JPS59598A - インラインポンプ装置 - Google Patents
インラインポンプ装置Info
- Publication number
- JPS59598A JPS59598A JP57110318A JP11031882A JPS59598A JP S59598 A JPS59598 A JP S59598A JP 57110318 A JP57110318 A JP 57110318A JP 11031882 A JP11031882 A JP 11031882A JP S59598 A JPS59598 A JP S59598A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passage
- passageway
- casing
- pump device
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/40—Casings; Connections of working fluid
- F04D29/42—Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps
- F04D29/426—Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps especially adapted for liquid pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/40—Casings; Connections of working fluid
- F04D29/42—Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps
- F04D29/426—Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps especially adapted for liquid pumps
- F04D29/4273—Casings; Connections of working fluid for radial or helico-centrifugal pumps especially adapted for liquid pumps suction eyes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は住宅、小ピルあるいは施設園芸等に使用され
るインラインポンプ装置の改良、特にボ(1) ンプケーシングの樹脂化に関するものである。
るインラインポンプ装置の改良、特にボ(1) ンプケーシングの樹脂化に関するものである。
従来のこの種のポンプ装置の一例を第1図に従って説明
する。図において、1は駆動源となる電動機、2はこの
電動機1の負荷側ブラケット、3はこの負荷側ブラケッ
ト2に一端部が玉軸受(図示せず)を介して回転自在に
支承された回転子軸、4はこの回転子軸3と負荷側ブラ
ケット2とに夫々嵌合されたメカニカルシール、5は回
転子軸3の一端部に嵌着されたハネ車、5aはこのノ1
ネ車5の吸込側、5bはハネ車5の吐出側、6は負荷側
ブラケット2の嵌合部2aに嵌合部6aが水密に嵌合結
合されたケーシング、6b、6cはこのケーシング6に
設けられた吸込口と吐出口て、略々同一軸線上に配設さ
れると共に回転子軸3の軸線に略々直交している。6d
は吐出口6Cと同一軸線上に設けられた吐出通路で通路
Aを形成している。6eは乙の通路A、6dに連通する
ハネ車室よりなる通路B、6fは一端が吸込口6bに連
通し他端がハネ車5の吸込側5aに連通ずる吸込通路で
曲折した通路Cを形成している。なお、(2) 吸込口6bには例えば一端部が渇水機内の温水内に浸漬
された吸込管の他端部が水密に結合され、吐出口60に
は例えば一端部が他の配管系統に結合された吐出管の他
端部が水密に結合されている(何れも図示せず)。
する。図において、1は駆動源となる電動機、2はこの
電動機1の負荷側ブラケット、3はこの負荷側ブラケッ
ト2に一端部が玉軸受(図示せず)を介して回転自在に
支承された回転子軸、4はこの回転子軸3と負荷側ブラ
ケット2とに夫々嵌合されたメカニカルシール、5は回
転子軸3の一端部に嵌着されたハネ車、5aはこのノ1
ネ車5の吸込側、5bはハネ車5の吐出側、6は負荷側
ブラケット2の嵌合部2aに嵌合部6aが水密に嵌合結
合されたケーシング、6b、6cはこのケーシング6に
設けられた吸込口と吐出口て、略々同一軸線上に配設さ
れると共に回転子軸3の軸線に略々直交している。6d
は吐出口6Cと同一軸線上に設けられた吐出通路で通路
Aを形成している。6eは乙の通路A、6dに連通する
ハネ車室よりなる通路B、6fは一端が吸込口6bに連
通し他端がハネ車5の吸込側5aに連通ずる吸込通路で
曲折した通路Cを形成している。なお、(2) 吸込口6bには例えば一端部が渇水機内の温水内に浸漬
された吸込管の他端部が水密に結合され、吐出口60に
は例えば一端部が他の配管系統に結合された吐出管の他
端部が水密に結合されている(何れも図示せず)。
次にこのように構成されたものの動作について簡単に説
明する。インラインポンプ装置の据付とインラインポン
プ装置に連結される配管系統の結合が完了した後電動機
1の操作スイッチを投入すると回転子軸3及びハネ車5
が所定の方向に回転し、例えば温水機内の温水は吸込管
−吸込ロ6b→吸込通路6■→ハネ車の吸込側5B−+
ハネ車の吐出側5b→吐出通R6d→吐出ロ6C→吐出
管→配管系統→扁水機内の如く循環する。
明する。インラインポンプ装置の据付とインラインポン
プ装置に連結される配管系統の結合が完了した後電動機
1の操作スイッチを投入すると回転子軸3及びハネ車5
が所定の方向に回転し、例えば温水機内の温水は吸込管
−吸込ロ6b→吸込通路6■→ハネ車の吸込側5B−+
ハネ車の吐出側5b→吐出通R6d→吐出ロ6C→吐出
管→配管系統→扁水機内の如く循環する。
従来のこの種のポンプ装置の一例は以上のように構成さ
れ、特にケーシング6の吸込通路6Eが曲折した通路C
を形成しているため、インラインポンプ装置の製造原価
の低減、耐蝕性の向上、重量の軽減及び通#JA、B、
Cを通過する液体の温度による変形を防止するためにケ
ーシング6の樹(3) 脂化な図ろうとしても型抜がてきないために樹lIn化
がてきないという欠点があった。
れ、特にケーシング6の吸込通路6Eが曲折した通路C
を形成しているため、インラインポンプ装置の製造原価
の低減、耐蝕性の向上、重量の軽減及び通#JA、B、
Cを通過する液体の温度による変形を防止するためにケ
ーシング6の樹(3) 脂化な図ろうとしても型抜がてきないために樹lIn化
がてきないという欠点があった。
次(こ従来の乙の種のポンプ装置の他の例を第2図(こ
従って説明する。図において、略々同一軸線上に配設さ
れた吸込口6bと吐出口6cとは上記の従来例に比較し
て電動機1の重心より更に離間した位置に配設されてい
る。6eは通路A、6dに曲折連通したハネ車室よりな
る通路B、6fは一端が吸込口6dに連通し他端がハネ
車゛5の吸込側5aに連通する吸込通路よりなる通路C
である。その他の構成及び動作は上記の従来例と同様で
あるので説明を省略する。
従って説明する。図において、略々同一軸線上に配設さ
れた吸込口6bと吐出口6cとは上記の従来例に比較し
て電動機1の重心より更に離間した位置に配設されてい
る。6eは通路A、6dに曲折連通したハネ車室よりな
る通路B、6fは一端が吸込口6dに連通し他端がハネ
車゛5の吸込側5aに連通する吸込通路よりなる通路C
である。その他の構成及び動作は上記の従来例と同様で
あるので説明を省略する。
従来のこの種のポンプ装置の他の例は以上のように構成
され、特にケーシング6の吸込口6bと吐出口6Cとの
軸線が電動@&10重心に対して上記例に比較して一層
離間した位置に配設されているためケーシング6に作用
するモーメントが大きくなり、このtこめケーシング6
の肉厚を上記例と同一にした場合にはケーシング6の変
形が大きくなるという欠点があった。
され、特にケーシング6の吸込口6bと吐出口6Cとの
軸線が電動@&10重心に対して上記例に比較して一層
離間した位置に配設されているためケーシング6に作用
するモーメントが大きくなり、このtこめケーシング6
の肉厚を上記例と同一にした場合にはケーシング6の変
形が大きくなるという欠点があった。
(4)
乙の発明はこのような欠点を一挙に解法しようとしてな
されたもので、以下第3図に従ってこの発明の一実施例
1ζついて説明する。図において、6eは通路A、6d
と略々同一軸線上に連通ずるハネ車室よりなる通路B1
.6gはこの通路B1,6eに略々直交すると共に反電
動機側に膨出した通路B2で、通路81と協働して通路
Bを形成している。6日よ通@82に連通ずると共に直
線状に傾斜し、且つ一端が吸込p6bに連通し他端に貫
通雌ねじ6hを有する通路C,7は貫通雌ねじ6hに着
脱自在に螺合される樹脂で成形された排液枠である。そ
の他の構成及び動作は従来装置の一例と同様であるのて
説明を省略する。
されたもので、以下第3図に従ってこの発明の一実施例
1ζついて説明する。図において、6eは通路A、6d
と略々同一軸線上に連通ずるハネ車室よりなる通路B1
.6gはこの通路B1,6eに略々直交すると共に反電
動機側に膨出した通路B2で、通路81と協働して通路
Bを形成している。6日よ通@82に連通ずると共に直
線状に傾斜し、且つ一端が吸込p6bに連通し他端に貫
通雌ねじ6hを有する通路C,7は貫通雌ねじ6hに着
脱自在に螺合される樹脂で成形された排液枠である。そ
の他の構成及び動作は従来装置の一例と同様であるのて
説明を省略する。
なお、ケーシング6を樹脂で成形する場合には通路Al
e形成する型、通路Bを形成する型、及び通@Cを形成
する型にて構成される金型群を用い、樹脂を射出しな後
各型を引抜く乙とによって内部の通路A、B、Cが形成
される。なお、貫通雌ねじ6hは通路Cを形成する金型
に雌ねじを設け、この金型を回転させながら引抜く乙と
によって(5) 自動的に貫通雌ねじ6hが形成されることになるこの発
明は以上説明したようにケーシングに吐出口と同一軸線
上の通路Aと、乙の通路Aと略々同一軸線上の通路81
及びこの通#81略々直交すると共に反電動機側に膨出
した通路B2とで形成された通路Bと、通路82に連通
ずると共に直線上に傾斜し、且つ一端が吸込口に連通し
他端に貫通孔を有する通路C1及び貫通孔に樹脂で成形
した排液枠を着脱自在に結合した構成としたのでケーシ
ングの樹脂化が可能となると共に排液が容易となる。こ
のため従来鋳鉄で制作されていたケーシングに比較して
機工部分が大幅に減少するため製造原価が低減すると共
に軽量で耐蝕性に優れ、且つ液温及びモーメントによる
変形が殆どなく排液が容易になる等実用1優れたインラ
インポンプ装置を提供することができる効果がある。
e形成する型、通路Bを形成する型、及び通@Cを形成
する型にて構成される金型群を用い、樹脂を射出しな後
各型を引抜く乙とによって内部の通路A、B、Cが形成
される。なお、貫通雌ねじ6hは通路Cを形成する金型
に雌ねじを設け、この金型を回転させながら引抜く乙と
によって(5) 自動的に貫通雌ねじ6hが形成されることになるこの発
明は以上説明したようにケーシングに吐出口と同一軸線
上の通路Aと、乙の通路Aと略々同一軸線上の通路81
及びこの通#81略々直交すると共に反電動機側に膨出
した通路B2とで形成された通路Bと、通路82に連通
ずると共に直線上に傾斜し、且つ一端が吸込口に連通し
他端に貫通孔を有する通路C1及び貫通孔に樹脂で成形
した排液枠を着脱自在に結合した構成としたのでケーシ
ングの樹脂化が可能となると共に排液が容易となる。こ
のため従来鋳鉄で制作されていたケーシングに比較して
機工部分が大幅に減少するため製造原価が低減すると共
に軽量で耐蝕性に優れ、且つ液温及びモーメントによる
変形が殆どなく排液が容易になる等実用1優れたインラ
インポンプ装置を提供することができる効果がある。
第1図は従来のインラインポンプ装置の一例を示す一部
断面図、第2図は従来のインラインボン(6) プ装置の他の例を示す一部断面図、第3図は乙の発明の
一実施例を示す一部断面図である。図中、1は電動機、
2は負荷側ブラケット、3は回転子軸、5はハネ車、6
はケーシング、6aは嵌合部、6bは吸込口、6Cは吐
出口、6dは吐出通路、6eは通路B1.6gは通路B
2.6e、6glよ通路B、61は通路C,6hは貫通
同ねし、7は排液枠である。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 菖 野 信 −(7) 第1図 b 第2図 A 第J図
断面図、第2図は従来のインラインボン(6) プ装置の他の例を示す一部断面図、第3図は乙の発明の
一実施例を示す一部断面図である。図中、1は電動機、
2は負荷側ブラケット、3は回転子軸、5はハネ車、6
はケーシング、6aは嵌合部、6bは吸込口、6Cは吐
出口、6dは吐出通路、6eは通路B1.6gは通路B
2.6e、6glよ通路B、61は通路C,6hは貫通
同ねし、7は排液枠である。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 菖 野 信 −(7) 第1図 b 第2図 A 第J図
Claims (1)
- 電動機、この電動機に結合されたポンプ部分のケーシン
グの吸込口と吐出口とを略々同一軸線上に配設すると共
に上記電動機の軸線に略々直交させtこインラインポン
プ装置において、上記ケーシングに吐出口と同一軸線上
の通路Aと、乙の通路Aと略々同一軸線上の通路B1及
びこの通路B1に略々直交して反型動機側に膨出する通
路B2とで形成された通@Bと、上記通路B2に連通ず
ると共に直線状に傾斜し、且つ一端が上記吸込口に連通
し他端に貫通孔を有する通路C及び上記貫通孔に着脱自
在に結合される排液枠を備え、上記ケーシグを樹脂で成
形したことを特徴とするインラインポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110318A JPS59598A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | インラインポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110318A JPS59598A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | インラインポンプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59598A true JPS59598A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS639120B2 JPS639120B2 (ja) | 1988-02-25 |
Family
ID=14532675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110318A Granted JPS59598A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | インラインポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59598A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143117U (ja) * | 1988-03-24 | 1989-10-02 | ||
| JPH0579933U (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | 株式会社小松製作所 | 電子部品 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4216219Y1 (ja) * | 1964-07-13 | 1967-09-19 | ||
| JPS51117302A (en) * | 1975-04-09 | 1976-10-15 | Hitachi Ltd | Hot water circulating pump |
| JPS55130100U (ja) * | 1979-03-09 | 1980-09-13 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP57110318A patent/JPS59598A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4216219Y1 (ja) * | 1964-07-13 | 1967-09-19 | ||
| JPS51117302A (en) * | 1975-04-09 | 1976-10-15 | Hitachi Ltd | Hot water circulating pump |
| JPS55130100U (ja) * | 1979-03-09 | 1980-09-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639120B2 (ja) | 1988-02-25 |
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