JPS5950751A - 電気機器 - Google Patents
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- JPS5950751A JPS5950751A JP58148170A JP14817083A JPS5950751A JP S5950751 A JPS5950751 A JP S5950751A JP 58148170 A JP58148170 A JP 58148170A JP 14817083 A JP14817083 A JP 14817083A JP S5950751 A JPS5950751 A JP S5950751A
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- brush
- diaphragm
- lever
- end shield
- electrical device
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- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 14
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 14
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/14—Means for supporting or protecting brushes or brush holders
- H02K5/143—Means for supporting or protecting brushes or brush holders for cooperation with commutators
- H02K5/145—Fixedly supported brushes or brush holders, e.g. leaf or leaf-mounted brushes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R39/00—Rotary current collectors, distributors or interrupters
- H01R39/02—Details for dynamo electric machines
- H01R39/42—Devices for lifting brushes
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2205/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to casings, enclosures, supports
- H02K2205/06—Machines characterised by means for keeping the brushes in a retracted position during assembly
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、容器内に回転できるように配置された電機
子と、集電子とブラシとを有する電気モーター等の回転
機のような電気機器に関するものである。
子と、集電子とブラシとを有する電気モーター等の回転
機のような電気機器に関するものである。
この種の電気機器の最終組立工程においてできるだけ簡
単かつ短時間に集電子の滑動路に弾性的に応力を予め加
えられているブラシの間に集電子を配置することが問題
である。このためにブラシは通常集電子がその最終位置
にもたらされる時、集電子の滑動路から成る間隔を有す
るように取付位置において拘束されている。この拘束は
集電子を備えた電機子が設置されると解放され、そのた
めブラシは弾性的に集電子の滑動路上に復帰することが
できる。そのような組立法は例えば西ドイツ特許公報A
S1206075号或は082743359号に記載さ
れている。これらの方法によればブラシの取付位置にお
ける6− 拘束は工具、例えば棒或は鉤によって解放され、それら
工具は容器壁の孔を通って容器内に挿入されなければな
らない。そのような組立法は時間を要し複雑である。こ
の方法の別の欠点はモーター容器がこの工具のために開
孔合有しなければ々らず、そのためこれらの開孔が後で
別の動作7エイ!で閉じられなければモーター内部に水
蒸気が侵入する可能性があることである。
単かつ短時間に集電子の滑動路に弾性的に応力を予め加
えられているブラシの間に集電子を配置することが問題
である。このためにブラシは通常集電子がその最終位置
にもたらされる時、集電子の滑動路から成る間隔を有す
るように取付位置において拘束されている。この拘束は
集電子を備えた電機子が設置されると解放され、そのた
めブラシは弾性的に集電子の滑動路上に復帰することが
できる。そのような組立法は例えば西ドイツ特許公報A
S1206075号或は082743359号に記載さ
れている。これらの方法によればブラシの取付位置にお
ける6− 拘束は工具、例えば棒或は鉤によって解放され、それら
工具は容器壁の孔を通って容器内に挿入されなければな
らない。そのような組立法は時間を要し複雑である。こ
の方法の別の欠点はモーター容器がこの工具のために開
孔合有しなければ々らず、そのためこれらの開孔が後で
別の動作7エイ!で閉じられなければモーター内部に水
蒸気が侵入する可能性があることである。
さらに工具が各組立位置においてモーター組立のために
必要であり、これはこの工具が単なるワイヤー棒に過ぎ
ない場合でもモーターの製造価格を高めることになる。
必要であり、これはこの工具が単なるワイヤー棒に過ぎ
ない場合でもモーターの製造価格を高めることになる。
この発明は、同等工具を使用せずにできるだけ簡単かつ
迅速に組立てることを可能にし、かつその最終組立後追
加の動作フェイズなしに水分の浸透しない装置が得られ
るように前述の種類の電気機器を開発する問題を基礎と
するものである。
迅速に組立てることを可能にし、かつその最終組立後追
加の動作フェイズなしに水分の浸透しない装置が得られ
るように前述の種類の電気機器を開発する問題を基礎と
するものである。
この問題は特許請求の範囲に記載されたよりな、この発
明の特徴とする、容器の壁の部分がダイヤフラム状に形
成され、このダイヤフラム状の部分の運動によりブラシ
の拘束が取付位置において解除される構成によって解決
される。
明の特徴とする、容器の壁の部分がダイヤフラム状に形
成され、このダイヤフラム状の部分の運動によりブラシ
の拘束が取付位置において解除される構成によって解決
される。
この発明は、もしも容器壁をダイヤフラム状に構成し、
取付位置におけるブラシを拘束するための手段に適当な
方法でダイヤフラム状の容器部分の運動を伝達するなら
ば、容器が密閉され、壁に孔がない場であっても取付位
置において拘束されているブラシを解放するのに必要な
変位運動を容器の外部から内部に伝達することができる
というアイディアに基くものである。
取付位置におけるブラシを拘束するための手段に適当な
方法でダイヤフラム状の容器部分の運動を伝達するなら
ば、容器が密閉され、壁に孔がない場であっても取付位
置において拘束されているブラシを解放するのに必要な
変位運動を容器の外部から内部に伝達することができる
というアイディアに基くものである。
ダイヤフラム状の部分は原理的にはそれぞれ適当な容器
壁に設けられることができる。しかしながらこのダイヤ
プラム状の部分がエンドシールrに設けられた実施態様
が特に好ましい。
壁に設けられることができる。しかしながらこのダイヤ
プラム状の部分がエンドシールrに設けられた実施態様
が特に好ましい。
何故ならば大多数の形式のエンドシールrはプラスチッ
ク材料で作られており、プラスチックの容器の壁の厚さ
は工具の簡単外設計によって部分的に薄くすることがで
きるからである。この発明の基本的思想はまたブラシが
ブラシホルダー内で集電子に向って半径方向に導かれる
機器中で実現されることができる。特にできるだけ簡単
な設計のためにはこの発明はブラシが半径方向に集電子
ジャケット面に弾性で復帰することができるようにエン
ドシールド上に回動できるように取付けられたし・ぐ−
上にブラシが固定された電気機器として実現することが
できる。
ク材料で作られており、プラスチックの容器の壁の厚さ
は工具の簡単外設計によって部分的に薄くすることがで
きるからである。この発明の基本的思想はまたブラシが
ブラシホルダー内で集電子に向って半径方向に導かれる
機器中で実現されることができる。特にできるだけ簡単
な設計のためにはこの発明はブラシが半径方向に集電子
ジャケット面に弾性で復帰することができるようにエン
ドシールド上に回動できるように取付けられたし・ぐ−
上にブラシが固定された電気機器として実現することが
できる。
この種の1実施例においては、拘束手段、したがってこ
の拘束を解除する手段は軸方向に作用されることができ
、それ故特に簡単な方法でプラスチックのエンドシール
ド上に配置されることができる。
の拘束を解除する手段は軸方向に作用されることができ
、それ故特に簡単な方法でプラスチックのエンドシール
ド上に配置されることができる。
最初に挙げた周知の構造では取付位置におけるブラシを
保持する留め具は工具によって調整され、それによりプ
ラシン・々−が解除される。
保持する留め具は工具によって調整され、それによりプ
ラシン・々−が解除される。
この原理はこの発明の基本思想と組合せることができる
。それにおいては留め具はダイヤフラム状の部分の変位
によシプラクのレバーの回動範囲外に移動される。
。それにおいては留め具はダイヤフラム状の部分の変位
によシプラクのレバーの回動範囲外に移動される。
9−
しかしながら、特に好ましいのは拘束が別の原理によっ
て解除される実施態様である。この場合にはダイヤフラ
ム状の部分の変位によシ動かされるのは留め具ではなく
、ブラシのレバーがその回動方向とは違う方向に動かさ
れ、それによって留め具が最早ブラシのレバーと共同動
作をし力くなる。この実施態様は以下説明するように非
常に簡単な設計によって実現することができる。
て解除される実施態様である。この場合にはダイヤフラ
ム状の部分の変位によシ動かされるのは留め具ではなく
、ブラシのレバーがその回動方向とは違う方向に動かさ
れ、それによって留め具が最早ブラシのレバーと共同動
作をし力くなる。この実施態様は以下説明するように非
常に簡単な設計によって実現することができる。
この発明のさらに別の効果的な発展は添付図面に示す実
施例についての以下の説明により明らかにされる。
施例についての以下の説明により明らかにされる。
第1図および第2図において、エンドシールド10は円
形の外形で示され、それは詳細には示されていないカッ
プ状のモーター容器の前面を閉じている。ブラシ1ノお
よび12はそれぞれプラシン、J−13および14に取
付けられておシ、それらのブラシレバーは図示の実施例
ではリーフスプリングの形態である。これらのり10− −フスゾリングはグラスチックよりなるエンドシールド
10の壁に挿通されているプラグ接続部15および16
上にそれぞれ固定されている。
形の外形で示され、それは詳細には示されていないカッ
プ状のモーター容器の前面を閉じている。ブラシ1ノお
よび12はそれぞれプラシン、J−13および14に取
付けられておシ、それらのブラシレバーは図示の実施例
ではリーフスプリングの形態である。これらのり10− −フスゾリングはグラスチックよりなるエンドシールド
10の壁に挿通されているプラグ接続部15および16
上にそれぞれ固定されている。
それらの安定性を増加するためにこれらのリーフスプリ
ング状のプラシン・ぐ−13および14は17で示され
た曲げた部分を有する。各ブラシ1ノおよび12はそれ
ぞれレバー13および14に固定され、それは第1図に
破線で示すように集電子ジャケット面18上に半径方向
にブラシが弾性で復帰することができるようにエンドシ
ールドに回動できるように取付けられている。
ング状のプラシン・ぐ−13および14は17で示され
た曲げた部分を有する。各ブラシ1ノおよび12はそれ
ぞれレバー13および14に固定され、それは第1図に
破線で示すように集電子ジャケット面18上に半径方向
にブラシが弾性で復帰することができるようにエンドシ
ールドに回動できるように取付けられている。
第1図および第2図はブラシ11および12が集電子か
ら間隔を隔てて拘束されている取付位置にある状態で示
されている。エンドシールド10から垂直に突出してい
る保持ビン20はブラシを拘束する作用をする。この保
持ビン20の長さLは軸方向に見てブラシレバー13お
よび14の回動範囲(回動する時のレバーが通る範囲)
にそれぞれ若干突き出ているような長さである。保持ビ
ン20は略々半径方向において中心側から外側に向って
高くなっている傾斜した前面21を有しく第3図参照)
、ブラシレバーが動作位置から取付位置を半径方向の外
方に回動される時ブラシを支持するブラシレバーの端部
がこの前面21に沿って滑動する。それによってブラシ
レバー13およびZ4の端部はそれぞれ最初に軸方向で
エンドシールP10から遠去かるように移動され、次に
第2図に示した保持ビン20の背後の位置へ戻り、その
位置において保持ビン20は取付位置におけるブラシレ
バーを拘束する。これは第3図に明瞭に示されている。
ら間隔を隔てて拘束されている取付位置にある状態で示
されている。エンドシールド10から垂直に突出してい
る保持ビン20はブラシを拘束する作用をする。この保
持ビン20の長さLは軸方向に見てブラシレバー13お
よび14の回動範囲(回動する時のレバーが通る範囲)
にそれぞれ若干突き出ているような長さである。保持ビ
ン20は略々半径方向において中心側から外側に向って
高くなっている傾斜した前面21を有しく第3図参照)
、ブラシレバーが動作位置から取付位置を半径方向の外
方に回動される時ブラシを支持するブラシレバーの端部
がこの前面21に沿って滑動する。それによってブラシ
レバー13およびZ4の端部はそれぞれ最初に軸方向で
エンドシールP10から遠去かるように移動され、次に
第2図に示した保持ビン20の背後の位置へ戻り、その
位置において保持ビン20は取付位置におけるブラシレ
バーを拘束する。これは第3図に明瞭に示されている。
この取付位置においてはプラクレノ4−13或は14は
それぞれ軸方向に圧力が加わった状態で解除ビン23の
前面22上に当接している。この前面22もまた略々半
径方向において中心側から外側へ向って高くなった傾斜
面である。この解除ビン23はエンドシールド10の円
形部分24上に一体に形成されその円形部分24は壁の
厚さが薄く、それ故ダイヤフラムのように形成されてい
る。したがって第2図の矢印Pの方向にこのダイヤスラ
ム状の部分24に圧力を加えることによってこの解除ピ
ン23は軸方向に変移される。それによりブラシレバー
14もまた軸方向に(第2図で下方に)移動される。保
持ビン20の地点におけるプラシン・4−14.!:エ
ンドシールド10との間の間11 Aが保持ビンの長さ
Lより大きくなるや否や、プラシンp4−14の拘束は
解除されブラシは集電子ジャケット表面に弾性により復
帰することができる。ダ・イヤフラム状の部分のその休
止位置からの変位によりブラシレバー14はその回動方
向とは別の方向に移動され、したがって拘束はこのため
に容器壁の孔を通して挿入されなければならないような
特別の工具を必要としないで解除される。
それぞれ軸方向に圧力が加わった状態で解除ビン23の
前面22上に当接している。この前面22もまた略々半
径方向において中心側から外側へ向って高くなった傾斜
面である。この解除ビン23はエンドシールド10の円
形部分24上に一体に形成されその円形部分24は壁の
厚さが薄く、それ故ダイヤフラムのように形成されてい
る。したがって第2図の矢印Pの方向にこのダイヤスラ
ム状の部分24に圧力を加えることによってこの解除ピ
ン23は軸方向に変移される。それによりブラシレバー
14もまた軸方向に(第2図で下方に)移動される。保
持ビン20の地点におけるプラシン・4−14.!:エ
ンドシールド10との間の間11 Aが保持ビンの長さ
Lより大きくなるや否や、プラシンp4−14の拘束は
解除されブラシは集電子ジャケット表面に弾性により復
帰することができる。ダ・イヤフラム状の部分のその休
止位置からの変位によりブラシレバー14はその回動方
向とは別の方向に移動され、したがって拘束はこのため
に容器壁の孔を通して挿入されなければならないような
特別の工具を必要としないで解除される。
これに関連して次のような特徴が特に顕著である。保持
ビン20の傾斜した前面21はブラシレバーがその取付
位置にもたらされる時にプラシン・々−に対するスター
ト傾斜面として作用13− する。取付位置へのとの運動中、したがって軸方向の力
は自動的にリーフスプリング状のレバーに及ぼされ、そ
の力はリーフスプリング中に張力を生成し、それ故山動
的に保持ビンの背後に跳ね戻る。解除ビン23の高さ■
はプラシン−*−r4が軸方向に弾性により復帰した後
、このレバーが解除2ン23の前面22上に圧力を有し
て当接するようになるように選定される。
ビン20の傾斜した前面21はブラシレバーがその取付
位置にもたらされる時にプラシン・々−に対するスター
ト傾斜面として作用13− する。取付位置へのとの運動中、したがって軸方向の力
は自動的にリーフスプリング状のレバーに及ぼされ、そ
の力はリーフスプリング中に張力を生成し、それ故山動
的に保持ビンの背後に跳ね戻る。解除ビン23の高さ■
はプラシン−*−r4が軸方向に弾性により復帰した後
、このレバーが解除2ン23の前面22上に圧力を有し
て当接するようになるように選定される。
それによって公差の避けることのできない偏動がある場
合にもまた拘束の解除のためにはダイヤフラム状の部分
をほんの僅か上昇させることが必要であるに過ぎないこ
とが保証される。何故ならば取付位置において間隔が解
除ピン23の前面22とプラシンバーI4との間に残る
ことが阻止されるからである。解除ピン23の傾斜した
前面22はまたもしも半径方向のプレストレスと比較し
てプラシン・9−の軸方向プレストレスが比較的大きい
ならばプラシン・々−が動作位置に弾性により復帰する
ことを確実にする。
合にもまた拘束の解除のためにはダイヤフラム状の部分
をほんの僅か上昇させることが必要であるに過ぎないこ
とが保証される。何故ならば取付位置において間隔が解
除ピン23の前面22とプラシンバーI4との間に残る
ことが阻止されるからである。解除ピン23の傾斜した
前面22はまたもしも半径方向のプレストレスと比較し
てプラシン・9−の軸方向プレストレスが比較的大きい
ならばプラシン・々−が動作位置に弾性により復帰する
ことを確実にする。
解除−ン23はプラグ接続部15.16におけ14−
るリーフスプリング状しIz−13,14のJut地点
と保持ピン20との間に配置される。このようにしてダ
イヤフラム状の部分24のほんの小量の上昇によって保
持ビンの区域におけるブラシレバーの比較的大きな変位
運動を行わせることができる。
と保持ピン20との間に配置される。このようにしてダ
イヤフラム状の部分24のほんの小量の上昇によって保
持ビンの区域におけるブラシレバーの比較的大きな変位
運動を行わせることができる。
第5.第6および第7図は別の実施例を示し、それにお
いては解除ビンが同時に保持ピンとして作用し、ダイヤ
フラム状部分の区域におけるエンドシールド10の外方
に加えられた圧力によって留め具がブラシレバーの回動
範囲から除かれるように移動し、それ故ブラシレ・々−
がその取付位置から動作位置に弾性により復帰できる。
いては解除ビンが同時に保持ピンとして作用し、ダイヤ
フラム状部分の区域におけるエンドシールド10の外方
に加えられた圧力によって留め具がブラシレバーの回動
範囲から除かれるように移動し、それ故ブラシレ・々−
がその取付位置から動作位置に弾性により復帰できる。
したがってこれらの構成ではプラシン・り一ではなく留
め具が変位される。
め具が変位される。
第5図および第6図による実施例では保持および解除−
ン23は外側のスタッド30を備え、それはビンを変位
させるためのハンドルとして作用する。ビンはダイヤフ
ラム状の部分24の取付位置において接線方向(し・ぐ
−に沿りた方向においてブラシレバーの回動範囲中に若
干突出するようにプラシン−e−x4に対して配置され
ている。ビン23の回動運動により拘束が解除でき、こ
れは第6図に示されている。第5図および第6図の実施
例においてはビンはまた工具が入ることができるポケッ
ト孔を設けられることもでき、それ故ピンの回動は小さ
な力で行わせることができる。
ン23は外側のスタッド30を備え、それはビンを変位
させるためのハンドルとして作用する。ビンはダイヤフ
ラム状の部分24の取付位置において接線方向(し・ぐ
−に沿りた方向においてブラシレバーの回動範囲中に若
干突出するようにプラシン−e−x4に対して配置され
ている。ビン23の回動運動により拘束が解除でき、こ
れは第6図に示されている。第5図および第6図の実施
例においてはビンはまた工具が入ることができるポケッ
ト孔を設けられることもでき、それ故ピンの回動は小さ
な力で行わせることができる。
最後に第7図はビン23がブラシレバー14を下から抱
持する留め部40を設けられ、この留め部がダイヤフラ
ム状の部分に軸方向に加えられた圧力によシブラシレパ
ー〇回動範囲外に移動される実施例を示す。
持する留め部40を設けられ、この留め部がダイヤフラ
ム状の部分に軸方向に加えられた圧力によシブラシレパ
ー〇回動範囲外に移動される実施例を示す。
図示の実施例においてはダイヤプラム状の部分24は円
形でその中心に解除ピン23を支持している。エンドシ
ールドの外表面上の圧力が加えられる地点を外側から容
易に判別できるようにするためにこの中心に第7図に示
されるように刻み目50を設けることができる。この円
形のダイヤフラム状の部分24の直径は大きな力が加え
られなくても充分に変位が可能であり。
形でその中心に解除ピン23を支持している。エンドシ
ールドの外表面上の圧力が加えられる地点を外側から容
易に判別できるようにするためにこの中心に第7図に示
されるように刻み目50を設けることができる。この円
形のダイヤフラム状の部分24の直径は大きな力が加え
られなくても充分に変位が可能であり。
しかも他方ではエンドシールド10の充分な安定度が確
保されるようにエンドシールドに対して使用される材料
の弾性を考慮に入れて選定される。もしもエンドシール
rxoに特別の材料が使用されるならば壁の厚さを部分
的に薄くしないで行うこともできる。その場合にはエン
ドシールドの全面がダイヤフラムとして実際に作用する
。
保されるようにエンドシールドに対して使用される材料
の弾性を考慮に入れて選定される。もしもエンドシール
rxoに特別の材料が使用されるならば壁の厚さを部分
的に薄くしないで行うこともできる。その場合にはエン
ドシールドの全面がダイヤフラムとして実際に作用する
。
以上、この発明を特定の実施例に関連して説明したが、
これらの説明は単なる例示に過ぎず、特許請求の範囲に
記載された発明の技術的範囲を制限するものではない。
これらの説明は単なる例示に過ぎず、特許請求の範囲に
記載された発明の技術的範囲を制限するものではない。
第1図はエンドシールドの内側を示し、第2図は第1図
の線■−■に沿りた断面図を示す。 第3図は保持ピンの部分の断面図であり、第4図は解除
ピンの部分の断面図である。第5図はブラシ取付位置に
おける他の実施例のエンドシールドの部分的断面図であ
り、第6図はブラシ17− の動作位置における同様の断面図である。第7図は第3
の実施例のエンドシールドの部分的断面図である。 10・・・エンドシールド、11.12・・・ブラシ、
13.14・・・ブラシレバー、15.16・・・7’
フラグ続部、18・・・集電子ジャケット面、20・・
・保持ピン、23・・・解除ビン、30・・・スタッド
、40・・・留め部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−1ト
の線■−■に沿りた断面図を示す。 第3図は保持ピンの部分の断面図であり、第4図は解除
ピンの部分の断面図である。第5図はブラシ取付位置に
おける他の実施例のエンドシールドの部分的断面図であ
り、第6図はブラシ17− の動作位置における同様の断面図である。第7図は第3
の実施例のエンドシールドの部分的断面図である。 10・・・エンドシールド、11.12・・・ブラシ、
13.14・・・ブラシレバー、15.16・・・7’
フラグ続部、18・・・集電子ジャケット面、20・・
・保持ピン、23・・・解除ビン、30・・・スタッド
、40・・・留め部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−1ト
Claims (9)
- (1)容器内に配置された回転する電機子と、集電子と
、1個以上のブラシとを具備し、そのブラシは取付位置
においては集電子から間隔を隔てた位置に拘束すること
ができ、動作位置においては拘束が解除されるとき集電
子上に弾性的に接触する如く構成されている回転機のよ
うな電気機器において、 容器の壁中の部分がダイヤフラム状に形成され、このダ
イヤスラム状の部分の運動によりブラシの拘束が取付位
置において解除される如く構成されていることを特徴と
する電気機器。 - (2) 容器のエンドシールド(10)がプラスチッ
ク材料で作られ、ダイヤフラム状の部分(24)を具備
していることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電気機器。 - (3) ブラシC1l、12)がレバー(13゜14
)に固定され、そのレバーはブラシが略々半径方向に集
電子ジャケット面(18)に弾性で復帰して接触できる
ようにエンドシールドに回動できるように取付けられて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
項記載の電気機器。 - (4) ダイヤフラム状の部分(24)の休止位置か
らの変位によシ取付位置においてブラシのし□’ C
1s、14)を拘束している留め部(40)がブラシの
レバーCI3.14)の回動範囲から外れるように移動
されることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の電
気機器。 - (5) ダイヤプラム状の部分(24)の休止位置か
らの変位によりブラシのレバー(13゜14)がその回
動方向と別の方向に移動され、それにより拘束が解除さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の電気
機器。 - (6) エンドシールド(10)かう保持ピン(20
)が突出し、それは軸方向に見て若干ブラシのし・<−
(zs、14)の回動範囲中に突き出ており、ダイヤフ
ラム状の部分(24)の区域のエンドシールド(10)
の外側に加えられた圧力によって、保持ビン(20)の
位置におけるブラシのレバー(13,14)とエンドシ
ールド(10)との間隔(A)が保持ビン(20)の長
さ面よりも大きくなるようにブラシのレバー(73,7
4)が軸方向で変位できるように構成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第5項記載の電気機器。 - (7) ダイヤフラム状の部分(24)上に解除ビン
(23)が一体に形成されており、その前面(22)上
にブラシのレバー(13,14)が取付位置において軸
方向に予め圧力を有するように当接していることを特徴
とする特許請求の範囲第6項記載の電気機器。 - (8)保持ビン(20)は略々半径方向に内側から外側
に向って高くなっている前面(21)を備え、その面上
をブラシ(11,12)を支持スるブラシのレバー(Z
J、 14)の端縁が移動し、それによりブラシのレバ
ー(13,14)が取付位置に移動された時に軸方向に
エンドシールド(10)から遠去かるように動かされる
如く構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
6項記載の電気機器。 - (9)解除ビンが略々半径方向に内側から外側に向って
高く々った前面C22)f備えていることを特徴とする
特許請求の範囲第7項記載の電気機器。 θ0 ブラシのレバーC13,14)がリーフスプリン
グにより構成され、そのリーフスプリングはエンドシー
ルド(10)上の取付地点ト保持ビン(20)との間に
おいて解除ビン(23)の前面(22)に当接している
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第9項の何
れか記載の電気機器。 6℃ ダイヤフラム状の部分(24)上に解除−ン(2
3)が一体に形成され、それはブラシのレバー(13,
14)を底部外方から抱持する留め部(40)を設けら
れており、ダイヤフラム状の部分(24)の区域におけ
るエンドシールド(10)の外側に加えられた圧力によ
シ留め部(40)がブラシのレバーCI3.14)の回
動範囲から外れるように軸方向に移動できるように構成
されていることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載
の電気機器。 αつ ダイヤフラム状の部分(24)上に解除ビン(2
3)が一体に形成され、それは同時に保持ビンとしても
作用し、ブラシのレバー(ZJ、74)の回動範囲から
外れるように回動できる如く構成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第3項記載の電気機器。 01 ダイヤフラム状の部分(24)は円形であり、
解除ビン(23)はこのダイヤフラム状の部分(24)
の中心に形成されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項乃至第12項の何れか記載の電気機器。 α→ エンドシールド(10)の殆ど全表面がダイヤフ
ラム状の部分として作用する如く構成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第12項の何れか
記載の電気機器。 5−
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3230666A DE3230666C2 (de) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | Elektrische Maschine, insbesondere Elektromotor |
| DE3230666.0 | 1982-08-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5950751A true JPS5950751A (ja) | 1984-03-23 |
| JPH0456541B2 JPH0456541B2 (ja) | 1992-09-08 |
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ID=6171105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP58148170A Granted JPS5950751A (ja) | 1982-08-18 | 1983-08-15 | 電気機器 |
Country Status (5)
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| JP (1) | JPS5950751A (ja) |
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