻枠の軸部分11の端部に配設した軸方向
の溝用と連通して−る・ケーブルCを孔17内に挿入し
、ケーブルを溝1Bから引張り出して、ケーブルに結び
目をつくり。
1の径の最も小さい端部に半径方向の孔17を設けであ
る。孔17は巻枠の軸部分11の端部に配設した軸方向
の溝用と連通して−る・ケーブルCを孔17内に挿入し
、ケーブルを溝1Bから引張り出して、ケーブルに結び
目をつくり。
巻枠1の一@を妨害しないようにクープルの結び目が溝
18中に大きい状態で残ることにより。
18中に大きい状態で残ることにより。
ケーブルctn*続が行なわれる。
巻枠1は巻取p軸を受入れるために円筒状の孔16で示
されC−るが、軸孔は四角、長方形のような他の適当な
形状にすることかでき、更にキー溝、スグクィνのよう
な駆動力を伝達するのく一般に使用されるiかなる手段
にも適した形状とすることがcjFろ、第1図乃至第3
図に示した実施態様にお一℃、オ6図乃至第6図につい
℃後述するバククラツク1llJ#機構に関連し℃駆動
力を伝達するためにカム部分19a 、 19hを有す
る円筒状カム部材1gが設け℃ある。
されC−るが、軸孔は四角、長方形のような他の適当な
形状にすることかでき、更にキー溝、スグクィνのよう
な駆動力を伝達するのく一般に使用されるiかなる手段
にも適した形状とすることがcjFろ、第1図乃至第3
図に示した実施態様にお一℃、オ6図乃至第6図につい
℃後述するバククラツク1llJ#機構に関連し℃駆動
力を伝達するためにカム部分19a 、 19hを有す
る円筒状カム部材1gが設け℃ある。
第4図及び第6図に関し、巻枠ノークジフグ2はおおむ
ね円筒状をし1回転させるため駆動軸3を嵌入させる横
孔25 、26’を有する2つの半裁部分21 、 !
1’を含んでiる。巻枠ノ・クジ/グ2は更Kmの支柱
固定用カラー器、23′及び24 、24’を備え、該
支柱固定用カラーx 、 23’及び24 、24’は
I!l112B0 、240 (図示せず)および!3
61’ 、 24G’と共に傘の支柱を固定するため本
体部分22 、22’の頂部および底部から軸線状に延
伸する中空の円筒状穴を形成する。カラーはビン、止め
ねじ等の一般に使用される軸継手を備えている。巻枠ハ
クジングは縦に分割し虎状態で示しであるが、ハウp)
7グは横孔25 、25’の中心点を中心として横忙分
割することもできる。
ね円筒状をし1回転させるため駆動軸3を嵌入させる横
孔25 、26’を有する2つの半裁部分21 、 !
1’を含んでiる。巻枠ノ・クジ/グ2は更Kmの支柱
固定用カラー器、23′及び24 、24’を備え、該
支柱固定用カラーx 、 23’及び24 、24’は
I!l112B0 、240 (図示せず)および!3
61’ 、 24G’と共に傘の支柱を固定するため本
体部分22 、22’の頂部および底部から軸線状に延
伸する中空の円筒状穴を形成する。カラーはビン、止め
ねじ等の一般に使用される軸継手を備えている。巻枠ハ
クジングは縦に分割し虎状態で示しであるが、ハウp)
7グは横孔25 、25’の中心点を中心として横忙分
割することもできる。
2つの部分を共に保持するなめ、カラーの部分器および
n′は符号26.26’の固定ねじ、カラーの部分器お
よび冴′は符号27 、27’の固定ねじを受入れるた
めの接続孔を有しくいる。
n′は符号26.26’の固定ねじ、カラーの部分器お
よび冴′は符号27 、27’の固定ねじを受入れるた
めの接続孔を有しくいる。
割り型ハクジングの牛截分4および21’の内部には巻
枠lを取付けるための円筒状穴28.28’を有し℃い
る。更に上部の支柱固定用カッ−田。
枠lを取付けるための円筒状穴28.28’を有し℃い
る。更に上部の支柱固定用カッ−田。
幻′の溝230 、219’および巻枠取付は用の穴2
8゜四′間で連通ずるケーブル挿入用溝孔を形成するた
め孔29 、29’が設けである。
8゜四′間で連通ずるケーブル挿入用溝孔を形成するた
め孔29 、29’が設けである。
オSa図、牙Ish図及び第6図に関し1部材3乃至8
を有するパックラック制動機構と共に。
を有するパックラック制動機構と共に。
ハウジングz内に取付ける巻枠11e示し【iる。
上記に説明した如く、巻枠皇はその全長に沿って貫通し
て−る断面が円形の軸孔16を備えて−る。巻枠lは軸
sYt収容し、その上に自由に回転可能に取付けである
。従りて、駆動力は軸3から巻枠1に直接伝達されるこ
とはなi0壱枠の駆動作用とパッククツ7制動作用とは
第5a図に示した他の部材によつ1行なわれる。
て−る断面が円形の軸孔16を備えて−る。巻枠lは軸
sYt収容し、その上に自由に回転可能に取付けである
。従りて、駆動力は軸3から巻枠1に直接伝達されるこ
とはなi0壱枠の駆動作用とパッククツ7制動作用とは
第5a図に示した他の部材によつ1行なわれる。
この組立体は円筒状カムを取付は九カムカクー6から成
り、咳カムカク−5には全長に&つ1貫通し″(vsる
円筒状孔団と1円筒状カム部分乾αおよび52bとを有
するカム部材lI2を倉んでiる。
り、咳カムカク−5には全長に&つ1貫通し″(vsる
円筒状孔団と1円筒状カム部分乾αおよび52bとを有
するカム部材lI2を倉んでiる。
カラ一部分51はピン55を受入れるピン孔間を有する
。ビン聞はカムカッ−6を軸3上に位置決めするため軸
のビン穴兇内にも受入れられている。カラ一部分61は
/Sクジ/グの本体部材n′の外−上に支持され、カム
部材婬は横孔5′の壁内に収容されている。
。ビン聞はカムカッ−6を軸3上に位置決めするため軸
のビン穴兇内にも受入れられている。カラ一部分61は
/Sクジ/グの本体部材n′の外−上に支持され、カム
部材婬は横孔5′の壁内に収容されている。
軸線方向の円筒孔71含有するスペーサー輪7もまた軸
3の周囲を自由に回転するよう軸3上に支持され1本体
部分器の横孔す内で自由に回転でとるよう配設されてい
る。巻枠/1ウジ/グの外側で軸3上には、ラチェツト
歯61 i有するラチェット輪6を配設し、該ラチェッ
ト輪6には軸3を中心としてラチェット輪6t−自由に
回転できるようにした形状の円筒状孔62 を備え℃あ
る。爪部材8はその端部阻が2チエツト歯61と係合し
、2チェット輪6ケ時計廻り方向にしか回転しな−よ5
にするため、孔稔および固定^83を介してハクジング
の本体部分nに回動可能に取付けである。
3の周囲を自由に回転するよう軸3上に支持され1本体
部分器の横孔す内で自由に回転でとるよう配設されてい
る。巻枠/1ウジ/グの外側で軸3上には、ラチェツト
歯61 i有するラチェット輪6を配設し、該ラチェッ
ト輪6には軸3を中心としてラチェット輪6t−自由に
回転できるようにした形状の円筒状孔62 を備え℃あ
る。爪部材8はその端部阻が2チエツト歯61と係合し
、2チェット輪6ケ時計廻り方向にしか回転しな−よ5
にするため、孔稔および固定^83を介してハクジング
の本体部分nに回動可能に取付けである。
軸3の他端には円筒状孔lおよびビン45t−受入れる
ビン孔44を有する巻取りハンドル4が取付け℃ある。
ビン孔44を有する巻取りハンドル4が取付け℃ある。
ビン−は軸3のビン穴31と係合し。
その上にハンドル4を固定する。ハンドル4は本体部分
41及びハンドルを手を巻くことのできるよ5Kした握
持部分幅を備え工いる。
41及びハンドルを手を巻くことのできるよ5Kした握
持部分幅を備え工いる。
巻枠l上のカム部分19g 、 194及びカムカッ−
6上のカム部分52g 、 mAは回転軸線に垂直な同
一面に沿つ℃頂部から底部までく形成した一対の螺旋体
で構成された一方向肩部カムである。
6上のカム部分52g 、 mAは回転軸線に垂直な同
一面に沿つ℃頂部から底部までく形成した一対の螺旋体
で構成された一方向肩部カムである。
本装置が第6図に示した通り組立℃られる結果としてカ
ムは相互に係合し、ハンドルから巻枠にカを伝達し、ま
たパラクツツノ制動作用を行なう。図示した通り、軸穴
31およびn内のビンで固定したハンドルの距離はハン
ドル4とカラ一部分51の内肩との間の距離が、Pfエ
ツト輪6と、スペーサー輪1と、巻枠1tnxつの軸部
分と、カム部材膿および鴎の最も高iカム距離の3倍の
長さの合計よりも短くなるように定め℃ある。
ムは相互に係合し、ハンドルから巻枠にカを伝達し、ま
たパラクツツノ制動作用を行なう。図示した通り、軸穴
31およびn内のビンで固定したハンドルの距離はハン
ドル4とカラ一部分51の内肩との間の距離が、Pfエ
ツト輪6と、スペーサー輪1と、巻枠1tnxつの軸部
分と、カム部材膿および鴎の最も高iカム距離の3倍の
長さの合計よりも短くなるように定め℃ある。
使用する場合、傘を開けるために/・/ドル4を時計廻
り方向く回転させると、引揚げケーブルCを介して作用
する傘の枠およびカバーの重JtKより曵巻枠lが最初
に静止状態に保持されるため、カム部材鱒およびめは互
いに分離される。カムカラー!I!fi軸3と直接接続
されているため、カムカラーの回転はカム部材−のカム
面を巻枠lのカム部材19の螺旋カム面上で滑動させ巻
枠を押圧するようになる。
り方向く回転させると、引揚げケーブルCを介して作用
する傘の枠およびカバーの重JtKより曵巻枠lが最初
に静止状態に保持されるため、カム部材鱒およびめは互
いに分離される。カムカラー!I!fi軸3と直接接続
されているため、カムカラーの回転はカム部材−のカム
面を巻枠lのカム部材19の螺旋カム面上で滑動させ巻
枠を押圧するようになる。
巻枠がスペーサー輪7に向けて強く押圧されると、該ス
ペーサー輪1が2テ工ツト輪6及びハンドル4を押圧し
1組立体全体が静止摩擦によっ℃共に旋婉される。その
結果、駆動力がハンドル4から軸3を通してカムカラー
81で伝達され、自由に回転可能な巻枠1.9チ工ツト
輪6及びスペーサー輪7は静止摩擦によって駆動される
。時計廻り方向に回転させるのを止めると、一時的に施
錠され曵いた駆動−ブレーキ組立体は、ラチェツト歯6
1上の爪部材8の施錠作用により1反時計廻り方向の回
転が防止される。
ペーサー輪1が2テ工ツト輪6及びハンドル4を押圧し
1組立体全体が静止摩擦によっ℃共に旋婉される。その
結果、駆動力がハンドル4から軸3を通してカムカラー
81で伝達され、自由に回転可能な巻枠1.9チ工ツト
輪6及びスペーサー輪7は静止摩擦によって駆動される
。時計廻り方向に回転させるのを止めると、一時的に施
錠され曵いた駆動−ブレーキ組立体は、ラチェツト歯6
1上の爪部材8の施錠作用により1反時計廻り方向の回
転が防止される。
早のケーブルを巻戻すよう本装置を解錠するためKは、
ハンドル4に加わる所定の反時計周り方向の力がカムカ
ラー5に対し℃軸s1通るハンドル4の直接駆動のため
、カム乾を逆転し。
ハンドル4に加わる所定の反時計周り方向の力がカムカ
ラー5に対し℃軸s1通るハンドル4の直接駆動のため
、カム乾を逆転し。
静止摩擦効果を除去させる。カム部材圏およびカム部材
19のカム面の反時計廻り方向のI!#はラチェット輪
が軸3を中心として自由に回転できるため爪の係合作用
の効力を喪失させる。その後、傘は力A 19a 、
騰すおよび62a 、 ah lj’反時計廻り方向に
お一℃直接係合できるカム部材の端部の接合によつ℃降
下させることかでざる。
19のカム面の反時計廻り方向のI!#はラチェット輪
が軸3を中心として自由に回転できるため爪の係合作用
の効力を喪失させる。その後、傘は力A 19a 、
騰すおよび62a 、 ah lj’反時計廻り方向に
お一℃直接係合できるカム部材の端部の接合によつ℃降
下させることかでざる。
第6図に示した如く、ケーブルCは巻枠lの一番右側か
ら重ね合わせることなく巻付けられている。軸部分n上
に壱−九ケーブル部分は傘を開ける働きをするケーブル
部分く相当する。−その後、ケーブルはねじ山部1Gに
よって形成された円滑な境界部分を通つ曵直僅の小さい
軸部分1jKJI内され、該細部公認は傘の傾動を行な
5クープルOの部分t*付ける。このよ5Kして、軸部
分11 Kよつ℃与えられ′た機械的利点が保持され、
傘を開く速度が直径の大ぎな軸部分Hによって与えられ
る。
ら重ね合わせることなく巻付けられている。軸部分n上
に壱−九ケーブル部分は傘を開ける働きをするケーブル
部分く相当する。−その後、ケーブルはねじ山部1Gに
よって形成された円滑な境界部分を通つ曵直僅の小さい
軸部分1jKJI内され、該細部公認は傘の傾動を行な
5クープルOの部分t*付ける。このよ5Kして、軸部
分11 Kよつ℃与えられ′た機械的利点が保持され、
傘を開く速度が直径の大ぎな軸部分Hによって与えられ
る。
上述の説明は本発明の実施例として記載したもので1本
発明の範囲を限定するものではなく、本発明の精神およ
び範囲を逸脱することなく幾多の変形および変更が可能
である。
発明の範囲を限定するものではなく、本発明の精神およ
び範囲を逸脱することなく幾多の変形および変更が可能
である。
図は本発明の実施例を示したもので、第1図は本発明に
よる巻枠を示し九第3図のI −I 、1に沿う断面図
、第1図は巻枠の1IIliili図、第3図は第2図
に示した巻枠の端面図、第4図は巻枠と巻枠用ハウジン
グの分解斜視図、オSa図はバッククツV制動機構を有
する巻取り装置の分解斜視図、オsb図は巻枠上のカム
の斜m図。 第6図はハウジング内で組立てた巻取り装置の断面図で
ある。 特許出願人 フィンケル アットドアーグaダク
ツ インコーボレーテッド
よる巻枠を示し九第3図のI −I 、1に沿う断面図
、第1図は巻枠の1IIliili図、第3図は第2図
に示した巻枠の端面図、第4図は巻枠と巻枠用ハウジン
グの分解斜視図、オSa図はバッククツV制動機構を有
する巻取り装置の分解斜視図、オsb図は巻枠上のカム
の斜m図。 第6図はハウジング内で組立てた巻取り装置の断面図で
ある。 特許出願人 フィンケル アットドアーグaダク
ツ インコーボレーテッド
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 可撓性ケーブルのオ五部分を巻取ることによ
って傘を開け、第2部分を巻取ることによつ1傘を傾け
させることかできるよう傘の支柱上に取付けた傾動式傘
の巻取り装置において、回転可能な巻取p軸と、ケーブ
ルを取付けた巻取9巻枠と、軸の回転に応答して巻枠を
回転させる回転機構とを備え1巻枠には直径の異なる第
1軸部分とオ8軸部分とを設け。 傘を傾動させる時よりも比較的早い速度で傘を開けるこ
とができるよ5に:クープルの第1部分を巻取るオ五軸
部分を比較的大きな径にし、ケーブルの牙2部分を巻取
る第2軸部分の僅を第1軸部分の径よりも小さくしたこ
とを特徴とする傾動式傘の巻取り装置。 (2)巻枠には、?11部分と第2軸部分との間に配設
Uた平滑な境界部分を備え、該境界部分を2つの軸部分
の外面間に結合した境界ねじ山部から構成したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の巻取り装置。 (8) オl軸部分にはオ鵞軸部分から徐々に先細と
した円錐切頭体を備え、更にケーブルをその先細4部に
接続する連結機構を備えたことve特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載した巻取り装置。 (4)2つの長手方向の半裁部分から構成した円筒状の
巻枠へ9ジングを備え、該巻枠ハウジングには軸及び巻
枠を回転可能に取付け1両端に傘の支柱部分を受入れる
円筒状の穴を形成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項又は第3項に記載した巻取り装置。 (5) 軸を円筒棒とし、IP+11の回転に応答し
て巻枠を回転させる回転機構を、自由に回転するように
取付けた巻枠1:有する軸が準の支柱の軸、曙と垂直忙
配設されたハウジングと、ハウジングの一方の壁に回転
可能に取付けられたスペーサー輪と該スペーサー輪と対
向するハウジングの他方の壁に回転可能に取付けられ且
つ軸と共に回転するよう軸の一端に固定した円1tJ状
カム部材とから成るハウジング内に軸を回転可lI′@
に支持する支持機構と、ハウジングの外11に配設され
且9軸を回転可Uに駆動するように軸の他端に固定した
巻取りハンドルと、スベーナー輪とハンドルとの間で、
ハウr)yグ0外儒において軸上に回転可能に取付けた
ラブエツト輪と、ハウジング上に回動可能に取付は且つ
クチエツト輪と係合し【。 一方向にしか回転しな−よ5にした爪部材とから構成し
、巻枠には軸の一熾近くに配設し且つ第1カム部材と対
面する第2円筒状カム部材を備え、第1及び牙?カム部
材を回転軸線に画直な同一面に沿って頂部から底部まで
配設しえ整合する一対の螺旋体から形成し。 ハンドルと片息カム部材間の距離をクチエツト輪と、ス
ベーナー輪と1巻枠と、第2力人部材の最も高い六人の
長さの合計よりも短くしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項又はオS項に起戟した巻取り装置。 (6)ハウジングを円筒状とし、両端において琲の支柱
部分を受入れる円筒状の穴を形成した2つの長手方向の
牛賊部分から構成したことを特徴とする特許請求の範囲
第8項に記載した巻取シf装置。 (η 巻取9巻枠には各軸部分の肩部で放射状に延伸す
るフクソジを備えた仁とt−特徴とする特許請求の範囲
第2項又は第3項に記載した巻取り装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/371,075 US4386621A (en) | 1982-04-23 | 1982-04-23 | Wind-up mechanism for a tiltable umbrella |
| US371075 | 1982-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595A true JPS595A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6020001B2 JPS6020001B2 (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=23462371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58068239A Expired JPS6020001B2 (ja) | 1982-04-23 | 1983-04-18 | 傾動式傘の巻取り装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4386621A (ja) |
| JP (1) | JPS6020001B2 (ja) |
| CA (1) | CA1188596A (ja) |
| DE (1) | DE3308696C2 (ja) |
| GB (1) | GB2120095B (ja) |
| HK (1) | HK60186A (ja) |
| MX (1) | MX155625A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4958984A (en) * | 1988-05-25 | 1990-09-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel pump having improved shaft/impeller coupling |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD285862S (en) | 1984-01-16 | 1986-09-30 | Finkel Outdoor Products, Inc. | Umbrella gear housing |
| US4579268A (en) * | 1984-11-07 | 1986-04-01 | Wisconsin Tissue Mills, Inc. | Dispenser for coiled material having convertability between lever and crank operations |
| USD292947S (en) | 1985-01-25 | 1987-12-01 | Finkel Outdoor Products, Inc. | Umbrella gear housing |
| DE3540012A1 (de) * | 1985-10-01 | 1987-04-23 | Reinhard Napierski | Vorrichtung zum aufwickeln eines kabels |
| US4667896A (en) * | 1986-06-05 | 1987-05-26 | Siecor Corporation | Three flange cable spool |
| US5617888A (en) * | 1996-06-20 | 1997-04-08 | Wu; Nick | Garden umbrella with specially drilled pulley cord guide and retainer means in wood pole for maintaining pulley cord |
| FR2752512B1 (fr) * | 1996-08-26 | 1999-08-27 | Sunrapier France Sarl | Parapluie ou parasol a mat excentre |
| FR2752511B1 (fr) * | 1996-08-26 | 1998-10-30 | Sunrapier France Sarl | Parapluie ou parasol a mat excentre |
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| US6042043A (en) * | 1998-09-30 | 2000-03-28 | Tyco Submarine Systems Ltd. | Apparatus and method for winding an optical fiber |
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| US6591848B2 (en) * | 2001-07-20 | 2003-07-15 | Mark Joen Shen Ma | Ratchet based control device of large-sized parasol |
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| DE102009036213B4 (de) | 2009-08-05 | 2011-11-17 | May Gerätebau GmbH | Sonnenschirmgetriebeeinheit und Sonnenschirm |
| USD780558S1 (en) * | 2016-01-11 | 2017-03-07 | Supplier Of Solutions, Llc | Tool support sleeve |
| CN113907498B (zh) * | 2021-09-26 | 2024-08-30 | 江苏辉腾休闲用品有限公司 | 一种用于遮阳伞的旋转机构及遮阳伞 |
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|---|---|---|---|---|
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| US2721569A (en) * | 1954-08-13 | 1955-10-25 | Finkel Umbrella Frame Company | Tiltable garden umbrella |
| US2914154A (en) * | 1958-09-12 | 1959-11-24 | California Umbrella Company | Umbrella winch |
| US3150671A (en) * | 1963-01-14 | 1964-09-29 | Robert C Hatcher | Tiltable umbrella |
| US3282275A (en) * | 1965-02-12 | 1966-11-01 | Pearlstine Morton | Beach umbrella |
| US3434590A (en) * | 1967-02-15 | 1969-03-25 | Evan D Laughlin | Spool and bobbin holder |
| US3985359A (en) * | 1975-05-09 | 1976-10-12 | Moore David W | Portable sports court boundary |
| US4076185A (en) * | 1976-04-16 | 1978-02-28 | Bjorn Lie | Duplex spool for an open face spinning reel |
-
1982
- 1982-04-23 US US06/371,075 patent/US4386621A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-03-07 GB GB08306256A patent/GB2120095B/en not_active Expired
- 1983-03-11 DE DE3308696A patent/DE3308696C2/de not_active Expired
- 1983-03-18 MX MX196631A patent/MX155625A/es unknown
- 1983-04-08 CA CA000425485A patent/CA1188596A/en not_active Expired
- 1983-04-18 JP JP58068239A patent/JPS6020001B2/ja not_active Expired
-
1986
- 1986-08-21 HK HK601/86A patent/HK60186A/xx not_active IP Right Cessation
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4958984A (en) * | 1988-05-25 | 1990-09-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel pump having improved shaft/impeller coupling |
Also Published As
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|---|---|
| GB2120095B (en) | 1985-12-18 |
| GB8306256D0 (en) | 1983-04-13 |
| GB2120095A (en) | 1983-11-30 |
| MX155625A (es) | 1988-04-08 |
| DE3308696C2 (de) | 1986-02-27 |
| DE3308696A1 (de) | 1983-10-27 |
| CA1188596A (en) | 1985-06-11 |
| HK60186A (en) | 1986-08-29 |
| JPS6020001B2 (ja) | 1985-05-20 |
| US4386621A (en) | 1983-06-07 |
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