JPS59147Y2 - 浴槽用蓋 - Google Patents
浴槽用蓋Info
- Publication number
- JPS59147Y2 JPS59147Y2 JP8531580U JP8531580U JPS59147Y2 JP S59147 Y2 JPS59147 Y2 JP S59147Y2 JP 8531580 U JP8531580 U JP 8531580U JP 8531580 U JP8531580 U JP 8531580U JP S59147 Y2 JPS59147 Y2 JP S59147Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- bathtub
- lid
- steam
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
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- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は一般の浴槽の蓋として使用できると共に簡易
蒸し風呂を形成できるようにした浴槽用蓋に関するもの
である。
蒸し風呂を形成できるようにした浴槽用蓋に関するもの
である。
近年、蒸し風呂が健康や美容のため広く愛好されている
が、家庭においても蒸し風呂に入ることができるように
した家庭用蒸し風呂装置が市販されている。
が、家庭においても蒸し風呂に入ることができるように
した家庭用蒸し風呂装置が市販されている。
しかし、これらの装置は熱源、送風機、温度調節器、断
熱部材などから構成されているので非常に高価であり、
またその保管場所に苦慮しているのが実情である。
熱部材などから構成されているので非常に高価であり、
またその保管場所に苦慮しているのが実情である。
この考案は、上記事情に鑑みてなされたもので、一般家
庭の浴槽の蓋としては勿論のこと、浴槽を蒸し風呂に簡
単に変することができ家庭においても手軽に蒸し風呂に
入れるようにするための浴槽用蓋を提供することを目的
とするものである。
庭の浴槽の蓋としては勿論のこと、浴槽を蒸し風呂に簡
単に変することができ家庭においても手軽に蒸し風呂に
入れるようにするための浴槽用蓋を提供することを目的
とするものである。
以下、図面を用いてこの考案の実施例について具体的に
説明する。
説明する。
第1図はこの考案により蓋の平面図、第2図aは第1図
におけるI−■断面矢視図、同すはIIII断面矢視図
、第3図は蓋の裏面を示す図、第4図は蒸し風呂用とし
ての使用状態を示す側面図、第5図はその部分斜視図で
ある。
におけるI−■断面矢視図、同すはIIII断面矢視図
、第3図は蓋の裏面を示す図、第4図は蒸し風呂用とし
ての使用状態を示す側面図、第5図はその部分斜視図で
ある。
図中において、1は浴槽開口部の一方側に載置される第
1の板状物で、長手方向のほぼ中央の他方側にはこの第
1の板状物1の幅の約半分に相当する長さだけ突出して
突出部2が形成され、この突出部2の先端にファスナー
テープ3aが取り付けである。
1の板状物で、長手方向のほぼ中央の他方側にはこの第
1の板状物1の幅の約半分に相当する長さだけ突出して
突出部2が形成され、この突出部2の先端にファスナー
テープ3aが取り付けである。
また、突出部2は第1の板状物1の板厚方向に折り曲げ
個所Aで折り曲げ、あるいは折りたたみが自由にできる
ようになっており、突出部2の両端から第1の板状物1
の幅の約半分に相当する長さだけ中央に向って切り込み
溝4,4が形成され、切込み溝4,4のおのおのの終点
を結ぶ線上の折り曲げ個所Bで突出部2を更に折りたた
めるようになっている。
個所Aで折り曲げ、あるいは折りたたみが自由にできる
ようになっており、突出部2の両端から第1の板状物1
の幅の約半分に相当する長さだけ中央に向って切り込み
溝4,4が形成され、切込み溝4,4のおのおのの終点
を結ぶ線上の折り曲げ個所Bで突出部2を更に折りたた
めるようになっている。
突出部2の反対側つまり第1の板状e71の一方側の上
面には、係止具として前記ファスナーテープ3aと係止
し合うファスナーテープ3bが貼り付けである。
面には、係止具として前記ファスナーテープ3aと係止
し合うファスナーテープ3bが貼り付けである。
このような第1の板状vIJ1の内部構造は従来公知の
浴槽用蓋と同様に芯材としてのベニヤ板5,6.7の外
周を塩化ビニールシート8で覆い、接続個所を溶着した
構造となっている。
浴槽用蓋と同様に芯材としてのベニヤ板5,6.7の外
周を塩化ビニールシート8で覆い、接続個所を溶着した
構造となっている。
前記第1の板状物1の他方側には、板状ellと隣り合
って配置される第2の板状物9が配置されている。
って配置される第2の板状物9が配置されている。
この板状物9は、第1の板状物1とは分離可能に連結さ
れるようになっている。
れるようになっている。
つまり、第2図すおよび゛第3図で示すように第1の板
状物1と第2の板状物9の裏面にそれぞれ連結部材とし
てひも10,10,11.11が固着されており、それ
そ゛れのひも10.11は一対となってゴム製の円筒1
2.13を貫通させてあり、ひもの末端を引っ張ること
によって、第1の板状v01と第2の板状物9とが近接
するよう連結しである。
状物1と第2の板状物9の裏面にそれぞれ連結部材とし
てひも10,10,11.11が固着されており、それ
そ゛れのひも10.11は一対となってゴム製の円筒1
2.13を貫通させてあり、ひもの末端を引っ張ること
によって、第1の板状v01と第2の板状物9とが近接
するよう連結しである。
第2の板状物9の第1の板状物1に接する側には、第1
の板状物1の突出部2の形状に合わせて切り欠かれた凹
部14が形成され、突出部2の先端と接する上面には突
出部2先端に取付けられたファスナーテープ3aと係止
し合うファスナーテープ3Cが貼り付けである。
の板状物1の突出部2の形状に合わせて切り欠かれた凹
部14が形成され、突出部2の先端と接する上面には突
出部2先端に取付けられたファスナーテープ3aと係止
し合うファスナーテープ3Cが貼り付けである。
第2の板状物9の他方側には第3の板状e115が連ら
なって配置され、続いて第4の板状物16が第3の板状
物15に連らなっている。
なって配置され、続いて第4の板状物16が第3の板状
物15に連らなっている。
これら第2ないし第4の板状物9,15.16は、内部
に芯材としてベニア板1B、19.20が挿入され、こ
れらのベニア板間が折り曲げ個所C,Dとなるように全
体を一体的に塩化ビニールなどのシート17で覆っであ
る。
に芯材としてベニア板1B、19.20が挿入され、こ
れらのベニア板間が折り曲げ個所C,Dとなるように全
体を一体的に塩化ビニールなどのシート17で覆っであ
る。
これら第2ないし第4の板状物9,15.16は3枚と
は限らず、浴槽の開口部面積に応じて枚数、面積を加減
してよい。
は限らず、浴槽の開口部面積に応じて枚数、面積を加減
してよい。
つぎに以上のように構成された本考案による浴槽用蓋を
使用する方法について述べる。
使用する方法について述べる。
■ 浴槽の通常の蓋として使用する場合には第1図に示
すように第1ないし第4の板状物1,9,15゜16を
拡げ、第1および第2の板状物1,9の裏面に取り付け
であるひも10,10,11.11を引っ張り、円管1
2,13を板状物側に押し込むことによって第1の板状
物1と第2の板状物9との間隙を無くして密着させ、突
出部2の先端のファスナーテープ3aを第2の板状物9
のファスナーテープ3Cと係合させて、突出部2が働か
ないように固定する。
すように第1ないし第4の板状物1,9,15゜16を
拡げ、第1および第2の板状物1,9の裏面に取り付け
であるひも10,10,11.11を引っ張り、円管1
2,13を板状物側に押し込むことによって第1の板状
物1と第2の板状物9との間隙を無くして密着させ、突
出部2の先端のファスナーテープ3aを第2の板状物9
のファスナーテープ3Cと係合させて、突出部2が働か
ないように固定する。
このようにすれば、何ら従来の浴槽蓋と変わらずに単に
蓋として使用できる。
蓋として使用できる。
■ 蒸し風呂用として使用する場合には浴槽21にキな
いし士位水22を入れて沸かし、本考案による蓋全体を
浴槽開口部に拡げて載せる。
いし士位水22を入れて沸かし、本考案による蓋全体を
浴槽開口部に拡げて載せる。
つぎに第1の板状物1と第2の板状物9とが身体を入れ
られる程度能れるようにひも10,10,11.11を
ゆるめる。
られる程度能れるようにひも10,10,11.11を
ゆるめる。
このとき、突出部2先端のファスナーテープ3aはファ
スナーテープ3Cから離脱させておく。
スナーテープ3Cから離脱させておく。
第2ないし第4の板状物9,15.16で浴槽開口部を
覆った状態で、第1の板状物1の突出部2を一方側に折
り曲げ、先端のファスナーテープ3aをファスナーテー
プ3bに係止させるようにすると、第4図に示すように
桟部23が形成されると共に、突出部2が取り除かれた
個所が首穴部24を形成することになる。
覆った状態で、第1の板状物1の突出部2を一方側に折
り曲げ、先端のファスナーテープ3aをファスナーテー
プ3bに係止させるようにすると、第4図に示すように
桟部23が形成されると共に、突出部2が取り除かれた
個所が首穴部24を形成することになる。
ひも10,10,11.11がゆるめであるので第1の
板状e01と第2の板状物9との間に頭を入れ、首穴部
22から首から上が出るようにして、浴槽内に身体を入
れ、第1の板状物1と第2の板状物9とを密接させるよ
うに浴槽内からひも10.10,11.11を締める。
板状e01と第2の板状物9との間に頭を入れ、首穴部
22から首から上が出るようにして、浴槽内に身体を入
れ、第1の板状物1と第2の板状物9とを密接させるよ
うに浴槽内からひも10.10,11.11を締める。
このとき第4図に示すように頭はちょうど桟部21の上
に載るようになり、頭を支えることができるので、単に
穴から首を出した場合と異なり疲労が著しく軽減され、
ゆったりした気分で入浴できる。
に載るようになり、頭を支えることができるので、単に
穴から首を出した場合と異なり疲労が著しく軽減され、
ゆったりした気分で入浴できる。
このようにすれば、身体の断面積よりはるかに広い浴槽
の開口部から浴室内へ湯気が放散するのを防ぎ、浴室よ
りはるかに狭い浴槽内にだけ湯気が充満し、蒸し風呂と
同じ条件になる。
の開口部から浴室内へ湯気が放散するのを防ぎ、浴室よ
りはるかに狭い浴槽内にだけ湯気が充満し、蒸し風呂と
同じ条件になる。
浴槽に入れる水の量は好みに応じて増減してよく、一般
の入浴と同程度の量にすれば、空間の容積がより少なく
防熱量が少ないので燃料費がより一層節約できる。
の入浴と同程度の量にすれば、空間の容積がより少なく
防熱量が少ないので燃料費がより一層節約できる。
湯の温度が上昇しすぎた場合には、簡単にひも10,1
0,11.11をゆるめられ、蓋全体も簡単に持ち上が
る程度の重量なので危険はない。
0,11.11をゆるめられ、蓋全体も簡単に持ち上が
る程度の重量なので危険はない。
なお、浴槽内に椅子を入れて腰掛けられるようにしても
よい。
よい。
なお第6図に示すように首穴部24の縁部にスポンジ状
の首当て部材25を取り付けておけば首穴部24から蒸
気が外部へ逃げるのを減少でき、また首の感触も安定し
て一層蒸し風呂としての効果を増すことができる。
の首当て部材25を取り付けておけば首穴部24から蒸
気が外部へ逃げるのを減少でき、また首の感触も安定し
て一層蒸し風呂としての効果を増すことができる。
第7図は本考案の他の実施例を示すもので、前記ひも1
0.11の代りに屈曲自在な帯26.27の両端を接着
することによって第1の板状物1と第3の板状物15と
を連結したものである。
0.11の代りに屈曲自在な帯26.27の両端を接着
することによって第1の板状物1と第3の板状物15と
を連結したものである。
このようにすればファスナーテープ3 a 、3 cを
離脱させると第2の板状物9が第8図に示すように開閉
できるので、蒸し風呂として用いる際にはこの第2の板
状物9を開閉して首を出し入れすればよい。
離脱させると第2の板状物9が第8図に示すように開閉
できるので、蒸し風呂として用いる際にはこの第2の板
状物9を開閉して首を出し入れすればよい。
なおファスナーテープ3a〜3Cの代りにボタン、ホッ
クその他の手段を用いてもよい。
クその他の手段を用いてもよい。
この考案による浴槽用蓋は以上説明したように、極めて
簡単な構造なので、安価に提供でき、置き場所に困るこ
とがなく、通常な風呂の蓋として用いることができ、突
出部を折り曲げて桟部を形成することによって簡単に蒸
し風呂用として用いることができる。
簡単な構造なので、安価に提供でき、置き場所に困るこ
とがなく、通常な風呂の蓋として用いることができ、突
出部を折り曲げて桟部を形成することによって簡単に蒸
し風呂用として用いることができる。
しかも、単に穴から首を出すのと異なって桟部に頭を載
せられるので、肩が凝ることなく、ゆったりした気分で
入浴できる。
せられるので、肩が凝ることなく、ゆったりした気分で
入浴できる。
さらに、浴槽から湯気となって無駄に放熱することが無
く、これらの湯気を有効に活用できるので、燃料費節約
の効果もある。
く、これらの湯気を有効に活用できるので、燃料費節約
の効果もある。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2図a、l
)は第1図におけるI−IおよびII −II断面矢視
図、第3図は蓋裏面を示す部分図、第4図は使用状態を
示す側面図、第5図は使用状態を示す斜視図、第6図は
本考案の他の実施例の要部を示す平面図、第7図は本考
案の他の実施例の蓋裏面を示す図、第8図はその側面図
である。 1・・・・・・第1の板状物、2・・・・・・突出部、
3・・・・・・係止具、9・・・・・・第2の板状物、
15・・・・・・第3の板状物、16・・・・・・第4
の板状物、10.11・・・・・・ひも、23・・・・
・・桟部、24・・・・・・首穴部、25・・・・・・
首当て部材、26.27・・・・・・帯。
)は第1図におけるI−IおよびII −II断面矢視
図、第3図は蓋裏面を示す部分図、第4図は使用状態を
示す側面図、第5図は使用状態を示す斜視図、第6図は
本考案の他の実施例の要部を示す平面図、第7図は本考
案の他の実施例の蓋裏面を示す図、第8図はその側面図
である。 1・・・・・・第1の板状物、2・・・・・・突出部、
3・・・・・・係止具、9・・・・・・第2の板状物、
15・・・・・・第3の板状物、16・・・・・・第4
の板状物、10.11・・・・・・ひも、23・・・・
・・桟部、24・・・・・・首穴部、25・・・・・・
首当て部材、26.27・・・・・・帯。
Claims (1)
- 第1の板状物1の片側はぼ中央をこの第1の板状物1に
隣接する第2の板状物9のほぼ中央に入り込むように突
出させると共に第2の板状物のほぼ中央を切り切き、前
記第1の板状物の突出部2先端に係止具3aを設け、突
出部を折り曲げて第1板状物の一端に係止させることに
よって桟部23と首穴部24を形成し得るようにし、か
つ、前記第2の板状物9の他方側に所望枚数の第3、第
4の板状e115,16を密接して連結したことを特徴
とする浴槽用蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8531580U JPS59147Y2 (ja) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | 浴槽用蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8531580U JPS59147Y2 (ja) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | 浴槽用蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5712090U JPS5712090U (ja) | 1982-01-21 |
| JPS59147Y2 true JPS59147Y2 (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=29447574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8531580U Expired JPS59147Y2 (ja) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | 浴槽用蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59147Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326817Y2 (ja) * | 1985-03-28 | 1991-06-11 | ||
| JPH0751344B2 (ja) * | 1987-10-06 | 1995-06-05 | 小野田エー・エル・シー株式会社 | 軽量気泡コンクリート製パネルの被覆方法 |
| JPH0417693Y2 (ja) * | 1987-12-11 | 1992-04-21 |
-
1980
- 1980-06-18 JP JP8531580U patent/JPS59147Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5712090U (ja) | 1982-01-21 |
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