JPS5947112B2 - 傾斜した中空のコンクリ−ト柱の成形方法および装置 - Google Patents

傾斜した中空のコンクリ−ト柱の成形方法および装置

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JPS5947112B2
JPS5947112B2 JP6718676A JP6718676A JPS5947112B2 JP S5947112 B2 JPS5947112 B2 JP S5947112B2 JP 6718676 A JP6718676 A JP 6718676A JP 6718676 A JP6718676 A JP 6718676A JP S5947112 B2 JPS5947112 B2 JP S5947112B2
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column
support
forming
forming mechanism
hollow
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JP6718676A
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ト−マス・ベルジ・アインスタプランド
トルラツク・オプダ−ル
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Orrje & Co Ing Firman AB
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、傾斜した中空のコンクリート柱を製造する
方法および装置、特に水平線に対して傾いた軸線を有す
る自由に直立するもしくは自己支持性の中空のコンクリ
ート柱を連続的に成形する方法および装置に関する。
中実の柱および中空の柱を含めコンクリート柱の連続成
形方法および装置は従来からも知られている。
従来の殆んどの成形方法においては、種々な設計の成形
機構が利用されている。
また、垂直の中空のコンクリート柱の摺動成形機構も公
知である。
これと関連して成形機構を支持する井桁可能なジグが用
いられ、この成形機構の外性中に柱の内壁および外壁が
制定成形されるようになっている。
成形機構は成形装置を位置決めするのにも使用される。
成る種の構造のものにおいては、成形機構を有するジグ
は地上から支持されて直接上昇されるようになっている
しかしながらまた、成形され部分的に固化したコンクリ
ートが成形装置のための支持部としての働きをする成形
機構も知られている。
この場合には、コンクリート補強部分を形成しそして成
形されたコンクリート壁内に埋設される棒要素および油
圧ジヤツキを使用するのが好ましいとされている。
コンクリート構造物と関連して、傾斜した中空のコンク
リート柱がしばしば必要とされる。
このような柱は従来一般には普通の成形装置を使用し垂
直位置で成形されて、しかる後に所望の傾斜位置に設置
されていた。
特に相互支持に用いられる2本または幾つかの柱を同時
に摺動成形機構を使用して鋳造する方法も知られている
斜め荷重と関連して柱および成形機構に生ずる横方向の
力を調節する上で課せられる問題は、現在まで満足な解
決を見ていない。
この発明は、傾斜した位置で自由に直立する、即ち自己
支持する中空のコンクリート柱構造を連続的に1現場」
成形する新規な方法および装置に関する。
本発明の特定の目的は、特に沖合いで使用されるコンク
リート採油プラットフォーム構造と関連して使用される
ように設計され、例えば6ないし20mの直径および1
00ないし250mの高さを有する柱を含め大きな寸法
の中空のコンクリート柱の成形方法を提供することにあ
る。
本発明による方法は、摺動成形機構を利用する類に属す
るもので、最初に基礎構造およびそれに碇着されたコン
クリート柱の底部分を造り、そして柱の底部分に、変位
可能に位置付けられた支持案内装置を中空柱の内壁に対
してしっかりと配置し、さらにリフト・ジヤツキ等によ
り成形された柱部分に連結することにより公知の仕方で
井桁可能に配設すると共に、同時に支持および案内手段
を横方向における力の調節が可能なように構成して、柱
の連続成形中に柱壁の方向を修正することを特徴とする
ものである。
本発明の方法を実施するための装置としては、幾つかの
具体例が考えられる。
1つの具体例による装置は、柱内の内側に配置され且つ
案内されるように設計された支持台を有し、この支持台
には、該支持台が柱の成形され固化した部分の内側にし
つかり押圧されるように摺動ローラ装置が設けられ、し
かも支持台の頂部には、柱から横方向に突出する片持ば
りの横ぼり部材が設けられて、この横ぼり部材に柱の内
側および外側を成形するための摺動成形機構が設けられ
る。
さらに、柱壁の直ぐ上方には、成形されたコンクリート
壁内に碇着されるように動作可能であるリフト要素を有
し、成形装置全体を支持し且つ外性する働きをなすジヤ
ツキ手段が設けられる。
本発明の方法を実施するための別の好ましい装置におい
ては、支持台と成形機構の側方の頂部支持体との間に、
強制的に回動させることができる支持心棒が設けられて
、成形機構の所望の位置決めおよび案内が行なわれ、こ
れにより成形される柱の方向の所要の調節が達成される
以下、添附図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、説明の目的で傾斜柱を有する沖合もしくは離
岸プラットフォーム構造の1部分を建造中の段階で示し
ている。
図示のプラットフォームは浮動位置でコンクリート成形
体によって造られているが、しかしながら本発明はまた
同等の利点を以って他の環境条件、例えば接岸状態で中
空柱の成形にも適用もしくは利用できることは容易に理
解されるであろう。
図において、参照数字2は海面を表わし、プラットフォ
ームの基部構造4は、プラットフォームの垂直中心線に
対して傾斜している複数個、本例では3本の中空の柱5
のための基礎を構成している。
特にコンクリートを供給するために構築中浮動クレーン
6が設けられる。
参照数字8は本発明による摺動成形機構を総括的に表わ
す。
この成形機構は第2図に拡大尺で垂直断面図として略示
されている。
第2図から理解されるように、柱5の内部には、台もし
くは支持台10が配置されている。
この台の有効長は、柱の直径よりも大きくすべきである
支持台上には軸線方向および周辺方向に離間して複数個
の摺動ローラ装置9が設げられており、これら摺動ロー
ラ9は、支持台が柱内に興行できるように柱の内壁に対
して押圧されている。
摺動ローラ装置は油圧シリンダ等(図示せず)によって
横方向の力を調整することができる。
このようにして、支持台を先ず柱の内部と所望の係合関
係に保持し且つ第2に支持台を柱の軸線に関し角度調節
することができる。
支持台10の頂部には、複数個の周辺方向に離間された
横はり材12が設けられており、これらのはり材12は
、それぞれ柱壁の内部および外部を形成する板14およ
び16を有する環状形態の摺動成形機構を支持する働き
をなす。
摺動成形機構はさらに周辺方向に離間された緊張手段等
を有することができる。
このような手段もしくは装備は慣用のものとすることが
でき、したがって詳細な説明は不要であろう。
水平方向に観て、成形機構板間に隣接してはり材12に
は、周辺方向に離間して適当な油圧または空圧ジヤツキ
18が設けられており、これらジヤツキは、装甲鋼棒2
0のような支持棒を作動するのに使用される。
装甲鋼棒の下端は柱壁の下部に位置し既に鋳造され且つ
固化した部分内に位置し碇着されている。
棒20は、ここに述べている具体例の場合、柱壁内に装
甲棒として永久的に埋設しておくこともできるし、或い
はまた柱の成形後に取外しても良い。
後者の場合には、柱壁内を下向きに延びる管状のブシュ
が配設され、そしてこれらのブシュは成形過程中連続し
た管形状の通路が柱の底部まで達するようにして形成さ
れるように、ジヤツキの下方ではり材12に取付げられ
る。
この具体例の場合には、棒20は柱の底部で固定される
柱の成形中柱が伸長するにつれて新しい支持棒を付加し
、そして柱全体が成形された後に、全べての一連の支持
棒を抜き上げて取外すことができる。
このような支持棒は標準の長さで複数個用意して互にね
じ着連結するのが好ましい。
本発明の方法を実施するための上述した手段は、次のよ
うな態様で動作せしめられる。
柱の基部例えば第1図に示すような基部構造4が造られ
た後に柱の足部分を例えば通例の成形板を利用するなど
して慣用の仕方で形成する。
この点と関連して、足部分は既に所望の柱傾斜を有する
ように成形される点に注意されるべきである。
しかる後に、第2図に示すような成形設備を備えた支持
台を上記足部柱部分に下降し、成形機構の成形板が柱の
足部の頂部縁に重なるようにする。
次いで、摺動ローラ装置を、支持台が正確に所望の角度
位置に正確に達するように調節する。
その後に傾斜柱の成形を上述の設備を用いて進めること
ができる。
作用する重力の荷重モーメント下において生ずる曲りや
傾きをできるだけ減少するために、支持台および装置の
残余部分は第2図に示すように、「斜め」に構成されて
いる。
即ち、全べての直立部材は、柱の傾きに対応する傾きで
配置されそして全べての水平の要素は水平もしくは実質
的に水平に配置され、したがって柱の軸線に対しては垂
直にならない。
このようにしてまた水平のコンクリート注入面が得られ
る。
これは固化以前にコンクリートの流動を避けるのに重要
なことである。
設備全体は自由に立っている傾斜した柱によって支持さ
れていることが理解されよう。
成形中、柱は正しい矩形々状を達成するように連続的に
制御が行なわれる。
柱の内面に対し摺動ローラ装置の位置を調整することに
より補正を実施することができよ5゜ 第4図、第5図および第6図は、付属構造を含め支持台
の変形具体例を示す。
第4図は第2図に類似の図である。
この具体例における支持台30は第2図に示したものよ
りも若干短かいが、しかしながら第2図の場合と同様に
、垂直方向に変位され且つ周辺方向に分布された摺動ロ
ーラ装置32が設げられている。
支持台30の下側の部分には、実質的に直立の支持心棒
34が枢着されており、その頂部には機能的に第2図に
示したはり材12に対応するプラットフォーム36が枢
着されている。
プラットフォーム36には摺動可能な成形機構が取付け
られており、この点を除いては、第4図の構造は第2図
のものと同じである。
支持心棒34と支持台30との間には空圧または油圧動
力シリンダ38のような操作動力源が設けられている。
この具体例においては、プラットフォーム36はタップ
軸40上で自由に回動することができる。
というのは、シリンダ38によって充分な操作および案
内が達成できるからである。
しかしながら、所望ならば支持心棒34とプラットフォ
ーム36との間にリンク連結されたジヤツキ等を配設す
ることもできる。
第4図ないし第6図に示す具体例による装置は、第2図
に示した装置と同様な仕方で動作するが、多くの作業と
関連して次の点で後者の装置の方が好ましい。
即ち、成形機構のより効果的な案内および生ずる傾め荷
重に対して改善された修正が得られるからである。
例えば、支持心棒34を第4図に示すように左側に押圧
することによって、成形機構全体を左方に押圧すること
ができ、そして心棒とプラットフォームとの間の枢着連
結によって成形機構の傾斜位置が生ずる可能性は避けら
れる。
最適な案内および斜め荷重の補償を行なうためには、支
持台およびプラットフォームがそれぞれにおける支持心
棒の枢軸は傾斜した柱軸線を通る垂直平面に対して垂直
に延びるようにすべきである。
このようにすれば、上記心棒はこの垂直平面内でのみ回
動可能となる。
しかしながら、調節可能な摺動ローラ装置32によって
、他の方向における修正を行なうことも可能である。
充分な横方向における制御を達成するためには、柱を通
る上記垂直平面の両側に配置された摺動ローラ装置の附
加的な調節を可能にすることが望ましい。
支持心棒とプラットフォームとの間にあるピボット軸の
代りに、中心に配置された球状の軸受を用い、それによ
り、成形機構を含めプラットフォームを全ゆる角度方向
において調節できるようにすることかできる。
中空の柱は、横断面で観た場合に通常は円形の断面を有
しているが、しかしながら例えば(傾斜位置において)
水平面で円形となるような任意の他の形状を有し得るこ
とは勿論である。
また本発明は、例えば矩形のような多角形等の他の形状
を有する中空の柱を製作するのに利用することも可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にしたがって成形することができる傾斜
した中空の支柱を有する三脚リグ構造を示す略図、第2
図は、第1図に示す傾斜した支柱の一部を断面で示す拡
大側面図であって本発明による摺動成形機構を全体的に
示し、第3図は第2図の面■−■における水平断面図、
第4図は第2図に類似の図であって、本発明による摺動
成形機構の好ましい具体例を示し、第5図は第4図の面
v−■における水平断面図、そして第6図は第4図の面
■−■における水平断面図である。 4・・・・・・基礎構造、5・・・・・・傾斜中空コン
クリート柱、6・・・・・・クレーン、8・・・・・・
摺動成形機構、10・・・・・・支持台、9・・・・・
・摺動ローラ装置、12・・・・・・横はり部材、14
,16・・・・・・成形部、18・・・・・・油圧ジヤ
ツキ、20・・・・・・支持棒。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 最初に基礎構造および該基礎構造に碇着されたコン
    クリート柱の底部分を造るようにして、傾斜位置で自由
    に直立する中空のコンクリート柱を摺動可能な成形機構
    により成形する方法において、前記柱の底部分に、変位
    可能に位置付けられた支持案内装置を前記中空柱の内壁
    に対してしっかりと配置し、さらにリフト・ジヤツキ等
    により成形された柱部分に連結することにより公知の仕
    方で井桁可能に配設すると共に、同時に前記支持案内装
    置を横方向における力の調節が可能なように配列して、
    前記柱の連続成形中に柱壁の方向を修正することを特徴
    とする成形方法。 2 最初に基礎構造におよび該基礎構造に碇着されたコ
    ンクリート柱の底部分を造るようにして、傾斜位置で自
    由に直立する中空のコンクリート柱を摺動可能な成形機
    構により成形する方法において、前記柱の底部分に、変
    位可能に位置付けられた支持案内装置を前記中空柱の内
    壁に対してしっかりと配置し、さらにリフト・ジヤツキ
    等により成形された柱部分に連結することにより公知の
    仕方で井桁可能に配設すると共に、同時に前記支持案内
    装置を横方向における力の調節が可能なように配列して
    、前記柱の連続成形中に柱壁の方向を修正することを特
    徴とする成形方法を実施するための装置において、横方
    向における力の調節が可能な摺動ローラ装置が直立方向
    に離間し周辺方向に分布して配設されている支持台を前
    記支持案内装置が備えており、さらに前記柱の縦軸線に
    対し前記支持台の縦軸線を調節するために前記摺動ロー
    ラ装置を調節するための手段が設けられ、そして前記支
    持台には摺動可能な成形機構および、リフト・ジヤツキ
    のための横支持構造が設けられ、前記リフト・ジヤツキ
    および柱の間に装甲鋼、棒等のような支持上昇部材が設
    けられていることを特徴とする装置。 3 最初に基礎構造および該基礎構造に碇着されたコン
    クリート柱の底部分を造るようにして、傾斜位置で自由
    に直立する中空のコンクリート柱を摺動可能な成形機構
    により成形する方法において、前記柱の底部分に、変位
    可能に位置付けられた支持案内装置を前記中空柱の内壁
    に対してしっかりと配置し、さらにリフト・ジヤツキ等
    により成形された柱部分に連結することにより公知の仕
    方で井桁可能に配設すると共に、同時に前記支持案内装
    置を横方向における力の調節が可能なように配列して、
    前記柱の連続成形中に柱壁の方向を修正することを特徴
    とする成形方法を実施するための装置において、前記支
    持案内装置は、前記柱の内部と変位可能に係合する摺動
    ローラ装置を有する支持台と、該支持台に支持され且つ
    直立位置で枢着された1つの心棒と、該心棒の頂部に枢
    着されて横断方向に延びるはり部材と、枢動成形機構お
    よびリフト・ジヤツキを支持するためのプラットフオー
    ムと、前記支持台および支持心棒間に設けられた油圧ジ
    ヤツキの様な動力操作装置とを備えていることを特徴と
    する装置。 4 @記支持心棒は平行で水平方向に延びる枢軸線を中
    心に回動可能に前記支持台および摺動成形機構に連結さ
    れ、前記枢動線は前記柱の縦軸線を通る垂直面に垂直に
    延びていることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
    載の装置。 5 前記支持心棒とプラットフォームとの間に球状の軸
    承部が設けられている特許請求の範囲第3項記載の装置
    。 6 前記支持台にその枢軸線の両側で個別的に動力によ
    る調節可能性を有する摺動ローラ装置が配置されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の装置。
JP6718676A 1976-06-10 1976-06-10 傾斜した中空のコンクリ−ト柱の成形方法および装置 Expired JPS5947112B2 (ja)

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