JPS5953359B2 - 情報記録体の電鋳装置 - Google Patents
情報記録体の電鋳装置Info
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- JPS5953359B2 JPS5953359B2 JP17826780A JP17826780A JPS5953359B2 JP S5953359 B2 JPS5953359 B2 JP S5953359B2 JP 17826780 A JP17826780 A JP 17826780A JP 17826780 A JP17826780 A JP 17826780A JP S5953359 B2 JPS5953359 B2 JP S5953359B2
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- 238000007747 plating Methods 0.000 claims description 20
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Landscapes
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオディスク、オーディオディスク等の情報
記録体の生産に使用される電鋳装置に関する。
記録体の生産に使用される電鋳装置に関する。
情報記録体の製作プロセスの一例としてビデオディスク
の場合を例に挙げてその概要を説明する。
の場合を例に挙げてその概要を説明する。
先ず原盤に情報を記録し、記録された原盤にニッケル電
鋳を行なつてニツケルスタンパーを製作し、該ニツケル
スタンパーを金型としてプレスを行つてビデオディスク
が得られる。このようなプロセスでビデオディスクが生
産されるが、ビデオディスクの偏芯は高精度〔例えば偏
芯の絶対値で約100ミクロンから200ミクロン〕が
要求されるため、プレス工程の前にニツケルスタンパー
の芯出し工程、および時にはプレスによつ得られたディ
スクの芯出し工程が必要とされている。そこで本発明は
、電鋳によつて原盤転写されたニツケルスタンパーの中
心を前記原盤の中心と精度よ<一致させることのできる
電鋳装置を提供’し、もつて従来の工程の簡単化を図り
、前記芯出し工程の殆んど必要としない生産を実現せん
とするものである。
鋳を行なつてニツケルスタンパーを製作し、該ニツケル
スタンパーを金型としてプレスを行つてビデオディスク
が得られる。このようなプロセスでビデオディスクが生
産されるが、ビデオディスクの偏芯は高精度〔例えば偏
芯の絶対値で約100ミクロンから200ミクロン〕が
要求されるため、プレス工程の前にニツケルスタンパー
の芯出し工程、および時にはプレスによつ得られたディ
スクの芯出し工程が必要とされている。そこで本発明は
、電鋳によつて原盤転写されたニツケルスタンパーの中
心を前記原盤の中心と精度よ<一致させることのできる
電鋳装置を提供’し、もつて従来の工程の簡単化を図り
、前記芯出し工程の殆んど必要としない生産を実現せん
とするものである。
本発明の説明に先立つて、従来の電鋳装置の概要を第1
図と第2図および第3図に基づいて説明する。
図と第2図および第3図に基づいて説明する。
第1図において1は上部メッキ槽、2は補助メッキ槽、
3は補助メッキ槽2から上部メッキ槽1にメツキ液を汲
み上げるポンプ、4は濾過器、5は陽極、6は前記陽極
5に対向して情報記録体が取付けられる陰極回転盤、7
は上部メツキ槽1の蓋、8は給電ブラシ、9は電極棒、
10は陰極回転盤6の駆動モータである。
3は補助メッキ槽2から上部メッキ槽1にメツキ液を汲
み上げるポンプ、4は濾過器、5は陽極、6は前記陽極
5に対向して情報記録体が取付けられる陰極回転盤、7
は上部メツキ槽1の蓋、8は給電ブラシ、9は電極棒、
10は陰極回転盤6の駆動モータである。
なお矢印Fはメツキ液の流れを表わす。補助メツキ槽2
よりポンプ3と濾過器4を介して上部メツキ槽1に汲み
上げられたメツキ液は、上部メツキ槽1内の一次槽1a
内において前記陰極回転盤6に固定された情報記録体〔
第1図に図示せず〕の中心に噴き付けられ、情報記録体
の表面のかく拌を行ない、前記一次槽1aをオーバーフ
ローしたメツキ板は上部メツキ槽1内の二次槽1bと、
流路11を経て補助メツキ槽2へ送られる。12,13
は補助メツキ2内のメツキ液の温度を調節するためのヒ
ータと冷却器である。
よりポンプ3と濾過器4を介して上部メツキ槽1に汲み
上げられたメツキ液は、上部メツキ槽1内の一次槽1a
内において前記陰極回転盤6に固定された情報記録体〔
第1図に図示せず〕の中心に噴き付けられ、情報記録体
の表面のかく拌を行ない、前記一次槽1aをオーバーフ
ローしたメツキ板は上部メツキ槽1内の二次槽1bと、
流路11を経て補助メツキ槽2へ送られる。12,13
は補助メツキ2内のメツキ液の温度を調節するためのヒ
ータと冷却器である。
また陰極回転盤6は前記電極棒9を介して前記駆動モー
タ10によつて、毎分60回転から70回転で駆動され
ている。第2図と第3図は陰極回転盤6に情報記録体を
固定する取付部の分解図と電鋳完了後のその組立て断面
図を示し、原盤としての情報記録体14は次のように固
定されている。前記陰極回転盤6は電極棒9をアクリル
樹脂15に埋め込んで構成されており、先ず、この陰極
回転盤6にステンレス製の中心ねじ16を螺合させ、−
この中心ねじ16にステンレス製の備―起―体取付金具
17を挿入し、次いで取付金具17に情報記録体14を
挿入し、中心ねじ16にニツケルスタンパ一中心金具1
8を挿入し、更に中心ねじ16に記録体締付金具19を
螺合させ、記録体締付金具19と電極棒9とで情報記録
体14を挟持している。20は電鋳メツキによつて情報
記録体14の記録面上に形成されたニツケルスタンパ一
としての金型である。
タ10によつて、毎分60回転から70回転で駆動され
ている。第2図と第3図は陰極回転盤6に情報記録体を
固定する取付部の分解図と電鋳完了後のその組立て断面
図を示し、原盤としての情報記録体14は次のように固
定されている。前記陰極回転盤6は電極棒9をアクリル
樹脂15に埋め込んで構成されており、先ず、この陰極
回転盤6にステンレス製の中心ねじ16を螺合させ、−
この中心ねじ16にステンレス製の備―起―体取付金具
17を挿入し、次いで取付金具17に情報記録体14を
挿入し、中心ねじ16にニツケルスタンパ一中心金具1
8を挿入し、更に中心ねじ16に記録体締付金具19を
螺合させ、記録体締付金具19と電極棒9とで情報記録
体14を挟持している。20は電鋳メツキによつて情報
記録体14の記録面上に形成されたニツケルスタンパ一
としての金型である。
従来では情報記録体14をこのように固定しているため
、寸法誤差による、中心ねじ16と取付金具17の間隙
G1、および情報記録体14と取付金具17の間隙G2
、中心金具18と中心ねじ16の間隙G3のため、ニツ
ケルスタンパ一の偏心度が大きく、前述のようにプレス
前のニツケルスタンパ一及び時にはプレスによつて製作
されたデイスクの芯出しが必要となるものである。
、寸法誤差による、中心ねじ16と取付金具17の間隙
G1、および情報記録体14と取付金具17の間隙G2
、中心金具18と中心ねじ16の間隙G3のため、ニツ
ケルスタンパ一の偏心度が大きく、前述のようにプレス
前のニツケルスタンパ一及び時にはプレスによつて製作
されたデイスクの芯出しが必要となるものである。
これに対して第4図と第5図は上記問題点を回避するこ
とができる本発明の一実施例を示す。なお第2図、第3
図と同様の作用を成すものには同一符号を付けてその説
明を省く。21は電極棒9の一端に突設された取付部と
しての取付金具で、情報記録体14の中央孔14aに内
嵌可能でかつ端部中央に凹部21aが形成されており、
ここで該取付金具21は例えば電極棒9の端部に螺合し
て取付けられている。
とができる本発明の一実施例を示す。なお第2図、第3
図と同様の作用を成すものには同一符号を付けてその説
明を省く。21は電極棒9の一端に突設された取付部と
しての取付金具で、情報記録体14の中央孔14aに内
嵌可能でかつ端部中央に凹部21aが形成されており、
ここで該取付金具21は例えば電極棒9の端部に螺合し
て取付けられている。
22は一端に導電性リング金具としての中心金具18に
挿通する突出部を有する締付金具で、該突出部の先端に
前記取付金具の凹部21aの内周面所定箇所に形成され
たねじ孔21bに螺合するねじ部22aを有し、前記取
付金具21との間で前記中心金具18を挟持するよう形
成されている。
挿通する突出部を有する締付金具で、該突出部の先端に
前記取付金具の凹部21aの内周面所定箇所に形成され
たねじ孔21bに螺合するねじ部22aを有し、前記取
付金具21との間で前記中心金具18を挟持するよう形
成されている。
前記中心金具18は外径が情報記録体14の中央孔14
aよりも大径で、中心金具18と前記電極棒9の一端と
の間で情報記録体14を保持するよう構成されている。
更に本実施例では、取付金具21の外周面〔第4図のA
〕は情報記録体14の中央孔14aに応じて端部に行く
ほど先すぼまりのテーパー状に形成され、締付金具22
の外周面〔第4図のB〕は中心金具18の中央孔18a
に応じて先端に行くほど先すぼまりのテーパー状に形成
されている。このように構成したため、取付金具21に
情報記録体14をセツトして、中心金具18の中央孔1
8aに締付金具22の突出部を挿入し、締付金具22の
ねじ部22aを取付金具21のねじ孔21bに螺合させ
て締付けると、情報記録体14および中心金具18の中
央孔18aと取付金具21および締付金具22間の寸法
誤差による隙間がなくなると共に、情報記録体14の中
央孔14aおよび電鋳メツキによつて形成された金型2
0の中央孔〔中心金具18の中央孔18a〕の寸法精度
のばらつきを吸収することができる。
aよりも大径で、中心金具18と前記電極棒9の一端と
の間で情報記録体14を保持するよう構成されている。
更に本実施例では、取付金具21の外周面〔第4図のA
〕は情報記録体14の中央孔14aに応じて端部に行く
ほど先すぼまりのテーパー状に形成され、締付金具22
の外周面〔第4図のB〕は中心金具18の中央孔18a
に応じて先端に行くほど先すぼまりのテーパー状に形成
されている。このように構成したため、取付金具21に
情報記録体14をセツトして、中心金具18の中央孔1
8aに締付金具22の突出部を挿入し、締付金具22の
ねじ部22aを取付金具21のねじ孔21bに螺合させ
て締付けると、情報記録体14および中心金具18の中
央孔18aと取付金具21および締付金具22間の寸法
誤差による隙間がなくなると共に、情報記録体14の中
央孔14aおよび電鋳メツキによつて形成された金型2
0の中央孔〔中心金具18の中央孔18a〕の寸法精度
のばらつきを吸収することができる。
すなわちこれによつてニツケルスタンパ一の中心は記録
原盤の中心と容易に一致させることができ、完成後の情
報記録体の芯出し作業を不要とできる。本実施例におい
て前記取付金具21と締付金具22とはステンレスで形
成され、中心金具18は真ちゆうで形成されている。
原盤の中心と容易に一致させることができ、完成後の情
報記録体の芯出し作業を不要とできる。本実施例におい
て前記取付金具21と締付金具22とはステンレスで形
成され、中心金具18は真ちゆうで形成されている。
なお取付金具21と締付金具22の材質と、中心金具1
8の材質はステンレスと真ちゆうに限定されるものでな
く、異種金属で形成すればよい。以上説明のように本発
明の電鋳装置によれば、デイスク完成まで芯出し工数の
不必要な工程を可能とすることができ、生産性を大幅に
高めることが可能である。
8の材質はステンレスと真ちゆうに限定されるものでな
く、異種金属で形成すればよい。以上説明のように本発
明の電鋳装置によれば、デイスク完成まで芯出し工数の
不必要な工程を可能とすることができ、生産性を大幅に
高めることが可能である。
第1図は電鋳装置の構成図、第2図は従来の情報記録体
の取付部の分解図、第3図は電鋳完了後の従来の取付部
の断面図、第4図と第5図は本発明の一実施例を示し、
第4図は情報記録体の取付部の分解図、第5図は電鋳完
了後の取付部の拡大断面図である。 1・・・・・・上部メツキ槽、5・・・・・・陽極、6
・・・・・・陰極回転盤、8・・・・・・給電ブラシ、
9・・・・・・電極棒、10・・・・・・駆動モータ、
14・・・・・・情報記録体、18・・・・・・中心金
具〔リング金具〕、20・・・・・・金型、21・・・
・・・取付金具〔取付部〕、21a・・・・・・凹部、
22・・・・・・締付金具。
の取付部の分解図、第3図は電鋳完了後の従来の取付部
の断面図、第4図と第5図は本発明の一実施例を示し、
第4図は情報記録体の取付部の分解図、第5図は電鋳完
了後の取付部の拡大断面図である。 1・・・・・・上部メツキ槽、5・・・・・・陽極、6
・・・・・・陰極回転盤、8・・・・・・給電ブラシ、
9・・・・・・電極棒、10・・・・・・駆動モータ、
14・・・・・・情報記録体、18・・・・・・中心金
具〔リング金具〕、20・・・・・・金型、21・・・
・・・取付金具〔取付部〕、21a・・・・・・凹部、
22・・・・・・締付金具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軸芯方向に駆動される電極棒の一端に、この電極棒
と同芯状に平板状情報記録体を装着し、前記情報記録体
を陽極と対向して支持して記録面上に金型用電鋳メッキ
を施す電鋳装置において、電極棒の前記一端に、情報記
録体の中央孔に内嵌可能でかつ端部中央に凹部を有する
取付部を突設し、一端に導電性リング金具に挿通する突
出部を有しかつ該突出部の先端に前記取付部の凹部の内
周面所定個所に形成されたねじ孔に螺合するねじ部を有
して前記取付部端部との間で前記リング金具を挟持する
締付金具を設け、前記リング金具の外径を前記情報記録
体の中央孔より大径にして前記リング金具と前記電極棒
の一端との間で前記情報記録体を保持するようにしたこ
とを特徴とする情報記録体の電鋳装置。 2 取付部の外周を端部に行くほど先すぼまりのテーパ
ー状に形成し、締付金具の外周を先端に行くほど先すぼ
まりのテーパー状に形成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の情報記録体の電鋳装置。 3 取付部および締付金具とリング金具とを異種金属で
形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
情報記録体の電鋳装置。 4 取付部と締付金具をステンレスで形成し、リング金
具を真ちゆうで形成したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の情報記録体の電鋳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17826780A JPS5953359B2 (ja) | 1980-12-16 | 1980-12-16 | 情報記録体の電鋳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17826780A JPS5953359B2 (ja) | 1980-12-16 | 1980-12-16 | 情報記録体の電鋳装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57101681A JPS57101681A (en) | 1982-06-24 |
| JPS5953359B2 true JPS5953359B2 (ja) | 1984-12-24 |
Family
ID=16045490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17826780A Expired JPS5953359B2 (ja) | 1980-12-16 | 1980-12-16 | 情報記録体の電鋳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953359B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8876227B2 (en) | 2011-06-30 | 2014-11-04 | Caterpillar Inc. | Mobile machine track shoe |
| USD719588S1 (en) | 2012-06-29 | 2014-12-16 | Caterpillar Inc. | Undercarriage track system for mobile earthmoving machine |
-
1980
- 1980-12-16 JP JP17826780A patent/JPS5953359B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57101681A (en) | 1982-06-24 |
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