JPS5928601A - 磁性体板の検出方法および装置 - Google Patents

磁性体板の検出方法および装置

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JPS5928601A
JPS5928601A JP57137973A JP13797382A JPS5928601A JP S5928601 A JPS5928601 A JP S5928601A JP 57137973 A JP57137973 A JP 57137973A JP 13797382 A JP13797382 A JP 13797382A JP S5928601 A JPS5928601 A JP S5928601A
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JP
Japan
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magnetic
winding
plate
plates
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JP57137973A
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English (en)
Inventor
Michio Fujisawa
藤沢 道雄
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Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、特に板金加工装置への板金の供給装置に組
イ]りられている板金の2枚取りを検出する装置に関し
、検出りる板金の厚さの変更に伴って行なわなりればな
らない」−記検出装置の調整を容易にした磁性体板の検
出方法および装置に関する。
一般に、パンチプレス、シトリングマシン、ヘンダー等
の板金加工装置に板金を供給する場合には、例えば真空
吸着装置、電磁チャック等(・構成された供給装■によ
って板金を1枚ヂつ吸着して行なつ−Cいるが、板金に
は防錆のために油が塗布されているなどの理由によって
、・2枚以上がくっついたまま板金加工装置に供給され
る恐れがあるのC,での対策として、前記供給装置には
2枚取りを検出づる装置(以下「2枚取り検出装置」ど
呼ぶ)、Q<組みイ]()られている、1上記2枚取り
検出装置としては、例えば吸着された板金の一面側に磁
気発生装置、細面側に磁束検出手段を設け、板金を通過
した磁束にJこり2枚取りを検出覆るものがある。
しかしながら、上述した2枚取り検出装置は、検出しJ
、うどりる板金両面の対向りる位置に信号発振手段、信
号受信手段をそれぞれ設()なりればならf場所を取り
、また検出覆る板金の厚さが変わった場合には、1枚取
りの状態と2枚取りの状態+1.’iにおりる板金を通
過りる磁束の差をはつきりさせて正確な検出を行なうた
めに、板金と前記磁気発生装置および磁束検出手段との
空隙を調整しなければなりないが、一般にこの調整作業
は微妙なので、大変手間がかかるという問題がある。
なお、2枚取り検出装置としIては、他に吸着された板
金を機械的に挾持して、その厚さによって2枚取りを検
出する方式のものがありこの方式によれば上述した調整
は不要となるが、反面板金が軟44 g4の場合には、
挾持した時に圧痕がつく恐れがあり、また板金が薄材の
場合には、変形づる恐れがあり、更に板金表面にとみ等
がイリ着りると誤検出するなど前述したf41束により
検出方式に比へ−(より多くの欠点がある。
この発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、磁性体板の2枚取りを検出する装置にお
いて、検出づる上記磁性体板の厚さの変更に伴って行な
わな1′lれはならない前記検出装置の調整を容易にし
たit磁性体板検出方法J5よび検出装置を提供りるも
のである。
上記目的を達成覆るために、この発明は、交流たリノ7
りトルを右りる磁気増幅装置を磁性体板に近接しC設り
、検出する磁性体板の厚さが変わったときには、前記他
の直流巻′線への給電電圧を調整りるようにしたことを
要旨とづる。
以ト、図面を用いて、この発明の実施例についC説明J
る。
第1図は、この発明の実施例を示づもので、1(,1隘
性体板を構成づる。例えば鉄板、3は該鉄板1に対し所
定の空隙Wを隔Cて設置されCいる1三形鉄心、5−1
.15よび5−2は該F形鉄心3の両脚に巻かれている
交流巻線、7は該交流巻線5−I J5 J、び5)−
2の一端に接続されている変圧器、9−1 d3 J:
び0−2は上記交流巻線5−1および5−2の他端に接
続され−(いる半波整流器、11は該半波整流器9−1
および9−=2からの出力電流【5二よって鉄板の2枚
取りを判定づる判断部、13 d3J、び15)4前記
「形鉄心3の中央脚に巻かれたそれぞれ制車!巻線おJ
:びバイアス巻線を示し、イの狛徴としくは、前記[形
鉄心3、鉄板1と(空隙Wをイjする磁気回路を構成し
て、該磁気回路の磁気抵抗の変化によって鉄板の2枚取
りを検出することにある。なお、交流巻線5−1および
5−2はそれぞれ半波整流器9−1および9−2のと変
Lf器7て電気回路を構成し、特殊形式の自己帰還形磁
気増幅器としての構成となっている。また、上述した構
成の磁性体板の2枚取り検出装置17(以下単に「検出
装置」と呼ぶ)は第2図に示J如く、例えば鉄板1を吸
着する真空吸着装置19に支持手段21によって取イ」
けられている。
判断部11は、半波整流器9−1.9−2を介しC交流
巻線5−1.5−2から出力される電流を電圧に変操り
−る抵抗23と、変換された電圧が所定レベル以上とな
ったことを検出した時には、2枚取りの腎@装置(図示
Vず)を駆動覆べくAンする上記抵抗23に並列に接続
された警報リレー25どを右する。
次に、この実施例の作用について説明覆る。まず検出装
置17に83 tノる空隙Wに対づる交流巻線5−1.
5−2から半波整流器]−1,9−2を介しC出力され
る電流の関1糸につい(説明りる。
制伶!1巻線13に所定直流電j1を印加りるど、1−
形iス心コウの中央脚、両脚、鉄板1どの間C構成され
る磁気回i1′8に自流磁束が′1し、また、交流巻線
5−1 tj’;よび5−2(こ変圧器7がら交流電圧
を印加4るど、1記磁気回路に交流磁束が9−ツ゛るの
C11−形鉄心3の両脚部には、交流1硅東ど直流磁束
どが中年しIこ磁束が光体りることに4する。このΦ甲
し1こ磁束にL鉄鉄板の有無i15よび枚数、空隙Wの
大小(、二よ−)C変4つり、該空隙Wが小さい稈前記
!1気同)6の腎炎気(((抗が減!ししく交流巻線5
−1 a3よひ[)−2のりj)クタンスが減少りるの
C1該交流巻線5−1.5−2からT波整流器9−1.
9−2を介し−(出力される電流(以上1出力交流」ど
呼73、)Jtま増入りることになり、ゴー/:、: 
j、:1. を反1が2牧牛1;−)(いる揚台の該鉄
]長−1(7)断面積は1人(及1か1枚の場合(、−
比へて当然人きいのC1十記嚇気回路の仔売気抵抗は鉄
板1が2牧牛1.’T −) ’(いろ場合の1)が小
さく、bつ(,1記出力電流Jは増大すること1こ4す
る(第33図参照)、。
よって、鉄板1と[三形♀ス心3との空隙Wを一定(W
l )にした状態で、前記出力電流■による抵抗21の
端子電圧の変化−C2枚取りを検出覆ることができる。
りなわち、空隙Wにa3ける真空吸着装置17により吸
着された鉄板1が1枚の時の出力電流■1ににる上記抵
抗21の端子電圧をVlとして警報リレー23が該端子
電圧■1以上を検知した時に、Aンするようにし’Cd
3 GJは、吸着された鉄板1が2枚の時には、出力電
流I2 (>11)による端子電灯がV2  (>V+
 )となるので、警報が発せられ2枚取りが発生したこ
とを知ることができる。
次に、検出づる鉄板1の厚さが変わった場合の検出装置
1の調整方法について説明づる。
一般に、鉄板1の厚さが変わった場合の空隙Wに夕・1
する出力電流工の変化は第4図(a)の如くなるのC,
警報リレー23の動作点を同一として警報リレー23で
2枚取りを警報するためには、空隙W+の状態におりる
)Vさd 5 、 (1(1の鉄板による出力電流I5
 、Isを鉄板1の厚さくd+)の0¥(こ発り−づる
出力電流1’ + となる、J、うにりれ1JJ、く、
(第4図(1))参照)、イのIごめには、バイアス巻
線15に印加しく−いる直流電流を0I変11(抗器等
を…いC調整すればJ:い1゜ 第5図は、この発明の他の実施例を示りもので、27は
鉄板1に対し所定の空隙W−を隔(て設置され(いる[
1字形鉄心である。なお、第1図と同ri ’号のもσ
月9L同一物を承り。
次(、二、この実施例の作用についで説明づる。
31、づ゛、検出装置17(ご(15(ノる空隙W−に
対りる出力電流1の関係について説明りる。
制御り11巻線゛13に所定−流電1工を印加づるど、
口字形鉄ru27の両脚部と鉄板1との間で構成される
磁気回路に自流磁束が住じ、まIこ、交流巻線!:i 
 1Ji、J: (J” 5−1に変J」−器7から交
流電圧を印Ill Jるど、1−記11妹気回路に父流
俳束が41す゛るの(、し1字形鉄心27の両脚部には
、交流磁束と直流■東とか中量しIこf4灸東が発生り
ることになる。
このΦ甲“した磁束は鉄板1の有無および枚数、空隙W
−の大小によっ(変わり、該空隙■l′か小さい稈前記
磁気回路の磁気抵抗が減少し−C交流巻線5−1 &−
3よび5−2のリノ7クタンスが減少づるのC1該交流
巻線5−1.5−2から半波整流?!A9−1.9−2
を介して出力される電流■は増大することになり、また
鉄板1が2枚重なっている場合の該鉄板1の断面積は鉄
板1が1枚の場合に比へて当然大きいの−C1上記磁気
回路の磁気抵抗は鉄板1が2枚重なっている場合の方が
小さく、もって上記出力電流■は増入りることになる(
第6図参照)。
よって、鉄板1と日字形鉄心27どの空隙W′を一定(
Wl)にした状態で、前記出力電流Tによる抵抗21の
端子電圧の変化で2枚取りを検出することができる。
すなわら、空隙W′に+151ノる真空吸着装置17に
より吸着された鉄板1が1枚の時の出力電流11−によ
る上記抵抗21の端子電圧をV+  −どしくw報すレ
ー23が、該端子電圧V+  −以上を検知した口)に
、Aン4るようにしりJ3りば、吸着されIこ鉄板1が
2枚の時には、出力電流1.’2−(>1+’)(にヨ
ル喘r電圧がV2− (>V+  −)と416のC,
警報が発けられ2枚取りが発生しIcこと4′j4する
ことがCきる。
次に、検出づる鉄板1の厚さが変わった場合の検出装[
へ1の調整方法について説明づる。
一般Iご、iス根1の厚さが変わった場合の空隙W−に
り・1りる出力電流■の変化は第7図(a )の川<’
Jるの(、警報リレー23の効イ′1魚を同一とじ(該
7j報リレー23て2枚取りを警報りるためには、空隙
W2の状態に、!3(]る厚さd−5,d−6の鉄板に
Jこる出力電流I−5,1,’−nを厚さくdl )の
■、口こ発/1ユする出力電流1−+ となるようにり
ればよく、(第7図(1))参照)、そのためには、バ
イアス巻線15に印加しCいる両流電流を01変抵抗器
等を用いC調整りればよい。
従って、この実施例によれば、交流巻線、制御巻線おj
、ひバイアス巻線を鉄心に巻い!こりアクi〜ルをイj
りる口蚤気増幅装置を磁性体板に近接して設(J、前記
…慴捧扱と鍼査気増幅機とで腎灸気回路庖構成し、前記
磁気回路の磁気抵抗の変化に基づいて前記磁性体板の枚
数を検出し、目つ検出する磁性体板の厚さが変わったと
ぎには、前記バイアス巻線に印加する給電電圧のみを調
整りれば済むようにしたので、簡単な調整で磁性体板の
厚さが変わっても2枚取りを検出することかてぎる。ま
た検出装置はF4I性体板の片面側にのみ設りれはよい
のC゛、従来装置に比べてコンパクトな構成にJること
ができる。この発明は、前記特許請求の範囲の通りどし
たので、磁性体板の2枚取りを検出づる装置において、
検出する上記磁性体板の厚さの変更に伴って行なわなけ
ればならない前記検出装置の調整を容易に行なうことが
できる。
なa3、この発明は、適宜の変更によっては他の実施態
様でも実施し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例、第2図は検出装置の鉄板の
真空吸着装置への絹(=Jけ状況図、第3図は鉄心と鉄
板との間隙Wに対づる出力電流1の変化図、第4図(a
 )は鉄板の厚さが界なる呪合の」ニ記間隙Wに対する
出力電流■の変化図、第4図1C?の調整後にJ3りる
間隙Wに対りる出力電流■の変化図、第5図はこの発明
の他の実施例、第6図は鉄心と鉄板との間隙W−に対り
る出力電流1の変化図、第7図(a)は鉄板の厚さが異
なる場合の」−記間隙W−に対する出力電流1の変化図
、第7図<b)は鉄板の厚さが変わった時に行なう検出
装置の調整後にa3りる間隙W−に対−りる出力電流J
の変化図を承り。 (図の主要な部分を表わり符号の説明)1・・・鉄板 5−1 、 E)−2・・・交流巻線 13・・・制御巻線    15・・・バイアス巻線3
・・・[形鉄心    27・・・L)字形鉄心鴨1 
図 イ巧う 2 r坦1 手続補正書(自発) 昭和58年 8月1で日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、 事件の表示 特願昭第57−137973号2、
 発明の名称  磁性体板の検出方法および装置3、 
補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所・(居所) 神奈川県伊勢原市石田200番地氏名
(名称) 株式会社  ア マ ダ代表者  天 1)
 勇 4  代理人  郵便番号 105 2番3号虎ノ門第1ビル5階・ 住所 東京都港区虎ノ門1丁目1番18号−ミー虎榊ヤ
鵠1階−1−6、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄、(2)図面 7、補正の内容 (1)明細書2頁第12行Bに、 「−面側」 とあるのを、 「片面側」 と補正する。 (2)同第6頁第8行目、第8頁第18行目、第8頁第
19行目K、 「重量」 とあるのを、 1重畳」 と補正する。 (3)同第7頁第2行目〜回頁第3行目、同第7頁第7
行目、同第9頁第13行目、同第9頁第17行目に、 「抵抗21」 とあるのを、 [抵抗23−1 と補止する。 (4)同第7頁第5行目K、 1−貞空吸着装@17」 とあるのを、 1イ「空吸着装置19」 と補正する。 (5)同第7頁第7行目〜同頁第8行目、同第7賃第1
7行目、同第7頁第18行目、同第9頁第18行目、同
第10頁第8行目および同第10頁第9行目に、 「警報リレー23」 とあるのを、 「警報リレー25」 とイ+l1iEする。 ((1)同第7頁第17行目、同第10頁第8行目に「
動作点」 −あそ・のを、 [動作点−I ど補正する。 (力 同第10頁第17行目〜同頁第18行目K、1巻
いたりアクドル」 とあるのを、 1巻いたりアクドル」 と補正する。 (8)同第10頁第19行目に、 「磁気増幅機」 とあるのを、 「磁気増幅器」 と補正する。 (9)図面において、第1図、第7図を別紙のとおり補
正する。 8、添付書類の目録 (1)訂正図面(第1図、第7図)    1通以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (+)  14J性体板に近接して磁気増幅装置を設け
    て、前記…1/1体板と1!磁気増装置とて磁気回路を
    構成し、前記磁気回路の磁気抵抗の変化に基づいて前記
    Ml性体板の枚数または厚さを検出することを特徴とり
    る磁性体板の検出方法。 (2)  交流・巻線、直流巻線および他の直流巻線を
    鉄心に巻いたりアク1−ルを右づる(l気増幅装置を磁
    性体板に近接して設けたことを特徴と覆る磁性体板の検
    出装置。
JP57137973A 1982-08-10 1982-08-10 磁性体板の検出方法および装置 Pending JPS5928601A (ja)

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Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62109901A (ja) * 1985-11-07 1987-05-21 Nippon Tungsten Co Ltd 焼結合金の製造方法
JP2017149570A (ja) * 2016-02-26 2017-08-31 沖電気工業株式会社 媒体検知装置及び媒体処理装置

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