JPS5923933A - テレビジヨン中継放送機用等化装置 - Google Patents
テレビジヨン中継放送機用等化装置Info
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- JPS5923933A JPS5923933A JP57133580A JP13358082A JPS5923933A JP S5923933 A JPS5923933 A JP S5923933A JP 57133580 A JP57133580 A JP 57133580A JP 13358082 A JP13358082 A JP 13358082A JP S5923933 A JPS5923933 A JP S5923933A
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- signal
- frequency signal
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B3/00—Line transmission systems
- H04B3/02—Details
- H04B3/04—Control of transmission; Equalising
- H04B3/06—Control of transmission; Equalising by the transmitted signal
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はたとえはテレビジョン中継放送楓の送信出力
レベルを安定させるためし、中間川波数帯(二て使用さ
れる自動利得制a拗能を有するテレビジョン中継放送機
用等化装置に関Tる。
レベルを安定させるためし、中間川波数帯(二て使用さ
れる自動利得制a拗能を有するテレビジョン中継放送機
用等化装置に関Tる。
テレビジョン中継放送機≦二おいては送信出力レベルを
一定区二するためζ;は、目動利得制御回路を用いた手
段又はこれと映像・音声のレベル比を等化する回路を組
合せた手段があるD第1図乃至第3図の各回路は、従来
考えられている等化装置である。第1図の装置は、テレ
ビジョン中間周波信号を増幅回路llを通して導出する
際(二、この回路の出力の中から結合回路12フィルタ
回路13f介して映像中間周波信号を抽出し、これを検
波回路14に加えてAM検波するものである◎この検波
回路14の出力レベルは、入力レベルの変動に対応する
から、制御回路15に加えられて制卸量を決定され、目
す記増幅回路IIの利得制御信号とされる◎上記の装置
の映像中間周波信号レベルC二関する入出力特性は、同
図(b) +ユ示す特性となり、入力レベルの変化があ
っても出力を一定(二維持できる範囲がある。また、映
像中間周波信号と音声中間周波信号とのレベル比(V/
A)に関する入出力特性は、同図(C)Cボ丁特性であ
る。
一定区二するためζ;は、目動利得制御回路を用いた手
段又はこれと映像・音声のレベル比を等化する回路を組
合せた手段があるD第1図乃至第3図の各回路は、従来
考えられている等化装置である。第1図の装置は、テレ
ビジョン中間周波信号を増幅回路llを通して導出する
際(二、この回路の出力の中から結合回路12フィルタ
回路13f介して映像中間周波信号を抽出し、これを検
波回路14に加えてAM検波するものである◎この検波
回路14の出力レベルは、入力レベルの変動に対応する
から、制御回路15に加えられて制卸量を決定され、目
す記増幅回路IIの利得制御信号とされる◎上記の装置
の映像中間周波信号レベルC二関する入出力特性は、同
図(b) +ユ示す特性となり、入力レベルの変化があ
っても出力を一定(二維持できる範囲がある。また、映
像中間周波信号と音声中間周波信号とのレベル比(V/
A)に関する入出力特性は、同図(C)Cボ丁特性であ
る。
上記第1図に示す等化装置は、映像中間周波信号のみC
二よる一般的なもので、経済的である・しかしながら、
入力信号そのものの、映像申開周波信号しベル対音声中
間周波信号レベルのバランスが変化したときに対処でき
ない欠点がある□このため、出力が小波法(二]M合し
なくなる場合があったり、また装置の出方特性の大幅な
変化による悪化が生じることがあり、放送機としては安
定性に欠ける。
二よる一般的なもので、経済的である・しかしながら、
入力信号そのものの、映像申開周波信号しベル対音声中
間周波信号レベルのバランスが変化したときに対処でき
ない欠点がある□このため、出力が小波法(二]M合し
なくなる場合があったり、また装置の出方特性の大幅な
変化による悪化が生じることがあり、放送機としては安
定性に欠ける。
第2図に示す装置は、増幅回路2oの出力?周波数特性
可変回路27(二通して出力端22(−導出するもので
ある。この装置の場合、映像中間周波数信号は結合回路
23.フィルタ回路24を介して導出され検波回路25
に加えられる・また、音声中間周波信号は、結合回路2
6゜フィルタ回路27を介して導出され検波回路28に
加えられる。MiJ記検波回路25の出力は。
可変回路27(二通して出力端22(−導出するもので
ある。この装置の場合、映像中間周波数信号は結合回路
23.フィルタ回路24を介して導出され検波回路25
に加えられる・また、音声中間周波信号は、結合回路2
6゜フィルタ回路27を介して導出され検波回路28に
加えられる。MiJ記検波回路25の出力は。
第1の制御回路29に加えられて制?akt状定され、
前記増1隔回路2oの制御開信号とされる。
前記増1隔回路2oの制御開信号とされる。
さらにまた、nす記構波回路25及び検波回路28の出
力は1両出力のレベル比を検出して制御虜馨決定する第
2の制御回′D1.v oに加えられ。
力は1両出力のレベル比を検出して制御虜馨決定する第
2の制御回′D1.v oに加えられ。
そのレベル比を示す出力がqiJ記周波周波数特性可変
回路21御信号とされる。上記の装置の映像中間周波イ
1号レしルC二関する入出力特性は同図(b)に示T特
性となる。また、この%置の場合は、映像中間周波信号
、音声中間周波信号の等化ケも行うので、映像中間周波
信号と音声中間周波イb号とのレベル比(V/A )に
関する入出力特性は同図(C)に示す特性となり、レベ
ル比& 一定C二することができる。周波数特性可使回
路21における制御動特性は、同図(d)の如くなり。
回路21御信号とされる。上記の装置の映像中間周波イ
1号レしルC二関する入出力特性は同図(b)に示T特
性となる。また、この%置の場合は、映像中間周波信号
、音声中間周波信号の等化ケも行うので、映像中間周波
信号と音声中間周波イb号とのレベル比(V/A )に
関する入出力特性は同図(C)に示す特性となり、レベ
ル比& 一定C二することができる。周波数特性可使回
路21における制御動特性は、同図(d)の如くなり。
映像中間周波信号(fv)側と音声中間周波信号f^側
の利得制a@囲は、破線で示すように設定され1両方の
レベル比が一定となるように制御できる◎ 上記第2図に示す等化装置は、映像中間周波信号レベル
対音声中間周波信号レベルの比が変動してもこれを補償
することができる◎しかしながら、音声信号(:振幅変
調成分が伝播C二よって発生している場合、音声ビート
の発庄ヲ防止できず自負への悪影響が生じる欠点がある
0次に上記の装置の欠点を補うために第3図に示すよう
な等化装置も考えられるが、映像中1ド1周波伯号と首
座中1川周波信号を分離する構成C二欠点があり、装置
の出力特性を劣化させている(すなわち、増幅回路31
の出力は1分配器32に供給される。この分配器32の
一万の出力は。
の利得制a@囲は、破線で示すように設定され1両方の
レベル比が一定となるように制御できる◎ 上記第2図に示す等化装置は、映像中間周波信号レベル
対音声中間周波信号レベルの比が変動してもこれを補償
することができる◎しかしながら、音声信号(:振幅変
調成分が伝播C二よって発生している場合、音声ビート
の発庄ヲ防止できず自負への悪影響が生じる欠点がある
0次に上記の装置の欠点を補うために第3図に示すよう
な等化装置も考えられるが、映像中1ド1周波伯号と首
座中1川周波信号を分離する構成C二欠点があり、装置
の出力特性を劣化させている(すなわち、増幅回路31
の出力は1分配器32に供給される。この分配器32の
一万の出力は。
映像中間周波信号域に設定されたフィルタ回路33に供
給され、他方の出力は音声中間周波数帯域に設定された
フィルタ回路34(二供給され −゛るO 前記フィルタ回路33の出力は増幅回路35を介して合
成回路36に供給され、61J記フィルタ回路34の出
力は、レベル制限回路37.増幅回路38を介して前記
合成回路36(二供給される□そして^11重合数回路
36の出力は出力端39仁導出されるとともC二、結合
回路40を介して映像中間周波数帯に設定されたフィル
タ回路41にも供給される0このフィルタ回路41の出
力は、検波回路42によってAM横波され。
給され、他方の出力は音声中間周波数帯域に設定された
フィルタ回路34(二供給され −゛るO 前記フィルタ回路33の出力は増幅回路35を介して合
成回路36に供給され、61J記フィルタ回路34の出
力は、レベル制限回路37.増幅回路38を介して前記
合成回路36(二供給される□そして^11重合数回路
36の出力は出力端39仁導出されるとともC二、結合
回路40を介して映像中間周波数帯に設定されたフィル
タ回路41にも供給される0このフィルタ回路41の出
力は、検波回路42によってAM横波され。
その直流出力は制御回路43により制a鼠が決足され、
制御信号として前記増幅回路31に加えられる。
制御信号として前記増幅回路31に加えられる。
上記の装置(二よると、映像中m1周波(B号しベル対
音声中1μm周波信号レベルの比の変、、5化、音声中
IMI Fil波信号の振幅変調成分に対しては有効≦
二対処することかで−きる。これは分配器32 にで映
像中間周波信号と音声中間局波41号とを分離し各々を
増幅回路で調整するとともC二、音声中間川波信号(1
関してはレベル制限回路32による抑圧も行っているこ
とによる。しかしながら。
音声中1μm周波信号レベルの比の変、、5化、音声中
IMI Fil波信号の振幅変調成分に対しては有効≦
二対処することかで−きる。これは分配器32 にで映
像中間周波信号と音声中間局波41号とを分離し各々を
増幅回路で調整するとともC二、音声中間川波信号(1
関してはレベル制限回路32による抑圧も行っているこ
とによる。しかしながら。
音声中間川波信号を分離下る場合、帯域幅が大きくなる
と色副搬送波が近くにあるため色48号が混在し特性の
劣化を抑えることが困難であるという欠点がある@つま
り、音声信号(1関する特性≦二は残留振幅変調歪の発
生が多くなる。また、映像信号に関する特性(二は群遅
延歪な大きく生じることが観測される0 〔発明の目的〕 この発明は上記の季5情に対処下べくなされたもので、
テレビジョン放送波等の中継回線伝播路中で発生する各
種の信号変化を検出し得、映。
と色副搬送波が近くにあるため色48号が混在し特性の
劣化を抑えることが困難であるという欠点がある@つま
り、音声信号(1関する特性≦二は残留振幅変調歪の発
生が多くなる。また、映像信号に関する特性(二は群遅
延歪な大きく生じることが観測される0 〔発明の目的〕 この発明は上記の季5情に対処下べくなされたもので、
テレビジョン放送波等の中継回線伝播路中で発生する各
種の信号変化を検出し得、映。
像中聞周波伯号しベル対旨声中間周波伯号しベル比ケ安
定化し得、音声信号に関する掘幅変at、!1成分の抑
圧にf尋るテレビジョン中継l1j(送機用等化装簡に
提供することを目的と°d−る、〔発明の鋪要〕 この発ゆではたとえば第4図C−ボ丁ように。
定化し得、音声信号に関する掘幅変at、!1成分の抑
圧にf尋るテレビジョン中継l1j(送機用等化装簡に
提供することを目的と°d−る、〔発明の鋪要〕 この発ゆではたとえば第4図C−ボ丁ように。
分配器63.フィルタ回路65.66、検波回路67.
69.制411j[j!J路70.611−分配器、り
4.フィルタ1μ!路52.振幅変調成1分摘出回路6
8等によるループを形成、して上記1目的ン達tjRし
tするようにしたものである。
69.制411j[j!J路70.611−分配器、り
4.フィルタ1μ!路52.振幅変調成1分摘出回路6
8等によるループを形成、して上記1目的ン達tjRし
tするようにしたものである。
以下この発明の一実施例を′す′・4図乃至第6図を参
照して説明する。
照して説明する。
第4図はテレビジョン中継放送機用等化装置を示すもの
で、テレビジョン中間局θノ伯号は。
で、テレビジョン中間局θノ伯号は。
入力端51>介して増幅回路52に供給される。
この増幅回路−52の出力は1周波数特性i]度回路5
’3に供給され、この回路の出力は分配器54に供給さ
れる。この分配器54の一方の出力は、移相器55を介
して合成回路56の一方の入力端(二供給されるととも
に、他方の出力は。
’3に供給され、この回路の出力は分配器54に供給さ
れる。この分配器54の一方の出力は、移相器55を介
して合成回路56の一方の入力端(二供給されるととも
に、他方の出力は。
音声中間周波数通過帯域特性が設定されたフィルタ回路
57(二供給されるー 上記フィルタ回路52の出力は、)”M変調積重 声伯号が含有する振幅変調成分を除く回路58(以下こ
れを振幅変副成分摘出回路と称T)の分配器59に供給
される◎この分配器59の一方の出力は、振幅制限増幅
回路60に供給され。
57(二供給されるー 上記フィルタ回路52の出力は、)”M変調積重 声伯号が含有する振幅変調成分を除く回路58(以下こ
れを振幅変副成分摘出回路と称T)の分配器59に供給
される◎この分配器59の一方の出力は、振幅制限増幅
回路60に供給され。
他方の出力は所要のレベル(二増幅Tるための増幅回路
67(二供給される■そして、前記振幅制限増幅回路6
0及び11■記増幅回路61の各出力は1合成回路62
に供給される口この合成回路62の出力は、前記合成回
路56の他方の入力端に供給される◎この合成回路56
の出力は。
67(二供給される■そして、前記振幅制限増幅回路6
0及び11■記増幅回路61の各出力は1合成回路62
に供給される口この合成回路62の出力は、前記合成回
路56の他方の入力端に供給される◎この合成回路56
の出力は。
分配器63に供給され、この分配器63の一方の出力は
出力端64に導出され、他方の出力は。
出力端64に導出され、他方の出力は。
音声中間周波数通過帯域特性が設定されたフィルタ回路
65及び映像中間周波通過帯域特性が設定されたフィル
タ回路66に供給される。
65及び映像中間周波通過帯域特性が設定されたフィル
タ回路66に供給される。
前記フィルタ回路65の出力は、検波回路67にてAM
@波され、この検波回路67の出力は。
@波され、この検波回路67の出力は。
レベル比制御回路68の一方の入力端に供給される◎ま
た前記フィルタ回路66の出力は、検波回路69にてA
M検波され、この検波回路69の出力は、前記レベル比
制御回路68の他方の入力端(=供給されるとともに、
利得制御回路70の入力端≦二供給される◎そして、前
記レベル比制御回路68の出力制御信号は一11jfi
’te周波叡特性町変回路53の制御端に供給され1前
記利得制御回路20の出、力制御信号は、011記増幅
回路52の利得制御端に供給される◎この発明の一実施
例は上記の如く栴成されるもので1次に動作を説明する
、 入力端15Jl二加えられるテレビジョン中間周波信号
は、増幅回路52(二て映像中間周波信号のレベルが等
化され1周波数特性司敦回路53(:供給される◎この
周波数特性oJ変回路53においては、映像中間周波信
号のレベルと音声中間開波信号のレベルとの比(V/A
)が一定の比に制御される。この周波数特性可変回路5
3の動特性は、@5図≦二示てように、映像中間周波信
号(r v )’iJ!j@としてこれから音声中間周
波4a号(f A)側に回ってレベルが増加、あるいは
絃少するように制御することのできる特性である。すな
わち実線で示すレベルを基準にした破線で示す範囲であ
る。この周波数特性可変回路53の出力は分配器54に
供給され、この分配器54の一方の出力は、移相回路5
5を介して合成回路56(1加えられ、他方の出力はフ
ィルタ回路57に供給される。
た前記フィルタ回路66の出力は、検波回路69にてA
M検波され、この検波回路69の出力は、前記レベル比
制御回路68の他方の入力端(=供給されるとともに、
利得制御回路70の入力端≦二供給される◎そして、前
記レベル比制御回路68の出力制御信号は一11jfi
’te周波叡特性町変回路53の制御端に供給され1前
記利得制御回路20の出、力制御信号は、011記増幅
回路52の利得制御端に供給される◎この発明の一実施
例は上記の如く栴成されるもので1次に動作を説明する
、 入力端15Jl二加えられるテレビジョン中間周波信号
は、増幅回路52(二て映像中間周波信号のレベルが等
化され1周波数特性司敦回路53(:供給される◎この
周波数特性oJ変回路53においては、映像中間周波信
号のレベルと音声中間開波信号のレベルとの比(V/A
)が一定の比に制御される。この周波数特性可変回路5
3の動特性は、@5図≦二示てように、映像中間周波信
号(r v )’iJ!j@としてこれから音声中間周
波4a号(f A)側に回ってレベルが増加、あるいは
絃少するように制御することのできる特性である。すな
わち実線で示すレベルを基準にした破線で示す範囲であ
る。この周波数特性可変回路53の出力は分配器54に
供給され、この分配器54の一方の出力は、移相回路5
5を介して合成回路56(1加えられ、他方の出力はフ
ィルタ回路57に供給される。
上記フィルタ回路52は、音声中間川波信号成分のみを
通過できるように設定されるが、さらに映像信号に係る
成分が残らないようにつくられる・つまり、フィルタ回
路52(二よって摘出される音声中間周波信号は、振幅
斐誠成分摘出回路58に加えられる。この回路において
。
通過できるように設定されるが、さらに映像信号に係る
成分が残らないようにつくられる・つまり、フィルタ回
路52(二よって摘出される音声中間周波信号は、振幅
斐誠成分摘出回路58に加えられる。この回路において
。
音声中間周波信号は1分配器59にχ分配され。
一方は、振幅制限増幅回路6oへ加えられて振幅変調成
分が除去されて所定レベルに増幅される◎したがってこ
の振幅制限増幅回路6oの出力は第6図(b)(二示−
「ような一定のレベルの信号波形となる◎他力、増幅回
路61では、福声中[昔1周波信号を所要のレベルC二
増幅するので、第6図(alに示1−ような信号波J1
そとなる。第6図(a)(b)の各信号のレベル関係は
図(二示されるように。
分が除去されて所定レベルに増幅される◎したがってこ
の振幅制限増幅回路6oの出力は第6図(b)(二示−
「ような一定のレベルの信号波形となる◎他力、増幅回
路61では、福声中[昔1周波信号を所要のレベルC二
増幅するので、第6図(alに示1−ような信号波J1
そとなる。第6図(a)(b)の各信号のレベル関係は
図(二示されるように。
振幅制限増幅回路6oの出力の一定振幅がC0増幅回路
6)の出力の最大振幅かAに設定され。
6)の出力の最大振幅かAに設定され。
これC1伴う最少振幅Bがあられれる。そしてA≧C≧
Bの関係が決められている。
Bの関係が決められている。
上記振幅制限増幅回r(r 60 、増幅回路6)。
の出力は0合成回路62(二導入される◎この場合、入
力信号は互いに逆位相に設定されてお蚤]。
力信号は互いに逆位相に設定されてお蚤]。
中間& 準レベルは同一レベル(平均レベル)で合成さ
れる0したがって、音声中は1周波イ^号(二対して伝
播途中等で振幅変調成分が発生していれば、第6図((
、+ を二示すよう(二その振幅変調成分のみが出力さ
れる。音声中間周波信号が良質のものであれば通常出力
信号はない◎なお、上記振幅制限増幅回路60.増幅回
路67、の出力のレベルを一致させるために両回路間に
利得制411回路を設けてもよい。
れる0したがって、音声中は1周波イ^号(二対して伝
播途中等で振幅変調成分が発生していれば、第6図((
、+ を二示すよう(二その振幅変調成分のみが出力さ
れる。音声中間周波信号が良質のものであれば通常出力
信号はない◎なお、上記振幅制限増幅回路60.増幅回
路67、の出力のレベルを一致させるために両回路間に
利得制411回路を設けてもよい。
上記振幅変at、!(成分摘出回路58の出力は1合成
回路56に供給される。この合成回路56には、テレビ
ジョン中間周波信号が主イー号としてJ1%人されてい
る◎この場合、主信号は、移相回路b5によって遅延さ
せられ、前記娠幅夏調成分像出回路5B側の系統との時
曲軸が一致させられる、この場合、音声中間周波信号に
関しては1分配6葎54から合成回路56101の2系
統の位相関係が互いに逆位相関係となるようg二股定さ
れる。これは、何れの系統で行っても良いが。
回路56に供給される。この合成回路56には、テレビ
ジョン中間周波信号が主イー号としてJ1%人されてい
る◎この場合、主信号は、移相回路b5によって遅延さ
せられ、前記娠幅夏調成分像出回路5B側の系統との時
曲軸が一致させられる、この場合、音声中間周波信号に
関しては1分配6葎54から合成回路56101の2系
統の位相関係が互いに逆位相関係となるようg二股定さ
れる。これは、何れの系統で行っても良いが。
音声信号搬送波の位相1に+180’又は−180゜(
=設定−[れはよい【このような位相関係に設定された
2系統の信号が合成回路56にて合成されると、主信号
側の音声中間周波信号の振幅変調成分が、先の第6図(
C)でホしたような摘出回路からの信号によって抑圧さ
れてしまうこと(−なる・ この場合、主信号と前記摘出回路の出力の基準レベルは
同一レベルに調整されている。このためには、摘出され
た振幅変調成分レベルを主イ占号側のそれと一致させる
利得割前1器ン小1記振幅変、il+!+I IJ、!
lIf摘出回路58内にt]加してもよい〇上記の2系
統のループ(二よって、振幅変調成分か除去され、 I
、す配器63にi、られる。この分配器63の一方の出
力は、出力FA:64c:僻出され、他力の出力;;1
.フィルタ回路65及びフィルタ回路66に供給される
・フィルタ回路65は哲声申開周波通過帯域特性ケ刊し
、この出力は、検仮回路67(1加えられ、AM検波さ
れる。
=設定−[れはよい【このような位相関係に設定された
2系統の信号が合成回路56にて合成されると、主信号
側の音声中間周波信号の振幅変調成分が、先の第6図(
C)でホしたような摘出回路からの信号によって抑圧さ
れてしまうこと(−なる・ この場合、主信号と前記摘出回路の出力の基準レベルは
同一レベルに調整されている。このためには、摘出され
た振幅変調成分レベルを主イ占号側のそれと一致させる
利得割前1器ン小1記振幅変、il+!+I IJ、!
lIf摘出回路58内にt]加してもよい〇上記の2系
統のループ(二よって、振幅変調成分か除去され、 I
、す配器63にi、られる。この分配器63の一方の出
力は、出力FA:64c:僻出され、他力の出力;;1
.フィルタ回路65及びフィルタ回路66に供給される
・フィルタ回路65は哲声申開周波通過帯域特性ケ刊し
、この出力は、検仮回路67(1加えられ、AM検波さ
れる。
また、前記フィルタ回路66は映像中間周波通過帯域特
性ケ有し、この出力は、検波回路69(1加えられ、A
M検波される・目11記、Bl、波回路67.69の出
力は1両出力のレベル比を検出するレベル比制御回路6
8に加えられる。このレベル比制釧回路68は、映像中
間1勾波4g号のレベルと首座中間周波(m号のレベル
とが所定の比となるようC二niI記周波数仙性uJ変
回路53を制御する。また、前記検波回路69の出力は
。
性ケ有し、この出力は、検波回路69(1加えられ、A
M検波される・目11記、Bl、波回路67.69の出
力は1両出力のレベル比を検出するレベル比制御回路6
8に加えられる。このレベル比制釧回路68は、映像中
間1勾波4g号のレベルと首座中間周波(m号のレベル
とが所定の比となるようC二niI記周波数仙性uJ変
回路53を制御する。また、前記検波回路69の出力は
。
制御回路20にも加えられ、この制御回路20は入力(
i号しベルC二応じて前記増幅回路52の利得を制御し
、映像中間周波信号の等化を行う◎ 〔発明の効果〕 上記したように、この発明装置によると1分配器63.
フィルタ回路66、検波回路6〜9゜制御回路20.増
幅回路52の第1ループ(=よる総合的な出力信号レベ
ル等化回路手段と1分配a63.フィルタ回路65.6
6、検波回路67869、制御回路6B0周波数特性可
変回路53の第2ループによる映像・音声中間周波信号
出力レベル比等化回路手段と1分配器54゜フィルタ回
路52.音声中間周波信号振幅変調成分摘出回路58.
合成回路56.移相回路55等(=よって形成される振
幅変調成分抑圧回路手段を有し、良質の等化1画實品位
の同上(:寄与し得る。
i号しベルC二応じて前記増幅回路52の利得を制御し
、映像中間周波信号の等化を行う◎ 〔発明の効果〕 上記したように、この発明装置によると1分配器63.
フィルタ回路66、検波回路6〜9゜制御回路20.増
幅回路52の第1ループ(=よる総合的な出力信号レベ
ル等化回路手段と1分配a63.フィルタ回路65.6
6、検波回路67869、制御回路6B0周波数特性可
変回路53の第2ループによる映像・音声中間周波信号
出力レベル比等化回路手段と1分配器54゜フィルタ回
路52.音声中間周波信号振幅変調成分摘出回路58.
合成回路56.移相回路55等(=よって形成される振
幅変調成分抑圧回路手段を有し、良質の等化1画實品位
の同上(:寄与し得る。
上記振幅変調成分抑圧回路手段は、入力信号が正常な状
態では1合成回路62の出力は無く。
態では1合成回路62の出力は無く。
その入力信号の品位を保持し得、入力信号が異常時のみ
、その目的な達するよう(二動作し、補正を行う方式で
ある。したがって、主信号ラインの特性の4B組性を同
上し、この抑圧回路手段が悪影響Tることはない。また
、映イ殿中間周波(m号と石声中間周波信号とを、弔3
図(1示したよう(二分廟して扱うことがないので、温
声信号に関する帯域幅を大きくしても良性hdで動作し
得るCさらに上記レベル比等化回路手段としては、ia
5図の!LLII特性のように1首座中間周波4.3号
のレベル等化と′ともに、この牲性が単純傾斜であり映
像申開周波数Wk点としていることから選択性フェージ
ングによる信号レベル変化(ユも対処゛fることかでき
るC(選択性フェージング(二よるレベル敬化は第5図
に不すような特性の変化C:知似して対応すると考えら
れるからである・) この発明は上記実施例に限定されるものではなく1分配
器540合成回路56の配随関係を逆にしても同様な効
果が得られる。つまり、実施例では1分配器54 Yi
j1位段・合成回路567¥:後位段(二装置したが、
これを逆Cニジ、振幅斐調成分摘出回路6Bも図示の配
置PIIとは左右反対にするものであるにのように配置
した場合は。
、その目的な達するよう(二動作し、補正を行う方式で
ある。したがって、主信号ラインの特性の4B組性を同
上し、この抑圧回路手段が悪影響Tることはない。また
、映イ殿中間周波(m号と石声中間周波信号とを、弔3
図(1示したよう(二分廟して扱うことがないので、温
声信号に関する帯域幅を大きくしても良性hdで動作し
得るCさらに上記レベル比等化回路手段としては、ia
5図の!LLII特性のように1首座中間周波4.3号
のレベル等化と′ともに、この牲性が単純傾斜であり映
像申開周波数Wk点としていることから選択性フェージ
ングによる信号レベル変化(ユも対処゛fることかでき
るC(選択性フェージング(二よるレベル敬化は第5図
に不すような特性の変化C:知似して対応すると考えら
れるからである・) この発明は上記実施例に限定されるものではなく1分配
器540合成回路56の配随関係を逆にしても同様な効
果が得られる。つまり、実施例では1分配器54 Yi
j1位段・合成回路567¥:後位段(二装置したが、
これを逆Cニジ、振幅斐調成分摘出回路6Bも図示の配
置PIIとは左右反対にするものであるにのように配置
した場合は。
後位段にて振幅度調歪を検出して前位段にフィードバッ
クする構成となり、同時にこの補正回路の利得変化の目
!lI捕正も容易となる◎この発明は、上記振幅ff
a成分抑圧回路手段 ・を刊する装置であることに特徴
を備える。したがって、増幅回路52に対する制a″3
を得るには、映像中間周波信号のみならず、この等化装
置の出力信号全体を平滑して制御音な得るようにしても
よい◎また周波数特性の制御を行なうのに、−映像中間
周波41号及び音声中間量波信号を利用したが、その他
、映像中間周波信号及びテレビジョンカラーバースト信
号とを利用してもよく、第2因に示すような手段であっ
てもよI/)O 以上説明したようにこの発明(二よると、テレビジョン
放送波等の中継回線伝播路中で発生する各種の信号変化
を検出し得、映像中間周波信号レベル対音声申開周波信
号レベル比を安定化し得、とくにF M新調音声イト1
号に関する振幅変調す分除去及び残留振幅変、JAl歪
の抑圧ケ慢、また名声信号の帯域幅の1X″パ加に対し
ても自効にその効果を発揮し得るテレビジョン中継放送
機用等化装置を提供することができる@
クする構成となり、同時にこの補正回路の利得変化の目
!lI捕正も容易となる◎この発明は、上記振幅ff
a成分抑圧回路手段 ・を刊する装置であることに特徴
を備える。したがって、増幅回路52に対する制a″3
を得るには、映像中間周波信号のみならず、この等化装
置の出力信号全体を平滑して制御音な得るようにしても
よい◎また周波数特性の制御を行なうのに、−映像中間
周波41号及び音声中間量波信号を利用したが、その他
、映像中間周波信号及びテレビジョンカラーバースト信
号とを利用してもよく、第2因に示すような手段であっ
てもよI/)O 以上説明したようにこの発明(二よると、テレビジョン
放送波等の中継回線伝播路中で発生する各種の信号変化
を検出し得、映像中間周波信号レベル対音声申開周波信
号レベル比を安定化し得、とくにF M新調音声イト1
号に関する振幅変調す分除去及び残留振幅変、JAl歪
の抑圧ケ慢、また名声信号の帯域幅の1X″パ加に対し
ても自効にその効果を発揮し得るテレビジョン中継放送
機用等化装置を提供することができる@
第1図(alは従来の等化装置の構成睨ゆ図、第1図(
b)及び(clはそれぞれ同図(a)の装置の特性図。 第2図(a)は従来の等化装置の構成説明因、第2因Φ
) 、 (C)及び−(d)はそれぞれ同図(a)の特
注図及び動特性因、第3図は従来考えられる等化装置の
構成説明図、第4図はこの発明テレビジョン中継放送機
用等化装置の一実施例を不丁信成説明図、第5図は第4
図の装置の周波数特性oJ変回路の動特性囚、第6図(
a) (b) (c)はそれぞれ第4図の装置の動作を
説明するの(ニー1示した各gIS伯号信号囚である− 52・・・増幅回路、53・・・周波数特性可変回路。 54・・・分配器、55・・・移相回路、57・・・フ
ィルタ回路、58・・・振幅変調成分摘出回路、60・
・・振幅制限1す1路、61・・・増幅回路。 を帽門人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第5図 第6 図 (a)
b)及び(clはそれぞれ同図(a)の装置の特性図。 第2図(a)は従来の等化装置の構成説明因、第2因Φ
) 、 (C)及び−(d)はそれぞれ同図(a)の特
注図及び動特性因、第3図は従来考えられる等化装置の
構成説明図、第4図はこの発明テレビジョン中継放送機
用等化装置の一実施例を不丁信成説明図、第5図は第4
図の装置の周波数特性oJ変回路の動特性囚、第6図(
a) (b) (c)はそれぞれ第4図の装置の動作を
説明するの(ニー1示した各gIS伯号信号囚である− 52・・・増幅回路、53・・・周波数特性可変回路。 54・・・分配器、55・・・移相回路、57・・・フ
ィルタ回路、58・・・振幅変調成分摘出回路、60・
・・振幅制限1す1路、61・・・増幅回路。 を帽門人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第5図 第6 図 (a)
Claims (1)
- (1)テレビジョン中間周波信号が導入される増幅回路
に対して自動利得制御生膜(二よる制御信号を加え映像
中間周波信号レベルな等化する手段と、前記増幅回路の
出力が加えられ、映像中間川波信号レベルと音声中間周
波信号レベルとの比を一定C二するレベル比等化回路手
段と、このυペル比等化回路手段から導出された主テレ
ビジョン中間周波信号が加えられる移相回路を有でる第
l系路と、この第l系路と並列(二股けられ、この第1
系路の前段又は後段のに″M変調音声中間周波(Th号
の振幅変調を価出し、前記弗l系路の後段又は前段の主
テレビジョン中間周波信号の音声申開周波信号振幅変調
歪を除去する倣幅置調成分他出回路手段とを興幽したこ
とを特徴とするテレビジョン中継放送機用等化装(2)
H3jl記振幅変謔成分摘出回路手段は、011記
主テレビジョン中曲周波他号を分配した出力が音声中間
周波数帯域のフィルタ回路を介して加えられる分配器と
、この分配器の一万の出力が加えられ振幅を制限する振
幅制限回路及び該分配器の他方の出力が加えられこれ?
Hr要のレベル(二増幅する増幅回路と、この増幅回路
の出力♂前記振幅制限増幅回路の出力とを合成する合成
回路とを具備したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のテレビジョン中継放送機用等化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133580A JPS5923933A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | テレビジヨン中継放送機用等化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133580A JPS5923933A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | テレビジヨン中継放送機用等化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923933A true JPS5923933A (ja) | 1984-02-07 |
| JPH054857B2 JPH054857B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=15108128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133580A Granted JPS5923933A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | テレビジヨン中継放送機用等化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923933A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488012A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Toshiba Corp | Tap gain control system |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57133580A patent/JPS5923933A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488012A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Toshiba Corp | Tap gain control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054857B2 (ja) | 1993-01-21 |
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