JPS59137125A - 球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法 - Google Patents
球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法Info
- Publication number
- JPS59137125A JPS59137125A JP1139883A JP1139883A JPS59137125A JP S59137125 A JPS59137125 A JP S59137125A JP 1139883 A JP1139883 A JP 1139883A JP 1139883 A JP1139883 A JP 1139883A JP S59137125 A JPS59137125 A JP S59137125A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equatorial ring
- curvature
- bending
- pressing
- adjustable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 23
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 241000272194 Ciconiiformes Species 0.000 description 1
- 208000010201 Exanthema Diseases 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 201000005884 exanthem Diseases 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 206010037844 rash Diseases 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D7/00—Bending rods, profiles, or tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ス加工方法に関するものである。
近年盛んに使用されている LNG船に搭載する球形タ
ンクは、大別して赤道リングと、南」ヒの熱帯板、温帯
板、寒帯板、極板とにより成立っており、赤道リング以
外の球殻(咀適宜な曲面にプレス加工の上、端面に開先
加工を施した球殻を溶接により組立てているが、赤道1
リング(はこれらの球殻と異なり、内面が円筒状をなす
複数に分割された異形断面材によって構成され、それぞ
れの赤道リングは溶接によりつながっている。
ンクは、大別して赤道リングと、南」ヒの熱帯板、温帯
板、寒帯板、極板とにより成立っており、赤道リング以
外の球殻(咀適宜な曲面にプレス加工の上、端面に開先
加工を施した球殻を溶接により組立てているが、赤道1
リング(はこれらの球殻と異なり、内面が円筒状をなす
複数に分割された異形断面材によって構成され、それぞ
れの赤道リングは溶接によりつながっている。
この赤道リングは、他の球殻を,1次組立てて行く上で
、その基盤をなすものであり、先ずスカートを介してL
NG船の甲板近くに熱帯板と共に設置され、次いでブロ
ック組立された南4ヒ球殻をつないで組立てられている
ので、球形タンクの真球度を維持する上でも重要な役割
をもつものである。
、その基盤をなすものであり、先ずスカートを介してL
NG船の甲板近くに熱帯板と共に設置され、次いでブロ
ック組立された南4ヒ球殻をつないで組立てられている
ので、球形タンクの真球度を維持する上でも重要な役割
をもつものである。
そこで、内圧と荷重支持の両面を考慮して設計される赤
道リングの断面は、他の球殻に比べて複雑な異形断面を
なしているため、そのプレス成形及び精度確認には高い
信頼性が要求されることになる。
道リングの断面は、他の球殻に比べて複雑な異形断面を
なしているため、そのプレス成形及び精度確認には高い
信頼性が要求されることになる。
そこで本発明は、上記赤道リングのプレス成形加工の際
の信頼性を向上させるためになされたものであり、赤道
リングのプレス加工精度の向上をはかり、その球形タン
クの真球度を維持することを目的としたものである。
の信頼性を向上させるためになされたものであり、赤道
リングのプレス加工精度の向上をはかり、その球形タン
クの真球度を維持することを目的としたものである。
即ち、本発明の球形タンクの赤道リングのプレス加工方
法は、適宜な異形断面形状に平板加工された赤道リング
の分割板材を、ライナーを介して適宜な高さに調節可能
な中央雌型の両側に対称に配設され、かつ各支点間距離
を調節可能な2個の外側雌型に載置の上、該中央雌型の
上部に1けられ、かつ赤道リングの内面曲率より小さい
適宜な曲面に加工された雄型により、その分割板材を端
部から他端部にかけ順次1宜なピッチでプレス曲げ加工
後、該分割板材の中間部を逆方向に順次曲げプレス加工
することを特徴としたものである。
法は、適宜な異形断面形状に平板加工された赤道リング
の分割板材を、ライナーを介して適宜な高さに調節可能
な中央雌型の両側に対称に配設され、かつ各支点間距離
を調節可能な2個の外側雌型に載置の上、該中央雌型の
上部に1けられ、かつ赤道リングの内面曲率より小さい
適宜な曲面に加工された雄型により、その分割板材を端
部から他端部にかけ順次1宜なピッチでプレス曲げ加工
後、該分割板材の中間部を逆方向に順次曲げプレス加工
することを特徴としたものである。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明するが、第1図
は本発明の実施例における赤道リングの曲げプレス加工
装置の平面図、第2図は第1図の要部正面図、第3図は
第2図の要部側面図である。
は本発明の実施例における赤道リングの曲げプレス加工
装置の平面図、第2図は第1図の要部正面図、第3図は
第2図の要部側面図である。
まず、球形タンクの赤道リングはその周囲を8から9分
割され、かつ第3図に示す適宜な異形断面形状に平板加
工されたアルミ製の分割板材1を第1図、第2図及び第
3図に示すごとき曲げプレス加工装置で曲げプレス加工
して製造される。
割され、かつ第3図に示す適宜な異形断面形状に平板加
工されたアルミ製の分割板材1を第1図、第2図及び第
3図に示すごとき曲げプレス加工装置で曲げプレス加工
して製造される。
この曲げプレス加工装置の架台2には、ライナー3を介
して適宜な高さに調節可能な中央雌型4が設けられ、そ
の中央雌型4の両側には、対称に2個の外側雌型5,6
が配設されており、これら外側雌型5,6は、その外側
に設けられるディスタンス7の組合わせにより適切な各
支点間距離に調節可能である。
して適宜な高さに調節可能な中央雌型4が設けられ、そ
の中央雌型4の両側には、対称に2個の外側雌型5,6
が配設されており、これら外側雌型5,6は、その外側
に設けられるディスタンス7の組合わせにより適切な各
支点間距離に調節可能である。
上記、中央雌型4の上部には、上下に駆動される雄型8
が設けられており、雄型8には赤道リング内面曲率より
小さめ適宜な曲率半径Rに加工された曲面が形成されて
いる。
が設けられており、雄型8には赤道リング内面曲率より
小さめ適宜な曲率半径Rに加工された曲面が形成されて
いる。
上記中央雌型4、外側雌型5.6、雄型8及び後述する
シム11の外側をベアリングシート12で被い、分割板
材1に傷っけないようにしている。
シム11の外側をベアリングシート12で被い、分割板
材1に傷っけないようにしている。
上記の構成からなる曲げプレス加工装置を使用して、赤
道リングの分割板材1を曲げプレス加工する際には、上
記2個の外側雌型5,6上に分割板材1を載置の上、横
押し装置10により下型5,6との平行を調整しながら
、雄型8により適宜なピッチ、例えば約150簡によっ
てその分割板材1の端部から他端部にかけ順次次められ
た曲率にプレス曲げ加工して行き、そのプレス曲げ加工
後、次に中間部を逆方向に順次プレス曲げ加工して行く
。
道リングの分割板材1を曲げプレス加工する際には、上
記2個の外側雌型5,6上に分割板材1を載置の上、横
押し装置10により下型5,6との平行を調整しながら
、雄型8により適宜なピッチ、例えば約150簡によっ
てその分割板材1の端部から他端部にかけ順次次められ
た曲率にプレス曲げ加工して行き、そのプレス曲げ加工
後、次に中間部を逆方向に順次プレス曲げ加工して行く
。
ここで赤揖リングに使用されるアルミ製の分割板材1は
、その素材における圧延条件によりスプリングパンクの
程度は一定しないので、与えられた曲率に加工するため
には、あらかじめ用意された中央雌型4の下面に介設す
るライナー6と、外側雌型5,6の外側に設けるディス
タンス7の組合せで適切な支点間距離と、押し深さとを
選択するだめの試し押しをすることが必要である。
、その素材における圧延条件によりスプリングパンクの
程度は一定しないので、与えられた曲率に加工するため
には、あらかじめ用意された中央雌型4の下面に介設す
るライナー6と、外側雌型5,6の外側に設けるディス
タンス7の組合せで適切な支点間距離と、押し深さとを
選択するだめの試し押しをすることが必要である。
雄型8は異形断面形状を有する分割板材1の断面重心を
中心に設置されるが、曲げプレス加工が進むにつれて、
薄肉の北極側が伸ばされ、南極側へ向って徐々に湾曲し
て行くが、この傾向は異形断面材をプレス曲げした場合
に起る特徴である。
中心に設置されるが、曲げプレス加工が進むにつれて、
薄肉の北極側が伸ばされ、南極側へ向って徐々に湾曲し
て行くが、この傾向は異形断面材をプレス曲げした場合
に起る特徴である。
しかし、この湾曲は円弧との組合せ1(よる3次元の曲
りであって、湾曲修正に先立って計測すべき湾曲寸法も
本実施例のごとき、長尺材で任意な変形をさけられない
プレス条件のもとでは確実な計測は不可能に近い。
りであって、湾曲修正に先立って計測すべき湾曲寸法も
本実施例のごとき、長尺材で任意な変形をさけられない
プレス条件のもとでは確実な計測は不可能に近い。
そこで、第4図の正面図及び第5図の要部拡大の側断面
図に示すごとき精度確認用治具9((、曲げプレス加工
した分割板材1を移載する。
図に示すごとき精度確認用治具9((、曲げプレス加工
した分割板材1を移載する。
この精度確認用治具9は、決められた曲率で分割板材1
を維持できるように適宜な間隔のサポート9Aにより、
支持されており、分割板材1からなる赤道リングを全長
に亘って支持するものであり、部分的な曲率計測は第6
図の斜視図に示すごときアルミ製の曲率ゲージ10で3
1測し、緯線の直線度については任看の間隔で配置され
、当り面を機械加工した治具9Bに沿わせることで湾曲
程度を計測する。
を維持できるように適宜な間隔のサポート9Aにより、
支持されており、分割板材1からなる赤道リングを全長
に亘って支持するものであり、部分的な曲率計測は第6
図の斜視図に示すごときアルミ製の曲率ゲージ10で3
1測し、緯線の直線度については任看の間隔で配置され
、当り面を機械加工した治具9Bに沿わせることで湾曲
程度を計測する。
このようにして計測した結果判ることは、赤道リングを
構成する異形断面の分割板材1を、その断面重心を中心
にプレス曲げ加工した場合においては、例外なく厚肉側
、即ち本実施飼では南極側へ向けて若干湾曲すると同時
に、同じ押し圧力のもとで曲げだ場合、両端は曲り不足
となる。
構成する異形断面の分割板材1を、その断面重心を中心
にプレス曲げ加工した場合においては、例外なく厚肉側
、即ち本実施飼では南極側へ向けて若干湾曲すると同時
に、同じ押し圧力のもとで曲げだ場合、両端は曲り不足
となる。
次に、計測結果をもとに上記曲げプレス加工装置で曲率
及び湾曲修正を行なうが曲率修正については、前述の中
央雌型4に使用するライナー6と外側雌型5.乙の外側
に設けられるディスタンス7とにより適切な押し深さと
、支点間距離の修正に加えて、実施例によると適切な加
圧力として、例えば中間部400トンに対して両端は6
00 )ン、つまり約1.5倍の加圧力で曲げることに
よって均一な曲率を得ることができることを確認ずみで
ある。
及び湾曲修正を行なうが曲率修正については、前述の中
央雌型4に使用するライナー6と外側雌型5.乙の外側
に設けられるディスタンス7とにより適切な押し深さと
、支点間距離の修正に加えて、実施例によると適切な加
圧力として、例えば中間部400トンに対して両端は6
00 )ン、つまり約1.5倍の加圧力で曲げることに
よって均一な曲率を得ることができることを確認ずみで
ある。
湾曲修正は、第7図に示すように湾曲の程度に応じて、
中央の加圧部である中央雌型4の厚肉側にシム11を介
在させ、任章な間隔でカロ圧することにより厚肉側のみ
坤ばされて湾曲は修正される。
中央の加圧部である中央雌型4の厚肉側にシム11を介
在させ、任章な間隔でカロ圧することにより厚肉側のみ
坤ばされて湾曲は修正される。
以上の手順を数回繰返すことにより(疹正押しを終り、
高精度の赤道リングを曲げプレス加工できる。
高精度の赤道リングを曲げプレス加工できる。
以後、2枚目からの曲げに際しては、その珂料のスプリ
ングバンク量に応じて、適切なプレス手順と押し回数、
設定加圧力を得ることができる。
ングバンク量に応じて、適切なプレス手順と押し回数、
設定加圧力を得ることができる。
その他留音すべきことは、中央雌型4において、薄肉側
勾配面は、雄型8の加圧力の影響を受けて極端な伸びを
生じさせないように、前もって赤道リングの分割板材1
との間にすきまをもたせ、総型ガイドは外側雌型5,6
の全面で支持されるように製作しなければならない。
勾配面は、雄型8の加圧力の影響を受けて極端な伸びを
生じさせないように、前もって赤道リングの分割板材1
との間にすきまをもたせ、総型ガイドは外側雌型5,6
の全面で支持されるように製作しなければならない。
従って、本発明の赤道リングの曲げプレス加工方法を適
用して赤道リングを構成する分割板材を曲げプレス加工
と精度の確認をすれば、その加工精度の向上をはかるこ
とができ、その球形タンクの真球度を維持することがで
きるという利点がある。
用して赤道リングを構成する分割板材を曲げプレス加工
と精度の確認をすれば、その加工精度の向上をはかるこ
とができ、その球形タンクの真球度を維持することがで
きるという利点がある。
特に、本発明は同じ径の赤道リングの分割板材を多量に
曲げ、プレス加工する際に有効に適用することができる
。
曲げ、プレス加工する際に有効に適用することができる
。
第1図は本発明の実施例における赤道リングの曲げプレ
ス加工装置の平面図、第2図は第1図の要部正面図、第
3図は第2図の要部側面図、第4図は第1図の曲げプレ
ス加工装置で加工された赤道リングの分割板材の精度確
認用治具の正面図、第5図は第4図の要部拡大の側断面
図、第7図は第5図の精度確認用治具上に載置される分
割板材の曲率計測用の曲率ゲージの斜視図である。 1・・・分割板材、6・・・ライナー、4・・・中央雌
型、5.6・・・外側雌型、7・・・ディスタンス、8
・・・雄型、R・・・ml率半径。 代理人 弁理士 小 川 溶 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎 下 和 彦 第1図 4 第2図 手続補正書(ブ斌) 1.事件の表示 昭和58 年 特 許 願 第 1139
8 号2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 住 所 〒105東京都港区西新橋3丁目3番3号
ペリカンビル小川・野口国除特許事務所内(′!i話4
31 5361)6、補正の対象 (1)明細書第9頁第17行と第18行の間に次の文を
加入する。 「第6図は部分的な曲率計測用曲率ゲージの斜視図、」
ス加工装置の平面図、第2図は第1図の要部正面図、第
3図は第2図の要部側面図、第4図は第1図の曲げプレ
ス加工装置で加工された赤道リングの分割板材の精度確
認用治具の正面図、第5図は第4図の要部拡大の側断面
図、第7図は第5図の精度確認用治具上に載置される分
割板材の曲率計測用の曲率ゲージの斜視図である。 1・・・分割板材、6・・・ライナー、4・・・中央雌
型、5.6・・・外側雌型、7・・・ディスタンス、8
・・・雄型、R・・・ml率半径。 代理人 弁理士 小 川 溶 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎 下 和 彦 第1図 4 第2図 手続補正書(ブ斌) 1.事件の表示 昭和58 年 特 許 願 第 1139
8 号2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 住 所 〒105東京都港区西新橋3丁目3番3号
ペリカンビル小川・野口国除特許事務所内(′!i話4
31 5361)6、補正の対象 (1)明細書第9頁第17行と第18行の間に次の文を
加入する。 「第6図は部分的な曲率計測用曲率ゲージの斜視図、」
Claims (1)
- 適宜な異形断面形状に平板加工された赤道リングの分割
板材を、ライナーを介して適宜な高さに調節可能な中央
雌型の両側に対称に配設され、かつ各支点間距離を調節
可能な2個の外側雌型に載置の上、該中央雌型の上部に
設けられ、かつ赤道リングの内面曲率より小さい適宜な
曲面に加工された雄型により、その分割板材を端部から
他端部にかけ順次適宜なピッチでプレス曲げ加工の後、
該分割板材の中間部を逆方向に順次曲げプレス加工する
ことを特徴とする球形タンクの赤道リングの曲げプレス
加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139883A JPS59137125A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139883A JPS59137125A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59137125A true JPS59137125A (ja) | 1984-08-07 |
Family
ID=11776903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1139883A Pending JPS59137125A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59137125A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110465560A (zh) * | 2019-08-23 | 2019-11-19 | 绍兴文理学院 | 一种冲模激光检测机 |
-
1983
- 1983-01-28 JP JP1139883A patent/JPS59137125A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110465560A (zh) * | 2019-08-23 | 2019-11-19 | 绍兴文理学院 | 一种冲模激光检测机 |
| CN110465560B (zh) * | 2019-08-23 | 2020-11-13 | 绍兴文理学院 | 一种冲模激光检测机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110587233B (zh) | 一种用于制造多层金属密封垫片的液压成形方法 | |
| Shinkin | The mathematical model of the thick steel sheet flattening on the twelve-roller sheet-straightening machine. Massage 1. Curvature of sheet | |
| US4865241A (en) | Method and apparatus for subdividing into pieces a ceramic plate | |
| US4339941A (en) | Method and apparatus for producing thick welded steel pipe | |
| US2963772A (en) | Method of making balls | |
| CN101767133B (zh) | 模压式波形钢腹板成型方法及专用模压装置 | |
| US4109365A (en) | Method for forming contoured tubing | |
| JPS59137125A (ja) | 球形タンクの赤道リングの曲げプレス加工方法 | |
| US2335887A (en) | Method of forming curved channel members, elbows, and u-bends | |
| Yu et al. | Stamping and springback of circular plates deformed in hemispherical dies | |
| US6594900B1 (en) | Method for manufacturing a pipe connector of a gas isolated switchgear | |
| CN110014065A (zh) | 一种张口薄壁弯曲半管零件的复合成形模具及方法 | |
| JPS61255725A (ja) | エルボ製造法及び製造用多連曲管の成形装置 | |
| RU2053039C1 (ru) | Способ изготовления сосудов из листового металла | |
| JPH0757395B2 (ja) | 金属球殻状部品の製作方法 | |
| Yanle et al. | A novel micro-rolling & incremental sheet forming hybrid process: Deformation behavior and microstructure evolution | |
| US3206963A (en) | Method and apparatus for explosive forming of metal articles | |
| CN210193957U (zh) | 一种应力消除的压膜装置 | |
| JPS61193739A (ja) | 据込み成形方法 | |
| JP4706521B2 (ja) | Uプレス装置およびuプレス方法 | |
| SU1726094A1 (ru) | Способ изготовлени полуцилиндрических деталей | |
| JPH08187514A (ja) | 鋼板の成形方法 | |
| US1303896A (en) | hecht and a | |
| CN201792072U (zh) | 重力焊接夹具 | |
| JPS6186030A (ja) | 異形ベロ−ズの成形方法 |